1. おもミス~主にミステリーを読むハルク。
  2. ある映画の異変について目撃情..
ある映画の異変について目撃情報を募ります2(海藤文字)第二十八回
2026-06-03 16:11

ある映画の異変について目撃情報を募ります2(海藤文字)第二十八回

spotify apple_podcasts

⬇今回読んだ本(Amazonアソシエイトリンク)

ある映画の異変について目撃情報を募ります2 (海藤文字)
https://amzn.to/3SburH7

⬇お便りはメールかマシュマロでお願いします!
メール:gameby0107-books@yahoo.co.jp

マシュマロ:https://marshmallow-qa.com/5gbmgg3wawzh5of?t=MtZLEl&utm_medium=url_text&utm_source=promotion

紹介した本をあなたが読んだ時の感想や、
おすすめの本を教えてくれると嬉しい!
(ネタバレはしないでね)

⬇ブクログ(メイン)
https://booklog.jp/users/kuruharahuruk

⬇Reads(軽くポストする用)
https://reads.jp/u/Kuruharahuruk

⬇Twitter(新X)
https://x.com/kuruharahuruk

⬇ゲームポッドキャストもやってます
https://open.spotify.com/show/3B4iLCOm8kVM44ncXQWzAo?si=6FxRlehWSYSjYQU4zKTfJQ

⬇雑談ポッドキャストもやってます
https://open.spotify.com/show/749BVLGtAovHWh6sVo2e5Y?si=ljmAFManQgKGFaBnl9gi5A

⬇リンクツリー(各種リンクまとめ)
https://linktr.ee/BigBatBoss

―――以下読書メモ―――
★超ネタバレ注意★自己責任で読んでください★






 【ストーリー】
★第一章
MOJIは映画ブロガーを続けており、『学校霊』という作品の先行試写会に呼ばれ、レビューを書く。
レビュー内容は、高校を舞台にしたホラー映画+青春映画!
相反する要素なのに違和感なく融合してて高評価!

……だけど、プロモーションに苦言がある!
『学校霊』は「本物の霊が映っている映画」として売り出す予定らしい。
本作は本物の廃校舎で撮影されており、とあるシーンで本物の霊が映り込んでしまったとのこと!

普通に面白い映画だから、胡散臭い売り出し方せずに普通にプロモーションしてくれ!と苦言する
まぁ、ファウンドフッテージで死ぬ思いしてるから、過剰に敏感になってるのかもだけどー。という内容を投稿して数日後、主演女優の「有馬ゆい」からDMが届く。

それは、『学校霊に出てから霊に取り憑かれている。あの現場には本当に霊がいた。ファウンドフッテージの記事を読んだ。助けてください』という内容。
主演女優からDMなんて嘘くさいなと思いつつもMOJIは一応本物と仮定して返信する
「いやー、ファウンドフッテージは巻き込まれただけで、オカルト専門家とかじゃないからなんも出来ないっすよ」
すると有馬ゆいから
「そしたらブログに書いてる専門家の三枝先生を紹介してください。三枝って偽名にしてますよね?調べても出てこないんです」
それにモジは三枝先生はあれ以降多忙で、紹介するなと言われていることや思い込みなんじゃないか?と伝える。
痺れを切らした有馬ゆいは撮影時につけていた日記を送り、撮影時に何があったかを伝えることに。
その日記には複数人が霊を目撃していること。
出演者のひとりがおかしくなり降板して休養していること。
撮影クルーのひとりが撮影終了後亡くなっていること、が記載されていた。

【第二章】
モジは『学校霊』の監督、石田達哉について調べてみることにする。
過去作もホラーでインタビューを見ると「本物の心霊スポットでの撮影」にこだわりがある様子。
石田監督曰く「本物の持つ空気感がリアリティを出す」とのこと。
そこで相談したのが前作の呪いの映画「ファウンドフッテージ」の舞台、竹垣村の宮司だった。
この宮司は前作の黒幕のような人物で、村に恨みを抱きながら自らの命を犠牲にして、あの世とこの世を繋げ白瘡神という呪霊を呼び出した張本人。
その宮司から『学校霊』の撮影場所を紹介してもらったとのこと。

一方、有馬ゆいはモジが非協力的なので、ファウンドフッテージ事件の生き残りである中学生ブロガーSUZUに連絡をとる。
スズはブログで撮影場所の高校名を公開し情報収集を試みるも「人の母校を勝手に晒して、しかも心霊スポットだと?ふざけるな!」とプチ炎上。

有馬ゆいは『学校霊』の宣伝でもう一度撮影現場の高校へロケをしに行くことに。
日程を聞いてスズも現地へ向かう。

スズの聞き込みにより、
・高校ができる前は精神病院だったこと。
・精神病院が大規模火災になったこと。
・跡地の高校の近くに被災者を鎮める祠があること
を知る。

その後スズは有馬ゆいと合流。
廃校舎は撮影時と違い禍々しさは消えているが、その禍々しさが森の方に移動しているとの事。
森を探索し祠を見つけるが破壊されていた。

声が聴こえると錯乱し始める有馬ゆい。
突如走り出してしまいスズとはぐれてしまう。

スズは捜索を始めるが発見することができずモジに連絡をする。
その知らせを聞いたモジは現地へ向かうことを決める。

中学生のスズを「帰らないと親から捜索願い出されて、中学生を連れ回してた女優の有馬ゆいに迷惑がかかる」と脅し無理やり帰らせる。

単身、森へ向かうモジ。

そこには竹垣村で遭遇した白瘡神の姿が……。
触れたものを死の世界に連れ去る白瘡神に恐怖を覚える中、有馬ゆいを発見。

しかし有馬ゆいは話が噛み合わず、戸惑いながらも森を抜けることに成功した。

【第三章以降】

有馬ゆいは別人のように明るくなりテレビに引っ張りだこになる!
それに引替え監督やほかの出演者は日に日にやつれていき休養する人が多発。

さらに学校霊を観た人も慢性的な体調不良に悩まされる。
呪いの映画として箔のついた学校霊はさらに話題になり大ヒット

大ヒット御礼!ということで舞台挨拶上映が行われることに。
宣伝番組で有馬ゆいは
「サプライズがあるので絶対来てください」
と発言する。

文字とスズにも招待状が送られるが文字はスズに
「有馬ゆいは何か起こそうとしている!俺も行かないしスズも絶対に来るな!」
と忠告する。

忠告を無視して劇場へやってきたスズ。
文字も有馬ゆいと接触するために劇場の控え室へ。
有馬ゆいが持っている呪物を取り戻し、祠のあった場所へ戻す必要があった。

呪物を取り戻すことは叶わず、有馬ゆいは舞台挨拶へ。
舞台挨拶で有馬ゆいは「この映画は本当に呪われています!もし白い男がでたら◎△$♪×¥○&%#?!と唱えてください!そうしないと死にます!みんなで復唱しましょう!せーの!◎△$♪×¥○&%#?!」と宣言する。

カルトのような雰囲気にドン引きする1部の観客と、「そういう演出か!」とノリノリで復唱する観客に別れる中、上映が始まる。

上映された学校霊には、問題の霊が映っているシーン以外にも大量に黒い霊が映っていた。
黒いカビが白いパンを侵食するように汚染されていく映画。

そしてスクリーンには白い男が映り始める。

有馬ゆいに教えられた呪文を唱える観客。

唱えたものが1人1人と死亡し、パニックになる劇場。

扉は何故か開かない。

控え室から劇場へ向かう文字。
呪文が白い男こと白瘡神の口に出してはならない本名であり、
有馬ゆいが白い男こと白瘡神に生贄を与えていることに気がつく。

パニックの中、有馬ゆいから呪物を取り返すことに成功する。

これを廃校の祠へ戻さなければ被害者が増える一方となってしまい、
白瘡神に生贄を与えすぎると、死の世界からこちらの世界に現れてしまい、劇場のある新宿が死の世界と化してしまう。

しかし劇場は封鎖されて脱出することはできず、さらに廃校は三重県にある。

文字達は新宿を救うことはできるのか!

(この先は自分の目で確かめてください)


【感想】

ファウンドフッテージ2ではなく、学校霊という映画!
ファウンドフッテージ2をメインにすると前作読んでないとついて来れないからね!
しょうがない!

作中でファウンドフッテージ2もサラッと公開中止になって、主演男優死んだって処理されてて笑った

いやー最後の方のドライブ感やばかったね!
めちゃくちゃ楽しかったー

TheB級ホラー映画のような小説!(褒めてます)

頭空っぽにして楽しめるエンタメとしては百点だねー

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

パーソナリティのクルハラハルクが、海藤文字さんの小説『ある映画の異変について目撃情報を募ります2』をレビュー。本作は、本物の霊が映り込むホラー映画『学校霊』を巡る物語で、映画ブロガーのMOJIが主演女優・有間由衣からの助けを求めるDMをきっかけに、呪いの真相に巻き込まれていく。MOJIは中学生ブロガーの鈴と共に、廃校となった撮影現場の過去や、前作にも登場した呪霊「白瘡神」の存在を追う。映画が大ヒットする中、舞台挨拶で有間由衣が仕掛けた呪文により劇場はパニックに陥り、MOJIは呪物を巡る死闘を繰り広げる。語り手は、本作を「頭空っぽにして楽しめるエンタメ」として絶賛し、B級ホラー映画のようなドライブ感を評価している。

オープニングと番組構成
はい、どうも。主にミステリーを読むハルク、パーソナリティのクルハラハルクです。
今回取り上げる本は、海藤文字)さんのある映画の異変について目撃情報を募ります2(です。
はい、というわけで、今日はですね。
6月3日、台風が来ている日ということで、私気圧にめちゃくちゃ弱くて、今めまいがしているんですが、
勝手に自分で決めた自分のルールがあって、感想を吐き出すまで次の本を読まないという縛りを課している以上、
明日日中何か本を読むためには、ここでこのめまいでクラクラの状態の中、感想を残さなきゃいけないという。
俺今何喋ってる?2週目入ってない?この話。そんな感じなので、よろしくお願いします。
あと、昨日配信したマシュマロに答えますのやつでね、最後ちょっと反論があれば、みたいなちょっと強い感じで言っちゃったんですけど、
その場のノリでな、補足とか、そういう意味で送ったんじゃないよ、こう捉えてほしかったんだよ、みたいなのがあれば教えてねっていうことだったんで、
深く考えすぎないようによろしくお願いします。
この番組の構成は、本と著者名の発表、あらすじ、ストーリー説明と感想となっております。
未読だからネタバレ聞きたくないよという方は、あらすじ前や感想前など各々のタイミングで止めちゃってください。
作品紹介とあらすじ
それではいきましょう。今回の主にミステリーを読むハルクで取り上げる作品は、
カイト・オモジさんのある映画の異変について目撃情報を募ります。
2です。あらすじ読んでいきましょう。
新人女優が主演を務めるホラー映画学校例、その映画には意図しない黒い影が映り込んでいた。
それは映画のロケ地である廃校に取り付いていた例なのか。
女優から助けを求められた映画ブロガーの文字は廃校に隠された過去の因縁を調べていく。
やがて学校例が公開されると多くの観客が例を目撃、噂を読んで大ヒットに。
しかし撮影スタッフは決して犯してはならない禁忌を犯していた。
黒い影より恐ろしいものが映画から現実に侵食してくる。
皆様本作に登場する呪文は決して口に出さぬようお願いいたします。
こんなこと書いてあったんだ。へー。こんなあらすじでした。
第1章:映画ブロガーMOJIと有間由衣からのSOS
では3秒カウントダウンして感想パートに行きたいと思います。
ネタバレ、注意カウントダウンの前にアイドリングトークしますって書いてあるけどちょっとごめんなさい。
えーと今回はアイドリングトークなしでお願いします。
ネタバレ聞きたくない人は止める準備してくださいね。
いきますよ。
3、2、1、ポカン。
はい、というわけでこの本を読んだ感想ですが、まずストーリーをさらっていきますかね。
4章仕立てかな。
第1章では映画ブロガーの文字が1から引き続き映画ブロガーを続けており、
学校例という作品の先行試写会に呼ばれレビューを書く。
レビューの内容は高校を舞台にしたホラー映画プラス青春映画。
ホラーと青春という相反する要素なのに違和感なく融合していて高評価。
だけどプロモーション方法に苦言がある。
学校例は本物の霊が映っている映画として売り出す予定らしい。
本作は本物の背後者で撮影されており、とあるシーンで本物の霊が映り込んでしまったとのこと。
文字的には普通に面白い映画なんだから、
うさんくさい売り出し方なんかせずに普通にプロモーションしてくれとブログで苦言を呈する。
まあ小説の1のときにファウンドフッテージで死ぬ思いをしているから過剰に敏感になっているのかもだけどという内容を投稿して
数日後、主演女優の有間由衣からDMが届きます。
それは学校例に出てから霊に取り憑かれている。
あの現場には本当に霊がいた。
ファウンドフッテージの記事を読んだ。
助けてください。という内容だった。
主演女優からDMなんて嘘くさいな。
俺も長澤正美からメール来たことあるわね。
嘘くさいなと思いつつ文字は一応本物と仮定して返信する。
いやーファウンドフッテージは僕巻き込まれただけでオカルド専門家とかじゃないからなんもできないっすよ。
すると有間由衣から
そしたらブログに書いている専門家の鞘草先生を紹介してください。
鞘草って偽名にしてますよね。調べても出てこないんです。
それに対し文字は鞘草先生はあれ以降多忙で紹介するなと言われていることや
集団での思い込みなんじゃないかと伝える。
しびれを切らした有間由衣は撮影時につけていた日記を送り
撮影時に何があったかを伝えることに
その日記には複数人が霊を目撃していること
主演者の一人がおかしくなり拘板して休養していること
撮影クルーの一人が撮影終了後亡くなっていることが記されていた。
はいここが第一章ですね。
第2章:石田監督の過去と白瘡神の再来
で第二章
文字は学校例の監督石田達也について調べてみることにする。
過去作もホラーばっかり撮っていて
インタビューを見ると本物の心霊スポットでの撮影にこだわりがある様子。
石田監督曰く本物の持つ空気感がリアリティを出すとのこと
そこで相談したのが前作呪いの映画
ファウンドフッテージの舞台竹垣村の偶事だった石田監督がな
この偶事は前作の黒幕のような人物で
あの村に恨みを抱きながら
自らの命を犠牲にしてあの世とこの世をつなげ
白僧神という呪霊を呼び出した長本人
特急呪霊です
その偶事から学校例の撮影場所を紹介してもらったとのこと
一方有間由衣は文字が非協力的なので
ファウンドフッテージ事件のもう一人の生き残りである
中学生ブロガー鈴に連絡を取る
鈴はブログで撮影場所の高校名を公開し情報提供を求めるも
人の僕を勝手に晒してしかも心霊スポットだと?
ふざけるなとプチ炎上
有間由衣は学校例の宣伝で
もう一度撮影現場の高校へロケをしに行くことになる
日程を聞いて中学生ブロガーの鈴も現場へ向かう
鈴の聞き込みにより
高校ができる前は病院だったこと
病院が大規模火災になったこと
跡地の高校の近くに火災の被災者を沈める祠があることを知る
その後鈴は有間由衣と合流
背後者は撮影時と違いマガマガしさは消えているが
そのマガマガしさが森の方に移動しているとのこと
森を探索し祠を見つけるがなんと破壊されていた
声が聞こえると錯乱し始める有間由衣
突如走り出してしまい鈴とはぐれてしまう
鈴は探索を始めるが
有間由衣を捜索し始めるが発見することができず文字に連絡を取る
その知らせを聞いた文字は現場へ向かうことを決める
中学生の鈴を帰らないと親から捜索願いを出されて
中学生を連れ回していた女優の有間由衣にスキャンダル的な迷惑がかかる
と脅し無理やり帰らせることに
単身森へ向かう文字
そこには竹垣村で遭遇した特急樹齢白僧神
特急樹齢っていう言葉は作品には出てこないです
白僧神の姿が
触れた者を死の世界に連れ去る白僧神に恐怖を覚える中
有間由衣を発見
しかし発見した有間由衣は話が噛み合わず
戸惑いながらも一緒に森を抜けることに成功した
ここが第2章ですね
第3章以降:呪われた映画と舞台挨拶の惨劇
第3章以降ちょっとまとめちゃいます
オチは言いませんけど
だいぶこういうことが起きましたっていうのは言います
有間由衣は別人のように明るくなり
テレビに引っ張りは蛇行になる
それに引き換え監督や他の出演者は日に日にやつれていき
休養する人が多発
さらに学校霊を見た人も慢性的な体調不良に悩まされることに
呪いの映画として拍のついた学校霊は
さらに話題になり大ヒット
大ヒットの霊ということで
舞台挨拶上映が行われることに
挨拶上映の宣伝で番組に出た有間由衣は
サプライズがあるので絶対に来てくださいね
と発言する
文字と鈴にも招待状が送られるが
文字は鈴に有間由衣は何か起こそうとしている
俺も行かないし鈴も絶対に来るなと忠告する
忠告を無視して劇場へやってきた鈴
文字も有間由衣と接触するために
劇場の控室へ
有間由衣が持っている呪物を取り戻し
祠のあった場所へ戻す必要があった
呪物を取り戻すことはかなわず
有間由衣は舞台挨拶へ
舞台挨拶で有間由衣は
この映画は本当に呪われています
もし白い男が出てきたら
と唱えてください
そうしないと死にます
みんなで復唱しましょう
せーの
全部四角で塗りつぶされてるから
何て言ってるかわからないです
と宣言する
カルトのような雰囲気にどんびきする一部の観客と
そういう演出かとノリノリで復唱する観客に別れる中
上映が始まる
上映された学校例には問題の例が映っているシーン以外にも
大量に黒い例が映っていた
黒いカビが白いパンを浸食するように汚染されていく映画
そしてスクリーンには白い男が映り始める
有間由衣に教えられた呪文を唱える観客
唱えた者が一人一人と死亡しパニックになる劇場
扉はなぜか開かない
控室から劇場へ向かう文字
呪文が白い男こと白僧神の口に出してはならない本名であり
有間由衣が白い男こと白僧神に生贄を与えていることに気が付く
パニックの中有間由衣から呪物を取り戻すことに成功する
これを廃坑の祠へ戻さなければ被害者が増える一方となってしまい
白僧神に生贄を与えすぎると
死の世界からこちらの世界に現れてしまい
劇場のある新宿が死の世界へと化してしまう
しかし劇場は封鎖されて脱出することはできず
さらに廃坑は三重県にある
文字たちは新宿を救うことはできるのか
この先は自分たちの目で確かめてください
感想と読者へのメッセージ
感想ですね まず意外だったのが
ファウンドフッテージ2じゃなく
学校霊という全く新しい映画だったということは
完全に想定外でした
確かにファウンドフッテージ2にしちゃうと
ファウンドフッテージ1じゃない この小説の1を読まないと
さすがにね2だけって言われても
2からいけるよって言われても
ごめんなさい
2からいけるよと
すすめられ
ごめんね クラクラしてるから
台本にないこと言うともうしゃべれないわ
そうです この小説の2からいけるように書いたとしても
やっぱりファウンドフッテージ1で何があったのかっていうのは
この映画の目撃情報を1を読んでないとね
完璧に入り込めないですから
英談でしょうね 切り替えたのは
しかもファウンドフッテージ2も作中で
さらっと公開中止になったことと
主演男優が死んだか休養したって処理されてて
1行で終わるんかいって笑っちゃいましたけど
最後の方のドライブ感やばかったわ
めちゃくちゃ楽しかった
ザB級ホラー映画のような小説
褒めてます B級ホラー映画大好きなので
頭空っぽにして楽しめるエンタメとしては100点
かなり満足
いいんじゃないですか 映像化
どっちを映像化するんだろうね
普通に考えたら1だけどね
2の方が女の子が結構出てて楽しい
画面倍しそうだけどね
1はもうおじさんしか出てない
この文字がいくつなのかちょっと忘れちゃったけど
はいそんな感じで ごめんなさいね
めちゃくちゃ楽しかったんですけど
気圧による目前に耐えながら喋っているので
テンションが乗り切らずこんな感じになってますけど
めちゃくちゃ楽しいので
ぜひぜひ皆さんね 1から読んでみてください
1はまだやってるのか分からないですけど
Kindle Unlimitedに入っている方は
無料で読めるみたいなので
ぜひぜひ活用してみてください
それで面白かったらね
1が面白かったら2も面白い
それは保証するので
ぜひぜひ読んでみてください
特に機材の名作だとかいうつもりはないです
普通に上質なB級ホラー映画です
を小説にしたような感じなので
そういうのが好きな人は
ぜひぜひ読んでみてください
では今日はここまで
またお会いしましょう
お会いしましょう
お相手はビッグバットウォース
ビッグバットウォースって名乗ってなかったよね
今まで下隠しにしたんだけどね
お相手はくるはらはるくでした
またお会いしましょう
バイバイ
16:11

コメント

スクロール