本を読んだらダラダラ話します。
※ネタバレ注意!
自己紹介!
自己紹介回をやろうと思ったんですが、文章書いてたら7,000字超えたので読むのが面倒になりました!
すまぬ( ´・ω・`)
ここにコピペしておくので暇で私に興味のある方は読んで見てください。
読む前提で書いたので変換ミスとかあるかもー
あと、語尾とかは喋る時に変えればいいやと思ってたので同じ語尾が続くかーも。
―――以下スタート―――
こんにちは
上から読んでも下から読んでもクルハラハルクです。
私はこの番組以外にも、相方とふたりで「ビバボ」と「ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!」というポッドキャストを配信しています。
今回は自己紹介がてら、私の人生で本と触れ合った瞬間を切り取ってみましたが、書き終わってみると7,109文字となってしまいました。
人生なので途中暗いところもありますが聞いていただけると幸いです。
私は東京生まれ、幼稚園から千葉県で育ってます。
1984年昭和59年生まれです。
2026年4月現在で41歳。
今年42歳になります。
昭和の男ですが、昭和64年の1月7日に昭和天皇が崩御されたため、4歳で昭和が終了。
昭和の記憶はありません。
私に「昭和ってどんな感じだったの?」と聞かれても
「3歳の時におばあちゃんの家で転んで眉毛のところを切って大量出血して、病院で意識があるまま眉毛を縫合されてめっちゃ怖かったー」と
全然求められてない自分昭和史を披露するくらいしかできません。
この時縫われているのがめっちゃ痛くてギャン泣きしてたんですけど、たぶん見える針が怖いのを痛みと誤認して泣いていたのかな?
さすがに麻酔はしていたはず…だと思いたい!
話しを戻して今回は読書年表をお話ししたいと思います。
人となりが分かっていた方が聞きやすいですよね?
ただ、幼少期から話すので序盤は本を読む前の話です。
人生&読書年表をお聞きください。
私は幼稚園から小学校中学年まではサッカーをやっていて読書はしていませんでした。
サッカーやってたと言っても、幼稚園時代は友達の兄ちゃんがサッカー部だったので教えてもらったり、
小学校でもクラブチームには入らず、部活とその兄ちゃんがサッカー強豪校の市立船橋に進んだので
部活終わりに近所の公園で教えてもらったりしてました。
両親がサッカーやることに猛反対だったんですね
どうせプロになんかなれないんだから、無駄なことしてないで勉強しろ!という教育方針でした。
連絡帳に、宿題で将来の夢の作文を書いてくださいと見た両親から夢を聞かれてサッカー選手と答えたら却下され、
俳優さんや芸人さん等ももちろん却下され、会社員も「夢が無い」と却下w
なんとなく寿司職人と答えたらなぜか採用されたので寿司職人になる夢の作文を書きましたw
いやー、自分の夢じゃない将来の夢の作文書くのめっちゃ大変だった覚えがあります。
余談ですが、中学生の進路相談の3者面談で「この子は寿司職人になるのが夢なんです」なんて言ってたのを隣で聞いて鳥肌立ちましたねw
話しを戻しますと、一応部活レベルではレギュラーで、市の大会とかも優勝してたんで小学生ながら密かにプロを夢見ていました。
1993年にJリーグができるなんて発表もありましたしね。
夢があったなー。
父親から「本当にプロになる人間は早起きして自主練しているから、部活の朝練にも遅刻するようなお前には無理だ」と叱られ
それをアドバイスだと思った私は、翌朝日の出の時間に起きてボール片手に家を出ようとしたところを父親に見つかり「何時だと思ってんだ!」とぶん殴られ、
また別の日に父親から「プロになるには知識も必要だ!お前はサッカーのほんとか読んでないだろ!だから無理だ!」と叱られ
アホなハルク少年はこれもアドバイスだと思いタイトルおぼえてないですが「上手くなるサッカー」というような名前の本を購入。
それを見た父親に「無駄なものに小遣いつかうな!」とぶん殴られ、お小遣いが減額されました。
ちなみにこの「上手くなるサッカー」みたいなタイトルの本が人生で初めて買った本です。
余談ですが初めて買ったCDはサッカーアニメ「蒼き伝説シュート」の主題歌の「エール」です。
サッカー大好き少年でしたw
あとここまで聞いてお分かりかと思いますが、私は両親に強い恨みを抱いています。
恨みって言葉が強いと感じる方もいるかもしれません。
「コンプレックス」や「劣等感」という言葉も当てはめてみたんですが、しっくりきませんでした。
ここからちょっと暗い話になります。
先ほど話した通り、この時代のハルク少年は父親からの暴力や説教を愛のあるアドバイスだと捉えて行動していました。
冬にお風呂で全裸にされ、掛け算九九を言わされ間違えたり、つっかえたりしたら背中をパーで叩かれ、
体の冷えた子供には熱い温度のシャワーを浴びせかけられ、号泣してもやめてくれなかった時も、僕が馬鹿だからいけないんだと思ってました。
それが壊れたのが転校直前です。
私はまた父親の怒りを買い、腹部を殴られうずくまりました。
父親はそんな私を蹴り、完全にうつぶせになりし、あろうことか頭を片足で踏みながらこう言ったのです。
「こいつは人間じゃない。動物だ。動物はこうやって痛みでわからせないと学ばないんだ」と。
その時に何かがおかしくなりました。
愛されているいないの話ではなく、そもそも人間扱いされていなかったのです。
自分を人間扱いすらしていなかった父親とそれを見て見ぬふりする母親に私は強い恨みを持って思春期を迎えます。
この父親と血のつながりが無いと知ったのはそれから10年後です。
「こいつの血が入ってないんだ」と心底喜びました。
まぁ、本当の父親は母親を妊娠させて、逃げた男らしいのでどっちもどっちですけどねw
あ、ここ笑うところですよ!
ゴミ父親ジョークです。
なので、最近読んだ「世界でいちばん透き通った物語」は刺さりましたねー。
その感想はブクログに書いたので概要欄から読んでみてください。
あと虐待描写がエグイ作品は読めないです。
「入居条件:隣に住んでる友人と必ず仲良くしてください」はそれが原因で挫折しました。
暗い話を一気に消化したので、話を戻しましょう!
お待たせいたしました。そろそろ本の話が出てきます!
小学校4年生の時に転機が訪れます。
転校です。
転校と言っても千葉県内の近隣の市への転校です。
ボロアパートに両親と私と妹2人で住んでいて、手狭だし妹も幼稚園から小学校に上がるタイミングだから丁度いいと説明されました。
俺は?と思いましたがそこは我慢です。
長男だから耐えられます。
転校する日にサッカー部の連中に「お前の転校先の学校と試合するのが楽しみだぜ」と固い握手をして別れたハルク少年。
転校先の小学校にサッカー部はありませんでした!
そこでやることが無くなったハルク少年はコロコロコミックの影響でミニ四駆やバス釣りをしていましたが、
とある日にクラスでブームが起きました。
ずっこけ三人組ブームです!
お待たせしました。本の登場です!
図書館に行きずっこけ三人組を読んで、衝撃を受けました!
…とドラマチックなことを言いたかったですが、実際は「へー、小説もおもしれー」くらいです。
クラスでずっこけ三人組を何冊まで読んだかの話で盛り上がっている中、ハルク少年は
「みんな読んでるの読んでもつならないな」となかなか拗れた考えに陥り、
江戸川乱歩の怪人二十面相を読み始めます。
正直ずっこけ三人組より怪人二十面相の方が面白いと感じたハルク少年は
「よし!誰も知らないこの江戸川乱歩の小説を全部読もう!」
まぁ、冷静に考えれば誰も知らない訳がなく、そもそも怪人二十面相を手に取ったのも
図書室でおすすめされてたからなんですが、ハルク少年は馬鹿なので気づきません。
そうして怪人二十面相シリーズをゴリゴリ読み進めていくことになるのですが、
内容はあまり覚えていません。
その理由は30年前ということもありますが、最大の要因はクラスの男子内で行われていた「何冊読んだ競争」です。
小学生男子にありがちな「いっぱい読んだ方が偉い」というマウント合戦により、
当時の読書は一冊一冊噛みしめて読むというよりは、いかに大量に読むかが重要視されました。
そして「江戸川乱歩のシリーズを全部読もう!」と決めたハルク少年は、この大量に読む合戦に疲れたのと、
江戸川乱歩小説書きすぎ問題にぶち当たり読書を挫折しました。
そして中学に進学します。
中学校ではサッカー部に入部したものの、数年離れていたこともあり、
どうせプロになれないからエンジョイサッカーがしたかった自分と、
1年生が11人ギリギリの人数の弱小公立のくせに、なぜか勝利至上主義なチームメイトとうまくいかず
幽霊部員となっていました。
この頃に心理学に興味を持ち始め、中学校の図書室で心理学系の本を読んでました。
ほら、思春期って心理学カッコイイと思うじゃないっすか?
それです。
あと多湖輝先生の「頭の体操」にハマってて、多湖先生が千葉大の心理学の教授だったのも興味を持ったきっかけです。
(心理学者への夢は半年後に「大学行くには心理学ばっかりやってても意味がない。受験科目勉強しないと」と言われ
勉強嫌いのハルク少年は、秒で諦めます)
その頃に出会った小説が「ブギーポップは笑わない」です。
めちゃくちゃ面白くて、登場人物も当時の自分より少し大人の高校生。
思春期の悩みと、ブギーポップのカッコいい台詞回し。
中学生に刺さらない訳が無い!
そこからブギーポップシリーズにドはまりし読み始め当時4、5冊くらい読んだのかな?
そしてとある人物に「なに読んでるの?」と声を掛けられました。
そう英語担当の美人教師です。
この先生と私は、休み時間に友達とちょっとしたことで押し合いの喧嘩になり、
強く押された私が転び、転んだ先がこの先生の足元。
がっつりパンツを見てしまった間柄なのです。
その時の先生のリアクションも少し意地悪そうな顔をしながら
「ちょっとー、見たでしょー」
という100点の反応だったため、密かに思いを寄せていました。
その時に読んでいたのもブギーポップ。
私は少し恥ずかしくなりました。
表紙に思いっきりアニメのようなイラストが描いてある本。
今と違いアニメは子供が見るものという意識が世間にあったと思います。
少なくとも私にはありました。
このころはエヴァンゲリオンがTV放送されたくらいの時期です。
ゲーム友達から「今やってるエヴァめっちゃ面白いぞ」と教えてもらいましたが、
アニメに偏見の残っていた私は鼻で笑った記憶があります。
愛しの先生に子供っぽい本を読んでいると思われたくないハルク少年は、
「心理学の本を読んでてこの小説にも心理学が好きな子が出てくるって聞いたから試しに読んでみただけ」
と言い訳高速詠唱で誤魔化しました。
たぶん誤魔化せてないですが。
そこでハルク少年は、難しい本を読むことにしました。
とりあえず分厚くて賢そうな本。
そう、辞書です。
我ながら頭悪いなと思いながら書いてますが、事実なので仕様がないです。
ただ、辞書読むの意外と面白かったのを覚えてます。
お勧めです。
そして図書室の厚くて難しそうな本を広げては読んでる感じを出すことを繰り返し、
最後にたどり着いたのが「罪と罰」
「罪と罰」ってズルくないですか?
まずタイトルがカッコよすぎる。
字面がもうオシャレじゃん。
ドストエフスキーって著者名もカッコいいし、中学生が
「カッコいいと思うタイトルと著者名選手権」
を開催したら、ぶっちぎりで1位でしょ。
しかも図書室にあったのはハードカバーだったはず。
ハードカバーもカッコいいじゃん。
読みにくいけど。
「これはモテる」と確信したハルク少年は「罪と罰」を読み始めます。
余りの難解さに読んでるのか、ただページを捲ってるだけなのかわからなくなり挫折しました。
一応最後のページまで捲った気がします。
ただ読めてはいない。
少なくとも25年後の今、何一つ覚えていない。
でも、カッコよく思われたいハルク少年は先生に嘘を伝えに行きます。
「罪と罰を読んだ」と。
先生のリアクションを覚えてないので、相手にされなかったんでしょうね。
そりゃそうだ。
しかし嘘をついた罪に対する罰が執行されます。
中学2年から3年に上がるとき、2度目の転校です。
また、千葉県内の隣の市。
なぜ我が家はちょっとずつ引っ越すのか。
賃貸から分譲に引っ越したいとのこと。
さいですか。
罪と罰を読んだ(読んでない)ハルク少年は読書に疲れ、再び読書から離れます。
中3から高2の1学期まではゲームしてましたね。
勉強しろよ。
そして高校2年の夏休み前、あの作品と出会います。
そうハリーポッターです。
ハリーポッター3作目「アズカバンの囚人」が発売されるとテレビで話題になっていました。
「そういえば最近全然小説読んでないな」
と思ったハルク少年(高校生は少年か?)はハリーポッター1作目を手に取ります。
これがめちゃくちゃ面白い!
しかも家族に虐げられている少年が主人公!
これにハマらない訳ない!
というわけで2作目もすぐに読み、最新作の3作目も読み終え次回作を楽しみにしていました。
そして1年後。
高3の夏休み前、ハリーポッターから離れたハルク君はまた図書室へ向かいました。
「夏休みが終わったらハリーポッターの4作目が発売される。その前に他の小説でウォーミングアップしておこう」
小説読むのにウォーミングアップが必要かどうかは知りません。
当時の彼はそう思ったんです。
そして図書館で借りたのが「ブギーポップシリーズ」
途中で読まなくなっていたブギーポップシリーズを図書室で10冊借りて夏休みに全部読もうという計画です。
こうやって
高3なら勉強しろよ。
そして案の定挫折する俺。
今振り返ると、このころまでの彼は小説を楽しむことではなく、読むことが目的だったんですね。
なので
「江戸川乱歩全部読む」
「大人っぽい本片っ端から読む」
「ブギーポップシリーズ全部読む」
なんか目標を設定してクリアしたかったんですかね?
全部挫折してますけど。
そして、夏休みが終了し数冊しか読んでないブギーポップシリーズを返却する際に、図書委員から
「本当に全部読んだんですか?」
と問われ、当たり前のように
「ん?まあね」
と返すハルク君。
お前変わらないな。
そして楽しみだった「炎のゴブレット」を無事に読み切り、再び読書から離れることになります。
高校を卒業し、親元を離れるため新聞配達をしながら専門学校へ通います。
新聞配達の朝刊、夕刊、朝刊、夕刊のスケジュールがきつ過ぎてこの間は読書していません。
この頃に友人から攻殻機動隊を進められ、試しに見てみたらドはまりしてアニメへの偏見が消えました。
エヴァも見た。
超面白かった。
なんだよ、当時見ておけばよかった。
時は流れ2006年。
社会人2年目。
と言ってもアルバイトです。
久しぶりに書店に行って目にしたのが「このミステリーがすごい!」通称「このミス」です。
その年の1位が「容疑者Xの献身」それを手に取る…訳もないですよね?
1位なんてみんな読んでますから。
この辺のひねくれ具合は小学生の「ずっこけ三人組」ブームの頃と何も変わってません。
でも10位とかランク外の小説を読んで外したくもない。
(今思えば数あるミステリー小説の中の10位や候補なんだから、大変失礼な話です。
あと容疑者Xの献身は数年後に読んで号泣しました)
そこで選んだのが2位の「扉は閉ざされたまま」石持浅海先生の小説です。
この番組の第一回で話した通り、私はこの小説が大好きです。
この小説と今まで私が読んだ小説との違いは
『密室でベットに横になっている人間が死んでいるのか、深く眠っているのかを議論し合い、
出来るだけ死体を長く放置させたい主人公と、死んでるなら早く確かめて警察を呼ばなきゃいけないと思う周囲の議論合戦』
という一風変わった頭脳戦が繰り広げられるところです。
そこから読書沼にハマる…と思いきやハマりません。
これまでの経験上、読書って楽しいけど同時に怖いんですよね。
読み始めたら止められなくなるし、次も読もう次も読もうと連鎖していくし。
そして何より時間がかかる!
ゲームも映画もサッカー観戦も好きな私は読書に全部りできないよ!と。
そこで石持浅海先生を調べると、これまでの作品が5~6冊と少ない。
「よし!全部読もう!」
またか。
また全部読むシリーズかと。
いやいや、今回は違います。
「石持浅海しか読まん!」です。
過去作を読んだらそのあとは石持浅海先生の新刊が出るまで読まない。
このルールなら勝てる(何に?)と思い実行。
いやー、全部面白かったなー
個人的に一番好きな作品は「セリヌンティウスの舟」か「水の迷宮」かなー。
SFミステリーだったり安楽椅子探偵物だったり、いろんなジャンルを書いてくれるから飽きなかったね。
そうしていくうちに、他の小説も読みたくなって話題作を挟んだりしてたけど、
軸はあくまで石持浅海先生の新作を読むだから、子供の頃みたいに暴走読書して燃え尽きることも無かったね。
ただ、2012年の「トラップ・ハウス」以降小説からまた離れちゃった。
これは仕事が忙しくなったからかな。
よくある理由でつまらないね。
そして2014年に仕事で裏切られて、喧嘩して退職。
そこから無気力になって1年間引きこもり。
で、今!
2026年!
飛んだねー。
12年の空白!
全然本読まなかったなー。
ゲーム・映画・サッカー観戦・ポッドキャスト配信・YouTube見たりスマホで漫画読んだり、忙しかったー。
そして今年読書沼に戻ってきた原因は「プロジェクト・ヘイル・メアリー」です。
あの小説面白過ぎない?
映画が話題だから、映画観る前に読んどこうと思って読んだらくらったね。
最高!
読書最高!
という訳でこれが私の人生。
読みまくったり、全く読まなくなったり極端でしたね。
もう42歳なので、変にルールを決めて読んでないです。
なるべく、話題作やネットで評判のいい作品で、どんでん返し物から先に読もうかなと思ってます。
どんでん返しのネタバレ見ちゃうのが一番怖いからね。
ということで、この番組「本を読んだ。」いつまで続くのかわかりませんがよろしくお願いいたします。
長々と話してごめんなさいね。
聞いてくれてありがとうございました。
番組の魅力・推薦
第4回 ブギーポップは笑わない 上遠野浩平(再読)
【訂正】誤:そして五人がいなくなった正:そして誰もいなくなったそして五人がいなくなる: 名探偵夢水清志郎事件ノートと混ざっちゃった(´>∀<`)ゝ ★読書しながら取ったメモを1番下に貼り付けとくねー終盤は夢中で読んだからメモってないw⬇今回読んだ本(Amazonアソシエイトリンク)https://amzn.to/4ttYM1q ⬇お便りはこちらからー!gameby0107-books@yahoo.co.jp紹介した本をあなたが読んだ時の感想や、おすすめの本を教えてくれると嬉しい!(ネタバレはしないでね)⬇ブクログ(メイン)https://booklog.jp/users/kuruharahuruk⬇Reads(軽くポストする用)https://reads.jp/u/Kuruharahuruk⬇Twitter(新X)https://x.com/kuruharahuruk⬇ゲームポッドキャストもやってますhttps://open.spotify.com/show/3B4iLCOm8kVM44ncXQWzAo?si=6FxRlehWSYSjYQU4zKTfJQ⬇雑談ポッドキャストもやってますhttps://open.spotify.com/show/749BVLGtAovHWh6sVo2e5Y?si=ljmAFManQgKGFaBnl9gi5A⬇リンクツリー(各種リンクまとめ)https://linktr.ee/BigBatBoss ⬇ブクログの読書メモ(超ネタバレ注意)自分用のメモだから誤字脱字あるかもー 【舞台】・県立深陽学園:中くらいの進学校かなんだかというレベル【登場人物】・新刻 敬(にいこく けい)→女 深陽学園2年生 チビの風紀委員長 宮下と同じクラス→竹田が好き・竹田 啓司(たけだ けいじ)→3年生 宮 一歳年上・宮下 藤花→2年生 ブギーポップ・紙木城 直子→1年の田中志郎と2年の男子に二股していると噂される3年生→2年の男子は木村のことで、気の合う友達だが、付き合ってはいない→ボロボロになり街をさまよっていたエコーズを学園に匿う(体育館の地下倉庫の奥で普段は誰も入らない)→エコーズがいると勘違いしマンティコアと早乙女の密会に遭遇し、エコーズの名前を出してしまったことからマンティコアに殺害される・エコーズ→紙木城によって学園内に匿われている→自称宇宙から来た存在で地球を調査しに来た→自分から正体を明かせないように、相手の話した文章の言葉の中で返答をすることしか出来ないようにプログラムされている→身体は機械ではなく、実態は地球に存在しない何か→人間に合わせようとしたが、宇宙規模のスケールで人類の数万年など誤差のため、今の人類から何万年も経った人間以上の能力を持ってしまった→このことからどこかの機関に捉えられ、研究の一環で複製(マンティコア)を作られてしまう→・霧間 凪 (きりま なぎ)→炎の魔女と呼ばれている→ファザコンでメサイアコンプレックス(救世主思考)→父は作家の霧間誠一→2年生だが中学生の時に病気で1年間休学している→中学時代は3年生の紙木城と同級生で、今でも仲が良い・草津秋子→早乙女正美に片思いしている→早乙女正美に殺害され、マンティコアに能力を与えられ、その能力でマンティコアに人間を貢ぐよう指示をされる→自分の脳を溶かし麻薬を生成させる→想定より早く人格が壊れてしまい、病院で検査され施設にバレることを恐れたマンティコアと早乙女に処分される・百合原 美奈子→表の顔は二年生の学校で話題の秀才→7階の高さをジャンプで上がる→本物の百合原は既にマンティコアに喰われていて、マンティコアが百合原になりすましている・マンティコア→百合原になりすましている→早乙女を利用し草津秋子を殺害させ、草津の死体にくちづけし意のままに操る→実験のためにエコーズのクローンとして作られた存在で孤独を感じながら、施設の追っ手から逃げ生き延びてきた経験から、早乙女に恋をしている→早乙女の提案で人間社会を作り替え、自分を消そうとする連中を逆に滅ぼすことが目標。・早乙女 正美→ダブルデート中に草津秋子にこっそりと薬を飲ませ殺害。→マンティコアの指示→じぶんより圧倒的な強者に殺されたいという願望がある→マンティコアに協力し、人間社会を作り替えるという目標を与える・末真 和子→ 5年前に自殺した連続殺人犯の残したメモに和子の住所や登下校の道順が書いてあった。犯人が自殺していなかったら次は自分だったと思い、それから犯罪心理や異常心理に興味を持ち始め霧間誠一の著書で知識を深めている。・木村 明雄→高校2年生のときに校舎裏でタバコをふかしていると、3年の紙木城が1年生に告白する場面に遭遇する→その際に紙木城を慰め、気が合うことから悪友としてつるむことになる(木村は紙木城に惚れていたが、友達でいることを貫いた)→高一と高三の時に宮下藤花と同じクラス→行方不明(殺害)になった紙木城が学園内に浮浪者(エコーズ)を匿っていた痕跡が見つかり、行方不明のまま退学処分となる→紙木城の両親が子供が行方不明になり、さらに学園から娘が疑惑を向けられていることに怒り、自分が紙木城の彼氏だと嘘をつき彼女の無実を訴える→結果、木村が停学処分となり紙木城の退学処分は取り消されたが行方不明のまま単位不足で退学となる・田中 志郎→1年生 紙木城に告白され一度は「自信が無い」と逃げ出すも、後に交際する→ 【感想】再読。初めて読んだのは中高生のとき。あの時はただの面白い小説だと思っただけだけど、今読み返すと半端ないなこれ。イントロダクションで人外の殺戮者を少し明かしてからの1話目の静かさ。この1話は語り手の竹田が自分の彼女、宮下藤花の別人格と思われるブギーポップと数日間を過ごす話です。1話だけ読むと宮下藤花とブギーポップが多重人格なのかどうなのかわからないまま終わるから、ブギーポップは何か異変を解決したから引っ込んだと言っているけど、それが虚言なのか何かの悩みのメタファーなのかわからないままふわっと終わる。「どういう話なんだろう?多重人格女子高校生とその彼氏の青春ものなのか?」と読者も彼氏と同じく謎を残したまま終わることになる。実はブギーポップは笑わないのストーリーはこの1話で終わってます。2話以降はこの数日間で裏で何が起きていたのか、ブギーポップは何を解決したのかを様々な人物の視点から語られることになります。なので竹田先輩はこれ以降モブになります!そんな静かで何も起きていないようで全てが終わった1話から2話の間に間奏というタイトルの数ページのショートストーリーでマンティコアという怪異が人間を食べる描写が入る。ここで百合原を食べている?ここで読者だけに、ブギーポップが言っていた世界の異変は比喩でも虚言でもなく、実在する敵のことを指していると明かされる。完璧じゃない?デビュー作でこの落ち着きはなんなの?2話も敵は出てこない。時系列も1話目とほぼ同じで末真和子の目線で霧間凪について語られる霧間凪のセリフにマンティコアとエコーズが出てくるくらい。謎の嗅ぐ麻薬が登場し、それがマンティコアと関係しているらしいことが示唆される。そして2話と3話の幕間のショートエピソードでエコーズが登場する。ボロボロの姿で街をさまようエコーズを紙木城が保護し、学園の誰も来ない場所へ匿うことに。3話目も同じ時系列で早乙女正美の視点から1話目に竹田が遭遇したダブルデートについて語られる。今回も怪異の存在を匂わせる学園パートかと思いながら読み進めると、早乙女がデート相手の草津秋子を殺害する。いきなりの人死に驚く。そして登場するマンティコア。ここで特筆すべきはマンティコアはマンティコアでクローニングで自分を作り上げた「施設」に追われる身であり、彼女も立場が弱い側の敵であることが語られるところ。待ちに待った間奏で登場した人を食らった怪異が、いざ登場するとこんなに弱い立場なことあるのか!孤独に逃亡生活をしていたマンティコアはサイコパス人間早乙女に恋をして、あろうことか早乙女が企てた「社会を作り替える計画」を自分の目標に据えている。もう人間のはずの早乙女のがよっぽど怪異だよ!マンティコアが草津秋子の死体を改造し、自分の為に人間を捧げるように伝える。改造人間は自分の脳を溶かすことで謎の嗅ぐ麻薬を作れるそうだ。怖い!草津秋子は想定より早く脳をとかしてしまい、病院で検査されることを恐れたマンティコア達に処分される。混ざりそうでなかなか混ざらない、学校生活と怪異の世界にヤキモキしながらもストーリーの虜にされてきたが、ここから2つのストーリーが絡み合っていく。その影響か3話の終わりから間奏のパートが無くなる4話目は木村明雄からの視点で物語が語られる3話までとは少し違い約2年が経過し大学生となった木村が「紙木城を忘れろ」という謎の手紙を受け取るシーンから始まる。高校2年生の時のことを振り返る形として過去の状況を語りながら、現在の時間軸では、偶然であった高校時代のクラスメイトである宮下藤花に、行方不明となった紙木城の事をいつまでも引きずってるんじゃないと説教にも似たアドバイスを受ける。宮下と別れた後、木村はあの時に何があったのかを探るため学園へ忍び込む。そしてエコーズを匿っていた場所を探している最中に体育館の基礎部分へ入る蓋を見つけ、そこで手首のミイラを見つけるが、驚いた衝撃で蹴り飛ばしてしまい霧散してしまう。3話で話が動いた!と思ったところで静かな雰囲気の4話です宮下藤花が久しぶりの登場!ブギーポップも一言だけ登場!第1話以降出番がなかったことに気がつく。ブギーポップはワンパンマン見たいな扱いだったという事を思い出す。いや、ワンパンマンがブギーポップ的な存在なのか紙木城が殺された翌日かな?5話の冒頭数ページで田中が彼女の紙木城を探しに新刻のクラスへ訪れる。口を挟むサイコパス早乙女、親友の霧間凪に聴けと告げ、霧間は不在だと告げる末真を「ドアを通してくれません?」と告げる百合原。全員集合!5ページくらいの何気ないシーンだけど各話のメインが登場するとテンション上がる!第5話は新刻敬(にいこく けい)の視点で今回も高校時代のほぼ同じ時間帯の話。紙木城が殺された翌日イントロダクションも新刻の視点だったので2度目のメイン紙木城について何か知らないかと、放課後に学園にまだいるはずの霧間凪を探す新刻とサイコパス早乙女と紙木城の彼氏の田中途中エコーズの隠し場所も早乙女が確認し、エコーズが不在のため霧間凪と行動を共にしていると推測する。どうしても見つからないので放送室で呼び出しをかけることに。その放送を聴いたエコーズと霧間凪はマンティコアの罠ではないかと疑うも向かう。そして新刻、サイコパス早乙女、田中を縛り上げるもエコーズによるチェックでこの中にマンティコアもマンティコアに改造された人間がいないことを確認し拘束をとく。サイコパス早乙女がエコーズの首にシャープペンを突き立てる。マンティコアも襲来。霧間凪に致命傷を与える。戸惑うエコーズ。人間が改造されてもいないのにマンティコアの味方をするなんて事は、今まで地球人を観察してきたエコーズには想定できなかった!そりゃそうだ。俺もこいつ頭おかしいと思ってるから!絶対絶命のエコーズは情報を伝えると残し光に包まれ自爆するが、サイコパス早乙女がマンティコアを庇い死亡マンティコアは半身やけどの状態だが生きている残された新刻に標的を変えるそこで流れる口笛ワーグナーのニュルンベルクのマイスタージンガー!ブギーポップおよそ200ページ振りの登場!カッケー! 1998年の小説なのに霧間凪の学校に関するセリフで、何も変わってないなと悲しくなった。読んでいて思ったことは、約30年前の小説とは思えないほど古く感じない。学生描写も大人になった今読んでも共感性羞恥を感じない。登場人物が高校生の割に大人びている気がするが、思春期で感情を表に出さない学生なんてだいたいこんな感じな気もする。こういう時に他の作品を腐すのは最低だとわかっているが、ひぐらしのなく頃にの新作アニメが放映されると知って、1度見た過去作を再度見ようと見てみたら、若い頃は見ていられた、あの部活ノリに何故か共感性羞恥を感じてしまって見ていられなかった。たぶんブギーポップに出てくる登場人物はみんな少し落ち着いているからかもしれない。まぁ、こちらは高校生でひぐらしは小学生から中学生だから仕方がないかもしれないが。
第3回 自己紹介と方舟で話しそびれた話
長いから無理して読まなくてもいいよー ⬇お便りはこちらからー!gameby0107-books@yahoo.co.jp紹介した本をあなたが読んだ時の感想や、おすすめの本を教えてくれると嬉しい!(ネタバレはしないでね)⬇ブクログ(メイン)https://booklog.jp/users/kuruharahuruk⬇Reads(軽くポストする用)https://reads.jp/u/Kuruharahuruk⬇Twitter(新X)https://x.com/kuruharahuruk⬇ゲームポッドキャストもやってますhttps://open.spotify.com/show/3B4iLCOm8kVM44ncXQWzAo?si=6FxRlehWSYSjYQU4zKTfJQ⬇雑談ポッドキャストもやってますhttps://open.spotify.com/show/749BVLGtAovHWh6sVo2e5Y?si=ljmAFManQgKGFaBnl9gi5A⬇リンクツリー(各種リンクまとめ)https://linktr.ee/BigBatBoss
第2回 本屋大賞2026あらすじ紹介
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第1回 方舟 夕木春央
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