ね。
はい。ちょっとでも結構本質的な株の種なんで、僕も本質なところをちょっと当てたいなと思ってます。
いや本質バトルが始まる。
本質バトルこれやばいよこれ。
自分の場所使いでやばいけど。
恥ずかしいけどね。
どうぞ本質株を。
はい本質いきますよ。これ本当本質なんで。
僕が持ってきた種は、伝えたいことを見つめる大切さに気づいた件っていうのを持ってきました。
それがきっかけがもう明確にあって、今収録日が5月の末ぐらいなんですけど、
僕4月の末に、僕のスケジュールA4ノートがオンライン講座で全国生放送されるっていう企画、一大企画があって。
株をきっかけに。
そうなんです。この株で紹介をしつつノートも一緒に書くっていう。
計画的に生きるのが気持ちよすぎる件。
間違えたね。
今日人にお勧めしましたよちょうど。
で、そっからノートを書いてまとめたらオーバーズリし。
2年間回ったんだけど、企画、ディレクターの人に見つけてもらって、本格的に企画になって、全国の人に届けられる機会。
これからも企業の研修とかでも使われるみたいで。
素材が。
すごい。
それがまたいろいろと届いてるっていうのが現状なんですけど、企画も1から全部やるベースはノートなんだけど、
それを1時間の枠の中で生放送で、対象者も分かってって、僕とほんとに同じぐらいの社会人の人たちに向けて、
どういう構成とかするかっていうのをずっと考えるみたいな1ヶ月を過ごしたんですよね。
3月末から4月ぐらいね。
偉いね。紳士だよ、あんた。まことの紳士。
時給50円ぐらいになった気がするんだけど。
でも本当にすごい、僕がすごい好きな時間だったんで、本当にこれは届けたいなって。
絶対これ1回目やると、次の仕事にも絶対繋がるなって思って、全力でやった部分があるんですけど、
それで面白かったのが、構成とかを、壁打ちを何回かディレクターとしてて、
企画めっちゃ丁寧に持ってきてくれて、僕もこれで返しますみたいなのをやり取りをリレー。
3回ぐらいできたんですよね、会議を。
で、なんか装甲を、構成をね、構造的にめちゃめちゃ綺麗に構成を立てて、
プレゼントの内容を決めて、これもいいんじゃないみたいな感じで壁打ちしてて、
締め切り1週間前、シールを締め切り1週間前ぐらいまでそれで行こうってなって、
いざプレゼント作ってみて、それを言葉に出して初めてディレクターの人に伝えるみたいな時間があった時に話してたら、
全然自分の気持ち入んなくて、しかも言ってるとわかるのに、面白くないなこれって思って。
全然面白くないと思って。内容は本当に変わらないんだけど、全然面白くなくて。
気づいちゃったのは、俺めっちゃ論理とか構造とかを綺麗に過ぎてて、
もう本当に自分が何を伝えたいかとか、そこが何もないってなって。
何もなくなってるってなって、その1週間前ののに全部白紙にして、
1から本当に自分が伝えたいこと何かっていうところをずっと考え、
最後の締め切り3日前にそれが決まり、バーッと構成書き上げて、最終プレゼンして全然違うものになって、
最後までいったっていう、この大どんでん返しがあったんですよ。
その時に、事実やっぱ全然伝えたいことを明確化するというか、ちゃんと自分の中に見つけに行く。
逆に言うと、変なノウハウっていうよりは、ちゃんと自分が腑に落ちたもの、腹から出せるものじゃないと伝わらないなとかもめちゃめちゃ分かって、
それを気づけたんですよね。だから合理だけじゃなくて、合理も大事なんだが、
そうじゃない、本当に自分の腹落ちで自分が本気で伝えたいことを出すっていうことで、
初めて人に影響というか伝えられるっていうのを気づけたのがでかくて、
この伝えたいことっていう部分に関して話したいなと思っていました。
本質だと思うから、これ見つけられてよかったと思ってました。
爽やかで、今日も爽やかで。
確かにセルフラブはちょうどいるときの方がいいかもしれない。えりさんのところが。
確かにね。だからセルフラブを考え抜いてる人だもんね。
結構重要とかね。自分も苦しみながら。
じゃあ伝えたいことを見つめる大切さ。
メモしててください。お願いします、これ。
長老と一緒に喋りたい。話したいです。
では今回は伝えたいことを見つめる大切さに気づいた件をやっていきましょう。
ありがとうございます。
お願いします。
なんか、ほんとにこの会を通じて思った。
事実でも、これ終わった後1時間生放送だったんですけど、
もう、やっぱ自分の気持ち持ってるから、ほんま完璧にできて、準備もできた。
完璧にできて、すごいメッセージも直接いただいたりとか、
あとは次の仕事も決まって、っていうくらい大成功だったんですけど。
気持ちももう載せられて。
載せられて、ほんとにノートとかもあれからいいね回ってて、みたいな。
なんで、これは一重に自分の伝えたいことを明確化して、
本気で載せれたからだなって思ってるんですよ。
やっぱ一番思ったのは、内容がそのスケジュール、時間管理の話だったり、
そのタスクさばきみたいな話なんですけど、
なんか、やっぱこの知識とかは確かにいっぱいあるんだけど、
自分が実際に試してみて、ほんとに心からいいと思ってるものだったりとか、
自分が胸張って、これをやっていて、とてもいいですって言えるものじゃないと伝わらないな、
と思っちゃって。
だから、そういう、あとはこの営みを通して、自分が本当にいいなって思うものって何かなとか、
これで人生が本当に幸せになったことって何かなとかを、
めっちゃ明確化する時間を取って、初めて伝えることが明確化したというか、
そういう感覚もあるんですよね。
その結局伝えたいことは何だったんですか、その回において。
さっき言った、自分が知識だけあるものじゃなくて、
ちゃんと習慣化してやってる、ずっと続いてるものっていうものをまず伝えたかったっていうのと、
あとあれですね、さっきの話になっちゃうんですけど、
前回の話になっちゃうんですけど、やっぱこうマインドフルに瞬間瞬間を生きることが絶対に大事。
逆に言うと、そう脳的に慣れるのは、なんだろうな、性格とかの問題じゃなくて、本当にスキルの問題だと思う。
そこを伝えたかったんですよ。
それがやっぱり幸せになる。
時間管理っていうもの、時間管理とかタスク管理って結構本質的なもので、
結構っていうか相当、それは人生の幸せに直結するものなんだよっていうところを伝えたかった。
いいですね。
っていうのが見つかって、それを軸に話してたんだけど、
知識が増えれば増えるほどさ、借りて伝えちゃうみたいなさ、場面もできなくもないじゃん。
なんかそことの戦いなのかなとか思ったりとかして。
マジで腹から声出したい。常に。
だよね。
全員と腹から声を出し、心で握手をしたい。
本当に。
やっぱバッシーも感じたことあるよね。
めっちゃ悩んでるっていうか、ずっと考え続けてますね、それは。
それこそSNSとかでバッシーンしてるんですけど、最初は美容とかから始めて、結局メンタルのことやりたいなってなって、
いろいろ心理学哲学勉強して、一時期知識をワーって上げてた時期があって。
それもその方法的に言うと大事だけどね。
大事なんだけど、じゃあ専門家でいいじゃんみたいな気持ちになってきちゃって。
誰でもできるっていう部分というか。
っていうとおこがましいけど、逆に私より解像度高く、ちゃんと間違えずに喋れる人がいっぱいいるというか、
私結構つけ焼き場の知識ではあるから、実践してるものもあるけど、
って結構二次情報になっちゃうから。
ってなった時に、かつこれがいいですみたいに断定するのって、
伝えたいこと、いわば相手がいるじゃないですか。
相手の認知を苦を発生させる可能性があるかみたいなのがめっちゃ怖くて一時期。
で、それこそお寺の乳原さん僧侶とかにも泣きながら相談とかしたりして、
で、結局その自分の真ん中に置くものを知識とかじゃなくて、
人を幸せにしたい、そのためにちゃんと自分の話しかしないというか、
これがおすすめですじゃなくて、こんなことを知って、私はこういうふうに良かったんだみたいな、
自分とちゃんと接続してメンタルのことを。
あくまで私のことを話してるんだよっていうところが。
そう、っていう術というか、技を見つけたから、動画もあの三人称の物語みたいな感じで動画を作るんです。
彼女の名前はフナオって言って、彼女は今とても不安な気持ちみたいな、どうしてだろうみたいな感じの動画を最近上げてるんですけど、
それとかは完全にその腹から声出すために、かつSNSってそのまあかなり再生数が回ったりするから、
すごいいろんな立場の人とかいろんな状況の人の目に触れても苦がなるべく発生しないように考えた結果が今みたいな感じ。
だから割と悩み考えてるテーマであります。
バッシがやってることは、最大言葉を本気で腹から声出すための、そういうやっぱ形式とかもいろいろ考えて自分が納得できるもの。
腹から声出すためにめっちゃ試行錯誤して形式を決めたりとか工夫したりとかっていうところ。
その裏には泣きながら相談したりとか。
そういうことをしてるわけなので。
思ったんだけど、この時に考えたのは、自分のオリジナルって何なんだろうって考えたんだよね。
そういう意味で自分から腹から声出せる。さっきの二次利用の話とかめっちゃ深いなと思ってて。
最初のきっかけは確かに誰かからのインプットっていうのはもちろんそうだと思うんだけど、
それをちゃんと自分で咀嚼して再出力をしたものが、僕は自分がオリジナルだと思ったから、
いかにその再出力できたもの、何かなって考え出したんだよね。
もうそれイコール自分のオリジナルになっていて。
だから自分のオリジナルって何なんだろうってこんなに考えた時間なかったから、なかったんだよね。
この感覚って本当にそうだなって思う。
まがいもんだと伝わらないっていう。自分自身もワクワクしないっていう。
そこをすごく感じたから、伝えることの本質みたいなところに気づけた体験だった。
それこそバッシーの中で、俺は自分の腹から伝えたいことだなっていうのと、
これは借りちゃってるなみたいな、いじりようだなみたいな明確な基準とかってあったりする?
基準?
自分の中で確かめるんじゃないけど、どういう状態だと、これは本当に自分が言いたいことだとかっていうのがあったりするのかな?
むずいですよね。すごいグラデーションではあるんですけど。
でも哲学とかは、自分の体と紐づけるみたいなのをやってて。
そういえば最初に法度寺、弟子入りしてるお寺に行った時に、自分の悩みを相談して、めっちゃ喰らったことがあったんですけど、
外見のコンプレックスに悩んでて、悩んでる自分もめっちゃ英語だなと思って。
外見を磨くことって執着なんじゃないかなみたいな。悩んでますって言ったら、その竜原さんが、
例えば道を歩いてて、ちょっと匂いがするホームレスの方と綺麗にみなりをしている女性がこうやって歩いてきた時に、
どっちの方がいい気持ちになるかというと、後者だよねみたいな。
で考えると、外見に気を使うっていうのは、人と接する時のインターフェースに気を使ってるってことだから、
なんかそれって社会に手向けられた花のようなものであって、それで自分自身の認知に苦が発生してるんだったら改善した方がいいけど、
それで人をね、その美しくなって、それで人を騙すとかしたらもちろんそれはダメだけど、
なんか磨く分にはいいことなんじゃないかなみたいな、それは大乗仏教的な考え方ですけど、
ことを言ってもらって、すごいと思って、そういうの、なんか。
なるほどね。
自分の悩みとか、結構その、今自分は何が苦しいかなとか、不安かなみたいなとこから発想してることが多いかも。
でも自分と紐づいてるっていうところが、感覚的にやっぱりわかるから、自分と紐づいてないとすぐわかるんだ。
なんか、滑らないですか?めっちゃその目が。興味なくて読めないその、全く関係、紐づいてないこと?
はいはいはいはい。
かも。
私伝えるときは特に、紐づき、ちゃんと紐づいてるかなチェックはするか。
自分の中で?そのチェックの仕方とかは?
仕方は一回、じゃあ投稿だとしたら、バーって書いてみて、書き出してみて、言いたいこと。
で、まあでもそれ言いたいことから発想してるから。
それが本当に言いたいことなのかってダブルチェックを挟んだりとか。
そうそう、だから、書く作業って結構いろんな自分がいて工場みたいな感じでやってて。
なるほど、チェック者と違う自分みたいな感じで召喚されるみたいな感じか。
あとさらに、なんか最近これ学んだんですけど、表現を入れる自分。
比喩とか、美しい表現、感性的な自分も工場の一員にできる。
だからまずは言いたいことを整理して、文章にせずいろいろ書く自分と、それをバーって殴り書きする自分、
それを論理的に考える自分、それを感性的にもっと素敵にする自分みたいな、
一人工場、うんぱるんぱみたいな、うんぱるんぱ形式でやってるものが一番楽。
なんかちょっと前まで全部の自分をごっちゃにしながらやってて、なんかむやむやしながら。
時間もかかりそうだよね。
感じたんですけど、それを気づいたことあったら割ってメモしといて、それを定期的に見返して、
この種いいじゃんみたいな感じで、木に当ててみてみたいな、その、マジで工場的な感じ。
ものすごい自己牽引機能持ってんな。
そう、だからそれが強すぎてきついみたいな話を前にした気がするんですけど、どっかで。
きついからそれを分けたというか、自己牽引ってそもそも何してるんだっけみたいので、
ちゃんと届くときに可愛くて楽しいものになってる。
顔を牽引してる自分と、物理的に正しい顔を牽引してる自分と、
すごい。
みたいな、いろんな牽引をしてるのがごっちゃになってるのがきつかったんだなみたいな気づいて、
牽引フェーズを分けて、工場生産にしたら、それぞれマインドフルなんだよね。
そうだよね。
ケースばっかりこうやってケースして、表現の方がお花畑みたいに描いてみたいなのを最近はちょっとできるようになってきて。
ライフハックだらけだな、すごいわ。
バッシーすごすぎ。
いやいや、それにね、特に動画とか文章とかって本当にザッ伝えることというか、
私の人格と肝づいて本当に多くの人に広がっちゃうから、
その試行錯誤を続けて今に至るっていう感じではあります。
責任持って。
すごいね、なんか責任持って。
褒め褒めモードだ。
やべやべ。
でも、これをやってる理由は、いろいろスムーズに創作したいのとかあるんですけど、
それこそ大志さんが言ってた伝えたいことを見つめる大切さの、伝えたいって火じゃないですか。
その火を絶やさないようにしたいみたいな気持ちが。
これを伝えたいんだっていうね。
もう絶対にそっから目を逸らさない。
逸らさない人たち、西かな子さんとか小説家のラッパーの諸葉とかめっちゃ好きなんですけど、
二方ともかなりこの真ん中の火の火力がエグいみたいな感じ。
言葉にめっちゃ魂が乗ってるみたいな。
方向性の人たちが好きだから、私もそうなりたいみたいな。
なんか、ちょっと今ふと思って、ちょっと話すと違うかもしれないんだけど、
違う風に切り込んじゃうかもしれないんだけど、
伝えたいっていう火が何もない状況で、
めらめら燃えてる人と、俺なくてあんまり。
そういう機会があったら、全力で伝えたいみたいな。
人と会ったら、その人と会うっていう機会があるから、その目の前の人に全力届けたいみたいな。
なんか機会ありきなんだよね。
だから、なんかエンジンが違う気がするなって思って。
逆に私の伝えたいは、割と承認欲求が混ざってたりもする気がします。
そういう部分ももちろんあるんだけど。
だからあれか、伝えたいのは、それを分かって、
一緒に共有したいとか、分かってほしいとか、そういう感覚なのかな。
マスに向けたら承認欲求って感じかな。
そうかも。
だから、でも俺はね、そうなんだよね。
自分の中で時間をかけて工夫だったり見つめてきたものは、
ものを伝える機会があるんだったら全力で伝えたいぐらいな感覚なんだよね。
面白い。
なんだろうね。
なのにどっちが、逆に言うとあれかも。
自分の中で火が燃えてるタイプというか、絶やさないように。
絶やさないし。
それっていろいろあるじゃん。怒りもあるしさ。
あるある。あ、でもベース怒りかも。
そうだよね。理不尽とかさ。
いやー、アーティストにとってはそうだよね。
世直しい、おかがわしいけど、
確かに今のようが満ちてたらやる必要ないと思うけど、
自分が本当に苦しかったから、前半生というか、20歳ぐらいまで。
これを言うことがあると思ってる。
かっこいいよ。
でっかい声で。
かっこいいよ。アイリーさんとかもそういうタイプだよね。
そうですね。
いやー、そういうと、どういうことなんだろうな。
なんか無関心すぎるのかなとか思ったりするんだよね。
無関心。何に対して。
社会に対して無関心すぎるから、
そういう怒りだったりとか、理不尽さが湧き起こんないのかなと。
なんか怒りがあんまりわかんないんだよな。
確かに、たいきさんから社会の話あんまり聞かないから。
そうなんだよ。
それはもう自分が恵まれた環境に過ぎてるっていう部分もあるのかもしれないんだけど。
言うても、言うてもっていうか、十分に恵まれてるんだけど、不自由なくね。
だからこそ、経営者的な影響の与え方したいみたいな感じではあるじゃないですか。
そうだそうだ。この環境にいるからこそ、それはそうだ。
これは向いてるっちゃ向いてるけど。
それはそうだわ、確かに。
すごく何かというわけではない。
そうだね。
でもだからこそ、機会があったその機会に全力で、
そうですよね。
ヘルプしたいじゃないかと。
真摯にね。
なんかね、それはあるかもしれないんだけど、
もうこの状況がいかんとかっていうのも、わかんなくて。