【#193】マルセイユから学ぶ参加と循環のアーバニズム/高田祐輔さんさん
今回はフランス・マルセイユからお届けします。注目するのは「参加型住宅」。住民が設計や運営に関わるコレクティブハウジングは、住宅を“商品”から“関係性の場”へと変える試みです。本当に参加は機能しているのか?一部の意識の高い人だけのものになっていないか?そんな反論も踏まえつつ、都市における主体性を考えます。NGOピーチウォールhttps://mursapeches.blog/Academie du climatehttps://www.facebook.com/academieduclimat/?locale=fr_FRYes We Camphttps://www.instagram.com/yes_we_camp/?hl=enみんなのための実験的な仮設コミュニティスペースLes Grands Voisins(Urbanisme transitoireの事例)https://bionet.jp/topics/tokorokawareba22/ゲスト高田祐輔さん神戸大学国際文化学研究科芸術文化論修士課程を経た後、パリ第12大学l’Ecole d’urbanisme de Parisにて修士号取得。マルセイユ在住。都市空間を用いたアートプロジェクト、都市の参加型プロジェクトが専門。都市計画、建築、芸術文化分野での通訳の他、マルセイユにて日仏NPO Nanfutsu Yokosoを立ち上げ、各種イベントを主催。出演/杉田真理子・高田祐輔Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太開催決定!for Cities Week 2026 Islamabad都市体験のデザインスタジオ for Cities が贈る、世界を舞台にした学びと実践のコレクティブ・リサーチ・プログラム「for Cities Week 2026 Islamabad」の開催が決定!これまで東京、京都、カイロ、ホーチミン、チェンマイと開催してきたfor Cities Week。今回の舞台は、計画都市でありながら多様なローカルコミュニティの日常的実践が共存する都市、パキスタン・イスラマバードです。丘陵地帯の麓に位置するイスラマバードは、地形、都市計画、制度、暮らしが複層的に重なり合う都市でもあります。こうした環境を背景に、今年のテーマは「Heights (高さ)」。物理的な高さにとどまらず、多様な「Heights」という視点から、ご自身の関心を起点に都市をリサーチしていきます。申し込みフォームや詳細はfor cities Instagram プロフィール欄リンクから。日程をチェックしつつ、続報をお待ちください!近日中に現地コラボレーター情報をお知らせします!実施期間2026年4月25日~5月1日開催場所パキスタン・イスラマバード🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#192】マムダニ政権でNYは変わる?いまニューヨークで起きていること|小粥慶子さん
ニューヨークに誕生したマムダニ政権。まず取り上げるのは、深刻化するニューヨークの家賃相場。マンハッタンやブルックリンでは家賃の高騰が続き、「誰がこの街に住み続けられるのか」という問いが現実的な問題になっています。そうした状況の中で、家賃政策だけでなく、都市のあり方そのものが見直されています。ハドソン川沿いに整備されたグリーンウェイのような公共インフラは、移動やレクリエーションの場であると同時に、市民の生活を支える基盤でもあります。都市は成長を優先するのか、それとも暮らしを支える方向へ舵を切るのか。ニューヨークの事例を通して、これからの都市政策と公共空間の可能性を考える回です。マムダニ政権/ニューヨークの家賃相場/グリーンウェイ/公共空間の必要性ゲスト小粥慶子さん(おかい けいこ/Keiko Okai-Yabe)アーバンデザイナー1992年神奈川県生まれ。東京大学工学部社会基盤学科で景観デザインを学び、同大学院修了後、小野寺康都市設計事務所にて5年間勤務。その後渡米し、マサチューセッツ工科大学(MIT)都市計画学科修士課程を修了。現在はニューヨークのStarr Whitehouse Landscape Architects and Plannersに勤務し、都市と地方のレジリエンスを軸に公共空間の設計・計画に取り組む。LinkedIn: www.linkedin.com/in/keiko-okai-yabe訂正とお詫びトークの中で、行政の縦割りを越えた開発を担う半官半民の組織の例として「DEP」と言ってしまいましたが、正しくは「EDC」です。番組内で「DEP」と話している箇所は、いずれも「EDC」を指しています。失礼しました。New York City Economic Development Corporation(EDC):ニューヨーク市が設立した経済開発公社で、不動産開発やウォーターフロント再生などを担う組織。New York City Department of EnvironmentalProtection(DEP):ニューヨーク市の上下水道や飲料水供給、洪水対策など、水と環境インフラを管理する市の行政機関。出演/石川由佳子・杉田真理子・小粥慶子Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太開催決定!for Cities Week 2026 Islamabad実施期間2026年4月25日~5月1日開催場所パキスタン・イスラマバード🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら! https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#191】パキスタンってどんな感じ?for Cities week 2026 イスラマバード前夜トーク
今回の雑談回は、パキスタン・イスラマバードでのfor Cities weekを前に、「パキスタンってどんな国?どんな都市?」をゆるく話していく回です。首都がなぜイスラマバードに移ったのか。計画都市としてつくられた首都と、そこにある日常の風景。そして、男性中心的な社会構造が、街の空気や人のふるまいにどう表れているのか。ニュースや数字だけでは見えてこない「生活としての都市」を想像していきます。行く前に知っておきたいこと/行ってみないとわからない違和感を、雑談ベースで共有する肩慣らし回。パキスタン/首都移転/男性社会/パキスタンコミュニティ開催決定!for Cities Week 2026 Islamabad都市体験のデザインスタジオ for Cities が贈る、世界を舞台にした学びと実践のコレクティブ・リサーチ・プログラム「for Cities Week 2026 Islamabad」の開催が決定!これまで東京、京都、カイロ、ホーチミン、チェンマイと開催してきたfor Cities Week。今回の舞台は、計画都市でありながら多様なローカルコミュニティの日常的実践が共存する都市、パキスタン・イスラマバードです。丘陵地帯の麓に位置するイスラマバードは、地形、都市計画、制度、暮らしが複層的に重なり合う都市でもあります。こうした環境を背景に、今年のテーマは「Heights (高さ)」。物理的な高さにとどまらず、多様な「Heights」という視点から、ご自身の関心を起点に都市をリサーチしていきます。申し込みフォームや詳細はfor cities Instagram プロフィール欄リンクから。日程をチェックしつつ、続報をお待ちください!近日中に現地コラボレーター情報をお知らせします!実施期間2026年4月25日~5月1日開催場所パキスタン・イスラマバード出演/石川由佳子・杉田真理子Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#190】アパート共和国・韓国をメディアからのぞいてみる
今回のテーマは、韓国の家と不動産。よく聞く「韓国はアパート共和国」って、実際どういうこと?映画や小説などでどう「家」が表象されているのか?から探ってみます。韓国でいう「アパート」は、日本のマンションとはちょっと別物。とにかく高くて大きくて、団地の中にスーパーもジムも図書館もある。それだけでひとつの街みたいな場所が、たくさんあります。さらに驚くのが、韓国独特の賃貸システム「チョンセ」。家を借りるのに、最初に大きなお金を預けて、家賃はほぼゼロ。しかも、出るときにはお金が戻ってくる…という、不思議な仕組みです。そんな仕組みが、再開発や不動産投資と結びつくことで、「家」がだんだん住む場所以上のものになっていった韓国。ご近所付き合いの話から、文学に描かれた家の話まで。今回はちょっと肩の力を抜いて、「他の国の家事情をのぞいてみる」雑談回です。韓国の家と文学/韓国アパート共和国/韓国の賃貸システム/マンション内でのご近所界隈出演/石川由佳子・杉田真理子Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#189】『私たち』は誰のこと?まちは言葉でできている/西本千尋 さん
この回では、『まちは言葉でできている』(柏書房)の著者である西本千尋さんと共にまちづくりの場で使われる“言葉”をあらためて見つめ直します。まちづくりのワークショップで集められる言葉は、ときに本当の代弁者がいないまま、便利な道具として使われてしまうことがあります。見えていない住民の気持ちを、どうすればすくい上げられるのか。まちづくりの現場に潜む、言葉の力と危うさを考える回です。まちは言葉でできている/足もとの言葉/女性の言葉/「私たち」の範疇/ワークショップの対話/見えていない本当の住民の気持ち/住人が思い浮かべる情景の言葉ゲスト西本千尋 さん『まちは言葉でできている』(柏書房)著者。1983年埼玉県川越市生まれ。NPO法人KOMPOSITION(居住支援法人)理事/JAM主宰。2003年から商店街、景観、観光、歴史的建築物、町並み保存、エリアマネジメント、居住支援等、各種まちづくりに携わる。跡見学園女子大学兼任講師。出演/石川由佳子・杉田真理子・西本千尋Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#188】虫と建物と人がつくる、やさしい習慣と循環/Pizza 4P's オープン記念
◯ Pizza 4P’sの新店舗がついにオープンしました!今回のエピソードでは、ベトナム・ホーチミン市第2区に2025年12月にオープンしたばかりのPizza 4P’s Tran Ngoc Dien 店舗からお送りします。コンセプトデザインと体験デザインをfor Citiesが担当させていただきました。建築デザインを担当したのは、studio anettai。プロジェクトの出発点は、ベトナムの都市や暮らしの中に息づく、ローカルな知恵や再生的な実践へのまなざし。現地チームとともにリサーチを重ねながら、それらの知見を空間全体のコンセプトやデザインコードへと落とし込み、建築から顧客体験まで一貫したかたちで編み上げていきました。約1年にわたるプロセスを経て、店舗はついにオープン。リサーチの過程や発見は、店内の展示スペースでも紹介されています。ホーチミンを訪れる機会があれば、都市の文脈から立ち上がったこの空間を、ぜひ体験してみてください。◯ 今回の内容この回では、サステナビリティとピースを、遠い理想ではなく「毎日の営み」から考えます。舞台はベトナム。人・自然・虫・建物がゆるやかに混ざり合いながら生きる風景を手がかりに、リジェネラティブ(再生的)な暮らしとは何かを探ります。サステナビリティとピース/ベトナムの営みとリジェネラティブ/非人間と共生する/虫ボーイ/庭のように設計する/習慣と循環/4Psのこだわりメニュー※外での録音のため聞こえづらい部分があります出演/石川由佳子・杉田真理子・山田貴仁(studio anettai)・犬童伸浩 (studio anettai)、久保田和也(Pizza 4P's)Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#187】都会に住んでると、うるさいよね!都市の「騒がしさ」を議論してみた
隣家のテレビの音。公園の犬の鳴き声。爆音で通り過ぎるバイク....。都市の「うるささ」の感じ方は、人によっても、文化によっても違う!そんなトピックを、日常の例から紐解きました。騒音/エレベーターのアナウンス/気になる人と気にならない人/近所トラブル/生活リズム/一番騒がしい都市/ノイズポリューション/健康被害/感覚公害/八百屋でカラオケできる文化/文脈にそぐわない音/音の差別/音の感じ方/道具の音/静かさの評価出演/石川由佳子・杉田真理子Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/.✉️番組の感想は『#アーバニスト会議』をつけてX(Twitter)でお待ちしています!●MarikoのX(Twitter)はこちらhttps://twitter.com/marikosugita.📹いろんな都市から、毎月インスタライブやってます!●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#186】ベトナムのあるがままを受け容れる/Everyday Studio 滞在記 ・髙橋隆太
Everyday Studioに1か月間滞在したアルティが、ベトナムでの生活や創作活動を通して見つけた都市のリズムや文化の魅力、そしてそこで感じた気づきについて語ります。Everyday Studio/はじめての滞在制作/海外で誰かと一緒に生活すること/解体工事/隣人/あるがまま/スタジオのこれからゲストプロフィール髙橋隆太(アルティ)アーティスト/大工2000年、東京生まれ。武蔵野美術大学クリエイティブイノベーション学科卒業。建築の解体を題材に、空間が変化する瞬間に立ち上がる「生のリズム」をテーマとした作品を制作している。普段は静止している構造や素材が、解体という行為によってわずかに揺らぎ、音や光を放つその瞬間に、建築が持つ生の気配や記憶が浮かび上がる。そうした出来事を、仮設的な構造や映像、インスタレーションとして可視化し、日常と非日常のあいだに潜む時間の層を掘り起こしている。Instagram http://instagram.com/ryuttkhs出演/石川由佳子・杉田真理子・髙橋隆太Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/.✉️番組の感想は『#アーバニスト会議』をつけてX(Twitter)でお待ちしています!●MarikoのX(Twitter)はこちらhttps://twitter.com/marikosugita.📹いろんな都市から、毎月インスタライブやってます!●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#185】東京を諦めたくない!都市と野生を行き来する噂のバイオフィリックスタジオ・土とデジタル
「罠ブラザーズ」でお馴染みのスタジオ「土とデジタル」の2人をお出迎え!テクノロジーが進むほど、私たちは土や海から離れてしまうのか? 都市に住まう限り、生産と消費の分断は免れないのか?都市と野生、どちらに優劣をつけることなくこれからの「生きる」を探求する2人に、さまざまな方面からお話をお伺いしました。〈お話しの内容〉土とデジタル/肉食/山との付き合い方/東京を諦めたくない/都市も野生も/気が乗らない時は無理しない/東京の人たちは働きすぎて、ちゃんと生活できていない!? /真剣に生活する〈ゲストプロフィール〉小川大輝さん三重県出身。大学在学中にシステム開発に携わり、以降エンジニアとしてのキャリアをスタート。罠シェアリングコミュニティ「罠ブラザース」の運営を機に、2022年より狩猟免許を取得。・個人として有害鳥獣の捕獲にも従事。ジビエの地域内活用や、狩猟を通じた人と自然・地域との関係性のあり方を模索している。橋香代子さん東京都出身。IT業界にて WEBエンジニア / コミュニティマネージャー を経て、2018年に独立。2019年から2020年にかけて世界一周を経験。帰国後、生活共同体「TSUMUGI」を立ち上げ、田んぼ・都市養蜂・都市菜園など、消費者が生産地を共同管理するプロジェクトの企画・運営に従事。同社団法人の共同代表理事を務める。自身の経験を綴った『生活をサボるな。とインド人に叱られて二年経ってから分かったこと』が、note 「創作大賞2024」 に入選。罠ブラザーズhttps://www.instagram.com/wana_brothers/土とデジタル自然とテクノロジーや、野生と都市生活など、一見相反するものを、相互補完性のある概念として捉え直し、その実感と実態を、企業や個人と共に生み出すバイオフィリック・スタジオhttps://www.instagram.com/bitnbio/『生活をサボるな。とインド人に叱られて二年経ってから分かったこと』https://note.com/kayoko_coco/n/n909fd2072799出演/石川由佳子・杉田真理子・小川大輝・橋香代子Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/.✉️番組の感想は『#アーバニスト会議』をつけてX(Twitter)でお待ちしています!●MarikoのX(Twitter)はこちらhttps://twitter.com/marikosugita.📹いろんな都市から、毎月インスタライブやってます!●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97
【#184】DESIGNEAST復活!デザインの現場を北加賀屋から発信する- dot achitects 建築家 家成俊勝
DESIGNEASTが9年ぶりに復活!北加賀屋から再始動した経緯をdot achitectsの建築家 家成俊勝さんにお聞きしました。〈お話しの内容〉家成さんとdot architectsの活動について/北加賀屋/デザインする状況をデザインする/9年ぶりのDESIGNEAST復活の背景/聞かなくてもいいトーク会場〈ゲストプロフィール〉家成俊勝さん1974年 兵庫県生まれ。関西大学法学部法律学科卒。大阪工業技術専門学校夜間部卒。専門学校在学中より設計活動を開始。京都芸術大学空間演出デザイン学科教授◉dot architects大阪・北加賀屋を拠点に活動。建築設計だけに留まらず、現場施工、アートプロジェクト、さまざまな企画にもかかわる。https://dotarchitects.jp/about-us/〈DESIGNEAST 2025〉DESIGNEASTは「デザインする状況をデザインする」ことを目的に、2009年に始動したプロジェクトです。関西・大阪を拠点に活動するデザイナー、建築家、編集者、研究者の5名の実行委員が中心となり発足しました。2016年の開催以降、9年ぶりに、DESIGNEASTを開催しました。今年のDESIGNEASTのテーマは、相反するものがともに息づき、往来する豊かな状態を表す「IKIKIIKIIKI(いきき・いきいき)」。https://designeast.jp/出演/石川由佳子・家成俊勝Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/⚫︎Marikoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/mariko_urbannomad/.✉️番組の感想は『#アーバニスト会議』をつけてX(Twitter)でお待ちしています!●MarikoのX(Twitter)はこちらhttps://twitter.com/marikosugita.📹いろんな都市から、毎月インスタライブやってます!●Good News for Cities のInstagramはこちらhttps://instagram.com/good_news_for_cities━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】Instagram https://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/●お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.org⚫︎for Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing━━━━━━━━━━━━━●番組へのお便りはこちらhttps://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97