☻ ありんこさんの了承を得て、「ありんこマップ」をご紹介しています。
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【目次】
ありんこさんをマインドマップから紐解く
サブスタックで出会い、スタエフへつながったご縁
E Laboメンバーとしてのありんこさん
ありんこさんのマインドマップを深掘りしたい
コラージュへのコミット力と15分で作る軽やかさ
考え込む前の「好き」をキャッチする
マインドマップとは|思考を可視化して広げる方法
ありんこさんを語るうえで欠かせない「ドイツと語学」
6歳から始まっていたドイツへの強い興味
ドイツ語圏の街・言葉・文化に惹かれた理由
第二外国語のドイツ語から留学へ
自分から大学へ働きかけた行動力
幼少期から海外に触れていた家族旅行
いろいろな国を見ても、やっぱりドイツだった
ドイツ人の人柄と、長く続く人間関係
ドイツ料理の魅力と現地の味
旅行は観光だけではなく、その土地を味わうもの
子どもと一緒に海外へ行くありんこさんの旅
「活字の虫」 読み始めると周りが聞こえなくなる
小学校で続けている読み聞かせボランティア
一番入り込んだ物語『モモ』とミヒャエル・エンデ
「読むこと」から「書くこと」「手仕事」へ
シュタイナー教育と幼少期のものづくり体験
手紙・カード・文通|直筆で届けることが好き
茶道・書道へつながる「手でつくる」感覚
数字がピタッと合う瞬間の気持ちよさ
右脳と左脳、両方を行き来するありんこさん
マインドマップで見えた、好きなこと同士のつながり
ドイツに見る、物を長く大切にするシンプルな暮らし
世界各地のお茶時間から感じる「休む文化」
E Laboへの関わりから感じる、ありんこさんの仁義
カルトナージュとエンディングノートのコラボ構想
幼少期から続く軸と、好きなことを深める力
#コラボライブ #マインドマップ #自己理解 #好きなこと #ドイツ #海外旅行 #読書 #コラージュ #ELabo
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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【目次】
ありんこさんをマインドマップから紐解く
サブスタックで出会い、スタエフへつながったご縁
E Laboメンバーとしてのありんこさん
ありんこさんのマインドマップを深掘りしたい
コラージュへのコミット力と15分で作る軽やかさ
考え込む前の「好き」をキャッチする
マインドマップとは|思考を可視化して広げる方法
ありんこさんを語るうえで欠かせない「ドイツと語学」
6歳から始まっていたドイツへの強い興味
ドイツ語圏の街・言葉・文化に惹かれた理由
第二外国語のドイツ語から留学へ
自分から大学へ働きかけた行動力
幼少期から海外に触れていた家族旅行
いろいろな国を見ても、やっぱりドイツだった
ドイツ人の人柄と、長く続く人間関係
ドイツ料理の魅力と現地の味
旅行は観光だけではなく、その土地を味わうもの
子どもと一緒に海外へ行くありんこさんの旅
「活字の虫」 読み始めると周りが聞こえなくなる
小学校で続けている読み聞かせボランティア
一番入り込んだ物語『モモ』とミヒャエル・エンデ
「読むこと」から「書くこと」「手仕事」へ
シュタイナー教育と幼少期のものづくり体験
手紙・カード・文通|直筆で届けることが好き
茶道・書道へつながる「手でつくる」感覚
数字がピタッと合う瞬間の気持ちよさ
右脳と左脳、両方を行き来するありんこさん
マインドマップで見えた、好きなこと同士のつながり
ドイツに見る、物を長く大切にするシンプルな暮らし
世界各地のお茶時間から感じる「休む文化」
E Laboへの関わりから感じる、ありんこさんの仁義
カルトナージュとエンディングノートのコラボ構想
幼少期から続く軸と、好きなことを深める力
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感想
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サマリー
このエピソードでは、ホストのエミさんが、自身のコミュニティ「Eラボ」のメンバーであるありんこさんをゲストに迎え、彼女が作成したマインドマップを深掘りしていきます。ありんこさんは、アラフォーのフルタイムママでありながら、料理コミュニティの主催や、コラージュ作成、そしてドイツへの深い愛情など、多岐にわたる活動を軽やかにこなしています。特に、6歳で初めて訪れたドイツに衝撃を受け、以来、街並み、文化、人柄に惹かれ続け、ドイツ語を学び留学するに至った経緯が語られます。また、幼少期から「活字の虫」であったこと、小学校での読み聞かせボランティア、そしてミヒャエル・エンデの『モモ』に深く感銘を受けた経験も共有されます。さらに、シュタイナー教育を受けた幼少期から続く「手仕事」への愛着が、手紙やカードのやり取り、茶道、書道へと繋がり、数字を扱う仕事や料理にも活かされていることが明らかになります。右脳と左脳を巧みに使い分けるありんこさんの多才さと、好きなことへの深いコミット力が、マインドマップを通して浮き彫りにされました。番組の後半では、コラージュとカルトナージュを組み合わせたブックカバー制作のコラボ構想や、ありんこさんが主催するスパイス&ハーブ講座、ランチ会についても紹介されました。
ゲスト紹介とEラボ、マインドマップのテーマ設定
こんにちは。 このチャンネルは、子どもが育った後のぽっかり感を抜けて、自分を育て直しながら、
第二の人生を味わい尽くしていく、私、えみの声の記録です。 今日は、
前回の配信から10日くらいね、ちょっと過ぎているんですけれども、 ゲストをお招きして配信していこうと思っています。
この後ね、12時から1時までの予定で、配信を進めていこうと思っています。 今日のゲストは、
私が、6月頃にサブスタックっていうSNSを始めて、 そこでフォローさせていただいて、お知り合いになった
ありんこさん。 この方が、たまたまスタイフも配信しているってことをお互いに知って、
そこで繋がって、なんかあれよあれよという間に、すごくお近づきになったっていう感じでね、 今日は一気にコラボライブっていうところまでたどり着けて、
めちゃくちゃ嬉しい限りでございます。 そうだな、
私ね、そういえば一つお話ししておきたいことがありまして、 8月8日からLINEのオープンチャットで運営している
アルファベットのいいラボと書いて、 エラボというコミュニティをね、始めています。
ありんこさんも実はその中のメンバーでおいででいらして、 その中でたくさん活躍っていうか、投稿をいっぱいしてくれていて、
本当に心強いメンバーのお一人なんですけど、 そのコミュニティの中でマインドマップを書くっていうチャレンジをしまして、
ありんこさんが書かれたマインドマップがすごく楽しくて秀逸だったので、 今日はそこをねちょっと紐解いていきたいなというふうに思ってます。
いいラボっていうエラボっていうコミュニティをね、 私自分で宣伝するより、
たぶんありんこさんの方がたくさん宣伝してくれてるんじゃないかっていうくらい、 本当にいっぱい紹介してくださっていて、
その何ていうか、懐の深さっていうか、 お気遣いっていうか、そういうのもすごいなって思います。
月並みだけど、本当にその神儀みたいなところが、 なんか素敵だなっていうのを感じているところです。
ありんこさんが、リクエスト受付。 大丈夫かな?
こんにちは。ありんこさん入れたね。 嬉しいさんもうこんにちは。
最初15分ありがとうございます。おいで下さって早速ですね。 今日はありんこさんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。 お忙しいところを快諾していただいて本当にありがとうございます。
しかも私、もう本当に無茶振りが過ぎるのが、 昨日の夜、明日どうっていう話で本当に申し訳ない。
みこさんもありがとうございます。こんにちは。 急でしたよね、本当急だったんです。
ちょっと前にコラボライブやりたいねって話をしていて、 ありんこさんも是非っておっしゃってくださってたんで、
やってくださるだろうなとは思ってたんだけど、 いつやるか決めきれていなくて、
今日の時間がもしかして空いてるんだったらどうかなっていう ダメ元で行ってみたらいいよっておっしゃってくださったので、
お願いしました。ありがとうございます。 はい、私のことありがとうございます。
このオシャレ背景は何?ってみこさんが言ってくださってるんですけど、 拾ってきた画像です。ドイツのつもりで。
でもこれ、ドイツの表記されてないところがあるらしくて、 よく見たら危険です。
どこの国の絵だよって話になっちゃうんですけど、 とりあえずドイツを拾ってきました。
そんな2人でお送りしていきます。 1時くらいまでの予定で放送していきます。
ありんこさんとのコラボライブ、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日は私が8月8日から開催しているLINEのオープンチャットでやってる コミュニティーEラボと書いてエラボっていうコミュニティーがありまして、
そこのメンバーの一人でいらっしゃるありんこさん、 先日マインドマップをすごい盛り盛りに楽しく描いてくださったので、
それをぜひ深掘りしていきたいなって思ってお誘いしたっていうのが この流れになります。
ありがとうございます。
ということで、ありんこさんの簡単でも結構なので、 自己紹介いただいてもよろしいですか。
はい、承知しました。ありんこと申します。 私はアラフォーのフルタイムママで、今子供が9歳と6歳ですね。
本業は普段平日フルタイムなので、 月曜日から金曜日働いていて、
去年から副業で料理コミュニティキサコ、 料理をテーマのコミュニティを主催するようになって、
今半年ぐらい経ったというところです。 よろしくお願いします。
ありんこさんの自己紹介とコラージュへの取り組み
よろしくお願いします。ということで、 結構なんだろう、あっさりというか簡単に自己紹介されたんですけど、
書いてくださったマインドマップを見ると、 本当に深掘りすべき場所がいっぱいあるんですよ。
なので、1時間では足りないくらい本当にすごいので、 ちょっと足早に行きたいぐらいなんですけど、
みこさんがね、エラボコミュニティ楽しすぎますと 言ってくださってありがとうございます。
ありんこさんは研究者ですね、本当ですよね。 まず一つこのマインドマップ行く前に言いたいのは、
多分ご自身でもコラージュがお好きっていう感じもあって 入ってくださったのはあると思うんですが、
なんかもうコミット力がすごいんですよ。
私も一生懸命ね、皆さんに怒涛のように出していこうって思ってるけど、
なんかそれ以上に作成して出してるじゃないですか。
そうですかね。
そう、もうすごい。楽しんでやってくれてるよなっては思ってるけど、
サラさんもおいてくださいました。ありがとうございます。
どうですか、コラージュやってみて。
コラージュですか、いや本当楽しいですね。
よかった、もうだからですかね。
みこさんも、ありんこさんのコラージュは 誠実が光ってて素敵なんです。
いや本当そうですよね。
それで先日のミーティングの中でもちょっと出たんですけど、 私ね結構時間がかかっちゃうんですよ、コラージュ作るのに。
3時間ぐらいかかってるって話をしたら、 なんとありんこさんは何分でしたっけ?
15分。1枚ね、ちっちゃいんですけどね。
すごい。
1個ずつぐらいかな、私はA4じゃないの。 もう一段階、ちっちゃいやつか。
なるほど、でもね、とはいえですよ、あのサイズ、 ちっちゃいとしても好きなものを拾って切って貼ってってするとね、
それなりの時間がかかると思うんだけどね、 15分で出来上がっちゃうっていうね、
そのフットワークの軽さにも似てると思うんですけど、 素晴らしいなって思います。
半角でやっちゃってる感じなんだよね。
でもね、それが大事ですよね。
自分の好きを解像度上げていくんだから、 割と考え込む前の心の動きをキャッチできるのがいいのかなっていうのを、
私も思います。
だから私もね、なんならありんこさんに見習って、 もっとフットワーク軽く出していきたいなって、
刺激をむしろいただいてます。
ありがとうございます。
えみさんでも行動の方はすごいフットワーク軽いような?
そうですね。迷って動けないってことはないんですよ。
ただ単に時間がかかってるだけで、 やろうと思ったことはパッパッとやるタイプではありますね。
私3時間もかけてる。
そうか、みこさんもありんこさん派なんですね。
私が3時間もかけてるのに驚き。
そうか、いろんな人がいるってことでね。
それも楽しみがいがあります。
そんなコミュニティですが。
マインドマップとは?ドイツと語学への深い愛情
早速ね、マインドマップ書いていただいたのに 踏み込んでいこうと思うんですけど、
今日お集まりの皆さんはマインドマップっていうのは聞いたことももちろんあるだろうし、
書いたこともある方もいらっしゃるかもしれませんが、
簡単に説明すると、真ん中にいくつかのキーワードを置いて、
そこから広がる自分の思考を可視化するっていうような感じの書き方をしていきますね。
そのサブテーマみたいなのが出たら、またそこから紐を張っていくみたいな、
網の目のように広がっていく思考を書いて、
繋ぎ止めて見えるようにするっていう、
そんな感じの簡単な説明がマインドマップの説明です。
あれんこさんはこれを先日ご自身の自己紹介的なマインドマップを書いてくださったんですよね。
そうですね。
それがね、まずサブテーマとして、これ私が言っても大丈夫ですか?
いいです。
このマインドマップで最初に聞いておかないと、なんか触れてはいけないことありますか?
特にはないです。
特にない。じゃあこれどこから言っても大丈夫ね。
大丈夫です。
じゃあ順番にいきましょう。
まず一つのジャンルとしてあれんこさんを語る上で、
ドイツと語学っていうのは欠かせないかなと思うんですよ。
そうかな。
そうそう。
私が最初あれんこさんを知って、
自己紹介的な概要欄を見たときに、
さらっと書いてあるんだけど、すごいこの人って思ったのはそこだったんですよね。
そうなんですね。
ドイツのことはあんまりおっしゃってなくて、という私のイメージがあって、
むしろ料理とか茶道とかいう話はよく聞いたりもするけど、
ドイツのことあんまり言ってないなという気がするんですけど、たまたまですかね。
配信自体は今そのテーマを絞っているので、
料理っていうのを主軸にしてるから、それ以外のことは結構隠してるというか、
後ろに控えてる感じですね。
あえて言ってないところなんだ。
そうです。
なるほど。
私でもここ、今日ゴリゴリに深掘りしたいんですよ。
まずね、なんでそんなにドイツが好きなのって聞きたい。
ドイツはね、一番初めに行った海外がドイツなんですね。
6歳ぐらいのときに。
6歳。
たぶん初めて行った海外っていうのが、
たぶん自分の印象ですごい強かった。
衝撃的だったって感じなんですね。
なるほど。
そこからすごい好きだなみたいな感じに思って、
その次にたぶん行ったのが、他の国もあるんですけど、
その次ドイツ語圏行ったのがオーストリアで、
たぶんそのドイツ語圏の2回目がまあまあ次10歳ぐらいのときに行ったので、
そこでたぶんドイツ語圏、ドイツ語圏って感じで行ったから、
さらにこの好きっていうのが上書きされて、
ドイツ語圏好きだなみたいな感じになったっていうところなんですね。
なるほど。
そのドイツ語圏が好きになったっていうのは、
どの辺が好きなんですかね。
視覚的なところもすごい大きかったかなと思いますね。
街並みとかも好きだし、あと雰囲気とか、
ドイツの方のお人柄とかが好きで、
たぶん小さかったので、そういう見てとか感じてみたいなところで、
すごい好きになったっていうところがきっかけで、
大人になったら絶対ドイツに関わる仕事をしようってことで、
テーマはドイツでしたね。
そうなんだ。
6歳とか10歳の時点で、すごくビビビときてたんだ。
でも私の6歳とか10歳の時は、まだ全然外で遊んで、
日に明けてみたいなときなのに、
すごいメンタルが育ってるっていうか、
そんな感じしませんか。
そうなのかな。
そうでもないか。でもご自身だったら当たり前ですよね。
そういうふうに感じて生きてるんだから。
でもビジュアル、街の様子とか、
ドイツ語の雰囲気とかもそうかな。
そうですね。だからそのときドイツ語は絶対将来学びたいなって、
たぶん10歳そこらで思ったので、
なので大学のときは、
主戦国は全然違うんですけど、
第二外国語は絶対ドイツにしようと思って、
ドイツ語にして、ドイツに留学しました。
すごい、またこの第二外国語に、
もちろん多くの人は英語じゃない語学を学ぶじゃないですか。
過去に私も2回はドイツ語でしたよ。
だけど、それでドイツに留学するなんて絶対ないし、
なんなら今ドイツ語なんてもうしゃべれませんよ。
アルファベットも言えないかもぐらいなしょぼい学習なのに、
その第二外国語で学んだ科目で留学するってすごくないですか。
でも長期で行ったわけじゃなくて、
短期でドイツに行って、
それは姉妹校みたいなとこだったので、
そんなに力が伸びなかったので、
それでその後はこのままじゃいけないと思って、
オーストリアの方の大学に直接ですね、
大学の方に直接メールをして、
受け入れてくださいって感じで、
受け入れてもらって、
それも1ヶ月半とか、
他半年とか1年とか留学してる人いる中で、
なぜか一人だけポツンって感じで、
直接大学にオファーしたので、
ちょっと別枠みたいな感じで。
この自分でオファーしていくっていうのもすごいね。
ちょっとこのチャット欄も拾っていきましょう。
サラさん。
何をやってもオシャレだし多彩で素敵です。
ほんとそうですよね。
多彩だしオシャレだし、ほんとそう。
レイナさんも来てくれてありがとう。
こんにちは。
アリンコさんのドイツ好きについて
伺ってみたかったので嬉しい。
私もドイツに骨を埋めたいと思っていました。
マジで。
レイナさんとドイツトークしたいなと思って。
ほんと?じゃあぜひね。
してください。
骨を埋めたいと思ってるぐらい。
レイナさん、宮古島の次ドイツ行っちゃうかもしれないじゃん。
留学まで素晴らしいね。
ほんとそうですね。
レイナさんも1週間留学してたんだ。
2回ドイツ語で全然ダメでしたって話があったけど。
そうなんですね。
美子さんが家族旅行で行ったんですか?
ドイツに行ったのはたまたまだったんですかね?
この時点で気になりすぎて前に進めない。
そこね、聞いてみましょう。
幼少期の海外旅行経験とドイツへの特別な思い
家族旅行。
父の仕事で、父が学会とかがあったので、
絶対いつもそれに家族で同行している感じだったんですね。
なので、いろんな国に駐在とかって感じで住んでたわけじゃなくて、
例えば夏休みとか。
夏休みが多かったですかね。
結構夏休みって言っても、結構学校休んで7月から行ったりとか、
8月の後半から9月にかけて行って、休んでますよね。
ちょっと前後はぶれるって感じですね。
主には夏休みなんだけど、早めに行ったり、ちょっと遅くまで行ったりみたいな感じで。
そうですね。私の家族だけ自主的に夏休み長いみたいな。
そっかそっか。
じゃあドイツ以外にも実は行ってるってこと?
そうですね。
あとは一緒に行ったのはカナダとか、アメリカもシカゴは行って、
シカゴとカナダの時は多分シカゴで学会があったから、
カナダから入って2週間ぐらいバンクーバーとか行って、
アメリカの方に行ったりとか、
あとイタリアもありましたね。
じゃあ割と幼少期っていうか、幼い頃にドイツ以外にも触れてるわけじゃないですか。
そうですね。
でもドイツだったのね。
多分一番初めに行ったのかな。
一応比較して、いろいろ比較して、
多分やっぱドイツがいいなってなったかもしれないですね。
いや、比較対象があることだってすごいけど、
その決断っていうか、やっぱりここが好きっていうのが固まってるっていうのもいいですね。
そうなんですね。
レイナさんが、ドイツが祖国だと本気で思い込んでる時期がありましたって言ってる。
すごい。今は心境も少し変わって見起こじまりますが、将来はわからないですね。
アニコさんの外国収入歴羨ましすぎます。
みんな羨ましいと思う。私も羨ましいわ。
アニコさんが海外に、学会に家族で同校だったんですね。
研究者のお子さんだから、研究者のお子さんだから研究者気質なのかな。
それがあるかもしれない。
そうですね。
でも似てるけど、でも私は全然そんな父にはほどなんかできない。
そんなに知能指数は低い。
お父さんすごいんだ。
低いですってことは全然違います。
アニコさんの知能指数素晴らしいと思います。
そこは捨ておけない。
ちゃんと拾って否定しておかないと。
すごいです。研究者気質って私もすごいなって。
ヘミコさんがレイナさんのドイツ好きも気になりすぎてまた前に進めない。
前に進めないばっかり。
私も全然前に進めないですよ。
何分か経ってるのにまだドイツしか言えてない。
素晴らしい。
ドイツがその雰囲気としてすごい好きだったっていう。
ドイツ料理の魅力と食文化
建物は好きとか語学の雰囲気も好きだし、
あとお人柄とかも好きってちょろっと今おっしゃってましたかね。
食べ物も結構嫌いって人多いんですよ。
ドイツのご飯嫌いって人結構いるなって印象はあるんですけど、
私は結構ドイツの食事も好き。
好きなんだ。
ヘミコさんからの質問で、
ドイツの方の人柄ってどんな感じなんだろうって、
私の思ってる雰囲気ちょっと言ってみてもいいですか。
ドイツの人って若干日本人とも似てるところがあると思うんですけど、
ルールは割と厳守して、
語学の、言語の印象からも結構かっちりしてて、
おごそかな感じ?イメージ?
そんなイメージあります?
うんうん。
そんな感じ?
そうそう、結構きっちりしてて、
意外に穏やかっていうか、
前に前に出てくる感じがなる。
そうなんだ。
あと結構親日家の方がすごく多いので、
日本人って分かると結構優しくしてくださる方が多い。
大事。
レイナさんが、私もドイツの食事大好きって、
アイさんもこんにちは。
ドイツ人は仲良くなるまで少し時間がかかるけど、
友達になったらめちゃくちゃ友達甘いなところがありますって、
大好きでしたって、そんな感じですか?
うんうん。優しいですね。
じゃあそういうのもあって、
割とドイツが、好きが、
変愛ぶりがここから加速していくわけなんですね。
そうですね。
だってね、愛読家が30年越えってことになってますもんね。
そうですね。
すごいなぁ。
ドイツの食事が好きっていうのは、
私はソーセージとかしか思い出さない、
すごいしょぼい感じなんですけど、
他にはザワークラウトとか。
そうですね。あとレバークネーデルっていう、
レバーの肉団子みたいなのがあるんですよ。
これも好きだし、
あとアイスワインっていう、
豚肉をお鍋でコトコト煮て、
それこそ沖縄の豚がプルプル皮とかしてる感じの、
あんな感じの煮込みとか。
煮込みね。
そうですね。あとソーセージも、
焼いてるカリーブルストっていう、
カレーソーセージっていうのは、
街中のビール飲んだりとかするときに、
いただけるんですけど、
ヴァイスブルストっていう、
ホワイトソーセージですね。
それは茹でてる白いソーセージで、
オクトバフェストとかそういったので、
日本とかでも見かけることがあるかな、
というふうに思うんですけど、
それがまたちょっと焼いたものとは違う感じ。
でもやっぱりそういった、
ウインナーみたいな感じ、
肉料理がバリエーション多いのかな。
そうとも限らない。
そうですね。やっぱ肉食だと思います。
肉食なんですね。
だって体型も大きいですもんね。
体格、骨格からして。
そうですね。
ただ結構小柄な人も実はいるんだ。
います。
そうなんですね。
何事も思い込めよくないね。
ささかなさんこんにちはって、
おいでくださってありがとうございます。
レイナさん。
ヴァイスブルスト。
ホワイトソーセージ。
すごいな。
ってことはやっぱり、
その国ごとに本当に美味しい食事は、
いっぱいあるよってことなんですね。
それを体験しに旅行が好きってことも、
このマインドマップに書かれてるんですよ。
旅行の楽しみ方と子供との旅
そうだね。
書いてあります。
私印象的だったのが、
旅行も本当に単に楽しみだけじゃなくて、
常にお料理のことも取りに行く感じがあるっていう、
すごい印象で持ってるんだけど、
それありましたよね。
そういう話。
そうですね。
昨日のセミナーで言ってたんでした。
そうかな。
その辺もうちょっと聞いてもいいですか。
はい。
だいたい旅行と何かを、
学びに行くって言ったらあれだけど、
味わいに行くみたいな、
そんな感じをいつもテーマに持ってる感じですかね。
そうですね。
料理はすごい好きなので、
絶対現地に行ったら、
できる限りローカル寄りのところに食べに行くっていうのは、
そんなテーマにしてるんですね。
例えばホテルとかで、
すごい高級なものを食べるっていう感じではなくて、
いかに地元に近づけるかっていうところで、
現地の方の生活とか、
食事が分かるようなお店に行きたいっていう。
それってご家族でも行かれるんですか、ドイツ。
ドイツとは限らないか。
いろんな旅先で、そういうふうに動いてるって感じか。
そうですね。
家族でもともと行ってた時は、
結構学会とかがあると、
学会自体は多分数日なんですけど、
それの前後につなげて、
だいたい2週間ぐらいはその国に滞在してたので、
そうすると、
滞在型、
一箇所チョンチョンチョンって行く感じじゃなくて、
一つの街に1週間、
次の街に1週間、
トータル2週間みたいな感じで行ってたので、
そうすると、
結構その現地の料理とかも味わえるかなっていうところですかね。
それはじゃあ、
アリンコさんが幼少期の旅行の話ですよね。
はい。
今はどうですか。
今、お子さんがいる状態での?
そうですね。
今はそんなに長期では行けないんですけど、
今度は1週間ぐらいかなと思っているので。
それは家族全員で?
ちょっと夫と息子は行きたくないって言ったので、
息子はお母さんの実家にその時期帰ってことにして、
そうなった。
そうなった。
現地に住在している友人ファミリーがいるので、
そこにちょっと現地の訓練をしてもらう予定です。
お嬢さんは一緒に行くんだ。
はい。
すごいね。
もう気持ちは固まっているわけ?
別にそこに抵抗がないってこと?
娘ですか?
今はちっちゃいからあまり分かっていないかもしれないです。
そうか、分かってないから行くのか。
そういうこともあるかもしれない。
すいません。
TOKIAさん、ありがとうございます。
リフレッシュ休暇シリーズ配信中ですよね。
途中から失礼します。
ドイツトーク、そうなんです。
今ね、ドイツトークから次、旅行トークに移ってきてます。
アイさんもインドってなってるけど。
インドに行くってすごいですよ。
私の中ではチャレンジャーっていう感じがすごいする。
しかも子連れでインドって想像がなかなかできない。
アイさんも言ってるよ。
奥さんと行くのがまたすごいって本当そう思います。
怖いもの知らずなんでしょうね。
他の国族に行ってそんなに大丈夫だったかな。
知り合いもいるし大丈夫かなって。
そうか、そうよね。
アリンコさんがうろたえる時ってあるのかなって。
ありますか?うろたえる時。
うろたえるって、あるかな。
うろたえる時。
でも日々の生活の時も結構うろたえてますね。
子供が言うこと聞かないな、あれ?みたいな時とかも。
うろたえてる。
でもうろたえても焦ってる感じには見えないかもしれないね。
落ち着いてる。
でも心の中は。
子供ではないかな。
そうか、それがベースにあるからうろたえてるってイメージがないのかもね。
トキアさんが旅行先でコズレインドはハードなイメージあるなって言ってるよ。
そうなんだ。
でも行くしかないね。楽しんでいってください。
何事も起こらないというか、楽しむことが旅行の醍醐味だもんね。
ということで、まずドイツからの旅行も触れられてよかったな。
ちょっと料理につながってるところもあったなっていう話がありましたけど、
料理に行く前にもうちょっと別のところを攻めていきたいんですけど、
私の中であと3つくらい料理以外で攻めたいところがあるんですよ。
どの順番で行こうかなと思って、
じゃあまず次は、
トキアさんインドの配信待ってますって言ってる。
現地から配信できるのかな。
現地からでもいいし、終わった後でもいいし、私も待ってたいな。
はい。
楽しみにしてます。
「活字の虫」としての読書と読み聞かせボランティア
じゃあね、次はね、読むことに行こうかな。
あ、はい。
読むことがね、活人の虫っていうことをこのマインドマップにも書いていて、
いろんな読むことに関することがバーッと書いてあるんだけど、
先日の配信でも私ちょっと聞きかじって、
読み出すと周りの声が聞こえなくなるから、
子供がわちゃわちゃしてる時はなるべく読まないように封印してるっていう、
夏休みの過ごし方のところかな、言ってた気がするんですよ。
はい。
すごい集中力じゃないですか。
集中力なのか、でも加集中の気があるので、
読み始めるとグーッと入っちゃうのね。
私もでもね、その感じあります。
なんかすごい集中すると、すごいたくさん呼ばれないと気がつかないみたいな時あるので、
気持ちめっちゃわかるんだけど、
本を読み出すと大抵そんな感じになるのかな?
物によるかな。
物によるか。
物語とかグッと集中する感じの、ハマったりした時はそうなるのか、じゃあ。
そうですね、物語とか読むんだったらまとめて読みたいよってすごい強くて、
なので、細切れでは読みたくない。
なるほどね。
ビジネスショーとか雑誌とかぐらいだったらいいのか、レシピ本とか。
それだったらいいけど、グッと読むようなやつは、
一人時間の時に読みたいと。
あとね、ここに新聞が好きっていうのもあるんですよ。
紙が好きっていう。
はい。
だからもう全体的に紙系は好きってことだね、きっとね。
そうでしょうね。
あともう一つ、読み聞かせも大好きって書いてあって。
覚えてますか、書いたの。
覚えてます、見てます。
今見てますね。
小学校でボランティアをしたと。
もっとやりたいと。
ここの話も聞きたいんですよ。
PTAの有志、ボランティアみたいなのでやりませんか?みたいな感じで応募して、
朝授業が始まる前だから8時台とかに学校に行って、
選書本をはじめPTAの方が選んでくださるのかなって思ってたら、
すっごい自由な感じで、
ご自身で選んで、
誰もサポートはいなくて、
行く教室だけ決まってて、
お好きなものを15分で収まる範囲で1冊でも2冊でもいいから、
読んでくださいみたいな感じで。
本もどれを選ぼうかなとか、
季節にあったものとか、
学年も指定されるのが違ったりするので、
1年生の時とか3年生とか4年生とか、
学年が違うと適した絵本とかが違うので、
それを探したりするのも楽しかったですかね。
それって行った時に分かったわけですか?
この何でも好きなの選んでみたいの。
もともと分かってたの?
事前に多分聞いたら、
その選択肢はどうしたらいいですかって言ったら、
どうぞご自由にみたいに言われて、
そんな感じなの?みたいな。
申し込んだ時にはそんなこと聞いてなかったんだけどとか思って、
その感じで。
ある程度事前には分かってたから、
当日はこんなの読もうかなみたいなのを思って、
図書館とかで借りて持っていく感じかな?
そうですね。私はでも絵本がもともと好きで、
すっごい昔の話なんですけど、
絵本作家になりたかったんですよ。
みんなが知ってたわけじゃないんですけど。
だから絵本が好きなので、結構家に絵本置いてるので、
その中から良さそうなのをピックアップして。
自分で用意して持っていったんだ。
そうです。私物です。
私物なんですね。
ときやさんが読み聞かせいいですねって、
選手も自分でやるんだ、すごいって書いてある。
みこさんがかつじと神顔好き、
読み聞かせボランティアもやっている選手も自分で。
まとめありがとうございます。
ありがとうございます。
そっかそっか。それが楽しかったんですね。
子供の聞いてる感とかも。
たぶん子育てとか子供自身と向き合うとか、
別にすごい得意ではないと思ってるんですけど、
読み聞かせは好きだし、もっとやりたいっていう感じ。
そっかそっか。
ご自身のお子さんにも読み聞かせはしてる感じですか?
そうですね、はい。
そうなんだ。私も実は子育て、
特にちっちゃい子のお相手をするっていうのは苦手で、
女の子だとママゴッドみたいなの、
男子だとちゃんばらみたいなのにやるかと思うんですけど、
うちの子がちゃんばらなんですけど、
そういうのが苦手なので、
私も暇さえあれば読み聞かせをして、
喉がつぶれるぐらい読んでたっていう経験があるので、
読み聞かせ大好きっていう人を聞くと、
すごい共感しかないなっていう。
そんな感じがします。
本を通してだったら子供を惹きつけられると思う。
わかる。
伝わったらいいんですけど。
私は多分伝わったと思います。
いいように解釈してるかもしれない、ごめん。
意外だったらそんなに惹きつけられないですけど、
絵本を読むときだけはみんなこっち見てくれたの。
わかる。そしてしんみり聞いてくれるしね。
あいさんも遊ぶのが苦手だからめちゃくちゃ読み聞かせしましたね。
そうだよね。
子育てっていうか、子供と遊びが苦手な人はおすすめだよね、読み聞かせ。
私はそうやって時間をつぶしたなと思って見ていました。
っていうところがね、読むことっていうところになるんですけど、
人生観を変えた物語『モモ』と「書くこと」への繋がり
今まで、絵本もそうだし、物語でもなんでもいいんだけど、
一番入り込んだ物語みたいなのありますか?
ミハイル・エンデのモモです。
そうなんだ。もうわかりみが強い。
あれが一番人生観変わった。
小学生の時とかに。
それはでも母が初め読み聞かせしてくれて、
全然世界観がっていうか映像が自分の中で浮かんで、
だけどそれがその後映画化されたんですけど、
映画化された時に思い描いてたビジュアルと全然違った衝撃を受けて、
って思いました。
私も映画化されて衝撃を受けたけど、
こういうふうな世界観もあるんだっていう、
別物として捉えて、私はそれはそれで楽しめて見ましたね。
私はモモも大好きなんだけど、果てしない物語が私の中で一番で、
二番手がモモっていう感じかな。
これが好きだから、にがいにドイツ語を選んだっていう経緯があります。
HLMでは最高ですよね。
そっか、一番はまったっていうか入り込んだのはモモなんだ。
すごい。
じゃあモモもお子さんに読み聞かせしようかなみたいなのはありますか?
あれ長いけど。
長いですよね。
そのうち本人が読んでくれる。
本人がね、本人が読んでくれるかも、確かに。
なるほど、そんな感じで。
そっか、じゃあこの後読むことをね、一つここでピリオドというか終えて、
書くことに行きたいんですけど、
これはね、今Eラボっていう私が始めたコミュニティの中でも、
目いっぱい楽しんでくれてることの一部かなと思うんですけど、
そもそも手で何かをするのが好きっていうことからの書くことっていうところにつながっていて、
お手紙とか、誕生日カードとか、文通、ホストの方との長年のやり取りとか、
手書きっていうことをね、わりとこだわってるかなっていう印象があるんですけど、
その辺についてもちょっとお話してもらってもいいですか?
はい、わかりました。
そうですね、昨日ちょっとセミナーの中でもお話ししたかなっていうふうに思うんですけど、
シュタイナー教育と手仕事への原体験
もともと幼少期にスタイナー教育っていう、ドイツのスタイナーさんの教育っていうのを受けてたことがあって、
そこでやってたのが染色とか、染物ですね。染物とかマーブリングとか、
そういった感じのアート的なことを結構、要は小学校に行く前にやったりしたんですね。
あとはコロイフルートっていうリコーダーみたいな木の笛があるんですけど、
それを習っていて、そういった意味ではそこがスターかなっていうところと、
あと母が織物、肌織りをやってたので、そういう作るみたいなのがたぶん身近にあったっていうところが起こったんかなっていう感じで。
羊さんがお昼を食べながら聞きますと言ってくださってる。ありがとうございます、羊さん。
レイナさんがスタイナー教育を受け入れられてたなんて、アリンコさんの人生が羨ましすぎる。
ときあさんはモンテス総理だったんだ、すごいな。
羊さんがちょうどアリンコさんのアメブロを読んでドイツ好きのルーツをキャッチアップしました。
そうなんだ、そこを読めばわかったんだ。
そうか、そうか。
そうか、スタイナー教育を受けられてたのは、じゃあ幼稚園でってことかな。
そうです。
すごい、そこでマーブリングを体験してと。
あと染め物ですね。
染め物。
結構玉ねぎの皮とか、染めたりとか。
面白そう、絞りとかね。
手作りもどんどん好きになっていくと。
そうですね、でも私のスタイナー教育自体はそんなに別にそこまで自分にフィットするなっていう感じはなくてですね。
そうなんだ。
一番自分にフィットしなかったなっていうふうに思うのが。
フィットしなかった、むしろ。
そうなんだ。
フィットしなかったのが、大手総理とかでもリトミック的な感じのほうがあるのかなと思うんですけど、
スタイナー教育ではオイリュトミーっていうような創作なんすみたいな感じの。
体を動かすやつね。
そうです。
例えば葉っぱになりましょうとか、鳥になって羽ばたきましょうとか、
全然理解できなくて。
そうなんだ。
私別に人間だけどみたいな感じ。
3、4歳でもすでにそう思ってて、全然理解できないと思って、結構その時間ちょっと苦痛でしたね。
そう、めっちゃ可愛いね。戸惑ってるアリンコさんが。
なんか目に浮かぶ気がするけど。
そうなんだ。
じゃあ、いいとこどりっていう感じで過ごしてたってことかな。
そうですね、はい。
私人間だけどにウケてる、TOKIAさんが。
いや、ほんとそうだよね。そんなこといきなり言われたって、受け入れられない子は受け入れられないよね。
私人間だけどって思うよね。面白い。
それで、これが書くことが好きになったっていう流れはどこからですか、じゃあ。
やっぱその手仕事的な手を使うっていうところから、そこからなんか、それで料理も作るっていうね。
そうですね、お菓子をそうそうお母さんたち作ってきて、このおやつの時間に食べるっていうところから料理に入ったので、
なんかこの手作業的なところから、たぶんその書くことにつながってきたのかなっていう感じがありますね。
なるほど、これが、書くって別に何でも書けるじゃないですか、もちろん日記とかもそうだし、絵本をね、興味あったっていうのもあるから、そういう創作もあるだろうし、
でも手紙とかも、今もずっと続いている人がいるっていうことは、直筆を人に届けるってことも、ある一定度の何か信念があるみたいな感じがあるのかな。
特にない?
でもなんか、誕生日カードを高校の時の親友がですね、毎年送ってくれるんですね。
それがだからもう16の時から今までだから、もう何年って感じなんですけど。
20年以上ね。
で、なんかその筆豆な友達と、あとそのドイツに留学した時とオーストリアに留学した時の、その豆な同級生みたいな感じの方がいらっしゃるんですけど、
その方たちが結構よくお手紙をくださるので、それが結構手紙をやり取りするっていうところにつながってきたのかなっていうふうに思うのと、
あとその茶道の時に、香り当てみたいな、お茶の種類当てみたいな、そういったちょっと遊びみたいなのがあるんですけど、
その時に、要は巻紙みたいなのに書を書くっていう感じのことがあるので、
あとお道具とかも書いたり、お茶会の時にお道具とかも書で書くので、そういうので結構書くことが割と身近にあるっていう感じなのかなっていうふうに思いますね。
なるほど、茶道をやられたこともちょっとは関連しているのか、この手書きがまた好きが加速していくのに、茶道も多少なりとも影響している感じもありますよね。
そうですね、はい。たぶんお茶会だと、なんか事前にお手紙出して、でなんかそれに書いて、あとなんか巻紙とかでなんかお手紙出してとかって、
結構その手書きをなんか、お好きな方はいいかもしれないけど嫌いな方にとってはちょっとあれなのかなって感じなんですけど、結構手書きを良しとする風潮があるかなっていう感じなので。
羊さんが麗しいご家庭で育った養成が目に浮かぶトークの数々、ほんとそうですよね。
いやいやいやいや。
ほんとそうですよ。一個一個がもうね、私立すぎる。
いやいやいや。
でも、ここまででいくつかポイントがあったと思うんだけど、何か自分にグッとヒットした時、なんかグーッと入り込んでいく感じがすごいなと思ってて、
ドイツも例えばそれが6歳なのか10歳なのかで、これ私好きって思った後のコミット力すごいじゃないですか。
茶道に関しても、これやろうってなった後の本格度がすごくて、解析料理を学んだり、茶解析もあったり、お道具を書く。
なんならちょっとこれで書が必要かもっていうんで、書道も習って、一年で書断ってなんかちょこっと書いてあるけど、これすごいことでしょ。
中学、小学校ぐらいの時に習ってたのかな。
小学校の時に習ってたのか。茶道をやって書道をやったわけではなくて、もっと幼少期にあったんだ。
でもそれが後で身を結ぶわけじゃないですかね。
でも、やっぱり一年だとちょっと及ばなくて、やっぱりみなさんすごい字が上手なので。
やる人はね、もっと極めていく人が多いのが小道なのかな。
確か麗奈さんもやってらっしゃっただろうし。
そうでしたね。
道がつくものを極めるのは大変でしょうけどね。
だけど、それでもすごいな。
さらっと巻物に書ける字ってえぐいなって私は思いますよ。
麗奈さん結構さらさらって書かれる。
うがやましい。
うがやましい。
そっか、それが書くことっていう感じなのかな。
でも、書くことっていうのは手仕事が好きの延長ですよっていう感じでいいんですかね。
なるほど。
数字への愛着と右脳・左脳の働き
で、書くことっていうことでつなげていくと、頭の体操の数読が私にとってはジャーナリング的立ち位置っていうね、そういうコメントがね、このアリンコマップには書いてあるわけですよ。
私は数字は好きではないので、ここには同意できないわけですね。
この辺を聞きたい。
例えば計算式とか会計とかそういうのをやってて、ピタッとあったときの高揚感がやばいみたいなそういうメモもあるんだけど、やっぱり数字は美しいんですか。
そうですね。数字はオタクだと思う。
数字が別に学問的に好きとかそういう感じじゃないかもしれないけど、数字と戯れるのがとりあえず好き。
戯れるのが好きなの?最高じゃない、それ。
お仕事は会計に近いんですか?数字を扱っているお仕事ってこと?
そうですね。
じゃあ、お仕事も好きって感じか、数字と関わっている間は。
そうですね。数字もそうですけど、去年転職して今の仕事ももちろん数字は扱ってるんですけど、語学も使う感じが。
そうなんだ。
そうですね。割合的には半々くらいかな。
どちらも割と作能を使う感じが私のイメージではするんだけど、お仕事的には作能を使い、他の部分では有能を使いみたいな感じも見えてきましたね。
そうなんだね。
両方活発なんだなっていうのが今お話を聞いていて思いつきました。
作能ばっかりじゃなくて、両方使ってんだなって。コラージュとかは感覚でわばって即興的に作って、それは有能なイメージするし、でもこの数字が好きとか。
あとお料理でも割と計量の要素も好きって実験的な、そういうのも書いてあって、そこはちょっと作能っぽいじゃないですか。
そうですね。
両方すごい発達してるんだなって。
ってことはシュタイナー教育も捨てたもんじゃないって感じになるでしょ。
強引すぎる。
ルーツとしてはそれは切り捨てちゃいけないかなって。
すごいな。
そういえばシュタイナーはドイツですよね。
そうです。
だからやっぱりすごいベーシックな部分にドイツの根底に深く血が流れてるなっていうね。
結果シュタイナーが気になりますって愛紗が言ってくれてる。
いや私もそこ来た今。
そうかそういうことなんだ。
とにかく天才のアリンコさんペガサスだから天才が止まらないって羊さんが言ってくれてるけど、そうなんだ。
ペガサスって天才なんですね。
今日ね羊さんの配信を聞いていて、確かカリンさんもペガサスって言ってなかった?
違うっけ?
クエさんのご主人もペガサスっていうのを聞きかじったの違うかな。
表面画。
表面画ってなんだろう。
カリンさんの表面画かな。
表面画かな。
いやペガサスがなんか、クエさんのご主人もないよ。
私全然聞けてないじゃん。
グループが一緒なんですよ。
グループが一緒ってことか。
そうか、とにかくアリンコさんの天才性が止まらないってことですよ。
いやほんとそう、このアリンコマップをみんなに見てほしいくらいすごいんですよ。
さらっと書いてあるけど、全然なんかもう一個一個が。
カリンさんは本質がコジカ、表面がペガサス。
なるほどね。
ダメだちょっと聞きかじって知った顔してしまいました。
ごめんなさい。
なのでね、両方が、右脳も左脳も両方が働いてるっていうところが、私の今日の結論です。
マインドマップから見えた自己理解と好きなことの軸
で、一個一個の深掘りっていうか、何て言うんだろう。
もう、ぶろかしていく感じが、もう全部に見えてるっていうのが、アリンコさんの特徴なんだなって私は勝手に理解しました。
はい。
勝手に理解しちゃったごめんね。
どうですか、このマインドマップ書いてみて、なんか思ったこととかそういうのありますか。
思ったことは、わりとその項目をいろいろ挙げていった中で、結構、わりと縦横無尽というか、わりとつながりがそれぞれにあって、アミメ状になってるなっていう印象としては。
オーバーラップみたいなね。
そうです。
一つ書いてたけど、ここは別のこれとつながってるなみたいなね。
私もそれをアリンコマップで見て、すごい楽しいなと思いました。
なんか自己理解、これで進んだ感じとかもありますか。
そういうのは特にない?
いや、書いて楽しかったなとか。
書いて楽しかったけど、自己理解、深さ的にはそんなに、エミさんとかにすごい深いって言ってくださるんですけど、そんなに自分自身ではどれも浅いなって思って。
びっくりした、今。浅いと思ってんだ。これ深いですよ。
そっかそっか。なるほど。
まだまだ全然、私が見逃してるメモとか結構いっぱいあると思うんですけど、時間的にもね、こんな感じではちょうどいいのかなっていうところで、
この好きなこととか、アリンコさん自身の過去じゃないけど、ご自身の要素を書いて並べてみてくれたっていう印象があるんだけど、
意外な発見みたいなのは特になかったですか。書いてみて、これあるなみたいな、そういう発見は特になかったかな。
意外な発見は、結構幼少期から一貫して好きなものの軸みたいなのがあって、それに肉付けする形で発展してきてるなっていうイメージが、書くことによって浮き彫りになってきた。
浮き彫りになってきた。それは本当にあると思いますね。なんか軸が本当にしっかりしていて、多分随所で好きなもの嫌いなものが割とはっきりしてるっていうのをおっしゃってると思うんですけど、
だからこそ好きなものがこれだけ突き進めていけるのかな、そんな気がしました。すごい。
あともう一つ、最初の方のドイツに戻るんだけど、物を大切にしているみたいなことが書いてあったかと思うんだよね。
シンプルな暮らしと長く物を大切にすると。この辺でなんかエピソードみたいのありますか?シンプルな暮らしってどんな暮らしなんだろう?ドイツのシンプルな暮らし。
ドイツの方は本当にマイスター制度とかもあって、その制度とかが、家とかもそうなんですけど、結構古き良きものを大事にするっていう感じの文化。
あとは食事とかも、基本的にお昼はすごいガッツリ食べるんですけど、夜とかは火も使わないで、すごいシンプル。
クロパンとハムとチーズみたいな。朝とかもそんな感じなので、食事とかも結構簡素化されててシンプルだったし、生活自体もすごいシンプルな感じがしますね。
そこにも共感があるんですか?アリンコさんからの。
本当はそういう生活をしたいのか。
現実はそうでもない。
現実はそうでもない。でもアリンコさんのご飯全部おいしそうだもんね。
え、そうかな。
おいしそうですよ。これ話し出したらもう全然とどまらないので、またこれは別の機会にしましょう。
お料理のところはね、普段ご自身でも配信されてるし、そこで聞けるかもしれないので、あえて今日は触れませんでした。
触れたら広がりすぎちゃうでしょ。あえて普段聞けないようなところをピックアップしてみたんですけど、
休む文化としての「お茶の時間」
あとは旅先でこれいいなと思って、今の暮らしに残ってるみたいな、たとえば習慣とか、そういうのありますか?生活的なことで。
そうですね、旅先でか。
いろんな国に行かれてるから、その土地に根付いている、たとえば日本で言うと靴脱ぐとかそういう生活習慣あるじゃないですか。
海外で出会ったそういう、日本にないなーみたいな生活習慣で取り入れてるものみたいな、もしあったら知りたいなと思って。
そうですね、トルコに行ったときに、トルコの人たちはトルコ茶みたいなのを必ず飲んで、チャイタイムを必ず設けて、仕事とかをしてても3時的な感じなんですかね。
どうだったかな、10時と3時はいくら仕事をしててもチャイタイムを設けて、あの人に着くよっていうことをおっしゃってて、
なので、なんかそういうのがいいなっていう。
日本の職人さんもね、10時と3時お茶タイムですよね。そういうのがあるんだ、トルコの人たちにも。
インドは、一番初めて勤めてた会社で、インドに子会社があって、私はインドに行ってないんですけど、先輩がそのインドに出張に行ったときに、
もうなんか絶対働いててもチャイタイムあるからチャイタイム楽しいよみたいな。
そうなんだ、インドにもあるんだ。
インドの職場でもそうらしいです。
イギリスでも確か、3時のお茶みたいなのを結構大事にしてる印象はあるけど、やっぱみんなお茶好きなの?休みたいもんね。
そうでしょ。
ゆっくりちょっとコーヒーなりお茶なり飲んで休みたいっていうところが徹底してる、そういう国の文化的なところはいいね、確かに。
そうですよね、日本だとちょっと罪悪感あるっていうか、そんな時間ない。
そっか、みんなもっと働くことに熱心になっちゃってるんだね。
なるほど、小春さんも来てくださいました。ありがとうございます。
なるほど、そっかそっか。
すごい、多少深掘りができたかなって。
ときやさんが、全世界お茶タイム大事。会社員してるとお茶タイムできないですねって。そっか。
お茶タイム大事です。
皆さんも今ね、お昼ご飯タイムかもしれない。
Eラボでの活動と人へのコミット力
満喫してください、このちょっとした休憩時間を。ということで、今まで深掘りをしてみましたけれども、
今私、アリンコさんのこの、私が8月8日からやっているEラボっていうコミュニティの中で、本当にのびのびとコラージュをしてくださっている様子が本当に嬉しかったり、
あとは自分でもそんなに宣伝してないEラボの話を、ご自身の配信で何度も何度も言ってくださっているじゃないですか、めっちゃ恐縮プラス嬉しいんだけど、
この、人にコミットするみたいな、なんだろう、人儀のような感じを私はすごい受けて、
これもご自身のこの軸から生まれているのかなっていうのを感じました。
そうですか、でもなんかその紹介するみたいなのって、私なんか今まではうまくできなかったんですね。
最近までできなくて、こういうのってどうやって紹介したらいいのかっていうのがよく分かってなかったんですが、
カリンさんのコミュニティに入って、結構皆さんが積極的にいいと思ったものを自然に紹介されている姿を見て、
こういう風にしたらいいんだっていうのが、本当そこで初めて分かった感じなんですね。
だからすごい最近です。やり方よく分かってなかったというか、いいと思ってるんだけどどういう風に表現したらいいかっていうのが全然分かってなかったんですけど、
結構皆さん軽やかにそういうのが上手な方が多くて、そこの影響を受けてっていう感じかなというふうに思います。
本当ですか、私本当にアリンコさんからいろんな刺激を今受けている真っ最中で、
本当に華麗に、サラッと上手に紹介してくださっていて、私もこういう風にやりたいみたいに思います。
そして時矢さんがこのライブアリンコさんマップを拝見しながら聞き直したいっておっしゃってますけど、公開していいんでしょうか?
公開しちゃってはいけないことって書いてありましたっけ?
でもほら見られたくない場合もあるかもしれないじゃないですか。そもそもこれを元に話していいのかっていうね、そこもあまり詰めないままに話しちゃったけど。
でもなんか別に自分の個人情報は書いてないから別にいいです。
いいんですか。じゃあこの後概要欄になんとかしてこのサムネイルっていうかにすると見えないでしょ。
ちっちゃすぎて。だからどっかに置いたのをリンクするとかしてちょっとなんか考えて見えるようにしますね。
小春さんもアーカイブ拝聴してアリンコさんを紐解きますって書いてあるけど、みんなこのかわいいアリンコマップを楽しんでほしいです。
時谷さん自分がコラージュとか苦手だから入らなかったけど皆さんは楽しんでいらっしゃるミュージで羨ましい。
本当に手前味噌ですけど最高です。私が一番楽しませてもらってますという感じで。
でも時谷さんもし興味があったら全然ねコラージュ苦手っていうか切って貼ったらいいんですから、全然苦手じゃないような気がしますけど。
本当に楽しいです。来てくださっている人のおかげで私はもう本当に楽しく過ごしてます。
今後の活動とコラボレーションの構想
そんな感じでおりますが、じゃあアリンコさん最後に何かお話とか、あとご自身でこれからやられる講座の宣伝とかもしあったら。
あと昨日あったスパイスハーブの入門セミナーのアーカイブ動画のお話とか。
どんどん言ってください。
昨日夏バテをちょっと乗り切るみたいな感じのスパイスハーブセミナーを開催しました。
今ちょっと皆さんに昨日参加していただいた方が10名ぐらいだったんですけど、あいさん今日購入してくださいました。
今アーカイブもちょっと良かったって言ってもらえたので販売してますので、良かったらっていうところでアーカイブ動画とあとセミナーの資料を、
そこに一応レシピとかも載せているので、良かったらっていうところですかね。
あと9月からそこから次ステップアップみたいな形で、今料理コミュニティ、
キッサコっていうものを日常の料理に今まではちょっと特化してたんですけど、そうするとちょっと範囲が広いっていうことなので、
もうちょっと何かに特化したものがやりたいなというふうに考えていたので、そこから、
昨日のセミナーは入門編なんですけど、それの初級というか中級編みたいな形で、9月から11月、
キッサコの形を講座形式にして、スパイスとハーブをテーマに進めていこうかなというふうに考えてます。
あとランチ会も予定してましたよね。
そうそう、ランチ会ね。ランチ会9月5日土曜日ですね、のお昼に東京駅近辺でランチ会募集してます。
素晴らしい。私ね、すごい興味あったんですけど、その日実は誕生日なんで、さすがに家にいないとかなと思って。
応募しなかったんですが、皆さん行ける方がいたら是非楽しんでいただきたいなって思います。
そんな感じで、これで盛り盛りの宣伝というか、今やろうとしていることは以上ですかね。
そうですね、あとあれですよね、コラージュやってきてすごい楽しいなって思ったので、勝手なここで宣言というかやりたいことを宣言していいですか。
どうぞどうぞしてください。
エミさんと将来的にコラージュしたもので、例えばですけど、なんかブックカバーみたいなのとか作ってみたいなってちょっと最近思ってます。
そういう、
ワークショップみたいなのをエミさんとやるから。
私をやりたいって言ってくれてるのね、いや嬉しい。もう全然喜んでって感じで、ブックカバーみたいな。
それぞれがコラージュしたやつをブックカバーみたいなのにしたら、普段持ち歩けるというか、時間に置いておける感じかな。
それでいくと、私からもお願いっていうか提案があって、いいんですかここで言って。
カルトナージュっていうのをおっしゃってたじゃないですか。
はい。
で、私変な話ね、エンディングノートを作っていくのをね、ライフワークにしたいわけなんですよ。
で、それを厚紙でリングで挟むみたいな形式にしたいのね。
で、その厚紙をコラージュで巻いていくっていうか、包んでいくみたいなのを作りたいんですけど、それはカルトナージュみたいな方法でできますか?
カルトナージュ、私は今まではやってきたケースだと、布。
布だよね。
布が多くて、別にできないわけじゃないんですけど、基本は布かな、今作品として持っているのは。
作ったことがあるのが、手帳のカバーとか、ダストボックスとか、カスタマリーケース、ティッシュボックスとか、ちょっとそういう感じの、あとアクセサリーケースですね。
布だったかな、あとパスケース作らせてもらった時は、ちょっと布よりの紙みたいなのでやってたから、紙でもできなくはないと思うんですけど、
基本、布が多い。
布が多いんだね。
そうか、それをね、私コラージュで、その表紙と裏表紙をちょっとボール紙に貼り付けていくっていうのをね、すごいやりたいなと思ってて、
もしアリンコさんのスキルをおすすめいただけるのであれば、そこをコラボでお願いしたいなって思います。
そうなんですね、分かりました。だいぶ昔に習ってた感じなんで。
でも、カルトナージュの教えてもらってた人は、トルコに一緒に旅行に行った時の同じ旅行メンバー。
そうなんだ。
そうで、仲良くなりたくて、カルトナージュとか教えてくださいって言って、その方のオタクで教わってたんで。
飛び込み力もすごい、ドイツの大学に直男パンしたみたいな。
すごいすごい、そっかそっか。
ぜひ実現させましょう。楽しみ。
ありがとうございます。
まとめとエンディング
すごい、めっちゃ素敵ですねって言ってくださって、アーカイブもきっと。
すごい繋がり、アリンコさん軽やか、ほんとそうだよね。
これからも軽やかに、またラボの中でも切磋琢磨で楽しんでいきたいと思います。
今日はありがとうございました。
ありがとうございます。
これをうまい具合にみんなに見ていただきながら、アーカイブが見れるように頑張ってやっていこうと思います。
あ、カリンさんが台本にいる。こんにちは。
なんか今ね、締めに入ってしまいましたけど。
アリンコさんをひも解いて、マインドマップからひも解いて終わってしまいますが、背景おしゃれ。
背景おしゃれありがとうございます。
ラボの様子もまた聞かせてくださいね。
これからまた毎日もりもり配信していこうと思いますし、ラボの様子もひも解いていこうと思います。
皆さん拝聴していただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
アリンコさんもありがとうございます。
アーカイブ聞きますってカリンさんが言ってくださった。
羊さんもありがとうございます。
アリンコさんがすごすぎます。筆調です。
いやね、ほんとそうです。
なんかもっともっとたぶん上手に聞けたらよかったんだろうなって、またね反省が始まりそうですけど。
とにかくアリンコさんは右脳と左脳がすごい上手に使えていると。
深掘りすごいと。
なんか幼少期からの軸がしっかりしているよとか。
そういうことをメインに芋ずる式に彫ってみました。
ありがとうございました。
はい、じゃあ皆さんありがとうございました。
これで手終了とさせていただきます。
ありがとうございました。
ひときやさんありがとう。
エミさんのホストも素敵でしたと言ってくださってありがとうございます。
いつじさんもありがとうございます。
あいさん、トキヤさん、いわじいさん、ほんとにカリンさんもありがとうございます。
あ、こはるさんもEラボメンバーの対話コラージュ楽しみにしてます。
あ、もうありがとうございます。
じゃあみなさんありがとう。終了しまーす。
ありがとう。
失礼しまーす。
はーい。
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