1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1606 毎日配信しても伸びない..
#1606 毎日配信しても伸びない!停滞期の見直しポイント
2026-10-26 1:07:57

#1606 毎日配信しても伸びない!停滞期の見直しポイント

🕔タイムスタンプ
今日は二大スペシャルLIVE
   スタチャVIP公開コンサルです
ビル7棟所有🏢不動産社長タナさん
タナ社長と花凛の出会い
   腰が低くて学ぶ姿勢が半端ないタナ社長

鴨さん界隈では意外に有名なスタエフ
タナさんは人格者であり無自覚在庫型
タナさんは実は人付き合いが苦手!?
在庫人材の一番の問題点は無自覚なこと
在庫人材は伝達率を上げていくのが大切

普通の感覚を持った人とのコラボがおすすめ
在庫人材は質問された内容を忘却しがち
自分が発信する時は降りていく感覚で
停滞時期はテーマと対象者の見直し時期
一般人にとって不動産は難しくて遠いテーマ
タナさんから最後に一言
    スタエフだけじゃなくnoteも書いてます

ビル7棟のオーナー社長タナさんのチャンネル👇
https://stand.fm/channels/67db6b99ea64634e38f4ed85
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

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00:02
はい、おはようございます。花凛です。 今日はですね、私毎週ですね、月水金が台風の方で、朝ライブをしてるんですけれども、今日はね、なんと2大ライブがあるということでして、ちょっと朝やっちゃうと3大ライブ
になってしまうので、
今日はちょっと自粛してですね、ライブ大好きなんですけれどもね、朝ライブはお休みして、そしてですね、今日2大ライブを迎えていくということで、今日がその今のね、10時からの分っていうのが第1弾にな
ります。
これはですね、どういうきっかけのライブかと言いますと、私ですね、10月からスタチャっていうね、スタイフの90日チャレンジっていうね、あのコミュニティを主催させていただいてまして、それにね、100名近い
方ね、ご参加いただいたんですね。
その中で限定5名様はですね、VIPのコンサル付きのコースを申し込んでいただきまして、そのうちの今日お二人とですね、公開コンサルをしていくっていうね、そんな感じになるんです。
その第1弾がですね、不動産社長の田中さんですね。カモビズでですね、8月にお会いしたんですけれども、その田中さんがね、もう私が何をお伝えすることがあるのか、ちょっとよくわからないんですけども、
ビルを7棟保有されているですね、不動産社長の田中さんをお迎えしてですね、田中さんはですね、毎日今スタイフで配信されてるんですね。
その中で今ちょっと停滞感を感じているというところで、ここからどういうふうにですね、その停滞期を打ち破っていくかというとね、ブレークスルーしていくかっていうようなところを今日ね、ご相談したいということで
したので、
今日はですね、そこについて事前にですね、田中さんのチャンネルとか結構研究させていただいて、今日もたくさんいいねを押しまくってしまったんですけれども、ちょっとお話をしていきたいなというふうに思いますので
ね。
今これ聞かれている方の中で、スタイフの何ていうかな、停滞してるよっていう方もね、正直いると思うんですね。
音声配信はやっぱすごく停滞しやすい媒体になります。なぜかというと、効果っていうのが他の媒体に比べると出てくるのがちょっと後なんですね。
少しやっぱり時間差があるので、無風状態をいかに乗り越えるかっていうところがポイントになってくるかなっていうところと、やっぱり他の媒体を伸ばすことよりもある意味難しいと思うんですよ。
インスタだとこういう感じが売れるっていう方があるんですけど、音声っていうのはその個性、人の個性っていうのがすごく重視される文化っていうのがあるからこそ、
これをやったら伸びるっていうのが結構個別化されている印象なんですよね。他のYouTubeとかインスタの攻略法に比べてですね、アルゴリズムみたいなものもちょっと働きにくい部分があるのでね。
だからこそですね、そういう停滞期感じている方もいると思うので、今日はですね、そういう人もぜひ聞いてほしいですし、これから音声配信を伸ばしていきたいという方にもですね、色々ヒントを得られる1時間になるん
じゃないかなというふうに思っています。
03:01
スターチャーの皆さんもたくさん応援にしに来てくれてますね。嬉しいですね。ありがとうございます。
タナさん、おはようございます。そしてオーラママ、さちまるさん、さやちさん、パンダ先生、イエノンさん、イエノンさん、この後12時からですね。
アシェスさん、アシェスさん先日お会いしましたよね。ありがとうございました。
そしてオーラママ、ただいま絶賛停滞中ってことで、そうなんですかね。そんな風にあんまり勘違いなんですけどね。
アイワシさんもこんにちは、タナさんのお話ということでね。赤織さんもこんにちはです。ありがとうございます。エリさんもおはようございます。すごい早速たくさんの方来られてますよ。
あとは多分ね、タナさん周りの方も来られてるんですかね。もうね、何もタナさんが今ね、まだ登場されてないのにね、すごいなんか20人以上の方来られてます。嬉しい。ありがとうございます。
ということでね、早速お話を聞いていこうかなと思います。おはようございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。皆さん、声のボリュームとか大丈夫そうですかね。もし何かあれば今のうちにお知らせいただければと思います。
はい、ありがとうございます。今日はタナさん的にはどんな心境でというか、結構リラックスしてこういうライブっていうのは望まれるタイプですか。
はい、あの半々ですね。分析してみると半々です。というのはですね、半分はやっぱり僕人と話したりとか、人に自分の話を聞いてもらうのが大好きっていうのが半分。
あとはですね、こういう電子機器というのがあるじゃないですか。マイクなしのイヤホンで有線とかね。そういうのがね、なかなかこうハラハラドキドキしながら設定したりとかしてました。
でも今日めっちゃ声綺麗に聞こえてます、今。
あ、そうですか。よかったです。先日のお話の中でも早速、家のやつ探してきたらあったんですけども、ちょっとコードがちぎれかかってたりしておりまして。
ちょっと慎重したんですけど、やっぱりカリンさんのおっしゃるように、なかなか言ってるものが見つかりにくくてですね、やっぱりアドバイス聞いといてよかったなと思いました、改めて。
さすがです。ありがとうございます。じゃあちょっと田中さん、ご紹介を簡単にいただいてもよろしいですか。
ありがとうございます。スタチャの皆さんも今日お聞きくださってありがとうございます。私は大阪市内でビル7棟を所有しまして、現在東京進出を計画中の不動産会社の社長でございます。
やっぱり60歳超えてくると、いろんな失敗も山ほどあるし、うまいこと言ったなという経験もあるんでね、やっぱりそれを聞いてもらいたいっていうのがね、自分のインサイトの中にありましてね。
そんな中でやっぱりイガラシさん、カリンさんと出会ってね、本を読みましてね、やっぱり伝えたいという思いと、やっぱり伝え方っていうのは全く別のものなので、やっぱり伝え方を勉強しないとね、いくら会ってもうま
06:12
く伝達できないっていうのがありまして、そこからやっぱり学ぼうと。
やっぱり学ぶなら第一年者から学びたいと、そういう思いでこのスタチャの90日に参加させていただいて、このコンサルも申し込みさせていただきました。
ありがとうございます。ここまで聞いてたらね、私としては人生の大先輩で、ビル7棟も所有されている大企業家さんで、カモンビズでもね、いろんな方から慕われているような方なので、私が何をおこがましくもね、今日
お話できるのかなって思ってますので、
なんかあんまりコンサルっていう感じでね、私も今日はあんまりお話をするつもりはなくて、ただ一応ご質問はいただいてますので、それについてはいろいろ準備してきていることがありますので、
ありがとうございます。
参考として聞いていただけたらなというふうに思っておりますので。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
カオリさんお二人の声のバランスがちょうどよくて聞きやすい。嬉しい、ありがとうございます。
嬉しいです。
声の環境大事ですよね。
嬉しいです。
やっぱり棚さんみたいな死後的な方って、いいなって思ったら、すぐされる速度がめちゃめちゃ早いと、私まず感じてるんですよ。
そうですか、ありがとうございます。
残り時間がない。
残り時間がない。
残り時間がないもんでね、他の若い方よりもね。
そういう意味ではやっぱりね、即断即決で今は生きております。
そうなんですよ。皆さん多分今も棚さんの自己紹介を聞いてね、圧倒されてると思うんですよ。
すごいことですよね。本来私がコンサルとかすべきではないって言ったらあれなんですけれども、私が教えていただかなきゃいけない立場なので。
油断したら私が聞きたいこと今日は実はいっぱいあるんですけど、それだとせっかくコンサルを申し込んでもらってる意味がないので。
いいですか、ちょっと間挟んで。
もちろんです。
聞きたいことがあるっていうのもね、やっぱり自分ではわかんないんですよ。どういうところを自分のことを聞きたいかっていうのがね。
そういうところからやっぱりこれからもネタ作りしていきたいとか思うんで。
そうなんですよ。だから、なんやこいつどう思ってるんやろうみたいなところをちょっとザックバラに教えていただけたらよりまた学びになりますんで、ぜひお願いします。
ありがとうございます。やっぱり本当に真の成功者ほど謙虚で学ぶ力が半端ないという。
本当にそうなんですよ。まず私と田中さんのちょっと出会いを皆さんにちょっと共有させていただきますと、私カムピズっていうのに美奈美凛さんのご紹介でね、ちょっと8月から入りまして、ちょっと今ね追いつけなくて
一旦大会させていただいてるんですけど。
そうなんですね。
そうです。もうちょっと情報とかいろいろちょっと追いつけなくなっちゃって。だけどですね、鎌ヶ谷さんは応援しているので、例えば映画をされるとかね、何か上映されるとかそういう時に、例えばスポンサーとか何かの
09:09
形で応援させていただきたいなって思ってるんですけれども。
ありがとうございます。
田中さんとはカムピズのですね、大阪のグルコーンの会でお会いしまして、その時に私の第一印象としては、まずなんか出途してるんですよね。まずね、出途していらっしゃって、お土産を箱で買ってこられてた
っていう。
まずその印象がなんかものすごくあって、めちゃめちゃ腰が低いんですね。
だけど後からよく聞くとというか、そういうビルだなと思われていて、経営者の方でっていうので、ものすごく鎌ヴィズの中でも信頼されていて、鎌ヶ谷さんにも認知されていてっていう感じだったので、すごいなんかめ
っちゃ一瞬で覚えたっていう感じなんですよ。
ありがとうございます。
まず。
ありがとうございます。
いやもう、僕自己紹介の時にスタンドFMやってますって言った時に、すぐさま、いやそれやったらみたいな声かけてくださったじゃないですか。
そうですね。
あの時やっぱりほぼ全員、みんな知ってるんですよ。5、60人いる会場の人たちね。みんな認知あるんですけど、そこで初対面にもかかわらずですね、あかりんさんから声かけてくださったというのはね、ものすごい印
象に残ってますよね。
本当ですか。嬉しいです。
なんか私としてはそのスタンドFMって、鎌ヶ谷さんボイシーのパーソナリティーでいらっしゃって、ボイシーを皆さん目指されているパーソナリティーとかで目指されている方も結構カモビズの中にいらっしゃって
っていう中で、スタンドFMの本って言った時に、私スタンFってすごいアフェだったんで、誰かそのスタンF知ってる方いらっしゃったらもう本当になんか嬉しくてしょうがなかったんですよ。
そうなんですね。
ここはもう近づかないとみたいな感じでした。
カモさん界隈の中ではですね、スタンドFMは結構認知されてまして。
そうなんですね。それのお礼もさせていただきたくて、たらさんの周りの方で、本買ってくださった方、何人もいらっしゃって、ストーリーズでメンションしてくださって、メッセージくださったりとかいう方もいらっしゃ
ってね。
本当にありがとうございますって思ってましてね。
もちろんスタンドFMは本当に始めるのが簡単というかね、気軽にスタートできるじゃないですか。
そうですよね。間違いないですよね。
それに対してですね、ボイジーさんの方は、やっぱり審査があったりするので、ハンドルがあるんですよね。
ありますよね。
ですんでね、やっぱりカモビズメンバーとかカモさん界隈は、スタンドFMから発信を始めるっていう人が多くてですね。
いきなりボイジーさんに出すよりも、やっぱり練習大事ですしね。
12:02
そうなんですよ。結構ね、カモビズメンバーは、割とね、やりだしたら継続っていうのをすごく大事にするというか。
そういうか、カモビズの人たちなんか統率取れてるって言ったらあれなんですけど、
なんか基本的なマインドセットとかみんなめっちゃ整ってるから、なんか行動とかめっちゃ早いですよね。
そうなんですよね。
それにすごい衝撃を受けたんですよね。
やっぱりね、カモさんがね、マインドから入る学びが。
そうですよね。
そうなんですよ。結構マインドを学んでから、スキルというかね、ビジネスのなんかを発信とかを始めていく順番の人が多いんで、結構ね、継続してる人多いんですよ、スタンドFM。
素晴らしいです。
ただやっぱりね、その中でスタンドFMのやり方を教えますとかね、じゃあみんなで勉強会しましょうみたいな、そういうのはスタンドFMはない。
なかったんで、いやーこれ手探りで、まあまあ孤独な世界で、もちろんね、いいねとかくださったりとかコメントいただいたらめっちゃ嬉しいですけども、なかなかそれもね、波もあったりとかあるんでね、
結構これどうなんやろう、孤独に客観的にどんな感じなのかなっていう。もちろんコメントっていうのは割とポジティブなご意見くださる人が多いんでね、なかなかここアカンでとかこうしたらええでみたいなのないんで
ね。
そんならもう自滅してしまう危険性が出てくるという。そんな中でやっぱりね、コンサルやってくださると。90日間で本を見ながら学べる。これは短期でぐっと伸ばせるチャンスかなって。
本当にカモビズの話ちょっとだけ最後触れさせて頂くと、カドヤンさんっていらっしゃるんですよね。カドヤンさんもそういったコンサルの人たちがいらっしゃるんですよね。
棚さんきっかけで私の本買いましたっていうのをストーリーズで教えてくださって、インスタの。もうどうやらマイクも買ってらっしゃるらしいんですよ。準備満タンなんだけど、マインドブロックだけがありますみたいな
ことをおっしゃってたんで。そんなカドヤンさんみたいな方、これからやろうとしてる方とかにもですね、棚さんの事例を聞いてですね、ちょっとイメージつかんでほしいなっていうふうには思ってるんですよね。
あ、確かに。カドヤンさんはね、やりたいって僕に言ってくださってるんで、もうそろそろスタートされるんじゃないかなって。
15:08
デビューを楽しみに待ちたいところですね。
ありがとうございます。今日はですね、一応コンサルで申し込まれてるので、私としてはアフリカの話とか、いろんな行動範囲ものすごくお広いじゃないですか。
カモビズの中でもお広くて、この間、沖縄というか南の方に行かれてませんでしたっけ?
沖縄はよく行きますね。
よく行ってるんですか?すごいね。
カモさんの合宿でね、年2回沖縄合宿があるんですよね。それは必ず行ってるんで。
素晴らしいですね。
沖縄2回ぐらい行ってますね。
国内だけではなくて、アフリカもまた来年の7月ぐらいにも行かれるということで、その予約をしたということなんですよね。
そうですね。
だからですね、皆さんね、まずひとつ田中さんについての情報としては、圧倒的な人格者であり在庫型ですね。私からするとまず分類でいくと。
在庫型という分類をさせていただいてるんですけども、いろいろなこれまでのご経験とかがあって、
ご自身の中では自分のことをそんなに在庫型とかあまり思われてないんじゃないかなって思うんですけど、
でもやっぱり圧倒的な在庫型だと思うんですね。
いつも倉庫は空っぽなんですけどね。
でもどんどん積み上がってる段ボールとかがね、アマゾンとかで言ったら第一倉庫、第二倉庫、第三倉庫みたいな感じで、
すごいたくさんあるっていうのがまず印象なんですよね。
そうなんですよ。
しかもそのどれもこれもがすごく濃かったりとか、
しかもフットワークが軽くいらっしゃって、
移動してなんぼって思われてるというか、移動することによって経験値を積み上げられる。
いろんな方とお会いして積み上げられるっていうことがあるので、
過去も在庫なんですけど、多分これからも在庫っていうか、そういう感じのイメージがあるんですよね。
確実に在庫が積み上がっていく未来が見えていくなっていう感じでして。
マラソンとかも確か出られるんですよね。
そうです。ホノルルマラソンも予約しております。
ホノルルマラソンも予約して。
皆さんすごいじゃないですか。よくわかんないじゃないですか。
すごいことですよね。
ホノルルマラソンも行かれて、ハーフマラソンも出られます。
ハーフは来月出ますね。11月ですね。
そうですよね。聞いてたらどんどん出てくるんで。
今後もどんどん経験とかが増えていく未来しかないじゃないですか。
ありがとうございます。
そうなんですよ。だからですね、今日は私の周りに比較的いらっしゃるタイプの方って、
知識人の方とかすごい賢い方とか、社長の方とかも結構いらっしゃるので、
そうなるとやっぱり圧倒的な在庫で、しかもご自身は楽しいと思ってやってるので、
18:02
在庫っていう自覚がない、タイプとしては無自覚系在庫型っていう感じだと思うんですよね。
はい。
無自覚。
確かに。
あまり自覚されてますか?ご自身のこと。
ないですよ。毎朝ね、スタンドFMで、
今日は何しようかなっていうのを前の晩からですよね。
今日何しようかなって。結局その前の晩は思いつかずに、
その日の朝になくなく、じゃあもうこれにしようかみたいな感じで出すっていう。
なるほど。でもそれもたぶんいろんな経験されてるから、どれにしようかなって思うってことですか?
いや、ていうかね、今日のカリンさんの学びの中にもあったと思いますけど、
できるだけ新鮮な方がいいよっていうお話あったじゃないですか。
僕もね、確かにネタ、今日あったことを明日喋ろうみたいな、
そういうスローガンで今やってましてね、ここ2週間ぐらいね。
それは結構言葉がついて出てくるんで、
新鮮な方がすぐに話になりやすいなっていうのを感じてて、
じゃあなかなかその1日の中であったことって、
それは出かけたらまあまああるんですけど、そんなに出かけずに仕事とジムだけとかね、
もっと言うと仕事だけの日なんかはなかなか苦しいなっていうので、
そういうちょっと閉塞感はあります。
こんなに在庫なのにまだ閉塞感感じてらっしゃるんですね。
ありますね。
でもやっぱりそれって自分の持ってる在庫に自学的じゃないからそうなるってことなんじゃないかなってまず思うんですよ。
ですよね。
段ボールとかすごい積み上がってる倉庫を6個ぐらい持ってるのにないって言ってるみたいな感じなんですよね。
それを開けていかないとダメっていうことですよね。
持ってるっていう、自覚を持つっていうことが今日一番まず大切なことなのかなっていうのはまず思ってるんですよね。
ありがとうございます。
カモビズの方々ってちょっと異常値レベルだと思うんですよ。
私よく異常値って話をしてるんですけど、
カモビズの方ってやっぱり前向きな方が多いし、フットワーク軽い方が多いし、早いじゃないですか、とにかく行動とか。
そういう方とかが周りにいらっしゃる環境だと思うんですよ。
そうなったら、棚さんもとても活動的だけど周りの人も活動的だから普通だよねみたいな感じになっちゃう気がするんですよ。
そうですね。
なので、昨日私ちょっと自分も講座持ってて、それで話した話ともすごく近いんですけど、
普通の人の感覚を持つってすごい大切なことだと思うんですよね。
なので、自分は異常値なんですけど、異常値というか、行きたいと思ったアフリカのね、
一年後に予約したりとか、予約をしたりとかされていて、
21:03
それがご自身としては多分普通なんですよね。
はい。
それは良いと思うんですよ。
異常値的に行動していくのはとても良いと思うんですけど、
一般の人が見たらこれ多分ちょっと普通じゃないなっていう感覚を常に頭のどこかで持っておくっていうと、
そこのギャップが結局ネタになっていくわけですよね、全て。
確かに確かに。はいはいはい。
そうなんですよ。だから常に頭のどこかに普通の人の感覚を持つっていうのがすごく大切なポイントかなと思ってるんですよね。
はいはいはいはい。
これってどうですか?ご自身の体感として、そういうことって意識されるというか。
いや、それね、お話としてはめちゃめちゃ理解できます。
ただし、問題点としては、
僕ね、なかなか結構人付き合いが苦手な部分も実はあったりしまして。
そうなんですか。全くそれは見えないですね。
やっぱりね、空気感が同じって言ったらいいんか、なかなか言葉難しいんですけど、
例えば、スタッチャーのメンバーさんであるとか、カモビズメンバーっていうのは割と空気感が同じなんで、
すぐに懐に入っていけるというか、そういう感じでスッと入れるんですけど、
それが普通というかね、普通の人たちの感覚をって先ほどカリンさんおっしゃられたんですけど、
普通の人たちと仲良くしたりっていうのは結構苦手やったりするんですよ。
それはどうして苦手ですか?
やっぱりね、表情で分かったりとかしてしまうんですよね。
相手の表情を見てたら、相手の人の気持ちがドーンと入ってきたりして。
これまでたくさんいろんな場所でいろんな方とお会いされてるし、ご自身も社長されてますしね。
いろんな方見られてきてますもんね。
そうなんです。ほんならね、結構ズバッと心臓に突き刺さるような言葉が出てきたりとかね、
そういうのもやっぱりあるんですよね、人付き合いしてると。
ほんならなかなかそういうところに出ていかなくなっちゃうと。
ほんなら普通の人たちの感覚っていうのが分かりにくくなってくるっていう。
なるほど。普通の人が思っていることとかもなんとなく分かってしまって、
それが自分にとって辛いというかしんどい時もあるっていう感じですか?
あります。あります。
例えばそれってどんな場面ですか?
いや、どんな場面というか。
どんな場面というか、どういうことを感じると、こういうとこ行きたくないなって思いますか?
いや、やっぱり飲み会とかあるじゃないですか。
はい、ありますね。
ああいうところで、あんまり物を言わない人もいるじゃないですか。
そうですよね。
そういうのがね、結構こっちとしては、やっぱりせっかくみんなで来てるのにだから、
24:00
みんなこう話したらいいけども、
自分のこう刺さる時は話されるけど、
あとはもうちょっと無表情になると、結構どう思ってるのかなみたいなことをね、
ちょっと思ったりとかして、そういうのはありますね。
そうするとやっぱり自分が付き合いやすい人だったりとか、
同じように行動とかいろんな基準値が近い人の方が、言ったら喋りやすいし、
そっちもあまりね、ご気にすることもないというか、
お互い大事にしてるものが結構近いから、
そっちの人とより募集団としては一緒にいるようになって、
そうじゃない人の気持ちはよく分からなくなっていくみたいな感じって感じですね。
そうですね。ただ今、かねんさんがおっしゃられたギャップを感じるっていうのは、
それは確かに客観的に見て、自分はやっぱ行動してる方なんで。
行動してる方とかじゃなくて、MAXでしてる方だと思いますよ。
そうですね。
そこでね、やっぱり自分の行動は発信すると価値になるんだっていうのは、
今教えていただいたんで、これからは、
そこはやっぱり在庫のボックスを開ける一つの鍵。
前回のカモビズ5のかねんさんのトークの中でね、
やっぱり顔のお話が出てきたときに、
顔のお話しましたよね。めっちゃ面白かったですよね、あれね。
僕はやっぱり好きなんですよね、顔のお話ね。
やっぱり顔って表情だと思うんでね。表情を自分で、表情はできるじゃないですか。
そうですね。
だから表情を自分で作れば顔は変えられるかなっていうのもちょっとあるんですけどね。
表情筋みたいなのが張り巡らされてるわけなので、
考えてることとか感情とかも全部出ちゃいますもんね。
そうですよね。だから心の筋トレみたいなもんですよね、表情なんていうのはね。
その中でね、ブルドックのブサカワの話が出たじゃないですか。
はい、出ました。
いや、あれは素晴らしい発想だなって思って。
本当ですか?ありがとうございます。
やっぱりね、そういうのはやっぱり僕は鍵だと思ってて、
その鍵でやっぱり僕も自分の段ボールというか、なんか扉の鍵を開けれたんで、
そこから話がまた一つ広がる。
糸口をね、見つけていただいて。
できた。でね、やっぱり倉庫があっても鍵が見つからないっていうのがあったんですよ。
いや、それがね、在庫人材の人の一番の問題で、在庫があるとまず思ってないっていう問題点があるんですよね。
はい。
倉庫を5個とか6個抱えてるのに、自分はないと思ってて、なんならまた倉庫を増やしに行こうとしてるみたいな感じがする。
自分はもっとつまんない人間だから、もっと新しい研究をしないとって言って、
在庫こっちにもう5個か6個あって、そこのこと何も喋ってないのに、また6号倉庫を作りに行くみたいなのが、
27:02
在庫の人の典型的な行動パターンだなって思ってるんですね。
ただ次の問題点としては、在庫のAmazonの倉庫が例えば5号倉庫があって、
それに私みたいな人に言われて、倉庫があると今日気づきましたってなったら、
それはそれでいいんですけど、今度そこから開け方がわかんないんですよ。
そうなんですよ。
もう鍵がどこに置いたかわかんないみたいな。
そうですね。あと今鍵開けて、こんな在庫あったなってなったとしても、
今度普通の人の感覚みたいなのがよくわかんないんで、
普通の人が何が欲しいかがわからないんですよ。
っていう課題が結構あるかなって思うんですよ。
それはわかりますね。何が欲しい、何が面白いのか。
そうなんですよ。
自分の基準値が高すぎちゃうので、
普通の人だったらびっくりするようなとことか、
普通の人だったらまずこの決断に時間かかるんだよなっていうとこ、
一瞬で決断されてしまってたりとかするので。
結構3段飛ばし、4段飛ばしの発信になってる人が、
在庫型の人は結構多いなって思うんですよね。
はいはいはい。
そうなんですよ。
だからその辺のやっぱり、自分は異常値でいいんですけれども、
普通の人ってこの辺で疑問持ちそうだなっていう、
在庫型の人は想定問答力をセットで鍛える必要があるかなっていうのを
私はすごい感じるんですよね。
例えばここまで喋ってて、
普通の人ってこれ今ついてこれてるのかなみたいな感覚とかあると思うんですよ。
そういうのって考えたこととかってありますか?
いや全然分かんないんで逆に。
分かんないですよね。
どこがついてこれにくい場所で、
どこが理解できやすいところなのかっていうのが、
分かんないですよね。
なかなか難しいですね。
そうですよね。
はいはいそうなんですよ。
なのでそういう意味では、
今お悩みとして事前にいただいてた内容としては、
今毎日配信もされてますし、
いろいろ新しい体験をしたら、
それも鮮度が高いうちにレポートがたくさんされていて、
チャンネルとしてすごくそういう意味では面白いチャンネルで、
私とか田中さんとリアルで会って、
面白い方っていうのもそこで分かってから配信を聞くから、
私なんかそういう意味では、
何を田中さんが配信されてても、
バックグラウンドとして面白い方っていうのは分かってるから聞くんですよ。
なるほど。
だけど田中さんの周りの方も、
田中さんとリアルで会った方っていうのは、
割とそういう感じなんじゃないかなって思うんですけど、
だけど伸び悩みの時は何が問題になってくるかっていうと、
新規の人なんですよね。
そうですよね。
新規の人にパッとある日、
偶然自分の発信を発見してもらった時に、
その1配信で、
要は沼ってもらえるかとかフォローしてもらえるかっていうところが、
30:00
停滞期からの抜けるポイントだと思うんですよね。
通りすがりを通りすがりのままにしないといいますか。
そうなった時に、
田中さんみたいに何でも基準値が高くてできちゃう人って、
結構自分のことさらっとお話ししちゃうんですよ。
とか、あまり自分のことをそこまで詳しく喋ってなかったりとか、
自分のバックグラウンドの部分とかですね。
そうなっちゃうと、
価値が、
例えば在庫がすごいたくさんあって、
倉庫もたくさんあって、ご経験もたくさんあるのに、
それがちょっと伝わりきってないって感じになっちゃうんですよね。
その伝達率が低くなってしまうというか、
なるほど。
そうなんですよ。
もう分かりますわ。
分かりますかね。
だから伝達率を上げていくっていう方なんですよね。
持ってるものを増やすっていうんじゃなくて。
伝達という言葉がもう異常に反応してしまいますね。
なんか今、すごいアーっておっしゃってましたもんね。
そこを学んでるんで、今日々。
日々ね。
そうですよね。
そうなんですよ。
なので、
まず何個かできることっていうのはあるかなと思うので、
それを今日事前にメモしてきてることにお前て、
すいません、ちょっとお話しさせていただこうかなと思ってるんですけど、
まず一つ目のご質問として、
ジャンルに対するご質問っていうのがあったと思うんですよね。
例えば普段はビジネスジャンルで発信してるけれども、
そうじゃないことを発信する、結構幅広く発信されてるときに、
ジャンル変えた方がいいですかっていう、
そういうようなご質問がまずありましたよね。
ジャンルについては、いろいろな戦略的な考え方というのがあります。
トップページとかからランキングとか見られることってありますか?
あります。
ありますか。
そうなったら、あれって各ジャンルがあって、
例えばビジネスだったらビジネスのジャンルがあって、
それぞれのジャンルが全部トップページに並んでて、
ランキングになっていて、
一覧でパッとあれを見たときに、
各ランキングでそこでパッと見て見れるのって、
2位までなんですよね、上位。
ああ、確かに。
それ以下の人がクリックしないと、
3位以下っていうのは表示されないっていう、
そういうシステムになってるんですよね。
なので新規で流入してもらおうと思ったら、
どっかのジャンルで2位以上に入るっていうことを、
まず目指すっていうのが、
なんていうのかな、結構、
まず最終的には大事かなと思ってるんですね。
そうなったときに、
ジャンルによってランキングに入りやすい、
入りにくいっていうのは当然あるものなんですよね。
私とかだと、
そういうことで私もビジネスジャンルだったりするんですけど、
1日に何個か配信を上げてたりするときは、
あえてテック部門っていうね、
全然関係ないテック部門っていうのがありまして、
それにジャンル変えて上げてたりして、
それで同一、1位とかになったりしてるんですね。
33:02
へー。
そうなんですよ。
だから1日に2回、
棚さんが上げられることはないかもしれませんけど、
バランスとかも見ながら、
私とかだと、
基本はビジネスなんですけど、
1日に2回とか3回とかライブやるときは、
変えてるんですね。
いろいろジャンルを変えるときに、
なんていうかな、
ランキングとかに入るようになるまでは時間差はあるものの、
入りやすいとこと入りにくいとこってあるんですよね。
はい。
ビジネスは結構たくさん今まで発信されてて、
フォロワー数も多い人が結構登録するので、
そういう意味ではちょっと入りにくい部分もあるんですよ。
はい。
今の段階ではってことなんですよね。
だからそれだったら、
自分はビジネスの内容を話してるんだけど、
テック部門にしてみたりとか、
別部門に変えてみて、
入るところを探るっていうのも、
一つまずはあるのかなって思ってるんですね。
で、
なので新規の方に知られるツールとして、
一つジャンルの選択っていうのがあって、
っていうことなので、
ただこの人はビジネスの人だなとか、
そういう認識を相手にしてもらうっていう意味では、
たとえ任意内に入れなかったとしても、
例えばビジネスのランキングでずっと積み重ねていくことによって、
たまにランクインリーしたときに、
なんていうかな、
そこの人だとカテゴリーされやすいっていうのがあるんですね。
相手から見たときに。
はいはいはい。
だからそういう意味では、
基本的にはビジネスだったらビジネスに絞りながらも、
なんかちょっと違う、
ちょっとこれは違うかなって言ったら、
例えばライフスタイルにしてみるとかですね。
なんかちょっと変えてみるっていう感じで、
毎日、毎回コロコロ変えるっていうよりは、
一つのテーマの軸を決めた上で、
なんかちょっと違うときとか、
これやってみたらどうなるのかなっていう感じの、
ちょっと実験的な感じで、
少し変えてみてもいいかなって、
まず思うんですね。
はい。
ただ、ジャンルっていうのは、
フォロワーがある程度増えてきて、
自分がランキングに乗るようになってから、
結構重要視する話かなっていうふうには思ってるんですけど、
その過程のときに、
意識するともっといいことは、
ライブなんですよね、ライブ。
ライブですか。
ライブって、新着ライブとか、
トップページに出るんですよね。
確かに。
だから、あそこで目に触れる機会っていうのは、
絶対に高まってるので、
実際私もライブしたら、
偶然入りましたっていう人が、
そのままフォローしてくださることとか、
すごいあるんですよ。
今とかも、たぶんこれ、
こういうふうにライブしてたら、
たぶん盛り上がってるライブとかに、
どっかに入ってるはずなんですね。
そしたら、そっから入って来られたりとかもするので。
それはちょっと僕は、下心があって。
下心があるんですね。
公開でお誘いいただいた時に、
いや、これやと思いました。
そうなんですよ。
だから私も、
今回させていただくVIPの方には、
普通のZoomでコンサルする人には、
スタッフやってる人だったら、
公開ライブにするかどうかを、
36:00
選択してもらえるようにしてるんですよね。
その意味っていうのは、
やっぱり自分のチャンネルが今育ててる段階で、
私のチャンネルは割とね、
今長くやってるんで育ってるんで、
そこに入るっていうのが、
一番手っ取り早いんですよね。
そうなんですよ。
はい、そうなんですよ。
あ、盛り上がってるライブ1位嬉しい。
ありがとうございます。
で、こうなったら、
絶対入ってくんですね、人が。
っていうのと、私のフォロワーさんも
Tanaさんのことを一気にこうやって知ってくださって、
しかも私、自分で言うのもなんなんですけど、
この無自覚な在庫型の人、めっちゃ得意なんですよ。
自分で言うのもなんなんですけど。
ああ、嬉しい。
そうそう。
私すごい普通の感覚を持ってる人間なんで。
だから、Tanaさんみたいな人は、
自分でその普通がよくわかんないっていうことだったら、
普通の感覚を持った人とコラボしたりとか、
普通の感覚を持ってて価値観は合うっていう人。
だからカモミズの方の中とか、
スタチャの中とかにもそういう人はいると思うんですよ。
自分は基準値高いんだけれども、
その普通の人のマインドを、なんていうのかな、
忘れないみたいな人っていると思うんですね。
いやもう、コラボライブさせてください。
皆さんお願いします。
させてくださいぜひね。
Tanaさんとしたいという方は、
ぜひTanaさんにレター送っていただきたいなと思うんですけども。
よろしくお願いします。
無自覚在庫型同士のコラボライブ。
これも面白いですよ。
で、無自覚在庫型の人のいいところっていうのは、
結構聞き上手だったり、
相手に関心を持つ人が結構多いんですね。
そうなったら、
相手に対しては結構いい質問を繰り出せるんですよ。
ただ自分に対してだけもう圧倒的に、
なんか鈍感って感じなんですよね。
そうなんですよ。
だからね、
無自覚型の在庫同士は、
意外に質問はお互いできるんで。
そうですね。
そしたらそこで、
お互いに普通の感覚に気づいていくっていう、
そういうことが生まれやすいっていうのはありますね。
それいいですね。
そうなんですよ。
なるほど。
タイガーさん、無自覚在庫。
そうなんですよ、無自覚在庫なんですよ。
Tana先生。
ライブの時間選定も大事だったりするんですかね。
ターゲット層が聞いてそうな時間とか空いてる時間とかっていうことで。
そうですね。
ライブは結構いろいろな時間に分けてやってみたりしてもいいかなとは思うんですけれども、
Tanaさんとか、私とかもビジネスジャンルなんですけど、
こういう人っていうのは大概、私が思うに、
朝、支度をしている時間帯とか、
だから6時から8時とか、
そのぐらいの時間、就業前って感じですね。
6時から9時ぐらいまでの間。
もしくは昼の時間、12時から13時。
もしくは、意外に夜帰ってる間に聞くとかいう人もいるんで、
そうなったら就業後って感じになるんで、
意外に、あと私とかとママさんとかが多いんで、
そうなると、4時から6時とかが聞いてもらえたりとか、
ビジネスマンとかだったら、8時から10時とかなんですよね。
だからね、この辺は結構実験的にやってみると、
いいんじゃないかなっていうのは思います。
朝か昼か、夜の時間帯。
中途半端な時間帯じゃない方がいいような気がするんですよ。
仕事の就業時間を避ける感覚ですね、どちらかというと。
39:00
そうです。就業時間の前の移動時間か、
就業中のお昼時間かっていう感じが、
いいような気がするんですよね。
なるほど、なるほど。
オーラママ、タナさん、コラボしましょうってことで。
いや、嬉しいです。
オーラママも絶対在庫型なんでね。
そうなの?
タナちまるさん、お互いの無自覚を引き出し合うコラボライブ。
公開処刑してください、オーラママさん。
公開処刑ね、そうですね。
オーラママ、朝昼ダメってことで。
そうなんですよ、夜でね。
異色すぎますよね、オーラママとタナさんって。
そうですね、僕も本当に、
実生活でそういう出会う機会なんてないんでね。
でもタナさんって、言ったらカモビズにいらっしゃるぐらいだから、
カムガシャンさんってパンチ効いてるじゃないですか。
だから、守備範囲は広いと思うんですよ、タナさんは。
そうそう。
僕基本人が好きなんでね、どんな人でもね。
守備範囲結構広い感じ。
広いですよ、どんな玉でも取りに行ける自信はある。
すごいですよね。
安心して実は見てられるコラボのような気もします。
一見オーラママとタナさんって全然違うベクトルの人なような感じするんですけど、
だけど、お互い法要力はあるので、
違うフォルダなんだけど、ライブしてるイメージは湧きます。
そのオーラママ守備範囲広いって、
あたしどんだけなのって書いてるけどすいません。
いやいや。
でもね、パンチ効いてる、要は濃い人とタナさんは結構ね、
相性いい感じもするんじゃないかなって思うんですよね。
やっぱご自身が経験をたくさんされてるので、
そういう意味で在庫型の人は結構法要力がある人が多いですね。
やっぱ自分がいろんな経験とかしてるので、いろんな感情に寄り添えたりとか、
いろんなことに対する想像が割とできちゃうんですよね。
いや、共感力はめっちゃあるんですよ、僕。
めっちゃあると思います。
あるだけにね、結構へこんだりするんですよね。
そうですよね。
影響を受けすぎてね。
そうですよね。
はい、そうなんですよ。それは一長一短っていうところですね。
一長一短。
でもこれを強み遣いしていけたらいいんじゃないかなって思っているので、
なので、田中さんみたいな自分の普通がよくわからないとか、
世間が求めてる、自分に求めてることがわからないっていう人は、
今日のコラボライブもそうですし、
私もこれから田中さんにこういうことを話してほしいのでお伝えしていこうと思うんですけど、
そういうのを忘れないってことが大事だと思うんで、
普通の人の感覚をどこかにメモしといたりとかしてほしいんですよ。
だから例えば今日とかも、私がこういうことを聞きたいですとか、
だから皆さんも今日田中さんに聞きたいことをどんどん言っていてほしいなと思うんですけど、
それって多分田中さんからしたら、こんなことでいいんですかとか、
そんなん誰が聞きたいんですかって思うことばっかりだと思うんですよ。
いや、それ本当にね、この話して何のあれかなみたいなのはあるんですよ。
そうなんですよ。
だからそこはちょっと自分の基準値と分けて考えていただきたいなと思っていて、
42:00
田中さんが挑戦するレベルのことってアフリカとかホノルルマラソンとかになっちゃうじゃないですか。
はい、そうですね。
だけど普通の人はそうではないんですよね。
わかりますかね。
はいはいはい。
なのでご自身はその挑戦をして全然いいんですけど、
一般の人のところまでちょっと感覚として降りていくっていうのがとても大切なことで、
だからこそ、自分はこれそんなにすごいと思うか思わないかっていうのを、
一回ちょっと脇に置くっていうのがすごい大事だと思うんですね。
例えば自分はこれそんなにすごいと思ってないんだけどなっていうことはあったとしても、
他の人は聞きたいわけじゃないですか。
おー、そうなんや。
だから聞きたいんだったら喋ってみようかなぐらいの感覚で、
この感覚をやっぱり胸に刻むっていうのが結構大事なので、
こういうところで今日とかもたくさんいろんなこといただくと思うんですよ。
これを忘れないですよ。これを刻むっていう。
だからそれがすごい大事なんですよね。
確かにね、今もオーラママさんからマンションじゃなくてビルオーナーっていう質問がありましたけど、
これも確かにね。
例えばこういうこととか、そういう感じなんですよ。
そうですね、そう言われたら。
すごくな疑問みたいなやつとか。
僕の中ではもう普通に、ビルっていろんな種類があるから、
それでもそこはスルーしてたんですけど、
普通に考えたらマンションオーナーなのかな、みたいに思いましたね。
そうなんですよ。だからこういう素朴な疑問とか、
あと棚さんだといろんな場所に出られてるじゃないですか、
そういう時にリアルの場で聞かれる素朴な疑問みたいなのもあるような気がするんですね。
そういうのを在庫型の人っていうのは全部流しちゃってるんですよね。
なんでかっていうと、それは当たり前のことなんで、
当たり前のこととしてその場で回答とか多分してるんですけど、
忘れてるんですよ。それで対応して、スミみたいな感じになっちゃって、
なんていうんですかね。
いやいや、なんとなく分かりますよ。
そうすると記憶には残らないわけなんですね、自分の。
っていうことが多分本当にめちゃめちゃたくさんあると思うんですね。
そうなんですよ。
だからそれを例えばスマホのメモ機能とかでも何でもいいんですけど、
聞かれたこと、取るに足らない聞かれたことみたいなのをリストアップしておいてほしいんですよね。
でもそれを順番に喋っていくぐらいの感じでも正直いいんですよ。
そうなんですよね。
棚さんの感覚で面白いこととかって言ったら、
アフリカとかブラジルとかね、地球の真逆にいくぐらいしかないみたいになってくるんですよ、だんだん。
自分の今の自分の新鮮なネタで面白いことでとかってなってきたら。
そうですね、確かにそうなんですよ。
だけどそれって別に毎日やることじゃないじゃないですか。
毎日アフリカとか行ってたらそれは大変なことになると思うんで、
1年後に予約して頑張るとか楽しみを増やすっていうような考え方だと思うんですけど、
45:03
どこかに行った時はレポとかできるけど、
そうじゃない時に何話そうか考えちゃうってお話さっき一番最初の方にあったと思うんですけど、
これとかもやっぱり自分の基準で考えてるから、
多分そうなるんじゃないかなって思うんですよ。
自分のその高い基準値で考えるとそうなるんですけど、
でも一般の人ってもっと初歩的なところとか、
素朴なところとかですごいなんか気になったり分かんなかったりとか、
踏みとどまっちゃったりするんですよね。
だから感覚としてはそこに降りていくから、
っていうことが常に忘れてしまう傾向があるっていうことを知るっていうことが大切かなって思うんですよね。
それはすごい気づきですね。
そうなんですよ。
まずビル7棟ってどういうとこですかとかから始まってくるんですよ。
どうなったらそうなるんですかみたいなところから始まるんですよね。
なるほど。
大西さん、一般の人の感覚まで降りてきてくださいっておっしゃってますけど。
降りてきてほしいんです。
そうなんです。
降りるっていう感覚も多分よくわからないと思うんです。
そうなんですよ。僕も本当に皆さんと同じように働いて。
いや、全然同じじゃないんですよ。
同じでもなんでもないんですけど、
その時点で相当ちょっとバグってると思うんですよね。
大先輩に言うのも申し訳ないんですけどね。
いやいやいや。
分かりました。
でもね、謙虚な人ってそうなっちゃうんですよ。
謙虚でこう向上心があってずっと進まれてる人って、
例えば私とかもすごい、棚さんからすると年下でってなっちゃうと思うんですけど、
そういう方に教えをこうというかコンサル受けたいって思われてる時点でもとても謙虚だし、
多分自分以外の全ての方から学ぶことがあるっていう風に思われてるタイプの方だと思うんですね。
もちろん、はい。
そういう風に思っちゃったら、自分なんて大したことないっていうか、
人はそれぞれ良いところがあるし、
多分ナチュラルに思っちゃってるんで、
それはすごく自分が効く側に回る時にはとても良いことだと思うんですよね。
吸収できるので、どんな人からも何か学ぶことがある精神っていうのはとても大切だと思うんですけど、
でも自分が話し手になった途端に、
自分のすごさとか在庫の自覚がないので、
なんて言うんですかね、
喋る時にそれがちょっと弱みになっちゃうことがあると思うんですね。
弱みね、そうですよね。
そうなんですよ。
そこのモードをちょっと切り替えていくのが大切なんじゃないかなって思ってるので、
いろんな人が話を聞く時はその今の謙虚さ、謙虚レベルというか、
それでとても素晴らしいと思うんですけど、
自分が発信する時は、
もうちょっと自分が積み上げてきているものとか、
他の人との世間一般で見て、
ビル7棟のオーナーで不動産の社長でってなったらもうすごすぎるんですよ。
48:02
うーん。
でもそんなことない人が多分思うと思うんですね。
自分の知り合いの社長でもっとこういう人いる人がってなると思うんですけど、
そうなんですよね。
だけどそこで比べないでほしいっていう感じなんですよね。
なるほどね。
そうなんですよ。
なるほど、なるほど。
そうなんですよ。
分かりました。
すごすぎて遠い人になっちゃうかも。そうなんですよ。
分かりました。分かりました。
一つ何かこう、自分のポジションの考え方の一枠作る的な感じで、
ちょっとそういうのを作っていきます。
聞く時とか、リアルで人と接している時にそのソフトな感じとか、
それでいて全然偉そうにされてもいないので、
逆にそうやってすごい人格者で素晴らしいなって思ったんですけど、
私なんかも思ったんですけど、
だけどその自分が話す時にそれをやってしまうと、
なんかそのすごさみたいなところ、本人はすごいと思ってないんで、
あんま詳しく説明しなかったりとか、
はしょっちゃったりとかするんですよ。
これ別に大した話じゃないんでみたいな。
やってたら誰でもできますみたいな感じになっちゃうと思うんですけど、
いや、そうでは絶対ないわけじゃないですか。
そこをちょっと分解して教えていただきたいなっていうふうに思っちゃうんですよね。
あ、わかりました。なるほど。
安田先生、俺すごい謎感がないのがすごい素敵で、
逆にお話聞かせてくださいってなります。
そうなんですよ。
エレベーターでね。
エレベーターで降りれたらいいんですよ。
いつもエレベーターのメンテナンスばっかりやってるんですけどね。
どうやって降りていいかもちょっともうよく分かってないと思うんですよね。
それが結構やっぱ難しい。
自分の不通が他人の不通じゃないってことに気づきづらいんですよね。
不動産持ってる人も周りも、
これ本当に集団心理の恐ろしいところっていうか、
周りもたとえば7棟だったら10棟持ってる人いるしとか、そういう世界になってくるじゃないですか。
それとかもなんかもう、すごく上の世界の横横の比較じゃないですか、それって。
ってなっちゃうから、不動産とか一件も持ってない私とかからしたら、
もう遠すぎるんですよ、不動産との距離が。
だからその辺から説明していかないといけないんですよね。
まず不動産って身近なものだと思ってますか?
僕はもう毎日毎日不動産を検索して探してっていう仕事なんで。
そうですよね。
もう何見ても不動産に見えるぐらいですよ。
そうじゃないですか。
一般人はそんなこと全く思わなくて、
自分の人生で、たとえばビルのオーナーになるとか、
そういうこととかも全く思わないんですね。
なるほど。
だけど普通の人でもビルとか持てるよって思ってますか?
思ってます。
思ってるんですよね。
夢を叶えるんなら、不動産を持つと夢が叶うだろうなって思います。
51:00
思ってるわけじゃないですか。
その辺をなんかもっと喋ってほしいんですよね。
なので、今伸び悩み時期っていうご質問もいただいてたんですけれども、
産産ってその基準値が高くて、いろんなレポをされてたりとかして、
結構テーマが広いと思うんですね。
スタイフでお話しされてるテーマって結構幅広いなと思っていて、
それはそれでとてもいいと思うんですけど、
今後ここからさらにいろんな新規の方に聞いていただくっていう視点で見たら、
やっぱりテーマとか対象者を絞った方がいいんじゃないかなって私は思ってるんですね。
この配信を聞くだけで、例えば不動産に対する苦手意識が取れて、
最終的にビルを誰もが持ちたくなるみたいな感じとか、例えば。
今例えば人生の選択肢が少ない人がいるんだとしたら、
いろいろビジネスのこととか、そういうのを学ぶ前に、
前にって言ったらあれなんですけど、不動産をやれば夢に絶対近づきますって思えるんだとしたら、
そういうことを例えば発信していくみたいな感じで、
なんていうんですかね、そこの対象の人にこうなってほしいで、
その手段としてのそのハウの部分が不動産ですよっていう感じとかにした方が、
なんかいいんじゃないかなっていうのはちょっと思ってます。
はいはいはいはい。
そうなんですよ。
なるほどなるほど。
なので私の本の中でもノウハウがあって、ノウハウが7割とかあって、
共感が2割で雑談1割みたいなお話をしてると思うんですよね。
今は結構やっぱりいろいろなことをお話しされてるので、
どれを一番比重高く語ってるのかなっていうのがちょっと見えにくいかなって思ってるんですよね。
確かに。
もうそこが迷ってるところが、今ご指摘されている。
ご指摘されている。
そうなんですよ。だからこそ人生で一番伝えたいメッセージみたいなものだったりとか、
今周りにいるその夢叶えたい人に対して一言アドバイスするんだとしたら何ですかってなった時に、
それが不動産が一つの答えだっていうふうに思っているのであれば、
結構やっぱりそこに善振りした方がいいんじゃないかなって思っていて、
ただその2割の共感とか1割の雑談みたいな中に、
いろんな場所で行かれている活動の話とかがあって、
それもでも最終的に考えると自己実現とかそういう話とかとも結構絡むと思うので、
そうすると不動産で夢叶えられるみたいなところとも、
マインドとしては共通としてつながるわけじゃないですか。
つながりますね。
だからそういう感じに構成し直した方がいいんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね。
だから何か今やりたいことがない人も、
とりあえず不動産やって、いろいろそこで勉強しててね、
やったらそれで夢に近づくしとか、
不動産やったら夢に近づくって思う理由があるわけじゃないですか。
はい。
そこのとこぐらいからもう教えてほしいですね、私は。
54:02
そうなんですよ。やっぱ不動産の問題点っていうのは、
イメージとしてちょっと怖いとか背負うっていうイメージとか、
お金持ってる人しかできないとか、
こういうイメージ絶対皆さん持ってると思うんですね。
確かに。
持ってるんですよ。
これもう普通の人の感覚なんですよ。
この普通の人の感覚を自分がわかってるからこそ、
それに対して自分はそうじゃないと思うよっていうのをどんどん発信していくっていう感じなんですよ。
例えば普通の人ほど不動産買った方がいいとか、
金利が高くなってますなんとかとか、
いろいろ全然わかんないんですけど、
そういう時だからこそなんとかですみたいな逆張りというか、
世間の常識とか世の中で言われてることに対して、
棚さんが違うんだけどなって思うこととか、
本当はもうちょっと普通の人とも話した方がいいんじゃないかと思ってまして、
普通の人って棚さんが気にも止めないポイントを気にしてたりするんですよね。
だからそれに対してそうじゃないよとか、
お金が例えば1億なきゃできないと思っている人がいるとしたら、
そんななくてもいいよとかあるじゃないですか。
最低これだけあったらできますとか。
ありますあります。
そういう話をされてほしいなと思ってるんですよ。
なぜ不動産やると夢に近づくのかっていうのも知りたいし、
そもそも不動産っていうのがすごく一般人からすると距離が遠すぎるので、
そこの距離がもっと身近だよってこととか、
あなたでもできるんだよみたいなことだったりとか、
その事例とか。
そういうところぐらいから私は知りたいんですよね。
不動産危ないっていうイメージもあるんで、
リスクっていうところも語っていただきたかったりとか。
確かにそうですね。
不動産のお話は結構ヘビーなお話になるんでね。
長いんですよね。
ローンにしても20年とか30年のローンを組んだりしないといけないんで、
もう言うたら人生半分かけるみたいな感じの
ヘビーさになってくるんでね。
なかなか重い話には、
それをしすぎると重い話になるなっていうのも自分の中にはあって、
それにはやっぱりアフリカ行ったよとか、
ホノルル行ったよっていう話で、
なんで行けてんのっていうところも混ぜてね、
面白い、いい体験もして、
そのためには人生半分以上かけてるんだなっていう、
そういう繋がりはやっぱ欲しいなとか。
それが今は比重として全部均等な感じになってると思うんですよ。
だからどこにハイライトしていくかっていうのをもっと高めた方が、
新規の人とかはやっぱ来てくれるかなって思ってるんですよね。
57:03
このチャンネルに来たらこういうことが得られる、
こういう気持ちになれるっていう部分で、
今だといろんなチャレンジとかを通じて、
棚さん自身の成長だったり気づきっていうのがあるので、
そういう学びを得られるっていう、
これはあると思うんですね。
それでもいいとは思うんですけど、
さらにそこから一歩こう、
ご自身の持ってるものがちょっと多すぎるので、
だったらもっと伸びていいはずだと思うんですね。
私は、チャンネルとかが。
そうなった時にはやっぱあるものを、
もっと伝達率上げていかなきゃいけないわけじゃないですか。
その棚さんの人生を語る上で、
不動産っていうのは欠かせない話ですよね。
はい、核ですね。
その核をなんかもうちょっと、
メインに据えて語っていって、
語っていった上で、
いろいろなレポとかいうのはされていって、
ただこっちはどっちかというと、
2割とか1割の方に入ると思うんですよね。
これができてるのもやっぱり不動産だから、
だからやっぱり私は人生かけて、
不動産今日も頑張っていきますみたいな感じっていうか、
その自分の価値に戻していくために、
自分のレポとかがあるっていう感じの構成にした方が、
なんかいいんじゃないのかなってちょっと思ってるんですよね。
なるほど。
そうなんですよね。
ありがとうございます。
マンション経営のノウハウはあふれてるけど、
ビル経営のノウハウは効かない。
そうですよね。
確かにその通りです。
難しいんでちょっとビル経営の方が。
その辺も知りたいんですよ。
ですよね。
このコメントがやっぱり宝物ですね。
宝なんですよ。
本当に宝なんですよ。
宝物ですね。
これはもう本当に。
そうなんですよ。
これなんですよ。
でも多分自分からしたら当たり前のことばっかり、
こんなことでいいのって思ってることも多分あると思うんですね。
でもこうやって直に文字で読んでみると、
これは喋れるな、
これもこの1行2行で十分お話しすることがあるなっていうのは。
そうなんですよ。
もう全部が、1行1行が全部このチャンネルというかね、
放送になるなって思います。
不動産に人生半分かける勇気はどこから来たのかとかね、
そういう話もありますし、
あと経営者をずっとされてるので、
やっぱりさっきどこかどなたかもおっしゃってたんですけど、
経営者視点で見た時の人材のね、
生かし方とか採用とか選び方っていうんですかね、
その辺の話とかも社長業としてやられてるので、
そういうのも語られてもいいかなって思ってるので、
なんかより社長感をやっぱり出していった方がいいんじゃないかなって私は思うんですよね。
そうなんですよ。
社長がいろいろ挑戦されてるっていうところは、
やっぱり2割1割ぐらいのところで語っていって、
でもそこでも不動産の方で言っている話と、
価値観で言ったらやっぱりつながったり共通するところ絶対あると思うんですね。
そういうのを話して、
たださんの配信を聞くだけで、
なんか不動産のこと分かった気がするとかね、
1:00:01
そういう人もっと増やしていってもいいんじゃないかなって思うんですよ。
不動産ってやっぱりめんどくさいんで、
なんか私もずっと学びたいし知りたいんですけど、
どこから始めていいかわからないんですよ、私みたいな人って。
だからこれからやる人に向けて、
じゃあどこからどういうステップでやったらいいのとかも多分知りたい人すごい多いですし、
ぶっちゃけ資金ってどんぐらいいいのとか、
私お金ないけどそうしたらどうしたらいいですかとか、
いろいろあると思うんですよ。
そういうのをやってみたりとか、
例えばビル経営とかっていうのに覚悟がいてすごい難しいっていう場合でも、
例えば不動産関係だったらこういうことがありますよというオプションの提示とか、
そういうのがどうできるのかわからないんですけど、
おすすめできるオプションを何個か持ってるっていうのもとてもいいんじゃないかなと思うんですね。
人生半分かけるまではいかないんだけど、
ちょっとかけたい人っていうのはこういうこともできますとか。
すごいですよね。
万田先生、何から学べばいいのか、ニュース見るときどんな視点を持てばいいのか、
そういうのも知りたい。
だからニュースとかでいろいろその金利側とか不動産側とか、
マンションバブル側とか言ってるじゃないですか、
ああいうのもちょっともう意味がわからないんで、
ああいうのとかを解説とかもしてほしいです、私。
ニュース解説ですね、それはいいですね。
そうなんですよ。
それを解説しながら、結局棚さんの視点っていうのをそこに入れていくわけじゃないですか、
もちろんね、そうですよね。
そうすると棚イズムみたいなのがそこでできてきて、
いいですね。
なるほどってなるから、
イズムみたいなところもちょっとお話いただきたいなと思ってるんですよね。
いやー、これはいいですね。
新しい発見です。
発見ですか、発見ですか。
ありがとうございます。
とんでもないです。
だからちょっと不動産をどこまで語りたいかっていうのはあるかもしれないんですけど、
周りにたくさん人生を良くしたいっていう方の集合体の中にいらっしゃると思うんですよ。
スタッチャーだってそうですし、カモビズだってそうだと思うので、
その中で自分ができることが何かなって考えるときに、
それがもし一つのオプションとして不動産なのであれば、
もう本当に不動産の人っていうので、
もともと私も不動産の社長っていうのは存じてたんですけれども、
だけどそこをもっともっと、
一般の人でも始められるようにというか、
一般の人でもそんなに怖くないよっていう、
需要の喪失の部分から始めるっていうのが結構大事なんじゃないかなって思ってますよね。
例えば私とかも音声配信ってみんな話下手で苦手ですって言ってる人がすごく多いんですけど、
いやそんな人ほどやったほうがいいよとか、
ビジネスとか関係ない人でもやったほうがいいよとか、
会社員でもやったほうがいいよとか、とにかく全員やったほうがいいって言ってるんですよ。
いやその通りですね。
でもそれもそういういろんな切り口で、こういう人こそやったほうがいい。
話下手で恥ずかしがり屋な人こそやったほうがいい。
1:03:00
マネタイズしたくない人こそやったほうがいいっていう、
名指しでやってるわけじゃないですか。
そうすると、私のこと言われてるって言って、そこから全然音声配信関係なかった人も始められるんですよね。
そういう感じで、不動産に興味ない人もこういう人こそやったほうがいいよとかって言われると、
この行動みたいになるんですよ。
どういう人が向いてる向いてないとか、
ビルとマンションだとどういう人が向いてる向いてないとか、知りたいです私はそういうのすごく。
なるほどわかりました。
ぜひそういう話をちょっと教えていただけたらなと。
ごめんなさいちょっと時間が過ぎてしまってるんですけど、
全部のご質問に回答できてるかどうかって話なんですけど、
ちょっと一応最後にすいません。
田中さんからのご質問をもう一回だけ振りかけらせていただいて。
あとすいませんもう一点だけですね。
日々の放送の中で時折自己配信や自分の配信を、
自分の放送の方針を入れる方がよりファンを増やすことができますか?
っていうご質問があったので、
これだけちょっとだけご質問回答していきたいんですけども、
さっきもちょっとお伝えした通り、
今って結構いろいろランダムにというか、
経験されたこととかお話しされてると思ってるんですけれども、
音声配信っていうのは特にYの部分、
なぜっていう部分を語ったりするところがすごく効果的なんですよね。
田中さんはそれを大切にしてるのかとか、
なぜ不動産やってるのか、なぜアフリカに行きたいのかという、
このなぜの部分がやっぱり自分のオリジナリティにつながる部分がありまして、
特にいろんな方が初めてこの配信もそうだと思うんですよ。
聞かれることになるわけじゃないですか。
だから自己紹介とか、なぜ例えば不動産を大切にしてるのかとか、
なぜ不動産で夢が叶うと思ってるのかっていうような、
自分がなぜ発信してるのかっていう部分に関わることは、
日々の配信の中でもリード文とかで何回も言っていく必要もあると思いますし、
そういう配信もやっぱりちょこちょこ入れていった方がいいと思います。
わかりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日今ほぼ99人来られてます。嬉しい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
最後に田中さん何か一言と、あと何かお知らせとかありましたらぜひお願いします。
今日は皆さん聞いてくださって、コメントはもう宝物で、
これからそのコメントに対してスピーチというか、放送していきたいと思います。
そして私、ノートをやっておりまして、毎週ノートはスタンドFMで、
特に人気のあったものを文章化して公開しておりますので、
そちらの方は私の放送の概要欄に貼り付けておりますので、そちらもぜひぜひお読みください。
以上です。
以上ですか。ありがとうございます。
本当にたくさんの方が来ていただいて嬉しかったんですけども、
田中さんの知識とかすごさっていうのはまだ全然出てないと思うんですよ、発信の中で。
すごい方っていうのはめちゃめちゃわかってるんですけど、
1:06:00
そこをもうちょっと普通の人に降りてきて一緒に階段登っていくみたいな感覚で、
今の自分が語るんじゃなくて、
昔全く不動産がわかんなかった時の自分の視点から語っていくみたいな感じですよね。
そう言っていただけるとわかりやすいです。
その時困ってたことって多分絶対ありますよね。
もう山ほど困る以外のものなかったぐらい困ってましたね。
それはどっちかっていうと、
今は社長の田中さんが振り返ってお話しされるっていうスタンスになってる時も結構あると思うんですけど、
それもいいんですけど、そうじゃなくて、
その20年前とかの田中さんがその時に判断したこととか、
その時困ったことってありますよね。
もちろん。
そこの感情とか出来事をその時ベースで語った方が、
感情移入されやすいっていうのはすごくあるんですね。
もちろんそうですよね。
そうなんですよ。
やっぱりそれをやるためにも、
やっぱり今の自分が異常値で、
今の自分、皆さん素晴らしいんですけど、
一般人の感覚とちょっと乖離があるっていうことを常に、
根底で意識しておくっていうことをされるといいんじゃないかなと思っております。
かしこまりました。
100人内部になりました。
皆さんありがとうございます。
ありがとうございます。
橘さんエレベーターで降りて、階段で一緒に登るでお願いしますということで。
ありがとうございます。
この後12時からは家野さんの方のライブもさせていただきますが、
皆さんこちらの田中さんと合わせて聞いていただけたらと思います。
田中さん今日は本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いします。
引き続きありがとうございます。
102名の皆様ありがとうございました。
大田さんともぜひライブしてください。
レターありがとうございます。
ありがとうございました。
皆さん聞いていただいてありがとうございます。
田中さんありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた。
失礼します。
ありがとうございます。
失礼します。
01:07:57

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