こんにちは、ダイスです。 サカバーです。 本日も今日は走らないでビールを聞いていただきありがとうございます。このポッドキャストは、いろいろなランナーのサカバーとダイスを飲みながら、ランディングにまつわる情報レースレポートさんをおしゃべりする番組です。
走りながら、走った後のビールを飲みながらのまったりした時間に聞いて楽しんでいただきたいと思っています。 今日は2026年の10月13日です。
お疲れ様です。 幸運に終わった次の日ですかね。
昨日の明け方、チームとしてゴールみたいな。 そうですね。
昨日の朝9時ぐらいに終わりまして、帰ってきて次の日って感じですね。
お疲れ様でした。 いやいやいや。
32キロぐらいなんですけどね。 一人一人走るのはね。
でも実はね、結構筋肉痛きてて。 トレーニングの範囲があったというか、トレーニング的な扱いで気楽に走れたんだよね。
そうだね。ちょっとその辺をささっと話していこうかなと思うんですけども、ちょっとビールを飲んでいこうかと思います。
金麦ですね、そちらは。 私はスーパードライです。
これただビールなのよ。 あれ?それビールなの?
これビールになったんだよ、最近。 あ、そうなの?発泡酒じゃなくなったの?
発泡酒じゃなくてビールになったんだよ。 ビールが金麦ってなってるじゃん。
ほんとだね、サントリーじゃん。 じゃあ、プレモルはどうなってるの?
プレモルはプレモルであるんじゃない?高級路線だから。
そうなんだ、じゃあそれは日常路線で。 そうそうそう。
じゃあ飲みますか。 はい、飲みましょうか。
それか最近SNS回してたら金麦出てくるのはそういうことか。
そう、金麦があってよく出てくるのはビールになったんだよね、今までの発泡酒から。
じゃあお疲れ様です。 お疲れ様です。
どうですか味は? うん、普通のビールになってる。当たり前な感想だけど。
値段も上がったってこと? 値段もうん、いくら?厳密なの覚えてないけど200ちょっとしてたはずだよ、確か。
ビールの会社がなんか談合してるって言ってたね。 言ってたね。あれはひどい話だよね。
要はあれでしょ、みんなでビールの価格ちょっとずつ吊り上げちゃうかって言ってたってことでしょ。
ちょっと還元してほしいね、還元セールやってもらいたいね。 そうね、ごめんなさいセールやってほしいよね。
ねえ、一年間ぐらい半額で出してくんね。 そうだね。
あの皆さんの税金肩替わりしてくれてもいいよね。 そうよ、手税払ってよ。
そうそう。 さあさあさあ、そう、コウミ行ってきたんですよ。
坂川さんにはあれでしたけども、一昨日だよね、レース中に少し収録した分もあって、
そちらの方はこの話の後ろにくっつける形でちょっと聞いていただこうかなと。
走ったばかりの第1層、第2層、第3層の方が走ったばかりの声をね、リアルな興奮冷めやらぬ感じのトーン。
バチャバチャしてる感じのところがね。 ね、どっちかかってるバチャバチャしてる感じを後ろにはつけたいと思うんですけど、
総評みたいなところをね、今こちらの方で話しておこうかなというふうに思うので、もしかしたら多分同じこと喋ったりする場面もあると思うんですけども、
ちょっとご了承いただいてというところで、コウミ行ってきましたよ。楽しかったですね。
リレー100マイルは初めてかな。そもそもそんなにない。あるか、サインの国もね。
今回は無事助き繋がりまして、5人で100マイル走ってきました。楽しかったっすよ。
で、1人あたりが32キロの1500アップかな。で、天気はもう晴れ、晴天で。夜は星が見えてというような感じでしたね。
夜とかじゃあ寒かった? 寒かったね。夜は寒かったね。走ってる人はちょうどいいのかな。それでもちょっと寒いぐらいかな。
途中で別チームだったんですけど、大池のガチョウさんがいて、夜パートだったみたいなんですけど、めっちゃ気こんでたよ。
ガチョウさん夜パートだったんだ。 夜パートだった。まあそんなこともあり、夜は寒いけど日が出てる時は暖かいか暑いかぐらいな感じでしたね。
で、チームとしてはね、きょうはしゃいビールかっこ借りっていう、別のフットキャスの名前にも似ているあれですけど、
ちょっとチームでね、登録する時にさ、チーム名何に、なんか入れなきゃいけないんですよ、チーム名。当たり前だけど。
その時にね、どうしましょうどうしましょう。でも今日申し込まなきゃダメだってなったんで、まあしょうがないから、きょうはしゃいビールに後で買えるかもつって借りってつけたんですよ。
結局そのまま当てると。チームとしては25時間32分で14位でした。
全部で33チームあったのかな、33チームあって14位ということで、一応偏差値50は超えたかなと。
有数の成績なんじゃないっていう気がしちゃうけど。
そうだね、そう思います。そう思っておきます。
どこライバル視してたとこあんの?ここのチームには負けたくねえなみたいな。
ないんですけど、ないんですけど、ライバル視されていたところはあって、高松山ぐるぐるクラブ女さんのチームからは、きょうビールには絶対負けないみたいなことを言ってもらってて。
そうだったんだね。
だって高松山のほうが強いでしょ。それの手もなかったのか、メンバーによるかもしれないけど。
トレイルの初心者の方とか、今回初めてトレイルラーしますみたいな、トレイルラーのレース出ますみたいな方とかもいたみたいなんで。
あとはね、こっちのチームは高松山のてっぺいさんがいたりもしたので、まあなんていうんですか、いとこチーム的な感じにはなってたのかなって感じですけどね。
で、楽しかったっすね。紅葉が始まっててさ、あとは八ヶ岳の原生林の中を少し走るんですよ。走るっていうか走れないんですけど、行くんですよね。
で、すごいこう倒木が、倒木とか苔とかね、うっそーとしたところを移動したりするんで、まあなんかちょっとした冒険をしてるような感じだったりもしたし。
林道とロードとトレイルをね、くっきり区間が分かれてている感じとかも良かったですね。メリハリが効いててね。
やっぱり晴れてる方がいいっすね。
晴れてる方が気持ちいいっすね、楽しいっすね。トレイルラン楽しいって感じで。
第1走だったんで朝7時とスタートということだったんで、あまり日も高くなる前にトレイルに入れて、光がやや斜めから差し込みになるところを楽しめたみたいな感じですね。
じゃあ走り出す前ちょっと肌寒いかもぐらいな。
そうそう肌寒かったよ、待ってる間、スタート待ってる間遊んかった。
まあでも一番気持ちいい時間帯っちゃ気持ちいい時間帯かもしんないよね。
そうだね、ちょっといい時間に走らせてもらっちゃいましたチームの皆さんにはね。
僕が4時間47分でゴールできて、一応5時間切れたらいいなーなんて思ってたんで、よかったかなーって感じですけどね。
でね、当たり前なんだけど、深夜2でいろいろ失敗こいったのが記憶に新しかったりしたんで、
やっぱりハンガーロックにはならないようにしたいし、あとは坂本さんにも指摘された塩分もしっかり取るというところで、
もう序盤に序盤から結構ジェルを入れていってね、中盤に大きい登りがあるんで、その大きい登りの時にはしっかりジェルが体を回るような感じをイメージしながら補給するという感じでしたね。
それはまあまあまあまあうまくいったかなという感じだし。
何個ぐらいジェル取ったの?その4時間50分、約5時間のレースで。
コーダのジェルは3つと、あとアミノバイタルのあの黒いやつ知ってる?すごいでかくて黒いやつ、あの新しいやつ。
レモンの、うん。
あれを1個。
結構取ったね。
500キロカロリーぐらい、あとプラス後半でわらびもちょ1つ。600取ったかな結局。
もしかしたらね、1周しかしない人の中では結構多く取った方かもしれないけど、まあハンガーノックになるよりはマシと思ったし、最後までしっかり走り切れたんで、そういう意味ではうまくいったのかな。
で、梅順も3歩。もう中盤までで3歩ですね。
上りの区間で3歩取って下りは。
その上りのニューの看板があるてっぺん、頂上、あのコース上の一番トップまでで2歩かな。後半でも最初の方にもう1歩っていう感じでしたね。
で、やっぱ今回ね、船山さんのポッドキャストにも言ってたけど、こん詰めない楽しむっていうところをかなりイメージしながら走って、周りの景色を見るとかね。
あとは紅葉があれだったんで紅葉を楽しみながらとかね。あと朝の八ヶ岳をトレイルランニングできる楽しみ喜びをかみしめながらとかね。
そういうところを楽しいと思いながら走るみたいなのを心がけたし、やっぱりいいなと思ったら止まって写真を撮りましたね。
いい景色だったりしたところは。わざと、わざとした。なんかタイム意識したくないなと思って。
意識、全く意識しないのは嘘なんだけど、なんかこん詰めすぎないで。なんか昔そうしてたよなって思ってさ。
なんか始めた頃ってそうしてたよなって思ったけど、なんかいつの間にかそうしなくなっちゃったな。
そうね。
そういうのもあってすごい楽しかったですね。
あと結構、日の鳥の方とか雑草魂の方とか、あと高松山の人とか、いっぱい知り合いの人いたんでね。黒猫さんとかね。
あと、なぎさんとかね。いろんな人とすれ違ったり。あと応援だけで来てる人もいたから、高松山のまささんとかもそうなんで。
要所要所で声かけてもらってさ。あれも嬉しかったっすね。数キロおきに知り合いの人に会うみたいな感じで。楽しかったっす。
ロードのスライド区間とかでも、ロードのスライド区間は合わないか?
一層だとね、スライドした人はね、1チームだけだったね。1人だけだったね。おそらくリレーの1位になったチームの人だけだと思う。
遅れちゃった人とすれ違ったじゃなくて、すげー早い人とすれ違ったって。
そうそう。すげー早い人が前から来た。後半に。
なるほどね。
あとそうね、自分にとってのゴールが近づいた時には、2周目に入ってる人と結構10人くらいかな、すれ違ったけどね。
最後のリンドウ抜けた後のロードのスライドのところ。
そうそうそうそう。そこはね、すれ違って。で、マイル頑張れーマイル頑張れーって言いながら、やりましたかね。
楽しかったですよね、やっぱそういう意味でね。スライドもそういう意味でちょこちょこあるからね。やっぱスライドあんのがいいね。楽しいね。
チーム戦っていうのも面白くて、僕は1層目だったんだけどね、2層目を送り出して、2層目が走ってる間にご飯食べたりね、必要なら睡眠とったりして。
みんなだいたい5時間で帰ってくるからさ。時間がさ、自分の体内時計が5時間になるんだよね。
で、5時間を5回やるわけよ。結構ね、最後の方はね、もうなんか頭ボケてて、何時、今が何時かよくわかんないし、あとお腹が空いてるのか眠いのかよくわかんないし。
そんな感じで、結構なんか脳みそボケてたね、最後に行くにつれて。
まだまとまってんのに寝れたりもしないもんね。
いやいや、しないしない。別に5時間間がかかって5時間寝れないからね。
一度、僕らコテージだったんですけど、コテージに戻って、風呂入る人は風呂入ったり、ちょっと小腹空いた人は小腹満たしたり、寝たり、話したりしてるから。
寝ててね、走ってる人が帰ってくる、30分くらい前にはだいたい会場戻るかなっていう感じでいると、まあ寝れたって2時間とか、そんな感じだよね。またそれがブツギリだからさ、なんかだんだんわけわかんなかったよね。結構楽しかったね。
会話いて有名な人は来てたの?
そういう意味だと、白川優斗さんとか。あとほら、ワイルドガッツがチームで出てたんで、リュウジーさんと。
松井さん。
松井さんと、あと友さんもいたね。
友さん、居原が。
居原智一さんがいたね。
その3人は応援だよね、出場じゃなくて。
応援応援。
応援兼サポートかと、ワイルドガッツ。
そうかな、きっと。
そんな感じかな。
日の鳥とか高松山の人たちもちょろちょろちょこちょこいて、ちょっとどなたが走られて、どなたがサポートで、どなたが応援になるかよくわからなかったけど。
雑草チームがリレーで2チームと、あとソロでマイル走るのが2人か3人かとかってなってたかな、確か。
リレーでもさ、ほら走ってる人はその時1人だけだからさ。
で、走ってない人とかは普通の普段着でいるからさ、もうわかんないんだよね。
でもいや寂しいですねーとか、日が昇ったら暑いですねーとか景色いいですねーとかね。
あとね、あの例のゲームマスターの佐々木さんとかね。
応援行くって言ってたね。
行って、いやあれマジどうやってんすかーっつってね。
うん。
チートじゃないですか、チートじゃーっつって。
いやチートじゃないっつって。
チャレンジ会の中で攻略法話してたよ。
あーそれね、聞こうと思ってます。楽しみにしてます。
ゲーム作った人がプレイヤーにポツを聞くというね。
うん、感じですね。
うん、なんかまあでも本当面白かった楽しかったなー。
来年もとか思ったりするの?
うん、思ったりするねー。
まあどんな過ごし方があるのかなーと思うんだけど、
あの20、30時間弱ぐらいはずっと車だけってなかなか厳しいかなーって気がしたけどねー。
車大きければいいんだろうけどねー。
なんかねー、車…
せめてボクシーサイズぐらいのさ。
今回ね、すごい天気が良かったからテントとか車でもね、結構ね暑かったらしいよ。
あー。
まあ夜は寒いのは分かってるけどさ。
うんうんうん。
うん。昼はね暑かったりしたんだっつって。
日中日差しで暑くなっちゃってたんだ。
そうそう。で、ボクらはその近くにあるキャンプ場のコテージだったんだけど、車で5分ぐらいかな。
まあ毎回車に乗るっていう煩わしさはあったかもしれないけども、
まあベッドがあったし、冷蔵庫があったし、コンロがあったし、お風呂もトイレもね、
うん。
あったから、まあそういう意味では過ごしやすかったかな。
うん。
他のメンバーもコテージで良かった。
良かったですねー。
結局5人みんな、スタートとゴールのシーンはみんなで行ってみんなで帰ってみたいなのを繰り返してたから。
そうそうそう。全員で。全員で行って全員で帰ってくる。帰ってくるとか送り出してくるっていう感じね。
で、走ってきた人を迎え入れて、またコテージ戻って。
面白いなと思ったのは、走る順番がずれてるからさ、緊張してる人が少しずつスライドするんだよね。
最初僕が緊張してるんだけどさ、僕が終わった後はさ、2層が走るからそうすると3層目の人がそうそうしてる。
だんだんこうそうそうはが次の人次の人に移っていくんで。面白いよね。
さっきまでね、早く走りたいなとか、他の人にね、楽しめばいいんですよ楽しめば別にタイムなんか気にしてるわけじゃないんだからとか言いながら、自分の場になるとそうそうそうそうしてる。
そうだよね。
あと5層目のかいちさんとか言ってたんだけど、走った人からいろいろアドバイス聞くじゃん。あそこはこうなってた。
ここはこうだったよとか、そこはこうだったよって。
そうそう、気をつけてとか、ここは楽しんでとか、もうその情報がね、もうあったから失踪してなかったけど失踪したのと同じような感じだったんですよね。
もう全部みんなの言った通りだったって言ってた。そりゃそうだよね。直前に走ってるから。
だからそこに来たら、
内蔵度が上がる情報危険だもんね。
そうそうそう、だからああここがあれ言ってたやつかーっつって、そういうのがどんどん出てくるから面白かったんですよ。
今回あの僕ら息吹を持って走ったんで、位置も結構わかったし、今この辺でまで来てるねって言って、だからじゃあそろそろ出かけようかとか、あと30分ぐらいに出ればいいかなとか、そういうのもわかったのもよかったかな。
たまにズレるって言うけど、そんなに大きくズレることはなかったんだ。
そんなに大きくズレることはなかったね。4層目のジローさんがちょっとズレてさ、大丈夫かなーって、これいつもの息吹のズレかなーなんて言ったら本当にズレてたらしくて、ちょっとね、ロストしてたみたい。
本人がロストしてたんだ。
そう、本当にロストしてたみたい。結構マジでロストして、戻る道もわかんないみたいな感じになっちゃったらしくて、なんかヒヤヒヤしたって言ってたけど、まあ無事に帰ってきましたけどね。
よかったね。
うん、本当にそのニューのね、あの登りはね、もう道とも言えない道を行く感じだからさ、わかんなくなっちゃいそうなんだよね。ましてジローさんのパートは夜だったんで、なおそのことは難しかったなと。
ジローさん何時?10時ぐらいから?
10時から4時まで、11時から5時までか。6時間かかってないから、11時から。
4時ぐらいとか本当に深夜帯だよね。
そうそうそうそう、だから11時過ぎだね、11時ちょい過ぎから4時半ぐらいだったかな、確か。これ見ればいいか。
収録10時からだから。
収録もっと遅かったよ。
11時からだよ。
そこそこか。あ、そうだね、ジローさんは10時51分から4時2分までだね。
そうそう、うん、そんな感じですね。
なんか僕、ガッチョさんのビデオとか見てたんで、こう神海っていうの雨のぐちゃぐちゃで、すげえストイックなイメージがあって、御朱するのつらいつらいみたいな感じがあったけど、なんか行ってみたら思ったらやっとホームというか、
だし、ワイワイ、仲間うちでワイワイやってるっていう感じがあって、結構いいなっていう感じがしたね。派手さはないけど。
天気が良かったからっていうのは。
いやそれはね、それは大きいと思う。あれ雨降ってたらあれしんどいよさすがに、やっぱり。雨降ってたら泥体験はしんどいよね。
まあそうだよね。
そんなんですかね。
走り終わって筋肉痛とか。
いやもうね、ガンガン来てて、やっぱり走るとこしっかり走ったんですよね。まあね、さっき楽しんだっていう話はね、楽しんで撮れるようになったっていうのは言ったけど、まあそうは言ってもやっぱりしんえつのこと頭にあるんで、走れるところはしっかり走るっていうのは自分の中に残ってたんで、そうなるとやっぱり下りとか。
あとラスト5キロぐらいが林道の下りなんですけど、ただ走る下りじゃなくて結構溝が、輪立ちとか水路になった溝とかがある下りだからね、右に左にぴょんぴょん飛んだり落ちてる石油に気をつけたりしながら行く。
まあ割とテクニカル、テクニカルとは言わないのかな、割と右行ったり右往左往しながら行くくたりで、まあそういうところとかも結構スピード飛ばしながら行ったりしたんで、なんか前もも感情痛いっすね。なんかしんえつの時よりも前ももが痛い。
おだしょー 練習効果があってよかった。 楊 練習効果はあった。練習コースとしてはすごくいいコースだと思うね。練り張りあるし、近くにいたらあそこ、休みの日はフルフル32キロぐらいやってもいいし、休みじゃなくても林道の上って林道降りてくるだけでも結構ないい練習できるコースだなと思った。
おだしょー 二郎さんすごいロストしちゃったって言ったけど日中走る分にはロストするような。 楊 いやーちょっとロストしかけたよ僕も。たまたまこっちかなーっていうのが当てただけだったけど、その勘がずれてたらロストしてたね。なんか迷いながら進む感じはあった。
おだしょー まあそれはちょっと楽しかったりはしたんだけど、冒険して、ほんと冒険してる感じだった。まあレイドはね、あのー事前に聞いてたトリティーで、おおーっつって。またねガチオさんの時とも違うレパートリーだったりするからね。
おだしょー あとなんか話を聞くに、第1層と第5層で、1,2,3,4,5でなんか出てたものもちょいちょい違ってたみたいだね。ずっと同じものが出てたわけじゃないみたいな。水と麦茶はたぶんずっと一緒だったかもしれないけど、なんか雑炊があったり味噌汁があったりとかはなんかちょこちょこ違ってたよな。
おだしょー 飲み物だけじゃなくて、食べ物だけじゃなくて飲み物も違ったのかな。 まあ飲み物っていうか、スペシャルドリンク的な味噌汁とかね、雑炊とかは。僕の時はなかったような気がするんだよな。あとガチオさんのやつだとコーラがあったんだけど、俺の時はコーラはないって言ってたね。
おだしょー うん。あれじゃないの、またエイドは2分、エイドは2分、エイドは2分って言って気づかず通り過ぎちゃったんじゃないの。 でも見た?ちゃんとテーブルの。 おだしょー あー一応見ました。テーブルの下とかにないかなとか。やったら飲もうかなってこと。でもあんまりにもないからさ、もうあんだけないともう2分もかかんないで出るよね。水だけ入れたらすぐ出て。 おだしょー 水だけ補充して。 そうそうそう。すぐ出たよ。
おだしょー あのバナナとか薄皮アンパンみたいなやつとか、そういうのすらなかったんだ。 バナナは本部にもなかったね。本部はコーラとかミツヤサイダーとかオレンジジュースとかとあとお菓子。お菓子がちょっととあとそばだね。そばはねなんかね選手以外も食べ放題だったみたいな。誰でもいいから食べられたみたいな。
おだしょー 応援の人とか。 うん。ほんと違ったのかな。でもみんな食ってた。よくわかんないけど。 おだしょー そんな自由な感じだったんだ。 自由な感じだったね。
おだしょー な感じっすねー。 はい、というところで、じゃあこの後にはDAISUが1層で2層があっきーさん3層でてっぺーさんが走った後のまさにレース中の収録を、興奮さめやらぬ感じで。
おだしょー ドサゲの。 バチャバチャして話の流れとかが。 おだしょー 行ったり来たりしますけれども、そんなも含めて楽しんでいただければというふうに思います。
おだしょー こんにちは酒バーです。 DAISUです。
おだしょー 本日も今日は走らないでビールを聞いていただきありがとうございます。このポッドキャストはゆるランランターの酒バーとDAISUが飲みながらランニングにまつわる情報レースレポと雑談をしゃべるする番組です。
走りながらや走った後このビールを飲みながらのまったりした時間に聞いて楽しんでいただきたいと思っています。
今日は2026年の10月11日です。 はいお疲れ様です。
おだしょー OSJ KOUMI100の最中です。
今DAISUさんはどちらに?
おだしょー 今、長野県小海町の松原湖の近くのキャンプ場のコテージの中にいます。
おだしょー そして今レース中で、今うちの今日走らないでビールチームなんですけど、今4走目が走っている最中ということでです。
結構速い?
おだしょー 真ん中ぐらいかな。今のところ。今4走目がすごい速い人なんで、すごい巻いてきてくれるんじゃないか。
後でこのフォーマットで。
おだしょー ちょっと開けません?
そうそうしましょうか。はいはいはい。
同じです。
おだしょー スーパードライ。珍しいね一緒になったの。
スーパードライ。
おだしょー 今ゲストがいて、今もうそのコテージの中でチームでいるんですけど、今隣にはですね、第2走のアッキーさんがいます。
来てくれてありがとうございます。
アッキー すいませんお邪魔します。
おだしょー 一緒に乾杯してもらっていいですか。
アッキー アッキーです。お願いします。
よろしくお願いします。
アッキー お願いします。
おだしょー お疲れ様です。乾杯。
お疲れ様です。乾杯。
アッキー 乾杯。
おだしょー もう今日僕500巻4巻目ですね。
だいぶ飲んでますね。
おだしょー うん。4巻目ですよもう。
最初は走ってる人いるときは飲めないからみたいな、ちょっと優しいことを言った気がするけど。
おだしょー そんなこと言ってたっけ。
まだ走ってる人いるんだよねみたいなのを、昨日ぐらいのLINEのときは言ってた気がするけど。
おだしょー ああそうだね。走ってる人いるからね。飲めないし収録もどうかなって言ってたけどね。飲んでるし収録もしてるからね。
おだしょー すごい、すごくない?レース中ですよ今。
なかなかないよね。
おだしょー なかなかないでしょ。まだレースの結果出てないですよ。この後DNFかもしれないですよ。
あ、チーム競技DNF。
おだしょー チーム競技は可能性はないとは言えないけどね。
おだしょー そうなんですよ。どうですか元気ですか佐川さん。
はい、一応元気に。
おだしょー 元気に。まあそれでね、今アッキーさん来ていただいてるんで、せっかくなんで小海の話をしていきたいなというふうに思うんですけど。
ちょっと簡単に話をすると、その小海町の松原湖のところでやってる100マイルのレースで、部門としては2個あって、個人種目、個人1人で100マイル走るのと、
あとリレーですね。リレーはチーム戦で合計100マイル走るのと、私は団体種目リレーの方に出てますということで、33キロを5周するというところになってますと。
で、10月の10日の朝7時スタートで、あ、違うか、今日か、今日だ。
11日の。
おだしょー もう昨日だと思ってた。10月11日の朝7時スタートで、で、第一層が私ダイスが走りました。で、第二層は、
アッキーさんが。
おだしょー はい、アッキーがセッツながら。
走りました。で、3番目が高松山グルグルクラブのテッペイさんが走り終えました、先ほど。で、今4層目はジローさんが走ってます。
はいはい。
で、5層目はまだですけどもカイツさんが走る予定ですと。
おだしょー カイツさんもいるの?近くに。
いる。今ロフトの上で寝てる。
おだしょー ああ、明日に備えて。
そうそう。で、
おだしょー あの、わちゃわちゃするわけにはいかないのね。
いや、いいっすよ。いいみたいですよ。大丈夫って言ってた。
おだしょー うん。でね、今やってて、あれなんですけど、今チーム戦やってて、で、今コテージをね、キャンプ場のコテージを借りてるんですけど、なかなか好評で。
おだしょー それ、なに、Airbnbみたいなんで。
いやいや、普通のキャンプ場です。普通のキャンプ場のサイトからコテージを借りてます。どんなところがいいっすか。
おだしょー いや、他の選手はテントとか、自分のマイカーで寝泊まりするらしいんですけど、私たちヌクヌクとコテージに泊まってまして。
あとお風呂もあって。
おだしょー そう、お風呂もあって、温泉もね、近くにめちゃくちゃいい温泉、ヤッホー。
ヤッホーの湯。
おだしょー ヤッホーの湯とあって、めちゃくちゃ最高で、ちょっと予約はいろいろトラブルがありましたけど、大地さんに確保いただいて、ありがとうございます。紙確保ありがとうございます。
会場からもほど近い感じ?
おだしょー 車で5分ですかね。で、炊飯器とか、ポットとか、料理ができる環境もあって、かっきーさんらにはですね、お料理をいただいたりして、作っていただいたりして。
いいっすね。
おだしょー おにぎりとか?
そうですね。
おだしょー カレー?
日は煮込みうどんから、カーボンローリング一応して、お味噌汁とおにぎりと、おにぎり3種と、昼は、昼はの藤宮焼きそばが、
おだしょー すごい、めちゃくちゃ豪華な。
はい、二郎さんによって振る舞われまして、夜はカレーという、気が抜けちゃうんですよね、キャンプが楽しすぎて。
おだしょー なんかキャンプの合間に走ってる感じ。
そう、暇つぶしめに走る。
目的がどっちだっけってなる。
おだしょー そんな感じになって、今合宿みたいだねって最初言ってて。そんな感じでやってます。
で、コテージにお風呂もついてるんで、今3層目の鉄平さんがお風呂に入ってたりとか、僕も1層終わった時はコテージのお風呂でしゃーっと体流して、
っていう感じにしたりしてて、部屋もストーブがついててあったかいし、洗濯機もついてるんで、自分の服はもう洗っちゃいました。暮らしてますね、なんか。
いいね、いいね、普通になんかみんなで合宿楽しんでますみたいな。
おだしょー そう、そんな感じになってる。
楽しんではいるんですけど、自分の番がそろそろってなると、それぞれ緊張し始めるという。
病したりソワソワしたりはちゃんと。
で、みんながキャンプモードなのに1人だけトレイルのガチ格好に着替えて、アウェイっていうところも面白いですね。
おだしょー 面白いですね。僕第1層だったんで、みんなはウキウキ気分、1人でナーバスになってた。
1層目からこけてたらシャレになんないもんね。
おだしょー シャレになんないでしょ。あの、サイの国のリレーみたいにね。
おだしょー これ箱根みたいにサイの国のリレーとかさ、クリアゲストアウト的なやつってあったの?
ないんだ。じゃあ、ダイスがたどり着かなかったら。
たどり着くまで待つです。
おだしょー じゃあ、気が抜けないで。
気が抜けないです。張ってても戻ってこないといけない。っていう状況かなと。
おだしょー で、トレランの番組なんでトレイルランニングの話をしたいなと思うんですけども。
ランニングとかトレイルランニングの番組なんでね。
キャップじゃないです。
おだしょー キャップの番組じゃないんで。
おだしょー 第1層は朝7時スタートで、マイル100マイルの人と同時によいどんですと。何人くらいいたのかな、300人くらいいたのかな。
そうですね。リレーが30組で、マイラーが300人。
おだしょー 弱くぐらい。
200か300くらい。
おだしょー 弱く。いましたというところですね。朝はかなりひんやりしてて。
寒かったですね。10度切ってますよね、余裕で。
おだしょー でも日中はかなり温度が上がって、正確に何度かわかんないですけど、
おだしょー 今日、裏でっていうかどっちが裏かわかんないけど、やってる覇節音の方もね、かなり温度が高いっていう話は出てましたけど。
おだしょー 神威の方も、覇節音のことじゃないんでしょうけど、温度はそれなりに高くて、という状況でしたね。
おだしょー コースは大きくは、前ね、番組で話したけど、33キロの累積は約1500。
八ヶ岳の乳っていうところに登る途中まで上がるんですよね。コース最高地点が2100メートル。
結構上がるね。 おだしょー 結構上がる。スタート地点が1126って書いてあるから、約1000上がるのかな、標高はね。
で、累積標高は1500上がるというところですと。で、林道があり、ロードがあり、トレイルがあるというような感じで、それぞれ3分の1ずつは言い過ぎなのかな。
いや、でもイメージ的な感じだよね。 おだしょー だいたいざっくり3分の1ずつみたいな感じですね。
3種類。 おだしょー で、33キロだから、林道も10キロぐらい、舗装路も10キロぐらい、トレイルも10キロぐらい。
っていう感じですかね。トレイルが一番短いのかな、10キロ弱かな、きっと。ここからここだから。
13キロぐらいから20キロぐらいの流れなんで。
ガッツンと登るところはだいたい全部トレイルみたいな感じ。 おだしょー そうそうそう。12キロから20キロぐらいまでがトレイルなんですよね。
で、このガッツンと登るのが本当ガッツンと登っててっていう話はちょっと順にやっていこうか。
最初はロードで林道の入り口まで行って林道入っていきますみたいな感じですね。林道はどんなんでした?
林道はですね、走りやすい林道なら進めるんですけど、ノンストップで止まらず走り続けられると思うんですけど、緩かったら。
角度は全然緩いんですけど、とにかく石と根っこが多すぎて全然整備されておらず、進みたいけどぐねるのが嫌だから進めないみたいな感じで。
おだしょー 林道って言っても砂利が敷いてあるみたいな林道とかじゃなくて。
なんて言うんですか、あぜ道って言うんですか。だから気を使いながら走らなきゃいけないのがまずもう最初からストレスっていうのが。
この大会ぐねり大会ですよね。こんなにぐねりやすそうなコースがずっと続くってなかなかないですね。
最初はそんな感じ。それが最初5キロぐらい、5キロぐらいかな、進みますよね林道ね。でファーストエイドステーションが9.5キロポイントで飲み物だけ2台。
このエイドのクオリティはやっぱOSJクオリティ?
おだしょー 初めて体験しましたよOSJクオリティ。 どうっすか。
おだしょー やばいっすね。時間帯で出るものはそうして変化してるみたい。
僕第1週あったんだけど、あんまりなかったです。水と麦茶がだけだったんですよ。
で第2エイドでおにぎりを一人配ったりはしてたんだけど、そんなもんだったんですよね。基本水と麦茶。
だけどさっき3層目のてっぺいさんとかに聞いたらお湯があったり、雑炊があったり、味噌汁があったり。
私の時ももうありました。2週目の味噌汁めっちゃ飲みました。
おだしょー 1層目は間に合ってなかった。
1層目はなかったんだ。
おだしょー なかったのか。
大介さんが早すぎたんじゃねーの。
おだしょー またそういうこと言うでしょ。
おだしょー そんなことはなかったですけど、たぶん準備してたんじゃないかなと思いますね。
でも飲み物は本当に水と麦茶と、あとアクエリアス。カロリーがあるやつね。
ちゃんとしたやつね。
おだしょー でしたと。
クエン酸ドリンクみたいなのとかもなく、あとはよくあるバナナとかオレンジみたいなのとか一切なく。
で、本部に帰ってきたら、リレーとしてはゴールですよね。
本部に帰ってきたらコーラとかオレンジジュースとか三谷祭壇とか、あと蕎麦ですね。蕎麦は振る舞われてましたね。
お蕎麦は美味しかったですよ。
うんうん。
おだしょー 映画に欲しかったよね。
確かに。
おだしょー っていうような感じです。で、林道が終わった後は道を下って、その後ニューの方向に登っていくんですよね。
そこのね、トレイルなんだけどすごくて、もうなんか原生林っていうの、なんかもう倒木がいっぱい重なってて、で、その上を歩く場所を探して歩くみたいな感じのところで、で、その倒木にはこけたりくぐったり。
そうね。くぐるのも一箇所二箇所あったかもしれない。
おだしょー 本当にそのもののけ姫の森。
まさに。ちょっとラピュタっぽいところもあって、木の根っこだらけみたいな。
おだしょー ああ、じゃあそこまで整備されたトレイルっていう感じではなかったんだ。
全然。むしろ手つかずなところを楽しんでぐらいな感じだったと。
でも個人的な感想は、そういうトレイルが初体験だったんで、逆に面白くて、あっという間に登れちゃったっていうのはありました。
なんか今までのハセツネとかオクムサスとかとは全然雰囲気違くて、本当もののけゾーンだったんで、巨石とかもあったり、
あと紅葉めちゃくちゃ綺麗で、なんかテンションが上がるトレイル、面白い、なんか技術的、スキル的にはめちゃくちゃ難しいんですけど、
でもなんかトレイルとして面白みがありすぎて、私もすごいテンションがそこで爆上がりしまして、みんなに写真とかも送りまくったんですけど、
そういう意味では一番楽しい区間でしたね、トレイルっぽいというか。
他のところであんまり見ない感じでしたよな。
登木がね。
3週間前のトレイルとは全然違うんだ。
そうなの。全然違うの。
もうね、人の手が入ってないの。って言ったら怒れるのかな。怒れちゃうかもしれないけど。
入ってない感じをお楽しみくださいみたいな感じなの。
3週間前はしっかり整備されたとこでしょ。
めちゃくちゃ走りやすかったね。
今ね、ここで何とは申しませんが、ここ最近興味で話してるネタですけどもね。
そうね、いろんなポッドキャストで話が出てきてるからね。
そうですね。
これでね、登木がね、たくさん登木がこう倒れたりこう倒れたりするでしょ。
そうさ、登木なんてそんな綺麗に倒れないからさ、その登木と登木の間にさ、隙間ができるわけ。
そこはさ、こう、登ってる最中にさ、穴みたいに見えるわけよ。
大穴みたいな。
その穴にさ、落ちたら死ぬなって感じがする。
そう。これ空洞だよね、みたいな。
空洞になってるね、みたいな。この穴どこまで下行くんだって。
なんかちょっと吸い込まれそうな、ちょっと怖い感じもしますよね。
今頃夜誰か吸い込まれてんじゃないかなと。
えっとさっき。
ジローさん吸い込まれてんじゃないかな、今頃。
えっとね、ちょっと待って。
あーちょっとわかる?こんな感じになっててさ、もう苔生えてるじゃない?
で、この辺にさ、穴が見えるでしょ、ここ。
こういう穴がさ、いっぱいあるのよ。
あの木と、木の上に木が生えててさ、でその綺麗に隙間が埋まってるわけじゃないから。
本当にこんな原生林の中抜けてってる感じなんだ。
そうだよ。
ある意味絶景ですよね。
そう、絶景。
あーまあこれも割と近いかな、エティック。
めちゃくちゃ近いですね。
これもね。
近いです、めっちゃ。
こういうのも。
道がわからないんですよ。
そう、道もかなりわかりづらくて。
で、リボンは木に垂れ下がっててくれるんだけど、普通トレイルっていうか山に登ったらさ、人の歩った跡とか踏み跡とかでさ、
まあだいたいこっちだろうなみたいな想像つくと思うんだけど、そういうの全然わかんなくて。
こっちだろうねっていう方向にちょっと行くとリボンがチラッと見えたりして、あーこっちだったみたいな。
あーじゃあロストの危険性と常に止まり合わせていくか、気抜いたらロストしないそうな。
思想とかちゃんとしてる人は大丈夫かもしれないけど、思想してないとロストする場合もあったと思うよ。
前後に人はそんなに。
僕はいました、けど。
もう第二層目はもうほとんどいなくて。
あ、まばらかになっちゃって。
うん、ほぼほぼ一人でしたね。
コーミーって面白くてコース取りが、スライドできる区間が結構割と長めにあるので、そこは楽しいんですけど、
それ以外はもうマイラーも300人弱ぐらいしかいないちっちゃい大会なんで、私第二層目はもうほとんど一人でした、ソロで。
だからロストしてると思い込むシーンがもう10箇所以上あって、結局してなかったんですけど1回も。
そういう意味でもすごい神経と頭使うというか、ずっと気張ってなきゃいけない大会でしたね。
で、入の途中まで、コース最高地点まで登ってその後下りになるんですよ。
その下りもすごい崖があって、まあ崖じゃないんだけど、崖じゃないんだけどすごい急下りがあって。
霊に漏れず、僕は下り遅いんでピョンピョンピョンピョン跳ねてく人たちに追い抜かされてさ。
でもすごい怖くてさ、かなり一気に下るのね。
けっこう急だよね、このコースレイアウトみたいなの見てもさ。
ちょうど22.5キロぐらいのところに崖みたいなのあるでしょ。ここ。
あるね。
ここがやばかったね。
22キロ、20キロ手前のところかな、コースの地図とか。
20キロ手前もあるね、そうそう。
いや、けっこうきつかったな。
で、その23キロ、4キロぐらいのところはややなだらかになってると思うんだけど、そこって笹が生えてて。
で、笹が30センチ、40センチぐらいの笹なの。
で、走る道自体はあって、シングルトラックなんだけど、あるんだけど、その笹がもうそのトレイルを覆っちゃってるんだよね。
トレイルを覆ったときに笹がこうなっちゃってる。
足も見えない。
あ、そう、足は置ける。もちろん足は置けるんだけど、足は見えないわけよ。
だからさ、そこに木の根っことか石があったらさ、もう速攻ねんざしちゃうでしょ?みたいな感じなんで、慎重に行かなきゃいけなかったりして。
熟練者の人は気にしないのかもしれないけど、ぴょんぴょん行っちゃうんだろうけど。
私は無理ですね。
マイナーの行けないよね。
行けない。スピードもあんまり出せなかったりして。みたいな感じでね。
で、またロードに帰ってくるのかな。
で、その頃にはロードなんだけど、足は疲弊してて。
しっかり削られてるんだね。
しっかり削られてる、しっかり削られてるっていう感じで。
ほぼずっと下り基調?ロードに入ったら。
ロードに入ったら下り基調なんだけど、ちょうど24キロぐらいからさ、ググググって登ってるじゃない。
また登るね。
これがロードなんですよ。
ここはですね、稲妻連の成果が発揮する場所ですね。
大地さんここずっと走ったんですか?
いや、走れなかったです。
びっくりした。あたかも走ったから。
そうでしょ。
オールウォーキングですよ、ここ。
オールウォーキングだったんですか?
私は。
24から27の登りがもうトレイルの疲弊できつすぎて。
はいはいはい。
むしろさっき言ったトレイルの頂上は楽しかったテンションだったんで、あっという間に頂上に着いた感じだったんですけど、
むしろ私の今日のハイライトの一番の頂上ここだと思ってて。
27キロ地点のこのロードが終わったところが頂上だと思ってまして。
ここが一番きつかったですね、今日。
私は例に漏れず、1030だの、1050だの、1000だの。
上がる。
上がるってちょっと走って、繰り返して。
繰り返して。
これコースマップ見ると、このロード区間にエイドステーション1、4と3点あるけど、
これ同じところを紹介コースで通ってるからそこでエイドが出てて。
そうです。だからコース上はエイドとしては2カ所ってことですね。
それを往復するんで4カ所っていうことになってます。
で、ラストエイド4終わったら林道を下ってゴールですっていう感じなんですね。
で、ラストの林道も結構、なんていうのかな、和立ちがあったり、
あとは雨が降った時の雨によって削られた、土が削られたようなところがあったりしてて、
で、まあ走りづらかったよね。
その雨でくぼんだところを右に飛んだり左に飛んだりしながら位置取りをして走るような感じ。
みたいな感じですっと。
まあ神戸の山を、哲和の山を楽しんできたっていう感じじゃないですかね。
しばらく雨降ってなかったからサーフェイスがぬかるんでてみたいなのとかはなく。
まあ割と少なめだったと思うけど、最初の林道とかは、最初の林道は川沿いなんだよね。
川沿いを行くからその川の水が染み出てて、少しぬかるんでる場所もあった。
まあでもまあ気にするレベルじゃないと思うけど。
でもだいぶ乾いてたと思いますよ。
で、乾いてたんだけど、乾いてる分土は硬くなってるんで、そういう意味でもねんざしやすかったかなってところは。
まあでも多分あの例のね、画長さんのビデオとか何度かで見える、雨の小海っていう感じは全然なくて。
今もあの夜は星が綺麗で、感じですね。
いい感じで進んでますね、二郎。
なるほど。
あ、そうっすか。
今ちょうど第一江戸に二郎が着きそうですね、もうすぐ。
早い。
一時間。
早い。
早いね。
夜パートなのに早いですね。
いやなんかね、ここまでは飛ばすって言ってたかな。
13キロまで。
今二郎さん走ってて。
スタートして。
一時間なんですけど、もう最初の林道エリア終わったというところで。
早い。
今から多分さあっとロードを下って、そのトレイルの入り口の稲穂湯江戸を通り過ぎたくらいのところまで行っちゃうんではないかなというところですね。
早いっすね。
早いです。昼のペースと同じですね。
昼のペース。
すごいですね。
すごい、さすが。
第三層のてっぺいさんがお風呂上がったんで、てっぺいさんにもちょっとコース印象を聞いてみたいなと思うんですけど、どうでした?
いつも高松山ぐるぐるクラブで走ってます、花田てっぺいです。
よろしくお願いします。
お願いします。
今三層を走り終えて宿に戻ってきたところで、シャワーを浴びて一段落してます。
はい。
コースの話を今してたんですよね。
そうですね。
私も神宮湯は初めて走るんですけど、すごいなんかはっきりコースごとのパートが分かれてて、スタートは本当にロード2キロぐらいかな。
その後に林道があって、それが終わると峠草になって、でトレイルの山パートっていう感じなので、はっきり分かれてるので練習にもなるし、
自分の強いところ、ウィークポイント、ストロングポイントがはっきり分かりました今日。
なるほど。
ちなみにストロングとウィークはどちらだったんですか?
ストロングは峠草とか林道は練習通り足は常に動けたので、走れたのでほとんど抜かされなかった。
逆に神宮の登りはもう全然ダメでした。ここで結構抜かされたり、エネルギー切れになったりしたので、はっきり課題が見えたなっていういい大会でした。
下りはどうでした?トレイルの下り。
下りも、僕の走ってる山荘ってもうほぼ夕方から夜に入るので、マイルの人も相当疲れてるし、夜に冷えてくるんで、出力を抑えて走ってるんで、
なので、そんなにみんなも飛ばしてないので、下りはやっぱり遅いんですけど、みんなもゆっくり走ってたので、抜かれることなくっていうのと、僕は一回飛走をしてたので、なんとなくのイメージではあったので、転ぶことなく下りました。
それぞれインパ3人って何時から何時ぐらい走ってたんですか?
ダイソン、ダイスが7時から、
5時間弱、4時間半から40分ぐらいとかだったよね、確か。
4時から40何分だった。
12時前ぐらい。
12時前、11時50分ぐらい。その後、あきさんにタッチして、
タッチが何時でしたっけ、11時50分スタートで、5時間15なんで、
5時前ぐらい。
5時前ぐらいか。
じゃあ、あきさんから助けを渡す時はまだ明るい。
まだ明るかったです。
ただもう10分15分で暗くなるような感じだったので、もうヘッテンをつけて、
装着はして、まだつけずにっていう感じで、トレイルに入ったらもうつけました。
途中、ロード区間とかあるけど、そこも別に街灯とかなくて。
真っ暗、星が綺麗、星が綺麗です。
そうですか。
田んぼとか畑とかの間を行って、民家がちょっとあるぐらいで、真っ暗ですね、ほんとね。
そうだったんですね。
特に今日は天気が良くて、日中は20度超えるぐらい暑くて、
結構日差しが遮るとこがなかったんですよね。
で、僕の3層の時は逆に一気に冷えてきて、
前の走ってる人たちはもうかなりしっかりとした長袖、長ズボンがあって、夜パートに備えてました。
レイまで行かなくてもシェルみたいなの羽織ったりとかそういう。
もうちょっとしっかりしたの着てた。
そんな寒いんですね、そっち。
もう一桁台ですよね。
なんかアルファダイレクトとか。
それはアルファのやつじゃなくて。
違う、アルファダイレクト持ってないから。
これマウンテンハウドウェアの中が肝のやつ。
だけど恋の中に来てるような人も。
そんな感じですかね。
でね、さっきね、4層のジローさん送り出してきたんですけど、
すごい大会ですよ。
本当に夜の11時からさ、じゃあ行ってらっしゃいって言ってさ、じゃあ行ってくるって言ってね、ジローさん行ってさ、すごいよね。
そんなことをやってる記載がここにもありましたよ。
そうね。完全に夜、大きなトラブルなければ11時だから3時とか4時ぐらいにはハイチさんにバトンタッチ。
そうかなというふうには思うんですけど、夜だったりもするんで、5時間なのか、5時間前後かなというふうに予想してるんですけど、
そこも結構難しくて、第1層のね、僕は朝7時って決まってるんですけど、その後の第2層3層4層5層って時間が読めないですよね。
大体は分かっても、でもそんなに正確にならないから。
そうすると、いぶきをね、今回みなさん持って走ってて。
チームで1個レンタルして。
かえつさんが持ったんで、それを。
大体このぐらいの江戸ステーションの4番目ぐらいまで来たら、残り1時間弱ぐらいで来そうだから、じゃあそろそろコテージ出発してみたいな。
とかね、いう感じで時間を見ながらやってる感じですね。
各々ライブトラックではなくて、いぶきでやったんだ。
そうですね。そんな感じでやってますね。
で、僕らはね、チーム戦だから、チームの人たちを待って、迎えて、新しい人送り出してってやるんですけど、マイルの人たちはね、パンパンと走ってきてさ。
で、パンパンと出てってさ。
かなりメンタルやられるよね。
メンタルやられる。周回のね、100マイルはすごい。
で、毎回だって、毎回辞めるチャンスある。
そうだよね。ここでいいかなっていうのは毎回あるよね。
天使と悪魔が声をかけてくる。
あのね、新越と藤野ワンウェイだとさ、ここでやめっかってあんまり思わないけど、周回はね、思っちゃうね。きっと僕がやったら。
まあでも逆に言うと、全然でもある。だからこそ、初100マイルが出るのに何か資格とかポイントとかなくても出れるのが、まあいい大会でもあるんじゃないのかな。
まあコースもね、1回走れば新しいコースはないから。
いや、1回で結果がわかっちゃうので。
1周でいいな。
逆にすごい。
なるほどね。2周目、3周目だとまたあそこの坂を登らなきゃなんないのかとか。
これ5回って考えたら、1回でお腹いっぱい、おかわりはもういらない。
だからリレー組とマイラー組で温度差がありすぎて、応援しかできないですよね。
声かけて応援して。
確かに。
すごいですよ、マイルの人と。
途中で言われました、やっぱりリレーいいなーって言われました。
いや、リレーの圧はあるんですよとか言っていながら、歩けないです、チームなんでとかって言いながら。
まあ助けの重さをね、かみしめながら。
あれ、坂川さんはリレーはもう出てる感じですか?
いや、出たこと。トレールのリレーは出たことないですね。
リレー面白いです。助けの重さがすごいので、たぶん1人だったらここ絶対歩いてたってとこが、助けの重さにより走らされるという。
普段の自分だったら歩いちゃうかなっていうとこもあって。
それがね、すごいよかったです。逆になんかチームのために頑張ろうみたいな。ベタですけど。
あとはゴールで待ってる人がいるっていうのがご褒美じゃないですけど、いいですね。
そりゃそうですよね。仲間がいるからそこに行けば。
じゃあ来年郷美のリレー出るっていう感じでいいですか?
それ誰、どこら辺で出る感じ?
なんか2人でも3人でも出てくる人がいいです。
言ったじゃん、ダイスさんが1,2層して、俺3層するから4,5層ダイスさんでって。
やだやだやだやだ。1回だったらいいよ。
1回だったら。
1回だったらいい。どこか、どこかの1層をやってもいいけど。
今回当たりだったのが本当にこの宿が借りれたのがすごいよくて、会場から来るまで5分ぐらいなので、すぐ行けるし、すぐ迎えに行けるし。
帰って仮眠したい人もいれば仮眠したりできるので。
他の人はやっぱり車で車中泊したりとかテントで転泊したりしてるんで、日暑くて夜は寒いので、ちょっと休め、体休められないかなっていう感じなので、宿がダイスさんがね、ナイスパイプログラム。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
とんでもございますね。不手際もございまして。ごめんなさい。
いろいろいろいろいろいろいろ。
しかもまだお金払ってないんで、明日払わないといけないけど。
他チームとか知り合いとかはいたりしたんですか。
雑草さんの名前かな。雑草魂の名前で。
マザファッカーさんとか田口さんとかいらっしゃってね。
で、今もう競技チームと雑草チームとで切磋琢磨しながらやってるところだったりもするし。
あと100マイル、あれですね、高松山もですね。
高松山も。
高松山チーム組んで。
そうですね。
競技の台数より早いタイムで走るって言って。
どっちが?高松山も?
アロハが、それで結局4時間20分?10分か。
10分ぐらいって言ってた。
前回より20分早く走れたって言ってましたね。
今は高松山が優勢でリードしてます。
競技チームが今追いかけてます。
そういうことですね。
まだ結果は出てないので。
候補期待。
候補期待。うちの4層5層がぶっ飛ばしてくれると思う。楽しみにしてます。
あとマイルの人だと、エビシー黒猫さんが今マイル頑張ってて。
今3層が終わったか終わるかぐらいのところかな。
3週終わる?
3週目、3週目が。
応援に行ってあげたりしないんですか?
ちょっとまだ。
今じゃないか。
言われたよ、スタート地点で黒猫さんに会って。
ダイスさんちゃんとコウミはタスキ繋いでくださいよって言われて。
走れなくなっちゃうからね。
残りのみんながDNSとかじゃあしゃれにならないもんね。
みんな今日は走らないで出るようになっちゃいますからね。
長野まで行ったけど。
そうですよ。
あとは、なぎさんね。なぎさんも出られてたりとかしてますね。
あとは、さとるちさんが出てて。
さとるちさんも出てたんだ。
出てる出てる。早い、すごい早く。
今早い順位で頑張られてますね。
あとしろもちさん。
あ、そうですね。しろもちさんも今。
いいな、カムジソウでいいね。
もう、エイルの大会行くと大体知った顔の方たちがいて。
あとあれだ、しまさん。
しまさん4走目って言ってて、もう走ってるかな。今走ってるとこだと思います。
だいぶ厚着してたけど。
まあ、しまさん6時間、7時間かかるんじゃないかなとか言ってたけど。
まあ、絶対かかんないと思う。
あの、しらかわゆうとさんチームで出てましたね。
僕はかな。
あと、ちょっと個人的なんですけど、今回、いろいろ深夜の反省とかさ、あって、
心拍計はつけたんだけど、心拍は見ないで走ったんですよ。
もう距離とスピードぐらいしか見ないみたいな感じかな。
あと、登るところはちょっと高度を見たりしたけど。
身体の感覚で見てった。
まあ、そうそう。心拍見ちゃうとさ、ほら、150いったり160いったら少し下げましょうみたいな話があるじゃない。
そういうのちょっともうやめようと思って。
でも、30Kだと難しくない?っていうのは、突っ込んじゃってもいい距離じゃん。
そうそうそうそう。で、結果突っ込んだんですよ。もういいやと。
突っ込んでもまあなんとかなるかなと。なんとかなったっす。
し、蓋を開けてみたら平均心拍157っていうところで、坂本さんも見れると思うけど、
心拍もずっと安定した状態で、心拍的にはずっと同じ出力で走れたのかなと思ってて。
ゾーン3の上らへん。
フルマラソン感覚かな。
いい練習になったじゃん。そういう意味じゃん。
またそういうこと言うでしょ。
え?ミト?
まあでもなんかそれが少し昔思い出した感じもしたし、良かったかなという風に思って。
最近ちょっとね、データに踊らされてる気がするんで。ちょっと体の感覚というかね。
みたいな感じ。
チャットにも書かれてたよね。データに踊らされてるようなって。
みなさん思ってるみたいなんで。
あと補給もだいぶ手前から5キロとか8キロとか、もうそのニューの登りがきついっていうのは分かってたんで、
そこでエネルギーがちゃんとドカンと爆発するように手前1時間とか2時間、1時間くらい前からジェルを設計。
それ時間じゃなくて距離で取ってった感じなの?
距離で取ってった感じですかね。
登りでやっぱりきつくなっちゃうから、その時に接種しても遅いから、その前1時間とかぐらいにドカンと取ると。
登りながらも取るというような感じで、うまく取れたかまで分かんないけど、まずまずだったんじゃないかなという感じだった。
最高峰に向けての急登とかでも特に大きく失速しちゃうとか、力が出ないなみたいなのはなくて。
そうだね、ハンガーの区的な力が出ないなっていうのはなかったと思いました。
塩分は?
はい、塩分も坂場さんに言われた通り、ちゃんとですね、30キロの中で25キロまでに3方取りまして、
結構しっかりめに取った感じ。
しっかりめに、多めにしっかりめに。水もガンガン飲むと、麦茶、麦茶水をガンガン飲むという風にしてですね、やりましたよ。
はい、そうっすね。
怒られたばっかりなんだね。
いや怒っちゃいないです。
ご迷惑をおかけしたばっかりなんだね。
そうそうね、走れなかったからね。
はい、そういう感じですかね。
どうですか、あきさん、てくさん、何か今日の走りの中で気づいたこととか、次回はこうしたいみたいなのがおっしゃれば。
私は初めて夜パートを走ったんですよ。
今までトレランの夜って走ったことなかったんですか。
地元の炭沢とか、普段道を走って走り慣れてるところは走ったことあるっていう感じだったんですけど、
結果的に、キロ8とかキロ7とかでいつも通り走れてるんだけど、なんか全然進んでない感覚。
なんかやっぱり結構真っ暗なので、視界が狭いのか、
ペースはいいんだけど、なんか全然進んでない感じがしたので、
そういう時は時計に頼ったりした方がいいんだなっていうのが経験できたので、とっても役立ちました。
あと、編号にレフナーさんっていたんですか。
さっきの2層のあきさんと一緒で、僕もほとんどいなくて、
前の人は歩いてる状態なので、後ろ向いても明かりがないぐらいだったので、
ただ昼間よりもマーキングがちょっとライト当たると光るので、
なので結構上の方見てマーキングがあるなっていうので、僕は逆に道迷いはなく走れたので、
その辺に関しては夜でよかったなっていう感じでした。
反射板みたいなのついててマーキングが目立つとちょっと、そっちで合ってるって安心感ありますもんね。
特にニューの上りとか、結構分岐があったりするんだけど、見えてればそこに行けるっていう安心感があったので、とてもいい経験ができました。
なるほど。あきさん分かります?
今日自分はリレーでしたけど、100マイラー様方を目の前にして、やっぱり今日は100マイルってすごいんだなって思いました。
久しぶりに大会、早節ねぶりに私は出たんですけど大会トレイル。
100マイラー様ってなかなか日常は触れ合うことないので。
一緒の大会でもね、時間が違ってて。
そうそうそうですね、まさに。今回周遊だからこそ何度も何度もスライド区間もすごい多いし、もう輝いて見えるんだよな、もう神ですね。
なので、大志さん、坂ちゃん、100マイラー様に続きたいなと思うので、富士100出ます。頑張ります。
当たるかどうかはわかんないですけど、絶対に出ます。
はい、ありがとうございました。
僕は坂場さんのポッドキャストを聞いて、奥武蔵会とっても感動したので、僕は来月FTR100で完走目指します。
すごいですね、頑張ってください。
ありがとうございます。
頑張ります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあこんな感じで。
いいですか。
いいですかね。
一旦は。
じゃあ締めていきますか。
本日も聞いてくださりありがとうございました。ステッカーをご希望の方はDMをお待ちしております。
お感想、フィードバックはTwitter、Instagramで、ハッシュタグ、今日は走らないでビール、またはハッシュタグ、notruntodayをつけて投稿お願いします。
それではまた次回のポッドキャストでお会いしましょう。さよなら。
さよなら。バイバイ。
バイバイ。
さよなら。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
楽しかったです。
という感じでやってるんですよ。
はい。
いつもこんな。
すごい。
二人の掛け合いが。
すごい。いつものだった。すごい。
日常な。
日常です。
全然日常です。
最初めっちゃ緊張したけど、いつもの二人のトーンだから落ち着けた。
何も飾りもなく、台本もなく。
台本もなく、下打ち合わせもなく。
すごい。
すごいな。
さっきちょっと言い忘れちゃったんだけど、今回晴天で天気も良くて、紅葉も始まってたから綺麗だったんですよ。
そういうのもあって写真撮ったんですよ。ちょいちょい。積極的に撮ったんですよね。
深夜ってほとんど写真撮んなかったんですよ。
もうなんか入れ込んじゃってて。
それ良くないなと思って。
船山さんのポテキャスもあったじゃない。ガチ勢に気をつけろの回でも、そもそも山の中を楽しむ前提があった上でのそれだよなと思って。
だから写真をわざと撮って、止まって、綺麗な景色があった。
楽しむの大事だよね。
っていう風にして走ったのは、すごい良かったし楽しかったですね。
それ収録にめっちゃ入れたかったです。
今入れちゃいますけど。
今これ撮ってる。
これいつものバイバイスタートの。
いいね。
やっぱり楽しむのは大事ですね。
楽しいの大事。
時間も長いし。
別にその1位になったり、入賞したりっていうのは別に目指してるわけじゃないし。
今日はだからそういう意味で初週の秋のトレイルランを、八津川滝のトレイルランを楽しんだって意味ではすごい楽しいイベントだったなっていうのは思いました。
素直に。
こういう気持ちで新越も望みたかったね。
お二人寄りすぎたからね。
そうそうそう。
感想感想感想感想感想って言ってさ、ちょっとで。
新越があってからの経験値が生きてるから。
そういうことですね。そうなりたいですね。
坂場さんすみません遅くまで。
いやいや。
本当に楽しかったんで是非次回は坂場さん。
そうですね。来年は是非是非。
これ坂場さんが出るって言うとさ、誰か1人今回のチームから賭けちゃうじゃん。
まあそうだね。
賭けます。
全然全然。はいはいはい。賭けます賭けます。
なんか2人がスカウトしてバチバチに戦うっていうのもいいんじゃない?
それもいいですね。
坂場チームと大津チームで。
ガチリレー。
ドラフトかわからないけど。
茨城で組むよ。
確かに。
じゃあ稲妻さん呼んでくるわ。
ヤマランさんとかジミンさんとかこういう感じで。
強いよね。
いいですねそういうやつ。
それかガチチームと。
ゆるチームみたいな。
園長一員。
とか。
じゃあ先頭はこの2人だみたいな感じで。
ちょっと応援が大変だから。
リレー割と知ったよりも楽しいかな。
思ったより全然楽しい。
楽しいかなと思ってます。まだ終わってないです。
いいっすね。
なんか正直リレー参加する前は32キロの距離のトレイルをつなぐ意味ってなんだろうって思ってたんですけど、
それぞれショートの32の大会に出ればいいじゃんみたいには思ってましたけど、やっぱ楽しいですね。
5、6時間で終わる時間帯的にもまあまあ短すぎず長すぎず、ちょっと帰って一息入れてまた迎えに行くみたいな。
もうちょっと長いときっとみんなだれちゃうだろうけど。
まあまあやっぱりこうみはやっぱりリレーが人気っていう風に言ってたので、それもわかるなっていう。
そうですね。5時間ぐらいで帰ってきてっていうのだと。
だからきっと西の国とかのリレーだとガチすぎるんで。
ハスケつなげないっすね。
10時間帰ってこないだもんね。
10時間帰ってこないから。
いいわね、コースタイムだよね。
この3種類ほどよくバランスがいいっていうのも、きつかったですけど、リズムは良かったのかなと思います。
トレーラー初心者で初めてでも走れるんじゃないかな。
ちょっとここまで来るのが大変なんですけどね。
でも新宿より近いね。
今回交通手段ってどうする?みんなでどっかに駅に集まって、新宿あたりに集まって、現地集合?
みなさんお仕事だったりとか、帰る時もバラバラだったりとかするんで、それぞれの手段でという感じで現地集合。
先ほど唯一全員が集まって集合写真が撮れたんですけど。
写真がね。
一瞬だけ。
全員揃ったの一瞬だったんで、一瞬だけ写真撮りました。
もうアッキーさんとか早めに帰るとか言ってたから、明日。
僕の後、3時間後には帰る、4時間後には帰らなきゃっていう。
仕事組は帰るっていう感じです。