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【再ログ#23】スマホを見る時間はあるのに、発信は手につかない理由
2026-05-16 14:46

【再ログ#23】スマホを見る時間はあるのに、発信は手につかない理由

【再構築ログ】

「自分であること」を“しごと”にし続けるために、持続可能な生き方をゼロから設計し直す現在進行形のログ。

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📝 河北あおいって誰?
本気で「自分らしくいられる仕事づくり」に励んでます。組織での生き方に限界を感じフリーランス(起業)の道へ。コーチ3年目。


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#独立
#副業
#起業
#コーチング
#カウンセリング
#継続力
#発信
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サマリー

時間はあるのに発信できないという悩みを抱える個人事業主やフリーランスに向けて、その原因は意思の弱さや継続力不足ではなく、単に疲労や脳のキャパシティ不足にあると解説。受動的に情報を受け取るSNSなどとは異なり、発信は能動的な作業であり、疲労困憊の状態では行うのが難しいと指摘。自分を責めるのではなく、精神的な余裕を確保することの重要性を説き、夢を叶えるためには優先順位を見極める必要があると語りかけている。

発信できない悩みの原因
こんにちは、河北あおいです。
今日は、時間はあるのに発信できないというふうに悩んでいる方に向けてお話ししてみたいなと思います。
この番組は、フリーランスのコーチである私、河北の再構築ログとなっています。
本気で自分らしくいられる仕事づくりに明けておりまして、現在進行形の記録を残しております。
今日は、時間はあるのに発信できないということについて話していきたいなと思うんですけれども、
私もそうだったんですけれども、個人でお仕事をしていこうと思った時に、
コーチだったりカウンセラーだったりになろうと思った時に、自分の経験だったり、自分のことを発信して共鳴してくださる方と
手を取り合って仕事をしていきたいなと考えた時、発信活動ということを考えるんじゃないかなと思います。
発信してクライアントさんとでやっていくという方法を考えるんじゃないかなと思います。
その時にほとんどの方が、ほぼ100%の方がぶつかる悩みとして、思ったように発信ができないというのがあると思うんですね。
思ったように発信ができないというのがあると思って、私自身も発信できなかった身なのでもちろん、
そのことについては過去の放送だったりノートだったりで話しているんですけれども、
その中で、時間はあるのに発信ができないということについてしゃべろうかなと思っています。
時間はあるのに発信できない。
これね、結構大きく悩みがあって、仕事から帰って発信をしなきゃって思うんやけど、
だらだらとスマホを見てしまうとか、
発信するには発信する時間を確保するというところから始めないといけないので、
ただで忙しい毎日の中で、子供といる時間とか自分自身の時間とか仕事に縛られたくなくて、
仕事にいろんなことをコントロールされたり縛られるのが嫌で、
個人でお仕事したいって考えている方が、
私の発信を見てくださっている方、聞いてくださっている方には多いんじゃないかなと思っているので、
ただでさえ今の現状では、時間が忙しいだったり取れないだったりという中で、
その状況の中にプラスして発信活動する時間というのが日常の中に組み込まれるわけですから、
だからまずどこに発信活動の時間を取るか確保するかというところから考えていかないといけないわけですよね。
なのですが、やっぱりすごく難しいなと思います。
時間を確保できたと。
時間あると。
あるんだけども、発信ができないということがあるんじゃないかなと思うんですよ。
確かにここに時間は確保できる。
30分、40分、1時間取れると。
なのに、なんか気づけばスマホでSNS見たり、YouTube見たり、
Netflix見たりだったりとかね、テレビ見たりということで、
時間が過ぎてしまう。
これって本当に、いろんな発信できないというお悩み聞いてきて思うんですけど、
こういう場合の時って、時間があるのに発信してない自分のことを責めてらっしゃる方がすごい多いなと思っていて、
自分の意思が弱いとか、決めたことを守れないとか、
自分が継続力があればとか、
それこそ突きつけめるところまでいくとね、起業する覚悟が自分には足りないんじゃないかとか、
あとは何だろうな、起業する覚悟が足りないんじゃないかとか、
自分にはその起業がなかったんじゃないかとか、
そういうふうに思ったりとかね、とにかく自分のことを責めたりとか、
自分は向いてないんだ、向いてないんじゃないかってね、
そういうふうに思ったりとかね、そういうことがあるんじゃないかなって思うんですね。
疲労による発信の困難さ
ここからが本題というか、ここから私が伝えたいことなんですけど、
そもそも無理じゃない、やっぱりっていうのを伝えたくて、
なぜそう思うかっていうと、今私がそれを感じているからなんですよね。
コーチのお仕事をこれからも私を個人で生きていくということを続けていきたいなと思っていて、
そのために今保育士にフルタイムで復帰してるんですよね。
軍資金を手にしてまた羽ばたいてやろうと思ってるんですけども、
拘束時間が9時間なんですよね、8時間で休憩1時間で。
で、9時間の拘束なわけですけども、
もう家帰ってきたらヘッドヘッドなんですね。
もうヘッドヘッドもいいとこ。
なんかね、最初発信活動をどうしようかなって考えてたんですよ。
私フルタイムで働きながら発信活動っていうのをしたことがなかったので、
この期間どういうふうに発信していこうかなって考えたときに、
私は車通勤で15分、20分くらいのところに勤務しているので、
朝か帰りかどちらかでラジオの収録をしながら通勤すれば、
実質時間がない、発信活動のために空けないといけない時間はない。
これをルーティンにしてしまえばいいやって思ってたんですよ。
最初はそういうふうにやろうと思ってやってたんですけども、
全然頭が働いてないんですよね。
朝も、もちろん帰りもね。
もちろん時間はあるわけですよ。
私なんかだと運転してるわけですから、帰る時間をそれに当てるだけの話なので、
時間はある。帰っても時間はあるんですよ。
なんだけども、そのなんだろうな、
頭が回ってないんですよね。
もう喋る体力が残ってないし、
発信ってやっぱり自分から何かを生み出すっていう作業になるので、
なかなかね、
疲れてて本当に何もできないって言って、
こうできないのってこういうことなんだろうなと思って、
時間はあるけど発信できないってこういうことなんだなっていうのを
めちゃくちゃ痛いくらい痛感してるんですね。
なんせ頭が回ってない、体力が残ってないみたいな。
体力が残ってたとしても、
なんだろうな、頭の体力が、頭というか脳の体力。
脳が多分もう1日使い果たしたみたいな感じになってるんやろうなっていうのを
めちゃめちゃ思うんですよ。
去年かな、
なぜ人は働いていると本を読めなくなるのかみたいなタイトルのね、
本を買って読んだんですよ。
そこの、全部読み切れてないのであれなんですけど、
最初の本に、
その本を書かれた秘書の方は本がめちゃくちゃ好きだったと。
本が好きだったのに仕事を始めたら本が読めなくなった。
この生活は嫌だと思ってみたいな話もね、
っていう話なんですけれども、
なんで本が読めなくなったのかっていうことが書かれてたんですけれども、
本を読むってとても能動的な作業だと。
自分で本を開いて活字を追っていかないといけないですよね。
ノートを読むとかもそうかもしれないですね、新聞とかね。
新聞はどうなんだろう。
自分から読もうと思わないといけないんですよね。
で、なんだけれども、
逆にSNSだったりYouTubeだったりとか、
そういうのって勝手に入ってくるんですよね。
自分が何かしようと思わなくても、
ぼーっとしてても消費できるものなんですよね。
その違いがあると。
これはまさにそうやなと思ってて、
ぼーっとYouTubeとかSNS見る時間はあるんですよ。
それはできるんですよ。
でも発信はできないですね。
本は読めないんですよね。
まさにその通りやなと思って、
自分から何かをするっていう作業、
めちゃめちゃ重たくなってしまってるなっていうのを、
すごい気づきましたね。
そうなんですよ。
めっちゃ思いますね。
発信活動の難しさと自己肯定
だからその、
何やろうな。
前誰かに聞いたのかな?
何やったかな?
何かの記事で読んだのかちょっと忘れちゃったけど。
あ、違う違う。
あれですね。
ノートを私発信活動で最初にやり始めたのがノートだったんですけども、
読ませるってめちゃめちゃ大変だっていう話を聞いたんですね。
基本的に人は読まないと、私たちの記事を。
読まない前提で書かなきゃいけないっていうのを、
めちゃめちゃ知って、
なんでかっていうと、
読むっていう作業って、
相手が読もうと思ってるから読んでもらえてるみたいなね、
話を聞いてね。
これもそういうことやったんやなっていうのを、
繋がったというか点と点がね。
うん。
相手が読もうって思わないと読めないんですね。
うん。
でも発信活動も私たちがしようと思って、
しないとできなくって、
こっちらからね、
能動的にやらないといけないものなんですよね。
だからその、
なんだろうな、
時間はあるんですよ。
SNS見る時間はあるんですよ。
YouTube見る時間は、
ネットフリックス見る時間はあるんです。
でも、
できないんですね。
発信活動は。
だからこれはね、
もうね、
自分を責めるとかっていう話じゃないんですよ。
っていうのはもうめっちゃ思いますね。
ちょっとリップ塗りますね。
信号止まってるんで。
そう、なんか、
自分が向いてないとか、
自分ができないとか、
自分の意思が弱いとか、
自分の継続力がないとか、
そういう話じゃない。
マジで疲れてるだけっていうね。
ほんまに、
めちゃめちゃ思いますね。
すごい痛感してます。
これ体力とか、
そういう話でもない気がしますね。
私は体力仕事をしてますけど、
してるのでね、
体力的なところを感じることもありますけど、
体力っていうより、
本当にね、
思考?
考えるっていう。
考える。
自分から何かをするっていう。
これがね、
なかなかできなくなってるな。
っていうのをめっちゃ感じますね。
じゃあどうしたらいいんだい?
解決策と優先順位の見極め
っていう話なんですけれども、
先に、
なんだろうな、
そこの精神的な余裕を
あけないといけないですよね。
じゃないと発信ができないなって思います。
でも、
すぐにそれができない人も
いると思うんですよ。
仕事。
私はね、
仕事辞めたらいいやんって思うけど、
仕事辞めたらいいやんって、
簡単な話じゃないじゃないですか。
それも分かるしね。
でもそれでもやっぱり
自分の夢を叶えるために
やっていきたいと思うのであれば、
どこかでね、
そうやってしないといけないっていうのはね、
やっぱりあるんだろうなって思うので、
そこはね、
きっとそれぞれ考えながらやらないといけない。
考えながらというか、
自分のね、
考えながらやらないといけない。
考えながら?
うーん、
なんていうんでしょう。
何を優先するべきか?
ということをちゃんと見極めて、
うん、
やっていかないといけないなーってね、
思ったりとかね、
そんな風に考えていますね。
うん。
はい、ということで、
今日は、
発信ね、
時間はあるのにできないっていうのはね、
ある意味当たり前だとね、
という話をさせてもらいました。
うん。
そうそう、
もう自分を進める必要もなければ、
自分が向いてないという話でもなく、
うん、
ということでございました。
はい、ということで、
今日も聞いていただきありがとうございます。
14:46

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