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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書、英語史で解く英文法の謎、なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。
発売前増殺がかかっておりまして、今第2釣りが全国つつ裏裏の書店の書棚に並んでおります。皆さんには大変ご好評いただいております。ありがとうございます。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年8月8日土曜日。皆さんいかがお過ごしでしょうか。さあ本日はですね、2週間前の土曜日に第1回を配信しました。
新シリーズ、後頭に流れるヘルディオ by 川上さん&海塩さん、この続編第2回を配信いたします。
皆さん第1回お聞きいただけましたでしょうかね。 2週間前と言いますと7月25日土曜日の回で1882回なんですね。
土曜日にまったり聞いていただくのに良い コアリスナーお二人の対談会、インタビュー会ということでですね、シリーズが始まったわけなんですが、
先日第2回を収録しましたというふうに 川上さんからお聞きしまして音源を
譲り受けました。 ヘルディオの
そしてヘルアのコアリスナーさんたちによる コンテンツ作り、オープンマイク企画として募っているんですが、今回もですね
大変面白く聞かせていただきました。 前回のインタビュー会でいろいろとコメントがついたということでですね、コメントバックから始まるという
第2回らしい始まり方となっております。 そして話はですね
海塩さんの英語との 向き合い方、対し方が変わるきっかけとなった出来事、そしてその出来事以来
今まで続いている 英語学習、英語への関心
さらには英語史を経て、なぜ3単元を今ですね 英語学習の教材として使っているというですね
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予想もしない方向に話が展開していきまして、私も大変 面白く30分ほど聞かせていただきました。
本日も土曜日ということで、このまったり対談 ぜひお聞きいただければと思います。そしてコメント
またたくさんお寄せいただければと思います。 それでは行ってみましょう。
5頭に流れるヘルディオ part 2 by 川上さん&海塩さんです。 どうぞよろしくお願い致します。
こんにちは。リスナーの川上です。 シリーズ5頭に流れるヘルディオ
今回第2回ということで、無事第1回 ヘルディオで流してもらいまして
コメントをたくさんいただいて、よかったなと 安心しました。今日はオープンマイクということで
マイクを 本田先生から借りて放送をやっているわけなんですけれども
オープンコメント欄という感じで、コメントバックも やってしまおうかなと。最初は第1回にいただきました
コメントの中からですね、私と海塩さんと取り上げて 感想を述べさせていただきたいと思うんですけど
そんな形で始めてよろしいでしょうかね、海塩さん。 はい、いいですよ。
今日もお願いいたします。 お願いします。 たくさんいただいて、本当であれば一つ一つ
コメントバックしたいというところが正直なんですけれども 時間もありまして割愛させていただくことになりますけれども
私、一つ取り上げるとするとですね、ジャックさんが書かれました 川上さんと海塩さんの味わい深いやりとり最高でしたというコメントです
そこにも私、書かせていただいたんですけれども 大変嬉しいというふうに感じました
何が嬉しいかと言いますと、このインタビュー形式っていうのは 日常の普段の会話とはまた少し違ったやりとりというか空気感があって
それが緊張感でもあるんですけども 海塩さんの話、深いところまで入っていくことなんかもできてですね
その独特のやりとりというような言葉で 独特の空気感が伝わったんだろうなというふうに思いまして
嬉しく思いました。ジャックさんどうもありがとうございました ですけれども
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海塩さんのほうはいかがでしょうか そうですね、一番コメントしていただいたのは海塩さんという方みたいなので
海塩さんにコメント返したいところですけども それはやっぱりちょっとおかしいので
いっぱいコメントいただいて、チャブダイさんが 塩についていろいろ質問をいただいて
それもありがたかったですね 塩について興味を持っていただくというのは非常に私もですね
仕事愛はないんですけどね、この間まで
ノート記事で川上さんの英語愛はありませんっていうことに なぞられてノート記事を何回書いてますけども
私自身たまたま塩の仕事をしてるんで 特に愛というのはないんですけれども
やはりその塩を通じていろいろなことを考えたりとか 塩、生塩から見えてくる世の中というのが結構あって
塩を切り口にいろいろ話をあちこちでもしてる関係で こうやって塩に興味を持っていただくということは非常にありがたいことだし
この塩のところからいろいろ切り口にして 話がこのコメント返し
このコメントの中でですね ちょっとコメントを返したんですけれども
そういったこともここでできたので 塩業、事業者としても今回ですね
そういうところでも非常にありがたかったと思います 今後も少しずつですけど
あと2年ぐらいは生塩の仕事もするかなと思うんですけど 塩の話もちらりと
交えて 活動していきたいと思っております
はい ありがとうございます
前回第1回 7月25日のヘルディオ1882回の放送会でした
第1回 海塩産の1日ということで放送させていただきました
またこのようなコメント 暖かいコメント
場合によっては私たち2人 暖かくないコメントも出そうな2人ですけれども
それも含めましてですね たくさんコメントいただきたいと思います
それでは本日第2回ということで 私考えましたタイトルなんですけれども
シリーズ 後藤に流れるヘルディオ第2回 海塩産の英語ライフということで
今日は放送したいと思います 海塩産といえば私の記憶はですね
2年前2024年の英語史ライブでしたでしょうか 初めてお会いして
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そこでお話ししたことの中に 英語を使うことにはあまり自分は興味はないんだ
というようなことをおっしゃっていたような そんなふうに記憶はしています
私は英語教員してますので 基本的には授業で英語を使うことを教える仕事なわけなんですけれども
その英語史ライブに集まられた方々 そして現在も引き続きL1に参加されていらっしゃる方々は
必ずしも英語を使うということに 興味があるとは限らない
そういう方が割と濃度っぽく いらっしゃるんじゃないかと思うんですけれども
三塩さん そんなような私 2年前の印象だったんですけれども
ブログなんかその後ブログを拝見してますと 割とあれ 三塩さん英語を使う場面多いんじゃないかなと
やっぱりちょっと興味関心が変わってきたんじゃないかなと そういうふうに思っているんですけれども
この辺りの変化 場合によっては変説 どういったようなきっかけがあったのか お話しいただけますでしょう
はい 分かりました 前回ですね 主に自分が英語に関わったきっかけとして
子どもの勉強というかね 受験に伴走したという話を
英語に限らず数学とかその他の教科についても それがきっかけだという話をしたんですけれども
もう一つ 実はちょっと柱というか もう1本ありまして
それがですね ちょうど10年ぐらい前に地元の高校で 地域解放講座というのが行われて
それはですね ある1人の先生が 日本史の先生なんですけれども
地域の人々に講義をしたいということで
初年度はその日本史の先生が 90と1コマで10コマの講座を作られて
そこにですね 地元の人々が 20人から30人ぐらい この小さな市まで集まって
立派に講座を聞いて そして私も参加して
せっかくなんでということで 私が最後は打ち上げをやりましょうということで
その中でですね 台中で教育創業が終わられたときに
そのことが 仕事についてわかってもらって 授業授業に一生懸命にやって
いざかやでやって 大いに盛り上がったんですけれども
そしたらその翌年にですね
やっぱりその先生というのは 先生方から非常にリスペクトされてる人たちで
その先生の姿を見て では私もやろうということで
その先生は倫理社会の先生でもあったので、ひとコマ、あと国語の先生が2人、1人は中国古典とか、孔子老子の講義、2回の講義、もう1回は源氏物語、あと物理の先生が4回ぐらいだった。
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力学とか、子供とか、そういうすごい講座が開かれたんですよ。それ10回で。そこに実際、すごい面白いそうなので早く申し込まないといけないなと思ったんですけど、意外とですね。
学校の先生ってあんまり特に興味ないんですよね。他のはですね、おばちゃんたちというか、おばちゃんという言い方はちょっと失礼なんですけど、おじさんおばさんで、大体定年後ぐらいの中心で、大卒期の中卒高卒の人が中心だったんでね。
そこに私と私の娘ですね。中3ですよ。中3受験期にこういう勉強のほうがいいだろうと思って一緒に連れて行って2人で参加をしたんですよね。10コマのうち2コマですね、英語だったんですよ。
で、自分はこの2コマだけはもうちょっと省略したいというふうに思ってたんですね。結局娘も一緒にいるので、娘は英語を習っているので行くことにはしたんですけれども、なぜ英語だけ行かないと思ったのかということです。
これから先、私も年も年だし、使うことがないだろうということで、まったく眼中になかった。でも実際に参加してみるとですね、これが2コマのうち1コマはですね、タイタニック、ディカプリオン、あれの最後の2人のディカプリオンと女性が、ディカプリオンが落ちて、
なんていう言い方で言うか…遊園ボートを持ちに行くというシーンがあって、1つは置かれた滑陸船になりますが、2つはですね、どっちかっていうとですね、
小島さんが、棚につかまって、しがみついているシーンと、あともう沈んだ後に遊園ボートが、持っていく、そのシーンが、2つのシーンを取り上げられて、
それをですね皆さんで訳しましょうということになって、それがめっちゃ面白かったんですよ。何が面白いのかなと思って
で、その時に一つ思ったのは、川上先生に今日訪ねたいんですけども、その先生ですね、英語ほとんども忘れているような
おじさんおばさんを
実に巧みに、英語の授業と称して90分2回されたんですけれども、これがすごい勇気あるというか、みんな英語忘れているのに英語を学んだ感覚になっているというのはすごくて
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それちょっと置いといても、その時自分が思ったのは、英語を実用で学ぶことと別に英語の姿があるのかなというふうに思ったんですよね。
それまでは実用一遍等だったんだけど、その時の訳すときのいやとかですね、その時の面白さっていうのはどこから来るのだろうかということをちょっと思って
それで思ったのはですね、2回参加して英語参加してよかったなと思って
理解してみると、他の教科は英語は使えないから参加はしないと思ったんですけれども、他の教科はなおのこと使わないじゃないですか。
その倫理社会のソクラテスとか、現実物語とか物理とか全くも絶対使わないやつなんですけど、それについては全然抵抗感がなかったんだけども、英語については使わないという点で興味がなかったということは
ある意味で英語の姿というか、これ以前ヘルピオで英語を何かに例えましょうという企画があったのを覚えてませんか。英語の学習を何かに例えましょうって。
本当に後付けではなくて思って、その頃は英語書も知らないし、英語学も知らないし、言語学自体は少しは日本語については興味があったんですけども、全く英語についてのそういったもう一つの側面というのは全く知らなかったので、そこからいろいろ
話し手1のことになっていましたね。
18:10
話し手2のことになっていましたね。
話し手1のことになっていましたね。
で、その延長でですね、英語という存在を知ったんですよ。
なので外は英語からいくんでしょうけどそっちはそのロマンス書法というか、ほんとかラテン語を知ってた時に
英語が好きにもなって知って、あ、だったら英語のほうが今までの蓄積があるし、もっと楽しめるのかなということで
テラサン先生の確かその英語の歴史だけどもそれを読んで そしてまあゆる言語はずっと
僕はほとんど初期から聞いてるんですけども その中で確か井野ホタチャンネルとかホッタ先生の
ホッタ先生も大変 英語の基礎が早くて
英語史の存在を知って まあそれがその英語のもう一つの姿というか
そういうことを知りたいというようになった ふっかけではあるんですよね
で まあそこ大体ご理解いただけましたか
はいあの まあ実用のものではないというふうにあの
なんていうか見切ったところから逆にこう楽しさがわかってきたという それでまあラテン語ですとか英語史ですとか
そういったようなところにもこうアンテナが伸びるようになって それでまあエルディオを聞くようになったっていうことでしょうかね
それでちょっともう一つがですねこれ逆質問なんですけども 気をちょっと取っておきたい
僕はその若い女性の先生だったんですけども すごい先生だなと思ったんですよ
だって英語わかんない人もしかも体積自由ですよ 学校だったら一応せといて我慢して
言ってなきゃいけないじゃないですか でも講座とか私の主要の話をしたりするんで
体積いつでも出ていけるし あくびしてもいい その状態で英語がわからない人に英語の授業をする
僕はそれはねすごくね すごく印象に残っていて
21:02
自分が高校時代の先生とか思いかけた時に 果たしてそういうことが
そういうことを考えておられたところが悪くて それで川上先生であれば
例えば僕とか70とかいう人たちが 英語を教えてくれって言われた時に
あくまですね
どういう さっきの先生としてその
映画のワンシーンを取り上げて 威悪させたりしてたんですけど
川上先生であれば時代や後の 英語を使う予定のない人たちに
どういう授業をされるのかなというのを お聞きしたかったんですけれどもいかがでしょうか
それは公衆交代みたいな感じになってます
そうですね 私は実際そういう場面は今まであったかな
あったにしてもほとんど記憶にはないので 何とも現実的な話できないんですけど
どうですかね 自分が面白いと思うことを やっぱり取り上げて話しすると
今であればこうやって英語詞関係 音柄を面白いと思って過ごしている時間
接している時間が長いので そういうあたりの切り口から始めるんじゃないかなというふうに思います
英語詞がなかったら 10年前のことなので 英語詞本気だったらどういう考慮ですか
英語詞がなかったらやっぱり タイタニックのシーンの役出っていうお話だったかと思いますけれども
映画になるか本になるか やっぱり何らか背景文脈含めて
深読みするとこんなふうに意味も変わってくるよというか そんな話をするっていうのも一つ方法かもしれませんね
わかりましたすいません 逆質問してしまいました
じゃあ戻しまして
西尾様 今のお話を主に英語自体には 別に拒否反応があったわけではないということなんですけど
最近は英語を使って交流されたりとか そういうようなシーンもブログなんかを拝見していると見るわけなんですけれども
そういう いくつもあるのかもわかりませんけれども わりと豊かに英語を使って過ごしてられるように私は拝見してるんですけど
何か誤答でもって こんなような交流をしているっていうのは お話一つ紹介いただけませんでしょうか
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そうですね 一つはもう2年前ですけど コアリスナーの文字言語さんから連絡があって
自分のヒンディ業の御主の娘が うちの島に国際交流員として部任するので
よろしくみたいなメールをもらって すぐ こちらに来てすぐの時だったので
会いに行ってくんじゃんという インドから来た女性がいて その人と会って その人も日本語限定一級で 全然もう師匠なくて
それでいろいろ話をして 英語も全然使わなくていいので 自分としてはフェルビオンのリスナーからのつながりで
人の縁で こちらの生活をアシストするっていう
ほんとそういうスタンスで 飲みに連れて行ったりとか 祭りのつむらを見に行ったりとかして
で その中でね ちょっと僕がやりたかったのは 日本語について一緒に勉強する機会がないかなと思ったんですよね
外国から来てるので 日本語について勉強もしたいだろうし そういう人がいると もっと日本語についても面白く学べるんじゃないかなということで
今まで学習したことの復習も兼ねて そういうきっかけにならんかなと思って
で そのぐんちゃん国際交流委員なんですけども やはりALTさんがいるじゃないですか 中古は 新潟にもいますよね
で その人たちと友達があるので その人たちを引っ張ってきて
そういう勉強会 日本語の できないかなってこういう話をしてたんだけど
まあ ぐんちゃん国際交流委員は そんなあんま興味ないみたいっていうことだったので
あれしてたんですけども 実はそのALTと集まって ちょっとサークルみたいなことをやってるけどって言われたので
じゃあまあ そういうとこでなんかこう いろいろ話すきっかけがあれば ちょっと話して
自分の日本語の知識を どれだけ話せるのかとか
ということで行ってみたら これ前ノート記事で書いたんですけども
入ったらその英会話教室だったんですね ALTたちが交代で講師を務める
地元の有志の人が世話役をやってる 英会話教室だったんですね
で 何ですかって言ったら いや 英会話教室です もう10年ぐらいやってるんですよって言われてから
え マジで?って言ってから で もう帰ろうと思ったら ドアからまたぐんちゃんとかが入ってきた
はい とか言って あ 来てくれたみたいな感じで 言われて もう席につかされて
27:00
そのとき20人ぐらいいたんですね 20人ぐらいいるんですけど そこで小グループに分かれて
ALTのアメリカ人と 日本人2人 ぐんちゃんが入ってくれて 私が英語できて
いろいろゲームをして楽しむという 英会話が上達するようなことでもないんですけど
そこにやってからですね いろいろクイズを英語でやったりすると
クイズ的に面白いというか 頭の体操的に 別に英会話がどういうことじゃなくて
今までなかったようなゲームをやるような感覚で 面白かったんですね
で それが終わった頃は もうまた次も来ようかなということで 2回それやってて
いろいろぐんちゃんの講演会とか 私も参加したら それが終わった後に
ALTたちと いわゆるハマグルデッキですね カフェに行って そのまま流れ込んでお茶したりとか
ビールを飲んだりとか その中で 結構親しくなっていくじゃないですか
そしたら やっぱり英語で喋るじゃないですか みんなこうやって もうさっぷり分かんない
で その中でどうやってマウントを取るかというか
自分の場合はジョークとかが結構好きなんで その中に食い込んで
ちょっとしたことで笑わせたりとかしてたら 結構受けたり もう2回めっちゃ受けたんですよね
すっごいなんか知らんけど 日本語を使って
で それから またそういう機会が結構あったんで
アメリカンジョーク的なことをちょっと身につけて よりそこの中で盛り上がり 疑惑ができないかなということで
面白ジョークだけを覚える すごい日本人も知らないような
話し手 1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,30,31,32,33,34,34,35,36,37,38,39,40,40,41,42,42,43,44,44,44,45,46,47,48,49,50,51,52,52,53,54,54,55,56,57,58,59,59,60,60,70,71,72,72,73,74,74,75,76,78,79,80,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,18,
ジョークでこうやり始めたのがきっかけで
で今はその中の一人の
eltが来年その日本の大学に行っていうことでそのための
調査というか
第2回第2言語の習得における
アシストについて研究したいということで
誰かいないかということで手を挙げて
30:00
その研究材料として私そこに入って
その中でいろいろと
日本語と英語の違いとかを
トピックに取り上げてやったりとかで来週は
シンガポールのエルキンの
ご両親がこっちに来られるんですけども
去年たまたま喫茶店でその人たちと
むっちゃなんかわけわかんけど受けちゃって
今度来たときにまた飯でも食いましょうっていうことだったんで
来週2日ぐらいその案内することになっているので
今猛烈の英語とシングリッシュ的なものも
マカンオールデイリーとかマカンオールデイリーやから
そういうちょっとシングリッシュっぽい英語の習得が
目的じゃないので別にシングリッシュでも何でもいいんですけど
会話ができるような今復興になっているところです
はいありがとうございます
アメリカンジョークを身につけようという動機などで
だんだん英語を話すことにかまっていっている様子が
伝わってくるんですけれども
今のお話の中で日本語と英語の違いなどを話すような
相手の方LTの方がいらっしゃるっていうことなんですけど
じゃあ時間もあれなんで今日の最後の質問なんですけども
日本語と英語の違いなどというようなことは
おそらくヘルディオの施行するところとも重なる
そういう内容の話なんじゃないかなと思います
海正さん英語を使っての交流の中で英語誌なり
ヘルディオなりと重なると思える部分とか
そういうようなことを思うようなことがありましたら
最後お話しいただきたいと思います
すごいグッドクエッションですね
実はそのLTがこの大学院に入るLTっていうのは
リングリスティクスを結構勉強大学で勉強してたのかな
結構ちょっと所要知識があっていろいろ会話をしていると
もう英語誌の話題が出てくるんですよ
というか先方が知らなくて
例えば共変化動詞が残りやすいと
ゴーエンこの間もゴーエンとゴーンの話が出てとか
あと例えばこの間日本人のペラペラの人が
要するになんでアメリカは巻き舌なのかってあるんですかね
とかあと何だったかな
まさにその3単元に出てくる項目に立つような話題が出てくるわけですよ
その時これも絶対知らないんですよその中身
これ絶対マウント取れると思うけど
それを英語もある程度交えて喋らないと
日本語でベラベラ喋っても趣旨に反するので
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だから今はその3単元の新章を
各単元ごとに要点になるような文章を選んで
それを自分で英訳って喋れるように
それをAIで定作してもらって
そしたら3単元も学べるし
それをやっぱり話せないといけない
話すって言って僕はあんまり挨拶とか
趣味がどうなのっていう話って
文化の理解とか全く関係ないと思ってるんですよ
それ土台をまず作って交流とかっていうような
僕は無駄だと思うんですけど
いきなりそこの例えば英語誌の話とか
あるいは日本語の思う考えるとか
その違いとか
日本語とアメリカ語の微妙な違いについて話す方が
いろんな文化の違いも分かるので
もういきなり英語誌の話とかに入っていって
喋れるようになりたいなと思って
今英訳を地道にやって
リーディングがちょっと今置いてるような状態で
今進んでおります
はいありがとうございます
なぜ3単元をもとに英作文英訳を始めたという
衝撃のなぜ3単元減るかつ最先端という感じがしましたけれども
これはまたあれですね
少なからぬ反響をいただけるような
そんな予感がしておりますけれども
では大体予定していた収録時間きましたので
このあたりで
今日の収録は終わりにしたいと思いますけれども
よろしいでしょうかね
小三塩さん
はいありがとうございました
またよろしくお願いします
ありがとうございました
失礼します
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきまして
ありがとうございました
楽しいインタビューでしたね
川上さんの質問
それから構成がお見事ということで
小三塩さんの口からスルスルとですね
私も初めて聞くようなお話
情報がどんどん出てきたという感じでですね
私も大変聞き入ってしまいました
まったりとなんとなくですね
再生して必要なところで編集しようかなという感じで
聞き始めたんですが
36:00
引き込まれましたね
リスナーの皆さん
ぜひですね
ご感想ご意見
それからご質問もお寄せいただければと思います
これからも続いていくインタビューシリーズということで
またですね
コメントを投げればコメントバックしていただける可能性が高い
ということでですね
川上さんも小三塩さんも待っているかと思いますので
ぜひお寄せください
さあ最後に絶賛発売中
なぜ3単元に関しまして
目撃マップ企画まだまだ展開している最中です
ご協力いただければと思います
全国のリアル書店で本書を見つけましたら
なぜ3単元が置いてありましたよとお知らせください
町と書店の名前を添えていただきますと
私がGoogleマップ上にピンを立てていきます
日本地図をなぜ3単元で埋め尽くす
英語紙をお茶の間に広めていくというのが企画の趣旨です
毎日コメント欄より皆さんのご報告をお待ちしています
また本書を読み終えた方におかれましては
ぜひAmazonレビューなど各種のプラットフォームで
本書のレビューやご感想をお寄せいただければと思います
それでは今日も皆さんにとって良い一日になりますように
英語史研究者のホッタリウイチがお届けしました
また明日