HYROX名古屋のリレー参加の可能性
どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマは、ハイロックス名古屋に出るかもしれません、ということで、
シングル・ダブル・リレーの違い
まあ、えっとね、2028年の大阪の大会を目標に、まあ、頑張ってるんですけど、まあ、それってね、一応一人で出るっていうのを目標にしてるんですよね。
で、まあ、その、まあ、まだ分からないし、まあ、多分ないと思うんですけど、
まあ、えっとね、その、ハイロックスって、一人で8種目と8キロのランやるのと、二人で、えっとね、種目は交代交代でできて、まあ、一つの種目の中で二人で交代でできて、8キロのランは、あの、一緒に走るっていうのが、えっと、ダブルっていうのがあって、あとはリレーっていうのがあって、まあ、4人で8種目を分担して、まあ、で、8キロのランも分担なんで、まあ、一人2キロ走って2種目こなしたらOK。
でも、このリレーのやつは、種目の途中に交代はできない。ダブルは種目の途中に交代できるんですけど、リレーは種目の途中に交代できないっていうことで、まあ、一人2種目と2キロのランを、まあ、担当して、そこは必死に頑張るっていうやつなんですけど、で、それって、その2キロのランと2種目って続けてなくてもいいんですよね。
で、例えば、最初の1種目と1キロのラン、やった後に最後の1種目、1キロのランと1種目、やってもいいわけなんですよね。なので、まあ、えっと、まあ、結構出やすいですよね。で、ハイロクスって、まあ、誰でも挑戦できる、まあ、競技っていうところで、まあ、門頭を開いてるっていうところもあるんで、まあ、それで結構ね、こう、広まりやすかったり、まあ、チームでやるっていうのがね、楽しかったり、まあ、僕、水泳も大会に出たことあるんですけど、やっぱりリレーって楽しいんですよね。
で、やっぱりリレーが一番盛り上がってたりもします。最後の方にあったりするんですけど、最後役でやっぱり参加してるチームと応援してる人たちっていうのは、やっぱり人数が多いんで盛り上がりやすいですよね。
っていうので、まあ、そういうリレーがあったりするんですけど、で、それで、まあ、名古屋に出る人が、まあ、チームを組んでるけど、っていうところで、まあ、もしそれで、まあ、一人チーム、もしかしたら出れない人がいるから、出れない人がいたら、まあ、お願いするかもみたいな、まあ、出ませんかみたいなことを、まあ、冗談っぽく言われたんで、まあ、そこまでは本気にはしてないんですけど、まあ、もしかしたらっていうところもあって、まあ、で、そもそもその2028年に
2027年に向けた基礎体力づくり
焦点を置いて、まあ、トレーニングとかね、してるんですけど、まあ、そうなったら2027年の4月にあるんで、まあ、それまでに2種目のランと2つの競技ぐらいはできるようになっておかないとなっていうところで、まあ、本当はそれチームで相談して競技とかを決めたりするんで、そっからね、その時から練習すればいいんですけど、まあ、まだ本当に出るか出ないかもわからないしっていうところなんで、まあ、何を練習したらいいかわからないんで、とにかく基礎筋力と、まあ、基礎体力ですね、をつけておくといいかなと思います。
多くしかないんですけど、まあ、それはそれですごくいい経験になるのでっていうところで、まあ、もし機会があったら、まあ、もし環境下許せばね、やってみようかなというふうには思うんですけど、
仲間と行う将来の練習
で、まあ、そんな感じでですね、まあ、将来的にはやっぱり全部出てみたいな、全種類出てみたいなっていうシングルもダブルもそのリレーもですね、出るっていうのは楽しそうだなっていうふうに思ってるんで、まあ、そうなるとね、一人ではやっぱりできないんですよね。
で、まあ、やっぱりそうなってくると、まあ、いろんな人たちと一緒にトレーニングするとか、うん、そう、運動するとかっていうのもね、将来的にはしていきたいなというふうに思ってます。
まあ、どっかのジム、専用ジムとかに通ったら多分、一番手っ取り早く仲間は見つかるんですけど、まあ、そんな専用ジム行くのもなっていうところもあるんで、まだそこまでの段階ではないなっていうふうなところもあるんで、まあ、まずはね、ちょこざっぷと、まあ、自分が使える環境の中で、
まあ、公園とかもね、ランとか、あとは、えーと、バーピーとかね、そういうものだったらできるし、まあ、ファー、うーん、重いもの持って歩くとかもね、できるんですけど、重いものがないんで、うーん、さすがにね、米持って歩き回るわけにはいけないんで、まあ、米も5キロとか10キロってなると、まあ、10キロって容量でかいですよね。
でも、その本当に重たいダンベルとかって、容量ちっちゃいんで、容量っていうか、容積がちっちゃいんで、まあ、それだったらいいけど、まあ、本当に大きい米をね、20キロ、米持って、両手に20キロの米持って歩いてる人だったら、まあ、さすがにそれはやばいんで、まあ、それはしないんですけど、まあ、そういうふうに外でもできることっていうのは、まあ、工夫しようによっちゃ、あるんで、うーん、そういうこともね、こう、ちょっと、みんなでやったら、まあ、楽しいかなっていうところで、まあ、そのいろんな外で一緒にやるみたいなところをやっていきたらいいなっていうふうに、
は思ってるんですけど、まあ、それはまだ将来的な話ですね。で、まあ、そういうのって、やっぱりお金を取ってやると、あの、そのハイロクス側から、やっぱり、そのちゃんと資格を持っている人しかダメですよ、みたいなところはあるんで、まあ、ただ単に一緒に練習しませんかっていうので、無料でやっていくみたいなところにはなってくると思うんですけど、まあ、それと、またたまにはジム行ってみたりですね、専用ジム行ってみたりっていうのも、まあ、楽しそうだなというふうに思いながらですね、
小さな進歩を積み重ねる
まあ、そういうふうにいろいろ想像しながらも、毎日やることは地道な、1回ずつ増やしていく、筋トレとか、0.1キロずつ増やしていく、時速をね、上げていく、ランというか、もう、ウォーキングなんですけど、まだそんな感じなんですけど、まあ、そういうこともね、楽しくやっていきたいなというふうに思っています、はい。
まあ、そうですね、ただでも、やっぱりそういうふうに目標が決まれば、やっぱり、あの、なんていうんですか、まあ、遠くの目標は決まってるんですけど、近くの目標が決まればね、それはそれでできるし、まあ、2つの種目だけでも頑張った経験があれば、その後々、絶対生きてくると思うんで、まあ、そういったところも楽しみにしながらですね、まあ、それを楽しみにすることによって、日々のトレーニングもね、より身が入ると思いますので、そんな感じでね、やっていきたいなというふうに思います。
というわけで、今日も聞いていただいてありがとうございました。