始まりました、おおきなかぶは抜けるのか。この番組は、日常で起きた一人では消化できない些細な悩みや出来事を、おおきなかぶとして、ちょっと不思議な関係の3人がうんとこしょどっこいしょと引っ張ってみるポッドキャスト番組です。お送りするのは石橋と
大輝と
あゆりです。よろしくお願いします。
第124回の今日から新しい人生、124回ってすごいですね。すごいね。長老番組すぎ。びっくりしたよって。
今日から新しい人生を始めるとしたら、について話したい件という、またねディープなかぶがあったんですけど、そこにコメントをいただきまして、読み上げますね。
この回を拝聴して、私自身の本当のニーズを感じて辿っていくことができました。行き渡ったものは、すでに少し前に気が付いていたことだったのですが、改めてそのことに体温が乗ったというか、一層実感できるようになりました。3人の嘘のないおしゃべりが大好きです。今回もありがとうございました。というコメント。
嘘のないおしゃべり、そうです。
これ嬉しかった。
生身でやっております。すみません、こんなものぶちまけてしまってという気持ちもあります。
この時のかぶが、今日から新しい、私がリセット機関に入っていて、
今のままゼロになったとしたら、さっきの方は思考が強かったから、わくわくすることを考えようぜみたいな流れになった。
それが、最初に思いついたことと最後に。
違うの。頭で考えてたんだけど、最初は。
だから、まさにそれが、もちろん即興でこの会話はどんどん進んでいくわけなんだけれども、
それを追ってくださった時に、実際にそれも聞きながら体験できたってことだよね。
グルーヴ感というかね。嬉しいなあ。
かなりハイカロリーな番組ですけれども、毎回1時間近くめっちゃめっちゃ。
そうだよね。
8月9日だね。
収録したのが1ヶ月前くらいでしたね。
だから、もしかしてまだ聞いてない方だったら、一緒に聞きながらも、自分はどうかなって思いながら一緒にやって、想像していくことが特にできる会だったとも思うから。
そうだ、思い出して、ちょっといいですか。
この会、僕は最初はすごい大人しく静かに人生を味わえたらいいよね、みたいなことを最初言ってたんですけど、
友達巻き込んでイベントしようがいいみたいな、いっぱいやった方がいいみたいなことを言った記憶があって、
その後2件くらいイベント企画してます。
友達とやつと野球チームの方も自分主催でもイベントやろうって言って、
ちょっと動き出したのは、この影響がめっちゃでかいです。
すごいっすね、この会。この番組偉大なんだよな。
人生変わっちゃうっていう。
私もこの会からブランコめっちゃ乗ってます。
本当にしょうもないですけど、私がこの会の結論としては、風やひんやりが好きだった。
超最高ですね、本当に。
モアナを聞きながらブランコに乗って。
泣き叫んでるんでしょ?
そう、めっちゃ涙出てきます、ブランコ乗ってると。
乗ってると出てくるんだ、いいことだね。
多分、過生をしてた思考が外れる気がする。
すごいじゃん、それ。
めっちゃすごいの。
すごくない?
ブランコ最強アイテムみたいな。
一番一緒にとってはそうだったっていうね。
すごいね。
たまに公園に徘徊してるヤバいおじさんとかカップルとかがいたりするから、
そういう時はイライラして一回帰って、
誰もチェーンと終わって帰って、
もう一回出てきて覗いたりとかしながら。
すごい、それめっちゃ近づいてるな、風とかのヒントがいろいろあって、ブランコに。
そう、別に何の役にも立てないけど、かなり自分の根本のリセットというか、
本当に楽しいんですよね。
なんか、ひゅー!みたいなその感じ。
あと石橋ちゃんもそうだよね、この回で初めの方に言ってたのは、
人の話を聞くみたいな、対話だよね。
でもそれも真実なんだけど。
思考の領域だよね。
より本当体感のすごくプリミティブな感覚が後半出てきたみたいな感じだったよね。
面白いね。
これマジで聞いてほしい人に。
そうなんで、頭で考えちゃうんですよね、こういうのってね。
アイリーさんは何でしたっけ、これ。
最初は歌って、いろんなところに、あったかい国に行ってみたいな話をしてたんだけど、
まだそれまとまりすぎてるみたいなので、
後半出てきたのが、本当体を使って体験したことがないことを自分で体感してるみたいな。
冒険?みたいなことだったよね。
山に、本当岩山登って死にそうになるとか、
上半身裸で海の中潜って魚に浴びて、
とかがすごく自分がワクワクする体感で、
でもあまりにそれがちょっと些細なことのように感じてたから、
つかみきれてなかったんだけど、思い出したらちょっと涙が出そうになる。
あった、私のワクワク。
それワクワクね。
いい回だ。
みたいなことだったね。
ほっこりするオープニング。
ありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
聞いてくれて、嘘のないおしゃべりをやっていきましょう。
それだけだよね。
長いし、超個人的だし。
本当だよね。
自分だったりばっかりして。
ありがとう。
もうちょっと詳しく話すと、
私は本当は人間というものに向き合いたくて、
人の心とかそれこそ自分の精神状態がこの数年すごく大きく変化してて、
それは哲学とか心理学とか学びも論理の部分もあるし、
それを実際自分で体験していろんなところに行ってだいぶ変わったみたいなのもあったりして、
やっぱりこれってすごく面白いし、
みんながもっとこういうところに目を向けたらもっとハッピーに生きられる人が増えるんじゃないかと思って、
それを何らかの形でアウトプットしていきたいなみたいなのが根本あります。
で、それ今SNSやってて、動画にしたり文章にしたりとかをしている。
一方で企画の仕事もしていて、
こっちは割とでも卓球でいう前衛みたいな自分がいて、
それもすごい楽しいんですけど、
抽象的に考えて繋げて出すとか、ひらめくみたいなのもすごく好きだから、
こっちで求められていることは企画の仕事で、
複合的だけど、よくあるのが自分のSNSをちょっと伸ばして、
SNSライクな、じゃあこういう媒体だったらどういうアルゴリズムでどういう特性だからどういう企画を出して、
どういうインサイトで全部喋れるから、それが求められることとかもある。
なった時に、順番が逆というか、こっちばっかりを引き出されて、
私もこんな早口で喋りたくもないのに、求められるから喋っちゃうみたいな。
愛があんまないな自分みたいな。
こなしたくもないんだけど、
こなすようにしないと真ん中の私が悲しすぎるから、そっちをやってる時間。
ていうので、ひらたいくと哲学と的な自分と、
資本主義化で仕事をする自分っていうのが超乖離しちゃってて、きついみたいな。
だからこそ孤独も感じるし、
今なんとかそれをつなげようとして、S性格とか、10月から脚本の塾に通うんですけど、
物語に落とし込むときの技術を学んで実装してみるみたいな。
企画の仕事の中でも、深く体験を作るとかキャラクターを作るときに、
こっちのソースで引っ張ってきてやってみるみたいなことをしてるんですけど、
まだ接続があんまうまくいってない。
そうなったときに、この状態を私は苦しいとしか思ってない。
本当じゃなさすぎる。本当は本当のことをやりたいだけ。本当に生きていたいだけなんだが、
表面で頑張ってしまう自分が嫌ってことに気づききっちゃってて、
だからやってて涙が出てきちゃうし、
さっきの話か。
本当に悲しくなっちゃう。
悲しくなるのも失礼じゃないですか、仕事に対しては。
だからどうすると思って、周りの人にいろいろ相談してみたら、
周りの人の方がすごく肯定してくれてる。
みんな石橋ちゃんのこと大好きだし、すごく気持ちは分かるけど、
もっと優しくしていいじゃないけど、
そのままで最高なんだからってことを言ってくれて、
そうだよね、みたいな。そう思えたらいいよね、みたいな感じのエタスですよね。
それこそアイリーさんとか前にゲストに来てくれた千秋さんとかって、
本当に本当に来てるじゃないですか。
自分の内的なものと一緒に来ているというか。
だから、私も本当はそうでありたいし、その感覚も知ってるんだけど、
なんかそっちに行ききれない。
自分を全く肯定できないみたいな。
それでまたヒリヒリしちゃうみたいな。伝わります?
そういう感覚ですよね、今。
内的なものベースで生きていきたいっていうところと、
でも最初にしばしちゃんが言ってくれた家庭をちゃんと愛したいみたいなのって、
ちょっとまた別の話になってくるのかなっていう気もしているんだけど、
どっちに軸足を今置いていこうかなって思って、
多分タイック君がめちゃくちゃ分かるって言ってたのは、
前者の話というよりかは割と後者のっていう感覚ではあるんですね。
逆に今の状況を途上と捉えてるってことではあるんですか?
自分が目指した場所に行く途中で通らなくちゃいけないけど、
その瞬間がすごいきつすぎるみたいな捉え方をしてるってことなんじゃない?
途上ともでも捉えきれてないかも。
とにかく嫌悪感があるみたいな感じ。
本当の自分じゃないみたいな感じ。
途上なのかっていうところもすごい難しいなと思ってて、
途上っていうのはその道を通らなくちゃいけないってことだと思うからさ、
そういう意味で、そこの時をどうやって耐えるかみたいなニュアンスの話になるのかなと思ったんだけど、
今のが聞いてて本当に苦しいだけ、きつい部分が大きすぎるから、
そういう意味ではその道をたどらなくてもいい方法とかはあるのかってそもそも論になっちゃうけど、
そういう捉え方を確認したいというか聞きたかった。
あります。あるけど、完全に社会不適合者になるということになります。
働かないあんまり。
試作を深める、ひたすら。
そのまだ真ん中っていうか、結構それはさ白か黒かのところで、
切ったら白になるとか黒になるみたいな感じな気がするんだけど、どっちかを切って。
でもなんかまだグレーがありそうな気がするけどね。
バランスとしてってこと。
それを、例えば切ったとて、今違和感を覚えてるけど、切ったとて新しい目は出てくるっていうか、
だから社会不適合者にはならないっていうか、もっと言うと慣れないと思う。
石橋ちゃんの性質を考えると。
その自分の性質があるからこそ真面目で、今の環境に合わせようとすると苦しみが生まれてるわけであって。
そうですね。
でもそのやっぱり真面目さとか一生懸命さとか、力を発揮したいみたいなもともと石橋ちゃんが持ってるものなわけだから、
その環境を切ったらまた違う環境での目の出し方っていうのがあると思うということでグレーとそれを言ったんだけど。
ってなったら環境も社会になりますから、社会不適合者っていう言い方はちょっと違うかもしれない。
そうそうそうそう。
どんどん一般的なルートではなくなるというか。
一般なんてないから。ないから幻想だから。
久々のトップ。
わかるよ。頭でわかりますよそれは。
で、ないよね。
で、そうなんだよな。
だから、なんて言うかな。
一旦今そのさ、家庭を愛せないってところを一旦置いといて、
今の石橋ちゃんの課題っていうかね、感じてることととりあえずちょっと向き合っていきたいなっていう気持ちで話を進めていくとするならば、
もうさ、
かつこれはやっぱり石橋ちゃんが受け止めやすいように話せた方がいいんだろうなと思いながら今ちょっと考えてるんだけど、
もうさ、それだけもうきついわけじゃん。
もうやっぱり、だけど思考有意な石橋を手放したいっていう石橋ちゃんの叫びもあるよね。
でも手放さないでいるっていうのも思考の石橋じゃん。
それは確かに。
だからこれはもう今石橋ちゃんにも貸せられてるめちゃくちゃいいハードルなわけよ。
お前このハードル超えられるか?みたいな感じでなんか試されてるんだと思うの。
で、どうしてくの石橋ちゃん。
そのハードルどうすんのっていう気持ちで見てみたらどうかと私は思う。
そうですね。
めちゃめちゃわかりやすいかな。
そうですね。でもそれでと如実に、たっけの全員みたいな自分がいないときが本当に幸せで自由に思考を深めるみたいな。
それを増やしていくというだけの話ではある。
そっちのでも今辛いって思ってるものはどうなるの。
辛いって思ってる仕事は完全にはやめないけど、こっちの自分とちょっとでも接続できないやつはもう受けないとかにするということな気がします。
そうだよ。
でも求められるのは嬉しいというか声かけてくれるとか、その人に対するギリじゃないけどさすがにずっと断り続けてたらなみたいなのとかもあったりして。
でもちょっとでも受けるとやっぱ泣いちゃうからさ。
いや自分が。
でもそんなのさものすごくわかりやすい体の拒否反応じゃない。
というかもうそれギリギリだよ。
まあね。
もう多分何度も体にお知らせきてたと思うけど、泣くは本当に最後の最後のギリギリだよ。
確かに。
本当に。
相当ないと思う。
そうだよ。
もうその手前でなんかドキドキ心臓がバクバクしちゃうとかさ、なんか頭痛いなとかいっぱいあったと思うの。
でもそれを薬飲んでごまかすとか、エナジードリンクでハイにしてなんかとりあえず乗り切るみたいなさ。
で、多分頑張り屋の石橋さんやってきたんだと思うけど、もうそれでもやっぱもう限界で限界での今だと思うから。
あのもうまずちょっと冷静に見てみる。
その時にでもやっぱり他の人の声を聞いちゃってるっていうのがまたさすごく石橋ちゃんらしいところなんだけれども。
そんなの関係ないから。
だって石橋ちゃんのことは石橋ちゃんの内側のことはさ、石橋ちゃんしか分かんないわけだから。
そりゃ頑張ってるに決まってんじゃん。
でもどんだけしんどいかのしんどさは本当石橋ちゃんしか分かんないから。
だからあの周りの人の声があったとしてもそれはさ、なんかあのちょっとそのたくさん泣けるためのティッシュをさ、周りの人が一枚一枚くれてるようなもんっていうか。
要は先延ばしにしてるだけだから。
と私は感じる。
あと一個気になったのが、なんかその求められてるのが嬉しいからそういう仕事とかをするのも嬉しい分もあるみたいな話をしたけど。
一方でじゃあその対極には仕事じゃない対極にある自分の施策をめちゃめちゃ深めてる自分って果たして求められないのかってところで言うと僕はめちゃめちゃ否だと思ってて。
本当そこから生み出された思考とか言葉を本当に欲するような人って今もいるだろうし。
それを活動中力したらもっともっと出てくるかもしれないし。
あと一個あるんだろうなと思うのはやっぱお金の面とかでもめっちゃあると思うんだよね。
やっぱお金、資本主義の中で生きていくためにはそのお金が発生するニーズに対して当ててお金をもらってみたいなところがあると思うんだけど。
そこをでも施策のところでもちょっとでも価値に変えられていけたら、
そういうニーズも絶対あると思うなぁとはちょっと気づいて思った。
だからその仕事だけが逆に求められるところじゃないっていうところの捉え方?
めっちゃめちゃめちゃ難しい。
どうやって稼ぎたいとかその資本主義の中でも競争みたいなところがやっぱあるからさっていう気持ちもめっちゃ分かるけど。
でも死に、そんなにきつかったら確かに前提を考えてみるとかは。
本当にそうなんだよね。
いろんな捉え方考え方ができると思うから本当その中で石橋ちゃんが合うものを選ぶことができたらいいなって思いながら話してるけど。
自分のその選択って、とか自分自身の存在ってすごくちっぽけに感じるし。
感じるじゃない。
どれだけ意味があるのかなとかさって思ったりするけど、
やっぱり何かしらものすごく影響を与えているんだよね。
長い目で見たときに。
だから例えば石橋ちゃんがすごくより良い社会を作っていきたいって特に思ってる人じゃん。
っていう中で言うと石橋ちゃんが何かすごく泣くほど我慢をしながら仕事をするってことは、泣きながら仕事をしなきゃいけない人を増やしているとも言えるわけよ。
確かに。
でもどんな些細な決断だったとしても、石橋ちゃんが本当に自分らしくいい決断をしてみよう。
本当に自分が心地いい生き方をしてみようってしたら、そういう人って増えてくるんだよね。
だから自分だけの話じゃないんだよ、その決断は。
確かに。
そういう見方もしてもいいんじゃないかなと思う。
そうですね、刺さってます今。
論理とか言葉じゃなくて行動でそれをやるっていうね、自分の。
特に例えばSNSを使った試作とか広告みたいなものは、人の心は使っているわけであって、
それらが何か人の心を生み出すわけではないんだよね。
既にある人の心に合わせて試作を考えるわけだよね。
ということは、石橋ちゃんが苦しみながらやっている限り、そこに存在してはいけない人の心がずっとあるってことになっちゃうわけよ。
確かに。
それを変えていかないといけないわけだからさ。
そうだな。
だから今、もともと石橋ちゃんの心っていうものとそれを二次的に扱うものっていうので、
でも大元の方が圧倒的に、石橋ちゃんのためにも社会のためにもそのベースを作っていくことが一番大事なのに、
そのすごく二次的なそれをどう扱うかっていうところでずっとぐるぐる回ってるから。
それはだって石橋ちゃんがどんどん進化していってるのにさ、その手法はある意味変わらないわけだから。
苦しくて当然ともいえる。
逆に言うと、もしじゃあ石橋ちゃんがそっちの内側の方に例えば重きを置いて、
本当に自分に座りない形でやっていこうとした時に、
じゃあ今SNSだったりっていうものも、要は周りの人も変わっていくわけだからさ。
SNSのあり方も変わっていくかもしれないわけじゃない。
っていうか絶対変わっていくよね。
で、するとそれに対してまた考える人とかが必要になってきたりするわけで、
そしたらもしかしたら石橋ちゃんは今までとは考えられないぐらい自分らしくそこと向き合えるかもしれないわけじゃない。
っていう、石橋ちゃんの未来のためにも必要だよね。
そうですね。ありがとうございます。
なんかさっきの校舎の方はなんかうんって感じなんですけど、
その上でこの途上であることを肯定するということってみんなやってるんですか?
これさ、そうなんで私ね、まさにでも私も受け入れがたいの。
途上。早く結論みたいな。早く結果みたいなさ。
すっごいだからめちゃくちゃ気持ちわかるの。
で、ちょうど私も最近向き合おうとしてたの。そこの途上の私をいかに受け入れ、愛するかみたいな。
やってたんだけど、全然うまくいかなくて。
何をやったかっていうと、すごく例えば自分っていうものを本当に他人のように客観的に見てたときに、
客観的に見るとすごく途上に見えてるけど、でもある意味その前にも途上があったわけで、
ある意味その過去の私から見たら完成形じゃんみたいな。
じゃあ私今何目指してるんだろう?みたいな感覚になるとかっていうのもやってみたの。
で、ちょっと気は紛れるんだけど、でもなんかめちゃくちゃ効果は発揮しなかったんだよね。
っていうときに、結果何が一番効いたかっていうと、
家庭とかそういうことじゃなくて、全然関係なく夢中になることがパンって出てきたときに、一気にそれが収まった。
だからイメージ的には、家庭っていう考え方ってさ、
過去からの自分がいて、その先に未来がいてみたいな、一直線上に自分が並んでるみたいなイメージがあるじゃない。
もうそこから思いっきり離れて、空中に浮かんでる自分を掴むぐらいの感覚っていうか。
ぐらい視点と、自分の軸足をどこに置くかを変えるみたいな感じ。
ってすると、なんか結構いつの間にかどうでもよくなってるみたいな。
で、ふと冷静に、じゃあちょっと余裕が出てきたから線のところ見てみようかなとかってすると、
ちゃんと歩んでるわみたいな。歩んでるじゃん私、いい立派なとこまで来てるじゃん、みたいな気持ちで見られたんだよね。
だからその、一直線上になっているところから離れるっていうのは、私は結構重要だとは思った。
すごい言語化ですね。
離れるか。
僕一方で、俯瞰して見すぎないとか、逆に同じことなんですけど、僕離れるっていうよりは逆にそこに埋まりにくみたいな。
で、途上とかは逆に見えないようにして、本当に半年に一回ぐらい引き戻すみたいな。
なんかそんぐらいの塩梅じゃないと逆に言うと耐えきれなくて。
今の会社員生活も含めてなんですけど、耐えきれないから。
でも逆にやっぱそう、埋め込まれたて初めて何だろう、全力になるから、僕はそういう意味で得られることがあって。
っていうのはアイリーさんのその感覚、表現の感覚は違うんですけど、動きとしてはなんかそんな感じがする。
すごくわかる。
私の場合は、そのやってることに一旦すごく没入しようっていう時期もあったんだけど、
そういう、ほんと実際やることとか行動みたいなことを思いっきり変えたくもなってきちゃって。
っていう意味での、その何をやっていいかもわかんないっていう意味での過程になっちゃったから、
結構なおさら没入できることさえ今ないっていうような結構しんどい状態になっちゃったんだよね。
それは自分でその社会とつながってる管を切ったからなんだけれども。
で、その時に、だからもう本当にそのやってるみたいなこととかでもなく、
だから全然違うやってなかったことやってみようとかさ、ぐらいちょっと変えたっていうのはある。
だから今自分がどういう状況に置かれてるかっていうのにもよると思うんだよね。
だから体育のやり方とか、あと職場とか、もしくは何か作ってる人とかでさ、
それをもっともっと向上させていきたいんだけど、なかなかうまくいかなくてみたいなところで過程に感じてる人とかは、
やっぱりそのやってることに没入するっていうのは私はすごくいい方法だと思うの。
ある程度ゴールとか、その道筋が見えた状態で没入するっていうそのルートを辿らないといけないけど、
この働いていく先が見えないと結構きつくなる気がしますよね。
私は結構成長過程だったりとか、できるようになることとか目指すスキルというか、
そういうのも結構今明確な部分があったりするから、逆に今頑張れるけど、そうじゃない状態の時はかなりきつくなっちゃうかもしれない。
だから私の具体例で言うなら、目標自体が漠然としすぎちゃって、ほぼない状態で。
気持ちよく過ごしてる私ぐらいのものしかないってなった時に、あまりにどう進んでいいかっていうか、過程がわかんなくなっちゃったっていうか。
だから本当に思いっきり離れたっていうのが良かったんだよね。
バッシーの途上っていうのは、改めてになっちゃうかもだけど、仕事の量とかを減らしていくけど、まだ完全に減らさないみたいな状態を途上って言ってるみたいなイメージなのかな。
ごめんごめん、ちょっと捉え切れたくて。
でもそう、途上の先は、私の真ん中の部分、その信念とかやりたいことみたいなのをちゃんと形にしている状態。
それが仕事になっているみたいな状態ですね。
だから今言ったら信念じゃないところでも仕事を受けちゃってるところからどんどんありたい方向の仕事っていうところでは変えていくっていう意味で確かに途上っていうことか。
そうですです。
なるほど。なるほど。めっちゃ向かってるな、そしたら。
そうかな。
そしたら。
でも、なんか最初言ってたその、動く方はあれだよね。
やっぱこう徐々にこう、自分の本当に合ってないものの仕事に関しては受けないみたいな行動の取り方みたいな。
確かにそこの方針とかもめちゃめちゃいいんじゃないか、そうした方がいいってところだよね。
だから周りは言えるのよ。
そういうことか。
一気にやめることはダメだってこと?一気にやめたいみたいな話。
いや、じゃなくて。
じゃなくて。
でもそれは徐々に減らしてはいるというか、からマシにはなってるんですけど。
完全に減らしてないところっていう理想があるから、そことの差分で肯定できないみたいな感じ。
そうですね。きつい時間が多すぎるというか。
それもやっぱ人のことを考えすぎちゃってる不思議もあって、自分が未知のものに委ねるのが怖いって気持ちもありつつ、
でもやっぱこの若さで断り続けたりするのちょっと偉そうすぎるような常識っていうと業界的な常識。
若いからこそ許されるんだよ。
まあね、そうかな。
そうだよ。だっていろんな体験しないと。
まあね、確かに。
それが許されるのは若いうちだよ。
逆にか。
逆にだよ。
その考えちょっと僕も薄かったかも。
でもそうだな、責任度が増えていろんなことが上がっていくと、自分の好きなことじゃないですもんね。
ちょっと追うものが大きすぎて、確かにそうだわ。動けないわ。
やっぱり周りも、周りもとは一概に言えないけど、
でもやっぱり絶対に若い時にいろんな経験をした方がいいと思ってるわけで、大人は。
もう本当に若いからこそ。
もうそんな、それも一緒で、そこも気にしてルールに縛られていると、その後もルールに縛られる人たちが生まれちゃうから。
確かに。
だってなんか不義理をしようとしてるわけではないじゃん、別に。
確かに。
それで別に、足りなくなったら新しい人がまた逆に入るスペースができるし、
それが循環だよね、世界の。
確かに。
で、自分がそこが不要って思っていてもそこが欲しい人もいるわけだからさ、
そしたら安心してそこを渡してあげればいいわけですし。
そうしますね。
だって石橋ちゃんもある時は欲しかったわけじゃない、そこが。
確かに。
もっとデカいエコシステムで見るみたいな。
そうそう、それが宇宙の真理だよね。
デカい話になっちゃう。
夢山さんは前回に引き続き。
間違えた、ごめん、宇宙とか言っちゃった。
極みモード。
本当にそう。
そこまででもさ、本当にその感覚を敏感にさ、
こう、ああって感じ取れるのもすごいなと思う、いつも聞いてても。
俺もそんな反応しないもん。
逆にだからすごいなと思います。
私はできないからその一旦没入してとかが器用じゃないから。
器用というか、うまく見ないようにできているのかちょっとわかんないですけど。
それぞれの良さがあるよ。
やっぱりタイ君はそうやってちゃんと整理して混乱が起きないようにしていくというね。
そういう安定感っていうかがあると思うし。
でも石橋ちゃんは本当にヒリヒリして、極限まで。
もうちょっとね、早めに学んでもいいんだけれども。
仕方がないけどね。
でもその極限までヒリヒリすることで得ているものっていうのがあるから。
やっぱりそれも石橋ちゃんらしさだと思うし。
火花散らして。
それがまた魂のった文章とかできるんですよね。
こんだけきつくなっているから。
なんかそれもすごいなっていう。
きついけど。
それがさ、もしかするとだよ。
それをヒリヒリしながらも、すごく柔らかいものを石橋ちゃんは大事にしているわけだからさ。
そのヒリヒリしながら、環境が変わった時にヒリヒリがやっぱり変換されていったりするわけで。
可能性だってあるわけじゃない。
そうなった時の自分の表現とかの方がワクワクしない?
確かに。
どんなの出てくるんだろう?
そういうことだと思うもん。
確かに。
そうだよ。
読みますわ。
そうだよ。
だからすっごい筆圧が濃いのが逆に薄々の太陽に透かさないと読めないぐらいのが逆に作風みたいな作家になる可能性だってあるわけじゃん。
逆に。
逆にね。
わかんないから。
だから逆にわかんないことっていうのはすごく嬉しいことだと思うからね。
余白なわけだから自分は。
そうですね。
そのためにも身体の悲鳴は。
本当に無視しがちですね。ずっと昔から。
SOSが改めて上がったっていうのは最近は特にひどいっていう感覚がある。
怖いすぎちゃうから響かないかもしれないけど本当に身体がないと何にもできないからね私たち。身体元気じゃないと。
本当にそう。
身体が元気じゃないと考えることもできないし感じることもできないし。
だから本当に身体をなめちゃいけなくて。
これ本当にどうしたってピンとこないと思うの。若いと。
本当そうなんだよね。
すっごい感じる。
自分が回復に時間がかかった経験とかもあるとなおさらすごい思ったりもするんだけど。
だから本当にどんどんごまかせなくなるからね。
そうですね。そうします。
ちょっと話ずれちゃうかもですけどそれに付随して結構最近自分もそうだけど人のことも信じようというムーブが起きてて。
最近よく友達と話す話で心がお城だとしたらどういう城みたいな話をするんですけど。
私結構ハウルの城みたいな感じなんですよね。
寂しいから門がガン開きになってて。
でもそれで嫌な人が入ってきたら嫌だからその猟奇的な部屋とかを周りに配置してて。
ハウルなんでめっちゃ変わり続けてる。
暗い目だと思ったら突然花畑に落ちたりとかして変わり続けてるし。
寂しいからマッチングアプリとかめっちゃ好きなんですけど。
で、突然異世界の扉を開くみたいなことをやったりするみたいな。
お城の話を結構いろんな人としてたら愛着が安定してる人はわりと広場がある。
中庭があって作ったものとか置いといて楽しんでもらえるかなみたいなのを見て。
楽しんでそうな人にちょっと塔があるんだけどって声をかけるとか。
ラセン階段みたいになってて階数があるんだけど1階はフリースペースみたいな感じで2階も結構あげてあげる。
そういう人たちは別に遊んだりはするけど心の話とかはしない。
3階以上がちょっとプライベートスペースでおしゃべりをするみたいな心とかの話をするみたいなタイプの人とかがいて。
びっくりして私はそれを聞いて。
人を済ませてないし、全員と心の話をしたくなっちゃうから常に開いているみたいな感じなんだって思って。
でもそれこそ周りの大事な人とかが私よりも条件に内定してくれるからお部屋を作ろうと思って。
それぞれの人に。
そしたらすごい安心して見て泣いてたりとかして。
今までこんなに人を信じてなかったじゃないけど、周りの人を愛してくれてるのに自分のことで一生懸命だからそれを見る余裕すらもなかったんだみたいなのに最近気づいたりして。
それが嬉しいしびっくりだし悲しいみたいな感じでした。
それってさ、仕事の話とつながってるかわかんないんだけど、それって仕事の人?
いる。
そう思ってくれてるからこそ答えなきゃっていう気持ちもある?
それは別かも。
じゃあいいね。
そうですね。別だ。
仕事はむしろちょっと割り切ってやってる人もいるというか、行っているからそこに合わせるみたいな感覚の時もある。
自分に根本あんま自信がないというか、だからこそそういう自分を愛してくれてる人のこともあんま正しく認知してなかったというか、ぐるぐる巻きになって自分のことで。
っていうこともさっきありました。
本当そういう人たちの気持ちにも応えたいって思うなら、なおさら石橋ちゃんが本当に心地よくいかにいられるかっていうことがむしろ一番の何か恩を返すことになるんだったらそれだと思うね、私は。
本当に思いますね、それは。
どうなっちゃうかわかんないけど、ちょっとやってみます。
前回夢の話とかして無意識の話とかの話をしたけど、体って自分が意識して全部コントロールできてるわけじゃないじゃない?
意識できないところで無意識化でどんどん動いてくれてるでしょ?
私、自分の思考より体のほうをよっぽど信頼してるんだよね。
っていうことは、体の声っていうのはすっごい正しくて、それはSOSでもあるもちろん正しいし、あとはそうなったほうが絶対によくなるから体はそういうふうにしてくれてると思ってるの。
だから単純にSOSだけを聞くっていうことだけじゃなくて、良くなるためにこうやって言ってくれてるんだなっていうふうな捉え方もしていいんじゃないかなとも思うよ。
確かに。
思考より全然立派だから、体のほうが。
いやー、ありがとうございます。
人のことを考え、僕も余裕がないから、そんな境地に達するんですね。
境地ですか、これは。
自分で精一杯だったからあんまり人のこと見れてなかったっていうところを、僕なんかもそうだし、思ったんだと思って。
そうかな。
人を信じようと思ったって言ってかかった?
平たく言うと。
それも白のレトリックで言うと、変わり続けるからそこにすまわせるのも申し訳ないし、逆に低い解像度で荒らされるのも嫌だからすまわせないという選択をしてたって感じ。
それを変化してるけど相手の身を投げてみるというか、任せてみるみたいなところ?
そう、だから本当に信頼してる人には、ごめんけど部屋作りよっつって。
目まぐるしいかもしれませんが、突然叫び声、拷問が聞こえるかもしれませんが、っていう感じ。
なるほどね。
かなり暴れん坊の問題児であることは分かってるので、私が。
っていう、最近の話でした。
そんなに人に全部なんて見せられないしね。
って思うよ。
石橋ちゃんのペースでいいと思うし、別に全部見せようとしなくてもいいと思うし、石橋ちゃんの形やり方で大事だなって思う人と向き合っていけたらそれでいいんだと思うな。
そうですね。
なんかめっちゃ前に話したふかふかのセルフラブみたいな、真の愛みたいな。やはり持っていかないとだという、今日この頃ですね。
そうしないと、ふかふかのセルフラブがあれば、自分を大切にしてくれてる人たちもふんわり受け入れることができるっていう。
そうですし、人に優しくできる、そっちの方が。
人と関わり合う、柔らかくことができるし、苦しくないし自分も。
自発的にずっと努力努力みたいな感じだから。
でもそれで疲弊してるのも自分だし限界きてるのも自分だから。
止まるということを許可するという。
これは全員に当てはまるのかわからないけど、セルフラブって何でも需要するっていう感じでもなくて、自分を愛することだから自分の心地いいこともやってあげるけど、つまり不快も知るみたいなことだと思うの。
だから私の場合だと、全員をとにかく受け入れたい気持ちもあるけど、でも会わない人もいるんだみたいなことを自分で受け入れたのはすっごい大きなことだったのね。
それが結果セルフラブになったの、私にとっては。
だからただ受け入れるっていうことではないと思うんだ。またその先もあるのかもしれないけど。
それやると人に意地悪になっちゃいそうで怖くないですか?線引きというか。
なんないよ。だってもうある意味、違うって思ってるから、違うって思ってないと、どこかで自分対手は違う人なんだけれども、でもきっと愛せるはずと思っているから、
自分が寄り添いすぎたり、どこか自分の何かを削って何かをカバーしようとしてたりするわけよ。
でも本当に、別に悪い人とかっていうことじゃなくて、自分と会わないんだって思うと、本当に違う国の人として本当に言語も変わったりするわけ。
コミュニケーションの仕方がただ変わるっていうだけだから、別にそれでなんか喧嘩するとかいうことでは全くなく、むしろ無駄なことが減る。
違う人でも愛せるってところ、最初言ったじゃないですか。どうそういうふうに決意というか、なんでそう思えるのかなっていうところとか。
違う人を愛する?
違う人だからこそ愛せるってこと?
違う人だからこそ愛せるというか、ちょっと話が大きくなりすぎちゃうかもしれないけど、
自分以外に違う生命があるっていうことは、ある意味こうさ、本当に陰と陽とか凸と凹っていうふうな組み合わせでこの世界が成り立っていると思うから、
私ができないことをやるためにも相手が存在してくれてると思っているわけ。
だからそういう意味でも、愛をもって接しようとも思っているし、
もうちょっと私の思想がそこに入ってしまうけれども、という意味で、とにかくその存在は肯定してるの。
なんだけど、その存在を愛したいし肯定してるっていうところと、でも自分の性質として合うか合わないかっていうのはまたちょっと別の話だから、
よりもうちょっとそこがざっくり愛したい認めたいっていうところだけだったんだけど、もうちょっとそこの解像度が上がった感じかな。
自分の取り扱い方っていうか、私っていうものもそうだね。
面白い。
で、それを認めた時にもめちゃくちゃ楽になった。
でも私も合わないってことは嫌いになるってことみたいなのが多分怖い部分ってあったと思うの。
でも全然そうじゃないんだよね。ただ合わないっていうだけだから。
そしたらすごい楽になった。
合わない人は関係をやめちゃうんですか?
そんなことないよ。
そんなことない。
ただ使う言語とかコミュニケーション。
合わない人に合わない人なりのコミュニケーションし方があって。
そうそうそうそう。
確かにそうなると寂しくはないというか、ちょっと希望があるというか。
そうそうそうそう。
つまりは、特に私は溶け合いやすい性質だったっていうのもあるけど、
あくまで自分に軸足がある上で世界と触れ合うっていう感覚がより明確になったっていう感じかな。
石橋ちゃんの仕事とかの向き合い方の話もちょっとつながる部分あると思うんだけど、
それを涙が出るほど嫌だって思ってる時に、
嫌だって思ってるのって、
嫌いだから嫌いなものを着らなきゃいけないだとやっぱりすごい拒否反応が起きると思う。
でもそうじゃなくて、何かのやり方がただ自分のポリシーに合わないだけっていうか、
でもそれはだって自分の個性なんだから仕方がないじゃない?
でも一方で好きな部分もあると思うから、両方の面って全てにあるからさ、両面が。
だから、でも好きな部分もあるけど、でも何か受け入れられない部分もあるなっていうのでいいっていう、諸国。
さっきの冒頭の仕事の話で言うと、自分で言うのですけどめっちゃ褒められるんですよ。
その若いねとか今っぽい感性だねとか、それ自体も私はレッテルとして受け取っちゃってて、
完全にレッテルを褒めてくれてて、すごい褒めてくれて、本当にすごいねって言ってくれるんですけど。
やっぱり自分の本質じゃないからそれは。
ハウの部分というか、手法としてSNSとか今っぽいものを掛け合わせてるだけだから。
だからそこ自体に対しても嫌な気持ちみたいなのが発生しちゃってて。
だからその肯定的側面を見てあげるっていう。
バスのそうそうそうそうそうだと思う。
一個の武器だから。
そうそうそうそう。
思えたらいいですよ。
そうだよ。
合わせられる、それにおいては例えば合わせられるとか、学習能力が高いとか適応能力が高い私が認められたんだなみたいに、もっと翻訳してもいいっていうかね。
僕視点になっちゃうんだけど、バッシーってSNSとかすごく好きだよね。
なんか面白いって思えるよね多分。どうなんだろう。
でも半分脅迫観念味はあるかも。
見るのとか別に好きだけど、こうしたらいいんでしょって感じでやってるのがデカいから疲れますね結構正直。
なんかSNSみたいなサービス出てきたらまず試すとかそういうのすごいなとか思ってて見てるんで。
興味とかキャッチアップの嗅覚みたいなのはすごいなって。
それはそうかもしれない。
なんかすごいなって思ってて。
それも好きじゃ好き、興味範囲ではあるけど、触っとけば分かるからやるみたいな感じもあるかもね。
仕事としてやってる部分もちょっとあるよと。
でもそこで面白みたいな表現を見つけて投下するときとかはすごい楽しい。
符号的ですね。
本当にいいメモリーズがいくとか。
ありがとうございます。
時間になっちゃったね。全然まだ話したいけどね。
こんなたくさん真摯に聞いてくれてありがとうございます本当に。
話してくれてありがとうだよ。
そちらこそ。
この株はなんか箱ですよね。バッシーの部屋というかこの株というか。
株部屋?
株部屋。
すっごい自分出してるなって。
でも分かんない。
すごい城の隅っこに追いやられてる感じが。
こんなもんじゃねえんだよ。
検討します。
でもいいのよそれでも。いいのいいの。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
行きますか。
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