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ep.006活動報告回/アルバイトに応募したぜ!
2024-04-10 24:33

ep.006活動報告回/アルバイトに応募したぜ!

配信始まって初の収録/聞いていただきありがとう!/アルバイトに応募したぜ/ここにも贈与の理論が??/初面接に挑む/素敵な喫茶店の募集内容にはジレンマがあるのか?/創業塾にも申し込んだよ/だけどこっちも抽選だ


毎週水曜日配信

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#さてつく



〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)

※このあらすじはAiさんに、”リスナーが聞きたくような”と依頼して書いてもらったあらすじです。よって、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。

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今回のポッドキャストでは、配信開始からの経過や、リスナーからのフィードバックについて話されています。
収録日や配信日のズレ、配信開始の経緯など、ポッドキャストの舞台裏について興味深い情報が明かされます。さらに、リスナーからの感想やフィードバックについても言及され、リスナーとのコミュニケーションを大切にする姿勢が伝わってきます。
また、リスナーの居住地や年齢層についての情報も触れられ、ポッドキャストがどれだけ広い範囲の人々に届いているかが示唆されます。
全体を通して、ポッドキャストを聞いているリスナーへの感謝の気持ちや、今後の展望に対する期待が感じられ、ますます聞きたくなるような内容です。
主人公はアルバイト情報を探している時に喫茶店の求人に目をつけ、応募しようとします。しかし、求人条件が週35時間以上というフルタイムのもので、最初は無理だと思いますが、最終的には自分の喫茶店を開業するためには必要なことだと納得します。
喫茶店の面接を受け、採用されることを期待していたものの、残念ながら不採用となります。しかし、それを受け入れつつも次に向けて前向きに切り替えることを決意します。
次に、名古屋市で行われる創業塾への応募について話が展開されています。主人公は、商工会議所主催の創業塾に申し込み、抽選結果を待つ日々を過ごしています。彼は以前も応募したことがあり、落選した経験があるため、今回こそは当選して参加したいと願っています。
創業塾では、参加者が1ヶ月半ほどの期間で毎週集まり、創業に関する知識や情報を学ぶことができます。そのため、彼は当選すれば週1回通う予定で、参加費が1万円程度だと述べています。
しかし、抽選結果がまだ出ておらず、当選できるかどうか不安を感じています。抽選に弱い自分を気にする一方で、当選したらどれくらいのペースで通うか、またどのような授業内容が提供されるかを楽しみにしています。
このエピソードは、創業に向けた情熱や期待、そして不安が交錯する主人公の心情を描いています。聞き手にとっても、主人公の次回の報告が楽しみで、創業塾への応募結果を知ることを期待しています。

感想

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00:12
喫茶店つくるつくるラジオ、パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一からつくっていく過程をリアタイでお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよ、という表向きの価値をちらつかせながら、
実際のところは、開業を目指しているのになかなか踏み出せない、僕自身が話すことによってグズグズ具合を突破していこうとする番組でーす。こんにちはー。
はーい、いい感じで始まりましたー。
はーい、こんにちはー。
喫茶店つくるつくるラジオ、こんにちはー。始まりましたー。はいー。いきましょう。
はい。
今日はいつなのか確認会です。
今日は、今日の日にちを言っておきましょう。収録日。リアルな収録日を言っておきますね。
今日は3月の24日の日曜日に収録をしております。
ということは、前回の収録日から結構時間が経ってるよね。
そう、経ったんですよ。私も風邪ひいちゃったりとかしてね。
そうそう。そうなんですよね。前回から2月の13日かな。
あー、そうですかね。1ヶ月以上早いな。
ほんとだな、1ヶ月以上だな。
そうです。ですから、何度も前も言いました通り、この間に何があったのかみたいなことをきちんとお伝えするような回になるんですけども、
まず、配信がスタートしました。
はい。
だから、ごめんなさい。
そうか。え?そんな。
そうよ。前の収録の時は配信スタートしてなかったんで。
あー、そっか、そっか。
だから、今収録してる、今3月の24日と言いながら、これが配信されるのは間違いなく4月、間違いなくかわかんないけど4月になる予定なので、またここでズレがあるのでね。
で、実際ごめん。配信が始まったのは2月の29日。
はい。
うんうん。
ね。
そう、うるうびだった。そうだそうだ。
4年に1回しかないその日にね、配信をしようって始めまして、それが木曜日だったんだけれども、
03:04
これ僕の勝手なアレでね、じゃあ毎週何曜日に配信するかっていうのもその時点では決めてなかったんだけども、最初の日が木曜日だったから毎週木曜日にしようかなと思ったんだけれども、
よくさなんていうのが、うるうびに生まれた人はさ、誕生日はどうすんの?みたいな話で、
よく知らないけど、実際どうしてるか知らないけど、結局前後にずらすんだよね、誕生日を。
うんうんうん。
2月の28日にしたり3月の1日にしたりするのかな?そこで生まれた人は。
で、毎年祝ってくのかなっていうのを勝手に解釈をして、
うるうびは木曜日だったけれども、配信日は実は水曜日だった。
あんま日にち関係ない。曜日だけど。
もう全く意味がないんだけど、そういうので毎週水曜日配信することにしました。
でね、配信始まった同時にね、近くのカジュアルに聞いてって言える人たちにみんなにね、
連絡をして、聞いてねって言って、でみんなね、ちゃんとというか聞いてくれて、
中にはそのリアクションもしてくれる人がいて、とってもありがたい限りでございます。
そうだね、ちょっと事務連絡的に先に言っておくと、配信するとほぼ同時じゃないけども、
少し遅れてだけども、XのX元ツイッターね、喫茶店作るラジオアカウントを作りまして、
言うてもね配信されましたみたいなことしかつぶやいてないんですけど、Xのアカウントを作りましたというのと、
元からSpotifyで聞いていただいている方は、Spotifyの既存のフォームで感想みたいなのを入れる欄があったんですけども、
それとは別にGoogleフォームっていうやつで意見とか感想とかを言えるようなものを作ったので、
それのURLも概要欄であるとか、エピソードごとのところにも貼り付けておくので、
決して名前を名乗らなくてもいいです。ペンネームで書いてもらえればいいので、
それこそ僕の知り合いであっても、自分誰がコメントしたか知らせたくないっていう人は、
それこそ僕にもわからないペンネームつけてもらえれば、それで書くこともできるし。
一応、番組内で紹介してもいいですか?みたいな問いもあるので、
もしもそれは紹介してほしくないっていうのであれば、紹介もしないですので、
そういうので、ぜひともリアクションはね。
そうですね。誰が聞いてるかって細かくはわからなくても、
06:07
でもそう、みたいな、この間出してくれたじゃないですか。
共有してくれたじゃないですか。どこに住んでる人とか年齢層とか。
シンガポールと日本はわかるし、アメリカっていうのが一つあったから、
それもちょっと動向が気になるんですよ。
確かにアメリカから聞いてくれる人がね、おそらく一人だと思うんですよ。
一人、パーセンテージしか出ないんでね。
何人っていうのはわかんないんだけど、間違いなく一人だと思うんだけど、
誰かうっかり再生ボタン押してしまっただけの可能性も。
とにかく嬉しいよね。
全体の再生回数は見ることもできるので、
そういうのであるとか、実際のリアクションがあるととっても嬉しいので、
今聞いていただける方はぜひとも引き続きと聞いてくださいっていう話ではね。
ぜひ聞いて楽しいと思ってもらえてるとありがたいですね。
ということでね、実際の喫茶店作る話をちゃんとしましょう。
さっきも言ったようにもう1ヶ月以上経ってます。
アルバイト。
そうですね、アルバイト。
タウンワークっていうね、アルバイト情報士で申し込みをすると、
年齢ではじかれるみたいな話を前したと思うんですけど、
改めてよくよく見ると、
なんかね、職務経歴書みたいなのを添付できることに気づいたの。
つまりは本来は職務経歴書、職務の実績みたいなのを書くフォームにはなってるんだけど、
言うてもフリーで文字が書けるわけよ。
これ土返しして、なるべく影響のない欄に、
何ていうか、実は喫茶店をやろうと思ってますっていうような、
ちょっとした、ちょっとしたというかそういう気持ちね。
真摯に取り組もうとしている気持ちみたいなのを書いて送れるじゃんっていうのに気づいたの。
良かったね。
時を同じくしてね、とっても素敵な喫茶店の応募が始まったのよ。
これはって思って、
それこそ本当にね、
多分この半年以内ぐらいに大阪から知り合いが2人遊びに来てくれたときに、
名古屋の良い喫茶店を調べて、3軒くらい、僕が喫茶店をやろうっていうのを知ってる2人なんで、
じゃあ喫茶店巡りしようよって言ってくれたから、
09:02
僕がそのピックアップ、3店舗もあったんだけど、
その3店舗のうちの1つがタンワークで募集をしてたから、
もうこれだなって思って応募しようと思って。
読むじゃない、募集要項を。
そしたらね、今回の募集は1週間35時間以上働く方を条件としますって書いてある。
ほう、1週間35時間。
まあでもフルタイム?
1日7時間としてそれを5日間っていうことだよね。
だからまさに普通のフルタイム的な働き方っていうことを条件にしますって書いてあって、
最初それをパッと読んだときに、あ、これは無理だって思った。
え?別によくないの?
フルタイムは本来の仕事ができない。
感覚的に、1日4時間ぐらいで週3からOKですよみたいなそういう募集が多いから、
喫茶店の募集を読むとね。
パートタイム的なね、アルバイトのやつだと。
そんな働き方ができますよみたいなのが多いから、僕も勝手にそういうイメージをしてて、
そうしたらよくよくそれを読んだから、読んだ瞬間は、違う、それは無理だって。
いきなり無理、そんなのって思って、1回閉じたわけよ。
で、たぶん1日ぐらい経った後に、いやでもちょっと待てと。
喫茶店をやろうとしてる人なので、自分が本当に始めたときは、もっとハードになるのは当たり前じゃない?そんなの。
もう本当に収録で店を開ける可能性が高いし、やっぱり飲食店だから。
高速時間だってね、8時間で済むわけがないから、自分のお店なので。
そんなことをやろうとしてるのに、たった週35時間で日寄ってどうすんねんと思ってね、申し込みをしたんです。
まずここでちょっと言うときたい。
これね、やっぱりね、前回前々回で話した力が働いてると思うんだよ。
この作る作るラジオの力が。
そう、ラジオの力が。
これでラジオやってなかったら、スルーしてたんじゃないかなってやっぱり後から思ったの。
さっき言ったとおり、自分がやるんだったらそれくらいやって当然だろうっていうのは、そういう発想ももちろんあるんだけれども、
それ以上に行かなあかんみたいなのがあって。
これでやっぱりラジオやってたから、お伝えするみたいなのは。
進捗も話していかないといけないし。
絶対にそれで背中を押された部分はあったね。
もう一つそれと同時に考えたのは、なぜだろうって考えたのは、
12:02
今までだって名刺みたいの作って配ってやりますって言って、背中を押してもらうために名刺配ったのに、僕は結局それをやらなかった。
全然具体的にはやらない。
いろんな人にやろうと思ってるんだよって頑張って応援するよって言っても、全然グズグズでやらないっていう。
だけど今回ラジオでやったっていうのは何かっていうのを考えたのね。
これが前回の世界はゾイドでできるに関わってくることなんだけど、やっぱり面と向かってとか知ってる人にやるぞって言って応援されるじゃない。
応援してもらって、その応援に関して分かった。見ててねっていうみたいなことのやり取りがあるわけ。
それはすごいありがたいことなんだよ。それ自体はすごいありがたいことなんだけども。
なんかね、ある種顔が見えてるから、見ててねとかっていうやり取りで交換的な集結をしてる可能性があると思ったね。
わかる?言ってること。
この人に言われてるからこの人にちゃんと答えないとみたいなことになってると思うんですよね。
で、実際リアクションが自分もできるから頑張るよっていうことが答えになってしまって、それが終わってるんだけども。
ラジオでやって、ラジオも今序盤はほとんどが多分僕の知り合いしか聞いてないとは思うんだけれども、でもはっきり誰が聞いてるのか本当のところは分からないじゃない。
顔が見えない人に対して僕はやりますぜっていうことを投げかけてて。
で、おそらく再生数とか見ても聞いてくれてるだろうっていうものを僕は受け取ってるのよ。
でもその人たちに僕は即列で応援ありがとうとは言えないわけじゃない。
聞いてくれてるっていうことに対してリアルタイムで交換的な感じでありがとうとは言えないわけじゃない。
でもそうすると僕はある種の受け取りをしているわけだから。
なんていうか、目に見えない相手に対する名乗らないものを受け取ってるから、やっぱりそれを次パスをしなきゃいけないっていう気持ちが、週35時間の壁を突破したって思ってたんで。
そっか。
まあまあ、そういうことです。
でもね、フルタイムで働くほうが1日の流れとかがわかっていいような気がしますけどね。
だからもうね、応募したからにはすごい前のめりを応募したからさ。
いろいろフリーランに書いて。
書いて。
意気込みを。
一文とかではない、書いてね。
でね、3月の14日。
15:01
はい、10日前。
面接。
おー。
そう、ちゃんとだから翌日に、応募した翌日に電話で連絡があって、じゃあ一回お話ししましょうって言って、面接やりましょうって言って、呼んでくれたのよ。
おー。
だからもうこれ全然前回と違うでしょ。
そう、一歩前進。
一歩前進。
で、3月の14日、面接日。
はい。
行きましたよ。
履歴書すげえ書いて。
うん。
で行って、僕はもう全出力をしてきたわけよ。
おー。
熱い気持ちを。
まあ、あんまり熱苦しくはならないように、要はある種条件的にもちろん35時間できます。
うんうんうんうん。
で、朝からすごい遅くまでやってるお店だったんで、早朝はちょっとしんどいと。
だけど昼前、お昼の忙しい時間の前から、夜9時とか9時半まで、ラストまで全然できます。
お店の都合のいい時間で働けます。
うんうんうんうん。
で、家からちょっと遠いのよ。
うん。
電車で行くと1時間ぐらいかかるのになんやかんや。
おー、遠いしね。
まあ、それもね、お店の人は心配してたんだね。
うん。
だけど、いや、車で来ます。
車で来るのが、許されのある車で来ます。
車だったらもう20分ちょっとで来れます。
で、駐車場もいらないですと。
今見てきましたと。店の近くの、一般的なタイムスとか見てきましたと。
24時間で600円とか700円ぐらいだったんで、全然僕自分で払うんで、交通費とかも別にいいですと。
とにかく、いわゆる僕のありったけの最大限の条件を出して、これでぶつかってもダメなのしょうがないみたいな。
で、じゃあ、返事はまた後日っていうので、
翌日3月の15日、返事がちゃんと電話がかかってきました。
え?
採用。
あら。
採用でした。残念。
そっか。
いやー、残念ですね。
他の応募者もいたんですかね。
うん。あのね、もう本当に非常に納得感がある。
要は、週35時間の募集ってことは、やっぱりお店としては、本当に社員に近い感じの採用をするっていう。
やっぱり一番肝になったところは長く。
で、そうすると僕はね、店をやりたいってこともちゃんと面接で伝えたので、どれくらいの期間を想定してますかっていう質問が面接のときにあったときに、やっぱりそこで嘘つくわけにはいかないので、
18:02
今はっきり言えるのは半年。半年を一つのめどとは思ってますっていうのを言ったのよ。
その先どうなるかどうかはちょっとまた別なんだけどもっていうことははっきり伝えたところが、一番重要な部分がどうしても合わなかったっていうことで、今回はすいませんっていう電話があって、
もう本当にそれは納得感もあったし、そうですよねってありがとうございますって言って終えたんだけど。
ちょっとそこでジレンマというかね、僕が考えたのはやっぱりそういう僕が望む修行したい喫茶店の形っていうのは、
人を育てることもすごく考えながらやっているっていうところが逆にお店としていい雰囲気を作っていってるのかなみたいなところがあって、
そうすると僕いくら修行と言えども短期でそういう店が受け入れてもらえるっていう可能性、そういう募集をするっていうことももしかしたら少ないのではみたいな。
そういうジレンマ、勝手な僕の話なんでそれは。そういうジレンマも考えながらですね。
そうですよね。だから募集出してるところは本当にそこに人が足りなくて、募集してるからテンポラリーで修行目的で一時的にみたいになるとちょっと希望がお互い合わないっていうのはありますよね。
だから給与度返しで修行で本当にお手伝いに、お手伝いじゃないけれども学びに行かせていただきます。お店の邪魔しない程度のその中でちょっとお役に立てればみたいな感じでいかないと、
通常のリソース回すみたいなところにプラスアルファで付け足す形でいかないと難しいそうですね。そうなんですよね。募集してるところに限らなくてもやっぱり良さそうな気がしますよね。
そこに限っちゃうとそういう結果になるかも。本当に欲しい人みたいな。おめ、なんか。
喫茶店巡りしろってやつでしょ。そうそう。
でもね、僕の中では甘いかもしれないけど、応募のハードルはちょっとやっぱり下がったというか。やっぱりこうやって不採用になったこともね、一応こうやってラジオで報告できるっていうのはとってもいいことであって、僕としては。
落ち込むよ。やっぱり不採用になった時はずっとそうかって落ち込むんだけども、やっぱり単純に落ち込むだけではなく、じゃあでも次切り替えていこうみたいな気持ちにはなりやすくなっているので、良かったなというふうには思っています。
21:06
そんな感じの、ごめんなさい、その間にやったことはそれだけかな。
1ヶ月以上ありましたけども、とにかくね、配信の開始の前後がとってもバタバタしましてね、編集とかね。
あと絵なんか描いちゃったりして、何に時間使ってんだっていうことはありつつ、それでありましたので、なかなかちょっと喫茶店への道みたいなのが。
あとね、名古屋市の創業塾っていって、こういうふうに個人で開業したい人が商工会議所の人に学ぶっていうので、1ヶ月か1ヶ月半ぐらい、全6回ぐらいかけて毎週教室みたいのをやってくれるっていう20人ぐらいの定員で申し込みました。
去年の夏も申し込んで、それで勢いをつけようと思ったんだけど、抽選に外れましたね。
抽選制なんだ。
そう、人数がオーバーしたら抽選みたいなね。落選しましたっていうメールが来て、それでズズズンってなったんですよ。
これが半年ぶりに募集があったんで、今応募してまして。
3月の26日か27日ぐらいに抽選結果みたいなのが来る予定なので、それはまた次回収録の時に結果は出ると思うんですけど、何かを始めようっていう人たちが一応集まることになるので。
いろんな情報を得られますよね。
そうそう、同じ志を持った人たちとの出会いの場にもなるかなと。
そうですよね。それはもし当選したらどれくらいのペースで通うものなのか。
4月か5月ぐらいのどっかからスタートして、週1で6回だから1か月半ぐらいだよね、たぶん。
それで1万円ぐらいで全部で1万円かな。
全然安いし、いわゆる授業計画とか、カフェを始める人の本に書いてあった授業計画とか資金繰りみたいな、そういうアドバイスはそこでも受けれるのかなって思ってるので、ぜひ当選はしたいんだけど。
そういう抽選弱いんだよね。
本当に抽選してるのかな。
それもなんか先行性で選ばれたら嫌です。
やめて、そういうこと言うの。
それはまた来週たぶん結果が出るので、次回の修読の時には報告できると思います。
24:02
ということで今回はこんなところで終わりたいと思いますので、
またここまで聞いていただいた方、本当にいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。
お願いしますね。
じゃあさよなら。
はい。
ありがとうございます。
はい。
24:33

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