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おはようございます、やすです。 今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは、組織の枠から離れて、森と人の心に寄り添う暮らしをしている私がお話ししています。
今日はですね、嬉しいご感想をいただきましたので、その件についてお話をします。
こちらスタイフでもおなじみのさきみきさんが、私と伴走コーチングを受けてくださって、
そのご感想と、そのコーチングの後に実際に行動したことっていうのをね、スタイフでお話をしてくださいました。
これですね、私の名前が出たから嬉しいっていうよりも、そのコーチングがきっかけで行動につながったっていうのがね、
それを聞けたのがすごく嬉しくて、ちょっと今日はその話をします。
さきみきさんはですね、リハビリ職としての本業というのを大切にしながらですね、
ヨガとか薬剤のお勉強も続けていらっしゃる方で、朝活もすごく長く続けていらっしゃる方で、
日経ウーマンの朝活特集9月号に掲載されたっていうね、そんなすごい方です。
なのでですね、私、さきみきさんのお話をお聞きする中でですね、
もう私が何かを教えますっていうことではなくて、もう既にたくさんやってきて実践されてきている方なんですよね。
なので、この実践されてきている方が、じゃあ次の行動にどうつなげて自分の未来を描いていったらいいかっていう、
そういう時に使っていただくコーチングというイメージでですね、お話をお聞きしていました。
そんなさきみきさんがね、スタッフの中で話してくださってたのが、
ヨガとか薬剤とか、ご自分が学んできたことを本業以外の場所でどう届けていくか、
それを今年ですね、いろいろなイベントなどでやってきたんだけれども、
これを定期的にやれないかということを考えているっていう話。
それから、実際に朝活のコミュニティというのもやってみたいなと思っているんだけどっていう、そうしたお話だったんですね。
その場所がまず課題になるということで、近所のカフェとか、それからご縁でいろいろな場所でやったんだけれども、
定期的にこれをやるには場所をどう確保するかっていう中で、
実際にイメージしているところは2つあるんだけどっていうお話だったんですよね。
ここで、私が伴奏コーチングにあたって大切にしているスタンスというのを少しお話ししようと思っているんですけど、
私は基本横並びだと思っているんですよね。伴奏するっていうのは。
なので、その時に、さきみきさんがまさに言ってくださったイメージがすごくピッタリって思ったんですけど、
ちょっとだけ前に立って、ちょっとだけ後ろから背中を押すっていう、そんなイメージなんですよね。
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なので、ぐいぐいぐいぐいですね。これやったらとかね、これやってくださいとかっていうふうに強烈に押すというよりですね、
その方が今何に課題感を感じていて、それでこういう方向性に行きたいと思っていて、
じゃあ具体的に何ができるのかということを隣でお話を聞きながらですね、
じゃあ次の一歩何にしていきましょうかっていうのをそっと背中を押すみたいなね、そんなイメージなんですよね。
私の多分コーチングのスタイルっていうのが。
さきみきさんが印象的に話してくださってたのが、自分一人だと聞きにくかった。
その場所をどうしようとかっていうのも、そういうのがちょっと私苦手なんですよねってお話しされてて、
だけどそのコーチングをまたするっていう継続の約束をしていたので、だから動けたっていうね、思い越しを上げるきっかけになったって言ってくださってて、
こう、そうなんですと思ってね、コーチングをぜひこういう感じで使ってもらえると前に進むんですよねっていう、
本当そうなんですって、そうそうって思ってお聞きしてました。
結局皆さんですね、結果的にはできるはずなんだけど、ただ思い越しを上げるきっかけがあるかどうかだっていう風に、
多くの方にとって思っているんですよね。
なんかやってみたいなとか気になるなって思ってるんだけど、やっぱり日常忙しい中でとか、他にやらなきゃって思ってることがいっぱいある中で、
それを気になるけどやっぱりやれないっていうね。
あとちょっとね、やりにくいなとか苦手だなって思っていることならなおさらです。
そういう時にコーチングをですね、定期的に受けていただく中で、
じゃあ次の時にまず話し聞きに行ってみて、その話どうだったかまた話せませんかっていう感じで約束をしておくと、
じゃあ年内にとりあえずいくだけ行ってみるかみたいな気になったりするわけですよね。
行ってみたら必ずその先が何か見つかるというふうに私は思っているんです。
実際、さきみきさんもその場所に行ってみた。
気になっている場所に行ってみたら、じゃあこういう条件があった。
市のコミュニティーのセンター的なところであれば、
じゃあ条件としては10人ぐらいいて、5人以上は市の人じゃないとダメとか、
なるほどなるほどこういう条件があるんだと。
パン屋さんに行ってみた。そしたらそこではね、実際にそうしたコミュニティ運営されている方から、
ターゲットは一つに絞った方がいいんじゃないかとか、
じゃあ近くの自治会館も当たってみたらどうかとか、こういった話がやっぱり聞けるっていう。
それは自分の中で、頭の中では考えていなかったアイデアだったりとかヒントっていうのを、
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なんかその場所に足を運んでみた。他の人と話をしてみたことで、
その先にやることがなんか見えてくるっていうのがあったりすると思うんですよね。
じゃあひとまずどっちかのターゲットに当ててみようとか、
じゃあ自治会館にも話聞きに行ってみようかなって。
そうするとまた聞きに行ったら、そこでまた必ず次の何かが見つかるみたいなね。
そうやってこう自分のありたい未来に向かってちょっとずつ進んでいく。
そうすると、どうしようかなって。
ただ思っていた時よりは、確実に一歩二歩三歩って進んでいけると思っています。
なので、こういうコーチングを使っていただくですね。
本当にこうなんですみたいなね。
まさに伴奏コーチングを使っていただき方としてですね、とっても嬉しいご感想でした。
さきみきさんありがとうございました。
ぜひですね、人の力を借りるっていうのもこういうふうに利用していただけるといいのかなっていう。
コーチングで話したことを、じゃあ次までに何か自分ができることないかなとか、
こんなことやってみようかなみたいな感じで、自分なりのテーマを温めていただいて、
それをやってみたとかね、考えてみた、そしたらこうだったっていうことを
次回の時にお話しいただくと、そうすると一番最初よりはまた何か違うステージに上がって、
そこの景色が見えてくるっていう感じだと思うんですよね。
今日はですね、さきみきさんのご感想からですね、
このちょっとだけ後押しする伴奏のあるコーチングってこんな感じなんですっていうイメージをお伝えできたかなと思っているのと、
あとやっぱりちょっとでも何か行動するとその先が見えてくるよねっていう、
さきみきさんの行動のお話から、皆さんにもぜひちょっとずつ行動していきましょうということでお話をいたしました。
お聞きいただきありがとうございました。さきみきさんご感想ありがとうございました。
皆さま今日もどうか良い一日をお過ごしください。
安でした。