【再】#800. 「英語は(私にとって)○○です」を募集します --- (日)の
2026-09-28 16:56

【再】#800. 「英語は(私にとって)○○です」を募集します --- (日)の

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に
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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、 そして英語のなぜに答える初めての英語史の著者の堀田隆一です。
英語の語源が身につくラジオheldio。英語史をお茶の間に、おもとに、英語の歴史の面白さを伝え、 裾野を広げるべく、毎朝6時に配信しています。
本日は8月9日水曜日です。いかがお過ごしでしょうか。
本日お届けする話題は、「英語は私にとって〇〇です。」を募集します。
日曜日の生放送に向けたリスナー参加型企画です。 どうぞよろしくお願いいたします。
本題に入る前にプレミアムリスナー限定配信チャンネル 英語しのはヘルアのお知らせをさせてください。
お聞きのヘルディオは毎朝6時に配信しておりますが、 それに上乗せする形でプレミアム限定配信ということでですね。
毎週火曜日と金曜日の午後6時、夕方6時に配信している新チャンネルです。
新チャンネルといいますのはこの6月ですね。 2ヶ月ちょっと前になりますが、6月の頭から始めております。
定期的にですね、ほぼほぼ予定通り毎週の火曜日と金曜日。 たまにですね、曜日をずらしたりすることはありますが、
順調に回を重ねまして、昨日火曜日ということでですね、 第20回だったんですね。
名前学に興奮しているので、その興奮をお裾分けしますという、 よくわからないかもしれないタイトルでお届けしました。
話の中のキーワードは花字です。 昨日の通常配信会799回ですね、こちらで名前プロジェクト立ち上げ記念収録
with 小川俊さん、やどみひろしさん、ごしょまみさんというお話だったんですが、 そのですね、裏話といいますか、この名前プロジェクトみたいなものを立ち上げまして、
これからもですね、ヘルディオの通常配信会でも、いろいろとこの名前プロジェクト、 名前って何?っていうことです。ネイムです。
英語で言うと、これ名前って言葉の問題なんですが、非常にいろんなものが関わってくるんですね。
当然ながら社会とか歴史とか法律とかも関わってきますよね。 このあたりを無効数ヶ月にわたって、ある意味ヘルディオの一つのキーワードといいますか、
注目する話題としてですね、掲げたいということで、昨日、のろしを上げました。
03:00
ではなぜ、よりによって名前というテーマなの?なんで名前プロジェクトなの?というところなんですが、
そのあたりの裏話をですね、昨日のプレミアム限定配信ではたっぷりとお話ししています。
こういった感じでですね、通常配信会とはちょっと違ったテイストでお届けしています。
有料配信となっておりまして、月額800円です。
こちらですね、ウェブブラウザ経由で入るとそのお値段ということなんですが、ボイシーアプリ経由で入りますと非常に高い手数料がついてしまいますので、ぜひですね、ご参加を検討されている方はブラウザ経由で入ることを強くお勧めいたします。
プレミアムリスナー限定配信チャンネル英語詞の話、ヘルアにつきましては、このチャプターにブログ記事へリンクを貼っております。
そちらで解説趣旨等ですね、トクトクとお話ししておりますので、ぜひですね、お読みいただければと思います。
いただいた収益は、このヘルディを回すための原始として使います。
あるいは、KELF、KO英語詞フォーラムを中心とした団体のメンバーと一緒になってですね、ヘル活、英語詞活動をますます広めていくための原始として使っていきたいと思っております。
ということでですね、寄付として、投げ銭として、差し入れとしての参加も歓迎しております。
ぜひよろしくお願いいたします。
今日の本題です。
英語は私にとって○○ですを募集します。
日曜日の生放送に向けたリスナー参加型企画というタイトルで、もうこのタイトル通りです。
今日はですね、内容はございません。
皆さんに○○の部分を埋めていただきたいんですね。
そしてこのボイシーの今日の配信会のコメント欄にどんどん投げていただきたいっていうことなんですね。
私がこうやってお題を振って、そして皆さんにですねコメント欄に書き込んでいただく形でその回答をいただき、そしてその回答をたくさん集めた上で生放送の形でですね、それを読み上げてみんなで感想するっていう。
非常にですね、単純な作りの企画ではあるんですが、これがとても楽しいということが一度前回トライしてわかったんですね。
これはですね、もう3、4週間ぐらい前になりますかね。
7月に行いましたけれども、776回皆さんに言語は○○である、あるいは言語は○○のようであるということで、皆さんの言語感ですよね。
06:13
これ○○なんでもいいですから埋めてください。
埋めた上でその心は、なんでそう思うのかっていうことをメッセージとしてですね、加えてくださいというようなお題で皆さんにですねコメントをいただきました。
それをですね、読み上げるっていう生放送会を行ったところ、非常に反響が大きかったんですね。
その後も含めて、リスナーの皆さんが参加するリスナー参加型の企画ということで大成功しましたので、今回もう一度やってみようということで。
では次のお題はということで、いろいろ考えたんですけれども、間口が広いお題っていう方がみんな参加しやすいですよね。
リスナー参加型企画なので、やっぱり多くの人にですね、参加していただいてなんぼというところがありますので、この英語の語源が身につくラジオというチャンネルらしさはとどめつつですね。
なるべく広い方に届くというようなお題は何かといったときに、英語は○○です。
これはいいんではないかと思ったんですね。あるいは英語は私にとって○○ですというような私にとってを付け加えるとなおいいかもしれません。
こちらはですね、この私にとっての部分は括弧に入れて取り外し可能ということで自由に考えていただいて結構です。
このチャンネルをお聞きの皆さんは、大方ですね、日本語母語話者で英語を学習しているという方がですね、ほぼほぼ100%というか99%なんではないかと思います。
それを前提としまして、義務教育の中でもう何年もですね、英語と付き合ってきたわけですよ。
それで英語が好きという方もいれば、英語に対して苦々しい思いを持っているっていうね。
英語という科目に英語という教科に関して思いを抱いているという人はいると思いますし、一方でですね、教科というよりは実態としての英語、道具としての英語ということで、現在ですね、ビジネスその他で英語を日常的に使っているとか、あるいはそのために学んでいるっていう人もいるかもしれません。
とにかく英語、Englishという存在は、ある意味日本人にですね、ずっとこの明治維新以降ですね、つきまとってきたある種の爆弾みたいなね、そういうキーワードなわけですよね。
これは個々の英語に携わっている人々、この個々のリスナーさんですよね。これを今聞いていただいているにとってそれぞれ思いがあると思うんですよ。
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一加減あると思うんですよね。なのでこれをですね、叫んでいただきたいということです。これ私にとっての部分をここから強調して、皆さんの独自の言語感、英語感っていうのを投げていただくっていうのもありですし、もうちょっと冷静にクールに英語ってほにゃららな言語だよね、という言い方もありです。
この辺は自由です。しかもですね、英語の部分は教科としての英語とか、科目としての英語とか、あるいは道具としての英語とか、この辺は補っていただいて結構です。
ちょっと主語でかいのでね、英語はっていうのは、ただあえてでかく抽象的にどうにでもなるように据えているっていうのが今回のお題のポイントだっていうところも含みでですね、コメントを投げていただければと思うんですね。
そして各自の英語感って一つではないはずなんです。つまり英語は○○ですと言い切って終わりではなくて、だけどこういう思いもあるな、こういう思いもあるなっていうふうに、普通ですね、三つ四つっていうかもっとかな、あると思うんですよ。
私、英語を専門にしてしまっているっていうところもあって、これはですね、上げ始めたらキリがないんですね。なので、私もいくつかありますけれども、複数投げていただいて結構ですね、どんどん投げてください。
そして基本はですね、フォーマットとしては英語はとか私にとってとか、その辺ちょっといじってもいいですが、まあ単文一文で終わるような形にしていただき、その後ろに行を変えてその心はという、そこは思いの丈はいくら長文でもですね、書いていただいていいと思いますね。
これ、今日のこの配信会にとにかくですね、皆さんひたすら投稿していただければと思うんです。そして数日置きますので、思い出した時にですね、今日の配信会に帰ってきて、そこでコメントをどんどんください。これを数日置きます。皆さん考えたり後で思いつくとかいうことも含めてですね、たくさんいただきたいので数日置きまして、もうお盆の真っ最中ではありますが。
8月13日の日曜日、今度の日曜日です。
4日後ですね、日曜日の午後7時、夕方7時に生放送で皆さんからいただいたこのコメントを、私が、そしてKELFのメンバー、KO英語種フォーラムのメンバーがパーソナリティ補佐という形で入っていただくことになっていますので、それをひたすら読み上げるという生放送会をお届けしたいと思うんですね。
もちろん生放送で聞いていただければと思います。アーカイブにも残す予定ではありますけれども、お盆最中のですね、8月13日日曜日の午後7時、夕方7時から1時間ほどで読み上げてお互いにめでるという会ですね。
12:11
つまり、皆さんから寄せられた英語感みたいなもの、あーそれわかるとか、そっちもあったのねとか、そういうことを楽しむっていう会ですね。これね、本当にリスナーさんによってバリエーションがあると思うんですよ。
個々にとって英語は敵だという思いのある人もいれば、英語は味方だとかね、親友だというような意見もですね、聞いたことがありますけれども、これ聞いてくださる方なのでね、このチャンネルをある程度一様なというか方向性がですね、あるのかなと思いきや、その中でも絶対にバリエーションって出てくるんだろうなと思うんですね。
それを楽しむっていうような、そういう会なんですけれども、非常に広いお題ですよね。ゆるーくこのフォーマットを考えていただければと思います。
英語は○○ですとか、英語は私にとって○○ですとか、あるいは、いじってもいいです。英語は私にとって○○でしたというのも面白いと思いますし、他に様々な言語を学ばれている方の観点から英語は○○ですっていうのは、これまた角度違いますよね。
そういう色々なものを込み込みで投げていただければと思うんですね。日本語と比べてというのもこれ面白い話題ですし、とにかく多様な観点から回答が寄せられてくるんではないかなというふうに期待しているわけですね。
あえてフォーマットをゆるくしているっていうのはそういうことですね。これを楽しみたいんですね。ぜひリスナーの皆さん、各位の英語に対する思いの丈、ここでぶつけていただければと思います。
今日の配信会のこのコメント欄にて募集して集めたいと思うんですね。ここに集まってきたものを日曜日に読み上げるという形にしたいと思いますので、ぜひこの配信を聞き終わったらすぐにあるいは1日2日置いて熟成するのを待ってからここに戻ってきて、やおらコメントを投げていただくということはもちろん結構です。
すべて集めた上で日曜日にそれを持ち寄るというようなそんな企画ということで、ぜひ多くの方にご参加いただければと思います。
真夏のお盆休みのヘルディオ企画ということでよろしくお願いいたします。
エンディングです。今日も最後まで放送を聞いていただきましてありがとうございました。
今日は何か英語誌の話題があるということではなく、皆さんから寄せていただきたいコメント、英語は○○である、あるいは英語は私にとって○○である、この○○を埋めていただき、そしてその心をたっぷりとお聞かせいただければと思います。
15:21
たくさん投げていただければいただくほどですね、面白いものも出てくるということですし、皆さんの英語感の多様性というのをめでたい感じなんですね。楽しみたいっていう、そういう趣旨ですので、ご協力のほどぜひよろしくお願いいたします。
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私の方に通知が入りまして必ずしもコメントバックできるかどうかわからないんですが逐一毎日目を通しています。すべてのコメントに目を通しておりますのでぜひですね皆さんからたくさん反応をいただけますと毎日の配信のモチベーションになりますのでよろしくお願いいたします。
それでは今日も皆さんにとって良い1日になりますようにほったりうちがお届けしました。また明日。
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