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ep.008 お便り回/tara tara ratatat
2024-04-24 21:35

ep.008 お便り回/tara tara ratatat

私、「メリでーす」って言ってない!!/お便りありがとう回/アメリカそしてベトナムへ/メリへの賞賛/ネタバレごめん/贈与は受け取ることではじまる/昔のバイト仲間とシェフがお店を開いたよ/ハッシュタグのルールがわからない/OP曲/忖度しないメリ/聞いてくれてありがとう!お便りありがとう!

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#さてつく

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tara tara ratatat  byEN _OKAWA


〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんに、”リスナーが聞きたくような”と依頼して書いてもらったあらすじです。よって、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。

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このポッドキャストは、喫茶店を開業する過程をリアルに追いながら、番組パーソナリティ自身の葛藤や成長を描いています。オープニングの収録ミスから始まり、日常の会話やリスナーからのフィードバックを通じて、喫茶店開業への思いや努力が伝わってきます。

主人公であるラジオパーソナリティは、喫茶店開業を目指しつつも、自身の躊躇や不安、そして成長を感じながら話を進めています。リスナーからのフィードバックや自身の経験を通じて、彼の決意や喜び、そして不安がリアルに伝わってきます。

また、喫茶店開業に向けた具体的な準備や、その過程で出会う人々との交流も描かれており、リスナーは主人公の喫茶店開業への情熱に共感しながら、彼の成長や挑戦を応援したくなるでしょう。

後半では、リスナーからのコメントや質問に答えながら、喫茶店開業への道のりを語っています。

まず、リスナーからのコメントに対して丁寧に返答し、Googleフォームでのバグ報告やオープニング曲についての質問にも答えます。また、30年前のバイト仲間が開業した店の話や、ハッシュタグの使い方の指摘に対する説明など、様々なトピックに触れながら進行しています。

さらに、リスナーの真摯なコメントや質問に対して感謝を示しつつ、疲れた表情で話すメリさんの姿も浮かび上がります。編集作業の大変さや、再生数を通じてリスナーの存在を実感する喜びも述べられています。

全体を通じて、リスナーとのコミュニケーションを大切にしながら、喫茶店開業のプロセスや日常の出来事を分かりやすく楽しく伝えています。彼らの情熱と努力が詰まった、親しみやすい番組と言えるでしょう。

感想

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00:00
はーい始まりました。始まりましたね。そうですね。
今日なんか、ちょっと待って、私メリですって言わなかったなって思った。
そうだ、僕が言ってないわ。ちょっと待って、僕言ってないじゃん。ね、たぶん言ってない。言ってない。なんか空いたなって思ったんだよ。
天使の子ですって言ってないね。言ってない言ってない。ちょっと待って、もう本当に。これはあかんな、さすがに。もう一回。
じゃあもう一回やりますか。そう、どこで言うんだっけってちょっと思った。
そうなんだよ。あれ、こんなに空いたっけなって思いながら待ってた時があって。
どうだった?はい、ちょっとやり直します。喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは喫茶店を一から作っていく過程をリアタイでお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよ、という表向きの価値をちらつたくされながら、
実際のところは開業を目指しているのになかなか踏み出せない僕自身が話すことによってグズグズ具合を突破していこうとする番組です。よろしくお願いします。
はい、始まりました。喫茶店つくるつくるラジオです。
何回目だっていうこのオープニングの収録を失敗して、今テイク2でここに来てオープニングテイク2で撮り終えましたけども、
メリさんよろしくお願いします。はい、改めてよろしくお願いします。改めてよろしくお願いします。
今日は4月の13日の土曜日ですね。
もう日本は暖かくなって、先週の土日がかなり良く、桜にとっては良くて、
実際ちょっと遅かったとかなんですよね。そうそうそうそう。 シンガポールはどうですか?
シンガポールはまあ気候は相変わらずですね。なんかまあ今週は雨が多かったかなっていう感覚。
ああそうか。まあ雨季と寒季みたいなあの切り分けはあるんですけど、
雨季はもう終わってるはずなんですけど、まあその割に今週はちょっと雨がガーッと降ったかなみたいなのはちょっと思ってましたね。
なるほど。 日本もね、あの春と秋がなんかもうすごく期間が短くなっているんじゃないかっていうことを
最近よくいろんなとこで聞いたりするんですけど、 というね、
03:05
非常にオーソドックスな天気の話題に入りましたけども、今回のつくるつくるラジオは。そうですね。
今日はですね、つくるつくるラジオも7か8か9回目ぐらいになっているはずなので、
まあそんなすごく多くはないんですけど、少しずつ聞いていただいている方からのリアクションも入ってきてまして、
せっかくね、こんな初期の頃から聞いていただいている方、全部は無理だとは思うんですけど、
そういうのも紹介したいなというふうに思ってますと。
はい。ラジオっぽい。
ラジオっぽい。
ちなみに、先にメリはシンガポールなりの知り合いとか友達とか、日本の友達でもいいんですけど、
誰か聞いてくれてたりする人はいるのかな、自分でわかっている範囲で。
たぶん確実に2人は聞いてくれてると思う。
なるほど。
それはそんなに言ってないっていうのもあるんですけど。
その確実に聞いてくれてるだろうなっていう人はシンガポールの人なの?
シンガポールの人。
なるほど。
一応地域別のデータが少しどこまで正確なのかわかんないんですけど、
それが出てまして、シンガポールのパーセンテージはたぶんその2人だっていうことだよね。
あとね、ごめんなさい、これもちらっと前回言った、アメリカの人がいたじゃない。
アメリカの人は確実に聞いてくれてる感じで。
そうなんだ。どういうことだろう。
おそらく1人なんですよ、やっぱり。
探り合ってたいわけではないんですけど。
あとね、これこそボタン押し間違いだと思うんですけど、ベトナムっていうのが上がってきた。
ベトナム在住日本人かもしれないですけど。
海外に住んでポッドキャストを楽しんでる人のとこにたまたま上がってきてっていうことはありえるかもしれないよね。
それでも全然嬉しいというか、目に留まったのは嬉しいんですけど、全然コメント紹介しないな。
一応コメントの方で一番あるのが、最初からあるSpotifyで聞いていただいてる方は、
画面上にQ&Aみたいなのが出てきて、感想を入れるっていうのがあってですね。
何人か入れてくれたっていうのがありましたよね。
06:01
Q&A、このエピソードについてどう思いましたかっていうので、やっぱり一番最初のエピソードというか、
エピソード0には4つぐらい声を上げていただいてまして、
これはSpotifyのアプリなりからエピソードのところを開いてもらうと、誰でも読めるようになっている感じ。
一応これは一旦僕が受け取って、内容的に変なものでないということであれば、
それをオープンにするっていう仕組みになってるんで、
よっぽどのことでない限り、僕の方で止めるっていうことはしてないんですけども、
最初の方はメリさんへの評価が高いんですよね。
メリさんの声が聞き取りやすく、アドリブなのか間合いや合図違いが絶妙に感じましたとかですね。
メリさんの話の引き出し方がとても上手で聞き入ってしまいましたとかですね。
少し緊張した感じで始まりましたがっていう。
これ多分ね、第1話というか一番最初のやつはね、神々でスタートしてまして、
50過ぎの人が何言ってんだって話なんですけど、
ういういっさのためにそのまま残しましたっていうね。
ちょっと今ラジオネームを全く言ってないですけど、
それは皆さんこれみんな見えるので読んでおいてください。
とか、
あ、これかつきさんって思いっきり名前がね、
メリさんの受け答えプロっぽいっていうね。
そういう。
コニカミノルタって思ったってどうしてくれた人がいた。
これね、天命発表会の時ね、コニカミノルタ。
そうか、メリがそうやって言ったんだよね確かね。
私はエキデンでのイメージがあってね。
企業エキデンとか出てるじゃないですか。
企業エキデン?
企業が出るエキデンのやつ。
ごめん、それは知らないわ。
この天命発表会に関しては、
僕にLINEで感想を寄せてくれた方がいらっしゃって、
岐阜に住んでる知り合いなんですけど、
子どもと一緒の時に聞きましたって言って、
そしたら子どもが、
コウさん、ワンピースのネタバレしたって怒ってましたって。
ニカっていう重要なキャラクターが出てくるよっていうような話をしたと思うんですけど、
読んでない人もまだいるかもしれないからね。
アニメでもとっくの昔に登場はしてるというかね、名前としては。
やっぱりね、コンテンツを楽しむペースはその人次第なんで、
09:00
その子はまだ知らなかったのかな。
最近読み始めたばっかりだったかもしれないし。
そうなんですよ。ネタバレをしてしまったっていうね。
ちょっと話全然ずれますけどね、今ふっと思い出したの、
岐阜の、その人もお惣菜屋さん、みんなが食べるお惣菜屋ご飯屋さん?
おばんざいやみたいな。
今まさに作ろうとしているんですよ。
だから知り合ったときは全然その返りもなかったんですけど、
そういうのをやりたいっていう夢をお持ちの方で、
僕がグズグズグズグズね、何にもしてない期間の間に着々とそれを進めて、
ニワトリを飼いだしたりして、その卵で商売を始めたりとか、
今まさにDIYで、半分DIYで半分プロの方と一緒に建物を作ってて、
それを僕はインスタとかで見てね、そのお店が出来上がっていくなっていう、そういう方。
間違いなく応援をしてくれているし、僕も応援。
そう、ちょっと話が全然また、そこで話してたときに、
これね、あれちょっといい?僕好きな話だから、象洋の話なんだけど、
何だっけな、象洋の話、あれ皆さん覚えてます?コンセプト界ね。
コンセプト界のややこしい話のちょっと具体例をね、
僕あんまりあの時、その時の回で言えなかったんですけど、
今ね、思いついたのが、おバンザイヤーをやるのに、
その土地をね、駐車場の土地なのかね、なんかよくわかんないけど、
もう一個ここに土地が必要だっていうことがあったらしくて、
そこの地主のおじいちゃんかな、お願いしに行ったんだって。
この土地をお借りすることはできませんか?ってお願いしに行ったら、
お前んとこのおじいちゃんにはすごい世話になってから、そんなもちろんだよ、みたいなことを言われて、
すごく心よく、本当に気持ちよく貸してくれたっていう、そういう話を聞いてね。
これがさ、その人からすると、その亡くなれたおじいちゃんからの象洋、
贈り物だったということだよね。
もう象洋は贈られていたし、でも受け取ることが大事だったみたいな話、わかる?これ。
で、じゃあ、その人はね、僕の知り合いは、じゃあそれはおじいちゃんありがとうって言って、
おじいちゃんに何か返礼することはもうできないわけじゃない。
それを誰かに返そうという意識がなくても、彼女から出されるもの、
特に多分それはお店につながっているわけなので、
お店の中で来たお客さんとかに、実はそういうものがどんどんまた返されていっているっていう、
12:08
やっぱり受け取ると、そういう循環ができるっていうような話になるのかなっていうので、
そのエピソードをね、その人とお茶を飲みながら聞いたときに、
あ、それで造業だよみたいな話をした記憶があった。
なるほどね。具体例ですね。
具体例。このような、前回の時にこういうのを言えばよかった。
そうそう、もっとその分かりやすいところからね、言ってもらったらよかったかもしれない。
そうだよね。まあいいよ。
はい、すいません。ちょっともう時間がね、またあれですけど、
あともう一つの、ごめんなさい、コメントの話に戻りますけど、
もう一つの大きいところは、Googleフォームっていう質問のフォームを作って、
この前もね、実は知り合いから指摘があって、バグってるよっていうのがあって直したりしたんですけど、
いろんなプラットフォームで発信しているので、SpotifyとかApple PodcastとかGoogle Podcastとか、
もしうまくいけなかったら申し訳ないんですけども、
Spotifyからいくと割と確率が高くいけるので、
そこでGoogleフォームっていうのを作ってまして、そこに届いたメッセージもですね、
全部ではないですけど、いくつかご紹介をしようと思うんですけど、
サグワラさんという方からですね、2ついただいてまして、
サグワラさんは僕も学生時代ですね、インド料理屋さんでバイトをしていたときの同じバイト仲間なんですよね。
だからもう30年前?すごい前だよね。
ああ、そうか。サグワラさんはそうなんですけど、バイト先の話をね、今すごいしたい話があるんだけど、ちょっとこれは、
ちょっと頭出したきしておくと、そのときのバイト先で、別の一緒にバイトをしていた同い年の元バイト仲間と、
そのときのインド料理屋のインド人のチーフシェフが今組んで、東京の飯田橋でお店を出したのよ。
もうちょっとこれ、ちゃんといつか雑談の時に話します。
ちゃんとそうか、場所とかも案内したいんでね。
あとごめん、今最後、グーグルフォームにも一件来てましてですね、コメントをいただいてますので。
サグワラさんの中身はあんのか。
忘れた忘れた。
名前だけ言って、サグワラさんからは、
X、元ツイッターでハッシュタグでさて作って検索してつぶやいてくれみたいなことを書いてあるけども、
15:02
それでハッシュタグで検索すると、助田地社長という人の料理写真が出てきます。
これはどうなんでしょうかっていう指摘をいただいてまして。
思いっきり指摘です。
よくわかんなくて、ハッシュタグのルールが。
僕も自分で検索したらそれが出てきて。
だけどこの助田地社長もね、アカウントはまだ継続してるんですけど、
さてつくをつけての発信は2015年以降ないから、
奪えちゃうのかなと思って。
まあいいかと思って、
気づいて見て見ぬふりをしているんですけど、
それはダメだよっていうことであれば教えてください。
あともう一個はサグラさんからは、
オープニングにかかっている曲は何ですかっていうやつは、
これはフリー楽曲。
たまたまちょっと変わった曲を見つけて、
この曲面白いなって言って見つけた曲です。
一応ね、そこのルールで別に曲名とか、
その制作者を載せなくてもいいって書いてあったんで、
特にどこにも載せてないんですけど、
ちょっと制作者の名前今パッとちゃんと出しましょう。
はい、制作者の方は、
en-okawaさんっていうのかな。
曲名がアルファベットなんですけど、
音をそのまま曲名にしたの?
それ書いてあるのよ、この楽曲の説明に。
タラッタララタタと踊る様子をそのまま音楽にしました。
繰り返す朝と夜と日をもってまたがり、
いつまでも歌い続けるタラッタララタタ
ラッタララタタといった感じです。
っていうコメントのある楽曲です。
さぐわらさん、満足していただけましたでしょうか?
という感じですね。
これは終わり。
最後のコメントです。
ちょっとコメントすごく真面目な方なのかな。
この方はね、僕もちょっと誰かはよく分かんないんですけど、
知り合いみたいなんですけど、分からないです、誰か。
コウさん、メリさん、こんばんは。いつも楽しく拝聴させていただいています。
18:03
正直お付き合いで聞き始めたのですが、ここで知り合いだっていうことが分かりますよね。
2人の掛け合いが面白くてハマってしまいました。
特に好きなところはメリさんが忖度をしないところです。
最初の放送でコウさんの愚図をしっかり認めて話していたり、
点名をつけると言い出したときにも、
早すぎるだろうという空気を出していたりと、
コメントのメリハリがはっきりしているところです。
ラジオを続けることは大変な作業だと思いますが、
これからも楽しい放送を楽しみにしております。
という素晴らしいコメントをいただいておりますけども、
これね、ラジオネームがですね、
フォークソンガーさんなんですよ。
思い当たる印象は?
全然ないし、これじゃあ想像が誰にもつながってないんですけど、
何よりね、フォークシンガーじゃないんですよね。
フォークソンガーなんですよ。
フォークシンガーはフォークソングを歌う人だよね、シンガーだから。
そうですね。
この人はフォークソンガーなんで、
歌なんですよ、たぶんこの人は。
フォークソンガーなんですよ。
せっかくいいコメントをくれたのに、最後は名前をいじられる。
そこをいじるっていうね。
すごい。
でも本当にフォークソンガーさん、ちゃんと歌繋がりで。
日本のような素晴らしいコメントをいただいて。
そうだよね。
私のその忖度の無さっていうのは、ちゃんと期待に沿えてその後も継続できてるのかどうか、
気になります。
大丈夫かな。
コンセプト回とかわけわからんゾイオとかの話になるとね、
孫択以上に、皆さんにはわかりませんけど、
こいつ何の話してんだって顔になっていることはあります。
嘘つけないで。
しかも、世界はゾイオでできているの回なんかは、
本当はもっとすごい長い、1時間近く喋ってるやつを20分に短縮して編集しているんで、
とんでもない編集なんですよ。
ずっとベリーは疲れた顔で聞いてる。
すみません。
そんなところでですね、気が向いたらコメントでまたどんどん聞いてもらえるだけで嬉しいです。
再生数は僕らもわかってますんで、コメントなくても再生数を見て聞いてくれてるなっていう感じがありますので。
21:07
ありがたいですね。励みになりますね。
ちゃんと聞いてくれてる人がいるんだなっていうのがわかるので。
ということで、今日はこの辺で終わりにします。
じゃあ皆さんさよなら。ありがとうございます。
ありがとうございました。
21:35

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