クルハラハルクさんのポッドキャスト
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!
・番組概要 「親や先生に『ゲームばっかりやってると…』って言われたこと、あると思います。 でも、実際にゲームばっかりやってる人間がどうなるのかよく分かりませんよね? この番組は40代男性ふたりがゲームの話、プライベートの話を通じてゲームばっかりやってた人間の末路を伝えるゲーミングバラエティー番組です! 3の付く日に配信予定! ・出演者 クルハラハルク オオヤマ名前募集中 ・公式ハッシュタグ #ゲームばっかり #ビバボ (コンビのハッシュタグ) ・各種リンクまとめ https://linktr.ee/BigBatBoss ・公式Twitter https://twitter.com/bigbatboss?s=09 ・公式mixi2 https://mixi.social/@bigbatboss ・mixi2の紹介コード https://mixi.social/invitations/@bigbatboss/WheETFLwdqzcWngcwUKYA4 ・メールフォーム https://forms.gle/qwQSqEyLGbscTnSC8 ・Listen https://listen.style/p/gvy0107?fyYeqWup
本を読んだハルク。
本を読んだらダラダラ話します。 ※ネタバレ注意! 自己紹介! 自己紹介回をやろうと思ったんですが、文章書いてたら7,000字超えたので読むのが面倒になりました! すまぬ( ´・ω・`) ここにコピペしておくので暇で私に興味のある方は読んで見てください。 読む前提で書いたので変換ミスとかあるかもー あと、語尾とかは喋る時に変えればいいやと思ってたので同じ語尾が続くかーも。 ―――以下スタート――― こんにちは 上から読んでも下から読んでもクルハラハルクです。 私はこの番組以外にも、相方とふたりで「ビバボ」と「ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!」というポッドキャストを配信しています。 今回は自己紹介がてら、私の人生で本と触れ合った瞬間を切り取ってみましたが、書き終わってみると7,109文字となってしまいました。 人生なので途中暗いところもありますが聞いていただけると幸いです。 私は東京生まれ、幼稚園から千葉県で育ってます。 1984年昭和59年生まれです。 2026年4月現在で41歳。 今年42歳になります。 昭和の男ですが、昭和64年の1月7日に昭和天皇が崩御されたため、4歳で昭和が終了。 昭和の記憶はありません。 私に「昭和ってどんな感じだったの?」と聞かれても 「3歳の時におばあちゃんの家で転んで眉毛のところを切って大量出血して、病院で意識があるまま眉毛を縫合されてめっちゃ怖かったー」と 全然求められてない自分昭和史を披露するくらいしかできません。 この時縫われているのがめっちゃ痛くてギャン泣きしてたんですけど、たぶん見える針が怖いのを痛みと誤認して泣いていたのかな? さすがに麻酔はしていたはず…だと思いたい! 話しを戻して今回は読書年表をお話ししたいと思います。 人となりが分かっていた方が聞きやすいですよね? ただ、幼少期から話すので序盤は本を読む前の話です。 人生&読書年表をお聞きください。 私は幼稚園から小学校中学年まではサッカーをやっていて読書はしていませんでした。 サッカーやってたと言っても、幼稚園時代は友達の兄ちゃんがサッカー部だったので教えてもらったり、 小学校でもクラブチームには入らず、部活とその兄ちゃんがサッカー強豪校の市立船橋に進んだので 部活終わりに近所の公園で教えてもらったりしてました。 両親がサッカーやることに猛反対だったんですね どうせプロになんかなれないんだから、無駄なことしてないで勉強しろ!という教育方針でした。 連絡帳に、宿題で将来の夢の作文を書いてくださいと見た両親から夢を聞かれてサッカー選手と答えたら却下され、 俳優さんや芸人さん等ももちろん却下され、会社員も「夢が無い」と却下w なんとなく寿司職人と答えたらなぜか採用されたので寿司職人になる夢の作文を書きましたw いやー、自分の夢じゃない将来の夢の作文書くのめっちゃ大変だった覚えがあります。 余談ですが、中学生の進路相談の3者面談で「この子は寿司職人になるのが夢なんです」なんて言ってたのを隣で聞いて鳥肌立ちましたねw 話しを戻しますと、一応部活レベルではレギュラーで、市の大会とかも優勝してたんで小学生ながら密かにプロを夢見ていました。 1993年にJリーグができるなんて発表もありましたしね。 夢があったなー。 父親から「本当にプロになる人間は早起きして自主練しているから、部活の朝練にも遅刻するようなお前には無理だ」と叱られ それをアドバイスだと思った私は、翌朝日の出の時間に起きてボール片手に家を出ようとしたところを父親に見つかり「何時だと思ってんだ!」とぶん殴られ、 また別の日に父親から「プロになるには知識も必要だ!お前はサッカーのほんとか読んでないだろ!だから無理だ!」と叱られ アホなハルク少年はこれもアドバイスだと思いタイトルおぼえてないですが「上手くなるサッカー」というような名前の本を購入。 それを見た父親に「無駄なものに小遣いつかうな!」とぶん殴られ、お小遣いが減額されました。 ちなみにこの「上手くなるサッカー」みたいなタイトルの本が人生で初めて買った本です。 余談ですが初めて買ったCDはサッカーアニメ「蒼き伝説シュート」の主題歌の「エール」です。 サッカー大好き少年でしたw あとここまで聞いてお分かりかと思いますが、私は両親に強い恨みを抱いています。 恨みって言葉が強いと感じる方もいるかもしれません。 「コンプレックス」や「劣等感」という言葉も当てはめてみたんですが、しっくりきませんでした。 ここからちょっと暗い話になります。 先ほど話した通り、この時代のハルク少年は父親からの暴力や説教を愛のあるアドバイスだと捉えて行動していました。 冬にお風呂で全裸にされ、掛け算九九を言わされ間違えたり、つっかえたりしたら背中をパーで叩かれ、 体の冷えた子供には熱い温度のシャワーを浴びせかけられ、号泣してもやめてくれなかった時も、僕が馬鹿だからいけないんだと思ってました。 それが壊れたのが転校直前です。 私はまた父親の怒りを買い、腹部を殴られうずくまりました。 父親はそんな私を蹴り、完全にうつぶせになりし、あろうことか頭を片足で踏みながらこう言ったのです。 「こいつは人間じゃない。動物だ。動物はこうやって痛みでわからせないと学ばないんだ」と。 その時に何かがおかしくなりました。 愛されているいないの話ではなく、そもそも人間扱いされていなかったのです。 自分を人間扱いすらしていなかった父親とそれを見て見ぬふりする母親に私は強い恨みを持って思春期を迎えます。 この父親と血のつながりが無いと知ったのはそれから10年後です。 「こいつの血が入ってないんだ」と心底喜びました。 まぁ、本当の父親は母親を妊娠させて、逃げた男らしいのでどっちもどっちですけどねw あ、ここ笑うところですよ! ゴミ父親ジョークです。 なので、最近読んだ「世界でいちばん透き通った物語」は刺さりましたねー。 その感想はブクログに書いたので概要欄から読んでみてください。 あと虐待描写がエグイ作品は読めないです。 「入居条件:隣に住んでる友人と必ず仲良くしてください」はそれが原因で挫折しました。 暗い話を一気に消化したので、話を戻しましょう! お待たせいたしました。そろそろ本の話が出てきます! 小学校4年生の時に転機が訪れます。 転校です。 転校と言っても千葉県内の近隣の市への転校です。 ボロアパートに両親と私と妹2人で住んでいて、手狭だし妹も幼稚園から小学校に上がるタイミングだから丁度いいと説明されました。 俺は?と思いましたがそこは我慢です。 長男だから耐えられます。 転校する日にサッカー部の連中に「お前の転校先の学校と試合するのが楽しみだぜ」と固い握手をして別れたハルク少年。 転校先の小学校にサッカー部はありませんでした! そこでやることが無くなったハルク少年はコロコロコミックの影響でミニ四駆やバス釣りをしていましたが、 とある日にクラスでブームが起きました。 ずっこけ三人組ブームです! お待たせしました。本の登場です! 図書館に行きずっこけ三人組を読んで、衝撃を受けました! …とドラマチックなことを言いたかったですが、実際は「へー、小説もおもしれー」くらいです。 クラスでずっこけ三人組を何冊まで読んだかの話で盛り上がっている中、ハルク少年は 「みんな読んでるの読んでもつならないな」となかなか拗れた考えに陥り、 江戸川乱歩の怪人二十面相を読み始めます。 正直ずっこけ三人組より怪人二十面相の方が面白いと感じたハルク少年は 「よし!誰も知らないこの江戸川乱歩の小説を全部読もう!」 まぁ、冷静に考えれば誰も知らない訳がなく、そもそも怪人二十面相を手に取ったのも 図書室でおすすめされてたからなんですが、ハルク少年は馬鹿なので気づきません。 そうして怪人二十面相シリーズをゴリゴリ読み進めていくことになるのですが、 内容はあまり覚えていません。 その理由は30年前ということもありますが、最大の要因はクラスの男子内で行われていた「何冊読んだ競争」です。 小学生男子にありがちな「いっぱい読んだ方が偉い」というマウント合戦により、 当時の読書は一冊一冊噛みしめて読むというよりは、いかに大量に読むかが重要視されました。 そして「江戸川乱歩のシリーズを全部読もう!」と決めたハルク少年は、この大量に読む合戦に疲れたのと、 江戸川乱歩小説書きすぎ問題にぶち当たり読書を挫折しました。 そして中学に進学します。 中学校ではサッカー部に入部したものの、数年離れていたこともあり、 どうせプロになれないからエンジョイサッカーがしたかった自分と、 1年生が11人ギリギリの人数の弱小公立のくせに、なぜか勝利至上主義なチームメイトとうまくいかず 幽霊部員となっていました。 この頃に心理学に興味を持ち始め、中学校の図書室で心理学系の本を読んでました。 ほら、思春期って心理学カッコイイと思うじゃないっすか? それです。 あと多湖輝先生の「頭の体操」にハマってて、多湖先生が千葉大の心理学の教授だったのも興味を持ったきっかけです。 (心理学者への夢は半年後に「大学行くには心理学ばっかりやってても意味がない。受験科目勉強しないと」と言われ 勉強嫌いのハルク少年は、秒で諦めます) その頃に出会った小説が「ブギーポップは笑わない」です。 めちゃくちゃ面白くて、登場人物も当時の自分より少し大人の高校生。 思春期の悩みと、ブギーポップのカッコいい台詞回し。 中学生に刺さらない訳が無い! そこからブギーポップシリーズにドはまりし読み始め当時4、5冊くらい読んだのかな? そしてとある人物に「なに読んでるの?」と声を掛けられました。 そう英語担当の美人教師です。 この先生と私は、休み時間に友達とちょっとしたことで押し合いの喧嘩になり、 強く押された私が転び、転んだ先がこの先生の足元。 がっつりパンツを見てしまった間柄なのです。 その時の先生のリアクションも少し意地悪そうな顔をしながら 「ちょっとー、見たでしょー」 という100点の反応だったため、密かに思いを寄せていました。 その時に読んでいたのもブギーポップ。 私は少し恥ずかしくなりました。 表紙に思いっきりアニメのようなイラストが描いてある本。 今と違いアニメは子供が見るものという意識が世間にあったと思います。 少なくとも私にはありました。 このころはエヴァンゲリオンがTV放送されたくらいの時期です。 ゲーム友達から「今やってるエヴァめっちゃ面白いぞ」と教えてもらいましたが、 アニメに偏見の残っていた私は鼻で笑った記憶があります。 愛しの先生に子供っぽい本を読んでいると思われたくないハルク少年は、 「心理学の本を読んでてこの小説にも心理学が好きな子が出てくるって聞いたから試しに読んでみただけ」 と言い訳高速詠唱で誤魔化しました。 たぶん誤魔化せてないですが。 そこでハルク少年は、難しい本を読むことにしました。 とりあえず分厚くて賢そうな本。 そう、辞書です。 我ながら頭悪いなと思いながら書いてますが、事実なので仕様がないです。 ただ、辞書読むの意外と面白かったのを覚えてます。 お勧めです。 そして図書室の厚くて難しそうな本を広げては読んでる感じを出すことを繰り返し、 最後にたどり着いたのが「罪と罰」 「罪と罰」ってズルくないですか? まずタイトルがカッコよすぎる。 字面がもうオシャレじゃん。 ドストエフスキーって著者名もカッコいいし、中学生が 「カッコいいと思うタイトルと著者名選手権」 を開催したら、ぶっちぎりで1位でしょ。 しかも図書室にあったのはハードカバーだったはず。 ハードカバーもカッコいいじゃん。 読みにくいけど。 「これはモテる」と確信したハルク少年は「罪と罰」を読み始めます。 余りの難解さに読んでるのか、ただページを捲ってるだけなのかわからなくなり挫折しました。 一応最後のページまで捲った気がします。 ただ読めてはいない。 少なくとも25年後の今、何一つ覚えていない。 でも、カッコよく思われたいハルク少年は先生に嘘を伝えに行きます。 「罪と罰を読んだ」と。 先生のリアクションを覚えてないので、相手にされなかったんでしょうね。 そりゃそうだ。 しかし嘘をついた罪に対する罰が執行されます。 中学2年から3年に上がるとき、2度目の転校です。 また、千葉県内の隣の市。 なぜ我が家はちょっとずつ引っ越すのか。 賃貸から分譲に引っ越したいとのこと。 さいですか。 罪と罰を読んだ(読んでない)ハルク少年は読書に疲れ、再び読書から離れます。 中3から高2の1学期まではゲームしてましたね。 勉強しろよ。 そして高校2年の夏休み前、あの作品と出会います。 そうハリーポッターです。 ハリーポッター3作目「アズカバンの囚人」が発売されるとテレビで話題になっていました。 「そういえば最近全然小説読んでないな」 と思ったハルク少年(高校生は少年か?)はハリーポッター1作目を手に取ります。 これがめちゃくちゃ面白い! しかも家族に虐げられている少年が主人公! これにハマらない訳ない! というわけで2作目もすぐに読み、最新作の3作目も読み終え次回作を楽しみにしていました。 そして1年後。 高3の夏休み前、ハリーポッターから離れたハルク君はまた図書室へ向かいました。 「夏休みが終わったらハリーポッターの4作目が発売される。その前に他の小説でウォーミングアップしておこう」 小説読むのにウォーミングアップが必要かどうかは知りません。 当時の彼はそう思ったんです。 そして図書館で借りたのが「ブギーポップシリーズ」 途中で読まなくなっていたブギーポップシリーズを図書室で10冊借りて夏休みに全部読もうという計画です。 こうやって 高3なら勉強しろよ。 そして案の定挫折する俺。 今振り返ると、このころまでの彼は小説を楽しむことではなく、読むことが目的だったんですね。 なので 「江戸川乱歩全部読む」 「大人っぽい本片っ端から読む」 「ブギーポップシリーズ全部読む」 なんか目標を設定してクリアしたかったんですかね? 全部挫折してますけど。 そして、夏休みが終了し数冊しか読んでないブギーポップシリーズを返却する際に、図書委員から 「本当に全部読んだんですか?」 と問われ、当たり前のように 「ん?まあね」 と返すハルク君。 お前変わらないな。 そして楽しみだった「炎のゴブレット」を無事に読み切り、再び読書から離れることになります。 高校を卒業し、親元を離れるため新聞配達をしながら専門学校へ通います。 新聞配達の朝刊、夕刊、朝刊、夕刊のスケジュールがきつ過ぎてこの間は読書していません。 この頃に友人から攻殻機動隊を進められ、試しに見てみたらドはまりしてアニメへの偏見が消えました。 エヴァも見た。 超面白かった。 なんだよ、当時見ておけばよかった。 時は流れ2006年。 社会人2年目。 と言ってもアルバイトです。 久しぶりに書店に行って目にしたのが「このミステリーがすごい!」通称「このミス」です。 その年の1位が「容疑者Xの献身」それを手に取る…訳もないですよね? 1位なんてみんな読んでますから。 この辺のひねくれ具合は小学生の「ずっこけ三人組」ブームの頃と何も変わってません。 でも10位とかランク外の小説を読んで外したくもない。 (今思えば数あるミステリー小説の中の10位や候補なんだから、大変失礼な話です。 あと容疑者Xの献身は数年後に読んで号泣しました) そこで選んだのが2位の「扉は閉ざされたまま」石持浅海先生の小説です。 この番組の第一回で話した通り、私はこの小説が大好きです。 この小説と今まで私が読んだ小説との違いは 『密室でベットに横になっている人間が死んでいるのか、深く眠っているのかを議論し合い、 出来るだけ死体を長く放置させたい主人公と、死んでるなら早く確かめて警察を呼ばなきゃいけないと思う周囲の議論合戦』 という一風変わった頭脳戦が繰り広げられるところです。 そこから読書沼にハマる…と思いきやハマりません。 これまでの経験上、読書って楽しいけど同時に怖いんですよね。 読み始めたら止められなくなるし、次も読もう次も読もうと連鎖していくし。 そして何より時間がかかる! ゲームも映画もサッカー観戦も好きな私は読書に全部りできないよ!と。 そこで石持浅海先生を調べると、これまでの作品が5~6冊と少ない。 「よし!全部読もう!」 またか。 また全部読むシリーズかと。 いやいや、今回は違います。 「石持浅海しか読まん!」です。 過去作を読んだらそのあとは石持浅海先生の新刊が出るまで読まない。 このルールなら勝てる(何に?)と思い実行。 いやー、全部面白かったなー 個人的に一番好きな作品は「セリヌンティウスの舟」か「水の迷宮」かなー。 SFミステリーだったり安楽椅子探偵物だったり、いろんなジャンルを書いてくれるから飽きなかったね。 そうしていくうちに、他の小説も読みたくなって話題作を挟んだりしてたけど、 軸はあくまで石持浅海先生の新作を読むだから、子供の頃みたいに暴走読書して燃え尽きることも無かったね。 ただ、2012年の「トラップ・ハウス」以降小説からまた離れちゃった。 これは仕事が忙しくなったからかな。 よくある理由でつまらないね。 そして2014年に仕事で裏切られて、喧嘩して退職。 そこから無気力になって1年間引きこもり。 で、今! 2026年! 飛んだねー。 12年の空白! 全然本読まなかったなー。 ゲーム・映画・サッカー観戦・ポッドキャスト配信・YouTube見たりスマホで漫画読んだり、忙しかったー。 そして今年読書沼に戻ってきた原因は「プロジェクト・ヘイル・メアリー」です。 あの小説面白過ぎない? 映画が話題だから、映画観る前に読んどこうと思って読んだらくらったね。 最高! 読書最高! という訳でこれが私の人生。 読みまくったり、全く読まなくなったり極端でしたね。 もう42歳なので、変にルールを決めて読んでないです。 なるべく、話題作やネットで評判のいい作品で、どんでん返し物から先に読もうかなと思ってます。 どんでん返しのネタバレ見ちゃうのが一番怖いからね。 ということで、この番組「本を読んだ。」いつまで続くのかわかりませんがよろしくお願いいたします。 長々と話してごめんなさいね。 聞いてくれてありがとうございました。
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