例えば営業がすごい強い人とか、当事者意識がすごい高い人とか、いろんな切り口でそれぞれと端的に答えることってもちろんできると思うんですけど、
なんか全部半分正しくて半分合ってないなっていつも思っちゃうので、すごくそのそういう伝え方が嫌な自分としてはなんか言い淀んじゃうんですね。
で、なんでかっていうとなんかスタートアップってやることでやっぱプライオリティコロコロ変わるじゃないですか。
それがなんかそのスタートアップの良さというか本質で、スタートアップと大企業っていうのをすごく簡単にその働く人の立場から何が違うかっていうと端的に言うと多分大企業って基本的にはその勝ち方が見えてるんですよね。
だから勝ち方、勝利の方程式みたいなものの因数分解に対して役割をどんどん割り当てていって、この部門はこれやってください。この部門の中のこの科はこれやってください。で、あなたはこの科学の中のこういう係ですみたいな感じに分解できるんですよね。
だからそうすると、しかもその勝利の方程式が大企業になるぐらいなんで長い間緩いでないわけですよね。緩いでないからそのポジショニングで大企業になってるわけなんで。
だから採用する側からしても何が欲しいかっていうのがその今の因数分解に当てはめやすいと思ってるんですけど、逆にスタートアップってその勝利の方程式を見つけている最中だからその分解がないんですよね。
それがやる方にとってはそれが面白いとも言えるし、それが難しさでもあると思うんですけれども、基本的に探索をしているわけですよ。何がどれが勝利の方程式の組み合わせかなっていう。いろんな次元があるんですけどね。
そもそも事業自体を探索している時もあれば、事業の中での成長のさせ方みたいなのを探索している時もあるけど、いずれにせよずっと永遠に探索しているわけですよね。で、その探索中で結局どの次元で仮説が修正するかわからないから、例えばですけど、営業ソフトウェアをBtoB向けに売る事業だから営業はやらなきゃいけないとしても、
当初、小企業向けに、スモールビジネス向けにやろうと思ってたんだけど、やってみたらエンタープライズ向けにやった方がいいっぽいっていうことって起こるじゃないですか、実際。そうすると、じゃあどういう人が営業にいればいいかっていうののプロファイルが変わっちゃうじゃないですか。
極論、例えばカスタマーサクセスマネージャーみたいなものって、SMB向けだったらそういうロール必要だけど、エンタープライズ向けやるんだったら、そういうロールというよりはコンサルみたいなロールになっちゃうから、役割自体がガラッと変わっちゃって、いらないじゃんって話になっちゃうじゃないですか。
で、これ別に営業だけじゃなくて、例えばもうちょっと何ていうのかな、すごい具体というか小さい例で言うと、例えばバックオフィス人数少ないから自動化したいねってなって、Google Apps Scriptって自動化がじゃんじゃんできんじゃんみたいなで、じゃあGoogle Apps Scriptぐらいはかけるバックオフィス系の人を採用しようって採用するとするじゃないですか。
で、今度AIがポンと出てきて、これAIでやった方がよくないってなって、じゃあAIワークフローの何でもいいけど、このN8nとかそういうAIワークフローツール使える人が欲しいってなるじゃないですか。そうするとGoogle Apps Scriptは別に使えてもいいやみたいな、N8nできるでしょ。
で、最終的にはそれも普通にコーデックスにやらせればブラウザーエージェントで、そもそもAIワークフロー自体はいらないよねみたいな話になって、そうするとなんかもうちょっとメタにそもそも何をAIにさせたらいいのか考えられる人の方がいいみたいな感じで、どんどん単なるスキルレベルだけじゃなくて、次元で変わっちゃうじゃん。メタ度合いというか、具体から実務から設計までの間。
で、こうすると少ない人の職種の単位で見ると、あまりにも今欲しい人っていうのに最適化すると結構その仮説が変わった時にある種の撤退コストになっちゃうわけですよ。その人をスイッチしなきゃいけないっていうスイッチングコストになっちゃうから、だからできるだけピンポイント、あんまりこう最適化しすぎたくないわけですよね、いわゆるオーバーフィッティングっていうか今の状況にあまりに最適化しすぎると、
今の仮説が修正された時に困っちゃうっていうか、遅くなっちゃうっていう、修正やり直すのが遅くなっちゃうっていう問題があって、これ実はその今具体の例えば業務ドメインみたいな話をしたけれども、ぶっちゃけカルチャーのレベル次元とかでも多分同じで、
その時その時で企業のカルチャーがどっち方向に寄せたいのか、例えばより求新力をつけたい、なんかこう宴会部長みたいな人がたくさんいてワイワイした方がいい、その成分が足りてない時もあれば、なんかもっとそういうのはちょっと置いといて、もう何も言わなくても一人でゴリゴリやってくれる人がもっと欲しいみたいな時とか、
何だろうな、AAOって言って100件アポテルするぞって言ったら100件ガリッとできるみたいな、そういうソルジャーっぽい成分がもっと欲しいよねって時とか、それぞれ結構これも結局組織は戦略に従うだから、戦略が変わる以上、求められてるカルチャー面のプロファイルみたいなのも変わらざるを得ないと思うんですよね
だからすごく当事者意識が高い人がいいですとか、なんかコミュニケーション能力が高い人がいいですっていうのも、一見結構ユニバーサルに汎用的に聞こえるんだけど、実はそうでもないなと思っていて、結局その局面によって、なんかそれが欲しいかどうかみたいなの変わっちゃうなと思ってるんですね
なので、あんまりそういう軸でこういう人が欲しいと言えない。逆にそれを裏返すと、何でもできるっていうのが欲しい人になっちゃうんですよ。でも何でもできるって言われてもっていう聞き手としてはね、なんか話があると思うわけですよ。
で、そのじゃあこの何でもできるっていうのをもう少し深掘りしていくと、まずその一つはそのメンタルモデルとしての役割に固執しないっていう軸があると思ってるんですね。
何でもできるって言ったときに、何を意味しているかって言ったときに、その能力の面とマインドセットの面があって、マインドセットを先に話すと、やっぱり自分は誰しも職業人格で自分はこれが得意とかこういうことを突き詰めていきたいっていうものって持ってると思うんですよ。
だからそのマインドセットとしての、私は人と接触するのが好きだし得意ですとか、自分はアイデアを企画するのが得意だし好きですとか、あると思うんですよ。営業が得意で好きですとか。で、どうしてもそれと自分のある種のアイデンティティみたいな職業アイデンティティみたいなものが普通はこうリンクしてきちゃってと思うんですよ。
だからそれが故に今までエンジニアやってる人に営業やってとか、営業やってる人にエンジニアやってみたいなこと言っても、なんかそのそれだったら別に僕に頼まなくてよくないですかってなっちゃうじゃないと思うのが普通だと思うんですよね。
なるほど。
なので結構これ言ってもあんま刺さんないっていうのもあるし、結構特殊なアイデンティティだと思うんですよ。その固執しないのって。
そうなんですね。そっか。やっぱ結構みんなアイデンティティが職種にひも付いてる人も割合として多いのか。
なんか一個例外というかこれは違うっていうのを言うと、自動的なケースで何でもやさんってたまにいるかなと思ってて。
あー言われたこと何でもみたいな。
何でもやりますと。いわゆる漫画とか小説の何でもやりますから入れてくださいみたいなパターンですね。
かばん持ちみたいな。
そうそうそうそう。インターンメンタリティみたいな。もちろん若者だったらいいと思うんですけど、こういう自動的な便利屋みたいなの求めてるわけじゃないんですよ。
今言ってる探索したいっていう中での何でもっていうのは、能動的にこの会社に今これ必要だなっていうギャップを見つけられなきゃいけないんで、
言われたことをやるっていう話の何でもやさんっていうよりは、本当に経営レベルでの経営目線を持って、
この会社は今ここが課題だから、自分はここを探索するっていう作業をやった方がいいなっていうふうに、前のセットとしてはそういうことを言っていて、
結構能力が高いほどこういうふうになりづらいんじゃないかなと思っていて。
これがその2つ目のケイパビリティの方の何でもやさんがなぜ難しいかっていう話なんですけど、何でもできるってことはベースの能力がすごい高いってことじゃないですか。
いわゆる知性みたいなやつとか思考体力みたいなものだったり、いろんなもの少ない情報量でパターン認識とかメタ認知ができる能力だったりっていうことが強いっていうことなので、
大抵何やらせても得意なのですごく評価される人なんですよね。社会というか職業マーケットにおいて。
そういう人ほどどんどん早いうちに比較的得意分野みたいなのを築く傾向にあるなと思っていて、というのはやっぱりその社会人も2年目3年目4年目ぐらいの時からすごい仕事できるねってなるんで、
そうするとその時やってた業務内容にどんどん磨きがかかっていって、相対的に見ると同じ年齢とかで見るとその職種ですごいできる人みたいになるんで、
どんどんそっちの方向に伸びていっちゃう感じがしてて、本人的にもなんか自分が何でもできるっていう感覚にならない。
その領域で専門家っぽくというかプロになっていくから。
そうなったとしてもあとその飛び移る理由があんまりない。だって既に評価されてるんで自分やってるところに。だからあんまりその消極的な理由でチェンジする必要はないんですよね。
だからそういう人ってうちに来て何でもやってくださいっていうのにそんなに惹かれないんじゃないかっていう、もちろん惹かれる人もいると思ってるんですけど、レアなんじゃないかと思ってるっていうところで、
そのレアな人を探したいっていうのがちょっと本音なんですけど。
なるほどちょっとわかってきた。すごい高いレベルの方を求めてるっていうのがもう伝わってきました。
いやいや違うんですよ。
違うんですか?あれ違うの?
違わないんだけど、やっぱ何が言いたいかっていうと結局スタートアップである以上そのいろいろな試行錯誤を効率よくできるだけやりたいんですよね。
すっごいわかります。それ完全に共感します。
で結構その特化した人ってすごくその場は便利なんですけど仮説が違ってたら結構そのスイッチングコストかかるじゃないですか。
これちょっと話がそれるんですけどアメリカすごいなと思ったのはアメリカがスタートアップに向いているそのいくつかの理由の一つにこの雇用の流動性が非常に高いっていう。
そうですね。
まずその雇用契約自体が双方にとって自由な契約になってるっていうのがあって実際例えばアウトバウンドセールスでアウトバウンドをしなきゃいけないってアウトバウンドが得意ですっていういわゆるSDRっていうんですかね。
日本だとインサイドセールスみたいな感じの人に入社していただいてやってみたところなんかあんまり今のタイミングでアウトバウンドやっても事業の伸びにならないなっていうのが3ヶ月ぐらいでわかったんですよ。
その人時代が悪いとかじゃないですね。単純にこの戦術が悪くしない。で辞めてもらったんですよ。
3ヶ月。
なのでそのロールごとなくなったんですよ。ISっていうSDRってロールごとなくなってでアメリカだとこれってもちろんそのね多少退職金みたいなのは派生するんですけど会社としてこのロールはなくなることに決まりましたってお伝えするとそれで終わるんですね。その日雇用が。
なのである意味今のそのスイッチングコストみたいなのがあんまりない状況になってるんですよ。これやっぱり日本だとできないので。
法律上ね正社員だと。
だからまあそのもうISが得意ですっていう人を採用するんだったらまあそのISを絶対にやり切るっていう強い仮説があるか。
わかります。
まあちょっと何とかして他のジョブチェンジをしてもらうかっていうことになるので。
それはわかるな。
結構違うんですよね。でそうまだちょっと話戻すとこれができない以上その別に高望みしてるとかじゃなくて会社のやりたいこと一番欲しい人はどんな人ですかっていうのを聞かれた時の答えがこれになっちゃうんですけど。
これってなんかあんまり言ってもあそれ私ですっていう人がいない上にそんなに刺さんないからなんか言ってもなーっていう風になっちゃうっていう。
ああそういうことなんですね。
なるほどなるほどそういうなんか機能的なところを求めるんだったらなんか日本の法律上だったらなんだろうパートナー企業とか業務委託とかそういうのはどうなんですかね。
そうですねその特価型のやつね。
それはまあそうだでしょうね。
で中核の人はもっとその抽象的なテイラーのやりたいこと変わらない部分に共感してる人。
そう共感とかねまた別の話なのでそうアトラクトはね今のスコープと全く違う別世界があると思ってるんですけど。
まあでもそれはどういう人が欲しいかっていうのは当然その共感してくれてる人が欲しい事業のミッションに共感してくれてる人ってのはそうなんですけど。
なんかあんまりそのねどういう人が欲しいの答えになってない感じがするんで。
なるほど。
好きなタイプ誰ですかって言って私のこと好きになってくれる人みたいな言ってるのってこのノンアンサーじゃないですか。
確かに。
なるほどそれを踏まえて。
でもまあでも今の話で結構じゃあ自分はなんかこの職種でずっとやっていきたいからちょっと違うなとか。
そうそうそうなっちゃうじゃんそうするとさ優秀な人来ないって話になりません。
そうですかでも自分はあんまりいないんですかね。
でもこんな時代の速度の中でずっとこの職業でやっていきたいって言ってる人っていますっていうか。
さすがめっちゃいい観点。
あの実はこれ僕もそのちょっと日本のその労働主義はオフサイドトラップ的になってるなって思ったんですけど。
ちょうど実はその日本ってもともとほら就寝雇用みたいな感じで総職採用でそもそもそういう仮説なんですね。
だから実はその社会の法体系っていうか仕組みと人のキャリアの作り方っていうのが実はそのもともとは一致してて。
よりその汎用的な能力が高い人が優秀とされていたっていう時代が多分ちょうどその時代が多分10年前ぐらい終わったんですけどあったんですよ。
実はその当時のスタートアップの作業って結構簡単だったんですよ実は。
簡単っていうかごめんなさいその今の観点で言うとですね。
でそのここ10年ぐらいやっぱりそのいわゆるジョブ型っていう市場が広がってきてみんななんかその特化しないと生き残れないっていう風に思い始めたんですよね。
でさっき言ったようにその優秀な人ほどスパイクを作るということに向かい始めたんですよ。
なのである意味そうやって今はこういうことやってもらおうと思ってるけど半年後はもしかしたら全然違うことやってもらうかもしれないですっていうのをすごい面白いなって思ってくれる人はいる反面でなんかレジュメに書くことレジュメ汚くなるなみたいな風に当然思って不思議じゃないと思ってるんですね。
でそうするとなんかせっかくトントン拍子にレジュメ綺麗になってきてる人からすると面白そうな反面自分の市場価値みたいな考えるとどうなんだろうって思っちゃうのは全然その本人の立場に立つと全然わかるんですよね。
で一方でただそう今考えなきゃいけないのってあのアミツさんが言ってくれたようにその職業ってぶっちゃけ20年後もありますかねみたいな話で言うと多分ないじゃないですか。
全部なくなるかもしれないし。
大棟の職業多分ない。変わっちゃうと思う。なくなるっていうかね変わっちゃうと思うんですけど。
変わっちゃうかな。
そうそういう風に思ってくれるとすごいいいんですけどね。
そこすらそう思ってる人が合いそうな気がしますよね。
めっちゃそれは目線高いことこの上ないですけどね。
限りなく何だろう経営者に近そうな能力ではあるけどでもやりたい事業がないとかビジョンはないというかビジョンがある人の下で働きたいっていう人が一定数いるはずだからそういうような人なんだろうなって思いますけど変化できる人。
そうですね変化できる人。
こういう時代の背景があって変化できる人っていう感じですか。
そう意外にねその変化できる人多いはずなんだけど変化できるっていうことに気づきにくくってというのはやっぱり大きい組織大きい組織って僕が今言ってるのは多分30人とか50人ぐらいより大きいつまり世の中のほとんどの今このリスナーさんの所属している組織のほとんどだと思うんですけど分業されてるんですよね基本的に。
だから他の全く違うやつをやるっていうことあんまり少ないし。
なるほど。
ましてやそのスタートアップがやるみたいな感じで自分でなんかこれがいけると思って自分でこう職種というかポストを作り出してで3ヶ月と半年やってみたけどなんかうまくいかないやって言って潰すとかその自分で作ったポストをね。
あるいはそのうまくいったらまた別の人に渡すとかっていう感じでどんどんスタートアップって多分そういう風な感じになるじゃないですか。
それってする余地あんまないんですよねその大きい組織だと。
なるほどそんなことしなくていいんだ。
そうだから自分ができるってなんか分かってなかったりするんで本当はできるのに。
ああそうかそこの発掘難しいですね。
そうだから見つけるのも結構むずいし多分ご本人も本当はね決められた。
確かに。
二刀流できるかもしれないのにピッチャーやったことないみたいなのは全然ありえんじゃないか。
そこの柔軟性の高さとかまあ転換余地というか変化の可能性みたいなのすらなんだろう面接とかんとか中で見つけられたらいいけど難しい。
意外とってか結構難しくてでまあだからやってもらうのが一番いいとは思うんですけどね。
やっぱ自分自身もね本当に分かってなかったりするので。
確かになるほど。
これまで採用して仲間になってもらった方で見つけられたパターンっていうのはどういうのがあったとかありますか。
結局割と初期にジョインしたメンバーって結果そういうことをやる羽目になりそれが故に経営人からしても例えばCEOからしても
あの人ってなんかこのぐらいの範囲のことはやらせたら何とかやりそうっていうのが分かりそこでなんか信頼感が生まれて重宝がられるみたいなが一番よくあるパターンだと思うんですよね。
めっちゃあるじゃないですか創業メンバーっていうかコアメンバーっていうか。
めっちゃあります。
それってなんか別に初期に集まったから優秀っていうことはあんまりないはずでもちろん優秀だと思うんですけど
別に後から入ってきた人も優秀な人たくさんいるはずで単にそこのなんか任せるみたいな任せざるを得ないみたいな局面を一緒にやってきたかとか
そこでやることによってなんか獲得したコンテクストみたいなものがその後の活躍だったり成長だったりにつながるっていうことなのかなと思うので
実はなんか半数ぐらいの人はできたりもするんじゃないかなと。
そんな気がしてます。
そうだからやらせてみるっていう方が大事なのかもそのちょっと中長期で見ると。
そうですね。
っていうのは思っていてまたやっぱりそのあれですね小さい頃上にしてくれる人っていうのはやっぱりさっき言ったような
そのあんまり自分の役割と自分のアイデンティティみたいなものがそんなに裏表になってない人が多いかなと思うので
これやってって言われた時に何で俺はこれやるんですかとは言わない人が多いかなとは思いますけどね。
そうだと思います。
それはそういうのが好きだってことですね。
そういう職種とか自分の職能を磨いていくとかレジュメを積み上げていくことを大事にしている人もいると思いますけど
働く環境に所属することに価値を感じて楽しいからやりたいっていう価値観の比重が多い人もいると思うし
そういう人は一回とにかく栄養さんと働いてみたいなテイラーで働いてみたいなって方はいらっしゃる気がして
それでもし見てもらってダメだったら全然辞めるでも大丈夫ですって方もいると思うから
そんなに気負わなくてもいいのかなっていう感じがします。