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ep.002 もはや”歯医者ほじるほじるラジオ”/コンセプトを語る回
2024-03-13 23:44

ep.002 もはや”歯医者ほじるほじるラジオ”/コンセプトを語る回

前回の収録から10日経過。前回配信で出来ることはあるぞと語っていたが、ぐずは果たしてこの10日のうちに行動を起こせたのか?!

3回目もいい感じで始まりました!/バイトやるぜ!/腫れるほっぺた/たらい回しになるメリ/グレードのいい仮詰め/STEP1コンセプトを決めよう/喫茶店に行き着いた理由とは?/本おもしれぇ/あれ?喫茶店じゃね?/コンセプト回は今後もつづく

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#さてつく


〜Aiさんによるあらすじ〜(実験)

ポッドキャストでは、喫茶店を開業するプロセスについて話しています。パーソナリティは友人のメリと一緒に、喫茶店開業に向けての取り組みや準備について語っています。具体的には、パーソナリティ自身が開業を目指しているものの、踏み出せない状況にあることや、歯医者での治療に関する体験談も話しています。彼らは、喫茶店開業までの道のりやノウハウについてリアルな情報を提供しようとしていますが、歯医者での治療やその他の事情が彼らの計画を遅らせているようです。
後半では、ステップ1について話し合われています。ステップ1は、カフェや店舗のコンセプトを決めることです。コンセプトを決める際に、なぜカフェを始めたいのか本当の理由を考える重要性が強調されています。例えば、喫茶店を始めるきっかけや理由を振り返ることが述べられ、それがコンセプトの基盤になると述べられています。
また、ステップ1の進め方やその背景について話し合われ、経験や知識を積む中でカフェを始めることへの意欲が高まっていった経緯が述べられています。さらに、本を読むことがカフェを始める意欲に影響を与え、喫茶店というコンセプトに興味を持つきっかけとなったことが語られています。
最後に、このポッドキャストがリスナーにとって興味深いものであるとともに、喫茶店のコンセプトに関する次のステップを共有し、今後もこの話題を掘り下げていくことを期待して終了しています。


感想

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00:14
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店店主予定のこうと、友人は聞き手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一からつくっていく過程を、リアタイルをお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよという表向きの価値をちらつかせながら、実際のところは開業を目指しているのになかなか踏み出せない僕自身が話すことによって、ぐずぐず具合を突破していこうとする番組です。
こんにちは。
はい、こんにちは。
はい、いい感じで始まりました。喫茶店つくるつくるラジオです。
よろしくお願いします。
今日もメイジさんよろしくお願いします。
はい。
ありがとうございます。
今日始まりました。
今日3回目になります。3回目になります。
はい。
でね、もう早速いきますよ。もうこれは3回目なので。
いきましょう。はい。
日にち収録日がですね、今日2回目の収録日を迎えております。
はい。
今日が2024年2月の13日。
そうですね。前回は節分ですね。
10日経ちまして、なので前回の配信、前回か前々回かな、配信でも言った通り。
10日あったので、この間に僕が何かをしていればですね、それを報告できるなという。
はい。
そういうところでですね。
はい。
それをちょっと最初に話しておこうかなと思うんですけど。
はい。
10日ありましたよ。
喫茶店のアルバイトにこれはやっぱり突撃をしてですね、雇ってくれないかみたいなことを、
一つちょっと宛が、ここを今募集してんじゃないかなっていうところがあって、そこに行こうと。
2月の7日に行こうと。
はい。
2月の7日に歯医者に行く予定があって、歯医者で昼間出かけたので、ちょうど終わる時間が2時とか。
ちょうど喫茶店がすく時間なんですよ。
そうなんですね、2時すく時間が。
ごめんなさい、そのお店がどうかは本当はわかんないけど、そのお店は5時ぐらいまでのお店だったんで、
03:06
その2時、3時にそこのお店に行けばいいかなと。
で、歯医者終わって喫茶店に向かおうと思ったら、なんだろうな、麻酔が切れてきたわけです。
治療の麻酔がね。
あっという間に麻酔がバーッと切れてね。
そしたらもう耐えがたい、耐えがたい痛みに襲われて、もう普通に座ってられない。
そんな。
帰り車で運転して、そんな30分もかからない距離の歯医者さんなんだけども、
それもちょっと運転はできるけども、常にここがズキズキズキズキ気になるっていう、そういう状態になって、
これはもうなんか人と話してるっていう感じじゃないなっていうことで、とりあえず帰ったのね。
まあ、仕方ないね。
仕方ない、仕方ない。
だからそれが何曜日だったっけな、水曜日だったっけな。
水曜日ですね、7日。
だから木金の平日に、次の日かその次の日ぐらいに、もう一回喫茶店は行こうというふうに思ってたら、むちゃくちゃ腫れてきてさ、ほっぺたが。
今もちょっと腫れてます?
わかる?
なんかそう言われたら。
そうそう、本当に、あのね、どうしような、これちょっとあんまりすっぴんだからさ、すっぴんのおっさんの写真をさ、ちょっと送るわ。
あんまり見せたくない顔だけど。
でも今より、今でもわかるぐらい腫れてるから、もっとってことは結構腫れたかもしれない。
今送った、LINEで。
おー、なんか入れてます、ここにって。
もう本当にぶくーって腫れてきて、で、まあその、僕今日気づかれないかなと思って、だいぶマシになったんだけど、まだここにね、しこりがあるぐらいで。
で、まあ今日もなんだけど、その日からずっとロキソニン漬け。
ロキソニン、1日にこんなに飲んでもいいのかぐらいロキソニン飲んで、じゃないと痛みが耐えられないっていう。
何したんですか、ハンサで。
06:01
なんか、他の治療が終わったんで、レントゲン見たら、ちょっとここ影があって、このままほっとくと、なんていうか、後々大変なことになるかもよっていうので、じゃあもう続けてやっておきましょうかみたいなノリで始めた治療なの。
芝のですよね。
うん。もともと詰めてあったところが、なんかどうも詰めてあるにもかかわらず、なんか不穏な影があって。
中でこう、進行する感じ。
そうそうそう。なのでその、1回詰めたやつを全部ほじくり出さなあかんっていうことをやってて。
はいはいはい。
だから1回詰めた固まっているやつを、ぐりぐりなんか針金みたいなのをゴシゴシゴシゴシやる。
本館治療、私もやってた。
そうそうそう。
あれね、もう、歯医者の腕、かなりやられますよ、あの治療は。
上手な歯医者さんじゃないと、もうあれ、永遠にやって全然治んないし痛いだけで。
でも今やってるのは、1回やった後に詰めた石みたいなやつを、石というかその、詰め物を、こんなびゃーって下に伸びてる詰め物を全部剥がすっていう作業だから、相当大変みたいで、なんていうか、麻酔やってるときはぐりぐりぐりぐりやってた。
あれね、なんか下手な人、1時間ぐらいずっとぐりぐりぐりぐりやって、何やってんのかなって、何回も通わされて、私も全然、で、いまだに私は感知してない感じですよ、その治療に関しては。
シンガポールで?
いや、あの、日本でやり始めて、そうそうやってて、で、途中で、その近所の歯医者さんに行って、もう歩いて5分ぐらいの近所のところに、こう、まあなんとなく行ったら、その根幹治療ってやつが要りますって言って、そこのいる歯医者さんがね、一応やってくれたんですけど、なんかその、担当が毎回コロコロコロコロ変わるわけですよ、先生が。
で、それをメインでやってた先生が、いつの間にか辞めたりとかしたりして、で、違う人にまたぐりぐりされたりとかして、で、もう最終的に私がちょっともう文句言ったわけですよ、いつまでこれやるんですかと。
毎週毎週来て、全然変わらないですけどって言って、そしたら大学病院に紹介をされて、紹介されたんだ。もう幸を投げられた。うちではもう何もできませんって、うまくできませんってことなんですけど、で、大学病院に、それもまたちょっとね、電車で20分ぐらい乗って行かないといけないところに通って、
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もう回数そんなに行けないから、結局私のその駐在がね、迫ってきて、予約取りきれません。その先生は悪くなかったんだけど、もう予約が取れません。追いつきません。
だから、もっと頻繁に通えるところで、歯医者さんに行き直してくださいって言われて、会社の近くの歯医者さんに行って、そこは近かったから、何回か頻繁に通いたんですけど、でも、もう行かないといけないから、私。
だから、もうこれ以上時間的に無理ですってなって、結局、仮詰めみたいな状態で、仮詰めのちょっとグレードのいいみたいな状態の仮詰めで来て、そっから痛くなくなったから、今気にしてないんですけど、それで思い出しました、私のその歯の治療が。
いや、そうだよ。だから、例えば駐在が終わって、日本でもう一回やるってなった時は、今仮詰めしているやつを掘ったところに、仮詰めは多分そこに何か固まる、そういう薬剤みたいなのが入っているはずだから、それをもう一回きれいにするってことは、それを剥がすことになるので、僕と一緒のことをやることになる。
ほんと、一週間経って。いやもう、たぶん今回の歯医者さんはね、一応人捨てで言っているので、信頼はしているんだけれども、まあでも、あと2回はかかるって言われててね。
もう、これがあと一週間何もできないみたいなのが、あと2回もあったらどうしようと、今は思っている。
いや、そんな腫れます?っていう感じですよね。
そうなんだよ。
これね、ということでですね。
そういうね、もう不可否な理由があって。
もうなんか、先が追い上がります。こういう、なんかいろんな出来事がね、たぶんね、今後も起きるんでしょうしね。
グズはグズを呼ぶみたいな、グズなことによってグズな理由が降りかかってくるみたいなね。そういう感じはしますよね。
そういうこと、途中経過も本題ではあるんだけども、今日の一応、短めにね、もうだいぶ喋っちゃったんで、短めにいきますと、いよいよ、これも前回、前々回から言ったけども、カフェを始める人の本。
12:03
これ、出版社をちゃんと言っておこうと思いまして、
整備堂出版が出している、カフェを始める人の本。
これのステップ1を今日はやっていこうということなんですが、
1から18まであるうちのこのステップにのっとって進めていこうということなんですが、ステップ1はですね、
読みます。
どんなカフェにするか、店のコンセプトを決める。これです。
大事なやつですね、コンセプト。
そうです。とても大事。
で、この本に書いてある、自分がやりたいカフェを具体的にイメージしてみようということが書いてあって、最初に問いかけがされるんですよ。
あなたがカフェを始めたいと思う本当の理由は何ですか?
そんなすごい難しい質問じゃないですか。
そうなんですか。それが一番すぐ出てくるやつじゃないですか。
いや、そうだね。これを言葉にしているかどうかというのが大事だよね、多分。
企業でもミッション、ビジョン。
ミッション。
最近だとパーパスとかいうのかな。
会社の存在意義とかそういったことを、それは社員全員とかね、もしくは内外にうちの会社はこうですよっていうのを示す、目指すべき指針を立てるという意味で、それはどんな会社でも言語化して掲げる。
というのは僕も知ってる。
知識とかでは。
あなたがカフェを始めたいと思う本当の理由は何ですかっていう。
ただ僕の場合は全然そういう言語化とかできてないんですよ。
言語化できてないかもしれないけど、でも一番最初に喫茶店やろうって思ったそのきっかけというか、理由がそれなんじゃないですか。
なるほど、いいこといい質問だね、それは。
別にいい質問。
なんで喫茶店だったのか。
そうだね、そこをちょこっと、まずね、次の当てもなく、骨もなく長年勤めてた会社を辞めました。
そうするととにかくなんかしなきゃって思いました。
もうすぐ思った。
で、そうなるとね、自分には何ができるだろうっていう発想になるのよ。
15:03
何がやりたいかというよりも何ができるだろうっていう。
で、なんとなくね、ちょっと企業、組織みたいなところに多少嫌気もさせて辞めたっていうのもあったし、年齢も年齢だったんで、またどっかのサラリーマンになるみたいな発想はちょっと横に置いといて、
自分でなんかやっぱりこんなこと滅多にないことだから、なんかやりたいなっていうのもあってね。
一番最初に案に上がってきたのが、要は喫茶店とかカレー屋さんとか、飲食店だったりする。
で、これ飲食店やってる人が聞いたら嫌な気持ちになるかもしれないけども、やっぱり飲食店って始めるっていうハードルはすごく低いのよ。
あれいらないんですか?調理士免許とかって、喫茶店とか。
調理士免許はね、いらない。飲食店やるには必須ではない。もちろんあったほうがいいのはいいけども。
ただそれはね、あくまでできそうなことっていうので上がってきたものだから、
参入のハードルは低いけども、継続のハードルは高い業界だとも言われていて、
始めたはいいけど続かないっていう。
1年ぐらいはなんとなくそれで考えてたんだけども、やっぱり僕には無理だなっていうふうに思った。
そうなんですね。でも辞めてすぐに一旦は考えてたんですね。喫茶店っていうところに関しては。
そう。候補としては上がった。
そこにこういう意義があって喫茶店っていうのもなく、できそうなことっていう理由だけだったから、
上がったは上がったけども、却下されたと。
また最近になって、最近って言ってもだいぶ前かもしれないけど、
2回目やっぱり喫茶店やるぞってなったときにはいろいろそういう知識とか調べた上での難しさとかもわかった上で、
やっぱり喫茶店だなっていうふうに至った何かがあったってことですよね。
いやー、本当にうまいうまいうち合わせなくそういうことを言ってくれるな。
本当そうです。
流れとして、はい。
なんでね、僕辞めてから5年も経ってるんですけど、
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全然仕事をどうのこうのか、どうのこうの仕事を見つけるとかそういう文脈ではなく、
2年半前ぐらいから本を読み始めたんですよ。
本、読書、おもしれーってなったんですよ。2年半前ぐらいから。
おー。
それまでは全然読んでなくて、仕事じゃないけどやる日課みたいなことになったってことですか?
先にあったのは、ポッドキャストを、それは友達に紹介されて聞くようになって、
コテンラジオっていう歴史のポッドキャストを聞くようになって、
そうするとそういうので学ぶのが楽しい、面白いっていうことをそれで知って、
そうするとポッドキャスト他のも聞きたいなっていうのが広がってきて、
そういうのを聞いてると、その中でやっぱりみんな、こういう本にこういうのが書いてあったとか、
ポッドキャストの中で本の紹介をされたりするから、
なんだ、この面白い人たちはこういう本を読んでるんだってなって、
その本を手に取ってみようみたいなことになっていったら、それがすごく面白くて。
読むスピードがそれで上がったかっていったら、全然昔から読むのは遅いからなかなか進まないんだけども、
でも時間が死ぬほど、人に比べると死ぬほどあるので、そのメリットが相まって、
割といろんな本を読むようになったと。
で、メリの最初の質問、さっきの質問に戻ると、
そういう本を読んでいるうちに、あれ?これ喫茶店じゃね?っていうふうに思うようになったっていう。
そこはちょっと旗から見てると、結びつきが全然想像つかないんですけど、読書から喫茶店。
そうね、今、自分で言っててもそうだったんだけど、わかった。
なので、こうします。今日はこの辺で終わりますけども、
まあそうだね、喫茶店に通ずる、僕に影響を与えた本たちみたいなのが何冊かあるので、
書籍紹介みたいなことは僕はできない。言語が下手くそだから。
できないけども、偽書籍紹介みたいなことをしつつ、
それも一言でこの本を読んで、この部分で喫茶店みたいなことには多分ならないはずなんだけど、
21:06
影響を与えてきた本を紹介することによって。
でも知りたいですよね、それは。
今後のこれを聞いてくれた視聴者さん、リスナーさんが最終的にこの喫茶店ができた時に、
あ、あの本のこういうところがここの喫茶店に活かされてるんだっていう、
そのちょっと繋がりを感じられたとしたらちょっとすごいですね。
そう、それ。
それこそちょっとファンになってくれるかもしれない。
僕の中でもぼやっとしてたね、ものがコンセプトとして一つの言葉として、
この配信をすることによって出るかもしれないし、
そうじゃないとしても今メリが言った通り、多分喫茶店が作られた暁にはエッセンスは間違いなく入っているはずなので、
確かにそこで答え合わせをしてくれればいいかなっていう感じだね。
そうそう、答え合わせ。
そうですね。
それができると面白い。
よし、ちょっとじゃあ頑張って、コンセプト界ですよ。
何度も言う、カフェを始める人の本で言うステップ1、まずコンセプトを決めよう、考えようっていうののコンセプト界の一回目だったんですけど、
あと何回続くかわかんないですけど、コンセプト界としてちょっと本を紹介しながら、もしかしたら超グダグダの暗黒の聞いてられない回になるかもしれませんが、
そこはちょっとチャレンジしていきたいというふうに思います。
はい、というとこで今日は第3回こんなところで終わりたいと思います。
今日もメイさんどうもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
聞きいただいた方もどうもありがとうございます。
またお願いします。さよなら。
バイバイ。
23:44

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