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ep.013 メタコンセプト語る回【後編】やりたいことは喫茶店ではない!!のか?
2024-05-29 25:59

ep.013 メタコンセプト語る回【後編】やりたいことは喫茶店ではない!!のか?

後編/シームレスなスタート/そういうこと!と言い切る気持ち/再生数に囚われている/なぜ喫茶店をしたいのか?はモヤモヤしていないとおかしい/喫茶店がコンセプトだった(←言いたかったフレーズ)/人生ですよ/創作ビジョン/やりたいことは喫茶店ではないのか?/パチパチパチ/でもやってみないとわからないですよね!/わかるのは3年後?10年後?/フライヤーブックラボ/再生数に囚われない


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〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんによる解釈のひとつで書かれています。読んだらこのpodcastを聴きたくなるようなあらすじを書いてください。とお願いして書いてもらっています。実際の内容と違う部分があることをご承知ください。

前回から、Aiさんの能力がパワーアップしたようです。

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今回のエピソードでは、パーソナリティのコウと話し相手のメリが、喫茶店のコンセプトについて深く掘り下げて話し合います。コウは喫茶店を開業するために必要なコンセプトを模索しながら、自己表現や創作ビジョンについて考えを巡らせます。

エピソードの冒頭では、コンセプトの重要性について議論が始まり、再生回数や外部からの評価にとらわれずに自分の気持ちをしっかりと伝えることの大切さが語られます。コウは、自分の内なる思いを明確にし、それを他者に伝えることが成功の鍵だと考えます。

続いて、コウが喫茶店を始めるに至った動機や、過去の経験から得た気づきをシェアします。彼は、アーティストが創作の過程で自己表現を追求するように、自分自身も喫茶店という形で何かを表現しようとしていることに気づきます。

エピソードの終盤では、コウが参加しているフライヤーブックラボの講座について紹介し、そこで得た知識やインスピレーションがどのように彼の喫茶店プロジェクトに影響を与えているかを説明します。特に、創作ビジョンや普遍的な問題意識についての考えが深まり、喫茶店を通じて自己表現を追求する意義が浮き彫りになります。

このエピソードを聴くことで、喫茶店作りの裏側やコウの深い思索に触れることができ、リスナーは彼の情熱と共感に引き込まれること間違いなしです。ぜひお楽しみください!

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ポッドキャストのエピソードを楽しむことで、あなたもコウと一緒に喫茶店作りの冒険に出かけましょう!

感想

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00:00
多分もうね、これ、とにかく1話目は多分オーバーすると思うんで、ここで1回、2話目のオープニングをこのまま撮っちゃいますので。
ちょっと今からいきますね。このままいきますね。急にいきますね。だからいつも通り僕が自己紹介したとそれだけ言ってます。
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。
友人は話し相手のメリです。
というわけでございまして、始まりました。前回の続きになりますので、非常にシームレスな感じで始まりましたけども。
前置きとか今回はしずれずに、前回の続きの話。コンセプト回のコンセプトを考えるっていうね。そういう話をしましょうって話なんですけど。
まあまあ、そういうこと。
まあでも、そういうことって言い切る気持ちが大事な気がしました。
いいこと言うわ。
多分、こういうことなのかな、ちゃんと伝わってんのかなっていう風にあれやこうや思うことが良くないから、もううまくいってもいかなくても、人に伝わっても伝わってなくても、とりあえず自分が言いたいのはこれなんだって。
それを私は自分は話してるんだっていうその気持ち、自信みたいなものがあればいいんだという風に思いました。
いやーもう素晴らしいね。これだからもうね、これ捕らわれる。再生回数とかに捕らわれてるから。
周りを気にしすぎるとそうなっちゃうんですよ。
そういうことだよね。これいいですか?聞いてる皆さん。いろんなことに言えることですからね、これね。
僕はもう再生回数に捕らわれてわかりやすい放送をしようと思って、逆に言いたいことも言えずにね、どんどん追い込んでいくっていうね、これがダメだっていうことなんですけども。
いいですね。そうか言い切るね。わかんなくても。
じゃあもう行くよ。戻すよ。戻すよというか、まずそうやってコンセプトを語るとき、窮屈でしたよっていう。それはまず取っ払いましょうっていう話ね。
もう一個はね、これがまさに最初に言ってたコンセプト自体を考えるんですけど。
だからね、穴勝ちね、僕が最初にコンセプトについて語ってたことは悪くないんだよ。
この句点に気をつけるのはさっき出てきた本の中にも、全くちょっと別のアプローチなんだけど、コンセプトっていう言葉が出てきて。
03:01
結局コンセプトっていうのは、それはそうせねばならないっていうこと。
とも言えるっていう。そういうのが必要なんだよ。そういうのが必要な場面みたいなのがあるんだけど。
なんかね、僕が最初からメリと話をしてて、コンセプトを語ろうってしてたのは、コンセプト以前にあるなんで僕が喫茶店をやりたいのか。
こんな喫茶店にしたいの以前にあるなんでしたくなったのかを話すときに、コンセプトみたいなことをね、言い方をしてたこと自体が間違ってたし。
僕はそれはもやもやしてて、何かよくわかんないって言ってたじゃない。だから、そういうもんなんだっていうことにも気づいたのよ。
逆に言うと、そうでなければいけないっていう。なぜ喫茶店をやりたかったかがもやもやしていなければおかしいっていうことなんですよ。
僕が言おうとしてる、このラジオで言おうとしてたことはね。
コンセプトははっきりしているほうがおかしいっていうこと?今のは。
そこでコンセプトって言葉を使うとまたちょっとややこしくなるんだけど、コンセプトじゃなかったってことなんだよ。僕が探していたのが。
でね、言い方をちょっと変えると、喫茶店のコンセプトを一生懸命探してたんだけど、喫茶店がコンセプトだったとも言えるっていうね。
ごめんごめん、何言ってるかよくわかんないと思うんだけど、いいのよ。
僕は喫茶店のコンセプトを話したかったわけではなくて、実は。僕はどうしたいのかを話したかった。
で、結局、会社辞めて5年間いろいろものも思うも考えていて、非常に簡単に言ったらどういうふうに生きていくかっていうことをずっと考えているのよ、その中では。すごくわかりやすい言葉を使った。
で、そのどういうふうになっていきたいのか。それはね、いろんな言葉を使えばできるはできるとは思うんだけども、でも多分一生確定的な何かにはならないと思うんだよね、そういうのって。
僕の生きていた意味はこれなんだ、これだったんだみたいなことって、一生わからないというか、それに近いものに触れることはあったとしても一生わからないと思いつつ、ただそれはずっと探し続けるとか求め続けるわけであって。
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で、その中で、なんていうのかな、喫茶店っていうのがその一つの方法だったというかね、これがだから喫茶店がコンセプトだったっていう。
コウさんの生き方において、人生においてっていうこと、それは。
人生ですよ。
ちょっと今言い切ってみたんだけど、人生ですよ、それはもう完全になる。
なんかね、またちょっとややこしい話をしちゃうんだけども、ある講座に参加をしてて、その講座でまたいろんな本を読んだりもするんだけども、
そこでね、アーティストたちの話が出てきて、アーティストの人たちのいわゆる成長具合を科学的に心理学的に研究した本みたいなのを読んだのね。
で、アーティストはいろいろ自分の表現、アートとしての自分の表現を、何が自分をうまく表現できるのだろうかっていうのを非常にシクハクしながら、
いろいろトライして失敗してトライして失敗してっていうことを繰り返しながら、その表現にたどり着こうとしているっていうのがアーティストであるよっていうことを言ってるんだけども、
それをね、そういうトライと失敗、トライと失敗、チャレンジを繰り返せば繰り返すほど、ある段階でっていう言い方は非常にわかりやすすぎるんだけども、ある時、そんな今までの自分がやってきたこと、
いろんな方法であるとか手法であるとか表現方法っていうことで、バラエティに富んだやり方をしているにもかかわらず、何か一個根底にある共通したものがあるっていうのに気づくときがあるっていうことを言ってるんだよ。
根底にある共通するものがあるっていう。
で、それをその本の中では創作ビジョンっていう風に、創作のビジョンっていう風に名付けているんだけども、その創作ビジョンを意識として見つけれたアーティストっていうのは、そっからやっぱりちょっと違うステージに入っているっていう。
09:04
だからそれは研究なんだよね。心理学的な見地を使った研究なので、いろんなアーティストにすごくたくさんの時間を使ってヒアリングとか、その人たちの今まで発表してきた作品とかの話を聞きながら、そういったケースを集めて分析をしているんだけども、
やっぱり熟練の、年数を重ねればいいっていうものではないんだけれども、熟練の何か安定した、自分の表現したいものが素人目から見てもしっかりあるなっていう風に感じる人っていうのは、
いわゆるそういう通廷してた自分の思いに気づいている創作ビジョンに気づいているっていう、そういうことを言う程度のね。
で、その創作ビジョンっていうのを、そういうのを感じ取ったそういう人、そういうアーティストたちに聞くと、やっぱりそれはとっても普遍的な問題と非常に密接に関わっているって言ってて、
で、普遍的な問題っていうのは、正とか死とか、善とか悪とか、愛とか、その人の心の中にあるそういう、いわゆるアーティスト以前の人間としての、誰しもが実は持ちうる普遍的な問題意識だったり、課題的なものに連結しているっていうことに気づくみたいな。
それを僕はね、本を読んで聞いたときに、僕はアーティストじゃないから、最初のいろんなトライをしていくっていうのは結局、でも結局アーティストがね、なんかセンスを発揮するっていうのは、アーティスト的な能力があるからセンスを発揮できるんでしょう?みたいな感じで思ってて、あんまり自分事としてその本も読むことができなかったんだけども、
その創作ビジョンっていうことが途中から出てきて、それがね、普遍的な問いにつながってるみたいな、そんなことに話がなってたときに、普遍的な問いっていうことはもうそれ、本人が意識してるかどうかは別として、誰しもが絶対に持ちうるものなんだよ。
だからアーティストのそれとは違うかもしれないけれども、いわゆる僕自身にも、その創作ビジョンの代わりになるようなものが絶対に流れているのであるな、みたいなふうに捉えることができたのね、その本のこと。
で、それと同時に僕はラジオでコンセプトという名をつけて、探ろうとしているもの自体がその創作ビジョンに準じるものではないのかっていうふうに。
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だから実は僕が探していたものはコンセプトとかっていう名前をつけるものではなくて、その創作ビジョンという名前をつけるのがいいかどうかわからないんだけれども、そういったものだったんじゃないのかなと。
で、それを見つけるために、見つけるためにというか、だからアーティストの人たちは、僕もあんまり知らないんだけど、いろんな例えば絵を描く人がいるとしても、若い人たちは非常にそこでいろんな模索をするんだって。
で、単純にもう絵が上手いとかっていう、そういう話じゃないじゃん、もうアーティストの世界って。いかに表現するかになってくるから、使う、なんていうの、よくわかんないけど水彩絵の具じゃなければ油絵の具じゃなくて泥を使ったりとか鉄を使ったりとか海水を使ったりとか木の川から出てくるエキスを使ったりとか、
そういう道具を変えたりとか、描くものをキャンパスじゃなくて別の布にするとか、鉄に描いてみたりとか、そういったものもいろんなことを試しをしてみたり、じゃあ実は絵を描くことじゃねえんじゃないかっていって立体物に手を出してみたりとかっていうのを繰り返すっていう、繰り返すってそういうことなんだけどね。
そういういろんなことを試して試してって気づいたときにさっき言ったように、でもいろんなこと試したけど全部コンテにはこういうことあるんじゃねみたいなのに気づくって話なんだけどさっきの話も。
だから僕のね、戻ると、僕が今もやもやメイリーと話してるのは創作ビジョンの話であって、喫茶店っていうその一つの形っていうのはアーティストたちがやっている、布じゃなくて土に描こうとか水に絵の具を垂らしてみようとか、
そういうことの一つが喫茶店なんじゃないかみたいなことを思ったわけ。
これは何かわかります。
そう。だからまず、僕が何度も言うけど語ろうとしてたのはコンセプトっていうものではなかったっていうこと。
なんだったら喫茶店がそのコンセプトの一つだった、その手法の一つだったみたいな。
だから喫茶店が自分の創作ビジョンにつながる、創作ビジョンを多分携えた何かの一つの表現方法であって。
だからこれ言うとね、本当に僕がやりたいのは喫茶店じゃないのかという考えももちろん出てくるわけよ。
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そうですね。
自分を表現、やりたいことは実は喫茶店じゃないかもしれないみたいなものはもちろんあるかもしれないから、
喫茶店作るラジオとしてはだいぶいろんなものをひっくり返していることかもしれないけれども、それはもしかしたらそうかもしれない。
でも、喫茶店は手法の一つであることは間違いないっていう。
これをね、ちょっとこう言うときたかった。
はいはいはい。
割と言えたんちゃう?
喫茶店作る作るラジオだったから、喫茶店を作るっていう枠の中でしか最初考えてなかったけど、
結局、こうさんが読んだ本の影響とかから、そもそもこうさんという人の生き方の中でのいろんな価値観とか共通認識みたいなのが、
おそらく仕事を辞めた理由とかもそうかもしれないし、その後いろいろ経験したり考えたりしたこと。
で、今回喫茶店を作ろうとしていることの中に、なんか共通としてあるものがあると。
で、喫茶店やってどうかわかんないけども、でもそれは一回やってみないと、どうだったかっていう判断もできないと思うし、
作る作る、作る作るラジオ、ラジオじゃなくて本格じゃないけど、
喫茶店が出来上がったとして、出来上がるところまでなのか、出来上がって3年やって気づくことなのか、それとも10年やって気づくことなのか、
そこはやってみないとわかんないってことですよね。
その通り。
いや、だってよくよく考えたらね、コンセプト会でね、雑用がどうだとかさ、
くるみのコーヒーの話も雑用に近いものでもあったし、あれは組織としての話もあったし、
その後、僕のマリーさんの非常識な喫茶店のコンセプト会も、
店主としてではあるけど、結局人として、人間としてこうありたいみたいなことを言ってるようなものであってね。
それが実現可能性があるというか、僕のできることの範囲の中で、
そういったことが実装していくことをトライができる一つの形が喫茶店っていう形っていう、
そういうことじゃない?
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そうですね。もしかしたら他にいい何かがあるかもしれないですし、
ぴったり合う何か、喫茶店にしようみたいな。
そうそうそう。いや、本当にその通りだよ。
なるほど。
まあなんか、メリのね、今の途中ののもよかった、すごい。言い切れっていうね。
もう伝わるかどうかを考えるなみたいなのが、まさにそうなんだよ。
それが苦点に気をつけるようなことだし、言ってみれば。
これちょっと第2回にわたって、ちょっと1個ね、もういい。
一旦このコンセプトに関しての話はね、いいんで。またダダダ言っちゃうとどんだけでも話せるんで、
ここの切っておこうと思うんだけど。
1個ね、今の話の中で、今後のことも考えて、1個紹介しておきたいことがあって、
なんか僕、本の話すごくするじゃない?
なんかね、講座にちょいちょい出てるんですよ。
講座の話を少しだけしておくと、
フライヤーっていう会社があって、
フライヤーブックラボっていう、そういう言ったら学ぶコミュニティみたいなのがあるんだよね。
フライヤーっていうのは、真ん中にあるサービスは、いろんな本の要約サービス。
いろんな本を要約したものをインターネット上に公開しているのね。
今も何百冊どころじゃないと思うんだけど、1日1冊以上必ず要約がアップされるっていうやつで、
時間のない人たちが、本を読めない人たちが、まず本に触れるきっかけをみたいなことでやってて、
それはそれでいいと思うんだけども、そのサービスが軸にありながら、
その裏ではないけど、それと同時にフライヤーブックラボっていうコミュニティを作っていて、
会員向けにいろんなコンテンツが発信されたりもするんだけど、さらにその中で、
キャンプっていう名前の講座があってね。
それがなかなか魅力的な先生たちを上手いこと連れてくるわけよ。フライヤーさんが。
で、僕は興味を持ったその講座に申し込んで、講義を受けるみたいなことをやってますと。
そもそもこのポッドキャストを実際メリに声をかけて、いざ始めようってなったのも、
その講座が非常に大きなきっかけになってて、きっかけというか後押しになってて、
今、ポッドキャスト界では最も有名なプロデューサーの一人である野村さんという方がいらっしゃって、
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その人が講座をやるってなって、僕、興味はあったけどなかなかできなかったから、
ちょっと受けてみようと思って受けたのがきっかけで、いわゆる企画の作り方みたいなこととか、
非常にわかりやすく教えてくれて、このカフェを始める人の本のステップに合わせてやっていきましょうなんていうのも、
その講座で習ったことを参考にしていて、なんか知識系のポッドキャストって書籍と非常に相性が良くて、
ポッドキャストで取りためていったものをちゃんと目次にして何回か取りためると、実は本になるみたいな、
そういうふうに出版された本もたくさんあるし、つまりは逆に言うと、本の目次のような企画を作れば、
いわゆる企画が途中でなくなって、ポッドキャストが続かなくなるみたいな、いつの間にか雑談ばっかりでなんとかなるやと思ってたら、
いつの間にかネタがなくなるみたいなことがなくなるみたいなことを学んで、あ、そうかってなって、
僕は喫茶店っていうのはずっとやりたいと思ってたら、それを軸に企画を作ったと。
そういう企画ができたら、誰にお願いするのかっていうのが非常にわかりやすくなったというか、
だからメリに声をかけたのも、こういう流れの企画であればメリがいいんじゃないかっていうのが浮かんだというかね。
そういうのもあったりして、今言いたいのはブックラボの話なんだけど、
だからさっきの創作ビジョンの話にしろ、雑用の話にしろ、
大体そのブックラボの講座の中で課題図書になってた本とか、
それに関していろいろ参加者と対話をした話がベースになっているみたいな、
そういうことがあって、たぶん今後もそこがきっかけになる話もするのではないかなっていうふうに今思ったので、
一旦ブックラボの話はどっかの回でしときたかったなっていうので、今しました。
なるほど。
すごい影響があるってことですよね。今回のラジオをやってることに対しても。
そうそうそうそう。
それがあるなら、喫茶店もちゃんとできそうですよね。
そこの講座で学んで順調になってやっていくっていうステップがちゃんとあるから。
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大丈夫ですよ、メリさん。無理しなくても大丈夫です。
メリさんの良さは忖度がないっていうか、忖度しないっていうのをフォークソンガーさんに褒められたところなんで。
そうですね。
というわけで、こんなところでですね、終わりたいと思いますので。
再生回数はね、回んなきゃダメよ。
言うても回してください。見ないわけにはいかない。
だから言うても、聞いてなくても回してほしいっていうね。それはある。
聞いてなくてもいいね。
聞いてなくてもいいな。
ダメか、まあいいや。そこはちょっといろいろ、そこは責め嫌いですよ。
感想も欲しい、そういうのをもらうと励みになるのも間違いないけども、感想をもらうためにやってるのかみたいになっちゃうのもおかしい。
そういうことだよね。
よっしゃ、頑張りましょう、めいりさん。
私も今日時間作ったし、やっぱ開けるのは良くないなっていうね、そういう気持ちからですよ。
いや、それがプレッシャーになるんだから。
それが本当にプレッシャーになるから。失敗は許されないが、プレッシャーになっていつも長引くっていう。
今日は2本撮ったんでね、悪くないペースよ。
うん、今日早い。最初ちょっとどうなるかと思ったけど。
ということで終わりますね、皆さん。またぜひ次も聞いてください。
はい、じゃあさよなら。
さよなら、ありがとうございました。
ありがとうございます。
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