1. 暮らしと心が整うヒント帖 つーちゃんねる
  2. 片付け本を読んでも片付かない..
片付け本を読んでも片付かない本当の理由
2024-02-05 35:08

片付け本を読んでも片付かない本当の理由

おたよりを送る
本を読んでも片付かず悩んでいませんか?

本を読んでも片付かないのには
明確な理由があります。
理由がわかれば、本当に片付けで大事なことがわかり
行動ができますよ。

いつまでも片付かないと悩まなくても大丈夫☺️
#片付け #お片付け #お片付けサポート #片付けられない #片付けたい
#オンラインレッスン #オンライン片付け #心地よい暮らし
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f56d0056a9e5b17f7bf76c9

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
今日のテーマですが、片付け本を読んでも片付かないどうして片付けられないの? というところについてお話ししていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ということで、片付けの本を読んでも片付かない理由なんですけど、本当に私もすごく陥っていたところなんですが。
あるあるですよね。本を読んだら片付くと思ってるって。
そうですね。とても簡単そうに書いてあるので。
そうですね。あと最近メディアとかでも結構ね、片付けのやり方みたいなのは放送されてたりとか目にする機会も多いんじゃないかなと思います。
はい、そうですね。
そうそう。で、なぎさんも本読んでました?
読んでました。がっつり読んでましたし、テレビも見てましたし。
で、それに沿ってやってみた?
そうですね。やっぱりそのまんまやっていたけれども、結局こう、捨てられないっていう壁にぶつかって。
で、その時は?
どうやって手放すというか、どうしてみんな捨てられるんだろうとか、テレビとかでも芸能人の人とかが片付けのプロの人が来たりとかして片付けてるのを見たりとかして、どうやって捨ててってるんだろうみたいな。
なるほどね。で、なぎさん、実践してみて、どう思いました?実際できない自分は。
もう、なんて言うんですかね、できない、自分を片付けできないだなってもう出てるというのもあったし、でも自分なんか何もできないんだみたいな、片付けもできないんだみたいな。
なんかその、今だったら片付けを学ぶとかっていうことが私の中では当たり前なものになっているんですけど、当時っていうのは片付けを学ぶっていう頭がなかったので。
そうですよね。片付けを学ぶっていう考え方自体もね、なかなか定着しないっていうのもあるんですけど、まず片付け本を読んでも片付かない理由っていうのをお話ししたいと思います。
で、ここはやはり私も片付け本をいっぱい買って、読み漁って実践するけど、これもできない、あれもできないみたいな感じで、とっかえひっかえ買ってる人だったんですね。
03:10
でもしっかりプロに学んで、自分の片付けっていうのができるようになって気づいたのは、やっぱ書いてる人は筆者ですよね。本の筆者と私自身は背景が違うっていうふうに気づいた。
まあ間取りが違ったりだとか、あと子立てマンションの賃貸分譲とかでも違いますし、子供の人数も違うし、暮らしてきた、育ってきた、親から教えられた環境とかも違うんですよね。
確かにそうですね。
だから本当に何一つなんなら揃ってないにもかかわらず、自分がその本に合わせていこうとするからしんどいですよね。
そうなんですよね。そこに気づけないんですよ。
そうそう、自分がいけないみたいなものでしょ。
そうなんですよね。だから私の場合は、ときめく片付けの本だったんですけど、今思えば、当時は独身だった、書いた人と、私は家族持ちだったっていうところでも、そこの時点でも多分片付ける感覚が違うっていうところ
があるのかなと。
思ったんですよね。
でもその時は気づかなかったですよね、もちろん。
全く気づきません。
斬新だったんですよね。片付けに方法があるってこと自体知らなかったので、それを知ったことで、そういう片付けに方法があるんだっていうことがまずすごく衝撃的でしたし、方法を知るとできるみたいな感じになる
ので。
なので、何の疑いもなく本も読んでいましたし、それで片付けられるって信じていましたね。
そうなんですよね。やっぱりその人が書いた、もちろんやり方間違ってはないんですよね、どの本も。
そうですね。
書いてるベースはもうどれも一緒。
なので、そこを読んで自分の暮らしにどうやって落とし込むかっていうところがやっぱり実は大事なんですよね。
そうですね。でもそれは気づくのは難しい。
06:00
そうですね。気づくのはなかなか難しいと思います。
自分に落とし込むなんてこと自体まず考えないというか。
やっぱり片付かないって表面上は一言で言うんですけど、中身を皆さんそれぞれ人の悩みを聞くとみんな違いません?悩みが。
違いますね。
先ほどなぎさんのところにも質問が届いてましたけど、その方の悩みも今までとは違った悩みだったし、私のところに届く悩みももちろん違うし、
一言に片付かないって言っても、皆さんそれぞれ悩みが全然違うね。
本当ですよね。片付けも人それぞれで本当に100通りあるって感じですよね。
そうそう。だからそこを本にみんなが合わせていこうっていうのではなくて、
もちろん本は参考にして、そこから自分にさっきも言ったようにどう落とし込むかっていうのが大事なんですけど、そこがやはりみんなできてたら片付いてるはずです。
私も多分片付いてるはずだったんですよ。
でもそれって私たちプロからすると、やはりヒアリングをして、ただただ片付かない悩みだけじゃなくて、それ以外の部分をかなり掘って解決というか、
いい方向に導く、提案をすることで片付けがすっと進んだりとかっていうのもあるので、
そして片付けの悩みって片付かないだけの悩みじゃないっていうことなんですよね。
そうですね。そうなんですよ。片付けができない悩みだとそれも思っていたことですし、
それをつーちゃんからいろいろ自分では考えつかないような質問を投げかけられることによって、
初めて物を持ってる理由を考えたりとか、自分がどういう、私は過去の執着がすごい強かったってことに初めて気づいたんですけど、
そういうことで気づく、知れるっていうことですね。片付け物ではなかなか。
09:00
絶対出てこない。
やっぱり親の教えとか、親から言われたからって結構そこで悩まされてる方もいるし、
そうですね。
やっぱり元々の日本人のもったいないっていう考え方がやっぱり物を捨てるっていうことができない風になってる。
確かにそれはすごく大事な考え方だとは思うんですけど、
全ていろんなものは全部取っておくべきなのかっていうと、
それはそうでしょうね。
でもそこって皆さん片付かない人って取っておかなきゃいけないとか、捨ててはいけないとか、
いつも言うように家には空間があるんで、どうしても置けちゃう感覚になるんですよね、物が。
この間のグルコンでもやりましたけど、物を買ってくるっていうのが、家の物を増やしちゃうとかさ、置く場所がちゃんと考えられて買っているかってたぶんそうじゃない?
そうですね。欲しいから買ってしまう。またちょっと欲を叶えるためという。
そうそう、それももちろん大事なんですよ。
そうですね。
それも大事なんだけど、今すでに家にある物、物理的に言うと入ってくる物とすでに家にある物を足していくわけなのでどんどん。
そうですね。
今でさえあふれてる、困ってるのに、そこも考えてない、考えられない、そこを考えてない。
考えてないのはいけないっていうわけじゃなくて、考える感覚がないというか、たぶん片付けを学んでないと。
さっきちゅーちゃんが言ってた、家には空間がある。床とか下に置けなかったら今度上に積んでいくっていう空間があるってことを考えると、入るってなんとかなるんじゃないかっていう風に思って買い物をしてしまう。
床は置く場所では本来ないのでね。
そうですね。
12:00
積み上げるのも本来はね、やっぱ地震とか起こると危ないっていうのはね、分かっていると思うので。
あとね、人は買ったのを忘れるんですよ。
忘れてしまう。
もちろんね、ちゃんと定位置に置いていれば忘れる、そこを探せばいいから分かるんだけど、結局買ったものをちゃんと住所を決めておかないから、結局そこに探し当てられないじゃないですか。
適当に置いちゃったりとかして、どこにあるか分かんなくなっちゃうみたいな。
みんな物を買って、もちろん場所が決まっている物もあるだろうけど、自分一人じゃないので、家族が買ってきて、なんとなく置いている物もあると思うんですよ。
ありますね。
そういう物もね、家族がいることで散らかってしまうっていうのももちろん一理ありますよね。
確かにそうですね。家族もいじわるしようとか、私たちに嫌なことしようとか、そういう意味で物を買ってきたりとかっていうわけではないと。
当たり前、無意識。無意識で机の上にボンと置いたり、それになんとなく置くことは私たちもありますよ。
そうですね、やっぱり。
起きやすい場所とかありますよね。
起きやすい場所、物がたまる場所って大体決まってると思って。
なのでやっぱりそこらへんもね、ちゃんと実は決めなきゃいけないんだけれども、なかなかその意識も最初は持てないというか。
やっぱりね、皆さん本を買うのって理由があって、片付けの正解を求めたいっていうのがあるんですよね。
片付けの正解ですか。
この本には何か正解があるから、いわゆる何かドリルの答えが載ってるみたいな感じです。
解き方があって答えがあるからこの本買うみたいなのがある。
もちろん答えはあるんですけど、算数みたいな答えではなく、片付けってどちらかというと一冊の課題図書があって読書感想文を書く。
読書感想文って人それぞれ違うじゃないですか。
15:03
あなたはそういうふうに解釈したのね、そこでそう思ったのねとか、あなたはここが感動してこう思ったのねっていうところって人それぞれポイントが読書感想文と違うので、それに片付け本って活用の仕方とすれば似て
るなと思います。
確かに言われてみれば、そうですね、算数みたいに答えがぴったり合うものではない。
でもそこを知りたいでしょ。
知りたいんですよ。
すごく私もそうだったし、渚もそうだったでしょ。
すごく気持ちもわかるんだけど、また片付けが全くできなかったときに、今ね、なぎさんが昔買った本を読んだときと今読んだときの感覚って絶対違うはずなんですよ。
同じこと書いていても。
そうですね、違いますね。今ちょっと少し読み返してるんですけど。
なんか活かせる感じがするでしょ。
そうですね、考え方がしっかりつーちゃんが教えてもらっているので、これまたさらにプラスでいいと、自分がこれはいいかなって思うものを取れる種。
種な選択ができるようになったというか。
そうなんですよ。そういうふうに片付け本って実は使ってもらいたいんですよね。
本当にみんなやっぱり正解率、正当率を上げようって小学校とか中学校とかって教育を受けてきているので、どうしても正解を片付け本に求めたくなるんですけど、いつも言うように正解はあなたの中にあるよっていう
ところですよね。
あくまでも道しるべであって、その中のどこのポイントを取るかっていうのは人それぞれだし、だから片付け本を読んでも片付かないっていうのはそこにもあります。
だから本当に本を読んで片付けようとして挫折する人は多いっていうのはありますよね。
そうですね。やっぱり正解を求めすぎてしまっているし、それが教科書だからそれにのっとってやれば片付くはずと思ってやってみるけれども。
そこで何が必要なのかっていうと、やはり自分のものを目の前にして、捨てられないものとか手放せないものを目の前にして、さっき渚も言われたようになぜ捨てられないんだろうとか、なぜ私使ってないのに持っている
18:16
んだろうとか、一時考えていかないといけないんですよね、実は。
そうなんですよね。
だからそこをみなさん吸っ飛ばして、急いで片付けないといけないからとりあえず捨てるっていうことをすると結局リバウンドを起こします。
そうですね。長年やっぱり持っているものなので、それを捨てるっていう前提でいくと、結局失敗したかもみたいな感じになって、結局また買い直ししたりとか。
しっかり自分の中で決着というかものに対して、自分はこういう思いで持ってた。だけどこれはもう今使わないというふうに、いろいろ家庭がいっぱいあるんですけど、ざっくり話をすると最終的に自分で判断して、これは
残しておきたいもの、こっちはなくても大丈夫というか使ってないからもう大丈夫みたいなふうに選択することができることで、
そうそう。片付けても何が大事って決断力が大事なので、例えば私となぎさんがね、私がなぎさんの悩みを聞いて、これ実は使ってないんですよねってなぎさんは何気なく言うと、私からしてみれば、それ捨てていいん
じゃないですかって一言言えるんですよ。
でもなぎさんにとっては、その捨てられないものって何か理由があるはずなんですよ。絶対に。そこを皆さん、なぜ捨てられないかっていうふうに考えたことがない。考える必要ないかったじゃないですか、今までは。
だから考えたことすらなくて当たり前なんだけど、そこをプロが聞いて質問をすることで、はっとなぎさんが気づいて、あ、やっぱり手放そうって思うのか、いやいや、これは今まで使ってなかったけど使おうって思うの
か。
そうですね。
やっぱり思い出として持っておきたいって思うのか、その選択肢はいっぱいあるので、それを決めるのはなぎさん自身っていうふうになりますよね。
なんていうんですかね、つーちゃんとか他の片付けのプロの方とかで習ったりとかしてて、これはあなたいらないですよね、捨ててくださいとかって言われたら、多分うまくいかないけど、そうじゃない、つーちゃんの場
21:10
合はしっかり考えさせてくれるというか、考える力をつけてくれるんですよね。
だからこう、物を手放したとしても後悔がないというか。
今ね、こうやってなぎさんと私が話して、なぎさんどう?って聞けるからいいけど、これ数年後で経って片付けてね、いつも言うように一生続くから、じゃあ自分で考えないといけないっていう時間が来た時に、果たして
その人にね、捨ててって言われたから、あの時捨てたなとかさ、そういうことを繰り返していると自分で結局決断ができなくなるんですよ。
片付けて決断の連続なので、やっぱり自分で決断、手放せない理由を自分で考えたりだとか、そこがやっぱり大事ですね。
そうですね。確かにその決断力、決断の連続っていうところで最初はすごく時間がかかると思うんですが、私も実際すごく時間がかかりましたし、だけれどもだんだんとそのレベル、その決断力っていうかついてきます
よね。
今、家にあるものも決断つくし、買ってくるものも買わないっていう選択肢も増えるし、必要なものだけ買うっていう選択肢も増えるんですよね。
そうですね。確かに本当に買い物に関しては考え方が本当に変わりましたね。
すごく大事ですよね、こっから。毎日買い物するって言っても過言じゃないので、やっぱり生きていくために。
家にあるものもそうだけど取り入れていくものも考えなきゃいけない。
そうですね。前回のカタスペブのグループコンサルで、入ってくるもの、今までっていうのは家の中のものをいかに外に出すかっていう考え方の話だったんですけど、
前回の時に逆に家の中に入れるものを厳選するというか、そういうワークをやったことで、すごく楽しかったし、買い物により意識を向けられるようになれるなって思いましたね。
24:00
必ず買い物って癖があるので、その癖を見極めるためにこの間はワークをしたので、だから入ってくるものも気をつけなきゃいけない。
片付け盆って、こうやって私が収納方法とかってまた別じゃないですか。
どうしても片付かない人って収納に走っちゃう。
もうそこは本当に私も通ってきた道なので、収納すれば、収納物、収納用品を買ってくれば一時的に見た目は片付いた感じにはなるんですよね。
実質物が減ってないから。
実は一個物が増えてるんですよね。
収納って物を増やしてるんですよ。
そこ結構落とし穴だし、やっぱり今ってメディアがね、SNS含めパッと見た感じで、いいって思うじゃないですか。
そうですね。
これを買うとどうにかなるとか。
収納特集とか、今やっぱり新生活に向けて、いろいろ家具屋さんとかのCMがどんどん流れてきてて、収納用品売ってるなみたいな、思いながら見てるんですけど。
私は本当に収納を買えばなんとかなると思ってた人なので。
すっごい余りましたよ、収納用品が。
そういう今でいろいろ片付けのことを教えてくれてるつーちゃんが、収納用品がいっぱい持ってたっていうこともすごく不思議というか。
そういうのが今なんです。
走りたくなるからね。
私この間メルマガにも書いたんですけど、絵本ラックなんかね、特にそうでしたね。
絵本ラックはいいと思ってパッと買ったけど、すっごい使い勝手が悪かった。
そう普段ですね。
絵本ラックっていうのは表が見える、図書室みたいな図書館みたいな。
27:01
図書館みたいな背拍子を置くのではなくて、表向いて置く3段ぐらいになってる。
泥が取りやすいっていうやつなんですけど、使いにくいっていうのはプロになって思いました。
メルマガにも書いたように商品名に騙されないでっていうのに書いたんですけど、もちろんそれが合うお家もあるんですよ、商品化されてるから。
それが決してダメとかではないけど、私や私の子供には合わなかったっていうところ。
それを考えて、私もランドセルラックは合わなかったっていう。
ランドセルラックは買わなかったです。買わなくて済んだ。
だからそういうふうに新生活になると、商品名に合わせてこれ買わなきゃいけないんじゃないかって思っちゃうんですよ。
そうなんですよね。困ってるから、やっぱり片付けで困ってるので、そういうキャッチコピーみたいなのがあると、
これで片付くんだったら、じゃあこれ買ってみようかみたいな感じになる。
心理、なんていうんですか、人の心を刺さるというか。
そうですよ。買ったらやっぱりスッとするしね。
そうですね。これで片付くっていうふうに思うし。
そうなんですよ。でも6年間ってあっという間でしょ、子供。
あっという間です。
で、結局ランドセルラックはどうされましたか?
もう捨てましたね。
やっぱり子供は捨てたくなかったの?うなぎさんが決断ができなかったの?どっちですか?
えっとですね、最初は私が決断ができなかったんですけど、やっぱり子供たちの部屋を見たときに、
やっぱりランドセルラックがネックになってるってすごく感じたんですよね。
それで子供たちにこれもう使うのやめないかって聞いたら、意外と使いにくかったんでしょうね。
そこでいらないって言われました。
そう。あって当たり前のいわゆる形式化されてるものだから、
使わなきゃいけないんじゃないかとか、使って当たり前なんじゃないかっていうね、
別に押し付けてるわけじゃないけど、そういうふうに無意識に思ってる部分を、
もしかしたら使いづらいんじゃないかってふっと一言言ってあげることで気づくんですよね。
そうですね。それで気づくとやっぱり即決、
30:03
今言われてみれば確かに使いにくい、もう必要ないっていうふうにきっと、
子供たちの中でそういう決断に立ったんだろうなと思ったんで、
本当に驚くほどすんなり手放すことができましたね。
学習机とかもね、実はその部類に入らなくはないんですよね。
横についてる引き出し、ファイルを縦に入れないといけないとかね。
そうですよね。なかなか子供で縦に入れるっていうのは難しい。
だからうちは事務机なんですよ。
そうなんですね。
普通のパソコンデスクみたいなんですけど。
でもね、やっぱり考える時間もないし、
入学のシーズンに合わせて買わなきゃいけないんじゃないかって思っちゃうので、
そこはちょっと不便かなと思いつつもゆっくり探すとか、
物をちょっと減らしつつ探してみるっていうのも一つかなと思います。
そうですね。
あと学習机とかだとおじいちゃんおばあちゃんとかが買ってあげたいとかっていうのもあるのかななんて思うので、
そこらへんはどう思う?
私は言い訳して言った方がいいと思いますね、そういうことは。
だって自分たちが暮らす年数の方が長いのに、暮らしてない人がですよ。
ちょっと言い方はあれですけど、
一緒に暮らしてないってことですよね。
そう、一緒に暮らしてないのにこっちの苦労も知らずにって私は思います。
そうですね。
そういうこととかも多分当たり前のことになっている方が多いかなと思うんですよ。
だから私もそういうこと考えたことはなかったですし、
でも学習机は私も買わなかったんですよね、すぐには。
だいぶ経ってから、学習机っていうよりかは普通の机というか。
そんなものではないものをちょっと買ったんですけど、
それで問題は全くないですしね、そういうちゃんとした、
しっかりした学習机みたいな感じじゃなくても机になっていればできるみたいな。
そう、だからやっぱり収納用品もね、
本とかに載ってこれ使いやすいですよとかってもちろん紹介しているのもあるんだけど、
それを果たして自分の暮らしに持ってきて、
合うかどうかとか、お家の広さとかにもよるし、
33:05
広くね、あいうのは写真を見せているのでね、やっぱり。
そうなんですよね。
買い物に行ったとしてもなんかこう広く感じるという、なんていうんですかね。
そうです、そうです。やっぱりいいように見せている。
大きく感じない。
そこは慎重になってほしいなと思います。
やっぱり高い買い物が故にね、収納用品を買うので、
本も用紙も片付かないって思っても凹まなくて大丈夫ですので。
そうですね、本当にそう思っていただきたいなというふうに思います。
パパちゃんからリポをもらってまして、整理生となかなか進まないけど、前よりは進んでいます。
素晴らしい。いいですね。
本当に自分で決断していかないといけないから、なかなかすぐにすっきりする、きれいにするとかではないんだけど、
これ聞きながらね、手を動かしてもらうだけでも全然違うかなと思います。
本当ですね。やらなければ変わらないので、
猫のスペースを聞きながら片付けてもらうというのも、一つの方法かなというふうに思います。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
今日、型抜けの本を読んでも片付かない理由についてお話しいたしました。
こちらの音声配信では、片付かないと悩む方へ向けて解決策をお伝えしております。
次回もまた、型付けについて悩みなどありましたら、質問等あればお気軽にしていただきたいなというふうに思っています。
そうですね。2人で答えていきたいと思います。
35:08

コメント

スクロール