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#52: HYROX CHIBA 出てきた
2026-08-12 19:57

#52: HYROX CHIBA 出てきた

第52回目の閑古鳥ラジオは、HYROXに参加した話をしました

目次: HYROX出てきた / HYROXの流れ / ここがつらいポイント / ランニングは速かったけど…. / 次回は大阪

▼ 閑古鳥ラジオとは
関東でソフトウェアエンジニアをしているかんべとおおもりがざっくばらんに話す雑談Podcastです。

週一配信。めざせ100回!

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サマリー

今回の閑古鳥ラジオでは、パーソナリティのかんべさんがHYROX CHIBAに参加した体験談が語られました。HYROXは、ランニングと筋力トレーニングを交互に行う過酷なレースであり、参加者は1キロのランニングの後に様々な筋力トレーニングを8セット繰り返す必要があります。かんべさんは、スキーエルゴ、ソリの押し引き、バーピー、ローイング、ダンベルウォーク、サンドバッグランジ、ウォールボールといった種目に挑戦しました。特に、6キロのボールを3メートルの高さに100回投げ上げるウォールボールは、その過酷さから「ケツの爆発力で上げないと腕じゃ持たない」と語られています。 レースでは、ペアで参加したエリートランナーの相方にペースを引っ張ってもらいながらも、筋力トレーニング種目では苦戦し、特にソリ押しでは下位に沈むなど、自身の弱点が浮き彫りになりました。しかし、この経験を通じて、疲労した状態でのパフォーマンス維持の難しさや、ランニングと筋力トレーニングのバランスの重要性を学び、次回のレースに向けての課題と意気込みを語りました。HYROXは参加者のタイムが詳細に記録されるため、自身の強みと弱みを客観的に把握できる点が面白いと述べられています。次回は大阪での開催にも意欲を示し、リスナーにも参加を呼びかけています。

お盆とHYROX参加
スピーカー 1
はい、どうも、かんべです。 大森です。かんべと大森の閑古鳥ラジオ始まります。
このポッドキャストは、友人2人がだらっと話す雑談ポッドキャストです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
パチパチパチパチ。
はい、っていうところで、お盆ですね。
スピーカー 2
お盆ですね。 世間は。
スピーカー 1
世間は普通に仕事なんで、
スピーカー 2
昨日休みがあってよかったなっていう。 自分も今日働いてました。
スピーカー 1
自分も今日働いてました。 完全に仕事なんだ。
スピーカー 2
そうなんだ。 仕事してましたね。
スピーカー 1
はいはいはい。
朝からちょっと障害を引っ張ってくっこ抜いて、
電話で起きました、先輩に。
スピーカー 2
デレるーって。
はい、揺れますーって。
まだ話せるぐらいね、そんな対象なかったんですけど。
スピーカー 2
モーニングホールから始まって。
スピーカー 1
大変だ。
というところでね、お盆。
スピーカー 1
お盆?
月曜日休んで4連休にする人とかは結構、
スピーカー 1
うちの会社もいたんですけど。
僕は金曜、会社を休んでですね、
ハイロックスっていうやつに行ってきてまして。
スピーカー 2
先週のね、1、2、3。
スピーカー 1
なんで3連休プラス1日働いたら1日休みみたいな感じで、
すごい気分は良かったんですけど。
スピーカー 2
いいですね、それはそれで。
スピーカー 1
ハイロックスの話をしようかなと思いますと。
ハイロックス、なんか最近練習してるよみたいな話を、
何回かラジオでもしてる気がするんですけど、
カムさん、ハイロックスって何か覚えてますか?
HYROXの概要と種目紹介
なんか、練習してるよって話は聞いてるんだけど、
スピーカー 2
なんか、いろいろ運動と、なんかやるっていう、
ふわっとしたニュアンスですね。
スピーカー 1
そうですね、まあその、レースなんですけど、
ランニングと筋トレを交互にやるっていうレースで、
普通になんかハーフマラソンだったら、
20キロ走って終わりとかじゃないですか。
何気にハイロックスは1キロ走って、
ちょっと筋トレして、
1キロ走って、ちょっと筋トレするっていうのを、
8セット繰り返して、合計8キロ走って、
スピーカー 1
8種類のワークアウトをやるよっていうレースなんですよね。
最近、まあどうだろう、
スピーカー 1
僕のインスタとかツイッターはハイロックスまみれなんですけど、
スピーカー 2
SNSで流れてきてますか?
スピーカー 1
エコーチェンバーすぎるから。
スピーカー 2
全然すぎる、エコーチェンバーすぎますね。
大森さんが急にSNSで、
ようわからん競技をやっているっていうのが流れてくる、
ですかね。
エコーチェンバーして、
スピーカー 1
ショートとかでも流れてくるからあれなんですけど、
そういうのがありまして、
頑張ったよっていう話ですね。
幕張メッセまで行ってきまして、
幕張メッセの展示会場を2つかな、
2つか3つかぶち抜いて、
その会場ができてるっていう感じ。
スピーカー 1
会場はもう音楽ガンガン鳴ってて、
レッドブルがスポンサーしてて、
すごいパリピな雰囲気がする場所でした。
スピーカー 2
パリピ?
そういう感じなのか、もうちょっと、
そうなんですね、
そういうパターンの会場。
SNSで見たイメージはもうちょっと、
なんていうんだろう、
パリピな感じじゃなかった気がしたけど、
スピーカー 1
後半な感じ。
スピーカー 2
後半な感じ、そうそう、後半な感じの。
スピーカー 1
多分そうですね、出る人も2種類ぐらい居そうで、
結局レースなんでスコアというか時間、
早い方が偉いんですけど、
速さを求めて頑張ってる人と、
そういうことマラソンにもいる、
出場するのが大事みたいな、
搬送が大事みたいな人たち、
スピーカー 1
みたいな感じで分かれてる気がしましたね。
なるほど。
自分はそのペアで、
スピーカー 1
その8キロ走るってやつも、
1人で参加するパターンと、
ペアで2人で参加するパターンと、
リレーっていう感じで、
4人1組でやるよっていうパターンがあって、
今回僕はダブルスっていう形で、
スピーカー 1
会社の人と出てきたよって感じですね。
スピーカー 2
確かにムキムキの2人が挑戦してる、
インスタが流れてきましたね。
スピーカー 1
こんな感じで頑張ってきましたよって感じで、
あれなんですよね、
1キロ走って筋トレするよって言ったやつで、
筋トレって何かっていうと、
最初はスキー、スキーエルゴっていう、
スキーのストックを押す動きあるじゃないですか、
引く動き?
スピーカー 2
スキーのストックを引く、これ。
スピーカー 1
スキーを、そんな感じの。
スピーカー 2
全然使ってない。
スピーカー 1
スキーを前に動く。
スピーカー 2
前に行くやつね、船を動くんじゃないけど。
スピーカー 1
そうそうそう、それを1キロやって、
1キロ走って、
次に152キロの重りがついたソリを押しますと。
80m押します。
次にそのソリ、120キロぐらいのソリをロープで引っ張るっていう動きをやって、
でまた走る、
次バーピー、幅跳びしてバーピーするっていうやつを繰り返す動きをして1キロ走る。
スピーカー 2
それはバーピーはどれだけ、距離とかあるんですか、それは。
スピーカー 1
ありますあります、そのスレッドプッシュ、さっき言ったソリを押すとか引くとか、
バーピーとかも確か80mかな。
スピーカー 2
はいはい、80m、1キロ、80mで1キロ。
スピーカー 1
繰り返して、そうそうそう。
で、船を漕ぐローイングをまだ1キロやって走って、
重りを持って歩く、
スピーカー 2
これが写真になっているやつね、このかっこいい大森さんの写真が重り持っているやつね。
スピーカー 1
それ違うんですよ。
スピーカー 2
これ違うんだ、これじゃない、これじゃない。
スピーカー 1
24キロのダンベルを、ダンベルというかダンベルみたいなものを片手1個ずつ持って必死に歩くっていうのがまずあって、
その次に20キロのサンドバッグを担いで、
1歩ずつ膝をつける、ランジって言うんですけど。
分かるよ。
スピーカー 1
その写真はそのサンドバッグランジっていうやつですね。
スピーカー 2
ランジしているところか。
はー、はいはいはい。
スピーカー 1
で、あとなんだ。
最後にウォールボールっていう重さ6キロのボールを3メートル上に投げ上げる。
6キロあるんだ。
スピーカー 2
えー、あ、そうなんだ。
6キロあんの?
スピーカー 1
6キロあるボールを3メートル上のターゲットに当てる。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
何回当てればいいと思いますか?
スピーカー 2
何回?
えー、なんか。
スピーカー 1
なんかマシンに当てて、ターゲットに当てると1回ってカウントされるんですよね。
で、当たんないと、でも普通にカウントされない。
リセットはされない。
スピーカー 1
リセットはされない、さすがに。
スピーカー 2
そしたら、80メートルをやるのと同じくらいの負荷って考えたら、10回とかいうことが言われるじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい、正解は100回ですね。
スピーカー 2
100回!?
スピーカー 1
8キロを走って、8キロを筋トレした挙句、最終的には100回、6キロのボールを3メートル上に上げる。
ただのボールじゃないですよ。
スピーカー 1
なんかちょっと柔らかい、なんかでっかいバスケットボールみたいな感じ。
スピーカー 2
バレーボールぐらいそうそう。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
バレーボール、バレーボール。
ソフトバレーボールみたいな感じ。
スピーカー 2
ソフトバレーボール、そうそうそうそう。
ぐらいのものを持っている写真を今あって、6キロって知らなかったから大谷さんがなんかでっかい球でバスケットのシュートしてうんぬんってやってるのかなって勝手に思ったんだけど。
違うんですよ。
スピーカー 1
しかもその。
スピーカー 2
これを当てるんだ。
スピーカー 1
ボールを持って上に、3メートル上に当てます。
で、落ちてきたやつをキャッチしてクワッとするんですよね、そのまま。
スピーカー 2
はいはいはいはい、クワッとするんだよね、うん。
スピーカー 1
で、上に当てるっていうのを100回。
スピーカー 2
高いところからやるんじゃなくて腰を落として投げろって言われるんですね、これ。
スピーカー 1
まあだから腕、腕じゃ上がんなくて100回も、どう考えても。
スクワットした時のなんか、ケツの爆発力で上げないと腕じゃ持たないですねっていうのを学びました。
スピーカー 2
あーなるほどね、そういうことね。
ペアレースの体験と課題
スピーカー 1
で、結構面白かったのは、8キロ走れって言われたら別に走れるんですよ、たぶん。
スピーカー 2
まあそうそう。
普通にランニングしてれば8キロ走れって言われたらたぶんできるし、
スピーカー 1
なんかその重いものを持って歩けとか、なんかその個々の動作自体は、
まあウォールボール100回とかはまた別の話なんだけど、
元気な状態だったらできるんですよね、基本的には。
できるかなー。
まあでもその、1キロ走って、その、筋トレをしてまた1キロ走るっていうところで、
スピーカー 1
その回復力というか、疲れた状態でなんかどんだけ走れるかみたいな、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
っていう力が試される、結構面白いあれでしたね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
で、まあそうさっきも言ったように、メンズのダブルスっていうカテゴリーで出て、
だけどそのダブルスって言ってもリレーじゃないんで、
ランニングは2人で走るんですよ、一緒に。
2人5、8キロ走って、
スピーカー 2
あーなるほど。
得意なほうがやるというか。
スピーカー 1
そうそうそう、得意なほうだけじゃなくて。
得意なほうというか。
スピーカー 2
交互に。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そういう交互とかじゃなくて、走るのはもう一緒に走って、
でその筋トレ部分だけ分担できる。
スピーカー 2
そうだね、交互にだから、
ボール投げるのが大森さんが得意そうだから、
大森さんやばい。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
体力の引っ張る系は俺に任せとけみたいなね、ことをやるとね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、一緒に出た相方がマラソンで2時間40分とか、
なんかそういうエリートランナーだったんで。
スピーカー 2
エリートランナー。
スピーカー 1
ランニングは頑張ってついてて、
その重いものは自分が頑張るぞっていう分担でやってたんですけど、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
最終的に、なんだろうな、
結構その相方にランも引っ張ってもらったし、
重いのもちょっと助けてもらうみたいな感じで、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
結構大変だったっすね。
そういう人の方が強いやろうなーっていう気は、
スピーカー 2
すごいする話やな。
スピーカー 1
あれはさすがになんか、
ウォールボールとか重いものを押すとかは、
さすがに自分が頑張れはしたんですけど、
スピーカー 1
なんか自分がその1キロ4分半とかで走って、
ゼーゼー言ってるときに、
その相方が、いやこれは僕にとっては回復ですねとか言い出したときは、
ちょっとびっくりしました。
びっくりしてる。
マラソンランナーかと思って。
全然なんか速度感が違って、
スピーカー 2
びっくり。
スピーカー 1
すごいですね。
スピーカー 2
イライラしちゃいそうだな、
そんなこと言ったら。
こいつとは一緒にやっていけねえなって思って。
スピーカー 1
いやもう、それが全てなんで。
スピーカー 2
すごいなー、いやー。
スピーカー 1
そう。
なんかね、自分もなんかその前前日ぐらい、
レースの前前日ぐらいに、
スピーカー 1
1キロ4分半で走った後に2分休んで、
1キロ4分半で走って、
2分休むみたいなのを3キロやって、
なんか全然できてって、
まだまだいけるなって思ってたんだけど、
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんかその結局2分がっつり休めるわけじゃなくて、
トリを押すとか、パーピーするとか、
そういうのがやっぱり全然休憩じゃないくて、
足を休める時間がなくて、
その実際出てみると、
全然心拍も上がりっきり、
ずっと170、
アベルジー176とかだったんで、
異常なほど心拍が上がっている状態で、
1時間半走ったよっていう感じなんで、
元気な状態で4分半で走れるっていうのと、
足をめっちゃ使って回復してない状態で、
4分半を維持できるかっていうのは、
全然違うんだなっていうのがよく分かって、
スピーカー 1
次回への頑張ろうっていうポイントでしたね。
スピーカー 2
なるほどね。
じゃあ1時間、1時間1キロ走って、
スピーカー 2
休憩してもう1回走るのって、
結構2キロ連続で走るにも結構疲れるよなって、
思ってて。
スピーカー 1
休憩の時間にもよる気がする、それは。
スピーカー 2
2分ぐらいやったらってこと。
スピーカー 1
そうっていうのがね、大変でしたっていうので、
レース結果と分析
スピーカー 1
HALOX面白いのは、
自分にICチップが、
マラソン大会のと同じで、
自分にマラソン、ICチップがセットされて、
なんか服とかの話ですね。
未来の話だよね。
スピーカー 2
埋め込まれてみたいな話なんですよね。
スピーカー 1
服。
HALOXの場合は足に任されて、
囚人みたいな感じなんですけど、アメリカの。
っていうので、走った時間とか、
スピーカー 1
1つの筋トレ、ステーションって言うんですけど、
が何分で終わったかみたいなのが、
全部出るんですよね。
で、面白かったのが、
僕ら、ダブルスカテゴリーで、
1252チーム中480位だったんですよ。
これってトップから38%の位置にいるんですけど、
ランニングのタイムと筋トレのタイムが別々に出るんですよね。
で、ランニングの方は、
1200人中200位っていうところで結構上位。
スピーカー 1
トップ17%。
に対して筋トレが最20%だったんですよ、僕ら。
本当にびっくりして。
スピーカー 2
みんな筋トレ得意なんだ。
スピーカー 1
みんなそうなんだよね。
走ってる人見ると死ぬほどマッチョばっかで、
一生分のマッチョを見たんですけど、見たなって気持ちなんですけど。
スピーカー 2
マッチョが走ることをやるために来てるみたいな感じだね。
どちらかと思ったのは走ってる人が筋トレをしてきてるっていう感覚で多分参加されてたけど。
スピーカー 1
走れる人がちょっと筋トレしていったっていうやつと、
あとマッチョがちょっと走る練習をしてきている。
僕らはランが比較的早いから半分よりは上だったんだけど、
筋トレがことごとく下位10%とかなんですよ。
本当にびっくりして。
さっき言ったソリを押すっていう動きの話したじゃないですか。
僕ら当日は結構うまくいったなと思ってたんですけど、
後々その記録を見たら1252チーム中1200位っていうとんでもないスコアを叩き出しておりまして。
スピーカー 2
これって周り見て俺ら遅いなってわからないもんなの?やっぱ。
もうあれかバラバラだからね。
そう、バラバラだから。
スピーカー 1
ランで早いと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
相対的にはよくわかんなくなる。
スピーカー 2
ランで早いから抜かしてるから、抜かされてもランでどんだけ戻せるからあんま気にならないのか。
スピーカー 1
そう、でもね1本目のスキー、その1キロ走ってスキー引くやつなんだけど、
スキーに多分上から6番目ぐらいで入ったのに周りにはバチ抜かされてたから、
僕ら遅くねっていう話はしてましたね。
まあっていう感じでまだまだ伸びしろがあるなというのがわかったんで。
スピーカー 2
マッチョだな、写真見てるけど、大会の写真とか見てるけど、
あれね、マラソンの参加者層が全然違う。
マラソンにはいない層がめっちゃいる。
マラソンにはいない信じられないマッチョがいっぱいいて面白いです。
スピーカー 2
なるほどね。
次回への意気込みとリスナーへの呼びかけ
スピーカー 1
ハイロックスは2027年、来年の1月に大阪でやって、
4月に名古屋でやるんですよ、地元は。
地元。
スピーカー 1
大阪もワンチャン出たいし、名古屋も出たいなと思っているので、
よかったらかんべさんも一緒にやりましょう。
スピーカー 2
今からなら間に合いますよ。
考えておきますが、このマッチョたちを見るとね、
プリプリのお肉とね、勝負にならないな。
スピーカー 1
プリプリのお肉もいるんで、僕もプリプリなんで。
いやいやいや、大森さんのプリプリ具合と、比較にならないプリプリ具合をしているので最近。
スピーカー 1
じゃあそのダイエットガテラやりましょう。
ダイエットガテラね。
スピーカー 1
でも増量したならあとはね、筋肉に変えていくだけ。
スピーカー 2
筋肉になるわけなんで。
そのために一緒に筋トレを頑張ろうみたいなのがあったらぜひやっていきたいなと思って。
参加者とかはまた別かもしれないけど。
こういうことやってるよみたいな話で、じゃあ俺もやってみようかなみたいので、
練習に付き合うみたいな感じでやっていけばなとは思いますが。
スピーカー 1
確かに。うちのジムに体験しに来てください。
スピーカー 2
遠いけど。
それは遠い。大森さんはジムでやってるのか最近は。
そう、そのクロスフィットのジムに通ってて、
スピーカー 1
そのハイロクスクラスもあるからたまにやってるよって感じですね。
っていうのも、それこそさっきも言った6キロのボールを3m上に上げるとか、
150キロのソリを押すとか、個人じゃできない動きがいっぱいあるから。
スピーカー 2
まあそれはそうやね。
スピーカー 1
ジムに行ったほうが良いですね。
スピーカー 2
160キロのオムニを80キロメートル動かせる。
いや、あの広さはしてないからな。
というところで、また1月に向けて物理トレーニングをして、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
結局1時間17分56秒っていうタイムだったんで、
次は1時間10分を切れるように、1時間5分を切れるように、
練習していきたいと思いますっていう感じで。
スピーカー 2
頑張ってください。
スピーカー 1
ハイロクスやりましょう。
スピーカー 2
ぜひ皆さんも、ラジオキッドの皆さんも気になったらぜひ。
スピーカー 1
めっちゃ楽しかったんで、ぜひ。
という感じですかね。
こんなですかね。
スピーカー 2
1回15分ぐらいゆるゆるだらっと喋っていければいいかなと思います。
今回は以上になります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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