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EP.389|カスハラ or not カスハラ
2026-10-11 1:07:00

EP.389|カスハラ or not カスハラ

第389回放送
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感想

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サマリー

今回は、2026年10月1日施行のカスタマーハラスメント対策の義務化を取り上げ、企業が従業員を守るための対策を講じる義務について説明する。厚生労働省の定義をもとに、妥当な要求でも手段が社会通念上不相当で、労働者の就業環境を害すればカスハラになり得ること、BtoCだけでなくBtoBにも関係することを確認する。時間拘束、繰り返しのクレーム、暴言、過度な要求、揚げ足取り、脅迫、権威を利用した特別扱いの要求、SNSでの信用毀損、つきまといや盗撮、業務スペースへの不法な立ち入りなど、厚労省マニュアルに挙げられた具体例を紹介する。 ホネストは、自身の過去の企業批判やループへの不満を振り返りながら、正当なクレームとカスハラの線引きの難しさを語る。カスハラに該当する行為は、暴行、脅迫、名誉毀損、業務妨害などの犯罪にも結びつき得るため、消費者や取引先も注意が必要だと述べる。終盤では、オンラインゲームの暴言や殺害予告、アイドルへの迷惑行為にも話が広がり、企業や芸能事務所が従業員・メンバーを守る姿勢を明示する重要性を確認する。

カスタマーハラスメント対策義務化の概要
スピーカー 1
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、緩くて浅めの情報バラエティ番組です。毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
どうも、こへいでーす。
スピーカー 1
エピソード389でございますね。
スピーカー 2
389。
スピーカー 1
10月中1日。
10月中1日ということは、
スピーカー 1
え?なんかあるの?
スピーカー 2
ハヤツが、
スピーカー 1
お!
スピーカー 2
10万16年。
スピーカー 1
万十六年。17年目に入ったってことか。
スピーカー 2
16周年。
おめでとうございまーす。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
17年目ね。
10月10日スタートだもんね。
スピーカー 1
おめでとうございまーす。
スピーカー 2
失礼いたしまして。
スピーカー 1
16年か。
何やってんだろうな。
スピーカー 2
何やってんだろうな。
スピーカー 1
別にその、16年だからとかっていうことでもないんですけど、
ちょっとこの10月ね、
僕、何個かの番組さんに、
ゲストで出させていただくことにして。
スピーカー 2
おー、あれでしょ。
コミヤミヤコさんでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
昨日ね、ちょうど10月10日、配信の前日の10月10日に、
公開収録っていう形で、
電気屋ウォーカーのコーヒーさんに、
お誘いいただいたというか、
前回僕がさ、ポッドキャストの話をしたときにさ、
いやでも電気屋ウォーカーさんとかも変わらないもんなっていう話をポロッと言ったら、
そのリスナーさんが、
あ、ハヤツで電気屋ウォーカーさんの話されてますよっていうのをXでコーヒーさんに教え、
コーヒーさんが、
え、僕なんか別に悪いことしてないよみたいな感じになって。
スピーカー 2
そうだよね。
心配になるよね。
ちょっぴかれたかって思うよね。
スピーカー 1
で、ここの箇所で言ってますよみたいなのを教えられて、
コーヒーさんが僕のところ聞きに来て、
スピーカー 1
そのハヤツを聞いたところ、
僕がやたらとそのビデオポッドキャストに批判できたところを受けて、
なんかコーヒーさん的にもなんかね、
ポッドキャストの今後みたいな話をじゃあしませんかっていうことでお誘いただき、
で、その話をするタイミングでレクリエーションポートでね、
こみやみやこさんも誘って3人で話をしませんかという脱信を正式にオファーいただきまして、
あんなにビデオポッドキャストのことをボロかすのって恥ずかしいんですけど、
ちょっとあの、
そうそう、コーヒーさんとこみやさんと3人でお話をしようという回が、
昨日収録でたぶんこの後、天気が大きさの方で配信もされると思うので、
いつなるかちょっとまだ全然わかってないし、
公開収録もまだ撮ってない段階の私が今話してるので、
スピーカー 1
何もわかってないんですけど、
まず出ますというのと、
あとね、のぎつある東横明治さんともちょっと収録を予定して、
それも配信いつなるかちょっとわかんないんですけど、
今のところ収録予定日がちょうど台風の日と重なってて、
その日収録できるかどうかわかってないんですけど、
じゃあのぎつあるさんの方にも出させていただくことになると思います。
スピーカー 2
わーすごいね。
スピーカー 1
なんかこの空き口に結構ゲスト呼んでいただくことが。
スピーカー 2
やれるかも読書。
スピーカー 1
あ、呼ばれてないですね。
スピーカー 2
呼ばれてない。
スピーカー 1
呼ばれてないです。
呼ばれてないんだけど、
やれないかも読書。
スピーカー 1
そのやれるかも、いけるかも読書。
あれ?やれるかも読書。
スピーカー 1
いけるかも読書か。
ん?
スピーカー 2
いけるかも読書。
スピーカー 1
いけるかも読書、明日いけるかも読書が、
スピーカー 2
どうなんでしょう読書。
スピーカー 1
どうなんでしょう読書じゃないんだけど。
発表された後に個別に佐島さんからご連絡いただいて、
ディスコードで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
これこれこういうことで新しい番組始めることになりました。
ちょっとコナンは本当中途半端で終わっちゃったんですけど、
引き続き明日いけるかも読書でも追っかけていくんでみたいな。
わざわざいただいて。
へー。
ちょっと申し訳ないなと思って。
ちゃんと返信はしましたけどね。
スピーカー 2
50万同社ポイントで許してください。
スピーカー 1
同社ポイントいらないと思いますけどね。
スピーカー 2
すみません。
正解者出なかったのでギャリーオーバーなんですけどね。
大丈夫ですからね。
スピーカー 1
そうじゃん。
俺100万同社ポイントもらってないってことでしょ。
スピーカー 2
当たってないからね。
あげれませんよもちろん。
うわじゃあ0同社ポイントじゃん俺。
スピーカー 2
そうだよもう。
むしろ×ポイントだよ。
×はつけるなよ。
スピーカー 1
外れたんだから。
そうか確かになポイントはそう。
まだいけるかも読書の方は読まれてないんですけど、
まあまあちょっとね月一になってホネスト読むのはやっぱハードル高いでしょうから。
スピーカー 2
まあまあ月一だからな。
一回一回が重いよな。
スピーカー 1
ちょっとね。
番組の色もあるし、
たぶんいけるかも読書にはホネストの色あんまり入れたくないと思うので、
いつかホネストプレゼンツやってやろうかなと思ってるくらいなんでね。
スピーカー 2
ホネストプレゼンツいけるかも読書。
スピーカー 1
まだ言ってるわっていう感じですけどね。
まあまあそれは置いといて、
そんなゲスト出ますよという告知はさておきですよ。
スピーカー 2
さておき。
スピーカー 1
日程決まったらまたねXとかで告知はするんですけど。
さておき。
スピーカー 2
さておき。
スピーカー 1
10月ですよ皆さん。
10月。
スピーカー 1
10月といったら何がありますか。
10月といったら。
何がありましたか。
何がありましたか皆さんっていう、
まあ今日の話に入っていくんですけど。
スピーカー 2
はあはあ。
スピーカー 1
察しのいい皆さんならもう、
まあタイトル見てるからねみんなもうわかると思うんですけど。
はあはあ。
わかりますかコウヘイさん。
10月からと言われたらもうこれしかないですよ。
スピーカー 2
10月から。
スピーカー 1
いけるかも読書じゃないですよ。
スピーカー 2
食料品の値上げかな。
税がね変わるとかも言われてますけど。
スピーカー 1
ないですか。
スピーカー 2
10月から。
何だろうね。
何かの改正なのかなまたな。
スピーカー 1
そうですね。
出ないですか。
何だろう。
スピーカー 2
10月。
10月。
スピーカー 1
でもこれね皆さんにすごく関係あるんですよ。
だから皆さんも引っかかる可能性ありますから。
引っかかる。
スピーカー 1
気をつけなきゃいけないっていう。
気をつけなきゃいけない。
スピーカー 2
何でしょう。
スピーカー 1
はい。ということで、
10月1日からカスタマーハラスメント対策の義務化というのが施行されまして。
スピーカー 2
義務化。
スピーカー 1
はい。
カスタマーに気をつけていこうぜっていうのがもう義務になったんですよ。
スピーカー 1
法的義務。
カスタマーハラスメント対策の義務化っていうことは企業側に対策性あるっていう話ですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。そこなんですよね。
スピーカー 2
そこなんですよ。
そこなんです。この難しいところは対策を取るのはカスタマーハラスメントを受ける可能性のある企業側の対策なんですよこれは。
スピーカー 2
従業員守れって話だよね。
そうそうそうそうそうなんですよ。
スピーカー 1
まあまあだから真っ当なこと言ってんだけど、
真っ当なこと言ってんだけど、
なんとなくカスハラする方が悪いだろって思いもあるわけ。僕はね。
そっち取り締まれよっていう思いもあるんだけど。
スピーカー 2
取り締まりようないもんな。
スピーカー 1
だからそれも含めてちゃんとカスタマーハラスメントを仮にカスタマーから受けたときに会社側、従業員をちゃんと守ることによってカスハラをしてきたカスタマーも何か処罰ができればというような話でもあると思うんですけど。
難しいですね。
ということでこの2026年、令和8年の10月1日に施行されましたカスタマーハラスメント対策の義務化について今日はお話をしていくんですけれども、
スピーカー 1
今日タイトルがね、カスハラorノットカスハラという、
to be or not to beみたいなね、ちょっとシェイクスピア味があるタイトルになってるんですけど。
スピーカー 2
シェイクスピア味があればいいって思うじゃないだろ、こんな文章も。
スピーカー 1
あの別にクイズをやるわけじゃないんです。これはカスハラ?もしくはノットカスハラ?みたいな。
クイズをやろうかなと思ったんだけどちょっとクイズは一旦置いといて。
スピーカー 1
今日の趣旨、先に話し合います。やっぱ最近のポッドキャストって最初に結論言った方がみんな聞かれるって聞いたんで。
スピーカー 2
聞いたんで。さすがだね、やっぱり。
コーヒーさんとコミヤさんと議論してきただけのことあるね。
スピーカー 1
ごめん、でもあの2人も番組1時間ぐらいやってる人たちだから、ちょっとあんまりね、最近の潮流云々かけない人たちなのかなと思ってるんだけど、
その番組始まって10本始まってから言うことでもないんだけど、結論をね、今日の結論先に言うんですが、
カスハラを知ることによって、
スピーカー 2
知ることによって、
スピーカー 1
カスハラを飼いくぐろうの回なんです。
スピーカー 2
カスハラを飼いくぐろう。
なんかすごいギルティー感あるフレーズだね。
スピーカー 1
だってみんななんとなく感じてると思うんだよ、このハヤツを聞いてる人みんな。
初めて聞いた方はご存じないと思うんで。
スピーカー 2
マックファイトみたいな話するのは今日。
スピーカー 1
もしよかったらね、その過去回聞いていただきたいんですけど。
スピーカー 2
Xでも見たぞ、上尾さん。何安心してんじゃねえよ。
危ないからね、本当にもう。
スピーカー 1
攻撃しないの?上尾さんとそのXをすぐ。
いや、まあまあ、ちょっとハヤツリスナーも含めて、
危ない人ちょこちょこいるじゃないですか。
スピーカー 2
危ない人がちょこちょこいる?
スピーカー 1
サイタルレイがね、別に先陣切ってるわけじゃないんだけど、
カスハラに一番近い人間がホネストだと思ってるんですよ。
スピーカー 2
なんかすげえフレーズだな、今日。
大丈夫?誰か切り抜き投稿とかしたらなんか大変なことなるよ、今日。
スピーカー 1
バズる?バズるかな?
変な炎上するよ、なんか。
スピーカー 1
でもみんななんとなく口に出さないだけでなんとなく思ってるでしょ。
あいつややもするとカスハラするんじゃないかと思ってるでしょ、多分。
会社ではパンハラしてんじゃないかと思ってるでしょ、多分。
多分だけど。言わないけどね、みんな。
そこは大人だから言ってこないと思うんだけど、
あいつハラスメント気質があるなと思ってると思うんですよ。
スピーカー 2
まあ、ホネラス君といえばモラハラですからね。
スピーカー 1
いやいや、といえばでモラハラ出してくんなよ。
ホントみたいになるだろ、それ。
でもまあまあ、言ったらある意味ホネストというキャラクターは。
スピーカー 2
ハラスメントの塊というかね。
スピーカー 1
そうなの。一歩間違えればハラスメントのゴンゲなわけですよ。
スピーカー 2
恐ろしい存在だな。
スピーカー 1
だからみんな近寄りたくないと思うわけ。
そのコラボも、ちょっとやそっとじゃコラボしたくないなと思ってると思うんだよ。
スピーカー 2
まあ、コーヒーさんもね、最初ね、ハヤツで話されてるっていうやつ。
もう冷や汗だらだら出ちゃってたもんね。
スピーカー 1
そう、戦々恐々だよね。どんなこと話されてんだろうなみたいな。
まあまあ、そういうキャラクターでね、ホネストやらせていただいてるんで。
あいつちょっとハラスメントなんとか、あとほらイベント来ていただいた方も分かるじゃないですか。
やっぱりこの厄介王子時点の一番最初に出てきた、あの強烈なエピソードトーク。
スピーカー 2
そうだね、ホネラス君がね。
スピーカー 1
その主語を言ってください主語と。
スピーカー 2
後輩さんが毎日ハラスメントしたっていうね。
スピーカー 1
一個した?二個したの後輩をブチ切れさせたっておなじみのホネストなわけですよ。
スピーカー 2
怖えよなあ。
スピーカー 1
まあただ、そこにやっぱり理由もあって。
スピーカー 2
あって。
スピーカー 1
僕のその一番最初の上司ね。
スピーカー 2
上司ね。
スピーカー 1
まあまあ一年目はコーヒーさんと一緒だったから、まあその時は一旦置いておいて。
その後の、その上司がまあパワハラ気質な方だったんですよ。
スピーカー 2
はあはあはあ。
スピーカー 1
でやっぱり教えられたものってなんか根底に根付いちゃうじゃない。
スピーカー 2
変なとこ素直なんだね。
スピーカー 1
そう、その時はだってまだ吸収の余地のあるスポンジだったから俺も。
だって二年目よ会社、二年目で。
スピーカー 2
二十代のホネラス君なあ。
スピーカー 1
そういう色々吸収しようと思って、そのハヤツも始めたばっかりの時ですよ本当に。
スピーカー 2
はあはあはあ。
スピーカー 1
本当に15年前の俺にこれ聞かせてやりたいね。
お前10年後、15年後自分のことハラスメントのゴンゲとか言ってんだぞって言ってあげたいけど。
その吸収の余地のあるホネスと青年はですよ。
上司からのパワハラに耐え、メンタルを強くしていく一方で。
スピーカー 2
一方で。
スピーカー 1
ふつふつと自分の中にもハラスメントのこのとこりみたいなのが溜まってったわけですよ。
スピーカー 2
すごいなホネラス君、突然厄介が芽吹いたりとか。
スピーカー 1
そうそう。それが厄介の芽の栄養になってたわけだから、そのハラスメントのとこりがね。
スピーカー 2
理科の教科書みたいなこと言うんじゃないよ。
スピーカー 1
本当に気をつけた方がいい。あれが最大の栄養だったんだから、俺のハラスメントの厄介を芽吹かせるのには。
で、しかもさらにその上のさ、後々そのうちの本部長になる人のさ、もう口を開けば嫌味を言う人。
その嫌味を浴びることによってまたムクムクと成長してきたわけじゃん俺は。
スピーカー 2
俺はホネラス君も嫌味っぽくなってたのか。
スピーカー 1
そうなの。だからその俺はやっぱりスポンジだったんだ。
あの時にもう本当に素晴らしい上司、いたのよ。一人いたの。僕のことを使うことが上手い上司がいたんだけど、それ以外が酷かったもんだから。
その吸収しちゃったんだよね。黒い炭みたいなのをさ、いっぱい吸収して大きくなっちゃったもんだからこうなっちゃったっていう。
スピーカー 2
すごいな。今のホネラス君を作り上げたのは紛れもなく会社なんだね。
スピーカー 1
そうなのよ。あんまり会社の人が聞いてる中でこんなこと言うのもあんまり気が引けるんだけどね。
スピーカー 2
うちの会社の結神みたいな存在だもんね。
スピーカー 1
だからいっぱいいろんなハラスメントを吸収してきたホネスト君って危ないわけですよ。
スピーカー 2
危ないわけ。
スピーカー 1
あの、気をつけてはいる。日々ね。
スピーカー 2
まあでも確かにな、いろんな法改正とかそういうのが原発化されていくと将来的にホネラス君が逮捕されるとかいう未来が出るかもしれない。
スピーカー 1
だからそうなった時にさ、何が怖いって、仮にこの先俺が何かしらで逮捕された時に、ポッドキャスト聞かれるんだよね。マスコミにね。
で多分井野一番にネタにするのは神田さんでしょ。朝日新聞に乗る可能性あるよ、俺だから。
リークされるよ、神田さんに。あの、ホネストのこと知りたいんだったらあの番組聞くといいよって多分言われると思うから。
スピーカー 2
本当にもう朝ポキとか砲弾とかでデビューしたホネラス君が。
スピーカー 1
その時にさ、過去ホネスト容疑者はこういう言動を繰り返しておりみたいな。世の中に対して不平不満を散々漏らしているのが、自身が配信するネットラジオ、ポッドキャストで公開されておりみたいなこと言われるわけじゃん。
スピーカー 2
言われるわけだね。
だとするとよ。
スピーカー 2
だとすると?
スピーカー 1
法律をしっかり学び、法に触れないところで楽しまなければいけないわけですよ、私は。
スピーカー 2
もうなんかやり口が小竹正義家みたいな話になってきたね、なんかね、だんだんね。
スピーカー 1
だから僕はずっと法を追っかけてるわけよ。わかる?そのバランスメントにならないためにはっていうのを学んでるわけよ。
っていうこともあり、そこをみんなにも、だから僕も今回学ぶし、みんなにも同じように学んでいただいて、ぜひハヤツリスナーからカスハラの対象者を出したくないわけよ。
スピーカー 2
やだ、ハヤツリスナーさんから逮捕者が出たらもうやだよ、もう。
スピーカー 1
仮に出たときには、ちょっと誰か周りの方がお便り送ってもらいたいんですけど。
そんなね、冗談はさておきですよ。ただ、ホネストとしてはハラスメントにはなりたくないよね、という思いがやっぱあるわけ。
スピーカー 2
まあ、そりゃそうですよ、誰だってなりたくないですよ。
スピーカー 1
普通に暮らしてたらないのよ、そんな。だからもう本当に前回の同社のプレスリリースぐらいありえない話なのよ。
スピーカー 2
同社のプレスリリースが最上級にけなされてしまった。
スピーカー 1
それはしかも2015年のとかじゃなくて、2026年のプレスリリース。
スピーカー 2
直近のものだ。
スピーカー 1
自分の得意性、あの五個の得意な部分みたいな感じぐらいないんだけど、でもさ、いつ何時自分の発言がハラスメントだって指摘されるかもしれないじゃん。
まあ、訴求してね、指摘されますからね。
スピーカー 1
そうよ、あの時、しかもポッドキャストなんてずっと履歴が残って過去のも聞けるわけだから。
スピーカー 2
文字越しまでされてますからね。
スピーカー 1
この何月何日にこいつはこんなこと言ってるっていうのを仮にループの人に言われたらまずいわけですよ。仮に。仮よ、別に言われてないのよ。
スピーカー 2
ループが言うかな。
スピーカー 1
ちょっとこのカスハラの対策義務化っていうのを見たときに、ホネストの頭によぎったわけ。大丈夫かなっていう。俺の言動大丈夫だったかなっていうのをちょっと振り返っておこうと思ってね。
ということで、僕の我が振りを直すタイミングで皆さんの身もね、安全にしておきたい。
じゃあ、ホネストが今まで言ってきたのは法に引っかかってないのかっていうところの観点も含めて、今日は皆さんにカスハラを学んでいただこうという、そんな回でございます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
その説明が10分かかりました。長いですね。
スピーカー 2
長いですね。
佐々木亮さんの番組だったらもうここで終わってます。
スピーカー 2
終わってますね。また明日。
スピーカー 1
2本目ですからね、これ20分かかってますからね。
スピーカー 2
本当だ。
厚労省によるカスハラの定義
スピーカー 1
そんなわけで、早速カスハラというものについて今日学んでいきたいわけですけれども。
今回、法的義務として言われてるのは、先ほど小江さんも言っていただいた通り、カスハラを受ける可能性がある企業側がちゃんと対策を取りましょうね。
その対策を講じることが義務化されましたよということをちょっと複雑なんですよ。
だから一般的に今まで私が自転車の青切符ではなんだっていう話をしてたのは、あれは違反をした人がそのまま使い余りますという法改正だったり施行だったりしたわけです。
それすごいわかりやすいよね。これがダメだよという法律に対してそれをやった人が使い余りますという座読みだったんだけど。
今回はカスタマーハラスメントを受けた側の企業、要はある意味では被害者である企業がその企業に所属をする従業員を守る策を講じてないとその企業もダメだよということなわけですよ。
被害者側もちゃんと会社としてちゃんとやろうねというちょっと今までとは経路が違うものなのでそこはまず皆さんにご認識いただきたいというのと、あと2025年に実は東京都が先立ってこのカスタマーハラスメント対策に関してはもう進めてるんですよね。
25年からスタートしてるものもあって今回厚労省から正式にこの法的義務カスタマーハラスメントの対策というのを講じましょうということで10月1日からスタートしてるというような背景がございます。
ここまでが基本上です。そもそもじゃあこのカスハラとは一体何なんだっていう話なんですよ。
わかりますかカスハラ。
スピーカー 2
細かく定義って言われるとわかんないけども、店員さんに向かって罵声浴びせたり、悪態ついたり、そういうことをするのはダメだよっていうお話かなと思ってますね。
スピーカー 1
ざっくりとはそうですねおっしゃる通り。これも実は厚労省から今回出されていてカスタマーハラスメント対策企業マニュアルの案をちゃんと厚労省が作ってウェブに公開されてますので、
ご興味のある方はカスタマーハラスメント対策企業マニュアルと打っていただいてそのPDF見ていただければと思うんですけど、そこにカスタマーハラスメントの定義というのがしっかり書かれてるんです。
それを今回読み上げます。
顧客等からのクレーム言動のうち、当該クレーム言動の要求の内容の妥当性に照らして、当該要求を実現するための手段対応が社会通念上不相当なものであって、
スピーカー 1
当該手段対応により労働者の就業環境が害されるものがカスハラであるということですね。
スピーカー 2
社会通念上不適合。
スピーカー 1
不相当。
不相当。
なもの。
スピーカー 2
そこまでやらんでもええやろって話ですね。
スピーカー 1
釣り合ってないというか、ふさわしくない、妥当じゃない、そんな意味合いですわね、不相当。
スピーカー 2
泣けないやろっていう現象。
スピーカー 1
庭さんですわ、要はね。
庭さんが突っ込みたくなるようなものはカスハラってことだよね。
スピーカー 1
そうですとも言えないんだけど、これをひも解くとどういうことかというと、顧客等なんでその企業にとってお客さん、つまりこれはB to Cに限らないんですよ。
要は一般生活者のクレームだけではなく、B to Bと言われる企業対企業の場合においても、
例えば僕の会社で僕の得意先のAさんがいたとして、そのAさんが僕に対してハラセメンゾーする可能性もあるわけですよ。
逆もしっかりですよ、僕が誰かに、他社さんにやる可能性もあるわけですけど。
スピーカー 2
そうだね、本田さんがやる可能性も多いにあるわけだね。
スピーカー 1
そっちの方が可能性高いなと思ってた皆さん、ダウトですよ。
えー。
だからいかなる企業においても、企業活動をやっていれば顧客というものが発生しているわけなんで、
スピーカー 1
その顧客から受けるもの、クレームとかって書いてありますけど、クレームは普通にあるじゃないですか。
何かこっち側が落ち度があって、それに対してのクレームっていうのは入ることは全然仕事の上ではあると思うんですけど。
間違ってるぞ、間に合ってないぞ、危ねえじゃねえかとかね。
なんか緑のてめえとしてないぞとかね。
ループの話になってる。
スピーカー 1
あるじゃないですか。
そのクレームの中でも、社会通年上不相当なものということは度が過ぎているもの、要求が妥当でないものっていうようなものに関しては、
かつ労働者の就業環境が害されるもの。
スピーカー 2
就業環境が害されるもの。
環境が害されるもの。
スピーカー 1
例えばこれが人格とか尊厳を侵害する言動によって、
身体的というか精神的に苦痛を与えられてね、
就業環境がそもそも不快なものとなったとか、
スピーカー 1
あとはその能力の発揮に重大な悪影響が生じるとかっていうようなことは、
この労働者の就業環境が害されるに該当するんですよ。
だからメンタル、例えばそれで弱くなっちゃいました。
この前子供がインフラかかって私もガタガタって鳴ってましたけど、
スピーカー 2
メンタルにだいぶダメージを与えるような発言をされるとみたいなことだよね。
スピーカー 1
そうだし、あとカサラでいうと、
例えば普通に殴る蹴るの可能性もあるわけだから、
身体的に何か怪我をしちゃうとかね。
スピーカー 1
そういうのも要は就業環境が害されているというふうに言われる、該当するわけです。
そういう仕事をするっていうところに対して支障が生じることを、
基本的には労働者の就業環境が害されるものであるというふうに言われるので、
例えば自分がいる会社の中でお客さんから何かハラスメント的なことをやられて、
その従業員がちょっともう会社来たくないですとか、
もう辞めたいですとかっていうような形になってたら、
それはもうハラスメント、カサラに当たる可能性が高いよということですね。
でも気をつけなきゃいけないのは、
真っ当なクレームでこっちがもう嫌になっちゃったは、
それはカサラには当たらないということですね、逆に言うと。
さっき社会通年上不相当なものでなければいけないわけだから。
スピーカー 2
LINEが難しいところではあるよね。どうしても曖昧だからね。
スピーカー 1
パワハラと同じような感じだと思います。
パワハラの場合は会社の中の立場上優位な立場に立って、
何か人格を否定したりとかっていうようなことがあったらパワハラに該当するけど、
一方で仕事の仕方に対しての指導の可能性だってあるわけじゃない、内容によっては。
スピーカー 1
だからパワハラってなかなか線引きが難しいんですよ。
だから本人が嫌がったらイコールパワハラになるかというとそうではないんだよね、パワハラって。
すごい難しいんですけど。
それと同じような感覚がカスハラ、要は同じ会社の中で起こってなくて、
お客さんから言われたものがパワハラっぽくもあり、カスハラであるというような感じなのかなというのは僕が捉えた内容ですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
というのがカスハラなんです。
分かりました?皆さん、今のって。そうだなって。
スピーカー 2
分かりました?皆さん分かりました?
スピーカー 1
納得しました?
スピーカー 2
分かったらコメント欄とかね、同社さんの方にお手紙送っていただいて。
同社にはちょっと送らないでほしいですけど。
カスハラのこと分かりましたって。
スピーカー 1
なんか来ましたけど、部長これ、なんかこの前ゴリラの鎧ダウトの人と同じ人だな、この人。え?みたいな。
スピーカー 2
カスハラのことがまだ分かりませんって書いてますよ。
スピーカー 1
これ何を言ってるんですか、この人。
送らないでくださいね、手紙。
それがカスハラですというところです。
でも今の聞いて、自分は絶対にカスハラに当たらないぞって言い切れますか?
スピーカー 2
どうなんだろうね、日常的に生活していてお店の店員さんに向かってみたいなパターンもあれば、
仕事上ででしょ、下請けの人とか宅先の人とかに対して、
なんで前髪でバカみたいなこと言えば、
なんでこの値段でこれでられないんだよ。
スピーカー 1
アウトだけどね、それは。
スピーカー 2
みたいなことだよね。
スピーカー 1
取り敵法でアウトな気がするけどね、それ。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
でもそういう分かりやすい同活とかどなりは何となくイメージあるじゃない?
じゃあ果たしてさっきの内容聞いたときに、
たまに得意先でさ、
もう当たり前のように嫌味言ってくる人とかいるじゃん、たまに。
スピーカー 2
まあまあ。
スピーカー 1
ペラペラペラって嫌味。
冗談のつもりなのかなこの人、でもすごい嫌味だよ、それ。
僕が怒らないんだけどあなたすごい嫌味言ってますよみたいな、
得意先の人も過去にいたわけよ。
企画をやってたときはね。
スピーカー 2
皆さんね、もう骨須君を想像すればすぐ分かると思いますけどもね、そうですね。
スピーカー 1
まああえて社名は出しませんけど、
僕が嫌い嫌いって言ってる企業はなんかそういう対応してきたわけよね。
スピーカー 2
ちょくちょく名前が出るあれだ。
スピーカー 1
そういう人たちのその嫌味はカスハラには当たらないんでしたっけ?
っていうことを皆さんご理解いただけました?
スピーカー 1
さっきので大丈夫ですか?
スピーカー 2
カスハラ、嫌味を言うのはカスハラに当たるんですか?
難しいですよね、線引きがね。
スピーカー 1
ということで、先ほどのマニュアルに戻らせていただきます。
スピーカー 2
マニュアルに書いてるの?
スピーカー 1
これね、企業が悩む顧客等からの行為。
一覧があるんですけど。
スピーカー 2
一覧がある、厚労省すごいね。
スピーカー 1
そう、各企業へのヒアリングを通して、
実際に企業が受けたカスタマーハラスメントに類する行為としては、
以下のような行為が確認されましたということで、
バーって書いてあるんですよ、内容が。
それを紐解けば、我々、学習ができるわけじゃないですか。
スピーカー 2
まあ、この辺が摘発されるぜって。
そういうことですよ。
スピーカー 2
パターンだからね。
スピーカー 1
そう、ここのページを熟読しようと思ったわけです。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ということで、これから結構分量ありますんで。
スピーカー 2
そりゃそうだよね。
スピーカー 1
ご紹介していきます。
皆さん、今日学習会ですからね。
しっかりメモを取る方はメモを取りながら。
スピーカー 2
寝る方は寝ていただいて。
スピーカー 1
ウェブとかね、今見ながら聞ける方は、ぜひ厚労省のサイトのマニュアルを見ながらね。
11ページに載ってますので、ぜひ見ていただきたいんですけど。
11ページですって。試験に出ますからね。
時間拘束・リピート型・暴言
スピーカー 1
まず一つ目、これもなるんだっていう感じなんですけど、時間拘束。
スピーカー 2
時間拘束。
スピーカー 1
例えば1時間を超える長時間の拘束、あとは椅子割り、これもカスハラなんですよ。
スピーカー 2
なかなか帰らないとかね、ずっと話が終わらないみたいな。
スピーカー 1
ずっとグチグチグチグチ文句言う。
だからさっきの嫌味も度が過ぎたらカスハラなんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これ気をつけてくださいね。
で、これいろんな企業に厚労省がアンケートで取った結果をいろいろ載せてくれてるんですけど。
たしか過去にカスハラを受けたことがあるっていう回答した人のうち、
スピーカー 1
4割がこの時間拘束で1時間以上超える拘束があったというふうに回答してるんですよ。
だから時間拘束って意外とカスハラの中でも割合的には高いんですよ、4割なんで。
スピーカー 2
確かに苦痛だよね、時間長いのはね。
スピーカー 1
ずっと対応しなきゃいけない。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
それと同期なのが長時間の電話ね、電話口でずっと言われる。
スピーカー 2
でもコールセンターとかありがちだもんね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
だからそういうのは基本的に時間的拘束に当たるので、これはカスハラに該当する可能性が高い。
あとは時間的拘束によって1時間超えなかったとしても業務に支障が及んだ場合、これは時間拘束に当たるので、
これもカスハラに類する行為といって間違いないんじゃないかなというところです。
スピーカー 2
手短に終わらせましょう、みなさんね。
スピーカー 1
パパッとね、嫌味言うときはもう一言。
スピーカー 2
一言。
本気でやれよみたいなね、そのまま一言で終わらせる。
真剣にやってくださいよみたいな終わらせる。
スピーカー 1
すごい嫌味。
ああ嫌な感じ。
スピーカー 2
本屋さんならもっとできると思ってますよみたいな。
スピーカー 1
それなんかちょっと変わってくとなんか凶言葉みたいになってくるから嫌だな。
ずいぶん今日も賑やかやねみたいな。
やめてもらいたい。
スピーカー 1
時間的拘束っていうのが結構大きなポイントですよと。
スピーカー 2
本屋さんのおかげで私も頭の体操ができますねって。
スピーカー 1
なんか謝りすぎてなんか体の稼働域なんか良くなった気するわみたいなね。
別に今日嫌味言う回じゃないんで申し訳ない。
スピーカー 2
悲しくなってきたよ。
スピーカー 1
2つ目、リピート型。
スピーカー 2
リピート型。
これはどっちかっていうとね、カスタマーっていうか消費者の方に近いと思うんですけど頻繁に来店して。
スピーカー 2
頻繁に来店する。
スピーカー 1
その度にクレーム言うとかね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
あとは逆に言うとBとBでもあるのか。
何回も営業で行ったら毎回毎回嫌味言われるみたいな。
毎回クレーム言われるみたいな。
スピーカー 2
そうだね、毎回また先月のクレームのことまた言ってるとかね。
その時は本当にすいませんでしたってみたいなやつね。
すいませんし本当に次から気をつけますんで本当にすいません。
スピーカー 1
これも嫌味っぽい人多分気をつけなきゃいけないよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ずっと僕みたいに過去の遺婚を覚えているタイプの人って会うたびに言うやついるのよたまに。
まあでもねお前そんなこと言ってもこの前あれやったもんなみたいな。
すっげえずっと引きずるやつね。
スピーカー 2
やめてほしいねシンプルにやめてほしいね。
スピーカー 1
本当に滅亡してほしいなと思ったけどなんかちょっと自分が悲しくなってくるんだけどやらないようにしてるのよ。
やらないようにしてるんだけどそういうやつはリピート型って言われるわけですよ。
やばいね俺時間拘束型かつリピート型かもしれないけど気をつけてねみんな。
すごいな強めのスタンドみたいだな。
スピーカー 2
時間拘束型か。
スピーカー 1
でもそれで振り返ってみるとさ俺ループに対しての文句毎回1時間ぐらい言ってるわけじゃん。
しかもそれを繰り返し何回も言ってるわけじゃん。
言ってること同じだもんね。
スピーカー 1
やばいよね気をつけなきゃいけないんですよ本当に。
たび重なる電話とかね複数部署にまたがる複数回のクレームこれはリピート型にあたる。
スピーカー 2
たび重なる配信だもんね確かにな。
スピーカー 1
気をつけなきゃいけないんですよこれは。
人の振りみたい皆さん我が振り直してくださいねこれは。
3つ目。
スピーカー 1
暴言です。
スピーカー 2
暴言な。
スピーカー 1
もうストレートですよ暴言。
大声とか暴言で必要にオペレーターを攻め立てたりとか店内で大声上げて秩序を乱したりとか。
大声での洞窟罵声暴言の繰り返しこれはもう普通にパワハラだしカスハラでもあるっていう感じですかね。
イメージはしやすい。
スピーカー 2
大声はやだよね暴言もやだよね。
まあでもそういう意味で言うとカタナリホネスとか言うからね色々その赤野郎みたいな。
赤野郎が通常声量だったら一発アウトってことでしょ。
スピーカー 1
しかもそれを必要に言っちゃダメなのよ。
時間的拘束を短くしたいから赤野郎はもう1日1回。
スピーカー 2
でもループが通るたびに言っちゃうでしょ。
スピーカー 1
でもそれだとリピート型になっちゃうでしょ。
ダメよそれは。
その大きなループというものに対してばっかり言うことになっちゃうからそれはやっぱりリピート型は避けていきたいね。
スピーカー 2
避けていかなければならない。
スピーカー 1
でも言っても別にそのループ本体に言ってないから。
ループに乗ってる人に繰り返し別の人に言ってるからリピート型には当たらないのかな。
別の人に言ってるからね。
スピーカー 1
ループに乗ってる別の人に言ってるから。
これ1回ずつのカウントでいいかなこれは。
違う?
そういう認識がいつか首を絞める気がしますね。
ダメか。やっぱり気をつけた方がいいね。
スピーカー 2
怖いよね。
スピーカー 1
暴言は気をつけてくださいって話ですよ。
過度な要求と揚げ足取り
スピーカー 1
あとは正当な理由のない過度な要求。
スピーカー 2
正当な理由のない過度な要求。
スピーカー 1
これは気をつけてくださいホネストさんこれ気をつけてください。
スピーカー 2
正当な理由がない。
スピーカー 1
ホネストで本当に気をつけなきゃいけないのは何か言ってたじゃないループに対して。
やっぱりループ入れるんだとしたらもう一般生活者も違反者を見つけた時に写真を撮って通報できるシステムを構築しなさいよみたいな。
スピーカー 2
確かにそこまでなんでやらなきゃいけないんだって。
スピーカー 1
正当の理由のない過度な要求ではあるよねあれ。
気をつけなきゃいけない。
スピーカー 1
本当に気をつけなきゃいけない。
言いがかりによる金銭要求とかね。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
言ってましたよだからホネストも。
スピーカー 2
思い返せばチョコザップな時もあったんじゃないかな。
まずいねそう考えると。
スピーカー 2
過度な要求だったんじゃないかな。あり得るよな。
スピーカー 1
言いがかりによる金銭要求に関しては。
スピーカー 2
できんだろうってね。それぐらいできるでしょっていうのがホネストくんだもんね。
スピーカー 1
通報したらいいよとりあえずポイントでも付与してくれよみたいな。
言ってたからねあの時。
スピーカー 1
金銭ではないにせよ。
スピーカー 2
本人が提案してるつもりなんだよね。
スピーカー 1
なんか成敗してるつもりで自分が成敗される可能性あるんだよこれ。
気をつけなきゃいけない。
あとはまあいろいろこれ正当の理由のない過度な要求いろいろあるんですけど。
例えば私物の故障についての金銭要求したりとかね。
故障自分が要因かもしれないのに要求したりとか。
スピーカー 2
私物の故障。
スピーカー 1
例えばスマートフォンが壊れましたとか。
スピーカー 2
壊れました。
スピーカー 1
PCが壊れましたみたいに関して壊れたんだから金払えよみたいな。
スピーカー 2
当たり屋じゃんもう。
そういうことですよ。
スピーカー 1
あと遅延したことによるうんちの値下げの要求とかね。
これは交通機関とかですけど。
スピーカー 2
電車とかバスとかね。
スピーカー 1
あと難屈をつけたキャンセル料の未払い。
代金の返金要求。
これダメですね。
スピーカー 2
難屈ね。
スピーカー 1
あと備品を過度に要求したりとかね。
スピーカー 2
アメニティいっぱい取るやつね。
スピーカー 1
そうそうそれもダメですよ。
あと制度上対応できないことへの要求。
やばいねこれちょっと。
大丈夫?
大丈夫?
気をつけてねこれ。
契約内容を超えた過剰な要求。
こういうのも過度な要求としてカスハラに該当すると言われてる。
スピーカー 2
まあでもありがちだよね。
いやお仕事お願いしてるんだからついでにこれもお願いよって。
スピーカー 1
それ一番ダメよこれ。
スピーカー 2
めちゃめちゃ言われるからねあれね。
スピーカー 1
いいじゃんこれお願いしてるんだからさ。
ちょっとこれ直してもらうだけだからさ。
ちょっとね。
申し訳ないとか言いながら。
スピーカー 2
前の業者さんでやってくれたんだよね。
スピーカー 1
一番危ないよ。
もうありがちだよね。
スピーカー 1
でもそういう時に上司に相談すればさ。
まあでも長年お付き合いあるから今回やってあげたら。
みたいなこと言う人がいるわけよ。
スピーカー 2
まあ言うよね。
スピーカー 1
でもそれ上司が言ったら会社の対応としては今回罰則になりますからね。
法的義務。
従業員守んなきゃいけないわけですからね。
スピーカー 2
大変だ社長公格だよ。
スピーカー 1
課長こそ気をつけてほしい。
だからそんな自分の部下からその相談があった時に、
スピーカー 1
まあ今までのお付き合いあるし、
もしあそこの得意先さんいなくなっちゃったら今期厳しいのよ。
なんかできない?うまいこと。
みたいな。
スピーカー 2
もうそうなると部下にもやってよって言えないし、
お客さんにもできないですって言えないから、
スピーカー 2
結局課長が自分でやるって未来だよね。
スピーカー 1
その末路が俺だよね。
結局誰もやってくれないし、
制作はあんまやってくれないから、
じゃあ僕が対応できる範囲でやりますって言っちゃうやつね。
スピーカー 2
悲しい。
スピーカー 1
全然関係ないけど最近会社でさ、
まあ僕も冗談で言ってたんだけど、
僕が資料を作ることを、
本名の方で言ってるんだけど、
イメージ的には骨パイロットみたいな言われ方をし始めた。
スピーカー 1
言われてるのよ。
本名の方の名前を文字って、
うちの周りの人から、
スピーカー 1
骨パイロットでじゃあ資料作っといてもらえるみたいな。
スピーカー 2
マイクロソフトでコパイロットね、文字ってね。
スピーカー 1
そうそう、コパイロット文字入られてる。
スピーカー 2
ホパイロットみたいなね。
スピーカー 1
骨パイロットみたいなね。
スピーカー 2
骨パイロット。
スピーカー 1
コホネロットみたいな。
スピーカー 2
時代が変わったらね、やっぱカイル君だったんだけどね。
今はね、コパイロットだからね。
スピーカー 1
そうそう、なんかほぼAIだから俺。
なんちゃってAIなんだけど、
ほぼAI扱いされてる。
そこもね、ちょっと気をつけなきゃいけないなと思ってたけど。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
そうそう、アイコンもね、骨の面に変えてくれるね。
あれでね、むにょむにょって喋ってるみたいな感じですれば、
スピーカー 1
AIっぽくなるからね。
いいんですよ、僕の話はね、一旦置いといて。
そういう過度な要求、気をつけてくださいという話ですね。
あとは対応者の上げ足取り。
スピーカー 2
上げ足取り。
スピーカー 1
ここなんですよ。
スピーカー 2
これはダメだよ。
これはやっちゃうよ、ホネス君。
嫌味言う人って上げ足取るじゃん。
スピーカー 1
俺も何度銃箱の隅の隅をつついてきたかわからないこの人生なわけだよ。
スピーカー 2
嫌な人生?
スピーカー 1
ハヤツでさ、銃箱の隅つつかなかったことなんてないんだから。
銃箱の隅つついてハヤツやってきたの、俺今まで。
スピーカー 2
銃箱の隅、つつき芸みたいなところだからな。
スピーカー 1
そうよ。あれ、要は上げ足取ってるわけじゃん。
スピーカー 2
まあそうですね。
スピーカー 1
もう最たるものなんです、コメントコメンテーターなんてものは。
スピーカー 2
本当だね。
スピーカー 1
上げ足も上げ足、過度な要求。裏打ちのないところの過度な要求ですからね。
もう本当にコメントコメンテーター、もう職が追われるよ、もう本当に。
これ、もう本当に、だから電話対応での上げ足取りとかね。
スピーカー 2
そっか、コメントコメンテーターってカスハラだったんだ。
スピーカー 1
カスハラ、もう本当カスハラですよ。だからあれは気をつけなきゃいけない。
スピーカー 2
あれはカスハラをエンタメにしてたんだな。
スピーカー 1
そうよ。いい風に言ってたけど、コメントコメンテーターっていう。
あれはもう普通にホネストのカスハラなんですよ、だから。
毎年カスハラをやってたんだ、この世代だから。
あのカスハラが年間で再生数1を叩き出してたってこと?
みんなカスハラを楽しんでたってこと?
スピーカー 1
いや、笑い事じゃないからね、これ。また、ほら、ハラスメントのことを笑い物にしてとか言われるのか、書かれるんだから、これ。
スピーカー 2
ダメよ、これ。
本当だよな。
スピーカー 1
でも、コメントコメンテーターはさすがに本域では言ってないですけども、でも捉えようによってはあれも危ないわけよ、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
まあ、書いてた本人がいたらな、聞いてたらな。
スピーカー 1
そうよ。別にそれで何か要求してるわけではないんで。あと、カスタマー関係ではないっていうところもあれなんだけど。
スピーカー 2
よくわかんない第三者だからな。
スピーカー 1
そうそう、ヤフー知恵袋にコメントしてる人みたいな話だから。
まあまあ、だからカスタマーではないんだけど、裏を返せばその素質はあるわけじゃん、本人に。素質しかないじゃん、逆に。
スピーカー 2
そうだね、素質しかないね。
スピーカー 1
気をつけろって話なんだけど、あとは同じ質問を繰り返し対応のミスが出たところを責める。危ないよ、これは。
一方的にこちらの落ち度に対してのクレーム。
当初の話からのすり替え、揚げ足取り、必要な攻め立て。これ気をつけてください、これは。
スピーカー 2
コンボみたいだね、なんかね。
スピーカー 1
もうだからコメントが読まれてすぐに何も感発入れず、あ、ダウトですね。これもうダメです、揚げ足取り。
確かにな。
スピーカー 1
カスタマーに対してはやらないでねってことよ。気をつけてね。
脅迫・権威型・SNS投稿
スピーカー 1
あと単純に脅迫です。
脅迫。
脅迫的な言動、反社会的な言動、物を壊す、殺すといった発言による脅し。SNSやマスコミへの暴露をほのめかした脅し。
そっか、Xに変えちゃおっかなーっていうのをね。
スピーカー 1
そう、神田さんに言っちゃおうかなーみたいなね。
スピーカー 2
確かにな。神田さんに言っちゃおうかなーで脅迫になるのかな。神田さんもなんか受け流しそうだからな。
スピーカー 1
あー、それ勝手にやってください、それは。
スピーカー 2
逆に安心するわ、神田さんってなるよな。
スピーカー 1
そういうの受け取らないんで。
まあ、ホネソさんまだね、なんか言ってますけど、まあ僕別にそんな相手にしないんで、大丈夫ですみたいな。
言われそうですけど、まあまあそういうマスコミに垂れ流してるみたいな。
そういうのは脅迫です。
スピーカー 2
脅迫ですか。
スピーカー 1
はい、気をつけて。
あと権威型ね。
スピーカー 2
権威型。
スピーカー 1
これもだからパワハラに近い形ですけど、優位な立場にいることを利用した暴言、特別扱いの要求。
これがさっきの、だからコウヘイさんのあれの事例に近いよね。
得意先であるということを利用して。
スピーカー 2
ついでにこれもやって。
スピーカー 1
これさ、申し訳ないんだけど、これももともとなかったんだけど、これもついでにやっておいてよ、今の金額でさ、みたいな。
スピーカー 2
やっておいてよ。
スピーカー 1
うちの中じゃん、もうさ、10年もお付き合いあるんだからさ、頼む。
今回だけだからさ。
スピーカー 1
これやってくんないとさ、俺が課長に怒られちゃうのよ。
今回だけって言いながら、もうまた言いませんか、言ってたじゃないですか。
スピーカー 2
でも状態化してるじゃないですか。
スピーカー 1
コウヘイさんいいじゃん、俺たちの中じゃん。これ実績作れるでしょ。
じゃあごめんごめん、だから次の8もお願いするからさ、頼むよ。
ごめんって言ったんだよ。
あ、これダメです。
スピーカー 2
それがか。
スピーカー 1
権威型です。
権威型か。
可愛く言ってもダメよ。
可愛くお願いしてもダメ。それは。
スピーカー 2
お願い。
なんですか、お願い。
それキャンディーチューンとかキューティストリートとかフルーツジッパーがお願いしてもダメ。
スピーカー 2
ダメ。
スピーカー 1
可愛いだけじゃダメなんです、だから。
スピーカー 2
可愛くお願いしてもダメ。
スピーカー 1
可愛いだけじゃダメで、そんなの。
いいわけないじゃん、そんなの。
スピーカー 2
でもおじさんがお願いしてくるよりだったら、可愛い人がお願いしてきて、やる気出るでしょ。
スピーカー 1
それは差別です、それは。もう単純に差別です。
可愛い人が、仮に可愛い人が権威型でやってきたら、それもカスハラですから。
スピーカー 2
じゃあ、断りましょう。
スピーカー 1
うん、断りましょう。
スピーカー 2
もともと条件に入ってない。ダメです、ダメです。
冷たく、仮に、
スピーカー 1
仮に得意詐欺が斎藤アスカで、斎藤アスカから言われてもそこはもう、グッとこらえて、今回だけですよって言ってください。
アスカちゃん今回だけだからね。
アスカちゃんだから、アスカちゃんだから受けるんだからね。
スピーカー 2
まあ確かになぁ、最終的になんかな、したらさも受けそうだもんな、確かにな。しょうがないな、あすかちゃんて言ってな、受けそうだもんな。
スピーカー 1
いまだみおに言われたら受けちゃうか。
スピーカー 2
無敵だな、いまだみおって、すげぇな。
いいんさん、今回だけお願いしますよー。
いいよいいよ、友達価格でやってあげるよ、つってね。
スピーカー 1
そういうのもダメですからね。
あとなんか、友達価格でやってよっていうのを、発注側が言うのは絶対ダメですからね、その。
お前がそれ要求すんなよって話だから。
スピーカー 2
まあ、お前様はね、結婚式のムービーとかね、それもよく受けてますからね。
スピーカー 1
だから受注側が言うのは言うのよ。
制作する僕側がさ、まあまあ今回友達だから別にお金は全然安くていいよ、は別に友達価格としては成立するんだけど、
お願い頼むよ、結婚式ムービーさん、友達じゃん、5000円でやってよ、はもうこれはもうダメだからね。
友達だったら権威型ではないもんね、断れるはずだもんね。
スピーカー 1
でもね、俺その自分のパワハラ上司の結婚式のムービーを5000円で作らされたのよ。
スピーカー 2
それは友達だったってことでしょ?
いや、これは権威型のパワハラですよ、だから。
スピーカー 1
いまだに許してないもん、あのムービーを5000円で作らされたの、いまだに許してないから。
でもいまだに許してないとか言われるとこれリピート型のあれになっちゃうからね、気をつけなきゃ。
スピーカー 2
もうカサラ対カサラになってるからな。
スピーカー 1
これはもうやばいよね、もはや。
あとはSNSの投稿ね、これ脅しじゃなくて単純に投稿したらこれはもうダメです。
スピーカー 2
ドコドコのお店でなんかすごい対応悪かったっす。
スピーカー 1
そう、誰々さんが対応悪かったですとかね、あの会社の信用は担保できねえぞみたいな。
なんかこんなことやってるぞみたいなことを言う行為は。
あれ、俺大丈夫かなこれ。
ポッドキャストで企業名を出してあそこの企業嫌いですわ、セーフ?アウト?アウト?
スピーカー 2
絶対ダメでしょ。
スピーカー 1
ほら、アカンかこれ。
まあまあまあまあ。
スピーカー 2
まあでも現実的に考えるとさ、一消費者がSNSでそういうことを書いちゃダメっていうのはまあ心情としてはわかります。
じゃあそれをポッドキャストでやったらどうなのか。
なんだかよくわからないラインになりますね、思うけども。
なかなか見苦しい企業叩きってYouTube動画とかいっぱいあるよね。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
あれはどうなるんですか、実際のところ。
スピーカー 1
だから今ね申し訳ない、今回面白いおかしくするために僕の行為から本当のこのハラスメントというのを皆さんにわかりやすく滑稽にお伝えをしているというところはちょっと皆さんご理解いただきたい。
ここでね一応注釈入れとかないと本当に。
スピーカー 2
ハルシネションラジオだからね。
スピーカー 1
ハラスメントというものをこんなエンタメにして受けた側のことを考えるっていう方もいらっしゃるので、一応そういう建前ですよということを前提に置きつつお話しするんですけど。
例えば僕が言ってるあの企業こうこうこうだから嫌いとかっていうものに対して、SNSの投稿でこれハラスメントに当たるものってどういうものかっていうと、嘘の情報とかで信用を失墜させるとか既存させる行為に関してはハラスメントに当たるわけですよ。
スピーカー 2
持っちゃうとダメか。
スピーカー 1
そう。そんな事実はないのに、例えば飲食店で何か、例えばあそこはなんか過去にもありましたけど、なんか店内になめくじがいましたとかね。
あのなんか衛生面ですごい汚いんですよみたいなことが、現実にはないのにそれを投稿することによってそれがバズって、もう行くのやめようみたいなことになったらそれはもうハラスメントとして認定されるわけですよ。
スピーカー 2
それは分かりやすいよね。微妙なラインは店員さんの対応が良くなくて、なんか嫌な気持ちになっちゃいましたみたいな、なんとも言えねえレベル感。
スピーカー 1
そこはだからよくそのグーグルのレビューとかでもあるじゃん。その店舗のレビューであそこの受付、医療機関とかでもよくあるけど、受付のお姉さんの対応がものすごく悪かったです、星一とかさ。
スピーカー 2
むすっとしてましたみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。っていうのはある。あれはただ言論の自由、表現の自由も一応ある国ですから。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
自分が感じたことを表明することがイコールすぐ直結して信頼を既存させたかどうかっていうことが争点になると思うのよ。
その人の例えば信用度がね、仮に一般人でも有名なそれなりの有名な方がある程度発言に影響力があって、
いやあそこの受付はもうとんでもなかったからみんな行かない方がいいよっていうことでそれがバズってみんながそれに同調するとかなると、
スピーカー 1
もしかすると信用を既存させたというふうに認定される可能性はゼロではないよね。
スピーカー 2
ただそうなると、まあそれこそ配信者とかインフルエンサーみたいな人の可能性、確率論で言ったら高くなるし。
スピーカー 1
あ、そう。だから嘘の情報で言ったらそれは確実にアウトだろうね。
嘘だったらね。
スピーカー 1
ただ本当のことを言うことに対して、まあそこはだからもう本当に裁判とかのレベルになると思うんだけど、
いやあれはもう名誉既存である、信用失意それでしたんだっていうことで訴えられるケースはあると思うのよ、そういう意味で言うと。
スピーカー 2
まあね、あり得る。
スピーカー 1
だからポッドキャストも全然あり得ると思ってて、僕の言動もたまたまね、ハヤツはリスナーが東京と三重にほとんどいないから。
スピーカー 2
そうなんですね、60億人も聞いてるんだけど、トータルも一切聞いてないからね。
スピーカー 1
何にも影響力ないじゃん、ホーネストなんで特に。
だから会社の信用を失墜させることはしてないわけよ、言ったらね。
でも同じようなことをやって既存させたというふうに捉えられるケースもあるとは思ってるのね。
だから危ないよねとは思ってるってことですよ。
スピーカー 2
まあ紙一重だよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。だからそうじて本当にホネストの発言は危ないんですよ。
スピーカー 2
危ない。
スピーカー 1
これは冗談ではなく、気をつけなきゃいけないのは間違いないんだけど、だからそういうことを皆さんには知ってもらいたい。
身を削ってね、知ってもらいたい。
身を削って、スレスレで生きてる。
ギリギリなんだねこの人やっぱりね。
スピーカー 1
カトゥーンなんだよ、俺ずっとカトゥーンなんだ。
スピーカー 2
ずっとカトゥーンなんだね。
カトゥーンの中にどっかにHがあればよかったな本当に。
ホネストね、間のあれかな、ハイフンかな。
ハイフン、ハイフンのあれはよーく見ると両横に棒がちょろっとだけ出てて、Hだったっていう。
スピーカー 1
ない。
まあそういうこともある。
スピーカー 1
すいません、ちょっと時間がかかりすぎちゃってるんですけど。
盗撮や不法侵入もカスハラに
スピーカー 1
あとはパパッといくとコロナ禍に関連するもの。
スピーカー 2
コロナ禍に関連するもの?
スピーカー 1
はい。例えばマスク着用、消毒、窓開けに関する強い要望があったりとか。
マスクしてない人への過度な注意の要望があったりとか。
あー、なるほどなるほど、そういうことか。
スピーカー 1
顧客のマスクの着用拒否とか。
そういうものはカスタマーにあたる可能性がありますよということだったりとか。
あとはセクハラ、単純にセクハラ。
もうそれはセクハラとしてもうハラスメントになりたってるのはあれですけど、
さらにカスタマーという立ち位置から、例えば特定の従業員のつきまとい。
スピーカー 1
なんかコンビニで可愛い子見つけたからどうこうみたいなところはもうカスタマーでありセクハラであると。
スピーカー 2
怖いな確かにな。
スピーカー 1
従業員の挨拶行為とか盗撮。
例えばレストランの女の子が可愛くて盗撮しました、これもカスハラ。
スピーカー 2
でも今回でもあれよね、対策が義務付けされたから、
だからセクハラが起きるっていうこと自体は今まではもうあったけども、
対策はあったけども、でも今回からはそれを企業も関係ないよとは言えなくなったってことだね。
スピーカー 1
自分のレストランの従業員の女の子が盗撮にあって、
例えばそれがSNSにアップされて拡散されましたとかいうことになった場合に、
例えばそのレストラン側が、それはでもお客様とその個人の従業員の問題だから我々としては声明を出しません、
対策は何も取りません、だとそのレストランを運営してる会社に落ち度があったということになりますよっていうことなんですよね。
スピーカー 2
今後はそういうことだよね。
だからしっかりこういうふうなこと、例えば自分の従業員にこういう行為、
スピーカー 1
例えばつきまといであるとか盗撮、あとは一般的な今ご紹介したようなカスタラが起こったときには、
それをした人にこういう対応をしますよっていうのを明示しておくということが必要になるわけですよ。
スピーカー 2
でも盗撮が起きたとかだったらどうすればいいんだろう。
直探知機とかで一日中練り歩けばいいのかな。
スピーカー 1
徹底的に警察にちゃんと通報して対策を取ってもらうとかっていうことなんでしょうけどね。
スピーカー 2
警察の人探してお願いだよ。税金払ってんだからさ。
スピーカー 1
同じチェーンでちゃんと情報共有してそういう人は敵意にしますとかね。
警察もうバカ野郎みたいな。
スピーカー 1
それ警察に対してのカスタラですからね。
スピーカー 2
店長捕まっちゃった。
スピーカー 1
そういうのがあります。
あとは事務所敷地内の不法侵入とか、
正当の理由のない業務スペースの立ち入り、こういったところもカスタラにあたりますということなんですね。
スピーカー 2
正当の理由のない業務スペースの立ち入り。
スピーカー 1
だからスタッフ以外立ち入り禁止のところに勝手にズカズカ入るとか。
スピーカー 2
お客様困ります。
スピーカー 1
いいでろ、俺は神様だろうみたいなね。
スピーカー 2
でもたまにね、昔バイトしてたんだよって来る人いるんだよね。
そういうのもダメです。
ダメだよもう、厄介おじいってもう。
スピーカー 1
気をつけてください。OB OG、気をつけてください。
スピーカー 2
本当だよね。
なんかまだ仲間意識持ってる奴いるからね。
スピーカー 1
いるいる。もう仲間じゃねえよっていう。
誰だよお前って言うのもあるからね。
スピーカー 1
会社でもあるからねたまにね。
昔あの人いた。もう辞められたよなあの人みたいな。
スピーカー 2
そう、懐かしいな、俺昔この人がいたんだよって言って。
今どうなの?変わったねここねみたいな。
誰あのうちさ。
スピーカー 1
知らない人はマジ何あいつみたいな感じだからね。
スピーカー 2
すっごい声大きいよねあの人はなんか。
気をつけてくださいね。
スピーカー 2
気をつけてください。
スピーカー 1
自分の身の振り方も気をつけてくださいね。
まあそんな行為、今までご紹介した行為がカスタマーに類する行為ということでご紹介されております。
この先まだ説明すること本当はいっぱいあったんですけれども。
スピーカー 2
いっぱいあった?
スピーカー 1
えーとちょっと時間がなくなってきてしまってですね。
やっぱりね1時間の講習ではちょっとこれなかなか説明しきれないんで。
スピーカー 2
とこてたはやつは。
スピーカー 1
なんかね、ご自身で調べていただきたいなというふうに思いますけれども。
犯罪につながるカスハラと企業の責任
スピーカー 1
今言った行為、カスハラにも該当するしという観点でいくと。
普通にカスハラってカスハラって聞くとほら今みたいにちょっと茶化して言う人もいるじゃん。
自分のこと言うんだけど。
ハラスメントがどうだとかってもっと真剣に考えるべきなんだけど。
カスハラって言ってるだけで普通に定食する法律いっぱいあるんです。
カスハラに該当するものの中で。
要はカスハラに該当するとイコール刑法何条に該当するよって結構紐づくんですよ。
違法行為にあたるので。
それが例えば殴ったりしたらカスハラでもあるし障害罪だし暴行罪だったりもするし。
でさっきの脅迫みたいなところで言うと脅迫罪にもなったりするわけですよ。
あとは強括未遂強要とか名誉毀損侮辱信用毀損及び業務妨害とか威力業務妨害罪とか聞いたことあると思うんですけど。
そういう法律で結構カスハラって通じてるところがあるんで。
カスハラでもハラスメントに定食しても音が目ぐらいでしょうって思ってたら結構そうではないよってことは。
皆さん心に明示しておいてもらいたいです。
スピーカー 1
何年以下の懲役または何万円以下の罰金みたいなのって普通にあるので。
そういうものにふっくらすしてカスハラっていうのに該当するんだよっていうことを是非消費者もしくは得意先という立場の人は気をつけてもらいたいし。
今後自分の会社仮に自分が仕事をしている中で得意先にカスハラを受けたなっていう時には自分の会社がちゃんと自分を守ってくれるかどうかっていうところも今回しっかり義務化されてるんで。
スピーカー 1
なんか守ってくれてないなと思ったら自分の会社を逆に今度はうちの会社ダメですよねっていうようなことも言えるようになるよということも一応頭に入れておいてもらいつつ。
冒頭にもお話ししましたけれども今回の趣旨はホネストのフリを見て我が身を直していただくというところが大命題。
ホネストが今までやってきたことは結構危ないんだぞと。
それをハヤツーというエンタメにしてるんでなんとかギリギリやってますけどこれをリアルで出したら危ないんだよっていうことをね。
ぜひ皆さんにも知っていただきたいというそんな思いで今日のカスハラorノットカスハラやらせていただきました。
流行り者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品サービスの紹介は面白みを優先するあまり誤り語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
ゲームやアイドル界隈の迷惑行為
スピーカー 1
エンディングです。
勉強なりましたか?どうですか?
スピーカー 2
カスハラって怖いよね。
スピーカー 1
怖い。
怖いね。
たまに見るもんね。カスハラっぽいことしてる人。スーパーとかさ。飲食店とかさ。
スピーカー 2
リアルではあんま見たことないけど。僕はゲームがよく生活に根付いてるんで。
それこそオンラインゲームとかね。スロボゲームとかですごいボロクソに書くよねっていう。
スピーカー 1
そうかそうか。ボイチャとかもあるもんね。
スピーカー 2
上何考えてんだよ死ねクソゴミみたいなやつとかあるからね。
スピーカー 1
カスハラだからそれ普通にね。
スピーカー 2
そうそう。だからいろんなゲーム運営会社とかゲームメーカーとかがカスハラ対策をしますみたいなのをよく見ては。
まあなんかね。殺害予告みたいなものを書くみたいなこともあるからね。
スピーカー 1
あー怖いですね。
スピーカー 2
どこまでその思いがこのゲームにあるんだ君たちはって思っちゃう側なもので。
そんなに私は人生かけれねえよって思っております。
スピーカー 1
それをやるのがなんかかっこいいと思ってる人がいるのかどうかわかんないけど。
なんか俺がそれを言うのは当然の権利だみたいなことを思ってるんだとしたらちょっと改めてもらいたいね。
スピーカー 1
僕別にループを批判したりするのは当然の権利だと思ってはないからね。
リアルでも言わないし別に。
スピーカー 2
だいたいブーメランしていく。
スピーカー 1
それは気をつけてるしあれなんだけど。
ただ危ないことは危ないと言わなきゃいけない。
正当なクレームは入れた方がいいこともあるわけですよ逆に言うと。
例えば事故に遭いそうになりましたとかさこれ危ないですよとか。
それこそ歩道を20キロで走ってましたはもうそれは普通に危ないし法違反なわけですからそっちは。
そういう法違反の人に対してのご意見と全く根拠のないところのご意見はまた全然ケロが違うんでね。
さっきはループに対する僕がどうか言いましたけどあれはある意味正当性のあるものだというふうに皆さんにとっていただきたい。
あれ違う?
スピーカー 2
なぜか自己弁護で最後終わっていくっていう。
スピーカー 1
一応弁護しとかないと。
本当にこの人さん本当だこの人危ないとか思われてもちょっとあれだからね。
一応エンダメでやってますよということはちょっと言っておくんですけど。
まあまあ今後はねだからアイドルとかもそうなんじゃない?
アイドルのストーキング行為とかもさ。
そういうことか。
スピーカー 1
あとそのファンからの握手会での必要ななんかよくわかんない言動行動があったりもするわけじゃない?
スピーカー 2
なんか言うよね。
思うことというかもっとこうした方がいいみたいな。
スピーカー 1
運営に対してもあるしね。
愛がゆえにって言ったらかっこいいのかもしれないけど。
でもそれって単純に運営側からしてもアイドルからしても迷惑行為でしかないので。
だから最近のアイドル運営会社って結構そこってきっぱりこういうメンバーに対してこういうことはやめてくださいっていうのを発信してるのよく見るんだよね。
特に坂道系とか僕よく見てるんだけど。
スピーカー 2
素晴らしいね。
スピーカー 1
なんかそういうハラスメントみたいなところ、要はファンからのハラスメントをちゃんと守ります。
会社としては守りますっていうようなスタンスをやっぱりそういう芸能事務所みたいなところに出してるっていうのはすごくいい流れなんだろうなって。
特にやっぱりメンタルの不調になるそのメンバーとかもあの業界今多いですから。
そういうこと考えるとやっぱりそういう対応っていうのはアイドルとか芸能っていうその人前に立つ職業に限らずやっぱりスーパーとかそういう我々が一般生活してる中でも起こり得るんだろうなと思うし、
やっぱりその対策っていうのはやっていった方がよりよくみんながね気持ちよく働けるんだろうなっていうのは思うので。
スピーカー 2
これはね、僕がレビュー意見で落ち込んだりしますからね。
スピーカー 1
そうよ。過去にいろんなこと書かれたからね。落ち込んでるんですよ、一応ね。
まあまあそういうこと。幸い、ハヤツのお便りいただく方はそんなこと書いて送ってくる方いないので。
スピーカー 2
まあね、僕がこう、密度が低いって言ってもみんなスルーしてくれるからね。
スピーカー 1
本当にリスナーさんに助けてもらってるなと思います。
ぜひね、ホネストがヤバい人間だと思いましたとかいろんなご意見あればお便り送りいただければと思います。
今回の件でカサラの内容がよくわかりましたというお褒めのお便りもお待ちしておりますよ。
ぜひね、概要欄にあるリンクからたどっていただければと思います。
また、SNSをご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿こそも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
スピーカー 1
そんなわけで、アイリモン通信5エピソード389は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
終わりたい私はホネストと、コヘイでした。
それでは皆さん次回までごきげんよう、さようなら。
スピーカー 2
また来週。
01:07:00

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