名前プロジェクト

英語史の異なる時代を専門とする研究者が、名前・名付け・固有名詞を研究するプロジェクト。

「名前プロジェクト」を全文検索でも探す →

トピックを検索中…

一致するトピックはありません。

LISTENverse

拡大するとさらに表示 · 0 本

【再】#821. ニックネームを語ろう --- 9月3日(日) 19:00---

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767

【再】#819. 古英語地名入門 with 小河舜さん

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

本エピソードでは、古英語地名の入門として、ケルト語やラテン語、古英語、北欧語の層がイギリスの地名に残っていることを解説しています。具体的には、ケルト語由来の「エイボン」や「ラン」、ラテン語由来の「カスター」、古英語の「トゥーン」、そしてバイキング由来の「ビー」や「ソープ」などが例として挙げられています。

【再】#815. 人名のスペリングに関する「4文字規則」

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

英語の人名における「4文字規則」について、SmytheやKiddなどの例を挙げながら解説しています。日本語の異体字と同様に、名前の識別やアイデンティティに関わる綴りの違いとして捉えています。

【再】#810. 名前とは何か? --- 言語学の難問について考える

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一氏が、名前プロジェクトの導入として「名前とは何か」という言語学の難問について考察します。固有名詞と普通名詞は明確に区別できるものではなく、グラデーションとして捉える必要があると述べます。

【再】#800. 「英語は(私にとって)○○です」を募集します --- (日)の

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

本日は日曜日の生放送に向けたリスナー参加型企画として、「英語は(私にとって)○○です」というお題を募集しています。寄せられたコメントは8月13日(日)の午後7時からの生放送で読み上げ、リスナーの多様な英語感を楽しみ合う予定です。

【再】#799. 「名前プロジェクト」立ち上げ記念収録 with 小河舜さん,矢

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一氏をはじめとする英語史研究者4名が、名前に関する研究グループ「名前プロジェクト」の立ち上げを報告しました。古英語から現代英語まで異なる時代を専門とするメンバーが、人名や地名など多岐にわたる名前の考察を進めていく予定です。

#1879. アフタートーク --- 地名の英語史 with 小河舜さん

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

【今日のひとこと】 昨日の配信回の収録直後,配信を前提としていなかったアフタートークがおもしろいので,流します.『DNSがよくわかる教科書 第2版』の監修を務められた森下泰宏さんも議論に参加されています! 【ハッシュタグ】 #heldio #hel活 #なぜさんたんげん #なぜさんたんげん目撃マップ 【参照URL】 https://x.com/OrangeMorishita ▼...

#1878. 地名の英語史 with 小河舜さん --- 「地球ことば村」動画公

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

【今日のひとこと】 YouTube 動画「小河舜さん(上智大学)x井上逸兵「古英語と英国地名からみるイギリスの言語文化」ダイジェスト版」もご覧ください🎥 【ハッシュタグ】 #heldio #hel活 #なぜさんたんげん #なぜさんたんげん目撃マップ 【参照URL】 https://youtu.be/Z0lOVwSensg ▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅういち)の詳しいプロ...

エピソードを読み込んでいます…