神グルトラジオ
神楽坂乳業代表/医師/教師の林和彦です。
プロインタビュアーの早川洋平です。
この番組は、がん専門医からヨーグルト屋に転身、神グルトを生み出した林和彦先生が、
腸活・健康・人生・リスナーの皆さんから寄せられた様々なご相談にお答えする番組です。
それでは、本日の神ラジスタートです。
さあ、ということで、林先生、今週もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
さあ、8月の3週目に入りましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
ということで、先週もね、ちょっと話出ましたけど、
タザン、マガジンハウスの雑誌ありますけど、
年に1回か2回必ずあるこの腸活最善水みたいなね、特集があって、
ついやはり仕事から買っちゃったんですけど、これいつも思うんですけど、
先生が出てないんですよ。
これ別に忖度とかじゃなくて、何か話来ないんですか?こういうの。
しかも腸活、まさに。
来ない、来ない、来ない。やっぱね、腸活って。
先生、言っちゃおうかな、いろいろ歯に筋抜きしてる。
それうまくもしれない。腸活ってやっぱり興味のある医者も多いし、興味のある会社も多いので、
下等競争気味なんだと思うよ。でも別に全然来なくていい。
っていう感じだから多分来ないんだと思うんですけど、
なので、ただこの腸活最善泉ということで非常に興味があるので、いろいろ見てみたんですけども、
このターザンはターザンでいろいろ取材して書いてると思うんで。
よくそれだけ一冊を埋めるだけの。
そう、さっきも話してたんですけど、ターザンって毎月じゃなくてもうちょい出てるなと思ったんですけど、
毎月第2、第4木曜日発行っていうんですよ。
だから各週、それで生きてくってことなんで、これ本当大変だなっていう余計なお世話だと思うんですけど。
腸活だけで全部一冊なの?
今回はほぼほぼ7割ぐらいは、それこそ広告から取材から全部ほぼ8割ぐらい腸活なんですけども。
ここで結構面白いトピックもあったりしたので、いろんな意見あると思うんですけど、
先生にもちょっと聞いてみたいなと。ここからインスパイアされたネタなんかまで聞いてみたいと思うんですけども。
それこそここにもあったんですけど、僕も先生にずっと聞きたかったんですけど、
皆さんちょっと腸活勉強してる方だったら知ってる方も多いと思いますけど、
リーキーガッドとかシーボ、リーキーガッドは腸漏れとかね。
例えば、これは僕の個人的な意見ですけど、やっぱり腸に悪いものばっかり食べてたりとか、
グルテン食べまくってると腸漏れ、リーキーガッドになりますよみたいなことだったり。
シーボっていうのもなんかあるみたいによく聞くんですけど、
そもそもこのリーキーガッドとかシーボって何なのかっていうところから先生に聞きたいんです。
結構ね、やっぱり僕自身の反省というか、率直にですね、やっぱりそういう言葉ですごい恐れてですね、
これもう多分徹底しないといけない、いけない、怖い、怖いみたいな。
これも含めて先生に率直にシーボとかリーキーガッドって何っていうところと、
先生ご自身の意見というかね。
そもそもシーボとかリーキーガッドってもう医学用語だったんですよね。
なんでそんなのを一般の人が使うんやろうと思う。
っていう感じか。なんで普通に出てんのみたいな。
そうそう。なんでそんな、それ学んでなんかいいことあるみたいな感じだけど、
何が言いたいかというと、それを考えなきゃいけない人は相当少ないと思うんですよね。
本当ですか。
一般の健康な人がシーボとかリーキーガッドを考える人はほとんどなくて、
なんか腸の調子が悪いとか体調が悪いって時に初めて考えればいい?
そう考えるだけで多分考えなきゃいけない人は9割くらい減ると思うんですよね。
めちゃくちゃ減りますね。
健康な状態の時に考える必要はない。だってそのシーボって何の略だか知ってる?
わかります。
だからそういうことじゃない。結局その情報だけ先に流れちゃって、
シーボっていう悪い病態があるらしいよみたいな。
シーボはSIBO。だからSっていうのはSmall Intestine、小腸。
で、BだからBacterial Overgrowthかな。
小腸の中で細菌が胃臓醸殖しますみたいな。そういう病態ですよね。
本来その小腸の中っていうのは割と菌数が少ないんですよね。
でも乳酸菌たちの多くは小腸に住んでるし、
一時期は乳酸菌の9割は小腸に住んでますみたいな話もあったんだけども、
最近いろいろ研究が進んでくると半分ぐらいは大腸にもいますみたいなこともわかってきたりして、
そのような議論があると思うんですけども、だから普通だと胃腸増殖っていうぐらいだから胃腸なことはないわけだよね。
そうか、そうですね。
だから、例えば機能的に何かおかしくなるとか、
あるいは栄養的におかしいからなるっていう病態で、
それは病態を表す言葉です。だから小腸内で細菌が胃腸を発育してます。
だからその原因は滝に渡る。
同じようにリーキガッドっていうのもそうです。
リーキガッドっていう病名はあるけれども、それが一つの病態を表すわけではなくて、
リーキだから漏れやすいっていう意味だよね。リークするガッドっていうのは
腸ですよね。だから漏れやすい腸ってどういうことかというと腸の粘膜って
ペラペラで大腸の中だったら1ミリあるかないかぐらいですから、
そういうさらに粘膜になったらもっと薄いわけじゃないですか。
そういう粘膜で消化吸収対象を行っているわけだけども、
やっぱりペラペラだからちょっとしたことで傷つきやすい。
物理的な刺激ももちろんだけども、
化学的な刺激、胃液とか腸液とかそういったものの化学的な刺激、
あるいは炎症みたいなもので傷つきやすいんですね。
それは例えば食中毒なんかの時に起こるような害因による炎症もあるし、
毒物なんかによる害因的な炎症もあるし、
自己免疫疾患なんつって、
かゆ性大腸炎とかクローン病なんて病気を聞いたことあるかもしれないですけども、
自分で自分の粘膜を攻撃してしまって傷がついちゃうみたいな。
非常に腸の粘膜っていうのはある意味外界と接しているので、
もう最後の砦なわけだよね。
そこが傷つくっていうことはそこから悪いものが、
細菌とかウイルスとか化学物質とかがいきなり体の中に入ってくるというか、
かなり危機的な状況になりますよね。
だからリキガットはいろんな病気で今言ったように炎症が起きたりとか、
あるいは本当にアレルギーが起きたりとかそういったことで起きてくる病態ですね。
でも例えば小麦が悪いとグルテンみたいな話もあるけど、
グルテンが病気というか病態を作るのっていろいろあって、
いわゆるアレルギーみたいな、1対1反応みたいに起きてくるようなもの。
その人はかなり少ないんですよね。
セリアック病って言ったかな、みたいなそういう病名があって、
その頻度は欧米人でも1%くらいだと思うんですよね。
日本人はその10分の1、20分の1くらいしかないので、
セリアック病になる人は本当に少ない。
時々最近すごく言われるのが、
グルテンの不対称っていうことかな。
ミュート不対称みたいな感じで、
グルテンに弱いみたいな人。
そういう人が離棄ガッドになりやすいんじゃないか、
みたいなことは言われてはいるけれども、
例えば毎週今でも大腸内科やりますけど、
その中でこの人離棄になってるかもなと思えるような人って、
まず当たらないですね。
軽々しく言えない立場だと思いますけど、
だからこそ現場でやってるお医者さんとしての肌感でいいんですけど、
データじゃなくて、あくまで。
そういう意味で今離棄とかって先生の中で、
1000人に1人くらいの間隔がもうちょいいるのか。
そもそも先生に見に来てもらってない意識を取ったから、
何かそれっけはあるのか。
大学病院に来る患者さんって、
それなりに他の先生からの紹介であったりとか、
自分もどうせ意識が高くて、
気がつかれてくる方なんかが多いので、
普通より有病率は高いのが常なんですよね。
だけど、それでも離棄ガッドの人なんて、
年に何人かしか見てないと思います。
その辺あえてデータじゃなくて、やっぱり伺いたかったのが、
やっぱりこの番組で先生がずっとおっしゃってるように、
この離棄ガッド脂肪とかっていう話もそうですけど、
やっぱり話聞いてると先生がさっきおっしゃったように、
大学病院の人がその言葉を知ってるのっていうところで、
実際もちろんひょっとしたら、
食生活が乱れて増えてるのかもしれないですけど、
やっぱりこういうメディアで出てくるっていうのは、
それによって、なぜそれが急に出てきたのかっていうのを、
素人は原因は探れないかもしれないけど、
やっぱりそれによって何か、あえて言うのもあれですけど、
ちょっと得する人がいるとか、
そういうことも何でもかんでも疑心暗鬼になる人はないかもしれないけど。
そうじゃない、だから早く言えば寝たきりだからじゃない。
もう一般的な正月が重要だっていうのがわかってきたので、
正月大事だよって特集やっても誰も当たり前じゃんって言われるだけになってきたりとか、
ちょっと進んでプレバイオティクスとプロバイオティクスみたいな横文字にして、
出してきて、あ、そうかっていうのであったけど、
そん時はもうその辺を出してもダメだから、
じゃあ今度アイソバイオティクスとかシンバイオティクスとかそういう話にしましょうとか。
確かに。
腸内細菌だって乳酸菌だけだったのが、
いろんな落参菌とかいう話になって、
テレビコマーシャルでも炭素脂肪酸がとかって、
人迎えしまえっていうか、今でも消化器の専門医しかわからないような話を
コマーシャルベースに出すことで、最先端ですよとか、
これはすごい情報ですよって言いたいんだろうなって思う。
また日本人そういうの弱いですからね。
これでも個人的には、これも先生に聞きたかったです。
何でもそうかもしれないですけど、この脂肪に関する記事のところで、
逆にちょっと形的を慣らしてて、過度にストイックな食事で腸内細菌が暴走することもあって、
この記事を書いたお医者さんも言ってるんですけど、
腸活にストイックな人ごと脂肪になりやすいと言われています。
食物繊維が豊富な同じ食物を食べ続けることで、それを好む腸内細菌があります。
やがて大腸に収まりきれなくなって、小腸に逆流して脂肪の原因になることも。
そういう人には一度腸活をやめるようアドバイスしてますって、
そうだなと思いながら、なんかちょっと自分でも笑っちゃったんですけど、
だからそういった腸活って、この意見というかは別として、
僕らも腸活の話してますけど、特に素人はよくわかってないし、
腸活って言葉に踊らされて、いろいろあれもこれもしてむしろ荒れてるみたいな、
そういうのあるんじゃないですか。
だって黒人でもよくわかってないもん。
俺自身もこういう仕事をするまでは全然わかってなかったと思うし、
今は医者をやりながら、毎週大腸のカメラを見ながら、
こういった腸内細菌の研究をしたりとか製品を作ったりしてるから、
かなりリアリスティックになってきたんだけど、
例えば今の話だって、体の中には100兆個の腸内細菌がいますみたいな話がよく言われてますよね。
だけど、じゃあ腸活をしますっていう時に、
このヨーグルトは500億個の乳酸菌が入ってますとか言ったりするじゃないですか。
500億ってすごくねえかみたいな感じで飲んだりするけれども、
もうすでに体の腸の中に100兆個いるんですよね。
100兆個の桁違いですね。
100兆個っていうと500億の何倍?
1兆が20倍だとすると、
2000倍?
そうなんじゃないですか。
そうすると、そんだけ入れてどんだけ変わるのみたいな話もありますよね。
2000分の1ですかね。
それに関連した医学的な話とすると、よく糞便飲食っていうのを聞いたことがありますよね。
聞きましたね。先生も知ってましたね。
私が大学にいた頃は、糞便飲食ってその特殊な病態、
それこそさっきのリーキーガッドになってる
特殊な細菌による腸炎みたいな、
抗生物質が効かない細菌がものすごいひどい腸炎を起こしちゃって、
もうひどいリーキーガッドになって、
ひたすらと命にも関わる多層岐阜腺になりかねないみたいな病気があったんですね。
その治療として糞便飲食っていうのが最初導入されたんですよ。
義膜性腸炎という病気で、クロストリジウムディッシュという細菌が起こすんだけど、
その治療法としてやったことっていうのは、
健康の人の便を病気の人の便に移植すると。
移植って言っても、単に大腸の内宿腸から健康の人の便を入れるっていう。
でもそれはもう、何でじゃあ前にほら、
他人の、他人じゃないな、自分以外の菌を取り入れても全部、
自分で異物として排出してしまうから、
定着なんかしませんよって言った。
それとちょっと矛盾しそうじゃないですか。
で、そんな他人の入れても住み込まないんだったら意味ないじゃん、みたいな。
それってでも思想からして違っていて、
さっき言ったヨーグルトを食べますと100兆個の中に500個を突っ込みますと、
それで何か反応変わるかもしれません。
2000分の1が入ることで何か体調に変わるかもしれませんっていう方法論だけども、
糞便移植っていうのは量が全然違うんですよ。
それこそ100兆個入るぐらいの、
大便にしても50グラムとか100グラムの便を注入する。
だからもう住んでる環境ごと全部移植する。
だから糞便移植っていうんだよね。
糞便移植っていう言葉があるってことは、環境ごと移植してるってことです。
だから大腸の中、もう完全に置き換えられちゃうわけですよ。
そうすると利器がとなっている原因菌も、
健康な人と同じような環境の中に身を置くことになって、
次第に退宿していく。
健康な人の便の中にいる有益な善玉菌たちが、
さっき言った炭素脂肪酸なんかを作るんで、
炭素脂肪酸って腸の粘膜の栄養にもなるし、
修復にも有効だってこともわかってるんですよね。
だから健康な他人の便を移植することで、
環境全特化して、その数日のうちに、
自分の注意点を働かすっていう考え方ですね。
なるほど。
そういうふうなことを、いろいろ理解した上で、
利器がととかを語るならば聞いてもあげるけど、
例えば、利器がとって何?っていう意味もわからず、
カタカナ言葉として使ってる。
早川くんがそうだったんじゃなくて、
脂肪って何の略?ってわかんないで使ってるっていうのは、
やっぱりそこまでじゃ、やらなくていいじゃんって思っちゃう。
確かに。
先生にもっと深い、本質的なところを伺いたいんですけど、
いつの時代も、先生が入局した、
お医者さんがやり始めた時も、
健康に対する、つまり一般の素人とあえて言いますけど、
健康意識が高い人が勝手に自分たちでワイワイ言って、
もちろんプロから見たらあれみたいなことはあったのか、
やっぱりインターネットとかいろんなものが高まって、
もちろん医療も発達して、
良い面っていう意味でも、一般の人たちが少なくても、
間違ってることもいっぱいあるけど意識が高まってるのか、
昔と比べて。
それは全然違います。
そうした頃は、
特にがんなんかの病気を扱ってたから、
何か告知をして、治療法は?とか言ったら、
もう先生にお任せします。全部お任せします。
先生が一番良いと思うことやってくださいって言われるのが、
多分8割9割だったと思うんですよね。
そもそも説明すらいらないと。
いらない。
家族は絶対本人には告知してくれるっていう世界でしょ。
で、告知もしないで私の好きにしちゃっていいんですか?
全然それでいいんです。
それが一番あの人にとって幸せですから。
っていう世界だったから、
考えることを多分してなかったと思うんですよね。
でもずっとそうだったんだけど、
情報がやっぱり走り出した時にちょっと変わったのは、
やっぱりその説明をした時に、
質問してくる人が増えてきたりとか、
あともう一つは、
その医療ミスじゃないかって追求されることが多くなったんですよね。
最大の問題はその医療裁判みたいなことになるけれども、
下痒をやってたので、
例えばこの手術は難しい手術なので、
2%の死亡率があります。
その当時は決して高い死亡率ではないけれども、
でも実際にその2%に当たるまでは、
2%ありますって言ってもみんな、
もうそれでもかまいません。やってくださいって言うんだよね。
でももし2%に当たっちゃったら、
本当に亡くなっちゃった時には、
医療ミスじゃないでしょうかって訴えられることが多くなってきて、
下痒は、私ぐらいの年代の下痒っていうのは、
全然ものすごい立派な先生が全くミスなんかしたことないのに、
いくつも起訴されてますっていうのが当たり前になってきたんでしょうね。
でもそれも相互のリテラシーも上がったし、
弁護士さんたちの理解も上がってきた時に、
これはもう医療ミスで訴えても絶対無理ですよみたいなのが浸透しだして、
そういう理不尽な訴えは減っていった。
でも一般の方々のリテラシーは上がった。
極端に変わったのはコロナです。
あ、そうですか。もう最近ですね。
コロナで健康意識がすごい勢いで。
その前の30年とこの5年の変化は、
どっちが大きいかしたらこの5年の方が大きい。
やっぱりそれまでは病気って、病気になるまでは他人事だったんですよ。
特にガンなんて言ったら若い人はもうかけねえよって話だったんだよね。
でもコロナの特殊だったのは、
もう年寄りだけじゃなくて子供もなったんですよね。
しかも若い人でも亡くなる人がいたというと、
全ての人が健康に関心を持たざるを得ない。
その状態が年単位で続いたので、
しかもコロナに対する対策とか検査とか、
どこで検査ができるかとかね、
どこでキットがいいのか、DNAを調べるのがいいのかとか、
そんな話とかを一般の人がするようになって、
そうするとやっぱり勉強すぎますよね。
そうするとやっぱり今まで疑問に思わなかった、疑問に思う。
だからすごくいいことだと思ったんですよね。
ヘルスリテラシーって前から言うけれども、
ヘルスリテラシーが今上がりつつあるので、
だから勉強することは欠かさないほうがいいかなと思うんだけど、
でもさっきのC5とかリキガッドっていうのは知っててもいいけれども、
正しく理解してほしい。
その商売の人たちに使われるような理解をしないでほしいと思う。
そこが今過渡期なんですよね、きっと。
過渡期だし、だからこそ混ざりますよね、いろいろね。
必ずしも本に書いてるから正しいとは限らなくて、
あるいはネットで正しいという情報は大体間違ってることも多いので、
やっぱりちゃんとした専門医の先生に話を聞くとか、
同じような病態でも全く違う原因だったりすることもあるので、
やっぱりその医者に行くとかっていうのもすごく重要で、
病気になった時にこんだけ情報があるので、
どこまでも自己判断で診断しようとする人いるんだよね。
こっちに来てくれたらもう1日でわかるのにって、
それはああでもない、こうでもないって自分でずっと調べてて、
1ヶ月2ヶ月かかって、でこっちでこれこれだからって言うと、
何残ったみたいな感じですぐ治っちゃったりとか、
逆にずっと引っ張っちゃったから手遅れになっちゃったりとか。
もったいないですよね、何のためのヘルスリテラリーなのか。
そうそうそうそう。でも過渡期だとは思うので、
あながちバカにしてそんなもん知らなくていいよっていうつもりも全然ないんだけど、
知るなら正しく知ってほしい。
ぜひラジオで勉強してください。