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片付けってどうやってやるの?片付けの超キホンのキ
2024-01-31 32:59

片付けってどうやってやるの?片付けの超キホンのキ

おたよりを送る
片付けはみなさん物心ついたころから、
「片付けなさい」と言われていましたよね。

わたしもそうでした。
気づくと片付けなさい!!と親に怒られる💦


でも実際はお片付けって
なに?
どうやってやるの?
分からない方が多いんですよね。

学校で学んでないから、
親に教わっていないからできないのは当たり前。

そこで、お片付けのことばの言語化と
片付けの手順について

なぜ本を読んでも
片付かないのか…の件についても解説します。

#片付け #片付かない #オンライン片付け #片づけ #片付けたい #お片付け相談 #スッキリ #暮らし #暮らしを楽しむ
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感想

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00:04
今日のテーマはですね、先ほども申し上げたように、お片付けの基本というところで、こちらはあの本当にお片付け部のグループコンサルでも毎回つーちゃんの方からお話があるものなんですけれども、私も何十回とこれ聞
いてるんですが毎回こう学びがあるというか気づきがある本当にこう大事な部分だと思った大事な部分でこれっていうのは別に
お片付けにかかわらず、学校の勉強とか算数とかそういうのもそうだと思うんですけど、基本ができてなければ次のステップに進めないというところで、やっぱりここがすごく大事なのかなっていうところで、
今日はここのお片付けの基本についてちょっとお話しさせていただけたらなと思って、このテーマを掲げました。
お片付けってどうやるのっていうところになるかなと思うんですけど、
みなさんどうですかね、こう片付けて、なんか気づいたら片付けなさいって言われてたり、なんか夕方になったらいつも片付けなさいとか、おもちゃ出しっぱなしにしてたら早くしまってとか、
そうやって言われて育ってきたかなと思うし、自分の子供にも同じこと言ってるかなと思うんですけど。
そうですね、やっぱり夕飯前になると片付けなさいって言われて育ってきましたし、そうやって言われて育ってきてるので、やっぱり自分も自分の子供に対して片付けなさいっていうふうには言ってはいましたね。
そうですよね、でも片付け方ってみなさん学校で基本習ってないので、親から教えてもらうっていうところになるかなと思うんですけど、私は親には教えてもらったことはなかったんですよね。
私もないですよね、お片付けを教えてもらう機会がそもそもない。お片付け自体が整理整頓だとずっと思ってたんですよね、学校で言う。
整理整頓、心がけましょうとか整理整頓して教室きれいにしましょうみたいな感じで育ってきているので、お片付けっていうのは整理整頓だってずっと思ってたんですよね。
確かに、実は片付けって何って言われたら、多分説明できないんじゃないかなと思います。私も実際そうだったし。
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いわゆる学校で例えると、年算知らないのにこと式解けないとか、習ってないのに漢字書けないって言ってるようなもんで、だから知らないからできないんですよ。
はい、知らなければ何もできないですよね。
知らないからできないにも関わらずみんな、私の過去も含め、渚もそうだったけど、できない、私できない人、不刻意な人っていうふうに自分で決めつけてるっていう節があるかなと思います。
本当そうですね、私も結局お片付けができない、何度調整しても片付けがすっきりできないっていうところで、
私ってどんだけこういろいろ本読んだりとか、SNS見たりとか、私は勉強者勉強というか片付けをしたときってのSNSはまだなかったので、テレビを見てもできないっていう、できないできないばっかりで、そればっ
かり積み上がってきちゃったんですよね。
知らず知らずのうちに自分苦手ですとか、取り組んでもないなり苦手っていうところで、勉強しなきゃいけないんだ、片付けて勉強したらいいんだとか、片付けてただ知らないだけなんだっていうところのブロックを外す
と、
あーなるほど、私知らなかったからできないんだなとか、正しい順番でやってないからまずできないんだなとか、なぜものが増えるか、なぜものが減らせないかっていう、ちゃんと理論がわかればできるんだっていう
ところなんですよね。
そうなんですよね、本当に初めてつーちゃんとZoomでお話を聞いたときに、どうして片付けができないのかっていうところで、先ほどもお話にあったんですけど、正しい片付け方を知らないとか、今まで習ってないから
できなくて当たり前とかっていうことを、
プロの口から直接的に聞けるっていうところが、本で読んでてもそれってわからない。書者の人、書いてる人のその熱量っていうのが全然伝わってこないんですよね。
06:06
つーちゃんからお話を聞くことに直接的に、しっかりと耳で聞いて、顔表情を見て聞いてっていうことをしたことで、ストンと、だから自分はお片付けができなかったんだっていうことを知ったときに、すごい衝撃が走
ったんですよね、私の中で。
やっぱすごいなって、お片付けのプロってすごいなって、本当に私は何十年ってできなかったので、本当に全然語彙力ないんですけど、すごいって。
お片付けのプロってすごいっておっしゃったんですけど、私となぎさんの差って数年しかないんですよね。私は数年先にただ学んで、しっかりプロの先生のもとで学んで、理論を実践してできたことをお伝えして、なぎさん
も実際できたっていうところになっているので、本当に数年の差だけなんですよね。
きちんとなぜできなかったか、なぜ私、自分責めしてたと思うんですよ、多分。できない人って、私も含め。なぎさんもそうだった。片付けできない自分なんて○○みたいなのがあったと思うので、そこが外れると、何をや
ったらいいかっていうのが明確になるじゃないですか。
本当ですね。
だからやっぱり、私今の時点で、なるほど片付けできないではなくて、ただ単に知らなかったんだとか、正しい順番が知らなかったとか、落とし込めてなかったんだって、自分の今の片付かないレベルってどういうとこか
っていうところをまず苦手な人は知ってもらいたいっていうのがありますよね。
そうですね。それを知るだけで、道しるべというか、できるというか、クソか、だからじゃあここからやっていけばいいんだとか、そういうふうなことができていくんじゃないのかなっていう話を聞いてて思います。
そうですね。今日は片付けのタイトルにもある、片付けの基本ってなってるので、私が片付けの基本の基っていうところで、いつもグループコンサルでお伝えしているところを音声でお伝えしていきたいと思います。
はい。よろしくお願いします。
09:01
ざっくり片付けって言っても、じゃあ言語化してみようって言ったら、なぎさんその時はどんな、ちょっとねもう昔の話だから、言語化たぶんできてなかったと思うんですよね。
片付けイコールコレコレですみたいな。
さっきも言ったように、本当に一番最初とか落とし込めてなかった頃だったらば、やっぱり整理整頓っていう言葉が出てくるかな。一番言語化できるとしたらその言葉だけですかね。
学校で整理整頓、教室でね、よく貼ってありますよね。
はい、そうですね。
私が言っている片付けの基本の基っていうところは、やっぱり土台があって、三角形っていうのがピラミッド型みたいなのをちょっと思い浮かべてもらって、それが5段階あると思ってください。
5段階あって、やっぱり一番下の三角形の土台のベースの部分がまず大事になります。
そうですね、ぐらぐらしてしまいますもんね、小さいと。
そうそう、そこがきちっとできたら片付くっていう風になります。
下から説明して、土台の部分から説明していくと、まず一番が整理です。
ちょっと先に言葉だけ言いますね。
一番が整理、二番が収納、三番が整頓、四番が片付け、五番が掃除っていう風に、下から土台をしっかり整えて、じゅんぐり回していくみたいな感じになるんですけれども、
じゃあ整理って何ぞやっていうところの、今度言葉の解説をね、一つずつしていきたいと思います。
今さっきなぎさんが言われたように、片付けイコール整理整頓になってたから、整理ってそれ以上の言語化が難しいわけなんですよ。
そうですね、そうでした。整理ってでも何だろうって思ってましたね、考えてみれば。
実は整理って片付けのプロからの見解だと、自分の家の中にあるものの中で、必要なものだけ、使っているものだけを選んでいくっていう作業になります。
じゃあ必然的に家の中には何十万個っていうものがあって、じゃあ果たしてその家の中のものはすべてあなたの家族の暮らしに全部必要ですかって言ったら、どうですか?
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そうですね、必要のないものもあると思いますね。
必要じゃないものも絶対あるはずなんですよ。例えば安いからといって洗剤をたくさん買って床置きになってるとかだと、いずれ先の暮らしには必要なんだけど、今の暮らしには必要ないよねとか。
あとは高いお金も払って買ったんだけど、着ていない服、履いていない靴とかね。女性だったらバッグとかね、いつか使うかもですね。
こういった理由で必要ないというか、使っていないのに置いているものはきっとあると思います。
なので整理っていう段階では、自分の暮らしの中で、家族の暮らしの中で使っているものを選んでいくっていう作業になります。
それが片付けの土台の整理ということになります。
なのでここの整理っていうのをしっかりやっていって、いわゆる余白だったり空間とかができると、やっぱり片付けて進むんですよね。
そうですね。確かに余白が生まれると変わっていきますね。
次に2番目の収納になるんですけど、収納っていうのは物の住所を決めてあげて、場所を決めて収めるということです。
さっき言ったように家の中には何十万個ってものがあるにもかかわらず、床が住所になってたりだとか。
そうですね。
それこそ収納場所がなくて床が住所になってたりだとか。
あと家族が使ってなんとなくテーブルの上にポンって置いてあるものとかもあると思うんですよ。
あと子供とかだったら背が高いところにしまわないといけないからめんどくさくってしまってなくって放置してるとか。
あとしまいづらいとかめんどくさいっていうのが総称されると思います。
言葉の使い方としては。これしまうのめんどくさい。
でもよくよく考えたら、物に対して一つずつ住所が決まってないといけないにもかかわらず、また使うから置いておこうかっていうものももちろんあると思うんですよね。
でも私キッチン毎日リセットできる人なんですけど、それなぜかっていうとちゃんとツールをどこに置くか、これはどこにしまうかっていうところがちゃんと明確で、それが決まってるっていう状態が収納っていうこと
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です。
あれですよね。キッチンで使う道具ってことですよね。
それをどこにしまうかっていうことをしっかり決めてるってことですね。
決めてます。そこが収納なんですね。
それと収納用品みたいな感じの言葉とごっちゃになるんですけど、実は収納用品買ってきたらどうにかなるだろうっていうのはだから間違いなんですよね。
そうですね。
なのできちっと使いやすい場所を決めて収めるっていうのが収納になります。
収支を決めてあげることで戻す場所ができるってことですね。
そうですね。まず戻す場所を決めるっていう形です。
そしたらその次、三角形の3番目、下から3番目になるのは整頓って言ったんですけど、そこで初めてこの学校の教室を思い浮かべてもらって、
整理整頓しましょうって言って、お道具箱は机の中とか、
あと縦笛はみんなで後ろに一箱に入れようかとか、
学級文庫はここの本棚ねとか、理科で使ったファイルはここに置こうねとかってもう先生がその収納する場所をすでに決めていて、
その上に三角形の整頓っていうのがあるので、いわゆる見た目とか順序をきれいにするっていうところになります。
そうですね。確かに自分たちでしまう場所は決めてなかったですよね。
先生がここにしまいましょうって言ってくれてるから、そこにしまえるっていう。
そうなんですよ。そこで初めて整頓っていうところが出てきます。
だから整理整頓って一言で言うんだけれども、
必要なものだけをきちっと住所が決まった場所に収めるっていう形ですよね。いわゆる言葉の総称で言うと。
そうですね。そうすると結構大きいんですよね。やることというか。
それは多分学校だからこそさっきつーちゃんが言ってた家の中だと何十万点っていうものがあるけれども、
学校だと決まってものがそんなに多くはない。
そうですね。だいたい想像がつくものだと思うんですよ。
18:01
だから学校って教室の中って先生が決めてるのもあるけど整いやすい。
幼稚園とか保育園とかの遊んだ後も5人の家をねって先生があらかじめ決めてるってことです。
そうですね。
保育園とか幼稚園とかだと子供の月齢に応じて年齢に応じてきちっとおもちゃを選び抜いてるっていうところが一番の土台の整理っていうところ。
なるほど。そうですね。
その次に下から4番目は初めて片付けっていう言葉が出てきます。
片付けっていうのは使ったものを元の場所に戻すっていうことなんですね。
だから普段片付けなさいとかってよく子供に夕方言ったりとかするのはちゃんと使ったものを元に戻す場所が明確であるからこそ初めてちゃんとしまうことができるみたいな感じです。
そうですね。
そこが曖昧にも関わらずきれいに整ってないとか、やっぱり親だからこうありたいっていう理想に子供を近づけていってしまうっていうのはあるんじゃないかなと思います。
4番は使ったものをちゃんと住所が2番で決まっているからそれを元に戻すっていう作業。
そうですね。
つまりその元に戻す作業をするためにはその場所を親が作らないといけないっていうことですね。
親が作ってかつ子供目線で取り出しやすくてしまいやすいっていうのがおもちゃでは鉄則です。
そうですね。親としては見た目重視というかこうやっておもちゃを置いたらかわいいのにみたいなのがあるけれどもそれは子供にとっては場所によってはしまいにくいとかっていうのがあったり
もちろんきちんとフィギュアフィギュアとは言わないかぬいぐるみをきちんと横に並べるなんてことはきっと難しいと思うので
そういうところではなくて子供目線で片付ける場所を設定してあげるってことと
親の理想はあるけれどもそこを押し付けるのではなく子供がまず片付けやすいようにしてあげる。
ここをしっかり整えてあげるっていうのは大事ですね。
一番最後5番三角形の頂点になるのが初めて掃除になります。
21:00
ゴミや汚れを普段取り除くっていう作業になっていきます。
今1から5までざっと話したんですけれども片付けの土台となる部分は整理と収納で
あとは普段は整頓しながら片付けして掃除するみたいなのも日常回すみたいな感じなんですよね。
そうですね。
なのでやっぱり一番土台の本当にあなたの暮らしの中で家族とあなたの本当に使っているものが厳選されているかっていうところをしっかり見ないといけないんですよね。
なんだけどどうしても収納用品何がいいですかとか
ここにこれを収めるにはどうしたらいいですかとかっていうことを聞きたくはなるんですよ。
私もそうだった。
そうですね。やっぱりまず物を減らして片付けをするっていう概念とかそういう考え方がないので
今ここにあるものをどうやって収納したら家がすっきりするかってことをやっぱりずっとそれを考えてた気がして
考えてましたね。やっぱり片付けを学ぶ前っていうのは。
ほとんどの片付けのプロ、いろんな流派がありますけど
コンマリさんもそうだし、ダンシャリの山下さんもそうだし、私の整理師のアドバイザーもそうだし、ライフオーガナイザーとかもそうなんですけど
皆さん、必要なものだけに絞られてますかっていうところが土台です。そこはどの片付けでも変わらないです。
そうですね。
そうなんですよ。だから本当に今目の前にあるもので
使っていないものないかなとか思い出のものとかもあると思うので
パッと見渡して読んでない本ないかなとか
使ってないもんないかなとか
子どもが使って終わって卒業したおもちゃとかね
服とかもあると思うんですよ。
それを本当に家の外に出してあげる。
ここで整理っていうのは続きがあって選び抜いた後に
必要でないもの、いわゆる使っていないものが出てきますよね。
そこはすぐに捨てる。
あとは売る。メルカリで売る。
24:00
あとは人に譲るっていう選択肢3つあります。
でもそれをすぐに行動に起こさずに結局家の中に置いたままっていうパターンもあると思うんですよ。
そうなんですよね。そうするとせっかく選び抜いて捨てるっていう風に
捨てるってカテゴリーに置いておいてもそれがずっと家にあると
進まない。
あとは使っていないんだけど捨てられないから迷うっていう感じかな。
この迷うゾーンがあまりにも多すぎると結局片付きません。
そうですね。
きっとここで皆さん悩むんじゃないのかなって。
悩むんだと思います。
じゃあそこをどうやって紐解くかっていうと
これは自分が選んだもの、自分の家族が選んで家の中に入れたものなので
自分の中にしか答えがないんですよ。
なるほど。確かにそうですね。自分で選んで買ってきているので。
だから私がセッションをして何で買ったんですかとか
なぜ使ってないのに置いているんですかとかっていう質問をどんどんして深掘りしていきますよね。
はい、そうですね。
なぎさんそれ受けてみてどうでした?
一番印象に残っているのはキッチンのところで
ボールは何個ありますかとかザルは何個ありますかとか
そういう、そこまで質問くるんだみたいな感じでしたね。
自分で考えられるのであればきっと片付いているはずなんですよ、もうすでに。
その質問がね。
でも私があえて飛び押しもない質問もするので
言われたことを考えていくじゃないですか。
だからなぎさんの脳内が書き換えられて片付けができるようになったっていう過程があるんですよね。
そのボール何個あるのとかザル何個あるのって多分自分では問わないんですよ。
当たり前のようにあるから。
考えたこともないですね。
そうそう、考えないんですけど
私がそんなことを聞くもんだから
なるほどこういう考えがあるんだなっていうことを初めて知る。
じゃあ今度自分で片付けを実践したいなと思ったらそういうことを自分に問うことができるんですよ。
そうです。
だからセッションを重ねると片付けができるようになるっていうのはそういう過程を踏んでます、ちゃんと。
なるほど、そうなんですね。
それとかもこうなんて言うんですかね、なんとなく受けてるって感じだと。
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そうですよ。
なんでこんなこと聞かれるんだろうって一瞬思うと思うんですよ。
私もこの前タオルハンカチ何もありますかって聞いて
日常使い何もありますかって言ったらほとんど答えられないです、もちろん。
だって当たり前のようにあるんだもん。
そうですね。
それをあえて聞くのが片付けのプロなんですよね。
やっぱこう普段見ない視点で質問してもらうことによって
やっぱり気づきみたいなのがあって、当たり前の光景になってるからこそ
それが自分にとって適正量なのか、それは多すぎる量として多いのかっていうところが
気づけないところをあえてツーちゃんとかに質問してもらうことによって
気づけるっていうところはやっぱそれがあって初めて考える
さっきのお話の復翔みたいな感じになっちゃうんですけど
それをすることによって一旦考えて
そういえば別にこんだけのもの持ってなくてもなんとかなるよなとかっていう風に
自分の生活の中に考えていく、言われたことを実践していってみた時に
ここまで必要ないか、じゃあこれは捨てようとか
でもやっぱりうちの洗濯サイクルとかそういうことを考えると
やっぱこのくらいの量必要かなとかっていうことを考えて
じゃあこれはやっぱり持っておくものだなとかっていう判断ができていきますよね
やっぱり考えたことないことを考える
片付け部はそういうふうにしてますけど
そこを皆さん本で正解を求めたがるんですよ
今だったらSNSでどうしても正解を求めたくなるんですよ
それが本を買っても片付かない、SNSを見ても片付かないっていうところにつながります
答えは自分の中にあるから
そこの答えを掘り下げてもらうのはやっぱりプロの力を借りるっていうのは
すごく時短になるし自分の問いが変わりますよね、なぎさん
自分に対する問いが
変わりますね
何にも考えなしに全ての生活を常に過ごしていたことが
洗濯畳むときにしても
これってもう要るかな要らないかなとか
30:00
何かこう都度何かやるたんびに考え方が変わっていったというか
だから本当に片付けを学ぶと
効果は一生あるっていうのはそういうことですよね
そうですね
それでよりスムーズな暮らしというかより快適な暮らしになっていっている
暮らしって全部つながってるので
全部流れるようにつながっているって私思っているので
このタイミングで何をすると効率になるんだろうとか
このタイミングでこうすれば時短になるかなとかっていうところもきっと考えられるようになっていきます
そこは他人の脳を借りる私の脳も借りたりとか
また片付け部だとグルコンがあるからみんなの意見を聞いて
そういう考え方もあるんだって知るとかってね
実践するかどうかは別の場で
本当にでもこのグルコンでいろんな方のお話が聞けるっていうのは
本当に学びになるしいろんな考え方も知れるっていうところで
みんなの家庭の環境とか育ててるお子さんの年齢とかも違うし
それぞれお子さんに特性があったりとかする方もいらっしゃるから
悩みがそれぞれステージで違うっていうのも
だれだれさんの悩みがなぎさんによって解決されたりだとか
いうこともありますよねもちろん私の話で解決したりとか
そうですね
片付けって本当にすべての暮らしにつながってるので
知らない方はぜひまず知っていただくということが大事かなと思います
片付けにも手順があるのでその手順通りにやっていくということと
一番大事なことはすっ飛ばさないということですね
そうですねやっぱり基本が大事なので
基本が大事だし収納用品買っても片付かないよっていうのは
片付けの土台が整ってないからっていうことが
分かっていただけたんじゃないかなと思います
そうですね
ありがとうございますすごく
ためになるというか学びになるスペースになりました
ありがとうございました
ありがとうございます
32:59

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