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喫茶店つくるつくるラジオ
パーソナリティは喫茶店店主予定のこうと
友人は聞き手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一からつくっていく過程をリアタイでお伝えし、会議をまでのノウハウを知ることができるよという表向きの価値をちらつかせながら、
実際のところは会議を目指しているのに、なかなか踏み出せない僕自身がつなぐことによって、ぐずぐず具合を突破していこうとする番組です。
こんにちは。よろしくお願いします。
はい、始まりました。いい感じで始まりました。
喫茶店つくるつくるラジオでございます。いい感じで始まりましたよ、メリさん。
はい、始まりましたね。よろしくお願いします。
実質これがエピソード1ということでですね。
前回エピソード0とも、どんな内容の番組になるかみたいな説明をしたんですけども、いよいよここから実際に喫茶店づくりに突入していくと。
楽しみですね。
ありがとうございます。
第1回目の時に、編集で切ってるかどうかわかんないんですけども、最初のテーマ、カフェを始める人の本っていう、ここに書いてあるステップ、1から18までのステップを参考に、ラジオもそれに観光にしながら進めていくって話をしまして。
そこで一番最初第1ステップに挙げられていたのが、どんなカフェにするか、店のコンセプトを決めるっていう。
そういうコンセプト、大事です。
大事です、本当に。
これだったんで、それはまさに話をしたいというふうに思っておるのですが、この番組の一つの特徴はリアルタイム。
リアルタイム、はい。
僕がやっていることをなるべく反った形で配信していけばなっていうふうに思ってるんですね。
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とはいえ、収録はおそらく僕とメイリの時間がうまく合うのは、メイリは本当に忙しい方なんで、月に1回とかになるので、おそらく3本とか4本撮りみたいにするという形になると思うんですけども。
それでなんていうのかな。
だから、いつリアタイで伝えていきたいので、この収録した日がいつなんだっていうのは割とポイントにしていきたいと思うんですよ。
次の収録の時がいつになるかわかんないですけど、例えば1ヶ月後だったとしたら、この1ヶ月間でもしかしたらどういうことがどういうふうに進んだのかみたいなことも伝えれたらおもろいのかなというふうに思ってまして。
コンセプトの話は今後していくとして、早速何かやっていけるぞみたいなことを、この第1回目の放送で3つ、今パッと思いつくのが3つなんですけども、3つちょっと挙げておこうかなというふうに思ってます。
ではちょっとそのコンセプトの話じゃなくて、その3つの話をしようと思います。
でね、さっきいつ撮ってるのかが大事だということがあって、まず今日の日付を確実にここでお伝えしておくと、
今日が2024年の2月の3日。
はい、節分ですね。
おお、わかるの?節分。
すごいね。シンガポールに住んでるからあんまり関係ないのかなと思って。
関係ないですけどね。この間、この間じゃない、今日スーパーに行ったら豆が売ってたんで、日系のスーパーに行ったら。
ああ、そうなんだ。
あれは?えほうまきは?
えほうまきはさすがにないかも。
日本ではどっちかというと、豆巻きはもちろんあるんだけども、
今日コンビニ午前中行ったんだけど、えほうまきがワーッと並んでましたね。
確かにね、そっか、それは忘れたな。
節分はね、明日が、なんだっけ、旬分?立春か、立春。
はいはいはい。
確かそうだよね。明日が立春。だから明日から暦の上では春。
春ね。もう春ですよ。
今日は冬の最後の日なんですよ。
はいはいはい。
だからもう寒いところからね、温かい春に向かってっていう。
ちょうど始めるにはいいタイミングですね。
そういうことを言いたかったんですよ。
なるほどね。芽吹いていく時期ですね。
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桜の花もね、寒い期間がないと、桜の花は春にきれいな花を咲かせないんです。
ミンミンダハとか言うんだけど、確か。
ミンミンダハってあのドリンクでしょ。眠気覚ましのやつ。
眠りを打破するみたいな。この冬の寒い期間があればあるほど、きれいに花を咲かせるみたいな。
僕は間違いなく5年というすごく寒い期間を。
素晴らしくきれいな花が咲く予定っていうことですね。
また大きく脱線しましたけど。
とにかく今日は2月3日で、現時点では基本的には何も進んでない。
さっきも言ったように3つ、もう早速少しずつでもやっていけることがあって、
僕の中では1個ずついきますね。
3つ先に言うと、1個が修行ですね。
2個目が物件探し。
3つ目が事業計画みたいな。
1個ずつ簡単に説明をしていきますと、
まず修行っていうのは、アルバイトです。
やらなくてもできるっていう人もいるし、実際できなくはないだけだろうけども、
やっぱり僕、接客業はやったことはあるけれども、
喫茶店っていうのはないので、やっぱり1回その場に身を置いてみたいなというか、
自信がないんですよ。
学生時代とかも飲食店でウェイターとかよくあるじゃないですか、バイトで。
そういうのはやったことないんですか?
いや、それはあるよ。
インド料理屋さんで学生の頃やったりしてたんで、
だけど、ホールで働く、いわゆる接客みたいなことに関しては、
働いていた会社もちょっとそれに関わるようなこともあったので、
そこはできる。そんなに心配していないんだけども、
何かを仕入れたりとか、それをたぶん下ごしらえして、
どういう準備をしていくのかとか、
そういう、いわゆる喫茶店の1日のというか、1日のもしくは1週間の、
1ヶ月の流れみたいなところは、やっぱりしておきたいなっていうのがありました。
かといって、1ヶ月だけとかって、そういう都合のいいことも言うつもりもなくて、
ちゃんと修行のつもりで、去年の年末ぐらい、10月とか11月ぐらいに、
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ネットでね、アルバイトがあるわけですよ。
アルバイトの募集サイト、求人サイトみたいな。
それしかやっぱりまずは思いつくことがなかったので、
それでね、いくつか探して、とにかく身を置こうと思ってね。
もう実はそれに関しては、応募は…
してるんですね。
しました。
3つ。
3つ。
うん。
秋ぐらいにした、応募。
結論、全部ダメだった。落とされたんですけど、要は。
なるほど。
1個目のところはね、本当にちょっといろいろすれ違いがあって、
情報サイトとのすれ違いがあったんだと思うんですけど、
実はもう募集してないんですよ、みたいな返事が来たんですよね。
でも2個目と3個目は、ちゃんと返事は来たんですよ。
そしたら、両方ともメールと電話、メールのところと電話のところがあって、
言ってることは全く一緒で、
今回の募集はもう応募がありまして決まっちゃったんですよ。
せっかくご応募いただいたのにありがとうございますって。
はいはい。
で、断られちゃったんですよね。
はい。
それはしゃあないじゃないですか。
そうですね、そういう時もありますよね。
そうそう。
だけどね、情報サイトを見てても、その2店舗に関しては、
一向に掲載が終わらない。
いついつまで掲載とかなってたのが、何だったら更新されてたりとか。
延長してる。
これはさ、まだ決まってないやんっていうことじゃない。
で、まあまあ振り返れば、振り返るまでもないんだけども、
サイト経由で応募する時の、僕の伝える項目がね、もう本当に少なくて、
名前と連絡先と、メールか電話番号と、もう一つは年齢なんですよ。
だから、まだね、決まってないのに、この情報だけで僕をいわゆる断ってきたっていうことは、
まあなんていうか、年齢ですね。
年齢か。
52歳のわけわかんない人が応募してきたら、
まあそりゃね、断るよなっていうのもすごくよくわかる。
お店の方が若い人だったりとかすると、やっぱりちょっと気遣うかもしれないしとか、ありますよね。
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もうそういう、あれじゃないですか、求人サイトとかから応募するんじゃなくて、
自分が働いてみたい喫茶店に通って、マスターと仲良くなって、ちょっと働かせてくださいよっていう話の方がいいんじゃないですか。
いやもう、そうしかないっていうことですよね、言うたら。
その通りなんです。だから僕はやっぱりね、その喫茶店さんが断った、僕の年齢を断った気持ちもすごくよくわかるんで、
それはね、理解はしつつ落ち込むというか、現実を知るみたいな感じで、そこから動きが止まっているわけですよ。
とりあえず会ってよっていうね、気持ちも。
気持ちがね。
会ったらちょっと熱い気持ちをつけられるのにっていう。
年末実はね、メリが言うとおり、まさに同じことを考えて、また別のところを応募しているところに、今度は行ったのよ。
行ようと思って。
いきなりカランカランって言ってね、僕働きたいんですっていうのもなんだと思って、
コーヒーとナポリタン、スパゲティを頼んで、それを食べて飲んで、お会計の時に、
それはもちろんね、情報サイトにはそこが募集しているのは確認してきてるんだよ。
お会計の時に募集されてますよね。僕ちょっと面接してもらえないでしょうかっていうことを言おうと思って行って、
コーヒー飲んで、スパゲティ食べてたら、どんどんね、勇気がなくなってきて。
ただお金を払って帰るっていうことはありました。
そっか。まあね、勇気はいりますけどね。
まあまあ、これは愚図だからしょうがないですよ。
そうそう、これは愚図エピソードなんですよね。
ということで、そうも言ってられないというので、まずはそれが一つ。
だからもうそれはね、このラジオが始まった序盤にこういうことをとにかくトライしてきますよってことを、
1個目に言いたかったのはもうそれ。
2個目、3個目、物件探しが、これもネットで見られるので、ネットでいいのがあって、
でもかといってさっきも言ったようにすぐできるわけではないので、すぐ契約ができない。
まあこのもどかしさはあるんだけども、ただ相場を知ったりとか、
不動産屋さんにちょっと知ってもらうみたいなのもあるかもしれないので、
いいなと思うのがもしあれば、来県とかさせてもらうとかね。
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そういうことは順々にしていこうかなっていうのが2個目。
3個目、事業計画。これもね、多分どっかステップ18、この本の中でね、ステップ18のどっかに出てくると思うんですけども、
どういうお金がかかるのかみたいなことはあるんですけども、
それの1個ね、ちょっとお金借りるってことが必要になってくるかなって思ってるので、
お金を借りれるところに話を聞きに行くみたいなことは、
これも実は今までもいつでもできたことなんだけども、すぐ借りなくても聞けるは聞けるはずなんでね。
それもなんかね、自分がグズグズしててできてなかったことなんで、
これをきっかけに最初の方に1回どんな感じかだけも聞いてこようみたいなことはやろうかなというふうに思ってます。
まずこの3つ。
それをこのね、前回エピソード0だとして、このエピソード1のタイミングで
言うことによって、たぶん次の収録はね、
また1ヶ月くらいになったときに、どうなってるかすごいなぁ。
追い込んでますよね。
まずは毎日喫茶店に通うじゃないですか。
そうだよね。
チェーン店みたいなね、名古屋だったら米田コーヒーっていう、全国区だけど今すごいたくさんあるし、
ドトールコーヒーとか、そういうところの募集はたくさんあって、
おそらくそういうとこであれば雇ってもらえるかなっていうのはあるんだけども、
できれば個人とか、もしくは2,3店舗をやってますみたいなお店とうまく巡り合いたいなとは思って。
そうですね。
個人で、表にオーナーさんとかマスターの人が出てくるところの方が話とかしやすいじゃないですか。
米田とかチェーンよりね。
チェーンもバイトしかいないでしょ、フロアには。
雑談できるようなところから始まって仲良くなるみたいなのができたらいいですよね。
それができないのかもしれないけど。
そうだね。とにかくまず働く場所は欲しいなというふうには思っています。
そんなことで、第1回はこんな感じで終わろうと思いますので、始まったばっかりにぜひ節分の日にスタートの日ということで。
これからよろしくお願いします。
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じゃあ、ひねりどうもありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
皆さんもありがとうございました。
さようなら。