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なんか、練習してるよって話は聞いてるんだけど、
スピーカー 2
なんか、いろいろ運動と、なんかやるっていう、
ふわっとしたニュアンスですね。
スピーカー 1
そうですね、まあその、レースなんですけど、
ランニングと筋トレを交互にやるっていうレースで、
普通になんかハーフマラソンだったら、
20キロ走って終わりとかじゃないですか。
何気にハイロックスは1キロ走って、
ちょっと筋トレして、
1キロ走って、ちょっと筋トレするっていうのを、
8セット繰り返して、合計8キロ走って、
スピーカー 1
8種類のワークアウトをやるよっていうレースなんですよね。
最近、まあどうだろう、
スピーカー 1
僕のインスタとかツイッターはハイロックスまみれなんですけど、
スピーカー 2
SNSで流れてきてますか?
スピーカー 1
エコーチェンバーすぎるから。
スピーカー 2
全然すぎる、エコーチェンバーすぎますね。
大森さんが急にSNSで、
ようわからん競技をやっているっていうのが流れてくる、
ですかね。
エコーチェンバーして、
スピーカー 1
ショートとかでも流れてくるからあれなんですけど、
そういうのがありまして、
頑張ったよっていう話ですね。
幕張メッセまで行ってきまして、
幕張メッセの展示会場を2つかな、
2つか3つかぶち抜いて、
その会場ができてるっていう感じ。
スピーカー 1
会場はもう音楽ガンガン鳴ってて、
レッドブルがスポンサーしてて、
すごいパリピな雰囲気がする場所でした。
スピーカー 2
パリピ?
そういう感じなのか、もうちょっと、
そうなんですね、
そういうパターンの会場。
SNSで見たイメージはもうちょっと、
なんていうんだろう、
パリピな感じじゃなかった気がしたけど、
スピーカー 1
後半な感じ。
スピーカー 2
後半な感じ、そうそう、後半な感じの。
スピーカー 1
多分そうですね、出る人も2種類ぐらい居そうで、
結局レースなんでスコアというか時間、
早い方が偉いんですけど、
速さを求めて頑張ってる人と、
そういうことマラソンにもいる、
出場するのが大事みたいな、
搬送が大事みたいな人たち、
スピーカー 1
みたいな感じで分かれてる気がしましたね。
なるほど。
自分はそのペアで、
スピーカー 1
その8キロ走るってやつも、
1人で参加するパターンと、
ペアで2人で参加するパターンと、
リレーっていう感じで、
4人1組でやるよっていうパターンがあって、
今回僕はダブルスっていう形で、
スピーカー 1
会社の人と出てきたよって感じですね。
スピーカー 2
確かにムキムキの2人が挑戦してる、
インスタが流れてきましたね。
スピーカー 1
こんな感じで頑張ってきましたよって感じで、
あれなんですよね、
1キロ走って筋トレするよって言ったやつで、
筋トレって何かっていうと、
最初はスキー、スキーエルゴっていう、
スキーのストックを押す動きあるじゃないですか、
引く動き?
スピーカー 2
スキーのストックを引く、これ。
スピーカー 1
スキーを、そんな感じの。
スピーカー 2
全然使ってない。
スピーカー 1
スキーを前に動く。
スピーカー 2
前に行くやつね、船を動くんじゃないけど。
スピーカー 1
そうそうそう、それを1キロやって、
1キロ走って、
次に152キロの重りがついたソリを押しますと。
80m押します。
次にそのソリ、120キロぐらいのソリをロープで引っ張るっていう動きをやって、
でまた走る、
次バーピー、幅跳びしてバーピーするっていうやつを繰り返す動きをして1キロ走る。
スピーカー 2
それはバーピーはどれだけ、距離とかあるんですか、それは。
スピーカー 1
ありますあります、そのスレッドプッシュ、さっき言ったソリを押すとか引くとか、
バーピーとかも確か80mかな。
スピーカー 2
はいはい、80m、1キロ、80mで1キロ。
スピーカー 1
繰り返して、そうそうそう。
で、船を漕ぐローイングをまだ1キロやって走って、
重りを持って歩く、
スピーカー 2
これが写真になっているやつね、このかっこいい大森さんの写真が重り持っているやつね。
スピーカー 1
それ違うんですよ。
スピーカー 2
これ違うんだ、これじゃない、これじゃない。
スピーカー 1
24キロのダンベルを、ダンベルというかダンベルみたいなものを片手1個ずつ持って必死に歩くっていうのがまずあって、
その次に20キロのサンドバッグを担いで、
1歩ずつ膝をつける、ランジって言うんですけど。
分かるよ。
スピーカー 1
その写真はそのサンドバッグランジっていうやつですね。
スピーカー 2
ランジしているところか。
はー、はいはいはい。
スピーカー 1
で、あとなんだ。
最後にウォールボールっていう重さ6キロのボールを3メートル上に投げ上げる。
6キロあるんだ。
スピーカー 2
えー、あ、そうなんだ。
6キロあんの?
スピーカー 1
6キロあるボールを3メートル上のターゲットに当てる。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
何回当てればいいと思いますか?
スピーカー 2
何回?
えー、なんか。
スピーカー 1
なんかマシンに当てて、ターゲットに当てると1回ってカウントされるんですよね。
で、当たんないと、でも普通にカウントされない。
リセットはされない。
スピーカー 1
リセットはされない、さすがに。
スピーカー 2
そしたら、80メートルをやるのと同じくらいの負荷って考えたら、10回とかいうことが言われるじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい、正解は100回ですね。
スピーカー 2
100回!?
スピーカー 1
8キロを走って、8キロを筋トレした挙句、最終的には100回、6キロのボールを3メートル上に上げる。
ただのボールじゃないですよ。
スピーカー 1
なんかちょっと柔らかい、なんかでっかいバスケットボールみたいな感じ。
スピーカー 2
バレーボールぐらいそうそう。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
バレーボール、バレーボール。
ソフトバレーボールみたいな感じ。
スピーカー 2
ソフトバレーボール、そうそうそうそう。
ぐらいのものを持っている写真を今あって、6キロって知らなかったから大谷さんがなんかでっかい球でバスケットのシュートしてうんぬんってやってるのかなって勝手に思ったんだけど。
違うんですよ。
スピーカー 1
しかもその。
スピーカー 2
これを当てるんだ。
スピーカー 1
ボールを持って上に、3メートル上に当てます。
で、落ちてきたやつをキャッチしてクワッとするんですよね、そのまま。
スピーカー 2
はいはいはいはい、クワッとするんだよね、うん。
スピーカー 1
で、上に当てるっていうのを100回。
スピーカー 2
高いところからやるんじゃなくて腰を落として投げろって言われるんですね、これ。
スピーカー 1
まあだから腕、腕じゃ上がんなくて100回も、どう考えても。
スクワットした時のなんか、ケツの爆発力で上げないと腕じゃ持たないですねっていうのを学びました。
スピーカー 2
あーなるほどね、そういうことね。