在庫っていう自覚がない、タイプとしては無自覚系在庫型っていう感じだと思うんですよね。
はい。
無自覚。
確かに。
あまり自覚されてますか?ご自身のこと。
ないですよ。毎朝ね、スタンドFMで、
今日は何しようかなっていうのを前の晩からですよね。
今日何しようかなって。結局その前の晩は思いつかずに、
その日の朝になくなく、じゃあもうこれにしようかみたいな感じで出すっていう。
なるほど。でもそれもたぶんいろんな経験されてるから、どれにしようかなって思うってことですか?
いや、ていうかね、今日のカリンさんの学びの中にもあったと思いますけど、
できるだけ新鮮な方がいいよっていうお話あったじゃないですか。
僕もね、確かにネタ、今日あったことを明日喋ろうみたいな、
そういうスローガンで今やってましてね、ここ2週間ぐらいね。
それは結構言葉がついて出てくるんで、
新鮮な方がすぐに話になりやすいなっていうのを感じてて、
じゃあなかなかその1日の中であったことって、
それは出かけたらまあまああるんですけど、そんなに出かけずに仕事とジムだけとかね、
もっと言うと仕事だけの日なんかはなかなか苦しいなっていうので、
そういうちょっと閉塞感はあります。
こんなに在庫なのにまだ閉塞感感じてらっしゃるんですね。
ありますね。
でもやっぱりそれって自分の持ってる在庫に自学的じゃないからそうなるってことなんじゃないかなってまず思うんですよ。
ですよね。
段ボールとかすごい積み上がってる倉庫を6個ぐらい持ってるのにないって言ってるみたいな感じなんですよね。
それを開けていかないとダメっていうことですよね。
持ってるっていう、自覚を持つっていうことが今日一番まず大切なことなのかなっていうのはまず思ってるんですよね。
ありがとうございます。
カモビズの方々ってちょっと異常値レベルだと思うんですよ。
私よく異常値って話をしてるんですけど、
カモビズの方ってやっぱり前向きな方が多いし、フットワーク軽い方が多いし、早いじゃないですか、とにかく行動とか。
そういう方とかが周りにいらっしゃる環境だと思うんですよ。
そうなったら、棚さんもとても活動的だけど周りの人も活動的だから普通だよねみたいな感じになっちゃう気がするんですよ。
そうですね。
なので、昨日私ちょっと自分も講座持ってて、それで話した話ともすごく近いんですけど、
普通の人の感覚を持つってすごい大切なことだと思うんですよね。
なので、自分は異常値なんですけど、異常値というか、行きたいと思ったアフリカのね、
一年後に予約したりとか、予約をしたりとかされていて、
それがご自身としては多分普通なんですよね。
はい。
それは良いと思うんですよ。
異常値的に行動していくのはとても良いと思うんですけど、
一般の人が見たらこれ多分ちょっと普通じゃないなっていう感覚を常に頭のどこかで持っておくっていうと、
そこのギャップが結局ネタになっていくわけですよね、全て。
確かに確かに。はいはいはい。
そうなんですよ。だから常に頭のどこかに普通の人の感覚を持つっていうのがすごく大切なポイントかなと思ってるんですよね。
はいはいはいはい。
これってどうですか?ご自身の体感として、そういうことって意識されるというか。
いや、それね、お話としてはめちゃめちゃ理解できます。
ただし、問題点としては、
僕ね、なかなか結構人付き合いが苦手な部分も実はあったりしまして。
そうなんですか。全くそれは見えないですね。
やっぱりね、空気感が同じって言ったらいいんか、なかなか言葉難しいんですけど、
例えば、スタッチャーのメンバーさんであるとか、カモビズメンバーっていうのは割と空気感が同じなんで、
すぐに懐に入っていけるというか、そういう感じでスッと入れるんですけど、
それが普通というかね、普通の人たちの感覚をって先ほどカリンさんおっしゃられたんですけど、
普通の人たちと仲良くしたりっていうのは結構苦手やったりするんですよ。
それはどうして苦手ですか?
やっぱりね、表情で分かったりとかしてしまうんですよね。
相手の表情を見てたら、相手の人の気持ちがドーンと入ってきたりして。
これまでたくさんいろんな場所でいろんな方とお会いされてるし、ご自身も社長されてますしね。
いろんな方見られてきてますもんね。
そうなんです。ほんならね、結構ズバッと心臓に突き刺さるような言葉が出てきたりとかね、
そういうのもやっぱりあるんですよね、人付き合いしてると。
ほんならなかなかそういうところに出ていかなくなっちゃうと。
ほんなら普通の人たちの感覚っていうのが分かりにくくなってくるっていう。
なるほど。普通の人が思っていることとかもなんとなく分かってしまって、
それが自分にとって辛いというかしんどい時もあるっていう感じですか?
あります。あります。
例えばそれってどんな場面ですか?
いや、どんな場面というか。
どんな場面というか、どういうことを感じると、こういうとこ行きたくないなって思いますか?
いや、やっぱり飲み会とかあるじゃないですか。
はい、ありますね。
ああいうところで、あんまり物を言わない人もいるじゃないですか。
そうですよね。
そういうのがね、結構こっちとしては、やっぱりせっかくみんなで来てるのにだから、
みんなこう話したらいいけども、
自分のこう刺さる時は話されるけど、
あとはもうちょっと無表情になると、結構どう思ってるのかなみたいなことをね、
ちょっと思ったりとかして、そういうのはありますね。
そうするとやっぱり自分が付き合いやすい人だったりとか、
同じように行動とかいろんな基準値が近い人の方が、言ったら喋りやすいし、
そっちもあまりね、ご気にすることもないというか、
お互い大事にしてるものが結構近いから、
そっちの人とより募集団としては一緒にいるようになって、
そうじゃない人の気持ちはよく分からなくなっていくみたいな感じって感じですね。
そうですね。ただ今、かねんさんがおっしゃられたギャップを感じるっていうのは、
それは確かに客観的に見て、自分はやっぱ行動してる方なんで。
行動してる方とかじゃなくて、MAXでしてる方だと思いますよ。
そうですね。
そこでね、やっぱり自分の行動は発信すると価値になるんだっていうのは、
今教えていただいたんで、これからは、
そこはやっぱり在庫のボックスを開ける一つの鍵。
前回のカモビズ5のかねんさんのトークの中でね、
やっぱり顔のお話が出てきたときに、
顔のお話しましたよね。めっちゃ面白かったですよね、あれね。
僕はやっぱり好きなんですよね、顔のお話ね。
やっぱり顔って表情だと思うんでね。表情を自分で、表情はできるじゃないですか。
そうですね。
だから表情を自分で作れば顔は変えられるかなっていうのもちょっとあるんですけどね。
表情筋みたいなのが張り巡らされてるわけなので、
考えてることとか感情とかも全部出ちゃいますもんね。
そうですよね。だから心の筋トレみたいなもんですよね、表情なんていうのはね。
その中でね、ブルドックのブサカワの話が出たじゃないですか。
はい、出ました。
いや、あれは素晴らしい発想だなって思って。
本当ですか?ありがとうございます。
やっぱりね、そういうのはやっぱり僕は鍵だと思ってて、
その鍵でやっぱり僕も自分の段ボールというか、なんか扉の鍵を開けれたんで、
そこから話がまた一つ広がる。
糸口をね、見つけていただいて。
できた。でね、やっぱり倉庫があっても鍵が見つからないっていうのがあったんですよ。
いや、それがね、在庫人材の人の一番の問題で、在庫があるとまず思ってないっていう問題点があるんですよね。
はい。
倉庫を5個とか6個抱えてるのに、自分はないと思ってて、なんならまた倉庫を増やしに行こうとしてるみたいな感じがする。
自分はもっとつまんない人間だから、もっと新しい研究をしないとって言って、
在庫こっちにもう5個か6個あって、そこのこと何も喋ってないのに、また6号倉庫を作りに行くみたいなのが、
そうです。就業時間の前の移動時間か、
就業中のお昼時間かっていう感じが、
いいような気がするんですよね。
なるほど、なるほど。
オーラママ、タナさん、コラボしましょうってことで。
いや、嬉しいです。
オーラママも絶対在庫型なんでね。
そうなの?
タナちまるさん、お互いの無自覚を引き出し合うコラボライブ。
公開処刑してください、オーラママさん。
公開処刑ね、そうですね。
オーラママ、朝昼ダメってことで。
そうなんですよ、夜でね。
異色すぎますよね、オーラママとタナさんって。
そうですね、僕も本当に、
実生活でそういう出会う機会なんてないんでね。
でもタナさんって、言ったらカモビズにいらっしゃるぐらいだから、
カムガシャンさんってパンチ効いてるじゃないですか。
だから、守備範囲は広いと思うんですよ、タナさんは。
そうそう。
僕基本人が好きなんでね、どんな人でもね。
守備範囲結構広い感じ。
広いですよ、どんな玉でも取りに行ける自信はある。
すごいですよね。
安心して実は見てられるコラボのような気もします。
一見オーラママとタナさんって全然違うベクトルの人なような感じするんですけど、
だけど、お互い法要力はあるので、
違うフォルダなんだけど、ライブしてるイメージは湧きます。
そのオーラママ守備範囲広いって、
あたしどんだけなのって書いてるけどすいません。
いやいや。
でもね、パンチ効いてる、要は濃い人とタナさんは結構ね、
相性いい感じもするんじゃないかなって思うんですよね。
やっぱご自身が経験をたくさんされてるので、
そういう意味で在庫型の人は結構法要力がある人が多いですね。
やっぱ自分がいろんな経験とかしてるので、いろんな感情に寄り添えたりとか、
いろんなことに対する想像が割とできちゃうんですよね。
いや、共感力はめっちゃあるんですよ、僕。
めっちゃあると思います。
あるだけにね、結構へこんだりするんですよね。
そうですよね。
影響を受けすぎてね。
そうですよね。
はい、そうなんですよ。それは一長一短っていうところですね。
一長一短。
でもこれを強み遣いしていけたらいいんじゃないかなって思っているので、
なので、田中さんみたいな自分の普通がよくわからないとか、
世間が求めてる、自分に求めてることがわからないっていう人は、
今日のコラボライブもそうですし、
私もこれから田中さんにこういうことを話してほしいのでお伝えしていこうと思うんですけど、
そういうのを忘れないってことが大事だと思うんで、
普通の人の感覚をどこかにメモしといたりとかしてほしいんですよ。
だから例えば今日とかも、私がこういうことを聞きたいですとか、
だから皆さんも今日田中さんに聞きたいことをどんどん言っていてほしいなと思うんですけど、
それって多分田中さんからしたら、こんなことでいいんですかとか、
そんなん誰が聞きたいんですかって思うことばっかりだと思うんですよ。
いや、それ本当にね、この話して何のあれかなみたいなのはあるんですよ。
そうなんですよ。
だからそこはちょっと自分の基準値と分けて考えていただきたいなと思っていて、
田中さんが挑戦するレベルのことってアフリカとかホノルルマラソンとかになっちゃうじゃないですか。
はい、そうですね。
だけど普通の人はそうではないんですよね。
わかりますかね。
はいはいはい。
なのでご自身はその挑戦をして全然いいんですけど、
一般の人のところまでちょっと感覚として降りていくっていうのがとても大切なことで、
だからこそ、自分はこれそんなにすごいと思うか思わないかっていうのを、
一回ちょっと脇に置くっていうのがすごい大事だと思うんですね。
例えば自分はこれそんなにすごいと思ってないんだけどなっていうことはあったとしても、
他の人は聞きたいわけじゃないですか。
おー、そうなんや。
だから聞きたいんだったら喋ってみようかなぐらいの感覚で、
この感覚をやっぱり胸に刻むっていうのが結構大事なので、
こういうところで今日とかもたくさんいろんなこといただくと思うんですよ。
これを忘れないですよ。これを刻むっていう。
だからそれがすごい大事なんですよね。
確かにね、今もオーラママさんからマンションじゃなくてビルオーナーっていう質問がありましたけど、
これも確かにね。
例えばこういうこととか、そういう感じなんですよ。
そうですね、そう言われたら。
すごくな疑問みたいなやつとか。
僕の中ではもう普通に、ビルっていろんな種類があるから、
それでもそこはスルーしてたんですけど、
普通に考えたらマンションオーナーなのかな、みたいに思いましたね。
そうなんですよ。だからこういう素朴な疑問とか、
あと棚さんだといろんな場所に出られてるじゃないですか、
そういう時にリアルの場で聞かれる素朴な疑問みたいなのもあるような気がするんですね。
そういうのを在庫型の人っていうのは全部流しちゃってるんですよね。
なんでかっていうと、それは当たり前のことなんで、
当たり前のこととしてその場で回答とか多分してるんですけど、
忘れてるんですよ。それで対応して、スミみたいな感じになっちゃって、
なんていうんですかね。
いやいや、なんとなく分かりますよ。
そうすると記憶には残らないわけなんですね、自分の。
っていうことが多分本当にめちゃめちゃたくさんあると思うんですね。
そうなんですよ。
だからそれを例えばスマホのメモ機能とかでも何でもいいんですけど、
聞かれたこと、取るに足らない聞かれたことみたいなのをリストアップしておいてほしいんですよね。
でもそれを順番に喋っていくぐらいの感じでも正直いいんですよ。
そうなんですよね。
棚さんの感覚で面白いこととかって言ったら、
アフリカとかブラジルとかね、地球の真逆にいくぐらいしかないみたいになってくるんですよ、だんだん。
自分の今の自分の新鮮なネタで面白いことでとかってなってきたら。
そうですね、確かにそうなんですよ。
だけどそれって別に毎日やることじゃないじゃないですか。
毎日アフリカとか行ってたらそれは大変なことになると思うんで、
1年後に予約して頑張るとか楽しみを増やすっていうような考え方だと思うんですけど、
思ってるわけじゃないですか。
その辺をなんかもっと喋ってほしいんですよね。
なので、今伸び悩み時期っていうご質問もいただいてたんですけれども、
産産ってその基準値が高くて、いろんなレポをされてたりとかして、
結構テーマが広いと思うんですね。
スタイフでお話しされてるテーマって結構幅広いなと思っていて、
それはそれでとてもいいと思うんですけど、
今後ここからさらにいろんな新規の方に聞いていただくっていう視点で見たら、
やっぱりテーマとか対象者を絞った方がいいんじゃないかなって私は思ってるんですね。
この配信を聞くだけで、例えば不動産に対する苦手意識が取れて、
最終的にビルを誰もが持ちたくなるみたいな感じとか、例えば。
今例えば人生の選択肢が少ない人がいるんだとしたら、
いろいろビジネスのこととか、そういうのを学ぶ前に、
前にって言ったらあれなんですけど、不動産をやれば夢に絶対近づきますって思えるんだとしたら、
そういうことを例えば発信していくみたいな感じで、
なんていうんですかね、そこの対象の人にこうなってほしいで、
その手段としてのそのハウの部分が不動産ですよっていう感じとかにした方が、
なんかいいんじゃないかなっていうのはちょっと思ってます。
はいはいはいはい。
そうなんですよ。
なるほどなるほど。
なので私の本の中でもノウハウがあって、ノウハウが7割とかあって、
共感が2割で雑談1割みたいなお話をしてると思うんですよね。
今は結構やっぱりいろいろなことをお話しされてるので、
どれを一番比重高く語ってるのかなっていうのがちょっと見えにくいかなって思ってるんですよね。
確かに。
もうそこが迷ってるところが、今ご指摘されている。
ご指摘されている。
そうなんですよ。だからこそ人生で一番伝えたいメッセージみたいなものだったりとか、
今周りにいるその夢叶えたい人に対して一言アドバイスするんだとしたら何ですかってなった時に、
それが不動産が一つの答えだっていうふうに思っているのであれば、
結構やっぱりそこに善振りした方がいいんじゃないかなって思っていて、
ただその2割の共感とか1割の雑談みたいな中に、
いろんな場所で行かれている活動の話とかがあって、
それもでも最終的に考えると自己実現とかそういう話とかとも結構絡むと思うので、
そうすると不動産で夢叶えられるみたいなところとも、
マインドとしては共通としてつながるわけじゃないですか。
つながりますね。
だからそういう感じに構成し直した方がいいんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね。
だから何か今やりたいことがない人も、
とりあえず不動産やって、いろいろそこで勉強しててね、
やったらそれで夢に近づくしとか、
不動産やったら夢に近づくって思う理由があるわけじゃないですか。
はい。
そこのとこぐらいからもう教えてほしいですね、私は。
そういう人もっと増やしていってもいいんじゃないかなって思うんですよ。
不動産ってやっぱりめんどくさいんで、
なんか私もずっと学びたいし知りたいんですけど、
どこから始めていいかわからないんですよ、私みたいな人って。
だからこれからやる人に向けて、
じゃあどこからどういうステップでやったらいいのとかも多分知りたい人すごい多いですし、
ぶっちゃけ資金ってどんぐらいいいのとか、
私お金ないけどそうしたらどうしたらいいですかとか、
いろいろあると思うんですよ。
そういうのをやってみたりとか、
例えばビル経営とかっていうのに覚悟がいてすごい難しいっていう場合でも、
例えば不動産関係だったらこういうことがありますよというオプションの提示とか、
そういうのがどうできるのかわからないんですけど、
おすすめできるオプションを何個か持ってるっていうのもとてもいいんじゃないかなと思うんですね。
人生半分かけるまではいかないんだけど、
ちょっとかけたい人っていうのはこういうこともできますとか。
すごいですよね。
万田先生、何から学べばいいのか、ニュース見るときどんな視点を持てばいいのか、
そういうのも知りたい。
だからニュースとかでいろいろその金利側とか不動産側とか、
マンションバブル側とか言ってるじゃないですか、
ああいうのもちょっともう意味がわからないんで、
ああいうのとかを解説とかもしてほしいです、私。
ニュース解説ですね、それはいいですね。
そうなんですよ。
それを解説しながら、結局棚さんの視点っていうのをそこに入れていくわけじゃないですか、
もちろんね、そうですよね。
そうすると棚イズムみたいなのがそこでできてきて、
いいですね。
なるほどってなるから、
イズムみたいなところもちょっとお話いただきたいなと思ってるんですよね。
いやー、これはいいですね。
新しい発見です。
発見ですか、発見ですか。
ありがとうございます。
とんでもないです。
だからちょっと不動産をどこまで語りたいかっていうのはあるかもしれないんですけど、
周りにたくさん人生を良くしたいっていう方の集合体の中にいらっしゃると思うんですよ。
スタッチャーだってそうですし、カモビズだってそうだと思うので、
その中で自分ができることが何かなって考えるときに、
それがもし一つのオプションとして不動産なのであれば、
もう本当に不動産の人っていうので、
もともと私も不動産の社長っていうのは存じてたんですけれども、
だけどそこをもっともっと、
一般の人でも始められるようにというか、
一般の人でもそんなに怖くないよっていう、
需要の喪失の部分から始めるっていうのが結構大事なんじゃないかなって思ってますよね。
例えば私とかも音声配信ってみんな話下手で苦手ですって言ってる人がすごく多いんですけど、
いやそんな人ほどやったほうがいいよとか、
ビジネスとか関係ない人でもやったほうがいいよとか、
会社員でもやったほうがいいよとか、とにかく全員やったほうがいいって言ってるんですよ。
いやその通りですね。
でもそれもそういういろんな切り口で、こういう人こそやったほうがいい。
話下手で恥ずかしがり屋な人こそやったほうがいい。
マネタイズしたくない人こそやったほうがいいっていう、
名指しでやってるわけじゃないですか。
そうすると、私のこと言われてるって言って、そこから全然音声配信関係なかった人も始められるんですよね。
そういう感じで、不動産に興味ない人もこういう人こそやったほうがいいよとかって言われると、
この行動みたいになるんですよ。
どういう人が向いてる向いてないとか、
ビルとマンションだとどういう人が向いてる向いてないとか、知りたいです私はそういうのすごく。
なるほどわかりました。
ぜひそういう話をちょっと教えていただけたらなと。
ごめんなさいちょっと時間が過ぎてしまってるんですけど、
全部のご質問に回答できてるかどうかって話なんですけど、
ちょっと一応最後にすいません。
田中さんからのご質問をもう一回だけ振りかけらせていただいて。
あとすいませんもう一点だけですね。
日々の放送の中で時折自己配信や自分の配信を、
自分の放送の方針を入れる方がよりファンを増やすことができますか?
っていうご質問があったので、
これだけちょっとだけご質問回答していきたいんですけども、
さっきもちょっとお伝えした通り、
今って結構いろいろランダムにというか、
経験されたこととかお話しされてると思ってるんですけれども、
音声配信っていうのは特にYの部分、
なぜっていう部分を語ったりするところがすごく効果的なんですよね。
田中さんはそれを大切にしてるのかとか、
なぜ不動産やってるのか、なぜアフリカに行きたいのかという、
このなぜの部分がやっぱり自分のオリジナリティにつながる部分がありまして、
特にいろんな方が初めてこの配信もそうだと思うんですよ。
聞かれることになるわけじゃないですか。
だから自己紹介とか、なぜ例えば不動産を大切にしてるのかとか、
なぜ不動産で夢が叶うと思ってるのかっていうような、
自分がなぜ発信してるのかっていう部分に関わることは、
日々の配信の中でもリード文とかで何回も言っていく必要もあると思いますし、
そういう配信もやっぱりちょこちょこ入れていった方がいいと思います。
わかりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日今ほぼ99人来られてます。嬉しい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
最後に田中さん何か一言と、あと何かお知らせとかありましたらぜひお願いします。
今日は皆さん聞いてくださって、コメントはもう宝物で、
これからそのコメントに対してスピーチというか、放送していきたいと思います。
そして私、ノートをやっておりまして、毎週ノートはスタンドFMで、
特に人気のあったものを文章化して公開しておりますので、
そちらの方は私の放送の概要欄に貼り付けておりますので、そちらもぜひぜひお読みください。
以上です。
以上ですか。ありがとうございます。
本当にたくさんの方が来ていただいて嬉しかったんですけども、
田中さんの知識とかすごさっていうのはまだ全然出てないと思うんですよ、発信の中で。
すごい方っていうのはめちゃめちゃわかってるんですけど、