#1973. 川上さんの三条英語史講座が始まっています --- heldio リ
2026-10-24 30:47

#1973. 川上さんの三条英語史講座が始まっています --- heldio リ

【今日のひとこと】

10月3日,川上さんの初回講座の直後に,講師・受講者の皆さんが直々に感想を述べられています!

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #川上さん #三条英語史講座 #数詞 #英語のなぜ

【参照URL】

https://note.com/lsnr_kawakami/n/na6da2d68f5d7


▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ。

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

▼2026年6月10日に本が出ました。発売前増刷決定。Amazon 新着ランキング「語学・辞事典・年鑑」「英語」「新書」3部門で第1位を獲得しています。

📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉、2026年。

関連情報はワンストップで著者公式特設HPからどうぞ👇

https://helhoard.com/lp/nazesantangen/index.html

▼helwa リスナー有志による月刊誌「Helvillian」の第20号が公開されています

- 第20号(2026年5月28日):https://note.com/helwa/n/nbcb5d662f7c3

▼2026年2月25日に、一押しの伝説的な教科書が新装復刊されます

📕市河 三喜、松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社、2026年。

- 本書の公式HPよりどうぞ:https://www.kenkyusha.co.jp/book/b10155519.html

▼heldio 入口プレイリスト 最新版(上位10本)

1. 「#1171. 自己紹介 --- 英語史研究者の堀田隆一です」 https://voicy.jp/channel/1950/nsefrco7tl
2. 「#444. 英語史を学ぶとこんなに良いことがある!」 https://voicy.jp/channel/1950/xh5nkkivxg
3. 「#729. なぜ英語を学ばなければならないの? --- 中学生のための英語史」 https://voicy.jp/channel/1950/hzowkzzoaq
4. 「#1. なぜ A pen なのに AN apple なの?」 https://voicy.jp/channel/1950/eg1ffa2pn2
5. 「#705. ゆる言語学ラジオにお招きいただき初めて出演することに!」 https://voicy.jp/channel/1950/fmstk5sb6g
6. 「#1474. ゆる言語学ラジオの『カタルシス英文法』で関係詞の制限用法と非制限用法が話題になり…」 https://voicy.jp/channel/1950/4w2kl8zgfl
7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識、非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

▼プレミアムリスナー限定配信チャンネル「英語史の輪」 (helwa) も毎週火木土の午後6時に配信しています

- https://voicy.jp/channel/1950/premium

▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています

- https://user.keio.ac.jp/~rhotta/helhub/
- heldio, helwa はもちろん hellog や YouTube 「いのほた言語学チャンネル」などの様々な媒体での英語史コンテンツの新着が日々集まってくるページです。毎日複数回更新されています。
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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜ? の著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書、英語史で解く英文法の謎、なぜ三単元のSをつけるのか? が発売されました。
発売前増撮がかかりまして、今第2釣りが全国、つつ裏裏の書店に並んでおります。 大変ご好評いただいております。ありがとうございます。
英語の語源がミニツクラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年10月24日土曜日。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
さあ本日の話題は、 コアリスナー川上さんのヘルカツに関するお話となります。
ヘルディオ、ヘルワでは、 やってます通信の川上さんあるいは
聞かせてなぜ3単元のなぜ のシリーズの司会を務めてくださっている川上さんとして、すでに馴染みの方だと思うんですけれども、
川上さんが今月10月3日の講義を川切に各州で合わせて4回の英語史講座を
地元の新潟県三条市にて開かれている ということなんですね。
以前にもこの講座につきましては、 広報する機会がヘルディオでもあったわけなんですが、
10月3日が初回だったんですね。 その3日の初回のですね、川上さんの感触と言いますか、
講義終わった後の感想その他のご報告、プラス実際に受講された方々、ヘルディオリスナーもその中にはですね、
複数名含まれていたわけなんですけれども、 その方々へのインタビューと言いますかね、
講座後にですね、どんな印象を受けたかということをですね、 声でお聞きした、お伺いしたということなんですね。
その一部始終と言いますかね、編集されて音声ファイルとして私が頂きましたので、 ヘルディオコンテンツとして今日お届けするという次第です。
実際にはですね、もう第2回講義も行われて、 第3回講義の準備なども進められているということでですね、
03:10
この音声コンテンツを出すのがですね、私の方で遅れてしまったんですね。 実はスケジュール管理上ですね、結構
オープンマイクその他の成果ですね、
オンエアするのに列を成しているという状態もありまして、 これぐらい遅くなってしまったことはですね、
川上さんにも、あるいは関係の方々にもですね、本当に申し訳ありませんが、 こうして本日オンエアできる運びとなりました。
非常にですね、 減る活情、有意義なご意見、ご感想等が寄せられておりまして、
これはですね、私も非常に貴重な、ある意味では、 情報だなというふうに、最初の音源をですね、いただいて聞いた時に思った次第です。
ぜひ皆さん、この報告の内容からですね、 川上さんがどのような講座を開かれたか、これを想像しながら、
そして受講者のつもりになりながらですね、お聞きいただければと思います。 全体としては、川上さんがお話をしたり、インタビュアーを務めたりするという形で、
一つの完成された音声コンテンツになっております。 さあ、それでは行ってみましょう。
川上さんの三条英語史講座が始まっています。 ヘルディオリスナーも参加された記念すべき初回のご報告です。
どうぞお聞きください。
こんにちは、リスナー川上です。 本日は三条史市民ゼミ第1回を実施しましたということで、お話をさせていただきます。
私、川上は普段高校生を相手に英語の歴史の話題を紹介しています。 その様子はヘルディオでやってます通信ということで取り上げていただいております。
英語の歴史の話題は、高校の教室に留めておくのはもったいないということで、何らか機会があれば一般の方にも紹介させていただきたいというふうにかねがね思っていたところ、
この三条史による企画、市民ゼミというものを耳にしました。
これはですね、講師をしたいという市民のために場所と時間を与えていただく、そういう企画になります。
06:00
今回私は、なぜでたどる英語の歴史というタイトルで、1コマ90分×4回、2週おきに実施する計画ですけれども、このような講座を開設いたしました。
昨日はその第1回を実施いたしました。
昨日および次の第1回、第2回合わせまして共通のテーマ、英語の数字のなぜというテーマで講座を開きました。
冒頭をですね、担当の公民館の職員の方より、この市民ゼミの趣旨説明というところがあったわけなんですけれども、
その中でですね、この講座は講師の方だけではなくて、参加される方もともに良い講座になるよう作り上げていきましょうという、そういうお話をいただきました。
この講座、冒頭はですね、参加者の方よりまず英単語を眺めていただいて、その中から疑問を作ってくださいという、そういうところから始める計画でしたので、
その職員の方のお話に乗ってスタートすることができました。
扱う予定の単語として6つを提示いたしました。
1に関係するone、once、first、そして2に関係するtwo、twice、second、この6つをご覧になっていただいて、
何か疑問に思うことはありませんかというところで、参加者の方より疑問を募りました。
多くの方が奇数と助数の組み合わせの不思議を提出されました。
簡単に言いますと、oneとfirst、単語の形が全く違うのはなぜなのかという、そういうような疑問でした。
threeとthird以降はですね、どうやら同じ形なんだけれども、この1と2の組み合わせだけはおかしいことになっているという、そういう疑問なわけです。
そのような疑問がたくさん集まりましたので、話題のスタートは助数、firstを取り上げて、こういうものを補充法というふうに言いますというところから始めました。
あとは、firstの語尾STの部分は、語源的には最上級語尾を持っているものですといったような話に展開していき、関連する語としてはnextなどがあります。
09:10
この辺りがおよそスタートの話題だったかと思います。
次にですね、今度はoneの単語に話題を移しました。
後になってわかるんですけれども、このoneの話題がどうやら一番響いた参加者の方には届いたのではないかなというふうに思います。
お話ししました内容は、oneのつづり字と発音の乖離の問題。
具体的には、つづり字はoで始まっているが、発音はoで始まらず、uの音で始まっている。
これは一体どういうことかという話でした。
発音の方は方言の影響がありますということ。
そしてスペリングのoで始まる発音については、oneの複合語、例えばaloneとかそちらの方に留められています。
こんなようなお話をいたしました。
あとはですね、参加者の方々の様子を伺いつつ、話題を主者選択しながら進めていきました。
oneに関係しましては、不定関心の話ももちろん準備はしていたのですけれども、これは割愛ということにしました。
ここでですね、全体お話ししたこととお話しできなかったことをお伝えしますと、
お話しできた内容としては、今まで取り上げたことの他はですね、toの発音とつずり字の返りの話、そしてtoとdoubleの語源上の結びつきの話、そんなようなことは紹介できました。
反対に紹介できなかったこととしてはですね、once、twiceのすとは何かの話、これは用意はしていましたが取りやめました。
また、二の助数、second、これも私は好きなんですけれども取りやめということにいたしました。
結構お話しするつもりでできなかったこともありますので、もし全4回終了した後、そういうのがたくさんあるようであれば、
また同じタイトルで、しかし中身は違う、そういうものが来年度も開くことができるのではないのかなというふうに今のところは感じております。
12:13
次にですね、講座終了後にアンケート参加者の方に答えていただきました。その内容を可能な範囲でご紹介したいと思います。
ここまでですね、参加された方の人数お話しできていませんでした。13名になります。
その中からアンケートにご協力いただいた方のものをご紹介いたしたいと思います。
まずですね、参加された方々の内訳ですけれども、お住まいの地域につきましては、参上しないという方が9割でした。
そしてその次の質問ですけれども、英語に接する機会はどれですかという選択式の中から答えていただくものですけれども、
趣味として自主的に英語を学んでいる、こう答えられた方が3分の2。
特に英語に接する機会はないという、こちら答えられた方が3分の1でした。
私この3分の1、英語に接する機会はないという方の一定数の存在にですね、結構驚きまして、
こういう方でも参加いただいているんだなということで、2回目以降の私の組み立てにとても参考になる情報でした。
次の質問ですが、この講座を知ったきっかけはどれですかというものです。
一番多かったのが、参上しのインターネットではない広報、主に紙媒体。
これが3分の2の方がこちらを選ばれています。
これも予想以上にこの紙媒体の強さ、根強さというのはあるものだなというふうに思いました。
次の質問ですけれども、満足度、講座の満足度を5点満点で採点していただきました。
3点と答えられた方がおよそ半分、5点と答えられた方がおよそ半分でした。
2回目以降頑張ろうという前向きな気持ちになる、そういう採点をいただいたなというふうに思っています。
4点と答えられた方が若干目のみなんですけれども、
私個人的に大体こういうアンケートって4点とかを自然と選んでしまう癖がついているんですけれども、
15:01
今回はそういう方はあまりいらっしゃらなかったのかなというふうに思いました。
私の個人的な比較の問題です。
アンケート最後ですけれども、自由記述的なものを紹介したいと思います。
今回の講座で良かった点、改善すべき点、その他ご感想ということでたくさんいただきました。
10以上ありますが、それぞれ読み上げたいと思います。
今までに疑問に思っていたことで少し理解できたことがありました。
ほとんど初めて知ることばかりなので楽しく聞くことができました。
普段目にする簡単な英単語の発音や現在の形になった言われを英語の歴史から知ることができ、面白かったです。
英語の始まりがわかり、面白かった。とてもわかりやすかった。
英語の歴史的アプローチが面白かったです。なかなか深掘りした内容で良かったです。
難しく感じました。
テンポが早すぎて聞き取れないところがありました。
90分の講義では講師の方にとっては短すぎるのではないでしょうか。私ももっと聞きたいので120分だったらいい。
もっと英語を学習しようという意欲が高まりました。
英語の方言ということに納得できました。歴史背景も交えてくださると嬉しいです。
内容が専門的すぎて難しかったです。
認知症予防には語学学習が良いとある本で知り、かつ20代はバックパッカーで海外旅行をして英語習得の必要性をしみじみ感じ、
趣味で英語学習、特に英会話をしています。
なかなか上達しませんが今回受講してみて、英語って奥が深くて面白いなぁと改めて思いました。
今後の学習への良い動機づけになりました。
ありがとうございました。
いつもホッタ先生のボイシーを聞いています。
生の川上先生にお会いできて嬉しかったです。
ということで、いずれも建設的なご意見で大変ありがとうございました。
次回に向けて意欲的にまた準備ができるなというふうに思っております。
今回講座を開いて、第1回ということでこのようにお話しさせていただいております。
第2回目以降はどうなるか分かりませんけれども、今終わりまして非常に充実感を感じております。
また最後にこれから声の感想もいただいておりますので、それをご紹介したいと思います。
18:10
講座終了後、お時間のある方でということで残っていただいて、3名の方が残っていただきました。
その中で30分程度この講座を振り返っていろいろお話しいただきました。
3名のうち2名の方は声の収録いたしませんかということでご協力いただけることになりましたので、
その音源をこれから紹介したいと思います。
文字でのアンケートでも充実感を得ることができたわけですけれども、
この声の感想をいただくことでその充実感が増し増しという実感があります。
昨日終わって一晩経ったわけなんですけれども、現在もまだその余韻の中にいるそういう感じがあるわけですけれども、
これもひとえにマイクの力と言いましょうか、そういうところはあるのではないかなというふうに思っております。
それでは声の感想をどうぞお聞きください。
本日は私川上が三条市の市民ゼミという企画で第1回お話をいたしました。
その講座が終わってすぐなんですけれども、参加いただいた方、今2名残っていただいて、声の感想をお届けしたいということでご協力をお願いしました。
そしたら心よく引き受けてくださいました。
お一方はヘルディオもよく聞いていらっしゃるリスナーの方の三木丸さん。
もう一方はですね、ヘルディオは全く知らないと、でもこちら残っていただいています水さんということで順番にインタビュー、どんなご感想をお持ちか聞きたいと思います。
では最初、すでにヘルディオリスナーでいらっしゃいます三木丸さん、今日はどうもありがとうございました。
私川上、こうやって初めて一般の方にお話ししたんですけれども、どのようなご感想。
はい、私はずっとホッター先生のボイシーを何年も聞いているんですけれども、ほぼ実は毎日聞いてまして、ずっと聞いているのが車の中で通勤の時に聞いているんですね。
聞いていてもちょっと私の頭の出来が良くないからだと思うんですけど、右から左にこう流れていってまして、あんまり内容が残ってなかったっていうのがちょっと正直あるんですけれども。
21:06
今回、生の川上先生の講義を聞かせていただきまして、やっぱりすごく分かりやすくて、そうだこれは聞いたことだったっていうようなことを再認識することが多くて本当に良かったです。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございます。私もですね、この講座を始める前は、ヘルディをもうお聞きの方であれば新鮮味はないだろうな、もうすでに知っていることだろうなというふうに思っていてですね、そういう方何も聞かなくても
いいんじゃないかなというふうに思ってたんですけども。
今のようなお話を伺いますと、やって良かったなというふうに心の底から思いました。どうもありがとうございました。
今日私した中で何か具体的にこの単語の、このところが印象に残ったみたいなところ、もしありましたらお聞かせいただけますでしょうか。
はい、やっぱりあの、なぜワンはワンなのかというところをですね、すごい基本的なことかなと思ったんですけど、これが一番やはり面白いなと思いました。
ありがとうございます。ワンはなぜワンなのかと、なかなか深い、それだけ聞くと哲学的なみたいな感じになってきますけれども。
三木麻生さん、軽くご感想をいただけるというお話でしたけれども、何なら喋り足りなかったらもっとグイグイ言っていただいてよろしいですけど、大丈夫です。この辺で切り上げたいと思います。
次回、第2回お待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
もう一方は、みずさんということで、今日はありがとうございました。
私の講座を聞かれまして、どんなような感想をお持ちでいらっしゃいますでしょうか。
私も英語を勉強しているので、話を聞きながら、例えばワンの話をしているときに、エニワンとかサムワンのワンはどういう意味なんだろう、どこから来たんだろうというような、自分の中でいろいろ疑問が出てきて、いい
機会だったなと思います。
ありがとうございます。
そうやって、すでに知っている単語を改めて新しい目で見つめるようになるというのは、本当に私が講座しています一番の意図でもありますので、率直にそのようなご感想を持っていると大変嬉しい感じです。
みずさん、普段英語を勉強していらっしゃるとおっしゃいましたけれども、実際に使うとか学ぶとか、そういうような場面は他の一般の方より多いんでしょうかね。
24:03
他の方よりも多いと思います。私の職場には外国の人がいるので、彼らとの会話は英語でやっています。
職場でコミュニケーション英語をお使いということなんですけれども、そういった場面で英語について思うことというか、感じることというか、日頃英語に対して抱いていることとかっていうのは何かお話いただけるような
ことがございますでしょうかね。
毎回自分が言いたいことが出てこなくて、毎回自分で振り返るというか、どう言えばいいんだろうってネットだったり辞書で調べたりして、日々勉強しているなというのが率直な感想です。
ありがとうございます。実際に使ってみてつまずくところがあって、それが学びのきっかけになるというお話だったかと思いますので、それは順調に英語を勉強されているんだなとよく分かりました。
ありがとうございました。
次回まだ未確定ということでしたっけね。第2回確定できなくても、第3回お待ちしています。よろしくお願いします。
この場合にはお声いただけるのは2方ですけれども、もう1方見学ということで、声の感想、収録の場面ですね。お3方講座終了した後もですね、残っていただきまして、大変ありがとうございました。
この収録放送に漕ぎ付けられるかどうか分かりませんけれども、私としては何者にもありがたい貴重な声をいただきたいと思いました。今日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。川上さんの参上英語子講座が始まっています。ヘルディオリスナーも参加された記念すべき初回のご報告を聞きいただきました。
大変丁寧に作られた音声コンテンツということでですね、講師の川上さんが直々に編集されて制作された、その音声をお聞きいただきました。
会場の雰囲気、ある程度ですね、想像できるような形でですね、川上さん、そして受講者の方にお話しいただきましたね。私もこのような講師を務める機会が多いということで、今回の川上さんの事後のご感想であるとか、
27:12
反省点であるとか、そして何よりも受講者からのフィードバックですよね。
これは大変私にとっても勉強になる、そういう機会でした。ありがとうございます。
そして何よりも嬉しかったのがですね、私としてはヘルディオリスナーが複数名含まれていたということですね。受講生の中にですね、いやこれはですね、大変嬉しいです。
一方でですね、大多数の方が地域に根付いた、そういういわゆる講座ということで、自然なことなのかもしれませんが、紙媒体でその広告、広報を見て登録しましたという方がですね、大半ということですよね。
そしてあの関心を寄せられた方が多かったということは、逆に言えばヘルカツの伸びしろがまだまだあるということですね。このヘルディオなりブログなりというウェブメディアをメインにですね、私は活動している
わけなんですけれども、もっと草の根的な地元密着型と言いますかね。
そして紙のチラシで通じる、そういう回路というのはやはり根強く残っているということで、ヘルカツの裾野を広げていくためにはですね、このような地道ではあるけれども確実な経路と言いますかね、こういう分野がある
んだよと、こういう面白さがあるんだよという伝えていく上でもですね、今回の様々な情報、本当に貴重ですね。
川上さん、そしてインタビューに答えてくださったという一般の一般参加の方々も含めまして、本当にありがとうございました。
さあこのオンエアが遅れてしまったということで、実際にはですね、川上さん第2回第3回バージョンというのを制作されているのでしょうかね。
またですね、今度はオンエアのスケジューリングみたいなものもちょっと考えて組みますので、ぜひ続編などがございましたら川上さんにお寄せいただければと思います。
これも新たなシリーズになってきていますよね。皆さんからも川上さんへの応援、エールを送るという意味合いも込めてですね、ぜひコメントとこのヘルディオに寄せていただければと思います。
絶賛発売中の新刊書、なぜ三単元目撃マップ企画のお知らせです。
30:05
全国のリアル書店で本書を見つけましたら、町と書店の名前を添えて、なぜ三単元が置いてありましたよとお知らせください。
私がGoogleマップ上にピンを立てていきます。日本地図をなぜ三単元で埋めていく、英語紙をお茶の間に広めていくというのが企画の趣旨です。
また、独領された方はAmazonレビューなど各種のプラットフォームで本書のご感想もお寄せいただければと思います。
それでは、今日も皆さんにとって良い一日になりますように。英語字研究者のほったりうちがお届けしました。また明日!
30:47

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