AIに聞くHYROXトレーニングの意味
どうも、いちです。今日も始めていきます。というわけで、今日のテーマは、AIが凄すぎるということで、
そうですね、いつものそのAIが凄いという文脈とは違う文脈で話したいと思うんですけど、いつもオーパス5.5が出て、
フェイブルより凄いみたいな、賢いみたいな風になって、しかも、トークン消費せずに凄いことができるみたいな風に言われてるんですけど、
そっちの凄いじゃなくて、今そのハイロックスのトレーニングしてるじゃないですか、トレーニングと言えるほどのことはしてない。ただの基礎トレしかしてないんですけど、
そういう風なところで色々聞くんですよね。疑問に思ったこと、インターネットっていうか、インスタグラムとかで、こういうトレーニングした方がいいよ、みたいなの結構いっぱい出てくるんで、
それを見ながら、これってどういう意味があるの?みたいなことを聞くんですよね、AIに。
今聞いてるのは主にチャットGPTなんですけど、例えば1キロを8回走るんですけど、ハイロックスって。1キロ走って1個種目やって、1キロ走って1個種目やってっていうのを8回繰り返す。
だから8キロのラウンドは8種目あるんですけど、結構出てくるのが400mだけ走って、種目やって、また400m走って、みたいなトレーニング方法とか出てくるんですよね。
この400m走るのってどういう意味があるの?っていうと、時速としてですね、最高時速を更新するためにちょっと早めでやると、1キロ走る時の時速がちょっと自分が体が楽に感じるから、
ちょっと早めのトレーニング、短い距離で速く走るトレーニングをしてから、そこそこの速さで1キロ走る風にした方が結果的にタイムが伸びるみたいなことなんですよね。
確かにそう言われればそうかなっていう風に思ったりとか、あとは30分から1時間ぐらい、45分から1時間ぐらいでもいいから、全然話しながら走れるぐらいで、それぐらいで走ったりするのもいいよみたいな風に言われるんですけど、
競技特化型トレーニングと初心者の疑問
それが何でかっていうと、体にこういう酸素を取り込む能力が上がるみたいな風に、酸素を取り込む能力が上がるみたいな風に教えてくれて、
そうなんやっていう風に、ただ単に単純に考えたら1キロをどれだけ走るかっていうので、毎日1キロをちょっとずつ速く走っていくっていうトレーニングするのが一番合理的なのかなっていう風に思ったら、
速く走ったり遅く走ったりした方が結局1キロが速くなるみたいな、もちろん1キロの本数を重ねるっていうトレーニングも必要なんですけど、それ以外のトレーニングも必要みたいなことを各分野、いろんな種目、細かいところまで全部出してくれるんですよね、聞いたら。
僕が初心者である僕が聞いた質問リストこそが一番ノートに書くべき、書いてまとめるべきこととか、他の人が知りたいことだったりするんで、それをすごくまとめてノートに書いておくっていうのはすごくありだなっていう初心者が一番最初に気になることみたいな風に書くのもいいし、
じゃあそれをまあこういう意味があるんだと思ってそのトレーニングやるのと、あとはまあなんとなく何も調べずにですね自分でただ単にトレーニングやる、例えば筋力をつける筋肉を大きくするためのトレーニングだけやって筋の筋力を上げる、筋肥大のトレーニングばっかりやって筋力を上げるトレーニングしてないみたいな、バリキを上げるトレーニングしてなかったりするとやっぱりあまり使えない筋肉になったりしますし、
それがその今やっている筋トレがどういう筋トレがおすすめですよみたいなのを筋肉といえばボディービルダーということでボディービルダーの人のそういう筋トレの方法を見ながらですねやってもあんまりそのハイロクスにはつながらなかったりする可能性もあるわけですよね、もちろんそもそもの出力が低いとはまあどんなトレーニングでもやればやるだけ多少は最初は伸びると思うんですけど、
ある程度になってくるとやっぱりその競技に特化したトレーニングっていうのが必要になってくると思うんで、僕はまだそこまで行ってなくて基礎トレだけなんですけど、そういうのをやっぱりAIっていうのはすごいなっていうふうに思うんですよ、やっぱりこれって使ってる人と使ってない人ってやっぱりとてつもない差が出てくると思うんですよね。
トレーニング記録の解析と次の提案
でそのまあハイロクス1キロかける8回走るからって1キロ単純に8回走るとかまあマラソン選手みたいにじゃあ10キロ走れたら1キロかける8回簡単やろうと思って10キロ走るトレーニングしてもまあそこまでは効果出なかったりというかまあそういうふうに400走ってまああとはゆっくり走ってとかっていうふうに繰り返している人よりタイムが伸びない可能性もあるわけですよね。
まあもちろんそんなAIの言う通りにやったらまあ1位になるとかっていうわけじゃないし努力量とかねそういうのも全然関わってくるんですけど、まあでもある程度その論文データに基づいたこういうふうにトレーニングするのがいいよねっていうところとかまあこういうふうに休憩するのがいいよねとか睡眠時間これぐらいはまああったほうがいいよねとか食事はどれくらい必要だよねとかっていうのを調べれる。
でそれをまああとはもっとすごいなって思うのがそれを自分が実際やってみてそのデータを残していった時に解析してくれるんですよねで例えばこの週の平均睡眠時間は7時間でタイムがこれぐらいでこの週の平均睡眠時間が6時間半でタイムこれぐらいこの週の平均睡眠時間は8時間でタイムこれぐらいみたいな風なところまで出してくれたりとかこれだけトレーニングした後はこんだけタイムが落ちるからこの種目のまあ近似
近似給力を上げた方がいいとか疲労化でのトレーニングをもっと頑張ったほうがいいとかまあその自分がやったことをデータを残していくことによってそれを解析して次のアイディアとか提案をしてくれるわけですよねまあそれを採用するかしないかっていうのは自分が肌感覚で思いながらとかまあそれこそそれかもしかもAIをね完全に信頼しきってその通りやるかとかやってみて結果が早くなったらそれでいいし早くならなかったらまあもうちょっと違うやり方でしてみるとかっていうのを
なんて言うんですかこの pdca を回すみたいな当たり前の話をすごい高性能でで 自分が何時間寝てどれくらい走ったかとかって
何キロ走ってタイムどれくらいだかとかって自分でその記録していってそれを解析するのって めっちゃ大変じゃないですか今週のタイムこれぐらいだな来週のタイムこれぐらいだなって
結果を話すだけで記録・分析する仕組み
で半年前はどれくらいあったろうとかってやってられないじゃないですか でそれを糸も簡単にやってくれるというか
なんか当たり前のようにやってくれるみたいなのがすごすぎるなと思ってこのトレーニング するとかって今までやっぱりこう紙に書いたりしながらちょっとずつちょっとずつ
緻密にやって緻密にやっていくみたいなことをまあみんなしてたわけですけどそれがやっぱり もちろんそういうふうにやるのもありですし
ai もそれをやった上で ai を使っていく もちろんスクショ撮ったりとかまあトレーニング記録したりとかっていうのも大変ですけど
まあ僕の場合はまあこういうふうに話して今日のトレーニングはチェストプレス30キロ誤解 みたいな風にこうやったことを全部喋って言ってるだけなんですよね
それをまあデータとして撮って言ってくれて あのまとめて解析して分析してくれる
まあ解析も分析も一緒ですけどでまぁじゃあこういう風なそれがきついんだったらこういう のトレーニング方法もいいですよみたいな代替え案も出してくれたりこういう風なトレーニングの方が
まあ実術競技につながっていきますよみたいな いろんな角度から出てくるわけですよでやっぱり何をするか決断するのは自分が考えないと
いけないんですけどまぁこれ本当にすごいなってしかもそれがやってみてタイムが上がっ たらまあそれをやっていけばいいし
上がらなかったら違う高校に行ったらいいっていうのをやっぱりこう結構 ちゃんとデータに基づいてできるっていうのはすごく大切なことだと僕は思うんですよね
その感覚だけでやる人っていうのももしかしたらいるかもしれないし コインスで拾ってきた
あのトレーニング方法とにかくやってみるみたいな人もいると思いますけどやっぱりこう いうふうにデータとってやっていくで自分の記録をとってやっていくっていうのは
まあ自分に合うトレーニングを見つける見つけないという上でもすごく大切ですしそれを 簡単にできるようにしてくれる今までってそれって本当に大変だと思うんですよ
やってみてまあどれくらい結果が出るかってやっぱりデータ届かないとわからないしデータ 取るのも大変トレーニングするのも大変みたいなんで解析するのもっと大変みたいに
なってたのがまあトレーニングしてまぁその結果だけ言っとけばあと全部やってくれる みたいなことなんですよそれってまぁちょっと革命が起きてるなっていうかまあ当たり前っちゃ当たり
前よし使ってる人からすればまあ当たり前しそんなわかってるってことなんですけど 実際やってみるとまあすごくありがたいなっていうのがね
まあひしひしと感じましたというわけで今日はこの辺で終わっていきたいとおもいます 今日も聞いていただいてありがとうございました