はじめてのカタカムナ
この番組は、書籍、はじめてのカタカムナを より詳しく、一つ一つ丁寧に解説していく番組です。
カタカムナを日常にすぐ活かせる形で お伝えさせていただきますので、ぜひ楽しんでください。
ごきげんよう、マコットです。
あっこさん、今週もよろしくお願いいたします。
お願いします。
先週からね、カタカムナの背景にあるものっていうところでね、
どうやってカタカムナが発見されたのかとか、ちょっと神秘的なお話とかも入りながらも始まっていってるんですけれども、
また今週もどんどんどんどん深いところに入っていくのかなっていうところですよね。
このあたりがね、いろいろ言われてはいますけど、ざっくりどうやねんっていうのを教えてくださるところはなかなか私もなかったので、
こんな感じでお伝えできたらなっていう感じです。
でもね、やっぱり知りたいこともたくさんあると思いますので、ぜひぜひ今週もよろしくお願いいたします。
はじめてのカタカムナ
では今週もよろしくお願いいたします。
お願いします。
129ページですかね。
古書に埋め込まれた音ということで、またアマテラス、イザナギ、イザナミなどの音はカタカムナの歌にも出てきますが、
カタカムナでは神様のお名前としてではなく、電気的な状態のことを表しています。
そうなんですね。
そうなんですよ。
だから歌の中にお名前出てくるけど、でもそれは今で言う小屋城にお祭りされている神様というよりは、電気的なことを言ってるだけなんですよって言われております。
例えば音の響きで言うと、ナギって言うと海で言うと泣いてる状態ですよね。今ナギやみたいな。
ナミだっていないからまっすぐな直線の男神さんのお名前として、イザナギなんだと。泣いてるから。
ビクともしない感じしますよね。
男性的な電気は直線的で、一本気なことがイメージとしてしっくりくるかなと思います。
ナミは文字通りナミ打っていて、女性は体にも月のバイオリズムがあったりしますよね。
あれもこれもそれもいいなーと揺れ動くのは女性らしい。女心と秋の空と言いますか。変化しやすいみたいなね。
女性的な電気は曲線なので、泣いてナミ打ってるからそれが女神さんイザナミさんのお名前なんでしょう。
ナギ、ナミが電気的な状態を表しているっていうのは、ならさき先生などが教えてくださっているんですけども、
音的にしっくりくるっていうところを今お話ししているので、ナギが男神さんでナミが女神さんなんですよっていうことをお伝えしてるんですね。
カタカムナの音は一音一音が大切なので、間違えたり忘れたりしないように後々神様のお名前として残されたのかもしれないというお話も聞いてます。
なるほどね。やっぱり神様のお名前として残してるったらずっと引き継がれていくみたいな感じのところもあるのかもしれないですね。
ある先生がおっしゃってたんですけどね。古事記に神様のお名前を埋め込むとするじゃないですか。
アマテラスっていうお名前をママテラスってなっちゃうと、一音の違いがカタカムナ的には電気的にそれを読み解くっていう時にすごい意味が違っちゃうわけですよ。
だから神様のお名前ってしとけば一言一句間違わないように引き継がれるだろうからっていうことをおっしゃってる方もいました。
なるほどね。形の不思議。丸に十字。これ前もお話ありました。世界の図書。形についてはカタカムナの文字はまるで宇宙ステーションみたいとよく言われます。スタートレックに出てきそうみたいな。
未知との遭遇とかね。またカタカムナに興味をお持ちの方には共通してマヤレキやホピ族の文化に親しまれてる方とかも多いから。
鹿児島ではお菓子やお土産にも丸十字がたくさん見られますし、ご家門が丸十字のしまづけは時代をまたがって長く続いたお家柄で、この形に強い力があるっていうことをご存知だったのではと聞いております。
なるほどね。だから丸に十字なんですよ。この下にはね、メディスンウィールっていうのを書いてますけど、これね、ネイティブの文化とかファッションとかがお好きな方は、ドリームキャッチャーとよく間違えられるんですけど、わかります?
ドリームキャッチャーって。同じような輪っかにクモの巣が張ってるやつなんですよ。あれはドリームをキャッチする。寝てる間に夢を捕まえるっていうようなお守りみたいな象徴として使われるものなんですけど。
でもこの丸二十字ってのは、セレモニーに、儀式にね、東西南北にお祈りをするっていうような時に使われたりする、聖なる車輪とか、命の輪って呼ばれているものが同じような丸二十字なんですよね。
さっき言ってたのは、日本では大事とされる、それこそ天寺様ね、お祭りされている大瀬さんの、それより先にこっちにお参りしなさいって言われる双美が浦の方でも、お祭りされているのは、締め縄丸二十字に形作られたものを納めするようになっているので。
それで何にも言われてないことが、本当に私言った時不思議で、え、カタカナやんって思ったんですよ。
で、え、大瀬さん大事なんでしょ?でもその前に双美さん行くんでしょ?で、そこに丸二十字あるんでしょ?うんうんみたいなね。
のが、え、全部残ってるやんっていうのをね、いろんなとこ出かけしてね、いまだにびっくりすることがいっぱいあるっていうね。
ま、残っててもいい伝えはないですよ、みたいなところなんでしょうね。そう、もう型だけが残っていて、でもね、丸二十字にね、わらとか編むの結構大変ですよ。
いや、結構じゃない、めちゃめちゃ大変だと思うんですよね。めちゃめちゃ大変でしょ?これでも、だってこんな重なってあるぐらいね。
で、それをこうって納めして、まあ願い事やなんやっていうのってね、なんで丸二十字にないとあかんか。そうですよね。
輪っかだけでもええやんって、手抜きたかったら思うと思うんですよ。でもすごい、まだ残ってるんですよ。そうですよね。
でもそれは絶対カタカナ知ってるからでしょ?そうでしょうね。うん。輪だけじゃなくて、丸二十字がね、等輪っていうのが必要で、思ったりする人がいたりなんかするんでしょ?
そうでしょうね。うーんと、まあまあまあね、あちこちいって思うわけです。はい。で、シンプルだから受け取りやすい。
で、丸二十字はとってもシンプルなモチーフであり、丸くて光っているっていう十字の象徴で言うと、太陽を信仰するものと連想するのが自然だったりします。
そうですね。で、もしくは海洋民族とかだったら北極星を指針に星を呼んだりとかする文化があったと思うんですね。
だから目印になるものっていうのは南十字星だったり北極星だったりすることも文化背景はいろいろあったかと思うんですが、で、形が次のページですね。
私はカタカナ文字を夢やイメージで見たことがあって気になったのでと話す方々にもお会いしてるんです。
神戸ではね、港川神社の横のところでずっと開催を続けてくださった方があったんですけど、その方また不思議な方で、
とにかくこの文字が次々と夢に出てきたので、これをお知らせしないといけないと思いますって言って、私を招いて何回もお話しさせてもらいました。
この形を夢で見て、とにかく伝えなくちゃと何度もお話し会を開催してくださったんですよね。
次のページ、形がシンプルだからこそ世界中に似たマークが散らばっているということもありますし、カタカナ文字はまさに幾何学的なので共通したイメージで受け取りやすいんだろうと思います。
同時多発的にね。
アーティストやデザイナーの方たちは直感でインスピレーションを受け取って形にするということを常にされているので、作品や美術品の中にももちろん似通ったフォルムのものが多く存在しているんですよね。
感覚には国境などないので、ボーダーレスにつながっているのではないでしょうか。
淡路島にもね、それこそ神戸の震災の後にも、ナフシャっていうカフェがあったんですよね。
その時に100番目のTシャツとかって覚えてはるか分からない。神戸の古い方はね。震災の復興のために作られた団体だったんですけど。
ナフシャっていうのは何かっていうと、古代チベットの言葉なんかで宇宙の種っていう名前だったんですけど。
淡路島にそれがまた移行していった時期があってね。
その丸二十字の作品をいっぱい作っているアーティストの方が、そこにあるほとんど全ての作品とかね、家具なんかも作っていらっしゃった方なんですよね。
もう亡くなられたんですけど、尾崎先生と。尾崎康裕っていうね、宇宙と更新するトイレとかをデザインして作っちゃいました。
宇宙と更新するトイレ。
すごいユニークなアーティストさんだったんですけど、
僕カタカムナとかホツマツタイとかわからないけどって言いながらね、もう絶対それやんっていう作品をめっちゃいっぱい作って貼ってたし、大好きな場所だったんですけどね。
そういうのを見て本当に思いました。一緒なんだなって。
ちなみに私がいたシアトルっていうところの、それも私が大好きだった本屋さんがあったんですよね。
今でいうとニューエイジでいう、ちょっとスピリチュアルなカードとかCDとかECとかいろんなもの。
基本は本屋さんなんですけど、そこ大好きで入り浸ってて、そこのオーナーの白人女性だったんですけどね。
オーナーといつも話し込んでたんですよ。
彼女のパートナーさんがネイティブの方だったんですけど、その方と結婚するのかどうかなって彼女が迷ってたときに、とりあえず二人で旅に出たと。
行く先行く先丸二十字に出会い続けたから、やっぱりこの人なんだって思ったっていうお話だとか、
前も言ったと思うんですけど、カナダで先住民の方たちにこのカタカナのお話とかをさせてもらったときに、
このメディスンフェイルの震災とかを過ぎても、私ずっと大事にしてた本があったんですよ。
メディスンフェイルについて書かれた本が。
それを大事に持って行って、私これを見て同じ文化だと思ったから、お伝えしたかったんですっていうことを話してたら、
そこにいたエルダーって年配の女性、長老の方ですよね。
その方がその本を見て、この本は私といとこが書いた本ですって。
もうゾクゾクしますね。
私、いろいろ探してその本を決めたわけじゃなくて、
パッとどこかで目にして、これは持っていかないといけないと思って、
それを見ながらカタカナをどうお伝えしたらいいかとかを考えていったご本だったんですけど、
ご縁あって、やっぱり太平洋を越えて会うことになってたんやなって。
それが数年前のゲシで、日食が北米大陸を横断するっていうのが数年前にあったんですよ。
あの時でしたね。
すごいな。その時期もすごいですよね。
そうなんですよ。不思議なことはそういうふうにいっぱいあったんですよ。
そのエルダーの方はホースレディって呼ばれていて、馬と対話できる。
馬と対話できる。
馬の癒し、もたらしてくれる癒しを人々にシェアすることができるホースレディという方とまたつなげてくれた人だったんですけど、
お馬さんって人間の心臓のサイズ、ハートの大きさが16倍あるって教わって、
だから2キロぐらい圏内に入ると、もうそのお馬さんが癒してくれる範疇に入るんですよ。
彼らはそれを察知して、ある時に、カナダの先住民の人たちが教えてくれたことなんか湧いてくるから言ってたり喋ってるんですけど、
ある時に同時期にご両親を交通事故で亡くしちゃった女の子がそこを訪ねてきたことがあって、
そしたら遠くにいるのにもかかわらず、お馬さんたちがこちらから集まってきて、
その女の子に前足を上げてハグをしたんですって。
すごいな。
お馬さんたちはもうすごく賢いので、いろんなことがわかるから、
そのお馬さんのハートの大きさを持って、やっぱりすごい大きな癒しがもたらされるんだって。
で、日本に帰ったらもっと多くのことを馬からあなたを学ぶことになるわねって言われて、
帰国したら次の日にそれこそ農業を学びに行くのがあったんですよ。
でもいつもと会場が違ったんですよ。
迷いながら行って、淡路島とか農道が多いから知らないところを迷い込んだのね。
で、お馬さんがいたんですよ。
で、これはと思って、そこに立ってた人に、
ここは昔から聞いたことあったんですけど、ホーステラピーの場所ですか?って聞いたら、そうですよって。
あなたどうやってここに来たの?って言われたのね。
ここは入れる人しか入れない場所だから。
個人個人に。
公に開いていると、お馬さんがやっぱりしんどくなっちゃうんだって。
で、その1日に何人もに癒しをもたらすのにやっぱりすごいパワーがいるから、
だから知らない人入って来れないようになってる。
で、でもこうこうカクカク近々で、カナダでノーホースレディーから、
お馬さんから学びなさいって教えられて、帰国したのが昨日なんですって。
もう呼ばれてるじゃないですか、本当に。
で、なんだかんだお話してね、その方もスーヒー33だっていうことが分かったり、
その方ももう海外にずっといらっしゃった方だっていうことが分かったり、
で、そのお馬さんがもたらしてくれる、福祉乗馬って言うんですけれども、
そのホースセラピー、自閉症のお子さんたちとかね、
例えばイルカさんたちはすごくよくコミュニケーションが取れて、
その子たちがすごく健全になっていくっていうような話聞かれたことあると思うんですけど、
イルカに乗るとこはやっぱり季節が限られたりだとか、
やっぱりお水に入るからすごく機械が、体調も大事だったりとかするじゃないですか。
お馬さんって必ず人間より体温が高いんですよ。
で、背骨の上に背骨を乗せるということは、
十何分乗るだけで何時間も整体したのと同じくらい、
そうなんです。
脊椎が整うっていうようなことだとか、いろんなことが実証されていて、
イルカさんと同じくらいお馬さんって、やっぱりそれこそ言葉で表現できてないものが、
やっぱり癒してくれるっていうかね。
それホースセラピー用の馬じゃないとダメなんですか?
そうなんですよ。
普通のプレジャー、観光場場とかだと、
1日何人も乗っけたりとかしてるから、やっぱりすごい疲れちゃうんだって。
そうなんですね。
だから一蔵二蔵みたいに数えるので言うと、1日二蔵までみたいな。
だから他の刺激を受けないように、
自然の中の環境で保たれている、大切にされているホースセラピー専用の馬さんじゃないと、
観光場場さんたちはもうすごい疲れちゃってるらしいですよね。
そういうことも知らなかったんで。
そうですよね。普通知らないですよ。
そういう情報を学ばせていただきました。
なんか今すごい大事なのかなと思って余談になっちゃったんですけど、
世界に散らばるものよ。
ネイティブアメリカの方たちのメディスンフィール。
これも丸二十字で万象を表すというのがカタカムナのデザインと全く同じで、
私自身は語源があるためかこのことがとっても響いていて、
メディスンフィールはイワシの車輪であり、生命の輪とも呼ばれ、多くの部族で共通して使われてるんですよ。
いっぱい部族分かれてるんだけど。
東西南北や春夏秋冬自然の4元素など万象を丸二十字で表現されることは、もともとの根っこが同じなのかもしれないと感じてますし、
原子構造の形は理科の教科書にも必ず載っているものですね。
周りを守っている電子が8個ある状態の時、物質が一番安定するらしく、
これが成崎先生が物理学者さんだからならではですよね。
私も教科書か何かを調べ直して、なるほどって思わないぐらい忘れてましたけど。
普通そうですよね。
そうなんですよ。
でも一緒なんだっていうところは、電気物理とかを踏まえてらっしゃる方は、これが古代文字って思うはずなんですよ。
その状態をオクタントと呼ぶそうです。
オクトっていうのはオクトパス、オクタゴンのように、もともとラテン語で8のことなので、
カタカムナで8で物質が安定する、8つで安らぐというのと通じるわけですよね。
オクトーバーはどうなのって言われるんですよ、時々。
それをググってもらったらいろいろ出てきますけど、
あれはもともと8月だったのが、ギリシャとかいろんなご都合で10月になっちゃったんで、
オクトが10月になっちゃってるってずれ込んだ。
確かその時の、揉め事があって。
その辺ですよね。本を詳しくは知らないですけど。
大人の事情で、8なんだけど10月になっちゃったみたいなのがあったわけなんですよね。
それからまた教科書に出てくる惑星の時点と光点はもちろん、回りてめくる形そのものです。
また世界中の太陽進行は結びついてるんじゃないかとも言われてて、
日本の場合は16キッカモンで象徴されますが、パスポートにある菊の花ですね。
確かに16は8の倍数で、8に16なんで、
全く同じ16の花弁のあるシンボルが古代シュメールの神殿にはたくさんあるそうで、
ルーツが同じなのではないかという説もあります。
シュメールって言うとわからないけど、スメルって言うとスベル。
統治するスメラミコトのスメラとも似てるんだなっていうお話もあるので、
アージシマにも古代シュメールと関連のある遺跡などもあって、遠方から訪ねて来られる方々もおられます。
そうなんですね。
シュメールとスメルが似てるのかみたいなね。
なんかスメルとシュメール、どっちがどっちかはちょっとわからないですけどね。
そうなんですよ。どっちが先なのかみたいなね。
でも私、お友達とかも世界の先住民に訪ねて行かれる方がたくさんあって、
アッコちゃんやっぱり日本語やった!みたいな意味で報告してくれるんですよね。
そうやろ!っていうことがいっぱいあったりするので。
昔だと都市伝説系で、例えば日有道祖論とかね。
だからユダヤのね、イスラエルの古代の言葉と日本語がとっても一緒とかね。
だからさっきちょっと話題に出てたギヨン祭りのギヨンっていうのもね。
シヨンとかザイオンとか。
まあ元々同じだったんじゃないかとかね。
いう説も各々あったりするじゃないですか。
その辺で微妙なところでね。
そうなんですよ。
ギヨン祭りの祠とかもそういうね。
そうそうそう。ケルビムっていうね。
だからその古代のアークはツルギさんに埋められていてみたいな。
去年はね、ツルギさん登ってお祭りしてもらった皆さんと阿波踊りしたりとか。
めっちゃケルビムがついてるアークを本当にレプリカみたいなの作って。
大和の文化を研究されてるね。
方々が集っておられたんですけどね。
それこそ月刊無の三上さんとか。
表先生とかね。
来られてました去年は。
一緒に阿波踊り踊ってました。
僕はもうあれは映像の中の人たちで。
全然いましたね。
実際はね。
だからみんな、例えばツルギさんにはクリスト神社っていうのがあるので。
あるんですよ。
それも知る人ぞ知るというかね。
クリストってみたいな。
思うじゃないですか。
全然ググってください出てくるんで。
それはやっぱり昔から怪しいなと思ってた人がいっぱいいたわけですよね。
その空海さんがね。
その88箇所ってね。
回るけれどもどこからもツルギさんは見えない。
っていう風に隠されてきたとか。
まあいろんな諸説があるわけですよね。
でも私そのカタカムナお話会をね。
最初に徳島でやらせてもらった時に。
すごい素敵な方が来てくださって。
実はってお話くださったんだけど。
あのツルギさんの山頂付近にお住まいなんですね。
そのものすごい美人の方なんです。
日本人離れした。
背も高いしお目目ぱっちりされた美人の方でね。
で私主人のことが小さい頃から大好きで幼馴染で結婚したんですっておっしゃるんですね。
でわー素敵なお話やなと思って。
お隣さんなんだって。
でご主人もものすごい掘りが深くて。
日本人離れした。
素敵なご夫婦なんですよ。美男美女でね。
これをお聞きの方に今されてんのかな?
ツルギさんの近辺で鳥の巣カフェっていうね。
これまたすっごい素敵な場所をね。
そこにお話しに行かせてもらったこともあったので。
実はやっぱりあちらの方がわざわざ訪問されてご挨拶に来られたこともあるんです。
家の中でお写真を飾られてるのがあったりだとか。
やっぱり彼の家から来られた方がこちらに根付いて。
しかもお隣さんと結ばれるっていうことはね。
やっぱり血がつながっていってるわけですよ。
そんなこと。もう本当おとぎ話じゃないか。
そういうのが各地に隠されていたりするんだなって。
そういうとこ、行く先行く先でそういう不思議な物語があって。
一つずつパンドラの箱が開かれていくような。
そういうこの15、6年ぐらい体験させてもらってるなって。
すごいですね。本当に導かれてるって感じしますよね。
誰かが読み解いて、それは去年のフランスにカタカナ音頭を持っていく流れになったってことも。
本を読ませていただく流れでそんなに細かく話させてもらってないですけど。
またご縁があればと思うんですけど。
世界の神話と隠されてきたものとか。
虐げられてきた側と虐げてきた側の歴史とか。
それって総辞書だと思えば、やっぱり同じパターンのことが日本でも起きていたりだとか。
それは権力側と民衆側であったとしたならば、それが男性側女性側っていうドラマでもあったり。
それは教会に属しているか属していないかっていう話だったり。
結局カタカナって同じことを言ってるよねって。
わからなかったら違うパターンで紐解けばそれはわかるようになるし。
もっと言えば、もともとの自然界は虫はどうしていたんだ。
天体はどう動いてるんだ。植物は何を表現しているかって。
見れば答えがわかるんだよってことをカタカナは教えてくれてる。
すごいな。
本当に深く入っていったら興味津々ですよね。
なんか紐解けることがまだまだあるんで、天然にみんなでやっていると思うんですけど、
まだまだ隠されていることいっぱいあると思うので、そこにロマンを感じる人はつながってほしいなと思います。
もっと聞きたいんですけどね。
今回はそろそろお時間になりましたので、また次週深い話を聞かせてください。
ありがとうございました。