1. おおきなかぶは抜けるのか?
  2. #133 考え方を言語化したい件..
2026-10-10 48:35

#133 考え方を言語化したい件(ゲスト回:あいちゃん)

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年齢も性別も環境も異なるちょっと不思議な関係の3人が、日常で起きた些細な悩みや出来事、つまり「おおきなかぶ」をそれぞれの視点から深堀り紐解く番組です。


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2001年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。フリーランスとしてインフルエンサーの活動と企画の仕事をしています。MOROHAと西加奈子さんと仏教が大好きで、みんながBIG LOVEマインドとたのしみを持って生きられる世界をつくるのが夢。


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1999年生まれ。早稲田大商学部卒業後、日系企業で働き始めた新人社会人。高校時代は春日部共栄高校の野球部、現在は軟式社会人野球、東京ヴェルディ・バンバータの投手として在籍しながら、仕事、野球、勉学、生き方に向き合っています。


▼あいり

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石橋、たいきとは一回り以上年齢が離れている人。雑誌編集者として約20年活動し、独立。言葉を通して自分らしさを見つける対話型セッション、”孤高のヒーローインタビュー”の活動のほか、企画、プロデュースのお仕事をしてます。

感想

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サマリー

ゲストのあいちゃんを迎え、「考え方を言語化してみたい件」をテーマに、会話中に人が情報をどう捉え、次の質問や発言につなげるのかを語り合う。あいちゃんは、話題を中心に丸と線でマッピングし、未確認の要素や関連を整理しながら会話する方法を説明する。たいきは文章の定義や概念を下線・図形のように整理し、石橋は相手の反応を身体感覚で受け取るカウンセリングモードと、自分の話を勢いよく繰り出すモードを使い分けている。三人は、会話の速度や共有する文脈、仕事や恋人など関係性によってコミュニケーションの負荷と心地よさが変わることを話す。あいちゃんは中学生の頃、会話力は才能ではなく準備や対応の積み重ねだと感じ、マッピングによって発言を整理する力を身につけた。たいきは体系化と安定を好む自分の性質や、野球の投手として一定のパフォーマンスを保つためのルーティンにも触れる。石橋は人を笑わせたい欲求や大喜利の訓練、相手への好奇心を通じて現在の会話スタイルを形成してきたと振り返る。最後に、三人は自分の考え方を自覚し、異なる思考法を比較できる場の面白さを確認する。

ゲスト・あいちゃんの紹介と今回のテーマ
始まりました、おおきなかぶは抜けるのか。この番組は日曜で起きた一人では消化できない些細な悩みや出来事をおおきなかぶとして、ちょっと不思議な関係の3人がうんとこしょどっこいしょと引っ張った意味のポッドキャスト番組です。お送りするのは石橋と
あいきと あいです。よろしくお願いしまーす。
あいりーさんがお休みで、なんとゲスト回ということで。あいりーさんには何も対がないんだけど、めちゃめちゃ上品なあいだった。
あいりーさんに比べてトカじゃないですけど、あいです。音符がついてました。ゴミ。金を感じてしまいましたが。今回は我々のあいちゃんに来てもらいました。よろしくお願いします。
あいりーさんが出張だよね。お休みということで。急遽。なんと3回連続ぐらい。あいりーout、あいりーinでお届けさせていただきます。
あいっちゃんは、たいきさんの最初は。そうですね。僕が一番最初に知り合いまして、何年前くらいですかね。5年前です。
あいちゃん高校生時代。僕が大学生の時です。塾の教え子という。別にいかがしかけられないですよ。私もよく見ているんですけど。
めでこ弁明しながら。本当になさそうです。退社者の意見です。
じゃああいちゃんに自己紹介を。よろしくお願いします。今年の春から社会人になりまして、社会人1年目の24歳でございます。
最初はたいきさんの塾、アルバイトされてた塾の教え子で、入れ替わりで私もその塾でアルバイトをして、たいきさんにご連絡して、仲良くさせていただいて、そこからのご紹介で石橋ちゃんだったり、前ゲストで来てたひかりちゃんだったりと定期的に旅行に行くという。
いずにね。たいきの主人公パワーで、各所から友人が集められ、突然初対面で旅行に行くという。ここから仲良くなった。何十回もここでこすってる。
今日初めて聞く人もいるかもしれない。
ハッピーコミュニティに混ぜていただいております。
仕事は旅行観光業で法人営業をしておりまして、企業の旅行だったりイベントをうちの会社でやりませんかというのを日々頑張っているところです。よろしくお願いします。
ちなみに尾崎愛ちゃんなんですけど、きあいちゃんって呼ばれてるみたいです。
やばすぎる。
最強の自己紹介と。
配属されて初日に、しかもトップバッターで自己紹介が。でも全部ぐちゃぐちゃになって、とにかくインパクトを残さなきゃと思って、尾崎愛ちゃんの名前にきあいが入っているので、ここでもきあいを入れて頑張りますって言ったら、どか受けして。
どか受けやばい。
今もそれで呼ばれてる。
きあいちゃん。
どか受けやばい。
愛ちゃんは語り口も雰囲気もお上品なのに、かなりパワフル。
やばいよね。一人で食べたり一人で食べたりとかいっちゃうんで、ベトナムとか行って。
一人でベトナム行って、しかもビンを間違えるっていう。
ビンを間違えるし、ホテルとかじゃない、ホテルは綺麗なところに行くのかなと思ったら、ちゃんとスラム街みたいな。
勢いがすごい。
すべての音が反響するアパートみたいな。
音が反響する。
あと我々は3人で最近は読書会をやっていますね。
そうなんですよね。
ちょっと分厚くてカロリー高い本を一緒に。
締め切りを切って。
同じ範囲読んで、それぞれ持ち寄って喋るみたいな。
ほぼポッドキャストですよね。
そうですよね。
公開してないだけで。
確かに。
プライベートポッドキャスト。
プライベートポッドキャストを繰り広げているということで。
仕事終わりにやってますもんね。
平日とか2時間くらい。
本当にこれ来てくれてめっちゃ嬉しいです。
嬉しくてありがとうございます。
しかも我々貯蔵している株の種をスポントシートで管理をしているんですけど、
そこに魅力的な種を貯蔵して。
事前に書いてくれて。
全部喋りたいよね。
話をしていまして。
では行きましょう。
大きな株は抜けるのか。
ではまず初めにそれぞれ持ち寄った話題、つまり株の種を発表して、
今日の株を決めていきましょう。
なんですけれども、今回はゲスト会ということで、
あいちゃんが持ってきていただいた株をお話ししたいなと思っております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
嬉しい。
1回目。
姉妹で異なる会話中の思考方法
私は今回考え方を言語化してみたい件というのを持ってまいりました。
なんですか?その心は。
というのも、この前友達とご飯に行ったんですけど、
その友達と妹ちゃんと第三者の3人で喋ってた時に、
お姉ちゃんの方、私の友達の方ばっかり喋っている感じがして、
後で妹ちゃんに聞いてみたら、
お姉ちゃんばっかりどんどん喋っちゃうから、
自分は全然喋れなかったって言われたらしくて、
その違いって、姉妹なのにどこで生まれてるんだろうっていうのを、
その子が妹ちゃんと話してみたらしいんですけど、
そしたら、お姉ちゃんの方は話している時に、
その内容を映像としてイメージしてて、
その映像の中にぼやっとしているところがあったら、
そこを次の質問にするっていう感じで、
どんどん映像をクリアにしていくっていう考え方で話をしているから、
次々話題がポンポン出てくるっていうのがあるんですけど、
逆に妹ちゃんの方は、話している内容を全部ずらーっと文章でイメージしているから、
それの整理だったり質問に時間がかかって、
お姉ちゃんばっかり話してるとなったっていう話を聞いて、
その例ってすごく面白いなと思って、
その考え方のツールというか、
全部の考えに共通している方法みたいなところって、
かなり個人差がありそうだなと思って、
しかも二人のはすごい面白そうだなと思って、今日持ってきました。
めっちゃ面白いよね。
人によって色が出そう、本当に。
考え方か。
これやりましょう。
ぜひやりましょう。
考え方、これ一人で考え事をしているときと、
会話しているときの人込みでも違いそうだなって思った。
この今のエピソードだと、人といるとき、会話において。
会話において、どういう風に次の一手を繰り出すかみたいなところだったりとか、
どういう風にここまでの会話を自分の中に落とし込んでいるかみたいなところのイメージ感です。
三人の思考マップと聞き方の違い
これバッシー、どういう風に。
例えば読書会とかもそういう会話の中じゃん。
どういう風な思考回路になっているの?
でも私はドギャドギャ喋りたいモードと、
カウンセリングモードがあって。
モードを変えてるだけだね。
聞こえるモードを変えてるだけだね。
まず、なんでこのモードが生まれたかというと、
昔に4,5年前くらいかな、
全然このポッドキャストじゃない、編集者でいっぱいインターンをしていて、
その時にポッドキャストやってみなさいよって言われてやって、
そのインターンの人たちと3人でやってたんですけど、
その時に私、マジで自分の話しかしてないことに気づいて、
自分の話がしたすぎて、
その人との会話の時に、
自分が言いたいことのために誘導尋問してることに気づいて、
決まる!と思って。
やばい!と思って。
会話の仕方とかを勉強しようと思って、
カウンセラーの民間資格とかも、
だけか2つのモードが生まれているんですけど。
後発がカウンセラーのモードなんですね。
で、そのカウンセリングモードの時は、
めっちゃ人を見て、
こいつが前のめりになったとか、
ちょっと楽しそうにしてるとか、
もうちょっと深まってほしそうみたいなところを、
ツンツンするみたいな感じでやってます。
生身っていう感じでやってます。
ドキドキ喋りたい時は、
マジでドキドキ喋ってる。
それが自然でアンディグル?
そうそうそう。
だっすね。
これ結構モードがあるかも。
どうですか?
多分、カウンセリングモードに近い時に、
どうするのかなみたいなところとかも、
結構この話近い気がしていて、
で、僕もめっちゃ変なんですけど、
現代文みたいにやっちゃってます。
文章バーっと上げて、
下線を敷いて、
この定義知りたいなとか、
ちょっとぼやけてるなとか、
僕が理解できてないところを、
これってこういう定義なの?みたいな、
定義をどんどん詳細化していくみたいな。
会話においても?
だから読書会とか、
あとはポトキャストでも多分よく言うんですけど、
この文ってこういう意味、こういう意味、
みたいなところで、
○×を自分の中で理解をしていって、
その人の言っていることを、
すごい国語的に、文章的にめっちゃ理解を
努めてます。
頭の中でどんどん下線が下に、
つながっていくみたいなイメージ。
なるほど。
それでその瞬発力で、
質問とか、
この定義が気になるみたいなのが出てくるのが
すごいなって思うんですけど、
それは鍛えてるっていう意識ですか?
俺はそれこそ、
妹ちゃんの話もめっちゃわかって、
それで時間かかるから置いてかれちゃうみたいなのも
めっちゃわかるけど、
結論訓練で早くなってる可能性もある。
言葉で捉えてる?
言葉で捉えてるかな。
ただ定義がぼやけてるなとかっていうのは
意外に図を出したりしてる、頭の中で。
丸のベンズをよく使う。
これここの文重なってるな、
そうじゃないなとかを、
ベンズとか図形とかで理解してやってる。
めっちゃ概念化してる。
概念化?
概念化。図形とかさ、
一応図だからさ。
映像ではない、概念じゃん。
そういう感じで理解はしてね。
概念、もしくは国語でめっちゃ理解してる。
アイちゃんはどんな?
私もその概念化とか図式化っていうのに近くて、
よくホワイトボードに中心に丸書いて線引っ張って
要素をつなげていくっていうか、
丸と線で全体をマッピングするっていうのがあると思うんですけど、
それに近くて、話題が中心にあって、
マインドマップでね。
今出た話を次の丸に書いて、
じゃあ、そっからさらに3つ要素があるってなった時に、
ここでまだ質問してないのってどこだろうとか、
さっきの要素と繋げられる、線を繋げられるものってなんだろうみたいな感じで、
全体を整理しながら話すようにしてるっていう感じ。
結構全体像だね。
それって、2人それやりながら集中できるんですか?
相手の話に。
結構私脳内に夢中になっちゃうかも。
概念として捉えようとすると。
そうなると、もしかしたら映像とかの方がバーストが強いのかな?
映像、てかジャズだと思ってるけど。
ジャズ?
ジャズ。
何?なんか、結構ジャズ的?
映像とかは別にないかも。
なんだろうな。
でもこれは一般的にこうあるべきとかじゃなくて、
マジで私の中の話として、
結構自分にあるフレームワークの中で人を理解しようとした瞬間に、
相手を閉じ込めちゃう感覚があるから、
じっくり相手を見て、
相手から出てくるものを体でキャッチするみたいな感じが近いかもしれないですね。
パッと出てきたものでもさ、
やっぱ初見なんか理解できないことがたくさんあったりするじゃん。
完全に理解しきれなくても、
こういうニュアンスなのかなっていうところをさ、
聞くには擦り合わせて必要なんじゃないかなって思ってて、
そういうことをすごい知ってる感じ。
擦り合わせるためにやってる感じが。
好奇心ドリブンかもしれない。
そうだね。
直感が先に出てきちゃうかも。
人との会話においては。
って感じかもしれない。
なるほどね。
それは相手から出てくる反応っていうのは、
身体的な動きとか反応って感じなんですか?
です。
面白い。
言葉の時もあるけど。
早口になったりとか。
ちょっと目泳いだ今みたいな。
嘘かもみたいな。
メンタリストやな。
野生的なんだと思う。
確かに。
かもしれない。
嗅覚とかが。
そうかも。
ここめっちゃ直感的かも。
逆に二人はクレバーじゃないですか。
文脈・速度・関係性が変えるコミュニケーション
整理をしながら相手と話すって、
結構二人自分がいる感じなんないですか?
そんなこともない?
まじであるかも。
私の言うところは俺はわかるかも。
だから二人いるような感じになってて。
正直言うと、
ガイナに理解しようとしてる自分は、
めっちゃ頑張ってる自分だから。
後発でもあり、後発的な自分でもあり。
なんていうんだろうな。
自然とそうするわけじゃなくて、
労力をめっちゃ使ってやる。
私はやってることは同じなんですけど、
それを意図的にやってるときと、
無意識的にやってるときがあって、
無意識のときは、
一個の要素からいくつでも線を引けるし、
いくつでもその線を引き伸ばせるから、
遠い質問もできるし、
ポンポン出てくるんですけど、
もうちょっと建設的な会話をしなきゃいけないとか、
何かの結論を出さなきゃいけない、
みたいなときだと、
触れてない要素はどこだっていうのを、
冷静に考えてから、
それを言葉にしてるみたいな感じかもしれないです。
無意識のときはどういうとき?
楽しいときなのか。
無意識のときは、
そうですね、
環境とか状況っていうよりは、
その相手がどういう人かっていうのによると思ってて、
自分と言葉のテンポだったり、
使ってる言語が一緒みたいな、
フィーリングが合うみたいな、
人だとポンポン出てくるっていうのもあるし、
逆に、
何だろうね、確かに何でしょうね。
確かに確かに。
もうちょっと、
目上の人だったりとか、
自分が普段ふわっと使ってる言葉を、
使わずに、
擦り合わせしながら話す必要があるなって感じるときとかは、
もうちょっと意識的にやってるっていう感じかもしれない。
面白い。
確かに、相手とどのくらい文脈を共有してるかっていうのが違うかもね。
そうですね。
結構文脈が違うと頑張らないといけないかもね。
そうですね。
大輝さんもさっき頑張るって言ってたじゃないですか、
風に向いて頑張ってる感覚。
それは一定の仲良い関係になったら解けるんですか?
それともそれはそのままで?
正直言うと、この二人いるじゃない。
私たち?
私たちは、文脈が結構違うんで。
だから、かなり理解するためには、
擦り合わせが必要な気がする。
生きてる場所によるっていうね。
ただ野球とかは、
本当に同じものを目指してずっとやってたりするから、
そういう意味では擦り合わせとかいらんくてできたりとか、
あとは言葉じゃなくてプレーで表現するみたいなのもあるから、
またちょっと違ったコミュニケーションになるんだけど。
そうそうそう。
仲良くなったとしても、文脈がかなり違うと、
かなり擦り合わせながら理解をしなくちゃいけないなっていう文脈はめちゃめちゃある。
文脈というのは?
その人の生きている土壌というか、
本当に簡単な話で言うと仕事が違うとか、
あとは学んでるものが違う、教育分野が違うみたいなことだと、
結構擦り合わせが発生するなとは思う。
誠実なコミュニケーション。
そうだね。
かなり誠実だな。
疲れちゃうときはないんですか?
疲れちゃうときはあるから、よく方針してない?
どっか行ってるみたいな。
あんまり気づいてないかも。
静かに方針してるから気づいてないかもしれない。
気づけてやれなくてごめん。
お前の疲れ。
方針してる瞬間があるんだ。
マジで気づいてなかったよね。
分かった。
酔っ払って階段下で寝てたときとかも疲れてオーバーヒートしてる。
冷やしてた可能性がある。
その部分もあるかもだけど、あれについて楽しいっていう。
違った。
方針か。
ロールを使うときと使うときってめっちゃオンオフが分かれちゃうときがあって、
それは自分でも自覚してるし。
コミュニケーションの仕方って距離感によっても違うじゃないですか。
めっちゃ近いときは恋人とかだとどうですか?
同じ力を使ってる。
めっちゃいい質問やな。
恋人とかになるとさ、俺も正直言語のコミュニケーションってマジで疲れると思ってるんだよ。
本当にハグしたいみたいな。
それで通じるものが結構あってみたいな。
それがいいなって思ってるからコミュニケーションは楽だよね。
楽はいいね。
明日疲れなくてすぐお腹いっぱいきがり。
火線引きまくってオーバーヒットしときにその感じ。
最悪誤解ゴミさんのときもそういうハグとかって伝えられる。
本当に気づけちゃいけない。
ハグね。
ハグね。
そういうコミュニケーションが理想だなって僕は思っちゃう。
確かに。どうですか?恋人。
なんかさっきのポンポン出てくるのはどういうときって質問にもつながるんですけど
なんかそれって仲の良さじゃなくて
やっぱり生き方とか基本的なマインド?好みみたいなのによる気がして
なので恋人でもそうやって整理して話すのが逆に心地よかった人もいるし
全然何も関係なくポンポン文脈反復横飛びしまくりみたいな会話が楽しい人もいるし
なんか本当に人それぞれ、相手それぞれだなと思いましたね。
確かに相手。
私は近い関係だとドギャドギャが出てきます。
私はそうやって理解してと思って端から自分の話をしてしまう。
でもそれってバーッと言うじゃん。
でもゲット目の方ってある程度整理は必要だから返してきたりしないの?
整理が必要。
だからバーッと来るじゃん。つまりこれはこういう人でこういう人でって。
ドギャドギャな人いるからさ。
総監督10名でめちゃくちゃ出てくるじゃん。人の名前。
でも総監督一緒にこの人はこういう関係だよみたいな。聞き返すからさ。
でもパズルのピースみたいな話で、私のドギャドギャを柔術的にやれる人が好きかなって。
離脱?
恋人とかには並ばれると離脱。
離脱しました。
疲れさせてしまう。
お互いのショートして毎日放信させてしまう。
最期不老になってしまうかもしれない。
放信したらまじ人の話聞かなくなっちゃうから。それで喧嘩とかもね。
集中してるのかなってタイミングがあるんですけど、もしかしてそれが放信してたんですかね。
今自分の世界に集中してるのかなっていうタイミング。
あ、それ放信。
あれちなみに何も考えてない。
フリーズというかロードしてる感じ。
でも整理はしてるんだと思う。
放信か。
まあそうだね。
しばしちゃんのドギャドギャタイムの時は、自分に好きな話題の泉があって、そこからいっぱい出してる感じなんですか。
本当にそうです。
話題の泉を持っています。泉持ち。
泉持ち。
湧き出てくる。湧き水の。
止めてくれって思いながら日々過ごしてますね。
それも枯渇することはない?
ない。生きてる限りない。無限の泉が。
いやすごいわ。
しかもマジで最悪だと思う。抽象度とかもブンブン変わる。
幼稚園、遊園地のフリーフォールみたいなのがあるじゃないですか。
あれの感じと。
ありえないくらい抽象度がこんなに。
ちなみに別件だけどフリーフォール大っ嫌いなんだよ。
怖すぎる。無理やり出す。
マジで根本的に文脈が違う。
生かした。文脈が違う。
だからポッドキャスト面白い。
文脈違うからね。
ポッドキャストの内容って擦り合わせが7割くらいな気がして。
理解するためにどういうことみたいな。それが面白くて。
擦り合わせだと思ってなかった。
ごめんごめん。
文脈だ。
やばい。
違いやな。
文脈や。
大きな違い。
考え方の違いが出てるんだね、きっとね。
感覚的に。
マッピングと安定を好む思考の背景
マップを敷くということは、2人とも結構矢印が外に向いてるじゃないですか。
相手を理解しようと努める。
自分の話めっちゃしたいみたいなのないんですか。
それはあるよね。
ありますあります。
それはそのマップとどういうバランスで運営してますか。
その時もマップを使うは使っていて、それも意識的に使ってる方。
例えば、昨日渋谷でこんなことあったんだよね。
渋谷といえばさ、みたいな。
カフェといえばさ、みたいな感じで。
マジカルバナナ。
そう、マジカルバナナを1人でやってるみたいなこと。
だから一応マッピングしようと思えばできるし、
知らないうちにマップをつなげて、そこから次の話題を見つけてるっていう感じなんだと思います。
同じマップでも、愛と俺のマップのツールが全然違ってた。
すっごい連想でポンポンポンって行くんだよね。
発想が愛とかは。
そういう意味でクリエイティビティもすごいなって思って。
逆に俺のマップは、逆に言うと丸が全部閉じていて、
その中にどのところに位置付けてるのかなみたいな。
どの部分にいるの?みたいなことをずっと常にマッピングしてるって感覚があって。
面白い。
整理しながら話していくっていう話で言うと、
整理するんだけど、これ自分の地図のこの部分だ、みたいな感じで自分につなげていくっていう自分の過ごし方をしてる。
だからこの部分、そういえばこの本で読んだなとかをそれに当てに行くとか、そういうのがすごい好き。
自分の地図を作ってるのも常に好きで、常に積み上げてる感じなんだよね。
それを相手と一致させて、会話をしていくみたいなのがパターン。
ビジネスとか向いてそう。
ビジネス。そういうのかなって。
それって、その丸自体をぶっ壊したいなっていう時ないですか?
これがですね、僕の人生のテーマなんですよ。
あれで丸がぶっ壊れるの。あれに囚われちゃうんですよ。
だからさ、どんだけその羨ましいか2人を受けて、なんか枠を取り戻してるからさ。
面白い。
丸の趣向はいつからあるんですか?小っちゃい時からある?
でもあれじゃないかな。やっぱり勉強していく中で高校まで、義務教育とか高校時代もかな。
なんかさ、分野とか範囲決まってたじゃん。
つまりは範囲決まってる中で、それをすべて体系化するみたいなことを熱にしてた時期があって。
二浪したんで。そこからから感覚が体系化することが楽しくなっちゃったんだけど。
でも体系化されるものはあるわけじゃない。
だからなんかまあ、そういう丸思考。なんかそれが芽生えちゃった。伝わるかなって。
芽生えちゃった。まだ浅いんだけど。
得意でもありますもんね。好きだし。
あととにかくね、安定がね、本当に必要なんだよね。僕の中で。だからルーティンがなくちゃ俺も生きてけないって感じなんだ。
なんと坂田氏のストーリーを見たこともあって。
筋タレ読者坂田氏のストーリーを。
試合前から逆だし、全部同じ時間にやってんだよ。
やばすぎる。
緊張するよね。
安定型努力ロボットみたいなのがすごすぎる。
ピッチャー、ちょっと話ずれるんだけど、ピッチャーはすごいさ、好不調、好調不調でさ、試合が動いちゃうから不調な時があっちゃダメなんだよね。
だから常に同じパフォーマンスを出せる人が、言うたら一番試合に勝てるから、チームの勝利を導ける。
っていう意味でも、常に同じパフォーマンスを出すためにって言ったら、同じ行動になるよね。
確かに。それを向いててピッチャーに行ったのか、ピッチャーに行ってその気が増えたのか。
だと思う。ピッチャーが好きだから。目立ちたいからさ。
グラウンドで一番高いのがマウンドホッケーだったから。
確かに。
目立ちたい、目立ってるところ。だからなんだけど、そこからピッチャーでどうやってチームに勝つために。
ピッチャーも得意だったから、それも相まって考えていくようになったって感じかな。
目立つなら、野球のことはあんまり知らないですけど、バッター、バッターを振っている人は結構目立つじゃないですか。
1位に行こうとは迷わなかったですか?
バッターも好きなんだけど、でもピッチャーって実は、ピッチャーが投げないと試合始まらない。
だからさ、俺をずっと持ってたらバッター振れないから。
一番目立ってると思う。
確かに、始まりの目立ちたがり屋さん。
面白いな。
話を戻すと、安定がやっぱり好きだからそうなっちゃってる部分もあるかもね。
安定か。でも壊したいと思ってる?
それはもう理想がね。性質が安定の性質があります。
だから自分がストレッチする方向性はバランスを考えた時にはもう破る方向に努力したら勝手にちょうど良くなる。
そういうテーマの生き方をしてる。
私がジャズに持ってったのもバランスかもしれないですね。
私がドギャドギャしちゃうから、それをバランスを取るためにカウンセリングって聞き方を探求してるみたいな。
そしたらまずちょうど良くバランスになるってことかもね。
バランスを取ってるって意味では文明が違いますが。
一緒なのかもしれない。
確かに確かに。
会話力を身につけた経験と大喜利の訓練
愛ちゃんは今のスタイルは昔から変わってないと思う?
多分、もともとは意識的にそういうものを用意しないと会話できないと思って頑張って整理した結果がこれで。
それをいつの間にか無意識的にも使うようになった。
っていう感じだと思うんですよね。
それ多分中学生ぐらいの時で。
早い。
早いよ。
というのは、その時に部活の後輩とがっつり喋るクリスマスパーティーみたいな会があったんですよ。
私、後輩ちゃんと何を喋ったらいいかその時全然わからなくて、本当に当たり障りない会話をしてあって。
隣は同期と後輩が喋ってて盛り上がってて、その子すごいなと思って見てたんですよ。
その後、その子がすごい頑張って喋ったっていうことを言ってて。
喋れる喋れないって才能とかコミュニケーション能力っていう先天的なものじゃなくて、
いかにストックしておくかとか、いかにその場に対応するかみたいな後天的なものなんだってことをそこですごい反省して、
なんか自分もそういう話をちゃんとできる人になりたいなと思って。
いつの間にかできてたのがこのマップって感じ。
すごい。アイちゃんってずっとその謙虚さと好奇心というか、その向上心がすごいですよね。
その時からあったんだ、そのアイちゃんは。
パッションがありましたね。
気合がありましたね。
もともとは発論もできないっていう感じだったの?
なんか思うことはあるんですけど、その出力にすごい時間がかかるタイプ。
整理方がその場でも瞬発的には難しいっていう。
パソコンのぐるぐるの時間が長くて、やっと1個の答え出せますみたいな。
お家であれやばかったってなっちゃうみたいなタイプだったんですけど、
なのでどちらかというと、もともとそういうマッピングの使い方はしていて、
それが早くなった、効率化されたみたいな方が正しいのかもしれないですね。
そのマッピングはやり始めてしっくりきてたってこと?その時から。
うん、しっくりきてましたね。というのもあるし、
逆に映像とかでやるっていう概念を持ってなかったし、
映像でやってる人いるってことも知らなかったので、
なのでマッピングするっていう方法しか知らなかったっていうのもあるし、
それがたまたましっくりきたからそれをずっと使ってるっていう感じですかね。
面白い。
バッシーとかマッピングとかじゃなくて、ぐるぐるがなさすぎてパーッみたいな。
これは何故にそうなってるんですか?
これは今、あいちゃんの話を聞いてもう1個思いついたんですけど、
私ドギャドギャとカウンセリングモードあるじゃないですか。
幼少期どうしてたかなと思ったら、ドギャドギャの野蛮人ではあるんだけど、
もう1個人を笑わせたいという欲求があって、
そいつは海底からずっと相手のケツを狙ってて、
好きな野を放つということをマジでやり続けてる。
その自分はずっといるわ。
だから結構野蛮。
二部体派なんですよね。
最近は思考することを頑張ってるけど、かなり肉体派で。
昔はドギャドギャ喋るか、ちょっとシャリ構えた切り口から人を笑かすかみたいなことばかりをやってましたね。
それが積み重ねの速化。
大喜利の鍛錬を人知れずずっと積んでたみたいな。
すごい好きだった。
高校の時もずっと身内に向けてネタついを大喜利をやり続けてたし、
最近は大喜利茶屋っていう大喜利のサイトがあって、
大喜利の訓練をしてるんですよ。
いつでも。
ヤシリ磨いてるんだ。
それは結構科学とかの影響もでかいかも。
ちょいシニカルユーモアいっかみたいな。
みんな面白いんですよね。
着眼点とかが。
その中でかましてやりたいなみたいな。
気持ちで。
家族の中でも。
結構かましたりする。
笑いの数がそのKPIみたいな。
私もある意味目立ちたがり屋なんだと思う。
っていうのをずっとやってましたね。
それだ。
本当におこがましいんですけど、
高校生の時、学校って結構表面的な付き合いとかもあったりしたじゃないですか。
ずっとこの居屋を放つみたいなことをやってて、
女の子と2人でカフェに行くみたいな文化があって、
その時に高校1年生くらいまではそういうカルチャーかと思ってたんですけど、
途中からこの日は私しか笑わせてないみたいな、
めちゃくちゃ傲慢な気持ちが発生するようになって、
そこからカフェに行ってたJKからインターネット世界に没入する、
あまり周りにもしてないけど、
なんか違うと思って、
そこからインターネットコミュニケーションにどっぷり使ったりとかしてました。
そっちの方が楽というか。
同じ速さの人を求めてたんでしょうね。
回転を求め。
完全にという感じもありますわ。
いしばゆきちゃんが今友達と雑談してるみたいな、
カウンセリングモードになる必要がない時に、
どう話を聞いて進めてるのかみたいなのが気になってたんですけど、
それもその矢を放つタイミングを、
あなた達に矢を打とうとしてるみたいになってしまうけど。
でも私もさっきのあいちゃんのマップの話みたいな感じで、
割とカウンセリングモードも無意識になってる気がして、
それはやっぱりうまい人の話とか聞いてるうちに、
それってすごい好奇心と密接にある。
まずは相手に自分が興味を持つこと、心を開くことみたいなのは、
技術とよりは生き方になりつつあるから、
それは結構ベースに今もあるかも。
友達と喋ってる時も。
かませると嬉しいです。
矢は放ちたい。放てるなら。
確かに友達といる時はどっちもいる。
けどドギョドギョしすぎないように気をつける。
さすがに野蛮だから。
知的低迷体として。
メタ認知を発達させて。
ドギョドギョしてる時でも、
相手を理解せずターンがないみたいな感じなのかな?
何も考えてないから思ったけど。
それが楽しい人もいるかもしれないけど、
はた迷惑みたいな場合もあるから。
それはTPOの。
そうそう。わきまえてます結構。
シンプルにさっきの何割喋ってたとかもあると思うけど、
その割がおかしいことになったりとかしたら、
それは私の本意ではないから。
っていう感じですね。
すごいそれぞれだし、それぞれっぽいなって思った。
ぽいですね。
マジでそうだね。
生き方としても結構密接に関わってる。
確かに。
人とコミュニケーションスタイルが違うと、
結構ストレスになったりとかしないですか?
その違いが。
さっきの反応が早いですよね。
とかもあるし。
大輝さんのとしては丸に沿って結構丁寧に進めたいが、
この丸をぶん殴って、
自分だらししかしない人みたいな人とか。
そうかもね。
丁寧に擦り合わせようとするのがめんどくさいって思われちゃうときは、
まあ難しい。
確かに。
あんまり要求がないから、やっぱりね。
要求がない。
喋ってもらうしてるかも。
好きにしてくださいって言ってた。
要求がない、やばい。
要求とかね。
あんまり要求もそうだけど、
なんかないから。
好きに丸に投げ入れてくださいと。
かもね。
あいちゃんはすごい聞いてて、
柔軟な感じがしたんだよ。
だって自分とも結びつけられるし、
外にも飛ばせるし、
相手のものできるみたいな。
仕事で求められる瞬時の判断と会話の速度
苦手なタイプとかいるの?
コミュニケーションによって。
それこそ速度の話だと思ってて、
自分が、
今日は1日考えさせてくださいみたいなときに、
いや、今話したいからみたいな感じで電話してくるみたいな。
あーってなっちゃう。
みたいなのはありますし、
あとは何ですかね、
ちょっと変わるかもしれないですけど、
その丸の中身をどういう言葉で表現するかみたいな。
その丸の中に何を書き込むかっていう言葉選びみたいなものが
ちょっと棘あるなみたいな人は苦手に感じたりするかもしれないですね。
なんかその素早いコミュニケーションさ、
仕事においては必要なときとかない?
めちゃめちゃありますね。
だから本当に、
それを今まさに学んでるっていう感じで、
ここが自信満々に言い切っちゃった方がいいのか、
ちょっと持ち帰り回すにした方がいいのか、
連れてって言ってさらに相手のヒアリングした方がいいのかみたいな、
その瞬時の判断をずっと迫られてるみたいな感じだから。
確かに営業だもんね、特にその連続だ。
だから先輩たちはどうしてるのかなっていうのを見てる、
この頃っていう感じで。
この頃。
すごい。
でも4月から半年くらい働いて、
変化はあった?仕事における。
変化は、
そうですね、
全体的に自信を持って話すようになったっていうのはあると思ってて、
今そうできてるかわかんないんですけど、
前は本当に断然聞き役に回ることが多かったですし、
何返したらいいかわからなくて、
とりあえず笑って間を繋いじゃうみたいなのもあったんですけど、
打ち合わせだと損もいかないじゃないですか。
だしこっちの要求もちゃんと伝えて、
Wiwiの環境を目指していかないといけないわけだし、
なので自分の要求を伝えるんだったら、
信頼してもらえるような言い方をすべきだなと思って、
本当に先輩たちの真似しながら、
ちょっとずつハキハキ喋るように頑張ってるっていう感じ。
いいな、ハキハキ喋りたい、私も。
できることなら。
ハキハキだと思ってましたよ。
本当に?
早口でゴニョゴニョ喋ってると思ってる。
逆にレスポンスとか、
コミュニケーションのスピード感が、
相手が遅くて気になっちゃうみたいなのありますか?
それは割と合わせるかもしれない。
昔だったら気になってたかもしれないけど、
今は同じ星空を眺めるといった感じ。
素敵。
それこそ、あいちゃんと前二人で遊んだじゃん。
でも最高の一日を過ごしたんですけど、ごめんね大輝。
ごめんなさいね。
一緒に。
悪いな。
一緒に映画見て、
それこそ急に具合が悪くなるを、
前にポッドキャスターで話した。
すごい考えることがいっぱいあるじゃないですか。
その後、猪頭公園でぼーっと座って、
湖とかを眺めながら、
二人で語り合って、
喫茶店に行きみたいな日を過ごしたんですけど、
その時にあいちゃんがすごいじっくり考える人なんだなってことが、
みんなといる時よりさらに分かって。
それってめっちゃ素敵なことじゃんと思って。
なんて真摯に思考を深め飛ばしているんだろうと思って、
私は横で。
ちゃんと待ってくれます、優しいから。
そう、化け物は。
落ち着けていったい。
本当にシーンとしている中で、
思い出したことをポツポツ話すみたいなのが好きで、
そんな感じでしたね。
今リズムって話してたからさ、
相手のリズムってさ、結構コミュニケーションってさ、
すごい重要なファクターじゃない?
なんか、俺もさ、
相手が苦手みたいな話で言ったらさ、
相手のリズムに合わせようっていう人がいるのね。
僕その人と話すと、
もうリズムが一生合わなくなる。
つまりどっちも合わせようとする人だから、
こうなっちゃうの。
だから俺は相手が、
もう何かあってくれた方がいいの。
全部に合わせられるから。
なるほどね、お見合いしちゃうと。
面白い。
シーン悩みすぎる。
この化け物代わり。
すごい。
全身グルグル。
なるほどね。
お互い引き寄せて離れていくっていう。
それ仕事とかにもいつもある?
仕事ももちろんあるし、
友達でもね、友人でもやっぱりあるある。
仕事の時はどうするんですか?
関わらざるを得ないみたいな。
そうだね。
ただやっぱり友人とかの方が目的がないから、
そういうのは起こりがちで、
仕事はある程度目的とかゴールがあるから、
それを見とけば何とかなるから、
まだ進められるって感じ。
もちろんちょっと話し方で、
ミーティングでずっと相槌とかかぶる人とかいるんだけど。
いるんだけど。
面白い。
それについて私も、
海底から矢を放っているような人間が企画の仕事をするので、
飲み会とかでマジでちょっと止めて、
面白いこと言おうとしている人とかとタイミングをかぶったりして、
目が合う時があって、
やられたみたいな。
それも長すぎるよ。
海底での争いをゆっくりやる時が。
その世界もあるから。
企画の先輩とかだと、
それ自体がめちゃくちゃ上手くなっているというか、
研ぎ澄まされているから、
上へ行かれたみたいな。
そういうこともありました。
いろんなところで戦いが。
やっぱりあるんですね。
飲み会が繰り広げられて。
洞窟はやっぱりあるんですね。
隙間を見つけてこう。
タイプがありますね。
こんなに違うんですよ。
話せば話すほど。
面白い。
異なる思考法を自覚する面白さ
そろそろ行きますか?
言い残したことがある人はいますか?
ないでございます。
大丈夫ですか?
行きましょう。
ここでお知らせです。
私たちのコミュニティ、
大きな株農場がオープンしました。
コミュニティに参加していただくと、
限定チャットでお話できたり、
番組のリクエスト、
株の種が送れたりもします。
積極的に参加しても、
新たな形で加わってくれたら嬉しいです。
概要欄のリンクから、
ぜひお気軽に農場に遊びに来てください。
あなたの株の種、お待ちしてます。
今日の株、どうだった?
ゲストを差し上げて、
ドギャドギャしてもいいですか?
お願いします。
マルの中ってさっき言ってたじゃないですか。
本当にアドリブがめっちゃ苦手で、
毎回さっきみたいに
ここでお知らせですみたいに毎回読むターンがあるんですけど、
自分の担当以外のとこ読むとき
絶対噛む。
ほぼほぼ噛む。
明らかに硬い。
さっきも私たちのコミュニティ、
大きな株農場がオープンしました。
本当はアイリーさんのターンなんだけど、
大輝さんが言ったから、私たちのコミュニティ。
エラーを起こしてて、
面白かったです。
本番前に準備を
×10くらいするからね。
10回くらい練習して
飲んじゃうくらい
不器用なんですけど。
ゲストを差し上げてドギャドギャして、
一度ギャ失礼しました。
面白いですね。
どうでしたか?
そうですね。
いつも
3人で読書会してたりして、
考える内容っていうのが
こんなにも違うんだと思って
そこについて
たくさんドギャドギャしてきたわけですけど、
今回その
考える内容に至るまでというか、
そもそも考え方の
手段っていうところが
全然違っているし、
それが考える内容とリンクしてるというか、
なんかこう
種類が似てる?
雰囲気が似てる?
感じがして、面白いなと思って。
それってどっちが先に
培われてるんだろうみたいな話も
はい。
ちょっとおふれこで
したいなと思います。
おふれこで。
友達すぎ。
大丈夫かな?なんかすごいいつもと変わらない。
確かにね。
かなりアットホームですよ。
世に放って大丈夫です。
めちゃめちゃ面白かったですよね。
話せて。しかも
やっぱり皆さんというか、
自分を理解した上で操作してるな
っていうところが
すごいたくましいなみたいな感じで。
それぞれ
たくましさがあります。
面白かったです。
これって結構自分と対話しないと
わかんないじゃないですか。
かなりメタ的に見るってことだから。
どのくらいの人が自覚的なんだろう
と思って。
あとなんか
差異があって初めて結構
浮き彫りになるよね。
3人で話して違うみたいなところが
3分が出てきてたから
そういう場があって
すごい嬉しいなと思います。
もう1回オススメトークテーマとして。
さっき言ったどんな感じになるんですかね。
知らねーよ。
ダメダメ。
ってなりますね。
では次回も
一緒に大きなカボを抜きましょう。
またねー。
48:35

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