#1822. 6月13日(土)前橋市立図書館でコアリスナー kendama_pl
2026-05-26 29:57

#1822. 6月13日(土)前橋市立図書館でコアリスナー kendama_pl

【今日のひとこと】

講師の kendaama_player さんと対談! 広がれhel活の輪\(・o・)/ワア!

【ハッシュタグ】

#heldio #hel活 #前橋市立図書館 #英語史講座

【参照URL】

https://note.com/humble_rose6710/n/n9ba0dfdb60c2


▼パーソナリティ,堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロフィールはこちらの note 記事よりどうぞ.

- https://note.com/chariderryu/n/na772fcace491

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📕堀田 隆一 『英語史で解く 英文法の謎 --- なぜ「3単現の s」をつけるのか』 NHK出版〈NHK出版新書〉,2026年.

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📕市河 三喜,松浪 有 『古英語・中英語初歩〈新装復刊〉』 研究社,2026年.

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7. 「#1607. 英語帝国主義から世界英語へ」 https://voicy.jp/channel/1950/j8ktxr4px3
8. 「#1576. 英語に関する素朴な疑問 千本ノック with 小河舜さん」 https://voicy.jp/channel/1950/xg195k9qdq
9. 「#1581. 歯科医学×英語史 with 無職さん --- 『英語史ライヴ2025』より」 https://voicy.jp/channel/1950/4th1404k03
10. 「#406. 常識は非常識,非常識は常識 --- 私の海外体験の最大の成果」 https://voicy.jp/channel/1950/8q0i86tmgp

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- https://voicy.jp/channel/1950/premium

▼hel活のハブ The HEL Hub のホームページが2025年10月18日よりオープンしています

- https://user.keio.ac.jp/~rhotta/helhub/
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00:01
おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
来る6月10日、NHK出版新書、英語史で解く英文法の謎、なぜ3単元のSをつけるのかが発売されます。こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年5月26日火曜日。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 本日は対談会でございます。
先週末の土曜日にオンラインで対談いたしました。 お相手は
こちらヘルディオ、ヘルアのコアリスナーでけん玉プレイヤーさんです。
すでにけん玉さんにはですね、昨年からヘルディオ対談等に応じていただいているんですが、今回もですね
エキサイティングな話題です。 なんとなと来る6月13日土曜日にけん玉プレイヤーさんが地元の群馬県前橋市
私立図書館にて英語史関連の講座を開かれるということなんですね。 これで私ヘル活、英語史活動そのものだけではなく
英語史活動を広めようとされている方を応援したいという趣旨の活動も同時に
行っておりまして、けん玉さんの今回の講座も応援したいということなんですよね。 すでに実はですね
応募が始まっております。そして 何名か
お申し込みがあるということでですね こちら前橋市付近にお住まいの方
かつ英語史に関心がある方、このヘルディオお聞きの皆さんはですね ぜひぜひご参加いただきたいと思うんですね
人数制限もありますが 無料の講座となっております
どのようなお話をされるのかも含めまして けん玉さんと今回はお話しさせていただいております
このような活動が全国でですね増えてくると良いなという意味合いも含めまして こちらのけん玉さんの講座
私もですね 積極的に応援したいと思っております
ということで 6月13日土曜日前橋市立図書館でコアリスナーけん玉プレイヤーさんが
03:07
英語史講座を開かれますです どうぞよろしくお願い致します
今日のヘルディオなんですけれども 今日はですねゲストをお迎えしましてなんとですね
英語史講座を開かれるという ヘルディオのコアリスナーさんでいらっしゃいました
アンドロネームけん玉プレイヤーさん このお名前の通りけん玉市っていらっしゃるんですけれども
いろいろなお顔をお持ちなんですが今度ですね 沼県前橋市におきまして
図書館にて英語史講座を開かれるということでこちらのお話を伺いたいと思います
これまでの対談においでいただいたんですが 今日もけん玉プレイヤーさんよろしくお願い致します
はいこちらこそよろしくお願いします 前回は記憶をたどりますと年末でしたか昨年末ぐらいでしたかね
前回は11月の1日 11月ぐらいです
その時にもいろいろなお話をしたと思うんですが
まずはですねけん玉プレイヤーさんと英語史の関わりといいますか
どういうことなんですか講座を開かれるということなんですかということなんですが
まずもっと一番大事なことは今度いつ開かれるんでしたっけ講座
今度は6月の13日の土曜日になります
6月13日土曜日に場所は前橋市立図書館で行われます
前橋市立図書館ということで 群馬県北関東東京からも行けますのでご関心のある方はですね
こちら注目していただきたいと思います 公式なチラシ等もすでに出ておりまして
こちら募集と言いますか 人数であるとかあるいは
これは無料なんですかと その辺最初に公式にお願いします
はい 募集人数は30名で決めております
あとは講座もですね もちろん前橋市の主催ですので当然無料になっております
これは参加しないといけないということなんですが
今度の講座も含めまして そして実は継続的に昨年末の話もちらっといたしましたけれども
県内のプレイヤーさんはこのような講座を開きということで その経緯も含めまして今回の講座のご案内であるとか
06:06
内容についても一部お話しできればということなんですね 私自身もヘルカツという趣旨でこのヘルギーをお届けしていますので
このような講座がですね しかも市の図書館主催という形で かつ無料で開かれるというのはなかなか例は少ないんではないかなということで
お話をお伺いしたいんですけども まず先ほどチラッと話し始めてしまいましたが
県内のプレイヤーさんを書ける英語誌というのは どの辺が接点でいらっしゃるんでしょうか
大学時代に英語学を学部時代に専攻していって 卒論で英語誌を書かせていただいて
そこから大学院でも 結果的にはですね 形態論になったんですけれども
その後もやっぱり恩師である服部先生からですね いろいろ社会人になってからも英語誌の情報とか
英語学の情報とか あと学会の誘いとかですね そういうのがある中でずっと少しずつ勉強してきたところもありました
あとはたまたま前橋市でですね 職員の特技を活かした講座というのの登録ができましたので
これは自分も大学院まで勉強してきた英語学 英語誌を市民に還元できないかなというところで
平成28年ぐらいに出前講座の登録をして 一応ずっと来たんですけども
たまたま図書館に配属になりましたので 非常に英語誌と英語学と図書館って
すごく相性がいいというところもありましたので 昨年ですね ちょっと上司に相談して
ぜひここで英語誌をやりたいと言ったら 上司が じゃあぜひやっていこうということになりまして
昨年の開催にこぎつけたっていうような 流れにはなってますね
昨年の講座 講義開催というところから 私実は県玉さんとね
直接お話ししたりする機会を持ち始めて あの時にびっくりしたのが
前回は早い段階からマイオンで 場所の都合等で もちろん人数制限であるとか
ということはあるにせよ これ私ですね 英語誌を広めようとして
英語誌を茶の間にと叫びながら 毎朝ですね このエルギーをお届けしてるんですが
09:00
こんなにマイナーな分野 だからこそ お茶の間にっていうようなことで活動してるんですが
県玉さんがマイオンレート来た時に ドヒャーっていうかな ずっこけまして
なんねえみたいな すごいなと思って そこから私は前橋市であるとか
さらに封印してですね 群馬県民は ものすごい人たちなんではないかという
思いをさっきに伝えまして そこから興味津々ということでですね
そしてエルワにお会いいただきまして 今回も今年度としては初となるかと思うんですけれども
講座を6月13日土曜日に 同じ前橋市図書館で開かれるということで
これはですね 私としても もちろん応援したいですし 英語誌をお茶の間に広めたい人間なんでね
ということで ご対談のために 同席いただいているんですけれども
もう既に5月20日あたりから もうその応募といいますか 募集が一般公開されていまして
それはこちらリンク貼り付けておきますけれども この前橋市図書館からの公式な応募ということでよろしいですかね
そうですね 申し込み方法は二次元コード QRですよね QRか
あとは直接電話をかけていただくということで 受付が開始しております
前橋の後方の5月号にやっぱり載せてまして これは結構効果があるんじゃないかなとは私は思っているんですよね
結局 全個配布 各家庭に後方が配られるので そこに小っちゃいんですが
そこに載ってるので そこで皆さん見てるのかなっていうのは 私個人的には思っているところではあります
実は収録の時点で5月20日の一般公開ですね 募集の過ぎたタイミングなんですけれども
既に漏れ聞くところによると それなりの人数の募集があるということで
しかも人数制限も最終的にあるということで これをお聞きの方ある意味いち早くですよね
いち早くお申し込みいただければということなんですけれども
これまでの流れも私自身は見てきておるというか 教えていただいてきたんですが
例えばどんな講座をこれまで行ってきて そして今回の流れというか
今回はどういう話をしたらいいのかという これまでの経緯を講座の内容みたいなところを
振り返っていただければと思うんですが
一番初めに出前講座でやったのが平成29年でした そこは地域の英会話スクール2のほうに
12:05
呼ばれていったんですね その時はやっぱり英語史の概論で進めたかったので
小英語から中英語 近代英語ということで 歴史的に流れで進めていった経緯がありました
そこから去年なので 7、8年経っていまして
去年の内容も同じようなレジュメできてましたので
服部先生からも見ていただいた部分もあったので
昨年の11月も同じように 概論的な形でやったところではあったんですが
なかなかこの概論がですね 90分ではなかなか厳しくてですね
特にやっぱり歴史的に話していくと どうしても最初が小英語になってしまいまして
屈折の話とかですね その辺が非常に説明が難しくて
皆さん一番面白い 中英語以降とかですね
近代英語の醍醐味推移のあたりとかが どうしても昨年の講座だと駆け足になってしまって
アンケートなんかでも やっぱり近代英語の醍醐味推移のところ
もう少し詳しく聞きたかったよっていうのが 結構あったんですね
それなんで ちょっともう概論的なものは難しいなと思っていたので
今年度はトピックバイトピックで進めたいということで
パワーポイントをですね 作っていたっていう感じになってます
90分というね 限られた枠の中で全体を総合しようとすると
無理があるっていうのは 何遍もですね トライして失敗してるっていうことだったりして
原田さんも同じ思いを抱かれたということで どっちでもよく分かるんですよね
今回トピックバイトピックで 具体的に今回取り上げる話題
ネタバレしすぎるとあれなんですけれども
例えばどんな話題を扱われるかっていうのを 聞かせていただければと思います
今回の方はタイトルにありますけれども
トゥースとデンタルは同語源みたいなのが 一番大きいキャッチフレーズでタイトルになってますので
ここはもうまず一番初めに取り上げようかなと思っています
これはお上手だなっていうか 一文字も一音も被ってないじゃないですか
だけど関係あるんですねっていうことを匂わせてるんで
これどういうマジックで この2つが結びつけられるんですかっていうことですよね
まさか関係ありませんっていうオチにはならないですよ
大丈夫ですかそこは
15:02
これを話したい理由もやっぱり 私インドヨーロッパ語族
インオーソ語のところが好きなので そこをどうしても最初は固めたいっていうのがあるので
シリーズですからね 最初は固めたい
そこはどうしても固めたいんですよ
インドヨーロッパのウィリアム・ジョーンズの話とかして
そこから持っていきたいっていうのがどうしてもあるので
そこはまず一つは抑えたいなっていうので考えてます
それはいくつかの中の一つってことですね
今度の動作の
他にももうすでに言ってしまっていいぐらいのレベルで構いませんか
どんな問題を
ホッタ先生の今度出る本のタイトルにも 副題にもなってますけども
なぜ三単元だけSがつくのかっていうところも
トピックとして挙げたいと思いますし
あともう一つフライヤーにも載ってますけども
微動詞の活用の複雑な部分っていうのも
ここはやっぱりホッタ先生の講座とかも聞かせていただいて
かなり私も吸収した部分があるので
その辺の話題も挙げたいと思ってます
英語に関する素朴な疑問ということで
今度出る本にも言及していただきましてありがとうございました
ただ私がこれを今度本が出ますと
騒ぎ出す前から県民様はいろいろ登録されていて
こんなお題でいこうかなというのをお考えだということは聞いておりましたので
ある意味独立して三単元の話題とかは
かぶってるわけですよね
やっぱりこの辺抑えたいところっていうのはあったりして
ただトゥースデンタルは私今度の本新書では触れていませんし
あとD動詞もちょろっと触れて半分重なるぐらいになったので
それぞれの講師で言いますかね
このように英語Cに関心がある人が持つ問題意識とか
あるいはそれを公開する際にっていうのを
これお互いに比べると重なってる部分も半分ぐらいあるんですけど
やっぱり違うところもあったりして
この辺がやっぱり関心の持ち方も多様性があって面白いなっていう
今回測ったわけではないんですよ
三単元はかぶったかもしれないんですけど
っていうところがあって
けん玉さんは何を選ばれるんだろうっていうところで
今度やると伺ってたんですが
大きく出してきたのがトゥースデンタルっていうところで
ドキャーっていうのにこっち来たかみたいな感じで
これは面白くなりますね
トゥースとデンタルも前回の講座の時にもレジュメには入ってたんですよね
なるほど、じゃあちらっとやっぱり出してはいた
18:02
インドヨーロッパ語俗の樹形図、ツリーですかね
分かれていくツリーのところに書いてはあったんですけど
結局時間が押しちゃってて触れられなかった部分なんですよね
なのでそこはしっかりやりたいなっていうのが
なるほど、リベンジみたいな
反省だったんです
聞いてくれた受講者からも
この先生のトゥースとデンタルって書いてあるんだけど
どういうことなんですかってその後も聞かれたんですよ
なので申し訳なかったなっていう部分もあったので
そういうのもあるんですよね
あとは他の私立図書館としての講座とは別に
前にお話しさせていただいたかもしれないんですが
地元の学校であるとかに行って
出前出張とか出前授業的なところも
親になったということで
北関東のケルカツとしてはですね
ケルカツさんが本当にすごくご尽力いただいていて
心強いなと思っているんですけれども
これまでの今度も含めてまた事後報告というか
いただけるとありがたいと思うんですが
これまでの講座で言いますと
受講された方の反応と言いますか
先ほどこれがもっと知りたかった
みたいなのがあったと思うんですが
全体的に言って英語に対する見方であるとか
何か健太郎さん自身がとても嬉しかったと言いますか
気になって面白かったなというコメントであるとか
何らかの反応というものでありますか
そうですね
前回の時もお話ししたかもしれないですけども
やっぱり何で発音と綴りがずれているのかとか
チャイルドの複数形がチルドレになる理由とか
そういうのが学校英語では教わってこなかったと
完全にこれは暗記するもんだよっていう風に
教わってきたものの謎が解けたんだっていう
意見というか感想をいただけた時は
これは本当にやってよかったなとすごく思ったので
また次もやりたいなという気持ちになったというところですね
今のお答えと関連してなんですが
今度はまた別かもしれないが分からないんですが
受講生の層と言いますか
どういう方が受講されるというか
申し込みされるという傾向みたいなものでありますか
21:02
傾向的にはやっぱり社会人で
英語に関わりのある人なのかなとは思ってます
学校の先生あと英会話教室の方とかですね
実際にご本人も今も勉強されているという方ですか
そうですねあと学生も前回は中学生がいらっしゃいました
ただあとは本当に退職されて
フリーで勉強している人とかそういうのも多かったかな
何らかの形で英語に関心のある方が多いですよね
こうやって集めるとですね
現役の中学生もいたということなんですが
現役の中学生を別とするとある意味では
苦戦回収的な喜びっていうのはありますよね
なぜチルドレーマン
そこは確かに私もいろいろな形で講座を開かせていただいていて
現役の学生よりも大人になってから
英語再開されたとか英語の使用
あるいは続けられているという方にとっての
納得感を提供するみたいな
その部分っていうのは英語史は非常に大きくあるのかな
という気がしますよね
前回満員御礼でしただいぶ早い段階で
そして今回も通じは私も伺っておりませんが
予約は入っているということを聞いております
しかも募集定員はそんなに
何百人もない
30人ですよね
この辺りから皆さんも推察していただきまして
ぜひこちら
なかなかない機会かと思う
英語史講座
私もこういう形で
保健所さんがやられるということなので
英語史をお住みとしては広げていきたいですが
なかなかそんなにすごくいっぱいあるわけじゃないんですよ
なのでこれが開かれるということ自体が
珍しいといいますか
多くはないことですし
たまたま地域にお住まいの方は
これがベストチャンス
しかもこの辺りを聞かれているという
掛け合わせであれば
これはもうちょっと他にオプションないんじゃないか
早くしないと
ニーズ全員があるということですので
ぜひ現場の方による講座
楽しみにしていただければと思います
6月13日
土曜日ということですね
既にオープンされていますし
早めにご予約いただければと思います
なお先ほどから
ちらっとお名前が出て
24:00
ハットリ先生というのは
我々の共通の
存じ上げている大先生でおりまして
私もいろいろな形で
協調であるとか
お世話になっております
ハットリ先生は
音韻論 英語音韻論
先ほど健太郎さんは
形態論 英語史ではないんですが
英語史かける形態論
これは関係があるのですという風に
健太郎さんを引き寄せたい感じ
英語史は直接関係ないんですが
みたいな言い方で
健太郎さんは英語史の方なんだ
私は形態史をやっていません
これからも
ヘルカツの方ですし
英語史を盛り立てていきたいと思っている
みなさん
とりわけ北関東にお住まいの方
これはなかなかない機会だと思います
非常に公的な形で
公式な形で開かれる講座ということで
ぜひ
英語史の魅力を知っていただけるべく
今回大きなお題は
トゥースとデルタ
どういう話をされるか
どう結びつくのか
想像しながら
答え合わせを講座でしていただくといいと思います
とんでもない答え合わせ
私も専門家で
答えはある程度知っているのですが
これがびっくりなんですよね
え?
ということですので
ぜひみなさん
驚きに前立ち
向かっていただければと
けん玉さん
これからも
今回の講座の事後的な
お話にまとめまして
これからもおそらく継続的に
このような講座を
逆になっていったと
思いますので
ぜひ我々共闘して
英語史を広めていただきたい
ということで
いければと
本当に関心をお持ちいただければと
いろいろな情報もすでに出ています
ということで
本日はですね
講座前の
まだ数週間ありますけれども
どんどん席が少なくなってくるかと思いますので
そのような告知も兼ねて
けん玉プレイヤーさんに
お知らせいただきました
本日は貴重なお話を
ありがとうございました
こちらこそありがとうございました
エンディングです
今日も最後まで放送を聞いていただきまして
ありがとうございました
27:01
本日はコアリスナー
けん玉プレイヤーさんとともに
対談をお届けいたしました
6月13日土曜日
前橋市立図書館で
コアリスナーけん玉プレイヤーさんが
英語史講座を
開かれます
ということです
お一人でも多くの
ご参加お待ちしております
さあ
現在ですね
私は6月10日に発売予定の
なぜ三短言
こちらを広めるべく
様々な活動をしておりますが
本日火曜日
ですね
今晩の23時59分
をもって
締め切るあるイベントを
開催中なんですね
こちら
なぜ三短言
24の疑問総選挙
と題して
大きなイベントと
なっております
既に多くの方にご投票いただいておりますが
要はですね
なぜ三短言で
取り上げられております
24の英語に関する素朴な疑問
この中からベスト3を
選んでいただくということなんですね
もう既に
目次の形で
24の疑問は公表されております
こちらの中から
皆さんの感性で
マイベスト3を選んでいただければ
ということなんですね
こちらですね
今回の沖の
ヘルディオ配信会の
概要欄の
上の方にですね
投票会場へのリンク
貼っておりますので
ぜひお一人でも多くの方に
こちら投票いただければ
というふうに思っております
こちら結果が
今晩
投票会場締め切りということですね
結果が出ましたら
明日あたりですかね
ヘルディオでもなるべく早く
共有してですね
盛り上がりたいと
思っております
皆さんが本書の中のどの話題に
最も関心を寄せられるのか
これは著者としても
大変関心が深いところですので
ぜひですね
お友達
お知り合い 生徒 先生
等もお誘い合わせの上
今日中に
今ですね
ぜひですね ご投票いただければ
と思います
これに関連する話題
今後も続けていきたいと思います
上位に入ったものに関しましては
発売前
ではありますけれども
その議論を一部紹介する
という形でですね
お話ししていきたいと思っております
それでは
今日も皆さんにとって
良い一日になりますように
英語史研究者のほったりうちが
お届けしました
また明日
29:57

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