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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは、組織の枠を離れて、森と人の心に寄り添う暮らしをしている私がお話ししています。
はい。 えっと、今日はですね、私自身がここ1ヶ月間ぐらい、
全方位に渡るですね、自己開示をし、そして慣れない営業活動をした、そんな1ヶ月間についてですね、私自身がどう感じているかということについてお話をします。
えっとですね、まず、 12月13日、この日にですね、アビッコ・カズミさん、アビさんの
YouTubeに出演をさせていただくべくインタビュー収録ということで、公務員在職中からの私の試行錯誤、そして実際にメンタル病んでしまうまでになり、
そこからどういう思い出、どういうふうなことをして、どういうふうに早期退職に至ったのかっていうお話をかなりセキュララにしたんですよね。
こちら、たくさんの方に見ていただいて、私自身これに関しては顔出し本命出しっていうことで、
まあ本当にもうまあまあこれに関しては、清水の舞台から飛び降りる勢いでですね、本当に勇気を振り絞ってやったことです。
で、それがYouTubeにアップされて、誰でも見られるようになり、
そして当初はね、これを私はどこまで見られるんだろうっていうふうに、すごく怖くなった思いもちょっとあって、
特に今までそういったことを知らなかったであろう身近な人たち、家族、合気道仲間、元同僚、最初は見られたくないというふうに正直思ってました。
だけれども、そのうちですね、だんだん気持ちが変わってきて、別に本当に嘘を偽りなくこういう状態だったので、
あれこそがね、私のこれまでだったなって思うようになって、どうぞ見てくださいっていう気持ちになったっていう。
このことについてはね、以前スタイフでも話したと思います。その気持ちの変化ですね。
で、私こういうことをきっかけに、すごくもう自己開示を一気に結局することになったんですよね。
家族とか、合気道仲間とか、元同僚とか、ハンドルネームだけで繋がっていた人とかですね、そういう方々に、本当に実はこういうことがあって、
ということで動画を送ったり、それから今こういうことをしてますっていうことで自分がやっていることについて送ったり、
ノートを書いたやつとかですね。で、リアルで会う方には公務員辞めてこんなこと始めましたっていうふうに自分の名刺渡すようになったんですよ。
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で、最初は、本当に最初はですね、合気道仲間と先生にこんなこと始めましたって、
SNSに繋がらない表だけの名刺っていうのを作っていたんですけど、バージョン2つ作ってて、で、裏にSNSに繋がるQRコードを入れてたんですよね。
ノート、スタイフ、フェイスブック。で、なんかそれで自分のこれまでとかいろいろに繋がってしまうことが怖くて、一番最初は実はですね、表面だけの名刺を渡したっていうのがあります。
でもそのうちですね、そんなことも言ってられなくなり、自分を知っていただかないと、どこから自分を必要としてくれる人に繋がるかわからないっていうふうにやっぱり思うようになり、
で、この裏面のQRコード付きの名刺っていうのを、もうそれからは配ることにしてですね、いろいろな場面でこんなこと実は初めましてっていうことでお配りするってことをやってたんです。
さらに、このネスタイフでもご案内しているコーチング入門講座を担当することになったっていうことまで話したり、そちらのご案内とかまでするようになって、
これはね、本当に思いのほか自分にとっては大きな関門になったんですよ。
言葉を選びながらお知らせする。最初はコーチングなるものが何それっていうところからですね、
このコーチングってこんなことなんですっていうのをお知らせする。あまり押し付けないように。これをそっとご案内する。
でも伝えたい、必要な人がいればっていうことでね、もうそのさじ加減をずっと気にしながら、今まで繋がってくれてた人にご案内をそっとしていくっていうね。
これ私にとって実は思いのほかストレスだったみたいで、気づいたら顎に吹き出物が4箇所もできてたんですよ。
この間ね、ヤギさん活動でね、陽子さんのところにいたときに、ヤスさんどうしたの?みたいな感じで言われたんですけれども、
なんかね、多分これはまあいろいろホルモンバランスとか諸々あるのかもですが、若干ストレス性じゃないかなと思うんですよね。
体は正直だなというふうに思いました。
きっと周りからね、ヤスさん急にガツガツしてんじゃないの?とかね、キャラ変したとか思われてるんじゃないか?とかって、
別に誰から言われたわけでもないんだけど、勝手に想像しちゃう自分もいて、
多分ね、振り切ってそれをやるっていうことに対して、自分の中では本当にエネルギーがかなりいることだったんだと思うんですよ。
でもなんか私、一方で思うこともあって、
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これ、私がね、今コーチングを提供させていただいている私のクライアントの皆様っていらっしゃるんですけど、
皆さんもですね、自分のサービスをご案内していくとか、売っていくっていう時に、
もうこのね、同じように葛藤しながらっていう方もたくさんいらっしゃるんじゃないかなと思うんです。
営業が苦手でっておっしゃる方多いですよね。
で、元から営業が得意な方の方が世の中そんなにいるんだとは思うんですけれども、
得意とする方じゃないんですっていう方もとても多いんじゃないかと思うんです。
自分が大切にしているものほどね、雑に扱えないし、
やっぱりそれを拒否されたりとかね、スルーされるっていうことに対して、
辛いとかね、ああって、そこで感情がいちいち揺れ動くみたいな。
だけれども、どこかね、その感情を一旦置いといて、それはそういうものだと思って、
ある意味ね、どこか淡々とご案内だけはしていくっていう、
それが起業していくというか、仕事をしていくっていう時には必要なんだろうなと、
いちいちもうそこでね、ぐらぐら揺れてても仕方がないっていう。
ただ、もちろん私も今急にこのフェーズに行けてるわけではまだなくて、
こうやって葛藤しながらですね、私自身もご案内をしているわけです。
これも私にとっての全て経験だなというふうに思っていて、
私がこう感じている思いっていうのも、
クライアントさんがもうね、その必死の思いで怖いと思いながら声かけをするっていうことと、
きっとね、パラレルに同じようにドキドキしながらやってるっていうところもあるのかなと思うんです。
これは自分の器を広げる練習でもあるなというふうに感じてるんですよね。
そんな中でですね、ご案内をしているのが、コーチング入門講座の体験会ということで、
こちら2月1日、15日、22日と開催する予定でして、
1日には現在5名様、15日には2名様、22日には1名様、お申し込みいただいてます。
ありがとうございます。
本当にちょっと気になるっていう、そのぐらいの温度感で大丈夫です。
別に、体験会来たから、本講座の方を申し込まなきゃとかってことも一切ございませんし、
はい、もう無理な勧誘はね、多分私が一番できないんですよ、言ってみると。
そう、だって営業苦手なんですから。
でも、来てまず見ませんかっていうことでね、ご案内をいたします。
はい、今日はですね、私がここ1ヶ月間全方位で自己開示をして、
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そして、自分がね、公務員時代に全くやってこなかった、営業活動的なことをしていく中で感じていることをお話ししました。
でもね、やってきたからこそ見えてきた風景もありますし、
自分がこういうところにね、やっぱり葛藤を感じるんだなってこともよくわかってきたし、
だからこそも、クライアントさんに思いを馳せられるっていうところもあります。
お聞きいただきありがとうございました。今日も一日頑張りましょう。安でした。