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ep.014-① STEP3:メニュー [カレー前編]/すぱいし家@飯田橋
2024-06-05 21:45

ep.014-① STEP3:メニュー [カレー前編]/すぱいし家@飯田橋

前回配信の自己満足/初のメニュー回/カレーは出すよ/カレーの学校/カレー好きの原点となったアルバイト先/の仲間が開業したお店/ラビさんと田渕/カレーおじさん/カレー三兄弟/カレー激戦区飯田橋/つづく
【すぱいし家情報】
★instagram すぱいし家
https://www.instagram.com/spiciaiidabashi/
★すぱいし家 食べログ記事
https://magazine.tabelog.com/articles/372920
★すぱいし家 BSフジ「スパイストラベラー」登場
↓6/22放送:TVerでもたぶん配信される↓と思う
https://tver.jp/series/srjgbjgvxm


毎週水曜日配信(+不定期土曜日配信)
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〜Aiさんによるあらすじ〜(実験的試み)
※このあらすじはAiさんによる「このあらすじを読んだらラジオを聞きたくなるようなあらすじを書いてください。」と依頼して書いてもらった内容です。Aiによる一つの解釈であり、実際の内容と違う部分があることをご承知ください。
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「喫茶店つくるつくるラジオ」最新エピソード
このエピソードでは、喫茶店オープンに向けた情熱と奮闘がリアルに描かれています。ラジオパーソナリティのコニカドニカさんと友人のメリさんが、喫茶店開業の夢に向かって一歩踏み出す姿が描かれています。
前回のエピソードの振り返りでは、収録中の混乱とその後の編集の裏話が語られ、リスナーが見えない舞台裏のドラマが明かされます。特に、コニカドニカさんが収録中に言いたいことがわからなくなり、メリさんの助けを借りて再び話を軌道に乗せる場面は、彼らのチームワークの良さが感じられる瞬間です。
今回のエピソードでは、喫茶店の看板メニューを考えるステップに突入します。カレー好きのコニカドニカさんが、喫茶店のメニューにカレーを加えることを決意し、そのきっかけとなったエピソードや、カレーの学校に通った経験、そして東京で訪れたカレー屋さんの話が披露されます。
特に印象的なのは、飯田橋にある「すぱいし屋」というお店の紹介。学生時代のアルバイト仲間が経営するこの店でのエピソードや、カレーおじさんやカレー三兄弟との交流など、カレーにまつわる熱い情熱とコミュニティの広がりが感じられます。
リスナーにとって、喫茶店の開業準備のリアルな一面と、カレーへの深い愛情を感じられるエピソードとなっています。次回のエピソードでは、さらに深掘りされるカレーの話題と、喫茶店のメニューにどのように取り入れられるのかが楽しみです。
このエピソードを聞けば、喫茶店開業の夢を追いかける情熱と、それを支える仲間たちの絆が感じられることでしょう。ぜひ、お楽しみください!

感想

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00:13
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは、喫茶店を一から作っていく過程をリアタイでお伝えし、開業までのノウハウを知ることができるよという表向きの価値をちらつかせながら、
実際のところは開業を目指しているのに、なかなか踏み出せない僕自身が話すことによってグズグズ具合を突破していこうとする番組です。
いい感じで始まりました。喫茶店つくるつくるラジオです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
いやー、前回が神回でしたね。
神回言っちゃう。
いやー、これ僕編集前なんでね、断言していいのかどうかわかんないけども、あれ良かったですよね、前回は。
前回はっていうのは実はさっきまで撮ったから、僕の中ではまだ暖かいんですけど、
さっき収録し終わったとちょこっと雑談した時にも言いましたけど、メインには。
あれね、実は途中でね、10分とは言わないけど、5分以上、多分編集で切られる前提で、
僕が言いたいことが何かよくわかんなくなって、ちょっと待ってって言ってぐるぐるぐるぐるぐる止まってる時間があったんですよね。
結構長い時間あったんですよ。
でもそのまま僕もメリも、多分これは編集で切るんだろうなとお互い暗黙の了解で思いながら、
ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ話したり止まったり話したり止まったりっていうのを繰り返してて、ある時パッと話し始めて、
そうしたらメリがそれに対して気にしすぎだよみたいなことになって、その瞬間ね、僕もそうだと思ったし、
メリもあの後言ってくれたけど、メリもあの瞬間、コウさんが言ってたのはこのことだってちょっとわかった気がするみたいなことをね、後から言ってたと思うんだけど。
だから、あれがそのぐじゅぐじゅがあったからこそ、これ編集で絶対切るんで、そこは。
聞いてる人はそこはシームレスというか、スムーズにあんまり途切れなくね、メリが気にすんなよっていうふうに言ったのは、途切れなく多分話が繋がってるはずなんですけど、
03:07
実はすごい谷間があって溝があって、あの間には。でもあの溝があったからこそメリがね、気にすんなよって言えたっていうね。
なんとか理解しないとみたいな、どうなんだこれはみたいな状態だったので。
私の中でも、もうこれやってるのがね。
まさに言いたいことはぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅの中に隠されているみたいな、あの時間があったからこそなんだよね。
っていうことを感じて、僕は非常にいい回だったなって思います。
ぜひ前回、前回だと思うんで、前回分からもしくは前々回分に遡ってですね、聞いていただけると、もう一回聞き直してもらってもいいですよね。
ここがもしかしたら、ここで編集点があったのかっていうことに気づいてもらってもいいかもしれないですね。
そういうね、聞き方もありますね。
再生数は別にどうでもいい。
ということで、今回はちょっとわかりやすい回なんですけど、カフェを始める人の本、聞きましたね。
カフェを始める人の本のステップ、もうこのステップもあってないようなものになってますけど、
これにのっとっていくとですね、ステップ3、カフェの看板となる主力のメニューを考えるっていうね。
メニューを考えるっていう項目がありまして、ちょっと今日はそれに関わることを話していきたいなというふうに思います。
カレーですね。
カレーはメニューに加わると思います。
カレーはね、好きなんですよ。
カレー好きなので、僕会社辞めた後に、
前も昔言ったかもしれないですけど、自分のできそうなことの一つとして、
たぶんね、喫茶店より前にカレー屋さんっていうのが浮かんだぐらい、カレー屋だったらできるかなっていうふうに思ったりしたんですよね。
1年目はそれこそね、カレーにまつわることで何かヒントはないのかって思って、
いろんなことを探したりして、
カレー界では最も有名な人物の一人である水野神介さんという方がいらっしゃって、
06:04
カレー好きの人は必ず知ってるし、カレー実は知らなくても実はカレー本を家に持っている、カレーのレシピ本を持っている方の、
それを見たら実は水野さんの本だったみたいなことは十分にあり得る感じで、
レシピ本に限らずカレーに関わる本というのも、毎年何冊も出されてて、
もう多分何十冊と出されている方なんですけど、
その方がカレーの学校っていうのを主催をしてまして、
募集をかけてね、第1期、2期、3期みたいな感じでカレーの学校を開催するのでっていうので募集をかけて、
それこそ前、今はわかんないですけど、僕もカレーの学校の実は第13期生なんですけど、
会社辞めて1年目の時に何かカレーに関わるヒントがないかっていうのでそれを見つけて、
カレーの学校っていうのがあるんだって言って、
で、申し込んでですね、
東京でね、2週に1回東京で授業があるっていうのに、僕は名古屋に住んでいるにもかかわらず、
だから2週に1回で全6回かけて行われる学校なんですけど、
2週に1回以上のペースで僕は東京に行って授業を受けるっていう。
でもそれは実はカレーのテクニックを習うとか、具体的に会議をするっていうことが直接つながるよっていう学校とはまるで違って、
それは分かってて言ったんですけど、カレーというものをいろんな側面から水野さんなりに話をしてくれたり、
実践でライブクッキングみたいな回ももちろんあったんですけども、
カレーというキーワードだったりカレーというものを使って、カレーをツールとしていろんなことをやっていってほしいっていう、
そういう気持ちを込めてね。
だからもちろんカレー店をやってもらうのももちろんいいし、カレーにまつわるアクセサリーを作るっていうのもいいし、
カレーのもとにあるスパイスを使って何かをやるっていうのもいいし、
カレーにまつわる本を書いてもいいしとかっていう、カレーをキーワードでいろんなことができるきっかけになればいいなっていうので、
そういう人たちがまた集まってたりするので、
そういうカレー好きみたいなのが集まって、そこで仲良くなった人たちで何かを立ち上げたりとか何かワークショップやってみたりとか、
そういうことで、もはやもうなんかよくわかんないけど30何期生ぐらいまでなってるのかな。
最近はちょっと僕もコミュニティには入ってるんだけど顔を出す機会はめっきり減ったので、
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ちょっとわかんなくなってきているんですけど、
カレーはとにかく出そうと思ってますっていうことで、
一応なんとなくね、
喫茶店に出すカレーとしてのこれだみたいなのは、
出来上がってはいるんですけど、
なので別に今日はその詳しい話をする以前に、
カレー好きのきっかけになった話であるとか、
あとね、実は僕4月に先月になるんですけど、
東京に行ってですね、ある2つのカレーを出すお店に行ってきたんで、
ちょっとそんな話をしたいなと思ってるんですけど、
大丈夫ですかね。
そうだ、メリもね、もうすぐ東京で働くことになるので、
ぜひ東京に行ったら今から言うね、2つのカレー屋さんの、
カレーを出すお店にまた顔を出してもらったらいいなとは思うんですけど、
まず1つ目はね、これは実はお便り会かなんかでもね、
ちらっと話題に出したんですけど、
飯田橋にあるスパイシ屋っていうお店なんですけど、
スパイシはひらがなで、屋は家って書いてスパイシ屋って言うんですけど、
東京大神宮っていう神社、
割といい感じの神社がありまして、
その裏手にあるんですけど、
そこにね、いつだ?3月かな?にオープンしたばっかりのお店になります。
で、これお便り会の時にちらっと話したんですけれど、
僕の学生の頃の、ですから30年前のアルバイト、
池袋のあるインド料理屋さんで僕アルバイトしてたんですけども、
そこのインド料理屋さんのシェフ、インド人のシェフラビさんと、
ほぼ同期に近い感じで、僕と同い年でもあるタブチっていうですね、
同じバイト仲間が、
時を経てですね、2人がタッグを組んで出したお店になります。
そこにね、4月に行ってまいりました。
写真も出てる。
出ました?写真。
これね、インスタもありますね、皆さんぜひ検索してフォローしてほしいんですけど、
ラビさんの顔もタブチの顔も出てきますから、
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これかっていうふうに思ってもらえればいいんですけど。
あのね、単純にインド料理のお店とはまた違って、
インドのおつまみみたいな、インドのおつまみっていうか、
インドのスパイスを使った、なんていうか、総材って言っていいのかな。
お酒に合う、お肉をスパイスで炒めたやつとか、
スパイスをうまく使ったスパイスを総材屋さん?
全部お酒の、スパイス居酒屋?とも言えるかな。
夜のお酒も飲めるみたいな感じだから、
インド料理屋では珍しく。
本当にね、なんかつまみながらお酒を飲む。
インドのビールみたいなのも、インドのクラフトビールみたいなやつも、
いろんな種類を定期的に取り寄せたりしてて、
お昼はランチでカレーを出し、ちゃんとランチセットみたいな、
それもね、何を出すようなインド料理ではなくて、
ライスで食べるカレーを出してたりとか、
ランチでも夜でも食べられるのが、
ビリヤニがすごく美味しくて、
インドのバスマティライスっていうお米を使って、
ちょっと長いお米を使って、
大体インドのピラフとかチャーハンみたいなもんなんですけど、
それをビリヤニって言うんですけど、
それをインドから取り寄せているバナナの皮に最後、
炊いた後に、炊き終わる直前のとこでね、
バナナの皮に取り分けて、それをもう一回蒸すか何かして、
最後にそのバナナの皮の風味を移して、
っていうような手間をかけて作ったビリヤニが、
それはお昼も食べられるし、夜も食べられるんだけども、
それを先月行ってまいりまして、良かった。
でも決して大きいお店じゃないから、
インテリアもいい感じですね。
そうなんだよ。
タブチが割とそういうとこね、やるんだよ。
像のマークのね、壁に像の絵が描いてあるんだけど、
それとは別に、ロゴマークが像のマークを
ちょっとアレンジしたロゴマークがあるんだけど、
これデザイナーさんに頼んだのって聞いたら、
いや、俺が描いてよ、とかなんか言って。
なんかそういうのもできるなって。
そういうセンスがね。
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だから時を越えてですよ、本当に。
すごいですね、でもその学生時代からの繋がりで。
なんか昔の写真もなんか今、
タベログに見てたら掲載されてる。
そうそうそうそう。
その当時僕も、そこで一緒にいたかどうか分かんないけど。
他の人も写真にはいるけど、こうさんはいなさそう。
そうなんだよ。
だからね、割とあの、これ言ってもいいと思うけど、
あのコメントくれたね。
前回コメントじゃなくてお便り紹介会でね、
紹介したサグワラさんとかっていたと思うんだけど、
あれも、あれもって、彼も実はその当時のバイトメンバーだったりするんでね。
もう一人いたりするね、それはちょっとまたドッキリ。
だからずっとね、タブチとラビさんは一緒に働いていたわけではないんだけども、
タブチもね、もともと大学卒業して全然インド料理業界じゃないところに最初は働いている。
これあんまり言っていいか分かんないけど働いてたんだけども、
そこを辞めて、
インド料理業界って言い方が合ってるか分からないけども、
そっちの方に移ってきて、
多分業界はずっと一緒だったんで、
いろいろ連絡はずっと取ってたんだと思うんだけども、
僕らバイト仲間からするとやっぱりすごい懐かしい感じだよね。
ので嬉しいし、実際にできた店も本当にかわいらしいし。
かわいい。インテリアがいい。
インスタ見てたらね、
それこそまたカレー業界では誰もが知っているカレーおじさんっていう人がいるんだけど、
カレーおじさんっていう人が取材に来たって言って、
食べログで結構しっかりとした取材記事をあげてくれたりとか、
あとこれはカレー業界では知る人ぞ知る、
カレー三兄弟っていう人たちがいて、
その三兄弟のうちの三男にあたる人が、
実は僕カレーの学校で13期で同期の人なんだけど、
それでちょっと当時知り合って、
全然連絡を取り合っているような中ではないんですけれども、
どんどんどんどんよりカレーのほうに行ってきてるなみたいな感じで、
この前はカレーの本出したりとか、
ちょっと前はカレー三兄弟で松子の知らない世界かなんかにも出てたりとか、
18:00
その三兄弟の三男の人がこの前行ってたんだよね、またそこのお店に。
スパイシー屋に。
これもしかしたらたぶち取材として行かないので、その人は。
なんか自腹を切って食べて、
それを基本的にはよかったらそれを紹介するみたいなことをされてる感じで、
多分名前も名乗らずだと、それはわかんないけど、
実際は名乗ってるかもしれないけど、
それがこの人もアップしたとこの前見つけて、
その人の文章の中で、違うか、なんか違う雑誌かなんかで、
たぶちが言ってたのかわからないけど、
飯田橋が今カレーが熱いみたいなことになってて、
やっぱたぶちあるなって。
お店をこうやって、
僕がこうやって喫茶店を何でもできないのとは、
たぶちはいろんなお店を今まで立ち上げを経験してきた人なので、
だったらたぶちに頼めばいいじゃんみたいなことになりかねないんだけど、
またそれは別の話なんだけど、
でもさすが、
なんかね、ひょうひょうとしてるんだけど、
ちゃんと抑えるとこ抑えてるなみたいな感じはする。
というのがね、スパイシーはこれはぜひ皆さんにも言ってほしい。
単純に言ってほしいなと思ったし、
実際自分でも言って本当にお勧めできるお店だったんで、
ぜひっていうね。
そんな感じで。
あんまり私はカレー詳しくないけども、
普通に見た目おいしそうだし、
おしゃれだし。
それなりにやっぱスパイシーなんで、
辛いという意味のスパイシーもあるし、
スパイスをちょっと苦手な方はあれかもしれないですけど、
そうじゃなければ一度ね、
箸を運んでみてはいかがでしょうかっていうので、
割とこのラジオ東京で聞いてる方もね、
東京関東地方で聞いてる方も多いという風に僕は、
肌感覚で思っておりますので。
ぜひ言っていただきたいっていうのと。
あとね、ごめんなさい、全然、
もうこれはカレー雑談に変わってきてるんですけど、
実はもう1店舗、その次の次の日ぐらい、
2泊したんですけど、その時に。
次の次の日ぐらいに行ってきましたカレー屋さん。
カレー好きであれば誰しもが渋っていう、
超有名店にこれはまた行ってきました。
お知らせです。
まだカレーの話の途中ですが、
少しばかり長くなりそうなので、
今回も前後編2本だけにさせていただきます。
ただし後編は短めになると思いますので、
21:02
配信日を今週の土曜日にいたします。
港が訪れた2店舗目の超有名店。
そして最後には、
喫茶店で出そうとしているカレーの話にも
少しだけ触れています。
ぜひ今週の土曜日をお楽しみに。
それではここまで聞いていただき、
ありがとうございました。
さようなら。
21:45

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