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片付けがしんどい、やりたくない‼️と思った時の対処法
2024-03-15 29:52

片付けがしんどい、やりたくない‼️と思った時の対処法

おたよりを送る
片付けしよう‼️と思っても
しんどいってこと、やりたくないって
思うことありますよね。

片付けがしんどい時の対処法を知っておくと
片付けてスッキリするまでの道のりが分かって
気持ちがラクになります。
カンタンにできることなので
ぜひ普段の暮らしに取り入れてみてね。

片付けに限らず応用可能です

#片付け #お片付け #オンライン片付け #片付け苦手 #整理収納アドバイザー #お片付けサポート
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感想

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00:05
では、今日のテーマの方に移ります。 今日はですね、片付けがつらいっていうところで、つーちゃん今日もよろしくお願いします。
はい。片付けつらいって思ってる方多いんじゃないかなと思うし、私もそうだった。
なぎさんは?
つらかったです。
つらいっていうのもあるし、そもそも何やったらいいかわかんないとか、やってもやってもうまくいかない。
私できないんじゃないかとか、いろいろ考えがぐるぐる回って結局つらい。結論つらいになるんだけど。
なのでね、やっぱり体が疲れてることもあるし、日々やらなきゃいけないことにプラスして片付けしなきゃって思ってる人いるんじゃないかなと思って、今日はこのお話ししました。
はい。よろしくお願いします。
早速、具体的にお話しすると、よくある相談で、やっぱり手が動かないときどうしたらいいんだろうっていうことですね。
そもそも何をどうしたらいいか。さっきの質問ありますかっていう質問が難しい質問、何聞いたらいいかわかんないっていうことにもつながるんですけれども。
手が動かない、そもそも何したらいいんだろうっていう風に片付けになったときに、やっぱり頭の中が結構混乱してることが多いんですよね。
奈美さんはありますか?
そうですね。やっぱり手つかずの状態の中で何をどうしていいかわからない。
ここをやっていいのかなとか、この場所をやっちゃってもいいのかなとか、それからここ片付けて大丈夫なのかなとか、不安というか。
なると思うんですよね。やっぱり頭の中でぐるぐる考えてても結局は進まない、結果としては進まないっていう風になって、やっぱりショックになるので。
あとね、頭の中でぐるぐる考えてると、嫌なことってどうしても人間回避したくなって、いわゆる後回しですよね、先延ばし後回し。
で、結局後でまたタスクが増えて、結局やらなきゃいけない。
余計にやりたくないループのループに落ちていくっていうかね。
03:07
なので、やっぱり後回し、癖の回避方法みたいなのを私は知っておくと、片付けが辛いっていうことが少しでも減るかなと思ってます。
ぜひ知りたいですね。
やっぱり私、後回し癖がよくあったりとか、先延ばししがちなんですよとかってね、よく相談も受けるんですけど、そもそも人間はやりたくないなって思ったことが目の前に来ると、回避する仕組みになってるんです
よね、脳自体が。
そうそうそう。なので、これ私のせいじゃないんだよっていうことをまず知っておくってことですね。
なるほど。
どうしても、
脳がってことですね。
そうですそうです。人間の脳がそういう使い方になってるので、後回し癖が発動したりとかすると、よくね、私どうせできないから、みたいな感じで言っちゃったりすることがあるじゃないですか。
そうですね。片付けしたいって風に頭で思ってるのに、でもなんかこう違うことやってしまう、やっちゃったりとか、また片付けやろうって決めたのにやらなかったみたいな、回避やっぱりしてしまう。
なのでまずね、その初めの一歩としては、後回し癖があったとしても私だけじゃないんだっていうことですね。まず落ち込まないってことです。
落ち込むんですよね。
落ち込むし、それはね、やっぱり人に私、後回し癖があるんですよね、みたいな感じで人に言っちゃうこととかもあるじゃないですか。
でもね、それが悪いことじゃないってことをまず知っておくと、すごく気持ちが楽になりますよね。
なるほど。
それが悪いことではね。
そうですそうです。そもそも後回し癖があっても悪いことではないっていうことですね。まずそれが一番。
で、2番目に、じゃあ頭の中で何をやりたくてどうしたいと思ってるのかっていうところをしっかりリストとして出してみるってこと。
書き出すのがいいかなと思います。あとちょっと書くのが面倒な場合はスマホに入力したりだとか音声入力していきます。
いろんな方法があるのでね、今。
そうすると何が起こるかっていうと、頭の中からまず外に出して、やらないといけないとか、これやりたいなって思ってるタスクが目に見えます。
文字化されたりだとか、あと本当に書くっていうことが本当はよくって書いてみてっていう、自分で書く動作と見る動作が2段階あるからね。
06:12
確かにそうですね。
そうなんですよ。なのでやりたいことをしっかり書き出してみるっていうことです。
そうしたらね、今すぐできることとかもあったり、これいつできるかなとかっていうこともあったりとかするんですよね。
書き出すことによって自分で書いたものに対して考えるっていうことができるようになるってことですかね。
あれもこれもやりたいって頭の中で思ってても結局ごちゃっとなってしまうから、見えるように外に出しましょうねっていうことです。
やりたいなと思ったことでも、さらに細分化ができたりするんですよね。
そうなんですか。
私昨日、ちょうど受講生さんからお相談いただいたのが、お仕事として提出しないといけない書類とかがあるんだけど、ぐちゃっとなっててとにかくやる気が起こらないと。
いわゆる辛いみたいな、その作業自体が辛い。やらなきゃいけないんだけど辛いって思ってるっていうことですよね。
何をしてもらったかっていうと、書き出してもらって、あとは細かくスタートからゴールに行くまで、例えばこの書類を片付けてから提出するまでっていろんなやることがあると思うんですよ。
例えば、種類に分けるとか、分けた種類の中でもパソコンに入力したりするものがあるとか、いろいろ動作の中でも細かく分かれると思うんですよね。
それもみんな全体的にざっくり捉えてるからしんどくなる。
あれもこれもそれも、やるんだみたいな感じで焦りますね。
私は今、息子の高校の入学書類を書くんで、いろいろやってるんですけど、やっぱり一気に上に入ると、
うわーって感じなんですけど、つーちゃんが言ってた分けるっていうことで、少しハードルが下がるというか、やりやすくなる。
らゆーさんも確か書類が苦手でしたよね、書類自体を見ることが。
そうですね、書いてある内容とかが普段使わないような言葉とかだったりするので。
09:00
今からは春に向かって、それこそなぎさんのお家みたいに進学されたりだとか、まだ合格発表出てない地域もあるので、そこからもう本当に入学ってめちゃくちゃ短期なので。
そうですよね、本当に。びっくりしました。
そうです。本当に提出しないといけないものと、いわゆるゴールですよね。提出しないといけないものって。
もらった時点がスタートなので、そこまでに何を一体やったらいいのかということを結構細分化していきます。細かくしていく。
これも片付けも同じです。
片付けも一回出してどういうふうにしたいのかというゴールまでがあるので、その中でどうしていったらいいかということを細分化していくんですよね。
その細分化も、いわゆる押入れ丸ごとだったらしんどいから、分割して細かい小さい場所だけやりましょうねっていうのもいわゆる細分化の一つ。
そうですね、いきなり押入れ全部っていうのは相当な労力がいるので。
でも片付けたい人ってそう思ってるじゃないですか。絶対押入れみたいなのを押入れやらなきゃって心の中で引っかかってるはずなんですよ。
引っかかってました、ずっと。
そうですよね。
じゃあそれをどうしたらいいかっていうことは後回し癖はあるっていうことは落ち込まない、そういう私もOKっていうことをまず知って、押入れだったら分割してやりたい場所とかも、押入れ全体とはいえ、
押入れの中でも決まった特定の場所をまず片付けたいっていうところがあるんじゃないかなと思うんですよね。
押入れの全体の面積からでもここだけはちょっと先にやりたいとか。
それはやっぱり書き出したりとか、あえて自分がどこをやりたいのかってことを自分に聞かないとちょっと分からないですよね。
私は片付けを長くないっていうのは押入れ開けて全部見るんですよね。
どこを片付けようかというか、この広いところをどうやって片付けるかっていうふうに全体を見て片付けようとするので、そこであまりにやることが多いからプチパニックになるというか。
時間もないし、今日はもういいかみたいな感じで先延ばし後延ばしにもつながるっていうことですね。
12:05
確かにそれで結局開けてみてもちょっとできないなみたいな感じでまた閉めるみたいなことは何度もやってましたね。
そうですね。そういうことがどうしてもあるんですよね。怒っちゃうんですよね。
なのでやりたいなとかやらなきゃいけないなって思っていることはぜひ細分化してみてもらいたいなと思います。
エリアを分けるっていうのも細分化だし、一つの行動の中からどんな工程を進んでゴールに進むのかなっていうところを考えて細分化していくのも一つだし。
そうですね。そういうふうに小さくしていくことによって辛さっていうか大きく見えるからこれだけやらなきゃいけないみたいなふうに四角から入ってきてしんどくなっちゃうけれども
小さくやっていくっていうふうに決めてやれば辛さも辛いっていうよりかはこのぐらいの量だったらできるかなっていうふうに考えられますね。
その中でも出した中でもきっとできることすぐできることってあるはずなんですよね。
はい。
細かく書き出した中でもすぐできることってきっとあるはずなので、目の前に見えてる明らかに使わないものをまず捨てるとか。
そうですね。すぐに判断できるものっていうのは確かにありますよね。捨てるっていうことが。
書類とかでもきっとすぐに分かって書けるようなところとかもあると思うんですよね。
確かにそうですね。
書き出して細かく書き出してできることは先にする。その他のことはスケジュールに入れたりとか先の見通しで大体どれぐらいまでにやろうとか決めるっていうことも大事です。
確かに期限というかここまでにやろうっていうふうにしていけば逆算してやっていこうかっていうと今日はそこのゴールに向かっていくつか目標みたいなのを作っていってそれに向かって少しずつやっていくっていう感じ
ですね。
なのでそれが実行、少しでもできたらやっぱりできた過程を必ず褒めてあげるっていうことですね。最後は。
全体できたがゴールではなくて、細分化した中の一つができてもゴールなんですよ。
そのゴールを積み重ねていったら初めて達成までいくので片付けたとか。
15:08
小さく分けてその分けた部分ができたっていうところでその小さいところができたところを褒めてあげる。自分で褒める。自分よくやったねって。
だって確実に進んでるんだもん。
最初はちょっと慣れないかもしれないんだけど、落ち込まないっていうところがスタートなので。
そうですね。まず落ち込まないっていうところがすごい大事ですね。
そうなんですよ。まず落ち込まないって意外と大事。
でも本当に小さいけれどもやっていけば小さくてもステップが上がっていくので、やらなければ進まないけど小さくてもやれば倍に進んでいく。
やっぱりやるべきこととかがゴールにみんな大きいゴールに向かっているから何やったらいいんだろうってなるので、細かく分けてあげたら自分も進みやすいですよね。
確かにそうですね。特に家とかっていうと本当に大きすぎると思うので、
家全体でやってみたときにこんなにやることあるみたいな感じだと後回し回避になっちゃうけれども、そうではなくて小さく分割していくとか。
分割してぜひやってもらいたいなと思います。
なぎさんもそういうのありました?やらなきゃいけないんだけど、やりたくないし後回しにしてた。片付けって。
そうですね。やっぱりありますね。息子の部屋に作り付けの玉があるんですけど、とにかく設計をミスしたんですよね。
こちらが私たちのミスだったんですけど、とにかく奥行きがありすぎちゃって、大きな棚で、私身長163センチくらいあるんですけど、その私でも届かないというか棚が高すぎて、しかも奥行きがあるので奥のものが届
かないっていうのがあって、
そこにとにかく何でも突っ込んでたみたいな場所だったんですよ。
奥のものが届かないとかしてたんですよね、確か。
そうですね。そこがやらなきゃって思ってるんだけれども、その棚一つですよね。全部上から下まで一個として見てるからできなくて。
18:11
それをつーちゃんにお話しして、そうした時にやっぱり先ほどのお話が生きてくるっていう。
どんなふうにしたか覚えてますか?その棚、大きい棚、奥行きのあった棚、まず相談で私にしていただいて、どんなふうに実際動いていたかぜひ覚えてる範囲で。
そうですね。つーちゃんと個別でコンサルをしていただいた時に、今こういう状況なんですと、大きな棚に取り掛かれないっていう話をしたら、
まずそこに何が入ってるか把握しましょうかみたいな感じで、一段一段全部書き出したというか、
出していただいたのはつーちゃんなんですけど、それを私が口で言ってたっていう感じなんですけど、
そういうことを一つ何が入ってるかっていうのをまずお伝えしてっていうところから始まって、
次今何ができるかってことをそこから考えて、一つずつ棚を整理していったっていうところでしたね。
ビデオカメラとかが入ってたとき。
そうです。ビデオカメラが入ってたところですね。
そういうもの一つでも、ビデオカメラって全部箱から置いてましたよね。
そうです。買ったときの箱に入れて。
買ったときのそのままの箱に入れなきゃいけないと思ってたんでしたっけ。
そうですね。入れておいたほうが、そこにビデオカメラがあるし、それに付属されているキットみたいなのも全部そこに入ってるから、
箱に入れておいたほうがわかりやすいみたいな風には思っていましたね。
これは思い込みだったんですよね、実は奈美さんの。
そうですね。
結局どうしましたっけ。
結局その箱から全部出して、それでファスナー付きの袋に細かい付属品を入れていったっていう。
それですごいスペースが空いたんですよ。
空いた結果ね。でも最初ちょっとえって思いましたよね、確かに奈美さん。
思いました。
そこまで私がそうやって提案したけど、たぶんすぐには動けなかったという記憶がある。
本当って思いました。
そうですよね。こんなことやっていいの?とかって。
そうですね。
そういうものって、それが思い込みなんですけど、箱に入れて取っておくものっていう風に思ってたので、
21:04
あえてそれを箱から出す意味がよくわからなくて。
そうですよね。
だったんですけど、実際出してみたら、すごいコンパクトになって。
でもそれで別にビデオカメラのセットがどこか行っちゃうかって言ったら、そんなことはなくて、
今でもそこにちゃんと置いてあって、どこにあるって聞かれたら、
あの棚の何段目にあるよとかって答えられるわけなんですよね。
だから理想が、どこに何があるっていうのがパッと分かってすぐ取り出せるが理想なので、
なぎさんはその理想がきっと箱じゃないといけないって思ってたんですよね。
箱にそのまましまっておくこと。
そうですね。
こういうのってやっぱり、本当に思い込みだったりだとか、
親がそうやって家電をのけてたからそうしなきゃいけないとか、
旦那さんがそうやって言うからそれをリレーが正しいというかそうしとけばいいんだみたいな感じで、
なんとなくやってることですよね。
そうですね。
毎回もそうだったし、
なんとなくですよね。
本当になんとなくそうやって取っておくものだみたいな感じだったので、
箱から出すっていう発想自体も全然なかったし、
結構やっぱりこう、さっきも通知しちゃってましたけど、
絵っていうか、思いまして。
最初はやっぱり絵って思うんですよ。
それはそうですよ。
でも結局決めたのは渚さんだからね。
私は提案して、じゃあその後どうするかを決めたのは渚さんだし、
動いたのは渚さん。
そこから結構考え方のブロックが取り外れて、
いろんなものをそのままの箱じゃなくていいんじゃないかって、
ひな人形はそうですよね。
はい。
ひな人形でちょうど終わったところだけど、
年に1回しか出さないんですよね。
そうですね。
なのにどこ置いてましたっけ?
一番取り出しやすいところですね。
ゴールデンゾーンって言われた。
ゴールデンゾーンって言われる。
本当にすぐにパッと出せる場所にデーンと構えてたんですよ。
年に1回しか使わないひな人形がゴールデンゾーンにあった。
箱もそのままじゃなかったですか?どうしてました?
運送業者に運んでもらったダンボールの箱そのまま。
それもちゃんと理由がありましたよね、渚さんなりに。
そうですね。
24:01
その方が見てすぐ分かるっていうところもあったりとか。
やっぱり崩れたら怖いっておっしゃってました。
壊れたら怖い。もちろん高いものだし、
お子さんにとっては大事なものなので、親にとってもね。
それももちろんそうじゃないと。
それも思い込みでしたね、結局。
そうですね。
結果どうしました?もともと入ってた箱から。
そうですね。出しまして、今ちょっと小さくなりましたね。
本当に大きいんですよね。空間だらけなんですよね。
そこの、開けて中身とかを出してみると、中身出してるね。
そうですよね。
いろんな干渉剤とかも入ってるから。
もちろん壊れないようにね。
で、ちょっと勘違いしがちなのは、運送のために実は箱があるんですね。
ビデオカメラとかもそうですけど、
販売店に運送会社さんが持っていくとか、
陳列しやすくするために、ああいう箱に入ってたりだとか、
雛人形ももちろん壊れないように入ってるんですけど、
それは漁業者さんのためなんですね。運送のため。
決して収納するために、あの箱に入ってるわけではない場合もあるってことです。
でもね、そういうことも知っておくだけでも、なるほどって思いますし、
その箱に絶対取っておかなければいけないものでもないっていうことも気づけますね。
そうですそうです。
聞こえてるかな、私。
聞こえてます、聞こえてます。
聞こえてます?
はい、聞こえてます。
なのでね、意外と実は雛人形ってそういう。
そうですね、あと兜とかも、この後5月とかになってくると兜も。
ちょっと一回リクエスト流します。
そうそう、兜とかもそうなんですよね。
はい、すいません。お待たせしました。ちょっと途切れてたと思います。
そうなんですね。
はい、いえいえ。
なので、実はそういう箱っていうのは運送業者さんとか販売店の陳列のしやすさとか、
27:00
持ち帰りやすさのために実はあるっていうことを知っておいて、ちょっと視点をずらして。
もちろん部屋の収納にとっては便利な、そういう大物の家電とかの箱もあるので、
全てが共通するとは言えないんですけれども、
なんかそんな風にちょっと考えてみるっていうのも一つです。
ちょっとね、最初から話がずれたんですけど、最後の方は。
でも、しんどくなる要因の一つかもしれないですよね。
結局そういう大きい箱に入れとかなきゃいけないって思い込んでるとか。
そうですね。
なぎさんは結果そうだったので。
そうですね。
出し入れもすごい大変だったので、ゴールデンゾーンに入れといたにも関わらず出し。
部屋の構造上はちょっといろいろ溶かさなきゃいけないっていうのもあったんで、
よりゴールデンゾーンを本当に無駄に使ってたなっていうところなんですけど、
それもやっぱり辛いというか出すのが大変っていうところで、
雛人形出すのめんどくさいみたいな後回しになってるっていうこともありますよね。
出しづらいから後回しにして、出す期間がめっちゃ短かったりとかね。
しまうのめんどくさいなんて、もしかしたらまだしまってないお家もあるかもしれないです。
そうですね。
なのでね、片付けがちょっと辛いなと思ったら、
頭の中できっと考えてるもやもやもあると思うので、
頭の中だけで考えるのではなくて、見えるように外に出して書いてみたり、
音声に書き込んでみたり、リストに並べたりしてみてください。
そういうことで考え方の整理がつきます。
そうですね。
今日は片付けが辛いという点までお届けしたんですけれども、
つーちゃん最後お話ししていただいたように、
頭の中を整理することで書き出すということがいいというお話もいただきました。
是非、念頭って思うかもしれないんですけれども、
少しでも片付けが進むというか、しやすくするために書き出したりとか、
音声に録ってみたりとか、口に出してみたりということをしていただけたらなというふうに思います。
では、今日はこのあたりで終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。
では。
29:52

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