1. 雷鳴龍馬チャンネル
  2. 雷鳴龍馬チャンネル ライブ
雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-06-01 05:02

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6669bbe9b3df431386086b51

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
皆さんおはようございます、雷鳴龍馬です。 今日はカタカムナの
教えから一節を皆さんと分かち合いたいと思います。 カムナというのは本当に
不思議な 学問ではない
なんというか 日本語の
成り立ち 本質的な
成り立ち それを言うのではないかと思うのですが
その中に わびさびという話
特にサビということについて今日はお話をしたいと思います。 サビというのは
かんじゃくこたんの美 おいてかれた美しさ
とされるようです。 松尾芭蕉が
巨雷の杖の句を サビ色がよく現れていると表したそうです。
花森や白木頭を突き合わせ 森や
白木頭を突き合わせ 五七五十七文字の中に
この サビというのを感じ
たそうです。満開の桜の下 万人である老人同士が白髪の頭を突き合わせて
何やら話をしている情景 だということです。紅の田田中にある
大名の白色が 渋みとして伝わってくるということを
解釈として おっしゃっています。ここで言うサビ
本来 さ
すなわち違いですね。差によって感じられる美
ということなんですね。 皆さんはサビを
差から生じる美 というふうに
03:01
考えたことはありましたでしょうか。私はこの表現に
驚きました。いろんな意味で サビというのは
違い ギャップ
差が大きければ大きいほど サビ
の美が伝わってくる。他における マックスをよくサビの部分と言いますよね。
あの表現も多分このサビから来てるんではないでしょうか。 こう考えると日本語というのは本当に
深い 深い
ある意味 哲学と申しましょうか。宗教とは言わないけれども
一つの人間の 生きていく道を教えてくれるような
そんな気がしてならないのは私だけでしょうか。 今日は
カタカムナの 一つの学習のプロセスの中で
サビという言葉
これについて皆さんと分かっちゃいました。 身体根拠創命リーター根子一体雷鳴生光地層木柱加速水田
生きとし生けるものに平安を愛はの世を作る 今日も一日健やかにお過ごしください
ありがとうございました
05:02

コメント

スクロール