こんにちは。 このチャンネルは、子どもが育った後のぽっかり感を抜けて、自分を育て直しながら、
第二の人生を味わい尽くしていく、私、えみの声の記録です。 今日は、
前回の配信から10日くらいね、ちょっと過ぎているんですけれども、 ゲストをお招きして配信していこうと思っています。
この後ね、12時から1時までの予定で、配信を進めていこうと思っています。 今日のゲストは、
私が、6月頃にサブスタックっていうSNSを始めて、 そこでフォローさせていただいて、お知り合いになった
ありんこさん。 この方が、たまたまスタイフも配信しているってことをお互いに知って、
そこで繋がって、なんかあれよあれよという間に、すごくお近づきになったっていう感じでね、 今日は一気にコラボライブっていうところまでたどり着けて、
めちゃくちゃ嬉しい限りでございます。 そうだな、
私ね、そういえば一つお話ししておきたいことがありまして、 8月8日からLINEのオープンチャットで運営している
アルファベットのいいラボと書いて、 エラボというコミュニティをね、始めています。
ありんこさんも実はその中のメンバーでおいででいらして、 その中でたくさん活躍っていうか、投稿をいっぱいしてくれていて、
本当に心強いメンバーのお一人なんですけど、 そのコミュニティの中でマインドマップを書くっていうチャレンジをしまして、
ありんこさんが書かれたマインドマップがすごく楽しくて秀逸だったので、 今日はそこをねちょっと紐解いていきたいなというふうに思ってます。
いいラボっていうエラボっていうコミュニティをね、 私自分で宣伝するより、
たぶんありんこさんの方がたくさん宣伝してくれてるんじゃないかっていうくらい、 本当にいっぱい紹介してくださっていて、
その何ていうか、懐の深さっていうか、 お気遣いっていうか、そういうのもすごいなって思います。
月並みだけど、本当にその神儀みたいなところが、 なんか素敵だなっていうのを感じているところです。
ありんこさんが、リクエスト受付。 大丈夫かな?
こんにちは。ありんこさん入れたね。 嬉しいさんもうこんにちは。
最初15分ありがとうございます。おいで下さって早速ですね。 今日はありんこさんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 お忙しいところを快諾していただいて本当にありがとうございます。
しかも私、もう本当に無茶振りが過ぎるのが、 昨日の夜、明日どうっていう話で本当に申し訳ない。
みこさんもありがとうございます。こんにちは。 急でしたよね、本当急だったんです。
ちょっと前にコラボライブやりたいねって話をしていて、 ありんこさんも是非っておっしゃってくださってたんで、
やってくださるだろうなとは思ってたんだけど、 いつやるか決めきれていなくて、
今日の時間がもしかして空いてるんだったらどうかなっていう ダメ元で行ってみたらいいよっておっしゃってくださったので、
お願いしました。ありがとうございます。 はい、私のことありがとうございます。
このオシャレ背景は何?ってみこさんが言ってくださってるんですけど、 拾ってきた画像です。ドイツのつもりで。
でもこれ、ドイツの表記されてないところがあるらしくて、 よく見たら危険です。
どこの国の絵だよって話になっちゃうんですけど、 とりあえずドイツを拾ってきました。
そんな2人でお送りしていきます。 1時くらいまでの予定で放送していきます。
ありんこさんとのコラボライブ、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日は私が8月8日から開催しているLINEのオープンチャットでやってる コミュニティーEラボと書いてエラボっていうコミュニティーがありまして、
そこのメンバーの一人でいらっしゃるありんこさん、 先日マインドマップをすごい盛り盛りに楽しく描いてくださったので、
それをぜひ深掘りしていきたいなって思ってお誘いしたっていうのが この流れになります。
ありがとうございます。
ということで、ありんこさんの簡単でも結構なので、 自己紹介いただいてもよろしいですか。
はい、承知しました。ありんこと申します。 私はアラフォーのフルタイムママで、今子供が9歳と6歳ですね。
本業は普段平日フルタイムなので、 月曜日から金曜日働いていて、
去年から副業で料理コミュニティキサコ、 料理をテーマのコミュニティを主催するようになって、
今半年ぐらい経ったというところです。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで、 結構なんだろう、あっさりというか簡単に自己紹介されたんですけど、
書いてくださったマインドマップを見ると、 本当に深掘りすべき場所がいっぱいあるんですよ。
なので、1時間では足りないくらい本当にすごいので、 ちょっと足早に行きたいぐらいなんですけど、
みこさんがね、エラボコミュニティ楽しすぎますと 言ってくださってありがとうございます。
ありんこさんは研究者ですね、本当ですよね。 まず一つこのマインドマップ行く前に言いたいのは、
多分ご自身でもコラージュがお好きっていう感じもあって 入ってくださったのはあると思うんですが、
なんかもうコミット力がすごいんですよ。
私も一生懸命ね、皆さんに怒涛のように出していこうって思ってるけど、
なんかそれ以上に作成して出してるじゃないですか。
そうですかね。
そう、もうすごい。楽しんでやってくれてるよなっては思ってるけど、
サラさんもおいてくださいました。ありがとうございます。
どうですか、コラージュやってみて。
コラージュですか、いや本当楽しいですね。
よかった、もうだからですかね。
みこさんも、ありんこさんのコラージュは 誠実が光ってて素敵なんです。
いや本当そうですよね。
それで先日のミーティングの中でもちょっと出たんですけど、 私ね結構時間がかかっちゃうんですよ、コラージュ作るのに。
3時間ぐらいかかってるって話をしたら、 なんとありんこさんは何分でしたっけ?
15分。1枚ね、ちっちゃいんですけどね。
すごい。
1個ずつぐらいかな、私はA4じゃないの。 もう一段階、ちっちゃいやつか。
なるほど、でもね、とはいえですよ、あのサイズ、 ちっちゃいとしても好きなものを拾って切って貼ってってするとね、
それなりの時間がかかると思うんだけどね、 15分で出来上がっちゃうっていうね、
そのフットワークの軽さにも似てると思うんですけど、 素晴らしいなって思います。
半角でやっちゃってる感じなんだよね。
でもね、それが大事ですよね。
自分の好きを解像度上げていくんだから、 割と考え込む前の心の動きをキャッチできるのがいいのかなっていうのを、
私も思います。
だから私もね、なんならありんこさんに見習って、 もっとフットワーク軽く出していきたいなって、
刺激をむしろいただいてます。
ありがとうございます。
えみさんでも行動の方はすごいフットワーク軽いような?
そうですね。迷って動けないってことはないんですよ。
ただ単に時間がかかってるだけで、 やろうと思ったことはパッパッとやるタイプではありますね。
私3時間もかけてる。
そうか、みこさんもありんこさん派なんですね。
私が3時間もかけてるのに驚き。
そうか、いろんな人がいるってことでね。
それも楽しみがいがあります。
そんなコミュニティですが。
早速ね、マインドマップ書いていただいたのに 踏み込んでいこうと思うんですけど、
今日お集まりの皆さんはマインドマップっていうのは聞いたことももちろんあるだろうし、
書いたこともある方もいらっしゃるかもしれませんが、
簡単に説明すると、真ん中にいくつかのキーワードを置いて、
そこから広がる自分の思考を可視化するっていうような感じの書き方をしていきますね。
そのサブテーマみたいなのが出たら、またそこから紐を張っていくみたいな、
網の目のように広がっていく思考を書いて、
繋ぎ止めて見えるようにするっていう、
そんな感じの簡単な説明がマインドマップの説明です。
あれんこさんはこれを先日ご自身の自己紹介的なマインドマップを書いてくださったんですよね。
そうですね。
それがね、まずサブテーマとして、これ私が言っても大丈夫ですか?
いいです。
このマインドマップで最初に聞いておかないと、なんか触れてはいけないことありますか?
特にはないです。
特にない。じゃあこれどこから言っても大丈夫ね。
大丈夫です。
じゃあ順番にいきましょう。
まず一つのジャンルとしてあれんこさんを語る上で、
ドイツと語学っていうのは欠かせないかなと思うんですよ。
そうかな。
そうそう。
私が最初あれんこさんを知って、
自己紹介的な概要欄を見たときに、
さらっと書いてあるんだけど、すごいこの人って思ったのはそこだったんですよね。
そうなんですね。
ドイツのことはあんまりおっしゃってなくて、という私のイメージがあって、
むしろ料理とか茶道とかいう話はよく聞いたりもするけど、
ドイツのことあんまり言ってないなという気がするんですけど、たまたまですかね。
配信自体は今そのテーマを絞っているので、
料理っていうのを主軸にしてるから、それ以外のことは結構隠してるというか、
後ろに控えてる感じですね。
あえて言ってないところなんだ。
そうです。
なるほど。
私でもここ、今日ゴリゴリに深掘りしたいんですよ。
まずね、なんでそんなにドイツが好きなのって聞きたい。
ドイツはね、一番初めに行った海外がドイツなんですね。
6歳ぐらいのときに。
6歳。
たぶん初めて行った海外っていうのが、
たぶん自分の印象ですごい強かった。
衝撃的だったって感じなんですね。
なるほど。
そこからすごい好きだなみたいな感じに思って、
その次にたぶん行ったのが、他の国もあるんですけど、
その次ドイツ語圏行ったのがオーストリアで、
たぶんそのドイツ語圏の2回目がまあまあ次10歳ぐらいのときに行ったので、
そこでたぶんドイツ語圏、ドイツ語圏って感じで行ったから、
さらにこの好きっていうのが上書きされて、
ドイツ語圏好きだなみたいな感じになったっていうところなんですね。
なるほど。
そのドイツ語圏が好きになったっていうのは、
どの辺が好きなんですかね。
視覚的なところもすごい大きかったかなと思いますね。
街並みとかも好きだし、あと雰囲気とか、
ドイツの方のお人柄とかが好きで、
たぶん小さかったので、そういう見てとか感じてみたいなところで、
すごい好きになったっていうところがきっかけで、
大人になったら絶対ドイツに関わる仕事をしようってことで、
テーマはドイツでしたね。
そうなんだ。
6歳とか10歳の時点で、すごくビビビときてたんだ。
でも私の6歳とか10歳の時は、まだ全然外で遊んで、
日に明けてみたいなときなのに、
すごいメンタルが育ってるっていうか、
そんな感じしませんか。
そうなのかな。
そうでもないか。でもご自身だったら当たり前ですよね。
そういうふうに感じて生きてるんだから。
でもビジュアル、街の様子とか、
ドイツ語の雰囲気とかもそうかな。
そうですね。だからそのときドイツ語は絶対将来学びたいなって、
たぶん10歳そこらで思ったので、
なので大学のときは、
主戦国は全然違うんですけど、
第二外国語は絶対ドイツにしようと思って、
ドイツ語にして、ドイツに留学しました。
すごい、またこの第二外国語に、
もちろん多くの人は英語じゃない語学を学ぶじゃないですか。
過去に私も2回はドイツ語でしたよ。
だけど、それでドイツに留学するなんて絶対ないし、
なんなら今ドイツ語なんてもうしゃべれませんよ。
アルファベットも言えないかもぐらいなしょぼい学習なのに、
その第二外国語で学んだ科目で留学するってすごくないですか。
でも長期で行ったわけじゃなくて、
短期でドイツに行って、
それは姉妹校みたいなとこだったので、
そんなに力が伸びなかったので、
それでその後はこのままじゃいけないと思って、
オーストリアの方の大学に直接ですね、
大学の方に直接メールをして、
受け入れてくださいって感じで、
受け入れてもらって、
それも1ヶ月半とか、
他半年とか1年とか留学してる人いる中で、
なぜか一人だけポツンって感じで、
直接大学にオファーしたので、
ちょっと別枠みたいな感じで。
この自分でオファーしていくっていうのもすごいね。
ちょっとこのチャット欄も拾っていきましょう。
サラさん。
何をやってもオシャレだし多彩で素敵です。
ほんとそうですよね。
多彩だしオシャレだし、ほんとそう。
レイナさんも来てくれてありがとう。
こんにちは。
アリンコさんのドイツ好きについて
伺ってみたかったので嬉しい。
私もドイツに骨を埋めたいと思っていました。
マジで。
レイナさんとドイツトークしたいなと思って。
ほんと?じゃあぜひね。
してください。
骨を埋めたいと思ってるぐらい。
レイナさん、宮古島の次ドイツ行っちゃうかもしれないじゃん。
留学まで素晴らしいね。
ほんとそうですね。
レイナさんも1週間留学してたんだ。
2回ドイツ語で全然ダメでしたって話があったけど。
そうなんですね。
美子さんが家族旅行で行ったんですか?
ドイツに行ったのはたまたまだったんですかね?
この時点で気になりすぎて前に進めない。
そこね、聞いてみましょう。
じゃあね、次はね、読むことに行こうかな。
あ、はい。
読むことがね、活人の虫っていうことをこのマインドマップにも書いていて、
いろんな読むことに関することがバーッと書いてあるんだけど、
先日の配信でも私ちょっと聞きかじって、
読み出すと周りの声が聞こえなくなるから、
子供がわちゃわちゃしてる時はなるべく読まないように封印してるっていう、
夏休みの過ごし方のところかな、言ってた気がするんですよ。
はい。
すごい集中力じゃないですか。
集中力なのか、でも加集中の気があるので、
読み始めるとグーッと入っちゃうのね。
私もでもね、その感じあります。
なんかすごい集中すると、すごいたくさん呼ばれないと気がつかないみたいな時あるので、
気持ちめっちゃわかるんだけど、
本を読み出すと大抵そんな感じになるのかな?
物によるかな。
物によるか。
物語とかグッと集中する感じの、ハマったりした時はそうなるのか、じゃあ。
そうですね、物語とか読むんだったらまとめて読みたいよってすごい強くて、
なので、細切れでは読みたくない。
なるほどね。
ビジネスショーとか雑誌とかぐらいだったらいいのか、レシピ本とか。
それだったらいいけど、グッと読むようなやつは、
一人時間の時に読みたいと。
あとね、ここに新聞が好きっていうのもあるんですよ。
紙が好きっていう。
はい。
だからもう全体的に紙系は好きってことだね、きっとね。
そうでしょうね。
あともう一つ、読み聞かせも大好きって書いてあって。
覚えてますか、書いたの。
覚えてます、見てます。
今見てますね。
小学校でボランティアをしたと。
もっとやりたいと。
ここの話も聞きたいんですよ。
PTAの有志、ボランティアみたいなのでやりませんか?みたいな感じで応募して、
朝授業が始まる前だから8時台とかに学校に行って、
選書本をはじめPTAの方が選んでくださるのかなって思ってたら、
すっごい自由な感じで、
ご自身で選んで、
誰もサポートはいなくて、
行く教室だけ決まってて、
お好きなものを15分で収まる範囲で1冊でも2冊でもいいから、
読んでくださいみたいな感じで。
本もどれを選ぼうかなとか、
季節にあったものとか、
学年も指定されるのが違ったりするので、
1年生の時とか3年生とか4年生とか、
学年が違うと適した絵本とかが違うので、
それを探したりするのも楽しかったですかね。
それって行った時に分かったわけですか?
この何でも好きなの選んでみたいの。
もともと分かってたの?
事前に多分聞いたら、
その選択肢はどうしたらいいですかって言ったら、
どうぞご自由にみたいに言われて、
そんな感じなの?みたいな。
申し込んだ時にはそんなこと聞いてなかったんだけどとか思って、
その感じで。
ある程度事前には分かってたから、
当日はこんなの読もうかなみたいなのを思って、
図書館とかで借りて持っていく感じかな?
そうですね。私はでも絵本がもともと好きで、
すっごい昔の話なんですけど、
絵本作家になりたかったんですよ。
みんなが知ってたわけじゃないんですけど。
だから絵本が好きなので、結構家に絵本置いてるので、
その中から良さそうなのをピックアップして。
自分で用意して持っていったんだ。
そうです。私物です。
私物なんですね。
ときやさんが読み聞かせいいですねって、
選手も自分でやるんだ、すごいって書いてある。
みこさんがかつじと神顔好き、
読み聞かせボランティアもやっている選手も自分で。
まとめありがとうございます。
ありがとうございます。
そっかそっか。それが楽しかったんですね。
子供の聞いてる感とかも。
たぶん子育てとか子供自身と向き合うとか、
別にすごい得意ではないと思ってるんですけど、
読み聞かせは好きだし、もっとやりたいっていう感じ。
そっかそっか。
ご自身のお子さんにも読み聞かせはしてる感じですか?
そうですね、はい。
そうなんだ。私も実は子育て、
特にちっちゃい子のお相手をするっていうのは苦手で、
女の子だとママゴッドみたいなの、
男子だとちゃんばらみたいなのにやるかと思うんですけど、
うちの子がちゃんばらなんですけど、
そういうのが苦手なので、
私も暇さえあれば読み聞かせをして、
喉がつぶれるぐらい読んでたっていう経験があるので、
読み聞かせ大好きっていう人を聞くと、
すごい共感しかないなっていう。
そんな感じがします。
本を通してだったら子供を惹きつけられると思う。
わかる。
伝わったらいいんですけど。
私は多分伝わったと思います。
いいように解釈してるかもしれない、ごめん。
意外だったらそんなに惹きつけられないですけど、
絵本を読むときだけはみんなこっち見てくれたの。
わかる。そしてしんみり聞いてくれるしね。
あいさんも遊ぶのが苦手だからめちゃくちゃ読み聞かせしましたね。
そうだよね。
子育てっていうか、子供と遊びが苦手な人はおすすめだよね、読み聞かせ。
私はそうやって時間をつぶしたなと思って見ていました。
っていうところがね、読むことっていうところになるんですけど、
もともと幼少期にスタイナー教育っていう、ドイツのスタイナーさんの教育っていうのを受けてたことがあって、
そこでやってたのが染色とか、染物ですね。染物とかマーブリングとか、
そういった感じのアート的なことを結構、要は小学校に行く前にやったりしたんですね。
あとはコロイフルートっていうリコーダーみたいな木の笛があるんですけど、
それを習っていて、そういった意味ではそこがスターかなっていうところと、
あと母が織物、肌織りをやってたので、そういう作るみたいなのがたぶん身近にあったっていうところが起こったんかなっていう感じで。
羊さんがお昼を食べながら聞きますと言ってくださってる。ありがとうございます、羊さん。
レイナさんがスタイナー教育を受け入れられてたなんて、アリンコさんの人生が羨ましすぎる。
ときあさんはモンテス総理だったんだ、すごいな。
羊さんがちょうどアリンコさんのアメブロを読んでドイツ好きのルーツをキャッチアップしました。
そうなんだ、そこを読めばわかったんだ。
そうか、そうか。
そうか、スタイナー教育を受けられてたのは、じゃあ幼稚園でってことかな。
そうです。
すごい、そこでマーブリングを体験してと。
あと染め物ですね。
染め物。
結構玉ねぎの皮とか、染めたりとか。
面白そう、絞りとかね。
手作りもどんどん好きになっていくと。
そうですね、でも私のスタイナー教育自体はそんなに別にそこまで自分にフィットするなっていう感じはなくてですね。
そうなんだ。
一番自分にフィットしなかったなっていうふうに思うのが。
フィットしなかった、むしろ。
そうなんだ。
フィットしなかったのが、大手総理とかでもリトミック的な感じのほうがあるのかなと思うんですけど、
スタイナー教育ではオイリュトミーっていうような創作なんすみたいな感じの。
体を動かすやつね。
そうです。
例えば葉っぱになりましょうとか、鳥になって羽ばたきましょうとか、
全然理解できなくて。
そうなんだ。
私別に人間だけどみたいな感じ。
3、4歳でもすでにそう思ってて、全然理解できないと思って、結構その時間ちょっと苦痛でしたね。
そう、めっちゃ可愛いね。戸惑ってるアリンコさんが。
なんか目に浮かぶ気がするけど。
そうなんだ。
じゃあ、いいとこどりっていう感じで過ごしてたってことかな。
そうですね、はい。
私人間だけどにウケてる、TOKIAさんが。
いや、ほんとそうだよね。そんなこといきなり言われたって、受け入れられない子は受け入れられないよね。
私人間だけどって思うよね。面白い。
それで、これが書くことが好きになったっていう流れはどこからですか、じゃあ。
やっぱその手仕事的な手を使うっていうところから、そこからなんか、それで料理も作るっていうね。
そうですね、お菓子をそうそうお母さんたち作ってきて、このおやつの時間に食べるっていうところから料理に入ったので、
なんかこの手作業的なところから、たぶんその書くことにつながってきたのかなっていう感じがありますね。
なるほど、これが、書くって別に何でも書けるじゃないですか、もちろん日記とかもそうだし、絵本をね、興味あったっていうのもあるから、そういう創作もあるだろうし、
でも手紙とかも、今もずっと続いている人がいるっていうことは、直筆を人に届けるってことも、ある一定度の何か信念があるみたいな感じがあるのかな。
特にない?
でもなんか、誕生日カードを高校の時の親友がですね、毎年送ってくれるんですね。
それがだからもう16の時から今までだから、もう何年って感じなんですけど。
20年以上ね。
で、なんかその筆豆な友達と、あとそのドイツに留学した時とオーストリアに留学した時の、その豆な同級生みたいな感じの方がいらっしゃるんですけど、
その方たちが結構よくお手紙をくださるので、それが結構手紙をやり取りするっていうところにつながってきたのかなっていうふうに思うのと、
あとその茶道の時に、香り当てみたいな、お茶の種類当てみたいな、そういったちょっと遊びみたいなのがあるんですけど、
その時に、要は巻紙みたいなのに書を書くっていう感じのことがあるので、
あとお道具とかも書いたり、お茶会の時にお道具とかも書で書くので、そういうので結構書くことが割と身近にあるっていう感じなのかなっていうふうに思いますね。
なるほど、茶道をやられたこともちょっとは関連しているのか、この手書きがまた好きが加速していくのに、茶道も多少なりとも影響している感じもありますよね。
そうですね、はい。たぶんお茶会だと、なんか事前にお手紙出して、でなんかそれに書いて、あとなんか巻紙とかでなんかお手紙出してとかって、
結構その手書きをなんか、お好きな方はいいかもしれないけど嫌いな方にとってはちょっとあれなのかなって感じなんですけど、結構手書きを良しとする風潮があるかなっていう感じなので。
羊さんが麗しいご家庭で育った養成が目に浮かぶトークの数々、ほんとそうですよね。
いやいやいやいや。
ほんとそうですよ。一個一個がもうね、私立すぎる。
いやいやいや。
でも、ここまででいくつかポイントがあったと思うんだけど、何か自分にグッとヒットした時、なんかグーッと入り込んでいく感じがすごいなと思ってて、
ドイツも例えばそれが6歳なのか10歳なのかで、これ私好きって思った後のコミット力すごいじゃないですか。
茶道に関しても、これやろうってなった後の本格度がすごくて、解析料理を学んだり、茶解析もあったり、お道具を書く。
なんならちょっとこれで書が必要かもっていうんで、書道も習って、一年で書断ってなんかちょこっと書いてあるけど、これすごいことでしょ。
中学、小学校ぐらいの時に習ってたのかな。
小学校の時に習ってたのか。茶道をやって書道をやったわけではなくて、もっと幼少期にあったんだ。
でもそれが後で身を結ぶわけじゃないですかね。
でも、やっぱり一年だとちょっと及ばなくて、やっぱりみなさんすごい字が上手なので。
やる人はね、もっと極めていく人が多いのが小道なのかな。
確か麗奈さんもやってらっしゃっただろうし。
そうでしたね。
道がつくものを極めるのは大変でしょうけどね。
だけど、それでもすごいな。
さらっと巻物に書ける字ってえぐいなって私は思いますよ。
麗奈さん結構さらさらって書かれる。
うがやましい。
うがやましい。
そっか、それが書くことっていう感じなのかな。
でも、書くことっていうのは手仕事が好きの延長ですよっていう感じでいいんですかね。
なるほど。
で、書くことっていうことでつなげていくと、頭の体操の数読が私にとってはジャーナリング的立ち位置っていうね、そういうコメントがね、このアリンコマップには書いてあるわけですよ。
私は数字は好きではないので、ここには同意できないわけですね。
この辺を聞きたい。
例えば計算式とか会計とかそういうのをやってて、ピタッとあったときの高揚感がやばいみたいなそういうメモもあるんだけど、やっぱり数字は美しいんですか。
そうですね。数字はオタクだと思う。
数字が別に学問的に好きとかそういう感じじゃないかもしれないけど、数字と戯れるのがとりあえず好き。
戯れるのが好きなの?最高じゃない、それ。
お仕事は会計に近いんですか?数字を扱っているお仕事ってこと?
そうですね。
じゃあ、お仕事も好きって感じか、数字と関わっている間は。
そうですね。数字もそうですけど、去年転職して今の仕事ももちろん数字は扱ってるんですけど、語学も使う感じが。
そうなんだ。
そうですね。割合的には半々くらいかな。
どちらも割と作能を使う感じが私のイメージではするんだけど、お仕事的には作能を使い、他の部分では有能を使いみたいな感じも見えてきましたね。
そうなんだね。
両方活発なんだなっていうのが今お話を聞いていて思いつきました。
作能ばっかりじゃなくて、両方使ってんだなって。コラージュとかは感覚でわばって即興的に作って、それは有能なイメージするし、でもこの数字が好きとか。
あとお料理でも割と計量の要素も好きって実験的な、そういうのも書いてあって、そこはちょっと作能っぽいじゃないですか。
そうですね。
両方すごい発達してるんだなって。
ってことはシュタイナー教育も捨てたもんじゃないって感じになるでしょ。
強引すぎる。
ルーツとしてはそれは切り捨てちゃいけないかなって。
すごいな。
そういえばシュタイナーはドイツですよね。
そうです。
だからやっぱりすごいベーシックな部分にドイツの根底に深く血が流れてるなっていうね。
結果シュタイナーが気になりますって愛紗が言ってくれてる。
いや私もそこ来た今。
そうかそういうことなんだ。
とにかく天才のアリンコさんペガサスだから天才が止まらないって羊さんが言ってくれてるけど、そうなんだ。
ペガサスって天才なんですね。
今日ね羊さんの配信を聞いていて、確かカリンさんもペガサスって言ってなかった?
違うっけ?
クエさんのご主人もペガサスっていうのを聞きかじったの違うかな。
表面画。
表面画ってなんだろう。
カリンさんの表面画かな。
表面画かな。
いやペガサスがなんか、クエさんのご主人もないよ。
私全然聞けてないじゃん。
グループが一緒なんですよ。
グループが一緒ってことか。
そうか、とにかくアリンコさんの天才性が止まらないってことですよ。
いやほんとそう、このアリンコマップをみんなに見てほしいくらいすごいんですよ。
さらっと書いてあるけど、全然なんかもう一個一個が。
カリンさんは本質がコジカ、表面がペガサス。
なるほどね。
ダメだちょっと聞きかじって知った顔してしまいました。
ごめんなさい。
なのでね、両方が、右脳も左脳も両方が働いてるっていうところが、私の今日の結論です。
で、一個一個の深掘りっていうか、何て言うんだろう。
もう、ぶろかしていく感じが、もう全部に見えてるっていうのが、アリンコさんの特徴なんだなって私は勝手に理解しました。
はい。
勝手に理解しちゃったごめんね。
どうですか、このマインドマップ書いてみて、なんか思ったこととかそういうのありますか。
思ったことは、わりとその項目をいろいろ挙げていった中で、結構、わりと縦横無尽というか、わりとつながりがそれぞれにあって、アミメ状になってるなっていう印象としては。
オーバーラップみたいなね。
そうです。
一つ書いてたけど、ここは別のこれとつながってるなみたいなね。
私もそれをアリンコマップで見て、すごい楽しいなと思いました。
なんか自己理解、これで進んだ感じとかもありますか。
そういうのは特にない?
いや、書いて楽しかったなとか。
書いて楽しかったけど、自己理解、深さ的にはそんなに、エミさんとかにすごい深いって言ってくださるんですけど、そんなに自分自身ではどれも浅いなって思って。
びっくりした、今。浅いと思ってんだ。これ深いですよ。
そっかそっか。なるほど。
まだまだ全然、私が見逃してるメモとか結構いっぱいあると思うんですけど、時間的にもね、こんな感じではちょうどいいのかなっていうところで、
この好きなこととか、アリンコさん自身の過去じゃないけど、ご自身の要素を書いて並べてみてくれたっていう印象があるんだけど、
意外な発見みたいなのは特になかったですか。書いてみて、これあるなみたいな、そういう発見は特になかったかな。
意外な発見は、結構幼少期から一貫して好きなものの軸みたいなのがあって、それに肉付けする形で発展してきてるなっていうイメージが、書くことによって浮き彫りになってきた。
浮き彫りになってきた。それは本当にあると思いますね。なんか軸が本当にしっかりしていて、多分随所で好きなもの嫌いなものが割とはっきりしてるっていうのをおっしゃってると思うんですけど、
だからこそ好きなものがこれだけ突き進めていけるのかな、そんな気がしました。すごい。
あともう一つ、最初の方のドイツに戻るんだけど、物を大切にしているみたいなことが書いてあったかと思うんだよね。
シンプルな暮らしと長く物を大切にすると。この辺でなんかエピソードみたいのありますか?シンプルな暮らしってどんな暮らしなんだろう?ドイツのシンプルな暮らし。
ドイツの方は本当にマイスター制度とかもあって、その制度とかが、家とかもそうなんですけど、結構古き良きものを大事にするっていう感じの文化。
あとは食事とかも、基本的にお昼はすごいガッツリ食べるんですけど、夜とかは火も使わないで、すごいシンプル。
クロパンとハムとチーズみたいな。朝とかもそんな感じなので、食事とかも結構簡素化されててシンプルだったし、生活自体もすごいシンプルな感じがしますね。
そこにも共感があるんですか?アリンコさんからの。
本当はそういう生活をしたいのか。
現実はそうでもない。
現実はそうでもない。でもアリンコさんのご飯全部おいしそうだもんね。
え、そうかな。
おいしそうですよ。これ話し出したらもう全然とどまらないので、またこれは別の機会にしましょう。
お料理のところはね、普段ご自身でも配信されてるし、そこで聞けるかもしれないので、あえて今日は触れませんでした。
触れたら広がりすぎちゃうでしょ。あえて普段聞けないようなところをピックアップしてみたんですけど、
満喫してください、このちょっとした休憩時間を。ということで、今まで深掘りをしてみましたけれども、
今私、アリンコさんのこの、私が8月8日からやっているEラボっていうコミュニティの中で、本当にのびのびとコラージュをしてくださっている様子が本当に嬉しかったり、
あとは自分でもそんなに宣伝してないEラボの話を、ご自身の配信で何度も何度も言ってくださっているじゃないですか、めっちゃ恐縮プラス嬉しいんだけど、
この、人にコミットするみたいな、なんだろう、人儀のような感じを私はすごい受けて、
これもご自身のこの軸から生まれているのかなっていうのを感じました。
そうですか、でもなんかその紹介するみたいなのって、私なんか今まではうまくできなかったんですね。
最近までできなくて、こういうのってどうやって紹介したらいいのかっていうのがよく分かってなかったんですが、
カリンさんのコミュニティに入って、結構皆さんが積極的にいいと思ったものを自然に紹介されている姿を見て、
こういう風にしたらいいんだっていうのが、本当そこで初めて分かった感じなんですね。
だからすごい最近です。やり方よく分かってなかったというか、いいと思ってるんだけどどういう風に表現したらいいかっていうのが全然分かってなかったんですけど、
結構皆さん軽やかにそういうのが上手な方が多くて、そこの影響を受けてっていう感じかなというふうに思います。
本当ですか、私本当にアリンコさんからいろんな刺激を今受けている真っ最中で、
本当に華麗に、サラッと上手に紹介してくださっていて、私もこういう風にやりたいみたいに思います。
そして時矢さんがこのライブアリンコさんマップを拝見しながら聞き直したいっておっしゃってますけど、公開していいんでしょうか?
公開しちゃってはいけないことって書いてありましたっけ?
でもほら見られたくない場合もあるかもしれないじゃないですか。そもそもこれを元に話していいのかっていうね、そこもあまり詰めないままに話しちゃったけど。
でもなんか別に自分の個人情報は書いてないから別にいいです。
いいんですか。じゃあこの後概要欄になんとかしてこのサムネイルっていうかにすると見えないでしょ。
ちっちゃすぎて。だからどっかに置いたのをリンクするとかしてちょっとなんか考えて見えるようにしますね。
小春さんもアーカイブ拝聴してアリンコさんを紐解きますって書いてあるけど、みんなこのかわいいアリンコマップを楽しんでほしいです。
時谷さん自分がコラージュとか苦手だから入らなかったけど皆さんは楽しんでいらっしゃるミュージで羨ましい。
本当に手前味噌ですけど最高です。私が一番楽しませてもらってますという感じで。
でも時谷さんもし興味があったら全然ねコラージュ苦手っていうか切って貼ったらいいんですから、全然苦手じゃないような気がしますけど。
本当に楽しいです。来てくださっている人のおかげで私はもう本当に楽しく過ごしてます。
そんな感じでおりますが、じゃあアリンコさん最後に何かお話とか、あとご自身でこれからやられる講座の宣伝とかもしあったら。
あと昨日あったスパイスハーブの入門セミナーのアーカイブ動画のお話とか。
どんどん言ってください。
昨日夏バテをちょっと乗り切るみたいな感じのスパイスハーブセミナーを開催しました。
今ちょっと皆さんに昨日参加していただいた方が10名ぐらいだったんですけど、あいさん今日購入してくださいました。
今アーカイブもちょっと良かったって言ってもらえたので販売してますので、良かったらっていうところでアーカイブ動画とあとセミナーの資料を、
そこに一応レシピとかも載せているので、良かったらっていうところですかね。
あと9月からそこから次ステップアップみたいな形で、今料理コミュニティ、
キッサコっていうものを日常の料理に今まではちょっと特化してたんですけど、そうするとちょっと範囲が広いっていうことなので、
もうちょっと何かに特化したものがやりたいなというふうに考えていたので、そこから、
昨日のセミナーは入門編なんですけど、それの初級というか中級編みたいな形で、9月から11月、
キッサコの形を講座形式にして、スパイスとハーブをテーマに進めていこうかなというふうに考えてます。
あとランチ会も予定してましたよね。
そうそう、ランチ会ね。ランチ会9月5日土曜日ですね、のお昼に東京駅近辺でランチ会募集してます。
素晴らしい。私ね、すごい興味あったんですけど、その日実は誕生日なんで、さすがに家にいないとかなと思って。
応募しなかったんですが、皆さん行ける方がいたら是非楽しんでいただきたいなって思います。
そんな感じで、これで盛り盛りの宣伝というか、今やろうとしていることは以上ですかね。
そうですね、あとあれですよね、コラージュやってきてすごい楽しいなって思ったので、勝手なここで宣言というかやりたいことを宣言していいですか。
どうぞどうぞしてください。
エミさんと将来的にコラージュしたもので、例えばですけど、なんかブックカバーみたいなのとか作ってみたいなってちょっと最近思ってます。
そういう、
ワークショップみたいなのをエミさんとやるから。
私をやりたいって言ってくれてるのね、いや嬉しい。もう全然喜んでって感じで、ブックカバーみたいな。
それぞれがコラージュしたやつをブックカバーみたいなのにしたら、普段持ち歩けるというか、時間に置いておける感じかな。
それでいくと、私からもお願いっていうか提案があって、いいんですかここで言って。
カルトナージュっていうのをおっしゃってたじゃないですか。
はい。
で、私変な話ね、エンディングノートを作っていくのをね、ライフワークにしたいわけなんですよ。
で、それを厚紙でリングで挟むみたいな形式にしたいのね。
で、その厚紙をコラージュで巻いていくっていうか、包んでいくみたいなのを作りたいんですけど、それはカルトナージュみたいな方法でできますか?
カルトナージュ、私は今まではやってきたケースだと、布。
布だよね。
布が多くて、別にできないわけじゃないんですけど、基本は布かな、今作品として持っているのは。
作ったことがあるのが、手帳のカバーとか、ダストボックスとか、カスタマリーケース、ティッシュボックスとか、ちょっとそういう感じの、あとアクセサリーケースですね。
布だったかな、あとパスケース作らせてもらった時は、ちょっと布よりの紙みたいなのでやってたから、紙でもできなくはないと思うんですけど、
基本、布が多い。
布が多いんだね。
そうか、それをね、私コラージュで、その表紙と裏表紙をちょっとボール紙に貼り付けていくっていうのをね、すごいやりたいなと思ってて、
もしアリンコさんのスキルをおすすめいただけるのであれば、そこをコラボでお願いしたいなって思います。
そうなんですね、分かりました。だいぶ昔に習ってた感じなんで。
でも、カルトナージュの教えてもらってた人は、トルコに一緒に旅行に行った時の同じ旅行メンバー。
そうなんだ。
そうで、仲良くなりたくて、カルトナージュとか教えてくださいって言って、その方のオタクで教わってたんで。
飛び込み力もすごい、ドイツの大学に直男パンしたみたいな。
すごいすごい、そっかそっか。
ぜひ実現させましょう。楽しみ。
ありがとうございます。