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【同人活動】自分を大切にする感覚を養うために練習してほしいこと【二次創作】
2026-11-02 21:35

【同人活動】自分を大切にする感覚を養うために練習してほしいこと【二次創作】

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このチャンネルでは、同人活動や趣味を楽しむためにも『自分を大切にする』旨を常にお伝えしています。
しかし、人生の大半に身を置いている場所で、自分の時間や休みを犠牲にする状態が罷り通っていれば、いつまで経っても自分を大切にする感覚は掴めません。

例えば、
・「今日〇〇さんが子どものお迎えで早退するから、代わりに残業・出勤して」
・「〇〇さんの子どもが熱を出したから代わりに出て」
・「あの人が結婚するから代わりに出て」
こんな風に急な出勤やシフト変更を頼まれた時、ちょうどその日に推し活や趣味の予定を入れていた、なんてことありませんか?

そういう時、
「あの人の方が家庭があって大変だから」
「子どもがいる人の方が大変だから」
と言って、自分の趣味の時間を泣く泣く犠牲にして、やりたくもない出勤を引き受けてしまっている方、すごく多いと思うんですよね。

でもこれだと、頭でいくら「自分を大事にしよう」と思っていても、実際には自分をないがしろにする癖が抜けていないままなんです。いつまで経っても自己犠牲を続けて、自分の趣味を後回しにする「自己否定の心」が薄れていきません。

だからこそ、そういう状況になった時は「この日はちょっと用事があるので出られません」と、きっぱり断る練習をしてみてほしいのです。

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#二次創作 #同人活動 #趣味 #推し活 #休み #休み取り消し #休日出勤 #セルフコーチング #マインドコーチング #自分を大切にする #セルフコンパッション
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サマリー

同人活動や推し活を楽しむためにも、職場や家庭で自分の時間を守ることが大切だと話します。趣味の予定を入れていた休日に、同僚の家庭事情を理由とした急な出勤を頼まれても、「用事がある」と理由をぼかして断る練習を勧めています。有給休暇の理由を詳しく説明する必要はなく、休日を犠牲にすることを当然とする職場からは、退職やセーフティーネットを利用して離れる選択肢も示します。自分の時間に価値がないと思い込むと不当な扱いを受け入れやすくなる一方、前提を変えることで周囲の反応も変わったという自身の経験を語り、まず意思表示して現実を確かめるよう促します。

同人活動のためにも職場で自分を大切にする
こんにちは、ヲタクのためのメンタルサポーターのほうりです。 よろしくお願いいたします。
今日は、ある程度自分を大事にするっていう感覚がわかってきたら、今度は日常生活で実践してみましょう、応用してみましょうという話をしていきます。
日常生活といっても、多くの社会人の同人活動をやっている方は、会社にいる時間の方が長いわけじゃないですか。
中ではそうでない方もいるかもしれないんですけども、今日は会社に限った話をしていこうと思うんですよね。
このラジオや動画でもちょくちょく言ってるんですけども、まず同人活動で悩みを抱えてもがいている方は、私は自分を大事にするようにって伝えてきてるんですよね。
他人のことを優先して、自分のことをおざなりにしてきたからこそ、やっぱりしんどくなっちゃうわけじゃないですか。
自分の、あの人の作風が嫌いだとか、あの人がネタマシイとか、神と仲良くしてるあいつがクソみたいな、そういう感情を抑え込もうとして、それで結局自分の中の心が苦しくなっちゃうから、
まずは自分を大切にするっていう意味でも、自分の感情を心を優先することを口酸っぱくというか何回も言ってるし、これは私は変わらない軸でありますね。
あのそういうふうに変わらない軸なんですけども、じゃあその自分を大事にするっていうふうに、あのその時は分かってても、日常生活で自分をないがしのうにしてたらいつまで経っても自分を大事にするっていう感覚
っていうのはなかなかつかめないんですよ。
その最もたるのが家庭とか仕事とかの場面ですね。
趣味の予定を理由に急な出勤を断る
例えば、仕事でちょっと話をさせてもらうんですけども、今日丸々さんが子供のお迎えで早退するから代わりに残業出勤してとか、丸々さんの子供が熱を出したからあなた代わりに出てとか、あの人が親の介護のために早退
欠勤するから代わりに出てっていうような感じで、
本当はこの日お仕活をするはずだったのに休みを取ってたのに、急な出勤シフトを変更されて頼まれた時とか、そういうふうに、あのまあ私は趣味の世界だからこの人に比べたら大変じゃないからっていうふうに、あの自分
の予定を犠牲にしてね。
そうした他人のためのシフトとか休務とか、そう出勤とかにさせられたことって、あの皆さん結構多いと思うんですよね。
私自身もやっぱりそうだったんですけども、あのこれね、やっぱりそのあの人の方がね家庭があって大変だったからとか、あの子供とか親の介護が大変だなとかっていうふうに、なんか自分のことを、自分の場合はちょっと
趣味のお仕活のために休み入れてて、それが贅沢だって思っちゃって、それでやっぱり休みをね、まああの無く無く取り消したっていうような、そういうふうになる方ってね、本当にね、本当にね、
多いと思うんですよね。私自身もそうやってメンタルサポーターの仕事をしてきて、相談を受けてきて話を深掘っていくと、そういうふうに、あの本当はこの日お仕活したかったのに、まあ仕事の関係でもうシフト入れら
れてるんですっていうふうに語っている方、ほとんどだったわけなんですよね。
でもこれだと、いくら私のこの放送を聞いてくださってて、じゃあ自分を大事にしようっていうふうに思っていても、実際の場面でそういうふうに自分をないがちにする、あの場面がまだあのもう癖が抜けてないわけ
じゃないですか。そういうふうに、本当はこの日のために、自分のために休み取ったのにっていうふうに、でも他人のために犠牲にするっていうのは。
だからこのふうな状況を抜け出すためには、この自己規制の精神を続けて、あの自己自分のね、趣味を後回しにするっていう自己否定の心とか、自己規制の精神っていうのは、やっぱりね、染み付いちゃってるわけじゃない
ですか。だからこそ、そういう状況になったときは、この日はね、応じがあるので、もう私は出られませんっていうふうに、きっぱりとね、断る練習をしてほしいんですよね。
まあきっぱり断るって言っても、怒鳴るように言うんじゃなくて、いや割と、ああこの日はちょっと無理なんですよねって、また予定があったら代わりさせていただきますみたいな感じのフォローを入れながらって
感じで。
そうは言ってもこっちはね、ただの趣味だし推し活だし、まあなんかあっちは糧の事情があるからっていうふうに、しりごみしてしまう気持ちってね、よくわかるんですよね。
昔の私も全く同じだったし、ヒクシブでもそういう作品って結構見かけますよね。
こっちはオタクの活動してるのに、なんか毎回毎回子供の世話で相対する同僚の尻ぬぎをさせられて、もうイライラムカムカしててっていうような漫画を見たんですけども。
まあ独語館はまあその人それぞれですけども、私は本当にこれは本当にもうあるあるだと思うと同時に、すっごい自分を疑似性に接している人って多いんじゃないかなっていうふうにすごく感じてもやもやした記憶がある
んですけども。
有給休暇とブラックな職場から離れる選択
でもね、よく考えてほしいんですけども、日本という国の法律にはね、家庭の事情による相対や欠金が最優先されて、趣味のために取った休暇や休日を楽しもうとしている人の予定を潰して犠牲にしていいなんて法律って
ね、どこにもないんですよね。
そんな法律取ったら本当にやべえじゃないですか。なんだこいつってなってもう本当に大炎上しますよね。今なんてSNSがもう本当に明瞭化して、すごいSNSの大統で、どこでもここでもアクセスできるじゃない
ですか。
例えばテレビ局とかさ、あとは自分自身でそうやって配信とかもできちゃうわけだし、そんなことやってる企業がいたら本当に一発でやべえことになりますよね。
で、あの有給休暇も皆さんちょっとこれは私も知らなかったことだし、そう思っている方いらっしゃることを前提で話させてもらうけども、有給休暇も別に申請するのに理由なんていらないんですよ。
報告する義務ってないです。どこの会社も。だから誰にも気兼ねなく自由に使える休日っていう権利っていうのはちゃんと保証されてるんですよ。
どうしても外せない余地があって出られませんっていうふうに、理由をぼかしながらきっぱり断ったとしても、あ、わかりましたよって急に聞いててちょっとごめんねっていうふうに普通に謝ってくれる店長や上司の方が圧
倒的に多いんですよね。
この日はこうこうこういう事情でっていうふうに、馬鹿正直に報告する必要は全くなくて、用事があるっていうふうに伝えてぼかしておけば十分なんですよね。
これ2026年の今現在、休日のプライベートの予定を無理やり取り消させてまで張ってでも仕事に来いなんて強要してくる職場は、ブラック以外の何者でもないんですよね。
もしも万が一そんな職場があるなら、本当にそこで働きたいって言うなら話は別ですけども、もう心が消費して趣味の実感も潰されて、私のプライベートが消費されてると思ったら、もう全然やめてしまってもいいっていう
ふうに私思ってるんですよね。
実際のところ一つの仕事にしがみついて、これが失ったら後がないっていうふうに思い込んでるうちは、全然もう身動きが取れないんですよ。
ちょっと気を緩めて、実際にもうこんな職場付き合ってらんないって思ったんだったら、もう慈悲を叩きつけて辞めるっていう選択肢も全然ありですから。
日本ってセーフティネットってめちゃくちゃ整ってるんですよね。失業手当の受給資格も、自己都合で辞めたとしても待機期間が1ヶ月に短縮されてますし、
あとはスポットバイトで毎日のように求人っていうのは入ってくるんですよね。
これ私自身もやったことだからわかるんですけども、失業手当の最初の7日間のうちの待機期間は働かないで、その後の残りの1ヶ月間スポットバイトを入れて働いたとしても、
失業手当っていうのはもらえます。これ私もやってます。詳しくはハローワークに行って尋ねてみるのが一番いいんですよ。
今スポットバイトがこうやって頻繁になってきてるから、それに応じて職員さんの知識もアップデートされてるんで、文前払いだとは思わないで、きちんと正直に話せば、
大丈夫ですよって言ってくれるし、こうして働いた方がいいんじゃないですかってアドバイスはちゃんともらえますし、
今だったらこのスタンドFMとかYouTubeの動画で失業手当っていう風に打ち込めば、きちんとした体験者とか専門的な方の動画も出てくるから、
一人で抱え込まないで、もう本当に自分の趣味が潰されて辛いって感じたら、もうやめてセーフティーネットに頼るのも一つの手なんですよね。
むしろ私は個人の趣味を犠牲にしてまで仕事を許容する会社っていうのは、ぶっ潰れても社会の美化になるんで、むしろ願ったり叶ったりなんですよね。
一つでも多くそういう会社っていうのは潰れてしまった方が世のため人のためですよ。
思い込みが職場での現実を作る
ここで大事なのが、自分が普段心の中で何をどう信じてるのかが、大抵そのまま現実になるっていうことなんですよね。
ちょっとスピリチュアル的な話にもなっていくかもしれないんですけども、実際私今年1年で、自分が感じたこと、感じてることとか信じてることっていうのは、
脳みそが、私はそれが一番相応しい現実だっていうふうに感じ取って、それがコンフォートゾーンになって、現状維持システムっていうのかな、
向上性維持機能ホメオスタシスが働いて、その現実をずっと維持させてくるっていう脳科学の研究結果でも明らかになってるんですよ。
だから、自分の趣味なんて誰からも理解されないし、休みを取ってお仕事しようとしても、誰かの欠金のために犠牲にならなきゃいけないんだっていうふうな前提の信念でいると、本当にその通りの現実ばっかりが目の前に
現れるんですよ。
だから、頻繁に休みのね、クォーターを頼まれるとか、欠金のした人の穴埋めを頼まれるっていうのは、周りの人も確かに、おめぇどうなのよって思うかもしれないんですけども、そういう空気をあなた自身が出してる可能
性っていうのがあるんですよ。
逆に、私の時間を私だけのものとか、私の休日を何に使おうと私のかって、誰かが出られないからって、私が断ってもなめかせなんて立たないし、誰かが代わりにやってくれるっていうふうに腹の底から思えていれば、不思
議とその通りの現実になっていくんですよね。
これって、本当に私自身が体験したことなんですよね。昔の私は、体重も97キロあったデブだし、結構周りから踏みつけにされてる環境だったして、自分の時間なんて価値なんて、ないがしのみされて振付にされて当然
だって思い込んでたから、そういう理不尽の扱いばっかり受ける現実を引き寄せていたんですけども、
でもね、脳科学や心理学の仕組みを知って、コーチングでやって、頭の中の前提を根本から書き換えたら、どうなったかといったら、自分の養成のために休みを使っても誰も文句言わないし、急な出勤を断っても別に嫌な顔
もされるどころか、せっかくの休みなのに急に声かけてごめんねっていうふうに謝られるから、じゃあまた頑張ろうっていう気持ちになるんですよ。
そういう世界に現実がガラッと変わっていったんですよね。
自分の時間を守るための意思表示
だから、もしもあなたがお仕事のために休みを取った後に、いつも家庭の事情をね、理由に急な出勤要請を押し付けられてモヤモヤしてるんだったら、もう本当にきっぱり断っちゃっていいですから。
そのときに、「え?なんで?」とかって言う人間だとしたら、もうそいつとは距離を置いてください。
その相手がね、この前はごめんなさいねっていうふうに、いつもありがとうねっていうふうに、あなたをいたわってくれるんだったら、まだ協力する価値はありますよ。
そういう人にはやっぱり偏方性の原理じゃないですけども、この人、休みを変わってあげたらいつもおいしいお菓子くれたり、仕事を手伝ってくれるようなっていう人だったら、まだ協力する価値があります。
でも当たり前の顔をして、あなたの休みを平気で、「お前今日ここね、○○さんの家に出勤だ!」とか言っているバカ野郎とか、平気で出勤を押し付けてくるようなクソジジイとかクソ上司がいたら、それはあなたのこと
を都合のいい、買いの利く、使い捨て要員としか見てません。
そんな人間のためにこれからも貴重なあなたの有限な時間を使い続けるなんて、本当にバカバカしいと私は思っています。
自分のやりたい仕事だとしても、休みを平気で奪ってくれるような環境であって、あなた自身がもやもやしているのであれば、まずはこの時間は私のための時間ですからというふうにきっぱりと意思表示することから始
めてみてください。
休む理由をわざわざ細かく説明する必要なんて一切ないんですから。
私は今回一番お伝えしたいのは、自分を大事にするということは、自分がこうと決めた予定は決して他人に奪わせない、軽んじさせないということなんですよね。
これが自分を大切にするということで、一番本当に重要なことだと思うんですよ。
そのためにやることは、仕事で出られませんというふうに断る。ただそれだけでOKなんですよ。
ここでまた譲ってしまうと、いつまで経っても自分を大事にできませんし、自己否定のループから抜け出せなくなってしまいます。
本当に今の事態っていうのは、労働基準法やコンプライアンスの意識が浸透してくるなって思うんですよね。
私が新卒で働いていたとある大企業があるんですけども、これね、北海道外でもすっごい有名なお土産を作っている会社なんですよ。
もうぶっちゃけますけどね。
すごく建物も綺麗ですし、とあるスポンサーもやってるんですけども、外側だけ見たら確かにクリーンなイメージですよ。
だけども、今の代表の先々代のおばあさんだった頃は、観光捜査以外は休みを認めないとか、会社が定めた休み以外は取るなっていうようなありえない会社の規格があったんですよね。
ライブや旅行での休みなんて、そんなもんね、出るんじゃねっていうふうに言うのはそんな会社だったんですよ。
会社のために生きて、会社のために死ねっていうような、それをまさに維持でいく環境だったんですよね。
今もその会社っていうのは業績は上がり続けてるけども、実際には結構黒い噂は聞きますね。
つい最近聞いた話ですね、これ内部事情に詳しい方から聞いた話ですけども、コロナ禍の時に非正規雇用のパートさんたちを一気に雇用切りしたっていうような話も聞きますけども。
その会社は休みを取るだけで理由をほりほほり聞かれて、ものすごい嫌な顔をしてられたりとか、本当にそんなもんで休んでるんじゃねえよっていうふうに切り捨てられたりとか、急な残業とか休日資金を当たり前のように
強いられたりしてきた大企業。
私はもう本当に新卒一発目でこんな会社に当たったから、正社員なんてクソだと思いました、新卒を。
だから今はもう正社員なんてピロピロごめんだって思ってますし、やっぱり今タイミーとかシェアフルとかそうしたところでもすごく穴埋めしていけば、全然直接雇用にならないかってお声がかかりますし、
実際のところもお声掛けして、ところで短期間とか週3、週4ですけども働いてますけども、そこの店長さんがすごい良い人でね、シェアフルとかタイミーとかの企業側からのコメントにも典型的なテンプレートの文章じゃ
なくて、
なんかすごいほほめの言葉を書いてくださる店長さんだから、私はそこの会社に入社したっていう手もあります。
そういう人がトップでしたり、周りの人がそういう人だったらいくらでも休日助手金とか残業とか全然引き受けますよ。
だけどそうじゃない場合は本当にやめちゃっていいです。自分を大事にしてくれない環境に身を置くことなんてね、一切ないんですよね。
でもね、うちの職場って言えばそんなに甘くないし、そんな風に行って並風立ったらどうするのって思うかもしれませんけども、でもそれって実際は単なる思い込みです。
実際に行ってみないと現実がどう動くかなんて誰にも分からないじゃないですか。サイコロの目を振るのと一緒ですよ。
あらかじめ1から6までの面があって、それでここを振ったら3が出るとか6が出るっていうのって分からないじゃないですか。
サイコロの振るコツとかあるんだかなんだか知らないけども、少なくともサイコロ振るのとかルーレット振るのとかルーレット回すのと同じで、
行ってみなきゃ分からないし、相手がそれをどう受け止めるかなんてこっちは知ったことないんですから。
職場の常識を外から見直す
だからこうしたこれ言ったら嫌われるとか、そんな風に言って人間関係に波が立ったらどうしようっていう不安っていうのは脳みその癖みたいなもんなんですよね。
頭の中でできるだけ悪い予想を立ててトラブルを避けようという防衛本能なわけなんですよ。
脳みそってほっといたら常に危険なネガティブなことを考えるようにできちゃってるわけですから。
だから実際にこれをこう言ったらどうだっていうようなことは考えないでいいです。
あからさまに他人を傷つけようとする言葉だったら分かるんですけども、自分の休みを優先させたいという気持ちをいただけで嫌ってくるようなやつって人間性にどっかかしら欠陥があるやつだから、
付き合ってても何のメリットもないんで、距離多くなり職場辞めるなりっていうのが、私はそれが私の持論ですね。
そうした風にこれ言ったらどうしようとか波数が立ったらどうしようっていうのは、過去の自分自身の経験から作られた予測システムっていうのかな。
予測システムによるものなので、実際に言ってみたら全然違う反応されて、あれ思ったより普通だったっていうか思ったよりいい反応じゃないっていうことってざらっとありますから。
家庭これね、ある本で書かれてたんですけどもね、食生活の話で家庭内の食生活の常識っていうのは、世間一般の常識とかっていうのは全く違うわけじゃないですか。
例えばね、家の中で麦茶に砂糖を入れて飲んだりとか、お漬物に醤油をドバドバかけたりとか、
あとはお好み焼きをご飯やうどんのおかずにして一緒に食べるとかっていうような、そういう食生活の常識が外に出て初めて、
えっそれ普通じゃないのっていう風にびっくりすることって多々あると思うんですけども、
これを言ったら嫌われるとか、休みを申請するなんてはしたないっていうようなそうした思い込みっていうのも全く同じなんですよね。
会社の中の常識とか、職場で自分の立ち位置も自分の思い込みと実際の現実に大きなギャップがあることっていうのは多々あるんですよ。
だから、そうしたギャップを埋めるために自分の予防口にするっていうのは全然悪いことじゃないですし、
会社に自分の休みを優先させたいってことを伝えても、全然ね、ああそうなんだいいよっていうふうに表紙に抜けするぐらいあっさり通るパターンも全然ありますし、
万が一ですけどもそういうふうなことを言ってボロカスに言われたら、その会社はやめときだっていう気づきのきっかけにもなりますから。
自分の時間を守り同人ライフを楽しむ
すごいね、もったいないです。あなたの大切な趣味の時間、二次創作をやってる時間、お仕活の時間をね、他人のためにいつもいつも犠牲にするっていう生活っていうのは。
もしも本当に同人活動や自分の趣味を大事にしたい、もっと心から創作を楽しみたいと思うんだったら、まずは何よりも自分自身を大切にしてほしいんですよ。
で、それは別に同人活動の中でだけ自分を大事にするって言うんじゃなくても、職場や家庭の常に長く身を置いている環境にこそ自分を大切にする姿勢を少しずつ取り入れてみてください。
会社や家庭の都合に流されるんじゃなくて、自分の時間はしっかり守りましょう。あなたの時間を守れるのはあなただけです。他人はあなたの時間なんて守ってくれません。
なぜなら他人は自分、人っていうのは自分のことにしか興味がないから。ある意味究極の生存本能とか自己防衛ですね。ある意味は自分さえ良ければそれでいいっていうのが人間です。
それを他人を凶としてまでって言ったら大問題ですけども、自分の身は自分で守る。自分のことにしか興味がない。
これはある意味で人間として正しい姿ですから、あなたは自分の身を、時間を自分で守るように実践してください。
それが自分を大切にするということですし、この心がけを実践して日常で実行していくことで、あなたの同人ライフも人生も少しずつでも確実に楽しい方向へ動き出してみますので、ぜひ今回の放送を参考にしてみてほ
しいなと思います。
ここまで聞いた方はキノコの代わりにいいねボタンを押してくれれば嬉しいです。
そして概要欄の方には、もっと本格的にメンタルを整えてほしい方に向けてのサービスを行っています。
最長4ヶ月のサービスで値段も決してお安くはありませんけども、本当に自分で自分の時間を守るための下準備というか根本から整えてほしいという覚悟のある方だけ、ぜひ申し込んでみてほしいと思います。
それでは。
21:35

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