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#1607 壮大な野望はどう叶える?在庫型人材のはじめの一歩
2026-10-26 1:40:19

#1607 壮大な野望はどう叶える?在庫型人材のはじめの一歩

🕔タイムスタンプ
関西在住看護師いえのんさん登場
英語力がおぼつかない状態でイギリスへ🇬🇧
   ボディランゲージでカバー
いえのんさんが花凛を知ったきっかけ
   花凛を知って3日でスタチャに爆速参加

いえのんさんは圧倒的な陽キャ説
訪問介護ではお相手に合わせて色々調節
在庫人材あるある/そういえばの後のネタが在庫
看護師が好きで看護師さんの力になりたい
看護師のキャリア形成は後回しになりがち

しつこさこそが自分の異常値であり才能
ビジネスピッチの活用もおすすめ
誰にどうなってほしいかからブレずに発信
看護師をグルーピングして語るのも🙆‍♀️
共感性高い人はモードの切り替えが大事
   主張した上で想定問答力を発揮すること

ユーモアはすでにあるから自然体で
対比で語りつつ中心で語る人はひとり
使命を持ってボーダレス陽キャの道へ

いえのんさんのチャンネル👇
https://stand.fm/channels/68f4457f71fa3adc9789e8a4

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感想

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00:01
はーい、こんにちは、花凛です。 今日は二大ライブということで、先ほどは10時からビルを7棟所有されている棚さん、不動産事業の社長されている棚さんの、棚社長のお話を伺ったという形になるんですけれども、
今日この12時からは、同じく今、スターFの90日チャレンジ、スタチャーという約100人コミュニティがあるんですけれども、そこのVIPのコンサルのプランに申し込んでくださった、イエノンさんのお話を聞いて
いきたいなと思います。
テーマはですね、「壮大な野望はどう叶える?在庫型人材の始めの一歩」というテーマなんですよね。
はい、パンダ先生、笹川さん、こんにちは、ありがとうございます。先ほどもありがとうございます。前巻さんもこんにちはです。嬉しい、ありがとうございます。連続ライブお疲れ様です。ありがとうございます。アイ
さんもこんにちは、皆さんありがとうございます。
でですね、ちょっとね、イエノンさんを迎えする前にですね、ちょっとこのテーマについて少しね、お話しさせていただきたいんですけれどもね、最近ね、私の周りにはですね、すごくやっぱり優秀な在庫型の方がとても
多いなという風に感じてるんですよ。
さっきお話しさせていただいた田中さんもまさにね、不動産業の社長をさせされていてですね、ホノルルマママラソンとかね、アフリカに行ったりとかですね、なんかすごいされている方でね、もう私よりもね、大人生の大
先輩なのに学びを辞めないみたいなね、そういう方が結構いらっしゃって。
そうするとですね、やっぱね、学習欲があったりとかする、向上心がある方っていうのは基本的に在庫になりやすいんですよね。で、そうなるからこそですね、そういう人がですね、自己実現をしようって思った時に
ですね、どうなるかっていうと、やっぱ使えるネタが多いからこそやっぱ迷いが生じるんですよね。迷いが生じたりとか、野望が結構でかかったりとかして、大きかったりとかしてね。
それが壮大で、だからこそ逆に最初の一歩がね、どう踏み出していいかわからないっていう風になるっていうのはね、これは本当にね、あるあるだなって思ってまして、だからね、今日は在庫祭りなんです。
で、イエノンさんは、タナ社長、タナさん以上にある意味在庫型っていうので、ご経験ということでいけばですね、タナさんももちろんご経験なんですけど、イエノンさんはね、それがさらに自分の中で拡大してる感じ
があってね。
事前にですね、ご質問の内容をいただいてるんですけどね、それ一応チャットGPで整理されたっていうことだったんですけどね、4スクロールぐらいあったような気がしててね、なんかすごいなと思いまして。
だからね、結構整理が必要かなっていう風に感じてますので、タナさんは、先ほどお話しされたタナさんがですね、在庫型人材、無自覚的な在庫型人材で、とはいえ、自分の中での整理っていうのが若干ついてるタイプ
03:03
だとするとですね、
イエノンさんは在庫型なんですけれども、整理があまりついてないっていうか、なんて言うんですかね、整理されてるって思ってるものも結構在庫だなっていう感じの印象がありましたので、
今日は一緒にそれをね、整理していけたらいいなっていうことと、たくさんできることとかやってきたことがあるからこそですね、
夢とか思いっていうのもすごくあるからこそですね、逆に一番最初の次のステップってどうやって踏んだらいいんだろうっていうのが、分かんなくなっちゃうって。
そういう方は結構ね、私は女性にやっぱり多いと思うんですよね。結構思考が拡散的だったりとか、感覚で動いていたりとか、そうするとですね、
いろいろやってるはずなんだけども、どう形にしていいか分からないとかね、そういうふうになってしまうのかなっていうふうに思うので、
今日はそういう方ぜひ聞いてもらえたら嬉しいなというふうに思っています。
はい、のんちゃさん、ばれきのさらさんもこんにちはです。じゃあね、早速イエノンさんお招きしたいと思います。
はい、こんにちは。よろしくお願いします。
もしもし、よろしくお願いします。
もしもし、いいですね。もしもし、ありがとうございます。もしもしって久しぶりに聞いたけど。ありがとうございます。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
イエノンさんは、今関西在住なんですかね?
そうですね。
私もね、実は関西在住なんですよ。
はいはい。
だからね、そんな共通点を最初に感じさせていただいたんですけれども、関西って言える範囲でいいんですけど、どの辺ですか?
私はちなみに大阪市内なんですけども。
もともと大阪出身なんですけど、今は滋賀県にいるんですけど。
あ、いいところに。
そうなんです、滋賀結構いいところなんです。
なるほど、じゃあ大阪出身で大阪にいらっしゃった、滞在されていた期間も長かったけど、お仕事とかいろんな関係で今滋賀県に住まれているという感じですか?
そうですね。6年前にこちらに来て、その前は兵庫県の西宮にいてたんですけど。
あ、西宮もいいところですよね。
結構いろいろご経験されててっていうことでね。もしもし面白いですよね。ありがとうございます。
そんな家野さんは看護師さんであるっていうことで。
看護師さんって言ってもというかね、看護師さんの中でもいろんなキャリア形成の形っていうのがあると思うんですけど、
ちょっと送っていただいた内容を少し要約して私の方からご紹介させていただくと、
病院看護8年、訪問介護12年、ICUとかあと離島も経験されてるっていう感じで、
チーフも幅広い現場経験ですよねっていうのがありながらも、
あといろいろ本当にそれ以外に幅広いご経験もされてるかと思うんですが、
イギリスの知的障害者コミュニティで1年間活動というので、
06:00
これはどんなきっかけで?
最初に看護師になって3年間は病院で働いていて、
その後にちょっと私自身に、日本だけにいてても、
仕事においてもちゃんとした情報を取ることができないんじゃないかなっていうのを感じて、
英語を勉強しようと思って行ってきました。
でもなかなか肩苦しい勉強が苦手だったんで、
ボランティアでもしながら滞在しようということでいきました。
これってこういうルートというかこういうキャリアを歩まれる方って周りの同業の方でいらっしゃいますか?
わかんないんですけど、その時は当時、
海外でこれがしたいという雑誌があったんですよ。
その中にパラパラめくっている中で、1ヶ月間英語留学をして、
その後はいろんな施設にボランティアをするっていうそういうカリキュラムがあって、
そこにちょっとピンときていきました。
この時点でかなり皆さん変わってるというか異常値叩き出してるのわかります?
看護師さんって日本国内にもたくさんいらっしゃると思ってて、
でも私の母も助産師であり看護師だったりとかしたので、
なんとなく父が医者だったので、
医療系の現場っていうのは少しイメージがつく部分もあるんですけど、
でも看護師さんって通常は病院勤務の方がやっぱり多いから、
そこからしかも3年働かれてイギリスに行かれるっていうのは相当マイノリティですよね。
そうなんですかね。
すごいですね。
それまでって学生時代とかいろんな時に留学とか海外とかしたことってあったんですか?
いや全くなくて、逆に海外怖かったんですけど。
海外怖いのに3年間働いていきなりイギリス行くわけですね。
そうですね。
相当すごいですよね。
そうなのかな。
それこそ職場の研修で感染の研修があったんですよ。
感染管理の。
アメリカの視察された先生が講師だったんですけど、
そうしたら本当にこういうことをしたら感染するっていうベースがあるけれども、
日本ではそれはわかっていてもできないんですみたいなことをおっしゃったんですよ。
なるほど。
それでそのところ私ICUとかにも行ってたんですけど、
私今やってること何やってるんだろうみたいな。
そんな風に思って正しいと思っていることが実は全然違うこと。
09:02
こんなに頑張っているのに違うことをしているかもしれないなと思って。
それで英語を勉強したいって感じですよね。
なるほど。英語を勉強しつつもその後は施設とかを回ってホームワークを見に行くだったり。
現場主義みたいな感じになるんですかね。
そういうのもあったんですけど、ここでもすごい話それってなるんですけど。
在庫の方は大丈夫ですよ。それも受け止めますので。
本当にそれだから私ね、看護師だから老人ホームみたいなところに派遣されるのかなと思ってたんです。勝手にね。
白いパンツとも持って行ってたんですよ。
そこに勘違いして。
そしたらイギリスに行って1ヶ月後ぐらいにどこに派遣されるかっていうのが分かるんですけど。
その時に知的障害者コミュニティに派遣されたみたいな感じで。
なるほど。自分の専門分野とかとはちょっと違ったって感じになる。
そうですね。でもそれはそれでいいかみたいな感じでここに行くという感じなんですけど。
だからそこの適応力も半端ないですよね。
自分が思っている現場とはちょっと違う現場に派遣することになり、
だけどそれはそれで楽しかったっていう感じで。
すごかったですね。
英語っていうのはちなみにどのぐらいのレベル感で行かれたんですか?日本から?
もうね、エクスキューズミーっていう言葉がとにかく勘で。
勘ぐらいで。それだったら、
恋愛とシャルアイの違いがわからんとか。
それを飛行機に乗っている間に勉強するみたいな。
すごいですね。でもそれで怖くはなかったんですか?
やっぱり専門分野があるからちょっと言葉の壁があったとしても大丈夫かなみたいな感じ。
なんか私あれだったりすると、すごいボディーランゲージが上手かったですよ。
ボディーランゲージが上手い。
なるほどね。だからちょっと出川イングリッシュじゃないけど、
ボディーランゲージとかコミュニティ力でそれをカバーするみたいな。
だからそれが結果的に英語力が育たなかった原因にもなるんですけど。
でも逆に言ったら英語力育たないままでイギリスで1年間ぐらいサバイバルしたってことですよね。
逆に言うと。それ相当すごいですよね。
こんな話すると思わなかったんですけど。
全然大丈夫ですよ。こういう中に才能とか強みっていうのが隠れてるので。
普通は逆の発想だと思うんですよ。
やっぱりイギリスとか、しかも今まで海外とか出たことがなくて、それでいよいよ出るわけで、
12:03
自分の拠り所になるものって言語が一番強いわけなので、不安な人ほど多分勉強すると思うんですよね。
英文学科とか英語を勉強してきてるんで、でもその思いってどこから来るかっていうと、
海外とか行った時とか、緊急事態の時とかに、やっぱり言葉喋れてる方が安心だなと思って勉強してたみたいなのもあるんですね。
そうですよね。
だけど逆に言うと、そこまでエクスキューズミーちょっと噛んでしまって、
シャルアイとメンアイの違いが分からないぐらいのレベル感でいて、
かつそれで楽しんでしまっていて、しかも1年後も特に英語はたぶん上達しなかったってことは、
ボディランゲージでなんとかやったってことですもんね。
そうですね。だから無駄に街行く人にエクスキューズミーって言いましたもんね。
でもそれエクスキューズミーって聞いても、言ってること分かんなくないですか?
え?
そう、相手だったり、こっちが何か聞いたりとか、相手が聞かれたりとか、
どっちの場合も自分が喋ったりとか相手から言われたことを聞いたりとかするから、
その内容が分かんないってことはないんですか?
なんかね、ちょっとすいません、言っていいですか?
どうぞどうぞ。
そんな時に私もパードンっていう、
ありますよね、パードンですね。
パードンっていう言い方にだいぶ工夫して、
そのマーとかに工夫して言うとすごい笑ってくれて、
ちゃんと説明してくれるみたいな。
ちょっとユーモア使っていた感じですよね、それこそ。
なるほどね。
そんな感じでした。
ありがとうございます。
ちなみにすいません、聞くのを聞きそびれてしまったんですけど、
イエノンさんは私のことどこで知ってくれた感じなんですか?
すいません、それを聞きそびれました。
すいません、本当に1ヶ月ちょっと前に、
めっちゃ最近ですね。
本当に最近で、私も自分を発信していきたいという気持ちがあって、
最初はインスタをしようと思ってインスタしたんですよね。
そしたらなかなか難しくて、
そして自分の伝えたいことも伝えられないし、
ちょっと話す練習した方がいいなと思って、
その伝え方を前に少し感じようとしたことがあって、
ここで喋ったらいいんちゃうかなと思って、
何も聞いていないし、ちょっと独り言みたいに喋っておこうかなと思って、
朝、私ちょっとウォーキングして戻ってきて、
ちょっと脳内、頭にあることを喋って、
そして収録終わって配信して閉じたら、
なんかカーリンさんが出てきたんですよ。
なんか何回もカーリンさんが出てきたんですよ。
はいはいはい。
15:01
ほんでなんかいつも出てきはるなと思って、
ほんである日ちょっとポチッとしたら、
すごい小気味のいい言葉が聞こえてきて、
小気味良かったですか?大丈夫でしたか?
でかつ、その時の自分にもガンガン言われてるみたいな感じになって、
ちょうどそれこそスタチャーを募集されて、
どうかなっていうのを書く。
本当に2,3日ぐらい。
2,3日?
じゃあ2,3日、私のこと知ってから2,3日でスタチャー入ってくださったってことですか?
そうなんですよ。
そんな人いるのかな?
多分最短に限りなく近いですよね、それ。
私を知ってからスタチャーに入った人の中で最速じゃないですかね、それ。
本を見て入ってはる人もおるから、
負けたなって思ってましたね。
負けたとかじゃなくて、すごいですよね。
すごいなあ。
だから超爆速って感じですよね。
だって私のこと言ったら2日か3日しか知らないわけですよね。
ほんまそうですね。
でもその間でも別に知らない…
言ったらよくわからない人じゃないですか、まだ。
そうですね。
でもね、やっぱりことだまですね。
ことだま?そっか。
これがもしブログとかだったらちょっと違ったかもしれないけど、
音声で音度感があることだまみたいなのを聞いたら、
なんかちょっとそれで距離縮まったかなっていう感じですか?
そうですね。
でも自分もそういう嫌いがあるんだけど、
そういうすぐに反応したら行くみたいなところがある。
もうなんか脊髄反射みたいな感じになってるんですか?
相当すごい、それ最短に限りなく近いと思いますけどね。
本当にその時めちゃくちゃ悩んでて、
コンサルっていうことも、
コンサルとカウンセリングって何が違うやろぐらいの気持ちだったんですけど、
でもなんか私にはコンサルが必要だろうなみたいなのはすごい思ってて、
誰かに何かしてもらうみたいな。
すみません、めっちゃ大阪弁でごめんなさい。
大丈夫ですよ、もうそれがアイデンティティなんでね、大丈夫なんですけど。
なんかすごいなと思って。
だってそれで私のこと知って3日ぐらい経ってスターちゃん申し込もうってなって、
そこにさらにVIPのコンサル付きのプランがあったとしても、
普通の人は、普通って言ったらあれなんですけど、
でもあえて普通の人っていう表現をするんですけど、
普通の人は多分コンサル付き選ばないと思うんですよね。
そうなんですか、そうですか。
そうなんですよ、接点がない人って基本そんなにコンサル付きのプランって買わないことが多くて、
どっかで私と会ったことがあったりとか、
あと例えばメンバーシップとかで長く聞いてくれてたりとか、
18:03
普通の配信でも少なくとも3ヶ月とかね、半年ぐらい聞いて、
そろそろ佳林さんのコンサル受けてみたいな、みたいな流れなんですね、通常はね。
それで言うとかなりそこは尋常じゃないっていうか、すごいですよね。
飛び込み力が。
素晴らしいと思います。
ありがとうございます。
タナさんがさっきライブをした、タナさんが即断即決最高という、素晴らしいですね。
タナさんの即断即決が素晴らしいですけども、なんかすごい今回のVIPも結構すぐ埋まっちゃったんですけど、
タナさんとイエノンさんは、タナさんはしかも一回お会いしたことがあったんで、
それでも結構知ってからそんなに経ってなかったので、来てくださったって思ったんですけど、
イエノンさんについては、私のことをいつどのタイミングから知ってくださったのかなってとこが、
本当にまず最初わからなかったんですよ。
そうですし、なんかギャップに、佳林さんすいませんって思いました、私も。
どこの馬の骨かわからない。
何か話し聞かなあかんくて、もうごめんなさいみたいな。
いやいやいやいや、もう素晴らしいです。
パンダ先生とかもそうでしたよね、佳林さん知ってから1ヶ月ぐらいでVIP迷ってる間に埋まってしまいました。
イエノンさんすごいってことでね。
相当すごいですよ、だから躊躇ないわけですよね。
2,3日で知ってスタチャやってるって聞いて、VIPって割とすぐ埋まった方なんで、
多分見て知ったら割とすぐ申し込んだってことですよね、きっとね。
いや、だってもうあの、この間私、実はささかなさんの前田の魅力発見ってやつも、
ありましたね。
あれ応募したんですよ。
それはい、聞きました、伺いました、ささかなさんから。
それも相当すごいですよね。
そうなんですよ。
でも後からやっぱりビビってるんですよ、いろいろ。
一応そこはそうなんですね、もしこれでビビらないって言われてたら、
私とイエノンさんの共通点が今日何もないってことになってしまうなと思ったんで。
一応そこはちょっと躊躇される心もお持ちなんですね。
いや、もちろんです。
安心しました、それを聞いて。
でもなんかこう圧倒的な要のパワーでしたね。
私陰キャ出身なんで、結構どっちかというと落ち着いてるか明るいかというと落ち着いてるタイプかなと思うんですけど、
イエノンさんは落ち着いてはいるかもしれないけど、とにかく圧倒的な要って感じですよね。
いや、それがね、たぶんめっちゃいいんですよね。
そうなんですね、実はそんな感じで。
めちゃくちゃ考えすぎるし、だからそこまで考えていいやろうっていうことを考えるから、
たぶん在庫怪獣みたいになってる。
在庫怪獣。でも圧倒的な要のパワーみたいなのはすごい感じはしますけどね。
だけど隠れ院みたいな感じですか、じゃあ。
そうですね。
みんなに絶対院には見えないって言われてますけど。
21:01
和木さん圧倒的な要しか感じない。
だからちょっとこう圧というか、圧があるでしょ。
圧っていうか、私なんか圧倒的な要って一生自分が慣れないもんだと思ってるんで、
圧倒的な要の人とか見てるとすごいなと思って観察のモードに入っちゃうんですよね。
私もそうです。
同じチームとは思えないですよ、すみません。
私、必須の陰キャなんで、同じ陰とはとても思えないですよね。
圧倒的な要だったとしても、自分の中でちょっと陰みたいな要素はあるよってことなんですね。
いやー、だいぶ陰やと思ってますけどね。
そうなんですか。
でもそれもやっぱりね、圧倒的な要を基準とした陰っていうのと、ベースが陰の人の陰っていうのは全然種類が違う。
レベルが変わるからね、ちょっとね。
パンダ先生、イギリスの話聞いてると要、要でしかないですよね。
でももともと要やったかもしれないですけど、やっぱり仕事している中で、
このままじゃあかんな、みたいなのはあったと思いますね。
なるほどね。
すごい元気やな、みたいなことを最初言われたんですよ、たぶん、新人の頃に。
パワーがすごい、今これ音声でこれだけなんで、リアルでイエノンさんとかと会ったら私どうなっちゃうんだろうと思って。
私も宇宙のクズみたいになって消えそうな気がするんですけど、私。
やめてください。
空中分解しそうなんですけど、私が。
ありがとうございます。
待ってくださいね。
ありがとうございます。
そんな感じで私のこと知ってくださったということで、話を戻しますと、経歴でいくと3年病院勤務されててイギリスに行かれて、
そこで障害者のコミュニティとかに入られて1年間行って帰ってこられたということなんですね。
その後はどんな感じになるんですか?
その後また病院に戻って、
その後、災害探知事で、そこで災害支援とかを行ったりしてたんですけど、
そこからは地域看護っていうのに興味があって、保健師の資格を取って、
その後は訪問看護師として12年くらいですかね。
なるほど。これはどうしてそこに興味を持つようになったんですか?
訪問看護ですか?
訪問看護とか地域の方に目を向けるって保健師の資格を取られたみたいなこと?
24:03
もともと私が看護学校に入ったぐらいから、地域看護っていうのをすごい言われだしてて、
地域に還元するみたいなことを言われだしてて、
私自身も地元の中で育ったっていうことと、そういうことをいつかしたいなって思ってた。
訪問看護っていうことを学校でも習ってて、そういうことの憧れみたいなのを感じてた。
なるほどね。
実際にそれやってみて、やっぱり病院で働くのとは全然勝手も全然違うと思うんですけど、
自分の中では訪問看護の方が自分のやりたいこととか、自分自身のいろいろなやりたいことに合ってるなって感じするんですか?
そうですね。めちゃくちゃそうですね。
どんなところでそう思いますか?
やっぱりフィールドが全然違うんですよ。
そうですよね。
なので病院っていうのは来てもらう。
在宅っていうのは逆に行かせてもらってるみたいなところがあるし、
そこがホームやから、その家その家に合わせてやっていくんですけど、
そうするとやっぱり生活も尊重できるし、その人の人生も尊重できるし、
生活の中なので、それがより見えやすい。
そうですね。
すごい良いですね。
治療をするっていうだけじゃなくて、その方がどういう風に生きていきたいかみたいな、
そういったことを聞き取っていきながら、できることを一緒に考えたり支援したり、
提案していったりするっていう感じで。
なるほどね。
これってすいません、私あんまりその分野が詳しくないんですけど、
ケアマネーとかあるじゃないですか。
あれとはまた違うんですよね。
そうですね。ケアマネージャーというのは、在宅のコーディネーターみたいな人で、
その1人に対してケアマネージャーが1人ついてですね、
その人に行って必要な、例えば訪問会合だったり、デイサービスだったり。
そういうのが必要ですね。
なるほど。じゃあ横々での連携はあるってことなんですね。ケアマネーの方と。
もちろんです。
なるほど。
その時に各ご家庭に入ったら、それぞれの雰囲気とかもいろんなものが違ってくると思うんですけど、
今のパワーっていうか、圧倒的な要のパワーで全てのご家庭に訪問されるわけですか。
そこは全然違います。看護師って女優みたいなもんなんで。
女優?パフォーマーというかね。なるほど。
なのでその方その方によって、病院とか特に元気になっていく人の横には、
27:00
ちょっとやっぱりシビアなときもあるので、そこはその方に合わせて対応しています。
やってるんですね。じゃあそのキャラクターとか要の度合いみたいなものとかっていうのを調整してるってことなんですね。
そうですね。やっぱりそうなりますよね。
本当に声の出し方とかわかるかもしれませんけど、そんなこととかすごい一人で、
ボイストレーニングとかしてないですけど、すごい練習とかしてきましたね。
でもそれだったらやっぱ音声配信ぴったりですよね。言ったら。
ぴったりドンピシャじゃないですか。だって日々いろんな方とお話をして、
しかもそれによって自分を使い分けたりとかすることによって、
パフォーマー力みたいなのを日々磨いてるってことですもんね。
なるほどです。そんなこと言ってもらえると思わなかったですけど。
でも確かにほんまに大きい声って出せないんで。
はいはいはい。でっかい声は出せない。
今車の中なんですけど。
そうなんですね。
あれですけど、本当に小さい声も出せます。
小さい声も出せる。自由自在なんですね。
いつも圧倒的なようで営業してるわけじゃなくて、
それぞれに使い分けることもできるってことなんですね。
なるほど。ありがとうございます。
だからそういう意味では、ご自身の個別化とか親密性みたいなところが、
やっぱりすごく活かせる。今の方が活かせるなって思っていて、
今は今でお仕事としては楽しくやっているっていうことなんですよね。
はいはい。
その中でいろいろご経歴を送ってくださってるんですけど、
このアメリカの教え、ワトソンなんとかっていうこの教えについて、
これとの出会いとか、なぜこれを学ぼうと思ったのかとか教えていただいていいですか?
そうですね。これワトソン、
ヒューマンケアリングっていう理論があるんですよ、看護の中で。
はいはい。
これっていうのは、いわゆる看護理論家の方が提出したものなんだけど、
どっちかというと現場というよりは、わりとアカデミックで、
論文とか書くときに結構引用されるようなものなんですけど、
でも実際は、ごめんなさい、ちょっとだけ質問を説明させていただくと、
もちろんもちろん。
ケアっていうのとケアリングっていうのがあってですね、
ケアっていうのは、いわゆる具体的なケア行為をと言うんですよ。
例えば消毒状態とか、清潔解除とか、排便解除とか。
ケアリングっていうのは、平たく言うと、
そのケア行為に対する態度とか思いやりっていうのがケアリングって言ってて、
その看護の中心的な価値っていうのは、ケアリングっていうところの中にありますよっていう理論なんです。
30:02
ケアリングにある。この方はヒューマンケアリングなんだけど、
ジーン・ワトソン先生は。
その後、私のいとこがアメリカで看護師してるんですけど、
そのいとこさんも相当圧倒的なパワー持ってますね。
そのいとこはまずすごいですね。
イエローさんも相当すごいと思いますけどね。
そういう人は本当に第一線でやってるんで。
今もアメリカで働いてるんですか?
働いてるし、
なんですけど、そのいとこが結婚するってなったんで、
ちょっと行ったんですよね、結婚して。
アメリカまで?
そうそう。
その時に、自分のいろいろこれまでの話をしたら、
ワトソン先生っていう人がいるよと。
マミちゃん今度、
マミちゃんってマミって言うんですか?
大丈夫ですよ。
今度、ワトソン先生がこの学会で聞く、
それに行ったらどう?みたいなことを言われた。
それがヒューマンケアリングとの出会いやったんですよね。
なるほどね。
ワトソンさんにお会いしたんですか?直接。
そうですね。
そこはケアリングの学会だったんで、いろんな発表があったんで、
それに聞くんだけど、
その時に私もちょっとヒューマンケアリングっていうことに
ビビッときたのは、
これまで私、実はセラピーをやってまして。
だからね、すいません。
ちょっとここで一つだけ皆さんにも参考になる学びとしてお伝えしておくと、
在庫の人は、実はって言った後が結構どでかいものをいつも持ってるっていうね。
なんかね、私が話を聞いていくと、
そういえば、実はその前にっていう、この後に出てくるそのセラピーとかね、
そういう話もすごいでかいものを持ってるんで、
在庫型の人の見極め方としてはね、
そういえばとか、ちょっと今忘れてたんですけどって言った後に出てくるやつがまあまあでかいっていうね。
これ皆さん在庫型の人は見分け型ですんでね。
はい、すいません。セラピーお願いします。
そのセラピーについて話したらややこしいので、
トラリティセラピーっていうセラピーをずっとやっていて、
で、セラピストとかいう人たちが仲間に、
トラリティセラピーっていうセラピーをやってなくても、他にもいろんなセラピーをしている人たちの仲間、
人たちがいるんですけど、その仲間でNPO団体を作ったんですよね。
で、そこでいろいろ広島の被爆者フォームであるとか、
韓国の被爆者フォームであるとか、
カンボジアのHIVの子どもとか、
そういった子どもたちとか災害支援も含めて、
33:00
そういった方にタッチケアのボランティアにずっとやってたんですね。
それは世界中ってことになりますか?対象の範囲は。
そこに一緒にしていた人らも、結構ワールドワイドな人たちだったんで。
すごい世界が、だって今日最初のほうにイギリスも出てきて、
今アメリカで、そこでここからカンボジアとかも出てくるじゃないですか。
すごいですね。
そうなんですよね。
じゃあそのセラピーをやられてた時は、日本国内に留まらず活動されてたってことですか?
そうですね。別にご縁があって行くという形で、
最初の軸は広島の被爆者フォームのケアだったんですけど、
どうやら韓国にも被爆された方がいるらしいということが分かって、
そういった繋がりで行ったんですね。
韓国も行かれたんですね。
はい、もちろんです。
なるほどね。だからもう今の時点で国3つ出てきてるってことになりますよね。
イギリスとアメリカと韓国ですもんね。
あとHIVはカンボジアの方たち。
カンボジアにも行かれたんですか?
そうですね。
そうですねって言われてたんですけど、
そうですねなのかもしれないですけど、すごいですよね皆さんね。
だから看護師さんって国内で普通に病院で働かれてる方の方が一般的というか多いかとは思うんですけど、
グローバル看護師って感じですよね。
でも私は実際に看護師としてやってるわけではないし、個人的な方としてもやってる。
個人的だったとしても。
でも言ったら今やられてる仕事とか関心っていうところは近い部分があるわけじゃないですか。
関心事項としてはね。
なるほどね。
そのタッチケアのやってることとヒューマンケアリングが私の中ですごい重なっていこうと。
重なってバチッときたわけですね。
太鼓と細鼓が重なってというか、関心と関心が重なって。
すごいですね。
で、そのヒューマンケアリングの学会でこのタッチケアのことを発表しようかなと思って、で発表したんです。
ちょっと待ってください。今ついていけなくなったんですみません。
ヒューマンケアリングの学会に出て、その中でこのセラピーのことを発表する。
そう、これはもう発表せなあかんなと思ったんです私。
なんかそんな使命感というか何か感じたわけですね。
これ学会って誰でも発表できるんですか?ちなみに。
いや、だからその応募に募集があったんで、そこに一応提出してこんなことで発表したいと思います。
それは応募したら全員受かるってわけではない?
いや、その辺は一応選考があると思いますけどね。
そうですよね。一応というか絶対に選考はありますよね。
それは英語だったんですか?
この辺をすごいさらっと語っちゃうんですよ、在校の人は。
棚さんも聞いといて欲しいんですけど、今の話とかだったら私が突っ込まなかったら、
36:02
学会で発表したんですよ、そうなんですねって流れるじゃないですか。
だけど実際はそれを応募しなきゃいけないし、選考があるし、英語なんですよね。
そうなんですよ。
その辺は結構丁寧にやっていく必要があるんですよ、在校の皆さん。
自分ではすごいと思うけど、自分ではすごいことをしてたんですよ、本当に。
自分ではすごいことをして血が吐きそうなぐらいな気持ちだったんですけど、
でもそれって別に誰かにとって何?っていう感じでもある。
思いが強いですよね。
だからそれをそこの学会に行って発表しないとって思ってるから、それに対してコミット力を発揮してやられたわけですよね。
すごいくないですか?
すごいけど…
まだ違うんですね?自分の基準値の中では違うんですね?
そうで、私だから、さっきの棚さんの話聞いててもそうなんですけど、
基準値が異常値じゃない、異常値。
異常値ね。
で、異常値は私すごい自覚してるんですよ。
無自覚タイプとは違うってことですか?棚さんとは違うって。
ちゃんと自覚してるんですね?
異常値だからどうしようみたいな。
だから本当に普通の人は何が欲しいかわからないけど。
なるほどね。だから自分が異常値持ってるっていうことを自覚してるんだけど、かといって別に普通の人の気持ちがわかるわけではないっていうことってことですよね。
普通の人の気持ちもきっとわかるんですよ。
わかる。
だからその人の交わりがないくて孤独みたいな。
でもさっきの話とかでもお伝えしたんですけど、別に自分は異常値でもいいと思うんですよ。
なかなか異常値になれる人っていないわけだし。
なんかこんな看護師さんの中で相当やっぱり幅広く活動されてる方だと思うので、普通そんな看護師の方でヒューマンケアリングの学会でね、このゼラピンのことを発表する人とかいないと思うんですよ本当に。
だからそういう意味でいくとかなり看護師の中でも異常値だと思うんですね。
なんかそれが悲しいんですよ。
なんで悲しいんですかそれは。
なんか孤独で。
孤独なんで。
じゃあ他の人と同じような感じの活動とかしてる人がいっぱいもっといたらいいなって感じですか。
どうなんですかね。そこまで思わないですけど、それとはちょっと別の話になっていいですか。
私今の看護師っていう仕事がすごい好きでね。
素晴らしいですよ本当に。
看護師さんが結構好きなんですよ。
看護師さんが、本当はなんかね、看護師さんってめっちゃ優しいんですよ。
39:09
っていうのを私も一緒に働いてきてすごい感じてて。
で、いわゆる現場でよくある言葉ですけど、いい人ほど辞めていくとかね。
辞めていくとか言われるんですけど。
実際その優しさっていうのは、これを取っ付けるのはどうかと思うんですけど、
実際その優しさみたいなのが現場で認められるか評価されるかっていうと、
そこはまた違っていて、それってあまり現場で必要とされてるけど、必要とされてないというか。
評価の軸っていうのはね、特に医療の世界とか瞬発力とか求められたりとか、
オペレーションの視点っていうのもあると思うんで、
必ずしもその優しさっていうのが評価軸に、それだけではなり得ないっていうこともあったりしますよね。
やっぱりね、そこがもっと光当たってもいいんじゃないかなって思ってるんですよ。
そして、やっぱりみんなそれぞれ持ってる、思いというかその人らしい看護みたいなのが、
もうちょっと表に出てきてもいいんちゃうかなと思うし、
それが患者さんを癒やしたりとか、いわゆる私のセラピーをしてきたので、
癒やしが治癒につながっていくっていうことってすごいあって、
そういうところに光を当てたいっていうのが今のすごいポイントですね。
なるほど、それは今の医療の現場だとなかなかそれは難しくて、
例えば評価基準とか尺度っていうのもちょっと禁止化された感じがあるって感じですか?
評価される人っていうのはこういう人であるみたいな。
そうですね、仕事の早い人が仕事ができるとか、そういう評価軸はあるかな。
でもその一つの評価軸だけだと、例えば優しい人とか報われない人とか、
患者さんには感謝されたとしても、会社の中で例えば報酬とか、
昇格とかそういう面に反映されないとか、そういうところを何とかしたいって感じなんですか?
42:00
別に昇格というところまで私は思ってないんですけど、
その人らしさっていうのが表面化されずに、
例えばそのまま燃え尽きてしまうとか、それこそ病気になってしまうとか。
なるほどね。
これっていうのは実はすごい看護業界とか医療業界の古い体質が今めちゃくちゃあってですね。
それこそ階級社会であるとか、患者さんであるとかっていうところから、
もうなんていうかな、すみません、ちょっと言いたいことわからなくなったんで。
いいですよ、いいですよ。
だけど、やっぱり医療の業界とか金融機関っていうのはやっぱり全体的にちょっと遅れてるなって思うことがあるんですよ。
それはオペレーションもそうだし、体制もそうだし、評価基準とか尺度とかも結構硬直的だなって思うことがよくあって。
私とかはビジネスピッチとか去年とか登壇させていただいて、結構医療職の方とかっていうのがそういうところにも登壇されてるんですよね。
それは今のようなお話とちょっと関連するような部分もすごくあるんですよね。
オペレーションの効率化みたいな話もあれば、いい人がうまく評価されにくい体制になっているみたいな話とか、
メンタルケアみたいな話とか、働いてる人の話がすごくあるので、やっぱりすごく課題がそういう意味ではまだまだ多い。
感謝される職業ではあるんだけど、働いてる人が本当に幸せかっていうところがちょっと二の次になりやすい。
これ福祉とかもそうだと思うんですけどね。医療業界全体が結構そういう部分はあるのかなっていうのがありますよね。
本当にこれを多角的に見ていったりしても、今すごい変革の時期で、本当に今ね、社会が認められてる監視のおかわりとできる仕事っていうのがすごいギャップが大きいんですよ。
病院の中だけで働いてたのが、地域の中ですっごいいろんな働き方もあるし、その中で、私たち自身も一人一人がいろんな価値観を持ってるじゃないですか、そこに対応していくっていうこともすごい難しいし、
そんな中で看護師自身もいろんな価値観を持ってる。AIも入ってくる。そんな中にポツンといます。
確かにね。看護師さんだって当たり前なんですけど、人間でキャリア形成とかいろいろ考えていきたいじゃないですか。本人にあったキャリアみたいなことだったりとか、本来はね。
45:06
だけど、医療現場とかってそれどころじゃないみたいな場面もあるから、その日その日になってしまいがちだなっていうのはすごくあるんですよね。
だからその目の前のお客さんだったり、目の前の緊急の患者さんとかに対応し続けてたら、気づいたらその自分らしいキャリアとか、なんていうのかなっていうことを考えずに、例えば20年経過してましたとかね。
そういうこと普通にありそうだなっていうのはすごく思うんですよね。
だから本当に人のための勉強はしてるけど、自分のための勉強っていうか、自分が成長していくための何かっていう勉強は多かったけど、そういうのはすごく難しくできてない。
それこそすごく感情扱う仕事ではあるけれども、自分の感情の処理の仕方とかもわからへんし、やっぱり患者さんを患者さんをと思ったら、
それこそ今ね、看護師のSNS業界って結構真面目なところもあるんですけど、荒れてるところもあって、
今回この10月から笠原対策みたいなのが法律関係だったんですが、それももちろん病院にもあって、病院とか病業界にもあって、
今まではいろんな病な認知症の人とか不穏の人とか、そういう方からの、例えば暴言であるとか暴力っていうのが、そういうのって割と日常的にあったんですよね。
でもやっぱりそこは仕方がないというか、そういう感じで今まで来てたけれども、この法律がどうのってことじゃないかもしれないけれども、
時代的に今までの思いみたいなのが爆発しているように私は見えるんですけど、それこそ待遇であるとか、長時間労働であるとか、
求められることがちょっと多すぎるんですよね。看護師の人に対してっていうのは思いますね。
そうすればそうするほど完璧なマシーンみたいになっていくじゃないですか。だから怖いみたいなイメージも同時に看護師さんってあると思ってて、
最初はすごい医療の現場で役に立ちたいと思って入って頑張ってる人も、いろんな感情労働とかにやられていったらそのままの優しさ貫けなくて、
気が付けばマシーンになって怖い感じに武装しちゃうって人も私よく見かけるなと思ってるんですよね。
その中で私多分めちゃくちゃしつこかったと思うんですよ。そういうところにしがみつくのがすごいしつこかった。
だからやっぱり自分がこういうふうにやりたいってことをね、友達とかにたまに言ったりするけど、やっぱり理想やなって言われます。
48:04
しがみつきたいっていうのは優しさとか患者さんと向き合いたいとかそっちの方?
そうそうそう、私はね。
だからそういう意味ではそこもある意味異常値ですよね。
そうなんですよ。
だって、何て言うのかな、対象に迎合した方が早いし、マシーンになった方が楽といえば楽じゃないですか。
寄り添いすぎない方が楽じゃないですか。
そうですね。
だけどそれはしたくないっていうのがあるんですね。
そう。そういう自分も好きな一方をしつこいなって自分に思う。
でもそのしつこさこそが自分の個性であり、こだわりたいポイントであり異常値なんですよね。
そうですよね。
だからやっぱりちょっとその医療の現場の中に癒しとか多様性とかもっと持ち込んでもいいんじゃないかって思ってるっていう話がさっきあったと思うし、
そういうことを結局学ばれてきたわけですよね。
セラピーとかもそうだし、ヒューマンケアリングっていうところもね。
それを実際の殺伐としたって言ったらあれなんですけど、
でも医療現場は結構殺伐としていると思うんで、長時間労働みたいな問題とか病床の数がいろいろなっている中で、
それをどう両立、現実的に反映していったらいいのかみたいなところを自分が何かしらやりたいんですね。
そこでの活動というか。
そうですね。
だからすごく壮大なテーマなんですよね。そういう意味では。
そうなんですよ。
だからこその今日のこの話なんですよ。壮大な野望はどう叶えますかっていうことで。
でも本当にこんなことを私初めて言ったんですよ。
素晴らしいと思いますよ。そういう意味ではそこはね。
ありがとうございます。
なので個人の方に対しても働きかけをしたいっていうのもあるし、職場環境とかそういうところの改善っていうのも図っていきたいっていう。
そういうやりたいこととかっていうのはいっぱいあって、すでに看護師さん向けの理論講座っていうのを3回実施されたりとかっていうのもやってるんですよね。
だけどその中で理論と現場っていうのをつなぎきれてない感覚とかっていうのがめっちゃあってっていう中で、
今はインスタやってみたんだけどそこから話すうちから磨くためにスタイル感謝しましたっていうことで。
でまあこれからいろいろ活動していきたいんだけど、誰に何をどんな順番で届ければ最終的に仕事になっていくのかみたいなところを聞きたいということを
今日51分目にして分かりましたっていうね。
すみませんでした。
前巻さん、壮大な上に一歩も踏み出されてる。すごいですよ。
だからね、圧倒的な陽キャっていうところもあると思うんですけど、パワーもすごいんですよやっぱり。
気力体力。これどうですか?自分で気力体力ってあると思いますか?
いやもうそろそろ限界で。
限界が近づいてきましたか。なるほど。
51:02
だからもうやっぱり、もうちょっと地に足つけたことをやっていきたいなっていうのはありますね。
ずっと一人ではできへんって思ってたんですよ。ずっと仲間が欲しいってずっと思ってたんですよ。
仲間探しずっとしてたんですけど、全然見つからなくて。
でもいろんな場で活動されてるじゃないですか。それこそセラピーもそうだし。
そういう場で志が同じ仲間みたいな人っていないんですか?
セラピーのやってる人たちはやっぱり志っていうか見てる人みたいなおんなしやったんですけど、
やっぱりそこを社会にネットをつなげたり。
だから例えばセラピーって割と感覚的なところがあるんですよね。
だからやっぱり代替医療とかそういうところとつながりやすいんですけど、
本当に個人が例えば病気になった時に求めるもの、求める医療っていうのは
声優学もあるけれども、そういった代替医療を求めてる人もなかなかいないじゃないですか。
でもそこってなかなか壁があって、医療同士の。
そういうところをコーディネートができたら、どっちもその方にあったオーダーメイドのものを提供できたらいいなみたいなのはこれまでもずっと思ってたんです。
それがきっと多分看護師の役割があるかなと思ってたんですけど。
だからそこなので、そのセラピストの人との意思は通じ合うけど、ちょっとそこと私が思ってるのと違って。
今いろいろな対個人とか組織の中をもうちょっと変えていきたいみたいないろんな思いがあるんだけど、
いろいろ思いはあるし、壮大だし、社会とも変えていきたいとかいろいろあるんだけど、まずは最初の一歩をどうしていこうかなみたいな感じの話ですよね。
今までのところで全部いろんなお話を伺ってきたところによると、やっぱりその自分で足を運んで本場を見に行きたいみたいな気持ちとか、
ワトソンのヒューマンケアリングで言ったら、それやっぱり学びたいと思ったから現地に行って学んで、
それをやっぱりアカデミックってことじゃなくて、やっぱり現場で使える形に落とし込みたいってことなんじゃないかなってちょっと思ったんですよね。
使えなければ意味がないじゃないけど、理論とかはあるんだけど、最終それを自分が学んだとしても、個人だったり現場にそれが行きなければ意味がないみたいな感じですよね。
54:04
そのための活動をいろいろとされていきたいと思っているっていうことなので、テーマ的には社会課題とかともつながりやすいと思うので、
将来的にはそれこそビジネスピッチとかで出てもいいんじゃないかなってまず思ってるんですよ。
なんかあれですよね。
そう、LED関西ね。去年登壇してね。私の場合はセミファイナルでしたけど、
そういうところに行くだけでやっぱり課題、ヘルスケアとかそっちの分野になってくると思ってるんで、
そういうところに行こうと思っていろいろ整理するだけでも結構自分の考え方って整理されると思うんですよね。
だから、そういうビジネスピッチみたいなのを考え方を整理する場として活用するっていうのはまず一つすごくあるのかなって思ってるんですよ。
まずね、一つその社会とつながるという意味でいくと、そういうことをちょっと目指しながら、
例えばそれがすぐ難しかったとしてもですね、LED関西の情報とかっていうのは取れますし、オンラインとかでも取れますし、
過去のファイナリストの活動とかも見れますし、あとはLED関西というかその経産省とかが主催でこうやってるようなイベントとかっていうのもあるので、
例えばそういうの行ってみるとか、なんかちょっとそこ意識しとく。LED関西だけじゃなくてもいいんですけど、
そういう何かしらのビジネスピッチだったりとかっていうのをちょっと調べてみて、なんかやってる人のところに足運んでみたりとか、
LED関西の中でもファイナリストってたくさんいるんですけど、歴代でいくとね、そういう人の情報も調べられるので、
なんかその中で自分とバックグラウンドが近い人を調べてみるとかね。
なんかそんなところから始めてみても、まずはそっちの方で行くといいんじゃないかなって思ってるんですよ。
すぐ何かをやるっていうことよりは、同じその医療とかヘルスケアの文脈で、なんか活動されてる人がどんな活動してるのかなみたいな。
そういうところを見ることによって着想が湧いてきたり、ヒントを得られるっていうのはあると思うので、
いきなり自分で全部何かを構築しないととか、なんか組織立ち上げないとっていうことっていうよりは、
なんか志が自分と近い人とかをちょっとこううっすらまずは見るみたいなことを、長期的な視点としては少しずつやっていったらいいんじゃないかなっていうのはまず思ってるんですね。
その上で、それはどっちかというと長期の取り組みだから、急いでやるっていうよりは、何年先とかをちょっと見ながら、少しずつ進めていくことだって言ってるんですけど。
それとはまた別に、すいません今日もちょっと時間が過ぎそうな予感しかないんですけれども、ちょっと伸びても大丈夫そうですか?
私は大丈夫です。
よかったです。ありがとうございます。オーラママ、イエノン式両方的な、イエノンさんみたいな方が架け橋になってほしいってことでね。
57:06
すでに活動してる人がどんな活動してるか見てみるっていうのが、すごいこれまず大切で、これ在庫型の他の方にもすごく伝えたいんですね。
なんかね、思考法っていうのに2パターンあって、要は01ベースで考えていくっていう思考法と、その改良的思考っていうのがあるんですね。
在庫がたくさんある人が0から1を生み出そうとするのって実は結構難しいんですよね。
それは何でかっていうと、経験がありすぎるから組み合わせが多すぎるんですよ。
そこから01飲もうとしたりとか、放送が壮大すぎるんで、意外に在庫の人って01そんなに得意じゃなかったりするんですよね。人によっては。
だからこそ改良的思考の方でやればいいと思ってて、そっちの方が早いなと思ってます。在庫の人はね。
それがどういうことかと言うと、例えば世の中にあるサービスを見るとかね。
それこそビジネスピッチっていうのはサービスとか仕組みを作っていく、厳選みたいなそういう種がいっぱいある場所だったりすると思うので、
そういう場所でいろんなビジネスプランを見たりとか、いろんな仕組みを見る中で、これは違うなとか、私だったらもっとこうするなっていうのを形にするっていうのが一番早いと思うんですよね。
だからまずはそんな感じで、いろいろな情報を薄く見てみるっていうのが大事なのと、あとはとはいえさっきの仲間を作るっていう話があったと思うんですけど、
日々の発信の中で家野さんに共感する人とか、もしくはスタイフとかでも結構医療業界の方いらっしゃるなっていう感じも私思ったりするんですよね。
だからそういうとこからつながりを作ったり応援してくれる人を作るっていうのもとても大切な活動の一つじゃないですか。
その時にはまず、例えばそのヒューマンケアリングでしたっけ?というこの名称にはこだわらないというお話があったと思うんですけど、この考え方みたいなことをもっとやっぱりまず伝えていくというか知ってもらう
ところからの話になると思うんですよね。
だから誰にどんな風になってほしいかっていうところをざっくりでもいいので、決めながらそのヒューマンケアリングだったりとか、自分が今大切にしている概念みたいなところを知っていただく配信っていうこと。
そもそもそのヒューマンケアリングとかその辺がわかってもらえないと、普通の方に変えました。
だからヒューマンケアリングっていうことが、その単語だとちょっとわかりにくいかもしれないけど、さっきの話でケアとケアリングが違うとかすごい面白いなと思ったんですよ。
だからその辺の話からまずは何なの?っていうのを伝えていくっていうことと、さっき田中さんの方でもお伝えしたんですけど、
1:00:02
発信とかで応援してくれる人を増やしたりとか、知ってくれる人を増やすためには在庫がいっぱいある人ほど、誰に向かって何を伝えたいかとか、誰にどうなってほしいのかっていうのがあったほうが絶対にいいんです
よね。
それで言うと、今一番応援したい人がこの人にこれ伝えたいっていうと、誰に何をで言うとどうなりますか?
本当は患者さんが元気になってほしいって言ったのかな。
そのためにどうしたらいいのかってなったときに、看護師が元気じゃないと患者さんが元気になれへんなって思ったんです。
じゃあ看護師が元気になったらいいなって思ったけど、看護師が元気になるために一人で頑張ったらいいのかなってなったときに、一人で頑張ってもやっぱり限界があるな、やっぱりそういう環境が必要だなってなった
んです。
もともとがいくと、やっぱり患者さん。
それによって発信って変わってくるなと思ってて、患者さんを元気にする配信と看護師さんを元気にする配信ってやっぱり違いますよね。
そうなんですね。
と思うんですよね。だからどっちをメインに据えるかっていうのは結構大事かもしれませんね。
看護師さんの居場所を作るっていうんだったら、看護師さんだったりとか医療従事者の人に寄り添ったりとか、その人の立場で今こんな辛いことがあるよねって。
そのためにこういう考え方大事だよねみたいな配信になってくると思うんで、それとやっぱり患者さん向けって本当に全然違うと思うんですね。
それで今話を伺って思ったのは、きっと患者さんを私がもとに持ってるから、だから看護師さんにそれを伝えたいって、私は看護師さんに伝えたいんですよね。
看護師さんに伝えたいんやけど、そこを看護師さんを中心に考えるか、看護師さんを中心に考えるかですごい変わってくるんですけど、
おそらく私は看護師さんに発信するんやったら、看護師さんが自分のことを大切にしたり、自分のことを元気にするための配信をするべきだなって思いました。
いいと思います。その中で、じゃあそれなんでやってるのっていうWHYのところの話、なんでそこまでエーノンさんは看護師さんを応援したいのかって言ったら、
看護師が元気になったら患者さんが元気になるからっていうところで、今の思いの話っていうのは付随的には語れるわけですよね。
そうですね。
だからそこをフォーカスするのがすごい大事で、看護師さんの居場所を作ってあげたいとか、さっきの話で優しい看護師さんとか、
エーノンさんが大事と思っている看護師さん像みたいなものをもっと守りたいとか、そういう人がもっと楽しく働けるようにしてあげたいみたいな気持ちがあるわけじゃないですか。
1:03:08
そっちをメインで語っていくっていうのと、ただあともし一つ考えられるとしたら、看護師さんという風に限定すると、
看護師の人って、看護師よりは医療業界の人の方が増えるじゃないですか。
だから看護師さんを応援したいと言いながらも、看護師じゃない人が聞いても役に立つ配信になるのが一番ベストですよね。
でも本当にそうですよね。ケアリングに関しても、もともとは教育理論だったんですよ。
なのでそれが看護師で今は看護師理論としてしてるけど、結局人をケアする人っていうのは看護師だけじゃなくて、
たくさんお母さんも含めてお父さんも含めているから、それは思います。
そうですよね。だからそういう意味でいくと、今聞いてる皆さんもぜひこれは知っておくといいと思うんですけど、
メインでターゲットとするコアの私はこの人に伝えたいっていう人がいたとしても、そこにちゃんと的を絞ってたら、
予備軍みたいな人も聞いてくれるんですね。ピンポイントの的じゃない周辺の人も自分のことだと思って聞いてくれて、
そういうふうにするとリスナーの人っていうの数は増えるわけですよ。
でもだからこそ的は逆に言うと絞った方がいいって話になってくるんですけど。
だから今回でいくと、例えば私の発信とかだと、もともとは私ワーママさん対応なんですよ。
もともとはね、一応。今そうじゃない人もすごい増えてきてくれてるんですけど、
もともとは自分と同じようなワーママさん、ママさんで時間がなくて働き方変えたい人を対象としている。
だけどそこにめちゃめちゃ的を絞ってね、そういう時間がない中で向上心がある人とかっていうふうなテーマで話していたら、
結局ママさんじゃない人だったりとか、そもそも子供がいない人だったりとか、ママさんじゃない人だったり、男性とかね。
あと会社の経営者の人とかもなぜか聞いてくれるようになってるっていう感じなんですよ。
だけど絞ってるからこそそうなるんですよね。
自分はワーママではないんだけど、だけどカリンさんが言ってることってなんかいつも私のこと言ってくれてる気がするとか、
ワーママっていうことよりも私はその時間がない中でも前向きに人生変えたい、ちょっと変わってる、
半径5メートル以内に同志が見つけられないマイノリティの人を対象としてるんですね。自分の中では。
そうしたら一応ワーママっていう設定でそこまでなんていうか情景設定をしてるんですけど、
そうしたらそのワーママじゃない他の条件に当てはまる人が結局聞くんですよ。
分かりますかね。でもそのためにも絞らないといけないんですよ最初は、逆説的には。
みたいな感じになってくるんですよね。
1:06:00
はい、セイジーさんこんにちは。ありがとうございます。
ワーママ対象なのにオカマまで入ってきてる。
オカマとかね、男性とか経営者とか社長の人とかそういう方も入ってきてくださってて、
だからこそ一旦そのメインの方を看護師さんっていうふうに決めたとして、
でも看護師さんって全ての看護師さんじゃないですよね。
そこにさらにどんな看護師さんっていうのが多分つくと思うんですよ。
例えば自分のその優しさみたいなものを守りたいみたいな人とか、
お金のためだけっていうよりはなんだろうな、患者さんと向き合いたいとか自分らしい働き方尊重したいとかね。
なんかいろいろあるはずなんですね。
誰かのために頑張りすぎて疲れちゃうとか、自分のキャリアが二の次になってるとか。
こういう、どんな人っていうところをそこぐらいまで分解してあげると、
実は看護師じゃないこういう状況を持ってる人も聞いてくれるんですよ。
そうですね。ごめんなさい、すごい私も幅広くなっていってしまったのは何でかって言ったら、
本当に潰れてしまった人は、例えばカウンセリングとか病院とか行くけれども、
そこに行かない人を何とかしたいって言ってらっしゃるな。
例えば、いじめるいじめられへんっていう話になると、
いじめられへん側だけじゃなくて、やっぱりいじめる側。
いじめる側って言ったわけなんですけど。
そこにもいろんなストレスだったり思いがあると思うんですよ。
そこを実は言われ物にしたくないというか、
そこも私の中の看護師さんの見てる範囲の中にもあったりしてる。
なるほど。
でもそれは看護師さんっていうところで言ったら一緒ですよね。
その中でいじめられる人といじめられない人、いじめられる人といじめる人っていう構図が
例えばあるみたいな話だったりするってことですよね。
だからトピックが広がってもいいんですけど、
起点として誰のためにっていうところがぶれなかったらそれでいいと思ってるんですよね。
そこから離れないっていうか、在庫型の人はどんどん離れていってしまうんですよ。
本当に。だからこそどんな時もここに戻ってくるっていうのがすごい大事で、
だからこそ応援したいっていうか、こういう人の力になりたいっていう看護師さんの中にも
実は分類とかタイプがあるはずなんですよ。
その辺まで分類してあげるとより分かりやすくなるかなっていうのはあります。
例えば私とかだと、自分の周りにいる人ってそれこそ今日みたいに在庫型の優秀な在庫型の人っていうのが
非常に圧倒的に多いなと思ってるんですけど、これも在庫型って命名してますよね。
命名してるから今日は私のことかなっていうふうに在庫型の人がたくさん聞いてくれてるっていう構図だと思うんですよ。
1:09:00
プラスで身長派の人とか、よく爆速派の人とかっていうような感じで、私は勝手に人をグルーピングしてるんですよね。
こういうふうにして発信するからこそ、私のことかなって聞いてもらえるみたいなのってあると思うんですよ。
だからそういう感じで、看護師っていうふうにいろいろ言ってるんだけど、その中で私がよく見るタイプの人、こういう人とか、
そういう感じでくくりながら発信してあげるっていうのが結構大事なんじゃないかなっていうのは思うんですよね。
そこにケアリングっていうこと、その先のケアリングのことを広めていきたいって話もあったと思うんですけど、
人のケアばっかりしてないで、ケアリングをしてないで、自分のこともしてくださいみたいな話もメッセージとしてはあったりすると思うんですけど、
そこでこれまで自分が学んできたことっていうのも伝えたりするかもしれないですよね。
人を癒すってことだけじゃなくて、自分を癒すみたいな話だったり。
それを具体的にやるにはどうしたらいいのかみたいな話とかもできるわけですよね。
だからそんな感じで自分の知識っていうのを本当に誰かのために向けてあげるっていうんですかね。
そこからブレないって感じで、いろんなメッセージを届けていくといいんじゃないかなって思っていて。
看護師の方だけじゃなくて、ケアリングみたいな概念はみんな知っておいた方がいいと思います?
そうですね。知っておいてほしい。知っておいたらすごいいいなと思う。
だとしたら本当に医療業界とか関係なくね、現代人ってみんな疲れ切ってるし、
ほとんど全ての人って何かしらの組織とかに属してると思うんですよ。組織とか集団に。
そこで疲れちゃう人っていうのもいると思うんで、
例えばなんですけど、どんな人でも自分で自分を癒す能力がないと簡単に潰れてしまいますと。
それを私は医療現場でケアリングっていう考えで学びましたと。
だからこれぜひ皆さんも医療業界じゃなくてもやってみてくださいって。
転用してあげる感覚っていうのもすごい大事だと思うんですよね。
転用。
転用っていうのは、自分がターゲットとする人以外でも使えるような形で教えてあげるっていうこと。
そういうことも意識しながらやると、ただこの喋りたいこと喋ってるとかじゃなくて、
在庫で自分はいろいろな知識を持ってるんだけど、
それをこんな人に届けるっていうところが明確になるとよりお役立ち度が上がるって感じになるんですよね。
そういうことも意識されるといいんじゃないかなと思いました。
なので個人向け講座とか発信とか組織向け研修とかどこから始めるかっていうようなご質問もたくさんあったんですけど、
今はどっちかっていうとそれの一個前の段階のテストマーケティングみたいな段階なんじゃないかなって私は思ってるんですね。
1:12:02
テストマーケティングっていうのは、相手から見たときにどういうことが求められているかというか。
だからそれを発信だけじゃなくて日々いろんなところいろんな方と会ったときに話してみる中でリアクションが多かったところをとりあえず形にしてみるみたいなことでもいいと思いますし、
発信で例えばケアリングとかっていう話をしたときに自分が想定していない人がそれに食いついてくれる可能性もあるし、
ケアリングについて話しているときにその中でも特にこの辺に反響があったとかっていうのもあったり、
あとは自分自身が何の話をしているときに一番乗ってくるみたいなのもあると思うんですね。
そういうのも観察しながら研修とか言うことはどっちかというと側の話だと思うので、それを固めていったらいいと思うので、
今の段階ではその研修から始まらないというか、まずは誰に向けて発信してみるっていうところから始めるのが一番いいんじゃないかなって思ってて、
そこでいろいろこの人たちにこういう需要があるんだなって分かってきたら、自然とそれをどうやって届けるかっていうときに研修とかいろんな話が出てくるわけで、
どういうのに乗せるかっていう話に発展してくるので、今の段階でちょっとどうやってってところに意識が向いちゃってる気がして、
でもそれって2,3歩先なような気がするので、それよりは誰に向けてどういうことを自分が提供できるんだろうってところを見るっていう、
フェーズをまずはされてはどうかなってちょっと思ってるんですよね。
そうですね。
うんうんうん。
なるほどです。
まあそんな感じですかね。だから希望としては私はそのチャンネルの中で、家野さんのチャンネルの中で、
やっぱりすごいたくさん学ばれてきてて、イギリスも行ってアメリカも行って、それ以外にいろんな地域も学ばれてるし、
自分も病院っていう現場でも働いたし、訪問介護の現場でも働いてるわけじゃないですか。
だからいろいろ見てきてるんですよね。いろんな人も現場も見てきてるわけじゃないですか。
だからこそそういう家野さんが語るケアリングみたいなところ、やっぱすごく教えてほしいなって思ってるんですよ。
なので相手、この人に届けるんだっていうところを絞った上で、自分の持ってる在庫を1個ずつ出していくっていうね。
そういうことをちょっとやってみてほしいなと思います。
さくいなさん、間に合いました。こんにちはってことね。さくいなさんも看護師から働き方転換中なんです。
はい、そうですよね。それこそレッド関西。
家野さんとさくいなさんは繋がってるのかな?スタイフとかで。もしまだだったら是非。
1:15:03
繋がらせてもらってます。
良かったです。
だから例えばさくいなさんとかっていうのも、スタジアで繋がるか。そうですよね。
新しい働き方模索されてるような方だと思うので、例えば家野さんがさくいなさんの配信を聞いて、
ここもうちょっとこういうのをお伝えしたいなとか思うことがもし仮にあるんだとすれば、
例えばそういうことを発信載せてみるとかでもいいんですよね。
だからね、自分が何発信しようかなっていうのもあるんですけど、
自分が応援したいような人のSNSとかを見て、
ちょっと伝えてあげたいこととかを発信していくみたいな、そういう感覚なんですよね。
そんな感じなんですけども、どうでしょうか、今日のご感想とか何かご質問とか。
私本当に今回初めて自分の持ってるものを自分自身にも出したし、
それを仮にさえ見てもらったっていう感じなんですけど、
それを本当にしっかり見ていただけて、フィードバックいただいて。
ちなみに今100人来ました。嬉しい。ありがとうございます。
本当に見えなかったものが、次の一歩が。
自分では見えないですよね。
これだけやってても異常値って自分では自覚してるとはおっしゃってたんですけど、
だけど相当異常値っていうところまで自覚されてるかっていうと、
そんなにされてないんじゃないかなっていう感じもあるんですけどね。
自己満でいいんか、でも何か社会に還元できたみたいなのがあって。
そうですね。とても親密性もある方だし、個別化の方でもあって、
共感性が高い方だと思うので、
だから自分の思いとかすごく強くて、いろいろやってきたこともあるんだけど、
それが本当に人の役に立つのかとか、求められるのかとか、
そっち側のことまで考えられちゃうんですよね。
それはすごくいいバランスで成り立ってるとは思うんですけど、
ただその発信するとかいうことって、
自分の思いとか主張を伝えていくっていうことになるわけじゃないですか。
だから普段訪問介護の世界で、個別性と親密性を使って日々やってるわけですよね。
入るお宅によって、いろんな状況が変わってきて、
それもすごく見えるからこそ、
自分の陽キャと陰キャの比率すらも話し方すらも全部調整してるわけですよね。
一家庭一家庭。
1:18:01
そういう能力の方が日々でいくと今磨かれてると思うんですよ。
だけど発信ってなった途端に、不特定多数になるんですよね。
そこがちょっとモードが違うんですよね。
そのモードの切り替えっていうのを意識することが、
他の個別化とか親密性高い人も同じですごく大切なんですね。
その時はやっぱり私はこうですとか、
ちょっとこうAかBだったら、
Aですって言わなきゃいけない場面っていうのもやっぱりあると思ってて、
そうなんですよ。
それが共感性の人とかだと、
だけどこっちのケースもあるしな、
さっきのことだといじめる側、いじめられる側の話もあるしな、
みたいになっちゃうんですね。
そうするといろんなことが言い切れなくなってきたり、
そもそも何喋っていいか分かんなくなるみたいになる時があるような気がするんですよ。
めちゃくちゃあります。
だけどそれっていうのは常に自分がこう言ったら相手はこうかなっていう風に考えられる、
共感性とか親密性の弱み遣いになっちゃう気がするんですね。
発信の場合だったら。
なのでやっぱり主張することを決めていく。
これが唯一の正解ではないんだけれども、
こういう人にはこうしたらいいと思いますよっていう場面では、
ちょっとその親密性とか共感性っていうのをちょっと置いておくっていうことも大事な気がします。
その上で私がこう言ったらきっとこう思う人もいるよねと。
そういうことに対してはこうですよっていう想定モードとして返してあげるって感じがいいと思うんですよね。
そのお話の仕方ってすごい佳林さん上手やなと思います。
いずれにしても。
ありがとうございます。
みんなが尊重されてる感じがあって。
嬉しい、ありがとうございます。
でもそれもいろいろ試行錯誤があって、
こうだよっていうふうに言い切ってしまうと、
過去の経験でね、それ私のことなんじゃないかって傷ついちゃう人がいたりとかね、
いろんな経験をしてきたので、
何喋っていいか分かんなくなっちゃった時があったんですよ、私も。
だってAって言ったらBの人が傷ついて、
Bを守ろうとしたらAの人がどっかいなくなってみたいな状態で、
どっちも立たないみたいになってきて、
そうなると全方位的なことを考える発信になっちゃうから、
すごい丸くなっちゃって、
AでもBでもCでもなんでもいいですよみたいな話になって、
そしたら面白くないし自分も。
人も離れるみたいになっちゃうんですよね、結果的には。
そこがすごく共感性が高い人の発信の難しいところで、
私もでも本来はそういう人なんですよ。
だからこそちょっとモードを切り替えていて、
だけど必ずフォローとかはするようにしていて、
それが想定モード力なんですよね。
だから例えばAが絶対だと私は思ってないんだけど、
結構Aですっていうことがあるんですね。
だけどその時にBって思ってる人に対しても
ちゃんとフォローはするみたいな感じなんですよ。
1:21:01
今Aって言ってるんだけどこういう人は別に気にしなくていいよとか、
Aって言ってるんだけどBって思う人はそれでも別にいいよみたいな。
そうそう。だから一回主張してから、
そこで考えられることに対して想定問答で答えていくみたいなスタイルがいいと思います。
それがないと多分ね、
イエノンさんは全体像がパッと見えてしまうっていうか、
こっちもこうだしこっちもこうだよねっていうところが多分共感ができてしまうから、
本当に喋れなくなると思うんですよね。
本当にその通り分かんなくなっちゃうよね。
分かんなくなりますよね。
でもそうしたら聞いてる人も分かんなくなるし、
全員迷子みたいになっちゃうんですよ。
そうですよね。私なんやけんってなります。
どうした?みたいになっちゃって。
そしたら誰かを救うっていうか、
誰かに元気になってほしいと思って発信してるのに、
相手を迷わせちゃうってことになっちゃうじゃないですか。
だからこそ自分がそれに100%確信がなくても私別にいいと思ってて、
だけど今現時点で私はこう思いますと。
ただし私みたいに思わない人がいたとしても、
こういう場合は別にそれでいいですよとか、
そういう感じがいいと思うんですよね。
この具合、これの訓練をしていくっていうことが結構大事なんじゃないかなって、
思いますっていう感じですかね。
大事だと思います。
本当にそれはかりさんの話聞いてていつも思うことだったんで、
そのこともお伝えできてよかったです。
嬉しいです。
あとセンスオブユーモアの話、ごめんなさい、
ちょっと言い忘れてたんで最後にお伝えするとね。
結構いろいろ真剣に考えるとシリアスになってくるんだけど、
ユーモアも大事ですよねみたいな話がありましたよね、イエノンさんね。
でも元々イエノンさんは自分のこと面白い人だと思いますか?
分かんないけど、
こんなに私が面白いって言われました。
そうですよね。
だから別にセンスオブユーモアについてそんなに深刻に考えなくても、
まずいいんじゃないかなって思ったんですよ。
自覚あるでしょって来てますよ、オーラママが。
最近ほんま全然もうダメダメなんで、
ちょっとそのユーモア思い出さなかったなと思って。
でもなんか喫水のユーモアって感じだと思うんで、
別にユーモアをそんなに意識しなくていいと思うんですよね。
ただなんか真面目にやらないととか、
ケアリングの価値を伝えていかないとってなった時に、
ちゃんとしないととかいう意識がもしかしたらちょっと働いちゃってるのかもしれないんですけど。
それを伝えようと思ったら、こっちを制限してしまってるような感じ。
そうでもないね、そうでもないねみたいな。
そうそうそうそう。
1:24:00
だから普通、あんまりイエノンさんの場合はそういう意味ではそこは普通にしてたらいいと思うんですよね。
なんかちょっとそこでモードがやっぱり切り替わっちゃうかもしれないですね。
それはなんか共感性とか親密性とか、
あとせっかく聞いてくれるんだからなんかいいこと言わないとじゃないけど、
なんかそういうのがあるのかもしれないけど、
だけど体験とか経験自体たくさんされてるから、
それを普通に具体例として出して喋るだけで、
それだけでも面白いと思うんですよ。
だからあんまりいいこと言おうとしなくてもいいし、
ただ親密性と個別化の人だからこそ、
誰の方を向くっていうのを決めきるっていうのが大事だと思います。
一つ一つの配信で。
常に同じ人に向いて言ってる必要はないんだけど、
今日のこの配信はやっぱりたくさんいろんな人がいるんだけど、
それをこの人に伝えようっていう感じっていうか。
それをもっと明確にするとちょっと迷いが減る。
それをやらない限りは、AさんもBさんもCさんもいるよねってなっちゃうんですよ。
ありのままでですよね。
だからイエノンさんのキーワードはありのままでっていうことと相手を決める。
一回言い切ってから想定問題でフォローするっていうこと。
これをちょっと意識してみてほしいなと思っております。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
でも久しぶりにヨキャっていう人と出会った気がして。
生まれながらのヨってすごいパワーっていうか才能ですよね。
私絶対に慣れないですもん。生まれながらのヨには。
それでもほんまに自覚ないし、言われても自覚ないですけど。
そうなんだ。でもヨキャパワー違いますよね。
陰キャはヨキャのことよくわかるんですよ。
だから喫水のヨキャみたいな人のこと私よくわかるんですね。
でも私意外に喫水のヨキャと仲良くなれたりもするんですよ。
なんでかっていうと全然違うんでみたいな。
逆に落ち着いちゃったりするんですよ。
ヨキャパワー違いますよね。
そうそう。喫水のヨキャですよ。
私も喫水は全然違うからってことでね。
陰キャの人は今たぶんイレノンさんがヨキャってことに結構ね。
本能レベルで、遺伝子レベルで気づいてると思います。
遺伝子レベルっていうか、脊髄発射的に気づいてると思います。
ほんまですか。
わかりました。
わかりましたってね。
それ聞いたからどうしようって。
でもね、それ知っておくのもすごい大事なんですよ。
圧倒的なパワーがあって。
だからいるだけで周りが元気になるみたいな感じなんで。
だからこそあまり小細工とか余計なこと考えなくても私はいいと思うんですよ。
1:27:02
確かに余計なこと考えるほうがうまくいかないですよね。
そうなんですよ。本当に本当にそうなんです。
私もパワーもあるし、別にユーモアとかもこねくり回さなくてもそのままで面白いんで。
変なことをしないっていうのが大事だと思います。
シンプルに思ったことを伝えていくと。
ただその時に、さっきも言ったんですけど、共感性を使いすぎると誰に何喋っていいか分かんないってなっちゃうんで。
一配信ごとに私はこの人って決めて。
その辺は訪問介護のノリを使ったらいいと思うんですよ。
どうしても不特定多数になっちゃうからその共感性がちょっとうまく働かせるのが、
モードが違って難しいって感じになっちゃうと思うんですけど。
だけどスタッフとかも不特定多数だけど、今日とかも私はイエノンさんしか見てないんですよ。
この喫水の陽キャで在庫型のイエノンさんしか見てないから、
イエノンさん以外にここにいろんな人がいるわけじゃないですか。
在庫の人もいるし、そうじゃない人もいるし、陽キャの人もいるし陰キャの人もいるんですけど、見てないんですよ、そういう人は。
そういうのが大事なんですよね。
でもそれをやるからこそ、そうじゃない人も勝手に刺さってくれたりするんですよね。
だからグーッと見るみたいな感覚がすごい大事。
だけどそれをやってることによって、そういう配信ほど私のことかと思いましたって全然関係ない人から言われたりするんですね、私よく。
今日の配信とかもイエノンさんに向かって私言ってるじゃないですか。
なんだけど私のことだと思いましたとか言う人絶対出てくるんですよ。
でもそれはなんでかっていうと、私がイエノンさんしか今日は見てないからっていうことなんですよ。
面白いですね。
イエノンさんみたいな人がいてもいいし、そうじゃない人がいるしとかってやると意味分かんないじゃないですか。
ほんまですね。
だからもう一人だけを見るっていうことなんですよ。
その理解が進むように対比で話をしていくっていうことを私はよくしてるんですね。
今日だと例えば陽キャの話をしたら、イエノンさんは陽キャだから陽キャの話をしてるんだけど、でも対比で陰キャの話もするわけですよね。
そうするとイエノンさんを見て喋ってるんだけど陰キャの人も謎に私のことだってなるんですよ。
っていうテクニックがあるんですよ。
だから見る人は一人なんだけど、その人と全然真逆の人の話もしていくと、真逆の人も私のことだってなるチャンスが高まるじゃないですか。
そういう動きを私はよくやってる。
そうそうそうなんですよ。だから常に対比で語っていくと結果的にターゲットは広くなるっていうのはあります。結果論としては。
だけど中心で見ていく人は必ず一人っていうのが大切だと思うんですよね。
その辺はねこれマスターするとというかすごく意識するととてもいいと思います。
オーラママ。陽キャから見ても喫水ですってことです。すごい太鼓板もらいましたよ。
陽キャはシンプルさが一番。パワーがまっすぐ出る。
1:30:00
そうなんですよ。だからね、喫水の陽キャは余計なことしないっていうのが一番大事だと思いますね。
勉強はしていいんですよね。
勉強は勉強はもちろんどんどんやっていいんですよ。で、面白いって思ったことがあったりするわけですよね。
イエノンさんとか好奇心とかもすごいあるような気がするんで。
そしたらそれで良かったこととかをそのまままっすぐ伝えていくって感じ。
こういう人にぜひ聞いてほしいとか。これ絶対知っておいたほうがいいから。
全人類知っておいたほうがいいんで。今日これから共有しますみたいな。
こういう感じでいいんですよね。
なるほど。
なんかその韓国のね被爆者ホームっていうところに行ったんですけど、
その時私もうほんまに韓国と日本ってすごい近くで遠いじゃないですかね。
うんうん。
だから大丈夫かなってめっちゃ不安で行ったんですけど、めちゃくちゃ歓迎されたんですよ。
そうなんですね。いいですね。さすがですね。国境も越えていくわけですね。
ほんまに放養されて、私らのふるさとは日本なんやって言ってくれはったんですよ。
すごいですね。洋客ってやっぱりボーダーレスなんですね。国境を越えるんですね。すごいですね。
それってやっぱりデアマン様からじゃないですか。
うんうん。
だからやっぱりそういうことをすごい伝えたいとかありますけどね。
そういうのですか?
そういうことも含めて。だから自分のことをもっと信じるっていうか、
それをもっと素直に伝えていくっていう感じなんですよ。
洋客ボーダーレスね。ボーダーレス社会なんですよ。洋客はね。
洋客って結構やっぱり、だってそれはそうですよね。
ボディーランゲージで会話してイギリスでね、1年英語を身につけないまま終わったっていうね。
これも絶対洋客のムーブなんですよ。
陰キャはどうしようと思って家で必死で勉強するんで多分ね。
だからね、洋客はね、結構言語力がなくてもなんとかなるんですよ。
そういうことはお互いにいろいろと悩みがあるんですね。
いや、ありますよ。1年いてそのままって相当メンタル強いし洋客の極みですよ、本当に。
そのままってわけじゃないでしょ。
そのままじゃないかもしれないですけど、でもボディーランゲージで結構補ってきてるっていう感じですもんね。
そうですね、その後にヨーロッパ行ってスペインとか行ったら全然英語通じないじゃないですか。
分からず別に変わらんなくなって。
すごい、だからグローバルどこでもOKなわけですよね。
だからその明るさで、やっぱり圧倒的な明るさって人を救うと私は思ってるんですよね。
圧倒的な洋っていうのは、中途半端じゃない洋っていう人が私は結構好きで、
1:33:04
中途半端に洋気やな人とかとちょっと相性合わない時もあるんですけど、
圧倒的な洋っていうのは私は慣れなさすぎて、一周回ってそこまで行ったらすごいなみたいな感じになってくるんですよ。
でももうこの何年もそういう感じで来てないんで。
そうですね、そういう意味では原点回帰っていうか、
いろいろ頭で考えてしまうと自分の洋気の部分が薄まっちゃうのかもしれないんですけど、
本来的にはもっとそれが強いタイプだと思うんですよ。
だからそれをもっと活かしてやっていきたいし、
医療業界ってどっちかというと今閉塞感があったりとか、
転換期でみんな疲れてると思うんですね、単純に。
だから単純に元気も足りてないと思うんで、
その洋気で全ての枠を取っ払って光を当てていくみたいな。
セルフイメージとしてはそういう感じがいいと思いますよ。
ケアリングとかいうのも学ばれてきたので、
それ別にただ洋気屋の人が思いつきで喋ってるわけじゃなくて、
イギリス行ったりアメリカ行ったりとかカンボジア行ったりとかしながら、
自分にとってのケアリングみたいなことをずっと学んできたわけですよね。
そうなんですか。
だから語れることってとてもたくさんあるわけなんで、
めっちゃいいと思いますよ。
ありがとうございます。
理論武装していかないとしょうがないなってずっと思ってたんで。
そうなんですね。理論武装とかじゃなくていいと思うんだけどなって。
だから自分の思いみたいな部分とか、ある意味ずっとケアリングにこだわり続けて、
学び続けてきて国境を越え続けてきてたのもすごい異常値だと思うんですよ。
ふーんって思うかもしれないけど異常値なんですよ。
異常値なんですよ。
だからそういう活動をなぜやり続けてきたのかとか、
そういうことを語り続けていったらいいと思うんですよね。
妙速としませんがね。
ああね。理論を明るくしましょうっていう方で。
そうそう。ただの妖怪。ただのね、バカの妖怪みたいな。
そういう人も私嫌いじゃないんですけど、裏付けがある妖怪っていうのがすごいんですよ。
そう。ぜひそれで出していってほしいし、
これ聞かれてる方結構ね、スタッフの方って医療業界の方も結構いらっしゃるなって思うんですけど、
やっぱり元気がないっていうのは確かにあると思うんですね。医療業界ね。
だからこそ異常値な人で変えていくしかないんですよ、世界を。
やっぱりちょっと変化がそんなに好きじゃないって感じがすごく私はするんですよ、医療業界って。
なんとなくね。やっぱ10年ぐらい遅れてるというか。
でもだからこそ、でも時代は確実に変わってるわけで、
その中でやっぱ変わっていかなきゃいけないって思う人も少数派ながらいるわけですよね。
1:36:00
だとしたらそれ変えていくことが使命みたいなものでもあるわけなので、
だからもっと使命に振り切ってボーダレス傭兵を目指してください。
キーワードボーダレス傭兵。
ボーダレス傭兵。
それです。
まきさん、理論武装は仲間にいたらいい。
そうなんですよ。だから全部自分でやろうとしないっていうのがすごい大事で、
仲間欲しいみたいな話もしてたじゃないですか。
傭兵の供給は間に合ってるんでね。
ちょっと陰キャで理論武装できる人とか探してみてもいいんじゃないですかね。
でも価値観を通じて集まる仲間っていうのは、
陰キャと陽キャ結構仲良くなれますよ。
例えばスタチャとかも陰キャの人もいるけど陽キャの人もいる。
どっちもいるなって私思ってるんですよ。
だけどそれも価値観で繋がったり何かで繋がってるから、
通じる世界ってあるわけじゃないですか。
そうですね。
だからその陽キャのままで、自分がなんでそのケアが大事と思うかとか、
いろんな思いを語っていったら絶対人が集まってくるんですよね。
そこから一緒に、その人たちとかと一緒に何ができるか考えるかっていうのも一つじゃないですか。
だからスタイフもそういう場として活用してもいいと思うんですよ。
そうですね。
仲間。
自分の仲間だけでは絶対無理だって思っているから、
やっぱりいろんな意見を聞きたいし。
そうですよね。
でもだからこそそのために圧倒的な陽キャで、もっと遠慮せずに行っていくっていうか。
そうですね。
その意見を聞くためには自分とはそんなにあかんねんなっていうのを思い始めてたんですよ。
いいですよ、いいですよ。だんだん言葉に力入ってきましたよ。
本当ですか?
そうそうそうそう。
自信がなさそうになるときと言葉に力があるときの差がちょっと激しいんですよ。
ちょっと思うんですよ。
だけどいいんですよ。その言葉の力が入っている方のイエロンさんを標準設計にしてやっていってほしいんですよ。
本当に。
そうしたら結局仲間も集まってくるから、
自分が元気にしたい人だけじゃなくて、一緒に元気にしたい人もたぶん集まってくれるから。
そっかいろいろ勝手に進んでいったりもするんで、
ぜひそんな感じで応援したいなと思います。
結局今日めっちゃ時間過ぎたけど、でも120名も聞いてくれてます。
嬉しい。ありがとうございます。
すみません、みなさんどうもありがとうございました。
ありがとうございます。イエロンさん何か宣伝されたいこととかお知らせしたいこととかありますか?
特にないんですけど。
今私が発信できているの、しようとしているのってまずはスカイプなので、
これからどんなふうに発信していけるのかちょっとまだ今の今わかってないんですけど、
1:39:02
でも何らかの形で今日の佳林さんとのお話の中で使ったことを次に生かしたいと思うので、
よかったらお友達になってください。
素晴らしいですね。
私がイエロンさんの配信は、医療業界の人とか聞いてっていうのもあるけど、
陰キャの人とかも聞いたらいいんじゃないのって思うんですよ。
圧倒的な陽キャには一生なれないって多分みんな思えると思うんですよ。
陰キャの人ってね、けっこうワンチャン自分陽キャじゃないかって思う人いるんですけどね、
圧倒的な陽キャを目の前にするとね、絶対自分はなれないなって思うんですね。
その自覚こそが人間理解を進めるんですよ。
本当にね。だからイエロンさんの配信も皆さんぜひ聞いてもらえたら嬉しいです。
オーラママもたくさんコメントいただいて、そして皆さんもコメントいただいてありがとうございました。
めちゃくちゃいい時間でしたということで。
本当にありがとうございます。イエロンさん引き続きスタチャの方でもよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。それではまた。
失礼します。
ありがとうございました。オーラママもありがとうございました。
01:40:19

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