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BIBLIO JAM(ビブリオ・ジャム) 32 Episodes
Jun Naito

BIBLIO JAMは新刊ノンフィクションを紹介するPodcast番組です。ノンフィクション好きのメンバーが選び抜いた一冊を、会話形式でお届けします。本が会話を生み出し、会話がさらに本を面白くする。本と人が織りなす、筋書きのない会話エンターテインメント。それがBIBLIO JAMです。毎週金曜朝に更新予定
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番組の魅力・推薦

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#11 『灰色の鎖 PFAS汚染列島』 「21世紀の公害」を追え!!

#11 『灰色の鎖 PFAS汚染列島』 「21世紀の公害」を追え!!

Apr 17, 2026 17:30 Jun Naito

【本日紹介の一冊】『⁠⁠⁠灰色の鎖 PFAS汚染列島⁠』(文藝春秋、諸永裕司・著) ▼書籍の詳細・ご購入はこちらhttps://www.amazon.co.jp/dp/416392079X【エピソード概要】全国で次々と汚染が明らかになっている化学物質PFAS。しかし国は健康被害を認めず、対策に乗り出そうとしない。その姿勢はかつて見たあの公害とそっくりだった。このままでは「21世紀の公害」が引き起こされるかもしれない……。目に見えない化学物質による汚染に警鐘を鳴らす渾身のルポ。2026年を代表するノンフィクションが早くも登場!!【チャプター】(00:00) オープニング(01:21) 「永遠の化学物質」~PFASとは何か(06:16) 吉備中央町で起きたこと (9:25) PFAS汚染と水俣病の不気味な「相似形」(14:29) 「21世紀の公害」はどこまで拡がるのか(17:05) エンディング【出演】プレゼンター :首藤 淳哉ナビゲーター :内藤 順【関連書籍】『沈黙の春』『⁠⁠⁠⁠⁠⁠苦海浄土』『⁠⁠⁠消された水汚染』【BIBLIO JAMを応援する】番組をお楽しみいただけましたら、ぜひフォローとレビュー(星評価)をお願いします。ご感想はお便りフォームもしくはX(旧Twitter)で #bibliojam をつけてポストしてください。番組内でご紹介させていただきます。▼お便りフォーム ⁠⁠⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠⁠⁠▼X(旧Twitter)  ⁠@biblio_jam⁠⁠⁠⁠【収録場所】⁠⁠⁠Hama House

#10『今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった』自分をほどく、結婚の考察

#10『今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった』自分をほどく、結婚の考察

Apr 10, 2026 19:00 Jun Naito

【本日紹介の一冊】 『今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった』(文藝春秋、鳥飼 茜・著)▼書籍の詳細・購入はこちらからhttps://amzn.to/4cyJN07【エピソード概要】鳥飼茜さんは、女性が社会でぶち当たる壁をリアルに描き切る人気漫画家です。彼女が3度目の結婚を前にして、どうしても伝えたかったことは何か。今回の対話の中で、「そういえば、男性は結婚についてエッセイを書かないな。男性は妻が死んでからエッセイ書くかも……」なんて発見もありつつ楽しくお話ししました。結婚について女性がどんなことを考えているのか、男性の方が触れるきっかけになりますように。【チャプター】(00:00) オープニング(01:54) 30代女子にとっての結婚ハードル(03:54) 恋愛・結婚の自己犠牲のしんどさ(08:20) 夫婦別姓について(11:15) 男性は妻が死んでからエッセイを書く⁉︎(13:50) フェミニズムを読みたい『焼き芋とドーナツ』(18:30)  エンディング【出演】プレゼンター :刀根 明日香ナビゲーター :首藤 淳哉【関連書籍】『⁠焼き芋とドーナツ 日米シスターフッド交流秘史』【BIBLIO JAMを応援する】番組をお楽しみいただけましたら、ぜひフォローとレビュー(星評価)をお願いします。ご感想はお便りフォームもしくはX(旧Twitter)で #bibliojam をつけてポストしてください。番組内でご紹介させていただきます。▼お便りフォーム ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠⁠⁠⁠▼X(旧Twitter)  ⁠⁠@biblio_jam⁠⁠⁠⁠⁠【収録場所】⁠⁠⁠⁠Hama House⁠⁠⁠⁠ 

#9『静かなる占領』文化が違うところに、別の文化を根付かせることはできるのか? 

#9『静かなる占領』文化が違うところに、別の文化を根付かせることはできるのか? 

Apr 3, 2026 26:51 Jun Naito

【本日紹介の一冊】 『静かなる占領』(慶應義塾大学出版会、加茂道子・著)▼書籍の詳細・購入はこちらからhttps://amzn.to/4s4WDrA【エピソード概要】日本の占領を、GHQはどのように行ったのでしょうか。そして、日本人はそれをどのように受け入れたのでしょうか? この本を読むと、「うわあ、日本人っぽい…」という占領のされ方をしているのがわかります。また、マッカーサーが日本人にとても気を使っているのも意外です。【チャプター】(00:00) 日本人の性格がありありとわかる本『静かなる占領』(01:07) マッカーサーめっちゃ大変(04:11) まったく文化が違うところに、別の文化を根付かせることはできるのか?  (12:33) GHQの憲法案に対して「日本的のらくら」で利権を守ろうとする権力者たち(17:50) マッカーサーが「日本人変えるの」をあきらめた瞬間(21:12) 「戦争を許してきた日本の庶民にも罪があるんじゃないか」というGHQの問いかけはスルー(26:31) エンディング【出演】プレゼンター :中野 亜海ナビゲーター :首藤 淳哉【関連書籍】『拝啓 マッカーサー元帥様 占領下の日本人の手紙』『世界を解き明かす地政学』『分断八十年――韓国民主主義と南北統一の限界』『戦中派』【BIBLIO JAMを応援する】番組をお楽しみいただけましたら、ぜひフォローとレビュー(星評価)をお願いします。ご感想はお便りフォームもしくはX(旧Twitter)で #bibliojam をつけてポストしてください。番組内でご紹介させていただきます。▼お便りフォーム ⁠⁠⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠⁠⁠▼X(旧Twitter)  ⁠@biblio_jam⁠⁠⁠⁠【収録場所】⁠⁠⁠Hama House⁠⁠⁠ 

#8『やくざは本当に「必要悪」だったのか』やくざが消えた街に、もっと怖いものが来た

#8『やくざは本当に「必要悪」だったのか』やくざが消えた街に、もっと怖いものが来た

Mar 27, 2026 21:43 Jun Naito

【本日紹介の一冊】『⁠⁠⁠やくざは本当に「必要悪」だったのか⁠』(講談社+α新書、溝口 敦・著) ▼書籍の詳細・ご購入はこちらhttps://amzn.to/4tcERDT【エピソード概要】やくざという「管理された悪」が消えた後、日本の治安に何が起きているのか。やくざの貧困化、警察による排除、そしてやくざがいなくなった空白地帯に這い込む制御不能な悪。ヤクザ取材50年、溝口敦の警告を読み解く。【チャプター】(00:00)  オープニング(01:01) 「管理された悪」の終わりと「野放しの悪」の始まり(03:43)  やくざの平均年収は(06:37)   親分・子分にかわる採用形態(10:55)  やくざに刺されても筆を折らなかった著者(14:01)  トクリュウとは何か(17:28) 刑務所が最後のセーフティネット(20:27)  「悪」を社会に再統合できるか【出演】プレゼンター :栗下 直也ナビゲーター :首藤 淳哉【関連書籍・リンク】『喰うか喰われるか  私の山口組体験』『細木数子 魔女の履歴書  新装版』【BIBLIO JAMを応援する】番組をお楽しみいただけましたら、ぜひフォローとレビュー(星評価)をお願いします。ご感想はお便りフォームもしくはX(旧Twitter)で #bibliojam をつけてポストしてください。番組内でご紹介させていただきます。▼お便りフォームhttps://x.gd/wQjC1▼X(旧Twitter) @biblio_jam【収録場所】Hama House

#7「今、読んでいる本 26年3月!」

#7「今、読んでいる本 26年3月!」

Mar 20, 2026 13:20 Jun Naito

【本日紹介の5冊】1,『炎と水―中村哲と名もなき人たちの旅』(山岡淳一郎、集英社)https://amzn.to/40e7ZOB2,『白鵬はなぜ嫌われなければならなかったのか だれも知らない角界不思議話』(抜井規泰、講談社+α新書)https://amzn.to/46FwFTK3,『今世紀最大の理不尽―それでも結婚がしたかった』(鳥飼茜、文芸春秋)https://amzn.to/4ufvdBK4,『ドッペルゲンガーーー鏡の世界への旅』(ナオミ・クライン(著)、幾島 幸子(訳)岩波書店)https://amzn.to/3OPFxAb5,『予備校盛衰史』 (小林 哲夫、NHK出版新書)https://amzn.to/4aRTGFC【エピソード概要】新コーナー!「今読んでる本」BIBLIO JAM、一巡しましたので、新コーナーもはじめます。「今、読んでいる本」です。私たち、ビブリオジャムのメンバーが、買ったばかりの新刊や、現在進行形で読んでいる本を持ち寄って紹介しあいます!【チャプター】(00:00) オープニング (00:45) 中野亜海のおすすめ!  ノンフィクション好きを分かってる『炎と水―中村哲と名もなき人たちの旅』(03:28)栗下直也のおすすめ!  白鵬も読んでいるっぽい『白鵬はなぜ嫌われなければならなかったのか』(05:34)刀根明日香のおすすめ! もう結婚に夢は見ない『今世紀最大の理不尽―それでも結婚がしたかった』(08:06)首藤淳哉のおすすめ! 左派がなぜトランプ主義者になっていったのかを追いかけた『ドッペルゲンガーーー鏡の世界への旅』(10:33)内藤順のおすすめ! 「今の教養」とは何か知りたいなら『予備校盛衰史』【出演】プレゼンター :中野 亜海、栗下 直也、刀根 明日香、首藤 淳哉、内藤 順ナビゲーター :内藤 順【BIBLIO JAMを応援する】番組をお楽しみいただけましたら、ぜひフォローとレビュー(星評価)をお願いします。ご感想はお便りフォームもしくはX(旧Twitter)で #bibliojam をつけてポストしてください。番組内でご紹介させていただきます。▼お便りフォーム ⁠⁠⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠⁠⁠▼X(旧Twitter)  ⁠@biblio_jam⁠⁠⁠⁠【収録場所】⁠⁠⁠Hama House⁠⁠⁠ 

#6『アニータの夫⁠』事件は一瞬、だけど人生は一生

#6『アニータの夫⁠』事件は一瞬、だけど人生は一生

Mar 13, 2026 20:30 Jun Naito

【本日紹介の一冊】『⁠⁠⁠アニータの夫⁠』(柏書房、坂本泰紀・著) ▼書籍の詳細・ご購入はこちらhttps://amzn.to/4szIEL0【エピソード概要】14億円を貢いだ男の「その後」とは? 2001年に世界を賑わせた事件から見えてくる、マニュアルなき捕食者の実態と、すべてを失った人間の現在地に迫ります。事件ノンフィクションの醍醐味が詰まった一冊を徹底解剖。【チャプター】(00:00) オープニング(01:06) 14億円を貢いだ男の「その後」(03:15) 頂き女子の先駆け? 2001年のマニュアルなき捕食者(07:39) 14億円と引き換えに、未来も過去も失った現在(10:20) チリのトランプ現象?(13:02) 事件は終わっても、人生は終わらない(16:05) 事件ノンフィクションの醍醐味(19:24) エンディング【出演】プレゼンター :内藤 順ナビゲーター :首藤 淳哉【関連書籍】『渇愛 頂き女子りりちゃん』『⁠⁠対馬の海に沈む⁠⁠』『⁠ヒルビリー・エレジー』【関連リンク】『対馬の海に沈む』 不正の拡大装置になった「相互扶助」の精神【BIBLIO JAMを応援する】番組をお楽しみいただけましたら、ぜひフォローとレビュー(星評価)をお願いします。ご感想はお便りフォームもしくはX(旧Twitter)で #bibliojam をつけてポストしてください。番組内でご紹介させていただきます。▼お便りフォーム ⁠⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠⁠▼X(旧Twitter)  @biblio_jam⁠⁠⁠【収録場所】⁠⁠Hama House⁠⁠ 

#5『自己との対話 社会学者、じぶんのAIと戦う』AIに負けない知性とは?

#5『自己との対話 社会学者、じぶんのAIと戦う』AIに負けない知性とは?

Mar 6, 2026 27:25 Jun Naito

本日紹介の一冊 『自己との対話 社会学者、じぶんのAIと戦う』(集英社新書、吉見俊哉・著)・内容(00:00) オープニング(02:57) 社会学の大家×AIによる実験とは(06:14) 「AI吉見くん」はどうつくられた?(07:58) AIはなぜすり寄るのか?「遠野物語」誤答事件(13:34) AIは私たちの学び方をどう変えるのか(16:31) AIは右と左がわからない?(19:33)身体感覚を言語化する難しさ~たとえばゴルフと水泳 (26:35) エンディング・出演プレゼンター :首藤 淳哉ナビゲーター :内藤 順・関連書籍『AIは私たちの学び方をどう変えるのか』『はい、泳げません』『チャットGPT 対 高野秀行』・収録場所 :⁠⁠⁠HamaHouse ⁠⁠⁠・ご感想は ⁠⁠⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠⁠⁠へのメンション #bibliojam まで

#4『世界はいつまで食べていけるのか』「知の巨人」の肩に乗って、100億人の食の未来をのぞく

#4『世界はいつまで食べていけるのか』「知の巨人」の肩に乗って、100億人の食の未来をのぞく

Feb 27, 2026 27:59 Jun Naito

本日紹介の一冊 『世界はいつまで食べていけるのか 人類史から読み解く食料問題』(NHK出版、バーツラフ・シュミル・著、栗木さつき・翻訳)・内容(00:00) オープニング(03:48) 今日取り上げる本『世界はいつまで食べていけるのか』(06:07) 現在の食料システムを見つめ直す。たとえば、食料廃棄の問題とか(12:58) 本書の読みどころ① 取り扱うテーマの幅広さ(16:13) 本書の読みどころ② ファクトを軸として考える。培養肉の可能性は?(20:52) 日本の食料自給率(22:52) まとめ:本の読み方・出会い方・楽しみ方。読書の無限ループ(25:51) エンディング・次回予告・出演・出演プレゼンター :刀根 明日香ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『幻のアフリカ納豆を追え! : そして現れた<サピエンス納豆>』・収録場所 :⁠⁠HamaHouse ⁠⁠・ご感想は ⁠⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠⁠ または ⁠⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠⁠へのメンション #bibliojam まで

#3 『大大阪という神話 東京への対抗とローカリティの喪失』「文化ってなんだ」ということが分かる

#3 『大大阪という神話 東京への対抗とローカリティの喪失』「文化ってなんだ」ということが分かる

Feb 20, 2026 28:04 Jun Naito

本日紹介の一冊 『大大阪という神話 東京への対抗とローカリティの喪失』(中公新書、長﨑励朗・著)・内容(00:00) 今日取り上げる本『大大阪という神話――東京への対抗とローカリティの喪失』(04:07) 本書の見どころ① 流行ってなんだろう(08:13) 大正時代ってどんな時代(14:24) イノベーター、吉本興業登場(20:55) 本書の見どころ②みんなが一緒のものにとびつく世界 ラジオや戦争が追い風に(25:06) まとめ:大阪がお笑いの国になったのはなんと大正時代から(26:58) エンディング・次回予告・出演・出演プレゼンター :中野 亜海ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『笑い神』『シャネル人生を語る』・関連リンク(SUNMARKweb「化けた瞬間」)10年以上連続10万部超の43歳編集者が「出版社全落ちの過去」から化けた瞬間「人を紹介するヤツになれ」10年以上連続10万部超の43歳編集者が“コミュニケーション”を何より大切にする理由・収録場所 :⁠HamaHouse ⁠・ご感想は ⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠ または ⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠へのメンション #bibliojam まで

#0「ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由」

#0「ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由」

Feb 13, 2026 08:40 Jun Naito

本日は番外編として、BIBLIO JAMを始めた理由についてお話しいたします。(00:00:00) オープニング(00:01:01) 原点である書評サイトについて(00:02:44) 『会社は「本」で強くなる』(00:04:21) 生成AI台頭の中で人間にしか出来ないことを(00:06:24) 音声メディアの可能性について(00:07:53) 今後の展望・出演 プレゼンター :内藤 順・関連書籍 『会社は「本」で強くなる』 『プロ目線のPodcastの作り方』・関連リンク BIBLIO JAMとは ボクたちがBIBLIO JAMを始めた理由・収録場所 :⁠Hama House ⁠・ご感想は ⁠https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7⁠または ⁠⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠⁠へのメンション、 #bibliojam まで

#2 『「酔っぱらい」たちの日本近代  酒とアルコールの社会史』日本人と酒の歴史から考える、これからの人間らしさ

#2 『「酔っぱらい」たちの日本近代  酒とアルコールの社会史』日本人と酒の歴史から考える、これからの人間らしさ

Feb 6, 2026 36:09 Jun Naito

本日紹介の一冊『「酔っぱらい」たちの日本近代 酒とアルコールの社会史』(角川新書、右田 裕規・著)・内容(00:00) 番組紹介と趣旨説明(02:21) 本書の概要:『酔っぱらいたちの日本近代』(03:53) 「俺のパンツ!」記憶を失い、必死に手を伸ばした夜の真相(09:00) 酔っていても終電へ急ぐ、日本人の身体に染み付いた労働習慣(12:14) 統計が明かす、酔っぱらいの変遷と女性たちの進出(16:13) 祭りの「解放」から近代の「管理」へ。酒の役割の変遷(18:35) お酒が労働の「ガソリン」として熱狂的に必要だった時代(23:10) 文明の夜明けはビールから?世界史に刻まれた酒の記憶(26:28) AI時代の今こそ、あえて無意味な「宴会」をすべき理由(34:07) エンディング・次回予告・出演・出演プレゼンター :栗下 直也ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『居酒屋の世界史』 『酔っぱらいの歴史』 ・収録場所 :Hama House ・ご感想は https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7 または ⁠⁠X(@biblio_jam)⁠⁠へのメンション #bibliojam まで

#1 『ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』天才少年の運命を分けた、あの時、あの場所、あの人

#1 『ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』天才少年の運命を分けた、あの時、あの場所、あの人

Jan 30, 2026 25:56 Jun Naito

本日紹介の一冊『⁠ビル・ゲイツ自伝1 SOURCE CODE 起動⁠』(早川書房、ビル・ゲイツ・著、山田 文・翻訳)・内容(00:00) 番組紹介と趣旨説明(01:30) 本書の概要(02:41) 生きづらさを抱えた少年時代(06:01) あの時、あの場所、あの人という偶然が運命を変えていく(09:31) ビル・ゲイツの最大の功績は何か?(14:59) 自伝としてのエモさ(19:09) 読書家としてのビル・ゲイツ(22:20) AI時代の今こそ読むべき一冊(24:41) エンディング・次回予告・出演プレゼンター :内藤 順ナビゲーター :首藤 淳哉・関連書籍『⁠FACTFULNESS⁠』『⁠エデュケーション: 大学は私の人生を変えた⁠』『⁠細胞‐生命と医療の本質を探る⁠』・関連リンク : ⁠Gates Notes⁠・収録場所 :⁠Hama House⁠ ・ご感想は https://forms.gle/CbdxwMHwytnJUgws7または ⁠X(@biblio_jam)⁠へのメンション #bibliojam まで

八百万のOSS

八百万のOSS

毎回1つまたは複数のOSSを取り上げて、それについてエンジニアであるcatatsuyとへんてこで技術的なところも深掘りながら話をしていく番組です。 https://yaoyorozu-oss.henteko07.com/

ノンフィクションの隣で

ノンフィクションの隣で

この番組は、書籍編集者が読んで良かったノンフィクション書籍について語るPodcastです。 隔週での更新を予定しています。 ‪⭐︎SNS リンク X https://x.com/shikada_g その他 https://note.com/genmaitea ⭐︎ハッシュタグ #ノンとな ⭐︎おたより、質問、おすすめ本などメッセージお待ちしています!https://forms.gle/LvhNpmLWg8Tvfa767 LISTEN https://listen.style/p/besidesnon-fiction?vUjrLaI2

中年野球部

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中年の三人が大好きな野球について非生産的なおしゃべりをしています 毎週月曜7:00頃配信 ▽お便りフォーム https://forms.gle/sUweDviSTa5Y9QBk6 chuunen3bbc@gmail.com ▽ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/chuunenbbc?QbvzYsn6

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

1. 堀田隆一(ほったりゅういち)。英語史・歴史言語学の研究者。慶應義塾大学文学部英米文学専攻に所属。業績は http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2009-05-01-2.html より。 2. 「hellog~英語史ブログ」の運営者。14年5ヶ月英語史に関する記事を毎日更新。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog 3. Voicy「英語の語源が身につくラジオ (heldio)」を運営。2年4ヶ月ほど毎朝6時に英語史に関する放送をお届けしています。https://voicy.jp/channel/1950 4. YouTube「井上逸兵・堀田隆一英語学言語学チャンネル」を2022年2月26日より運営。水・日の午後6時に動画が公開されます。https://www.youtube.com/channel/UCth3mYbOZ9WsYgPQa0pxhvw 5. 知識共有サービス「Mond」を通じて英語史系の質問に回答。https://mond.how/rhotta 6. 上記4点の更新情報は、逐次Xアカウント https://twitter.com/chariderryu より。インスタグラム https://www.instagram.com/chariderryu も。 7. 英語史書の著者・翻訳者。 ■『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年) ■『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年) ■サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年) ■家入 葉子・堀田 隆一『文献学と英語史研究』(開拓社、2022年) 8. 朝日カルチャーセンター新宿教室にて英語史シリーズ講座を開講。 9. khelf (慶應英語史フォーラム)の主宰者として学生とともに英語史の研究・教育・啓蒙活動を展開。『英語史新聞』や「英語史コンテンツ50」企画などを運営。https://sites.google.com/view/khelf-hotta 10. ポッドキャスト書き起こしサービス LISTEN: https://listen.style/p/chariderryu?pzhj4Lc6

tantotの時々読書日記

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Catalyst by Publidia

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たまにゆるく、国内外のニュースや出版に関して解説します。 毎週、ニュースレターも出しています。 https://ayohata.theletter.jp/ ayohata https://twitter.com/ayohata