1. おおきなかぶは抜けるのか?
  2. #116 「伝えたいこと」を見つ..
#116 「伝えたいこと」を見つめる大切さに気づいた件
2026-06-06 46:30

#116 「伝えたいこと」を見つめる大切さに気づいた件

spotify

自作の計画術noteがバズり、先日社会人向けに講義をすることになったMCたいき。

その際、時間をかけて資料を完璧にまとめながらも想いが入っていないことに気付き、直前で修正したことをきっかけに生まれたのが今回のかぶ。

伝えようとしてるうちに、最初の熱量がずれちゃう時ってありますよね。

伝えたいこと=自分の熱量としたときに、みなさんはどんな熱量を持ってますか?


Schooでの講義リンク

https://schoo.jp/class/12593


たいきの計画術note

https://note.com/orewataiki/n/nb95d0a6ea456


たいきの計画術の回

https://open.spotify.com/episode/2L3GURYMCvHpRJaJAMb759?si=YHq6PHD8Q_e0bZQs9CKCYQ


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年齢も性別も環境も異なるちょっと不思議な関係の3人が、日常で起きた些細な悩みや出来事、つまり「おおきなかぶ」をそれぞれの視点から深堀り紐解く番組です。


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ゆるくてあたたかいコミュニティ「おおきなかぶ農場」も是非覗いてみてください🎵⬇️

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かぶのたねや番組の感想をお待ちしてます!

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【MC紹介】

▼石橋

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2001年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。フリーランスとしてインフルエンサーの活動と企画の仕事をしています。MOROHAと西加奈子さんと仏教が大好きで、みんながBIG LOVEマインドとたのしみを持って生きられる世界をつくるのが夢。


▼たいき

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1999年生まれ。早稲田大商学部卒業後、日系企業で働く社会人。高校時代は春日部共栄高校の野球部、現在は軟式社会人野球、東京ヴェルディ・バンバータの投手として在籍しながら、仕事、野球、勉学、生き方に向き合っています。


▼あいり

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石橋、たいきとは一回り以上年齢が離れている人。雑誌編集者として約20年活動し、独立。言葉を通して自分らしさを見つける対話型セッション、”孤高のヒーローインタビュー”の活動のほか、企画、プロデュースのお仕事をしてます。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、MCのたいきさんが自身の計画術ノートがバズり、社会人向けに講義をする機会を得た経験から、「伝えたいこと」を見つめることの重要性について語ります。講義資料を完璧に準備する中で、自身の熱量がこもっていないことに気づき、直前で内容を修正した経験が今回のテーマのきっかけとなりました。話は、自分の内面や感情と向き合うことの難しさ、そして「セルフラブ」を育むことについて、石橋さんが「自分を大切にすると認知が偏るのでは」という感覚を持つことから展開されます。たいきさんは、論理や構造を重視しすぎると「伝えたいこと」が薄れてしまうことに気づき、自分の腹落ちした、本気で伝えたいことを語ることの重要性を強調します。石橋さんは、知識だけでなく、自分が本当に良いと思えるもの、人生が幸せになったものを伝えることの重要性を語り、自身の経験を二次情報ではなく、一次情報として伝えるための試行錯誤について話します。また、怒りや理不尽さといった「火種」をエネルギー源とするタイプと、機会があれば全力で伝えたいというタイプ、そして「笑顔」をエネルギー源とするタイプなど、人それぞれ異なる「伝えたいこと」の原動力について掘り下げていきます。最終的には、自分自身の「火種」や「エネルギー源」を理解し、それを大切にすることが、真に伝えたいことを発信するために不可欠であるという結論に至ります。

近況報告とカレー作りへの情熱
始まりました、おおきなかぶは抜けるのか。この番組は、日常で起きた一人では消化できない些細な悩みや出来事を、おおきなかぶとして、ちょっと不思議な関係の3人が、うんとこしょどっこいしょと引っ張ってみるポッドキャスト番組です。
お送りするのは、いしばしと?です。よろしくお願いします。
前回に引き続き、長老はお休みです。
長老いないですね、最近ね。前回に引き続き。予定が合わず。
はい、元気です、長老は。皆さん。
前回も2人で話したんですけど、その時に、まあ幸せ、20代の幸せ探し、むずいよね、みたいなところから。
リオの20代人生の正解がなさそうに。
なんかそう、僕も忙しいとかなって、いろいろ話が。
僕も忙しい。忙しすぎ。
なってっていう話で盛り上がったんだけど、見つけたんですよ、なんかその中でも唯一の楽しみがあって。
最近あの、自分でカレーを作っちゃうことにハマりだしちゃって。
あれですよ、まださすがにスパイスからいくとかないんですけど。
まあちゃんとルールからなんですけど。
そのうちいくぞ、スパイスから。
これいっちゃうから、手出したくなかったんですよ、これ。
道には入ってるから。
入っちゃうから。
道には。
カレードのいい枠元にあなたは。
そうなんですよ、めっちゃ簡単なのにずっとなんか手出せなかったのは、もうハマったら怖いっていうのがあって。
本当に、なぜか1年半くらい手出せなかったんですけど。
覚悟が。
やってみたら、めちゃめちゃよくて、超奥深くて。
やばい。
簡単なんですけど、いろいろ奥深くて。
だからもう仕事めっちゃ忙しい。
きつーってなって、またパンクしたら、基地に向かって玉ねぎ切ったりしてます。
確かに料理って瞑想的ですよね。
そうかもそうかも。
カレーを作るとか結構スクイーンになってて。
そうそうそうそう。
美味しいし。
いい話だ。
やっぱり奥も深い。
なんか、焼く、火入れる順番とか、あとはそのまま、味付けも隠し味が結構美味しくて。
なんか、コーヒー牛乳入れてみたりとか、木印のお湯にちょっと入れると美味しいんですよ。
なるほど。
それ、自分で閃いたんですか?
いや、というかもうココナッツ入ってんなーと思って。
お、賢っ。
お、賢っ。
お、ココナッツ。
料理マンだしね、料理マンとか。
アーモンドペーストとか、シナモン振ってみたりとか。
ほぼスパイス。
スパイス。
あんた、あんた。
危ない。
もうね、入ってる感じにそれは。
僕の家来たらいつでもカレー食べてるんで。
最高です。
大地さんのその、なんでしょう。緻密なPDCAの回し方と料理というものが相性が良すぎる。
良すぎるんすよね。
近くありだった。
それはそうなんですよね。
なんかこの前のポッドキャストウェイケンのイベント準備で大地の家にね、アイリーさんとお邪魔した時にスープを飲ませてもらったんですけど。
ヤバいっすね。研究しつくされた感じがする。
美味しいよね。
美味しい。
あんまり僕飽きとかないんで、ずっと作っちゃって。
多分おかしいぐらい。
スープ&カレー生成職人が多忙スープカレー生成職人。
怖い。
でも良い話ですね。
幸せなところ、Tipsいっぱい見つけていきましょうっていう我々ね。
「人生真剣界隈」としての自己認識
そう、前回ね意気込んでましたから。
能動的に生きるんだって。
マルタスクNG。
マルタスク行動したいから。
イマイキ、イマイキ、イマイキ。
あー怖い。
みんなどう聞いてるの?本当に。
怖いのは階段だと思われてないから。
怖いのは怖いなって。
ずっと永遠に個人的な話をずっとしてるんだもんね。
そういうもんいいのかな。
だんだんちょっと怖くなってきた。
ギラギラ笑い、しくしく泣きみたいなものすごい。
しかもかなりストイックな自覚があるから、人によっては熱すぎるという。
人生のスタンスに対してね。
スタンスとして。
そうだよね。
力入りまくり、腕ぶん回しまくりですからね、毎日。
幸せに生きるぞーっつって。
でもなんか、最近それこそこのポッドキャストを聞いてくださってる方で、
なんかDMとかもあるじゃない。
嬉しいことにね、いただくこともあって。
僕はちゃんと、なんて言うんだろう、本当にありがたがくて返信するんですけど、
必ず人生真剣界隈って我々を、そういうワードを送るんですけど。
そう、確かに人生真剣界隈。
人生真剣界隈。
やらせていただきます、今回は。
多分リスナーさんも人生真剣界隈なんですよ、多分。
お願いします。
石橋さんの「健やかなセルフラブの育み方」
そして今回私が持ってきたのはこれ。
真剣界隈の株。
本当ですか。
じゃあいきますか。
大きな株は抜けるのか。
ではまずはじめに、それぞれ持ち合った話題。
つまり株の種を発表して今日の株を決めていきましょう。
みんなどんな種を持ってきたでしょうか。
えー、私は。
しばしゃん。
ありがとうございます。
健やかなセルフラブの育み方について聞きたいけん。
おお。
思ってきました。
またまた。
また来ました。
きっかけとかあるんですか。
なんか2人と話してて、ポッドキャストで。
アイリーさんと大輝さんと。
なんか、それこそ五感の中でどの感覚が良いかとか。
うんうん。
自分についてよく知ってるなみたいな。
うんうん。
感じがする。
うんうんうん。
ですよね。
で、私はなんか、うまくやろうとはするけど、
その、自分の内側にあんま関心を払ってなかったなって。
そう。
いや、払ってるとこもあるんだけど、かなり部分的。
うんうんうん。
自分のトラウマとか、マイナスの感情に対してはかなり向き合ってる。
けど。
そこが嫌わなくなんかバンって出てくるって感じだもんね。
そうそうそう。
確かに。
そう。
けど、なんでその五感とか私との感覚が得意かとか考えてなかったんだろうなと思ったら、
なんかその、なんでしょう。
あれし、自分を大切にした時点で認知が偏るんじゃないかみたいな。
うん。
感覚が自分の中にあるって決めて。
はいはいはい。
なんか、そう、だから割とシビアに見てた。
うーん。
けど、一方でその、自己需要感がないといろいろしんどいじゃないですか。
うんうんうん。
削れた気持ちでいろいろ見てる。
ちょうどいいバランスねえのみたいなこと。
なるほど。なんかその、フラットで見たいからこそ、自分返上になるのは気持ち悪くて。
あ、そう。
ってことか。
そう。
ものすごい視野の持ち主やな。
いやいやいや。
すごすぎるな。
褒め方おもろ。
ものすごい視野の持ち主なキャラ。
メタすぎない?ちょっと褒め方。
いやいやいや。
おもしろ。
すごいな。
いやでも、え、わかりますかこの感覚。
私だけなのかな。
まあ、正直。
怖くね?って思っちゃう。
てか、すごいというか、きつそうって思うけどね。
だってだって、自分よりも一旦そのフラットに見ようみたいなのがすごいってことでしょ。
いや逆に基本、なんだ、逆に自分優位で考えすぎちゃっての。
うん。
なんかエゴみを反省しちゃうもん。なんかそういうこと聞くと。
いやいやいや。でも逆にそれがいいという説もある。
だって、フラットに考えすぎて自分が苦しかったら元も子もないじゃないですか。
まあ確かにそうか。
そのなんかバランスどうしようねみたいなのを話したかったです。
でもそれがセリフラブがちょっとやっぱ弱いっていう自覚があるからそういう。
うん。どっちかと言うと弱い気がする。
大名になるってことだよね。
そう。
あーおもしろいっす。話したいっす。
たいきさんの「伝えたいことを見つめる大切さ」
ね。
はい。ちょっとでも結構本質的な株の種なんで、僕も本質なところをちょっと当てたいなと思ってます。
いや本質バトルが始まる。
本質バトルこれやばいよこれ。
自分の場所使いでやばいけど。
恥ずかしいけどね。
どうぞ本質株を。
はい本質いきますよ。これ本当本質なんで。
僕が持ってきた種は、伝えたいことを見つめる大切さに気づいた件っていうのを持ってきました。
それがきっかけがもう明確にあって、今収録日が5月の末ぐらいなんですけど、
僕4月の末に、僕のスケジュールA4ノートがオンライン講座で全国生放送されるっていう企画、一大企画があって。
株をきっかけに。
そうなんです。この株で紹介をしつつノートも一緒に書くっていう。
計画的に生きるのが気持ちよすぎる件。
間違えたね。
今日人にお勧めしましたよちょうど。
で、そっからノートを書いてまとめたらオーバーズリし。
2年間回ったんだけど、企画、ディレクターの人に見つけてもらって、本格的に企画になって、全国の人に届けられる機会。
これからも企業の研修とかでも使われるみたいで。
素材が。
すごい。
それがまたいろいろと届いてるっていうのが現状なんですけど、企画も1から全部やるベースはノートなんだけど、
それを1時間の枠の中で生放送で、対象者も分かってって、僕とほんとに同じぐらいの社会人の人たちに向けて、
どういう構成とかするかっていうのをずっと考えるみたいな1ヶ月を過ごしたんですよね。
3月末から4月ぐらいね。
偉いね。紳士だよ、あんた。まことの紳士。
時給50円ぐらいになった気がするんだけど。
でも本当にすごい、僕がすごい好きな時間だったんで、本当にこれは届けたいなって。
絶対これ1回目やると、次の仕事にも絶対繋がるなって思って、全力でやった部分があるんですけど、
それで面白かったのが、構成とかを、壁打ちを何回かディレクターとしてて、
企画めっちゃ丁寧に持ってきてくれて、僕もこれで返しますみたいなのをやり取りをリレー。
3回ぐらいできたんですよね、会議を。
で、なんか装甲を、構成をね、構造的にめちゃめちゃ綺麗に構成を立てて、
プレゼントの内容を決めて、これもいいんじゃないみたいな感じで壁打ちしてて、
締め切り1週間前、シールを締め切り1週間前ぐらいまでそれで行こうってなって、
いざプレゼント作ってみて、それを言葉に出して初めてディレクターの人に伝えるみたいな時間があった時に話してたら、
全然自分の気持ち入んなくて、しかも言ってるとわかるのに、面白くないなこれって思って。
全然面白くないと思って。内容は本当に変わらないんだけど、全然面白くなくて。
気づいちゃったのは、俺めっちゃ論理とか構造とかを綺麗に過ぎてて、
もう本当に自分が何を伝えたいかとか、そこが何もないってなって。
何もなくなってるってなって、その1週間前ののに全部白紙にして、
1から本当に自分が伝えたいこと何かっていうところをずっと考え、
最後の締め切り3日前にそれが決まり、バーッと構成書き上げて、最終プレゼンして全然違うものになって、
最後までいったっていう、この大どんでん返しがあったんですよ。
その時に、事実やっぱ全然伝えたいことを明確化するというか、ちゃんと自分の中に見つけに行く。
逆に言うと、変なノウハウっていうよりは、ちゃんと自分が腑に落ちたもの、腹から出せるものじゃないと伝わらないなとかもめちゃめちゃ分かって、
それを気づけたんですよね。だから合理だけじゃなくて、合理も大事なんだが、
そうじゃない、本当に自分の腹落ちで自分が本気で伝えたいことを出すっていうことで、
初めて人に影響というか伝えられるっていうのを気づけたのがでかくて、
この伝えたいことっていう部分に関して話したいなと思っていました。
本質だと思うから、これ見つけられてよかったと思ってました。
爽やかで、今日も爽やかで。
確かにセルフラブはちょうどいるときの方がいいかもしれない。えりさんのところが。
確かにね。だからセルフラブを考え抜いてる人だもんね。
結構重要とかね。自分も苦しみながら。
じゃあ伝えたいことを見つめる大切さ。
メモしててください。お願いします、これ。
長老と一緒に喋りたい。話したいです。
では今回は伝えたいことを見つめる大切さに気づいた件をやっていきましょう。
ありがとうございます。
お願いします。
「伝えたいこと」の本質とエネルギー源
なんか、ほんとにこの会を通じて思った。
事実でも、これ終わった後1時間生放送だったんですけど、
もう、やっぱ自分の気持ち持ってるから、ほんま完璧にできて、準備もできた。
完璧にできて、すごいメッセージも直接いただいたりとか、
あとは次の仕事も決まって、っていうくらい大成功だったんですけど。
気持ちももう載せられて。
載せられて、ほんとにノートとかもあれからいいね回ってて、みたいな。
なんで、これは一重に自分の伝えたいことを明確化して、
本気で載せれたからだなって思ってるんですよ。
やっぱ一番思ったのは、内容がそのスケジュール、時間管理の話だったり、
そのタスクさばきみたいな話なんですけど、
なんか、やっぱこの知識とかは確かにいっぱいあるんだけど、
自分が実際に試してみて、ほんとに心からいいと思ってるものだったりとか、
自分が胸張って、これをやっていて、とてもいいですって言えるものじゃないと伝わらないな、
と思っちゃって。
だから、そういう、あとはこの営みを通して、自分が本当にいいなって思うものって何かなとか、
これで人生が本当に幸せになったことって何かなとかを、
めっちゃ明確化する時間を取って、初めて伝えることが明確化したというか、
そういう感覚もあるんですよね。
その結局伝えたいことは何だったんですか、その回において。
さっき言った、自分が知識だけあるものじゃなくて、
ちゃんと習慣化してやってる、ずっと続いてるものっていうものをまず伝えたかったっていうのと、
あとあれですね、さっきの話になっちゃうんですけど、
前回の話になっちゃうんですけど、やっぱこうマインドフルに瞬間瞬間を生きることが絶対に大事。
逆に言うと、そう脳的に慣れるのは、なんだろうな、性格とかの問題じゃなくて、本当にスキルの問題だと思う。
そこを伝えたかったんですよ。
それがやっぱり幸せになる。
時間管理っていうもの、時間管理とかタスク管理って結構本質的なもので、
結構っていうか相当、それは人生の幸せに直結するものなんだよっていうところを伝えたかった。
いいですね。
っていうのが見つかって、それを軸に話してたんだけど、
知識が増えれば増えるほどさ、借りて伝えちゃうみたいなさ、場面もできなくもないじゃん。
なんかそことの戦いなのかなとか思ったりとかして。
マジで腹から声出したい。常に。
だよね。
全員と腹から声を出し、心で握手をしたい。
本当に。
やっぱバッシーも感じたことあるよね。
めっちゃ悩んでるっていうか、ずっと考え続けてますね、それは。
それこそSNSとかでバッシーンしてるんですけど、最初は美容とかから始めて、結局メンタルのことやりたいなってなって、
いろいろ心理学哲学勉強して、一時期知識をワーって上げてた時期があって。
それもその方法的に言うと大事だけどね。
大事なんだけど、じゃあ専門家でいいじゃんみたいな気持ちになってきちゃって。
誰でもできるっていう部分というか。
っていうとおこがましいけど、逆に私より解像度高く、ちゃんと間違えずに喋れる人がいっぱいいるというか、
私結構つけ焼き場の知識ではあるから、実践してるものもあるけど、
って結構二次情報になっちゃうから。
ってなった時に、かつこれがいいですみたいに断定するのって、
伝えたいこと、いわば相手がいるじゃないですか。
相手の認知を苦を発生させる可能性があるかみたいなのがめっちゃ怖くて一時期。
で、それこそお寺の乳原さん僧侶とかにも泣きながら相談とかしたりして、
で、結局その自分の真ん中に置くものを知識とかじゃなくて、
人を幸せにしたい、そのためにちゃんと自分の話しかしないというか、
これがおすすめですじゃなくて、こんなことを知って、私はこういうふうに良かったんだみたいな、
自分とちゃんと接続してメンタルのことを。
あくまで私のことを話してるんだよっていうところが。
そう、っていう術というか、技を見つけたから、動画もあの三人称の物語みたいな感じで動画を作るんです。
彼女の名前はフナオって言って、彼女は今とても不安な気持ちみたいな、どうしてだろうみたいな感じの動画を最近上げてるんですけど、
それとかは完全にその腹から声出すために、かつSNSってそのまあかなり再生数が回ったりするから、
すごいいろんな立場の人とかいろんな状況の人の目に触れても苦がなるべく発生しないように考えた結果が今みたいな感じ。
だから割と悩み考えてるテーマであります。
バッシがやってることは、最大言葉を本気で腹から声出すための、そういうやっぱ形式とかもいろいろ考えて自分が納得できるもの。
腹から声出すためにめっちゃ試行錯誤して形式を決めたりとか工夫したりとかっていうところ。
その裏には泣きながら相談したりとか。
そういうことをしてるわけなので。
思ったんだけど、この時に考えたのは、自分のオリジナルって何なんだろうって考えたんだよね。
そういう意味で自分から腹から声出せる。さっきの二次利用の話とかめっちゃ深いなと思ってて。
最初のきっかけは確かに誰かからのインプットっていうのはもちろんそうだと思うんだけど、
それをちゃんと自分で咀嚼して再出力をしたものが、僕は自分がオリジナルだと思ったから、
いかにその再出力できたもの、何かなって考え出したんだよね。
もうそれイコール自分のオリジナルになっていて。
だから自分のオリジナルって何なんだろうってこんなに考えた時間なかったから、なかったんだよね。
この感覚って本当にそうだなって思う。
まがいもんだと伝わらないっていう。自分自身もワクワクしないっていう。
そこをすごく感じたから、伝えることの本質みたいなところに気づけた体験だった。
それこそバッシーの中で、俺は自分の腹から伝えたいことだなっていうのと、
これは借りちゃってるなみたいな、いじりようだなみたいな明確な基準とかってあったりする?
石橋さんの「オリジナル」と「腹から声出す」
基準?
自分の中で確かめるんじゃないけど、どういう状態だと、これは本当に自分が言いたいことだとかっていうのがあったりするのかな?
むずいですよね。すごいグラデーションではあるんですけど。
でも哲学とかは、自分の体と紐づけるみたいなのをやってて。
そういえば最初に法度寺、弟子入りしてるお寺に行った時に、自分の悩みを相談して、めっちゃ喰らったことがあったんですけど、
外見のコンプレックスに悩んでて、悩んでる自分もめっちゃ英語だなと思って。
外見を磨くことって執着なんじゃないかなみたいな。悩んでますって言ったら、その竜原さんが、
例えば道を歩いてて、ちょっと匂いがするホームレスの方と綺麗にみなりをしている女性がこうやって歩いてきた時に、
どっちの方がいい気持ちになるかというと、後者だよねみたいな。
で考えると、外見に気を使うっていうのは、人と接する時のインターフェースに気を使ってるってことだから、
なんかそれって社会に手向けられた花のようなものであって、それで自分自身の認知に苦が発生してるんだったら改善した方がいいけど、
それで人をね、その美しくなって、それで人を騙すとかしたらもちろんそれはダメだけど、
なんか磨く分にはいいことなんじゃないかなみたいな、それは大乗仏教的な考え方ですけど、
ことを言ってもらって、すごいと思って、そういうの、なんか。
なるほどね。
自分の悩みとか、結構その、今自分は何が苦しいかなとか、不安かなみたいなとこから発想してることが多いかも。
でも自分と紐づいてるっていうところが、感覚的にやっぱりわかるから、自分と紐づいてないとすぐわかるんだ。
なんか、滑らないですか?めっちゃその目が。興味なくて読めないその、全く関係、紐づいてないこと?
はいはいはいはい。
かも。
私伝えるときは特に、紐づき、ちゃんと紐づいてるかなチェックはするか。
自分の中で?そのチェックの仕方とかは?
仕方は一回、じゃあ投稿だとしたら、バーって書いてみて、書き出してみて、言いたいこと。
で、まあでもそれ言いたいことから発想してるから。
それが本当に言いたいことなのかってダブルチェックを挟んだりとか。
そうそう、だから、書く作業って結構いろんな自分がいて工場みたいな感じでやってて。
なるほど、チェック者と違う自分みたいな感じで召喚されるみたいな感じか。
あとさらに、なんか最近これ学んだんですけど、表現を入れる自分。
比喩とか、美しい表現、感性的な自分も工場の一員にできる。
だからまずは言いたいことを整理して、文章にせずいろいろ書く自分と、それをバーって殴り書きする自分、
それを論理的に考える自分、それを感性的にもっと素敵にする自分みたいな、
一人工場、うんぱるんぱみたいな、うんぱるんぱ形式でやってるものが一番楽。
なんかちょっと前まで全部の自分をごっちゃにしながらやってて、なんかむやむやしながら。
時間もかかりそうだよね。
感じたんですけど、それを気づいたことあったら割ってメモしといて、それを定期的に見返して、
この種いいじゃんみたいな感じで、木に当ててみてみたいな、その、マジで工場的な感じ。
ものすごい自己牽引機能持ってんな。
そう、だからそれが強すぎてきついみたいな話を前にした気がするんですけど、どっかで。
きついからそれを分けたというか、自己牽引ってそもそも何してるんだっけみたいので、
ちゃんと届くときに可愛くて楽しいものになってる。
顔を牽引してる自分と、物理的に正しい顔を牽引してる自分と、
すごい。
みたいな、いろんな牽引をしてるのがごっちゃになってるのがきつかったんだなみたいな気づいて、
牽引フェーズを分けて、工場生産にしたら、それぞれマインドフルなんだよね。
そうだよね。
ケースばっかりこうやってケースして、表現の方がお花畑みたいに描いてみたいなのを最近はちょっとできるようになってきて。
ライフハックだらけだな、すごいわ。
バッシーすごすぎ。
いやいや、それにね、特に動画とか文章とかって本当にザッ伝えることというか、
私の人格と肝づいて本当に多くの人に広がっちゃうから、
その試行錯誤を続けて今に至るっていう感じではあります。
責任持って。
「伝えたい」火種とエネルギー源の探求
すごいね、なんか責任持って。
褒め褒めモードだ。
やべやべ。
でも、これをやってる理由は、いろいろスムーズに創作したいのとかあるんですけど、
それこそ大志さんが言ってた伝えたいことを見つめる大切さの、伝えたいって火じゃないですか。
その火を絶やさないようにしたいみたいな気持ちが。
これを伝えたいんだっていうね。
もう絶対にそっから目を逸らさない。
逸らさない人たち、西かな子さんとか小説家のラッパーの諸葉とかめっちゃ好きなんですけど、
二方ともかなりこの真ん中の火の火力がエグいみたいな感じ。
言葉にめっちゃ魂が乗ってるみたいな。
方向性の人たちが好きだから、私もそうなりたいみたいな。
なんか、ちょっと今ふと思って、ちょっと話すと違うかもしれないんだけど、
違う風に切り込んじゃうかもしれないんだけど、
伝えたいっていう火が何もない状況で、
めらめら燃えてる人と、俺なくてあんまり。
そういう機会があったら、全力で伝えたいみたいな。
人と会ったら、その人と会うっていう機会があるから、その目の前の人に全力届けたいみたいな。
なんか機会ありきなんだよね。
だから、なんかエンジンが違う気がするなって思って。
逆に私の伝えたいは、割と承認欲求が混ざってたりもする気がします。
そういう部分ももちろんあるんだけど。
だからあれか、伝えたいのは、それを分かって、
一緒に共有したいとか、分かってほしいとか、そういう感覚なのかな。
マスに向けたら承認欲求って感じかな。
そうかも。
だから、でも俺はね、そうなんだよね。
自分の中で時間をかけて工夫だったり見つめてきたものは、
ものを伝える機会があるんだったら全力で伝えたいぐらいな感覚なんだよね。
面白い。
なんだろうね。
なのにどっちが、逆に言うとあれかも。
自分の中で火が燃えてるタイプというか、絶やさないように。
絶やさないし。
それっていろいろあるじゃん。怒りもあるしさ。
あるある。あ、でもベース怒りかも。
そうだよね。理不尽とかさ。
いやー、アーティストにとってはそうだよね。
世直しい、おかがわしいけど、
確かに今のようが満ちてたらやる必要ないと思うけど、
自分が本当に苦しかったから、前半生というか、20歳ぐらいまで。
これを言うことがあると思ってる。
かっこいいよ。
でっかい声で。
かっこいいよ。アイリーさんとかもそういうタイプだよね。
そうですね。
いやー、そういうと、どういうことなんだろうな。
なんか無関心すぎるのかなとか思ったりするんだよね。
無関心。何に対して。
社会に対して無関心すぎるから、
そういう怒りだったりとか、理不尽さが湧き起こんないのかなと。
なんか怒りがあんまりわかんないんだよな。
確かに、たいきさんから社会の話あんまり聞かないから。
そうなんだよ。
それはもう自分が恵まれた環境に過ぎてるっていう部分もあるのかもしれないんだけど。
言うても、言うてもっていうか、十分に恵まれてるんだけど、不自由なくね。
だからこそ、経営者的な影響の与え方したいみたいな感じではあるじゃないですか。
そうだそうだ。この環境にいるからこそ、それはそうだ。
これは向いてるっちゃ向いてるけど。
それはそうだわ、確かに。
すごく何かというわけではない。
そうだね。
でもだからこそ、機会があったその機会に全力で、
そうですよね。
ヘルプしたいじゃないかと。
真摯にね。
なんかね、それはあるかもしれないんだけど、
もうこの状況がいかんとかっていうのも、わかんなくて。
たいきさんと妹の対照的な人生観
なんかそれ、私妹がいるんですけど、妹と最近話して激アツだった話があって、
妹は私のミッツした2004年生まれて、公認会計士の資格を取り、
はい、素晴らしい。
本当に計画的ですごい子なんですけど、
私が大学、本株、本ポッドゲスト初出演、初説明かもしれない。
確かに。
私が大学入ってセニス始めたりとか、暴れ散らかしてたから、
妹は大学附属の高校で、就活でねーねーみたいな子に勝てないからって言って、
ママから勧められた公認会計士の勉強を始めて、わかったみたいに始めて、
この時点でやばい。
高校で?
そう、高2で始めて、最短で受かって。
高2で始めたの?
そう。
すごいですね。
大学1年生でも受かって。
大学1年で受かったの?
そう。
天才やん。
受かって、さすがに受かったからのんびりするかなと思ったら、すぐ就活始めて。
そんなんも決め打ちで、しかも自分の会社に行きたいか決め打ちで行って、もちろん合格ですよね、大学1年生。
で、その終わって、就活も終わって、最近は料理に通い、ゴルフを始めて。
別に最初はそんな楽しくないみたいな。
役員になったからみたいな。
めっちゃ最近はなんかちょっと楽しくなってきたみたいな。
かなり逆というか、すごい仲良いんですけど、通天してるとこもあるけど、わりと意思決定の仕方とかが全然違う。
そんなにドエリーと未知じゃないですか。
で、ビッグになりたいとかあるの?みたいな聞いたんですよ。
社会に何か成したいみたいな言ったら、本当になくてって言ってた妹が。
妹が言うには、私は本当にちっちゃい時から恵まれて生きてきたから、
社会に対して何かしたいとかもない、特に。
で、本当に大山さんとかもやりたいし、全く昇進とかも本当にやめてくださいみたいな。
週3働いて主婦やりながらやるとかでもいいね、優秀すぎてめっちゃ仕事振られてるんですけど。
そういうプレッシャーはどうなの?って言ったら、嫌だけど優しくしてねって言ってた。
っていう程度の感じで、肩や姉。
怒り散らかしてるよ、初期から。ぶつかりまくり。
夜直しだ、などといい。
しっちゃかめっちゃかなキャリアを歩み。
SNSをやり、みたいな。
一方で結婚願望とか、自分の人生を小さく幸せにドライブする気持ちが全くない。
やるぜやるぜやるぜ。
すごいパワーだけどね。
面白いねって思って、同じ環境で生きてきた。
そうだよね、同じ家庭だよね。
すっごいこれ面白いなと思って。
幼少期からの自己認知の積み重ねが、割とこの二人の差分で言うと影響してるんじゃないかなと思って。
たいきさんの仕事におけるエネルギー源
私はその幼少期から満たされない感覚がすごかったんです。
親とかとも超バチ喧嘩してたし、学校でも大泣き大喧嘩みたいな感じだったし。
で、どうしたらいいんだみたいな。
自分の気質と社会の折り合いがつかなすぎるみたいな。
周りとの折り合いがつかなすぎるみたいな感じで。
妹一方すっごい穏やかで、それこそ人並みに、
例えばプチいじめみたいな、近所の子が仲間外れをしてますみたいな経験してたんですけど、
そこを択感してて、そういう時もあるよねみたいな感じで。
私がブチギレてるみたいな、その状況に。
マジで仲良くても一生みたいな、ブチギレてるみたいな。
なんかそのベースの、魂レベルなのかなんか分かんないけど、
波乗りの仕方が違う全然。
妹っぽいよね。
それは妹は私を見てたからかもしれないけど、上手く生きてるかもしれない。
その影響もありつつ。
ベース積み重ねてきた体験と、そこに付随してる認知が違いすぎるから、
だからこそ、社会にどう?ってなった時に、
私はその満たされなさがめっちゃでかかったからこそ、
でっかく、でっかい声で言いたいみたいな気持ちが強いんだなって、妹との会話ですごく感じて。
いろんな理由があるけど。
大輝さんもかなり社会には向いてるじゃないですか、目は。
けどその、火種があんまりないというか、
即刻大燃やしみたいなのがないのかもしれない。
そうなんだよ。だからエネルギー源。
何をエネルギーにしてんだろうね。
そう笑顔にしたいじゃないですか。
私それはそうだよね。
しかもできる限りみんなみたいな。
それでいいんじゃないですかね。
それは目の前に機械があって、全力でみたいなやりたいっていう。
なんだろうね。
日々の仕事はどういうエネルギーですか?
日々の仕事はどういうエネルギー?
でもそれこそ、今全力で没頭してできるようになるとか、
あとでもそれこそあれだね、それこそってめっちゃ言ってる。
続けな、それこそ。
一緒に仕事してる人が笑ってくればいいみたいな。
笑顔じゃん。
笑顔だね。
笑顔ドリブン。
理解し合いとか、
落ち着いているところをちゃんと前に進めるようになるとか、
あとヘルプとかね、組織の同じグループの人とかを助けて、
カバーとかできるとめっちゃ幸せ。
すごい。
そういう感覚だね、確かに。
伝えたいことっていうか、関係性の中で発揮している。
伝えたいことっていうか、ベースのシーンね、その笑顔みたいな。
してるのかもしれない。
そうするために修行してるって感覚があって、
仕事できるようになると救えると増えるから。
そのためにやろうみたいな。
確かに。
熱い。
激熱の男やで。
大学の時に言ってたんだけど、
この話してて、そうがいいなって思って、
実際に仕事の時に没入してるとさ、
ちょっと忘れちゃってたんだけど、
なんか自然となってるわって今気づいた。
良かったね。
確かに。
めちゃくちゃいいじゃん。
何でも仕事できるようになろうっていうモチベーションになってるかっていうと、
人生の中でどうこうじゃなくて、
今とにかくこの仕事、
この一緒に働いている人たちの助けになりたいというか、
戦力になって一緒に戦いたいみたいな感覚で、
この2年間ぐらいずっとやってて、
やっとそれが揃ってきて、
のびのびワクワク。
妹ちゃんにも似てて、
石橋さんの「楽しさ」と「面白さ」の追求
最初別に面白くないんだよね。
面白くなくてもずっとやれちゃうんだよ。
ずっとやれちゃう。
そうするとできるようになってるから、
超楽しくなって、
楽しいみたいになってくる感覚があるんだけど、
一方で僕と全く違う人は楽しくなってそうだから、
それじゃなくてもっと楽しい方に行く。
楽しいものをやるっていうパワーを発揮する人もいるじゃん。
私です。
そうだよね。
それが私です。
だからそこが多分入り口も違くて、
面白いなと思うのを見てるんだよね。
見てる。
逆に楽しそうとか、
そうだね。
そういうのがあんまり容易にならないっていう感じかな。
おもろいですね。
ね。
確かにちょっともう考えたいテーマはできました。
「火種」の解像度と「使命感」
自分のその何?タネというかエネルギー源。
伝えたいことにそもそもね。
そうそうエネルギー源。
伝えたいことも、その機会があったから、
めっちゃ伝えたい、その場を全力で楽パワーにやりたいってなったんだよね。
だから、そういう機会をどの自分の中で
ゲットしに行くっていうのもめっちゃ大事だし、なんだけど、
一方でさ、なんかもっと燃える、
ドリブンするエンジンみたいなものって何かなっていうのは、
今のはざっくり笑顔とかは見えたけど、
もっと解像度を上げれる気がするよね。
いいですね。
私は怒り寄り直しみたいなのもでかいんだ。
怒り、なんだろう。
あ、でも。
そういうの苦しいから。
そう。
心の脱却。
仏教。
全般の本当に仏教哲学と幸せが非常に高いんですけど、
マジでそう、人生苦しくね、みたいな。
苦しいけど、
なんでしょうね、自分の人生のストーリーで言うと、
この認知の変化量は、
かなり光るものがあると思ってて、
本当に苦しくて気持ち燃料増し増しだった時から、
今のこう、いろいろカットメーター的に捉えて、
哲学を自分と紐づけて、
ハッピーみたいになって、
だいぶこの人生で、
どっちも持ってる人がいないなみたいな感覚があって、
周りを見てて。
だからこそ発揮できるものがあるというか、
人にどっちの気持ちも分かるから、
手渡せるものが多いんじゃないかという気持ちがある。
どっちもあるってさ、
一番きつかった状態。きついじゃん。
きつい状態だけど、
それを生きてきちゃったから、
もう私にしかできない。
使命だよね、ある意味。
そうですね。
確かに使命感かも。
すごいわ。
そう。
で、その使命を持たせるに至った、
社会や何やの、
絵の怒りはもちろんあるけど、
でも怒りベースってよりは、
確かに結構使命感かも。
確かに。
使命って何なんだろうなとかね。
笑顔やろ。
笑顔。
人は笑顔にしなよ。
主人公。
メンバーの人はね。
主人公らしく。
確かに。
それはあるかも。
頑張りたいね。
頑張りたい。
コミュニティ「おおきなかぶ農場」のお知らせ
いきますか、そろそろ。
ありがとうございます。
ここでお知らせです。
私たちのコミュニティ、
大きな株農場がオープンしました。
コミュニティに参加していただくと、
限定チャットでお話できたり、
番組へのリクエスト、
株の種が送れたりもします。
積極的に参加しても、
民主選挙戦でも大歓迎です。
新しい形で加わってくれたら嬉しいです。
概要欄のリンクから、
ぜひお気軽に農場へ遊びに来てください。
あなたの株の種、お待ちしてます。
本質的な「火種」と「エンジン」
今日の株、どうだった?
本質でしたね。
本質でしたね。
おこがましすぎますけど。
激暑でしたね。
暑いな。
火種の話ね、確かに。
そんなに改まってすることない。
ないよね。
火種、エンジンでしょ。
そういえば、小説とか映画とか見ると、
かなり燃え上がります、火種。
私の火は。
なるほどね。
何かに触発されて、
燃え上がる場合もあるってことだね。
ある。
それヒントかもね。
ちょっと待ってね。
燃え上がるだよね。
やっぱり俺、ステージとかかもね。
あとはマウンドも、
よし、じゃあ、みたいな。
なるほど、その場がまずあって。
場がまずあって。
そこがすっごい楽しい。
で、超パワーが出る。
面白い。
場があると恥ずかしいじゃん。
嫌いって誰?
大好き。
いいね。
強いってのも気づいた。
やっぱり。
届けられるものが大きいから、
そういう意味で言うと、
相対的に、
自分がその価値を発揮できる場所なんだなとかも、
たややくんの時からすごい感じてて。
いいですね。
あった。
私逆にもうちょっとこの奥側かも。
試行して、
たくさん重ねて作って出すみたいな。
だから、それが感じられる映画とか、
小説とかに当たると、
かなり燃え上がる。
クリエイター精神みたいな。
そうかも。自分で言うのあれだけど。
本当にその炎やばくて。
すごいからね。
クリエイターの。
そう。
だから最近、前話したかもなけど、
一人で映画見て、
マジで超燃えちゃうから、
そのままファミレスに、
このトツってワインってキャンタで頼んで、
ノートにぷわって感じたこととか、
その考えたことを、
ワインをカパカパ飲みながらかき殴るみたいな。
無限にできる。
それをしたいから、
本当にどうしようなくしたいから、
なるんだもんね。
書き付けておかないとみたいな。
パフォーマーとアーティストの違い
すごいわ。
これなんかさ、
トゥードゥでやっちゃうもん。
トゥドゥ。
トゥドゥとして、
もう、よしこれは学び通して書いとこう、
みたいなのを予定組み込んでるんだよ。
映画とか見る前にさ。
だからさ、違うじゃんなんか姿勢が。
なんだろうな、
けいほんとに違う人間ですよね、
我々って。
友達でありがとーって感じだと。
面白い、確かに。
すごいわ。
でも逆にその、
ある種のアーティスト、
技術というかね、
その番でめっちゃ輝くみたいな。
よくそのうち、
表出るのは好きだから、
なんか、
軽音楽部のベースボーカラーとかめっちゃ好きだった。
恥ずかしいな、記憶がめっちゃ強くて。
3年間。
見ないでみたいな。
足太いとか思われてるから。
ほんましょうがない。
それはほんとにあれなのかもね、
好き嫌いとか、
あとは性質、性格。
本当にそうなんだ。
よくも悪くもそこで考えすぎちゃう。
なるほどね。
アホやからな、俺。
だからアーティストなんだよ、多分。
逆じゃない?
違う、多分定義が違くて、
俺パフォーマーなんだよ。
そう。
だからでも、
そういう人はパフォーマーなんだよ。
アーティストの人は意外に外向いてなくて、
作り込んでみたいな、
世界観を、みたいな感じで。
でもそれは、
でもその世界観も結構種類があると思って。
ちゃんと人から見られることを意識して、
もうセンスがあるとか、
そういう世界観の作り方だと、
自分の中の表現みたいな世界観があると思ってて。
自分の中の人は僕はアーティストだと思ってるけど、
そういう外からの、
いろんな反射の仕方とか、
その相互作用とか、
そういうのを考え抜く人は、
パフォーマーだと思ってる、俺は。
面白い。
パフォーマーだ。
もちろん自分の中で伝えたい、
パフォーマンスの出力の仕方はあるんだけど、
それはめっちゃ自分の内容が出るんだけど、
それ以上に、ちゃんとこの接点がものすごく勝つ、
その人をアーッとさせたいみたいな欲求が、
多分パフォーマーな気がする。
パフォーマーや、それは。
だと思う。
ほなパフォーマーや。
ほなパフォーマーやな。
面白いな。
気質の違いと「火」の燃やし方
確かにね、パフォーマーか、面白い推理ですよね。
いや、本当に良くも悪くもなんだけど、
そうなんだよね。
多分感じる、すごい僕は。
結構違いますね、その気質が。
違うと思う。
どっちもなんかね、クリエイトの範囲ではあるけどね、
作るではあるけど、気質が違うわ。
だからどう、これを使っていくかっていう。
ね、そして火種をどう、火を燃やして、
火を絶やすでないぞと。
本当そうだよ、なんか火はあるはずだなっていう、
そうしたいから、そこをちょっと探しに。
あるでしょ、笑顔やろ。
太陽やろ、お前。
主人公の太陽やろ。
大気の太陽やろ。
世界中を笑顔にするんでしょう、日々は。
燃えてるよ、高校と燃え盛って。
私はもう焼き焦げてしまいそう。
焼き焦げて亡くなってしまいそうだよ。
いやー、ちょっといろいろテーマを見つかって、
やっぱり良かったかなって。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
こちらこそいろいろ喋れて良かった。
では、次回も。
一緒に大きなカボを抜きましょう。
またねー。
46:30

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