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片付けの目標と目的についてわかりやすく説明します‼️
2024-09-09 33:29

片付けの目標と目的についてわかりやすく説明します‼️

おたよりを送る
行動する時に目標たてる、目的を考える
ことはあっても
片付けで目標と目的を考えることはなかなかないですよね。

これを設定しておくと、
おうち作りの理想が分かりやすく、
つまづきやリバウンドが
少なくなります。コツとポイントを、
混じえて
ホップステップお片付け部
主宰のつきかわと
アドバイザーなぎが解説しました
#片付け #お片付け #片付けのプロ #片付けられない #オンラインレッスン
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感想

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00:05
片付けの目的と目標とはというところで、 片付けをするときに決めておきたいというところで、
皆さん行動するときにやっぱり目標とか立てると思うんですよね。
私、目標を立てるのはそもそも大嫌いで、
すごくそこを達成しないといけないような気がしてたので、
片付けではなくて、ただただ目標を立てるということがすごく苦痛だったんですけれども、
片付けを学び始めてから、目標と目的っていうところの違いっていうのと、
達成しやすいっていうかな、どうせ目標を立てるならそこに近づきたいので、
目標に近づけるような立て方っていうところを知ったので、
それをお片付けに落とし込んで、皆さんにやってもらってるって感じです。
なぎさんは目標とか目的とかって聞かれると、どんな感じでした?今までって。
私も聞かれるとダメで、これって学校とかもあったと思うんですけど、
本学期の目標は何ですかとか、書いてたりとかしてて、
でもやっぱり達成できないんじゃないかっていうのがあるから、
やっぱりそれを立てるということ、達成できないっていう、
達成できなかった自分っていうのを想像してしまって、
そうなんですよ。
目標って自分の今の状況よりもちょっと高いところに設定するので、
もしいけなかったらとかできなかったらっていうのがあったんで、
つーちゃんとホップステップお片付け部に入った時に、
片付けの目的とか目標とかっていう話になった時に、
ちょっとどうしようとかできなかったらどうしようとかって思ってましたね。
なので目標と目的の違いっていうところを先にお話ししたいんですけれども、
目的っていうのは、私山にいつもたとえていて、山頂に旗を立てるようなイメージ。
例えば片付けをしてお家をすっきりさせてどうなりたいかっていうのが片付けをする目的なんですけど、
目標っていうのはそこからスタート地点からゴールに行くまでに、
じゃあ何をしたらいいかなっていうポイントポイントにまた別の旗を立てていって、
それを一つずつクリアしていくと目的に達成するよみたいなイメージです。
03:03
で、勘違いしやすいのは片付けることが目的になっている方。
そうですね。
結構私も含めそうだったんですけど、片付けることが目的になるとすごくしんどくなる。
そうですね。
私も多分それだったんですよね。
片付けることが目的になっていたので、その後こうしたいみたいなのがないから、
それもあって結果的に片付け部に入る前の自分っていうのは片付けが続けられなかったっていうのも、
続けられないっていうか、いつもできなくて失敗して、私って片付けできない人なんだみたいな。
そうですよね。
だから本当に片付けが目的になってないかなって、これ聞いている方はちょっと見直してもらいたいなと思います。
結構多いと思います。
そうですね。
そう思います。
片付けた先がどうなりたいのか。
片付けをすることによって自分は家族はどうなりたいのかっていうところがちゃんと決まってないと、
途中でやめちゃったりだとかやっぱりしちゃうっていうのはありますよね。
そうですね。
それが片付けの目的と目標の違い。
目的は山頂において、目標は各ポイントに逆算する形でスタート地点に持っていくっていうところをしてみるといいと思います。
これ何でも一緒だと思います。
マラソンしたいって思っても、マラソンが目的じゃなくて、マラソンしてどうなりたいかっていうところがきっとあると思うので。
そうですよね。
そしたら最初何したらいいかって靴選びとかウェア選びとかここは人によって違いますけど走る場所を考えるとかいろいろあると思うので。
そうなっていくと目標も人それぞれ違うんですね。
そうですね。目標も人それぞれ違いますよね。
本当に理想の暮らしってどうなりたいですかって聞くと目的ですよね。片付ける目的を聞くと、
皆さんぼやっとしてるというか、もちろん考えたことないから考えられないんだと思うんです。
片付けはするけど、その後どうなるかってことをどうなりたいかっていうことで、考えもしないし、
たぶんそういうふうなこと、そういう考えを知らないというか。
06:03
そうですね。本当に片付けることが目的になってる人って多いので、そこは自分がどうなりたいかなって、なかなか最初は出てこないし、
それもどんどん変わってきたりだとか、それこそ片付けを知っていって学んでいくと資材が下がっていったりとかね、すると思うんですよね。
私も片付けた後どうなりたいですかって最初ツーチャーに聞かれたときに、きれいなお家になりたいみたいな話だったんですよね。
でもきれいってどういうきれいなのっていう、今だと思うんですけど、
たぶんその頃っていうのは雑誌に載ってる家の素敵なお家だったりとか、そういうテレビとかに出てくるようなお家とかっていうのが、たぶん私の中のきれいなお家だったんですよね。
だからそのきれいって言ってもそうじゃないっていうか、だんだん片付けをしていくうちに、どうなりたいかっていうのもやっぱり変わっていくっていうのも実際体験したり、
もちろんきれいなお家っていうところではあるんですけれども、もっと具体的に家族が自分ですか私が、私がいかにこう楽もしてっていうか、家の中を回せるかみたいな、
いろんな家族にどこに何があるかっていうのを聞かれたときにパッと答えられるとかっていう、そういうのができるようになったっていうところでは、本当に生活というか毎日の生活が楽になりましたよね。
さっきね、なぎさんが言われたように、本に載ってるとか雑誌に載ってるような暮らしがね、やっぱり最初こうなりたいなってそこを理想にしちゃうと、そこがいわゆる自分の目指すべき目的みたいにちょっと勘違いしちゃ
うんですよね。
でも決してそうではなくて、自分がなりたい姿って目的地、いわゆるカーナビでいう目的地ってそこじゃないはずなんですよ。
自分がいて家族がいて今の暮らしがあった上で、じゃあなぎさんだったらそう、例えば神が見えないようなお家になれるようになったらいいなとか、家族自身がどこに何があるか自分で分かってもらえるようになるお家が
いいなとか、そういうとこって多分最初はわからないと思います。片付けを知らないと。
09:06
確かにそうです。
家族のことまで頭が回らなかったと思いますね。
何て言うんですかね、目の前にあるものをどうしようかっていうことしか考えられなかったので、その片付けをすることによって家族にいろんな影響、例えばさっきおっしゃっていたどこにものがあるかっていうのが家族が
把握できるとかっていうことが分かってくるってそういう効果があるっていうことを知らなかったので、始めた頃とか。
やったことによって、こういうふうに家族も変わっていくんだっていうのが、もちろん私が片付けてここにこういうのがあるよってことは伝えていかなければいけないんですけども。
そうですよね。だから目的がずれていると理想像が雑誌になっているので、そこに近づこうとすると現実とのギャップっていうのは、もちろん生まれてくるし、じゃあ私何のために片付けてたんだろうって。
迷い道に入っちゃう。せっかく山頂に旗立てたのに、違う方向に向かっていっているから、そこがちゃんと山頂の旗が目的っていうところがちゃんと見えていると、間違ってた、私雑誌目指してたんじゃなかった、家族の
ために暮らしやすいように私自身がやっていけばよかったんだってわかると、
やっぱ行動が止まらないというか、いわゆるリバウンド的な、めんどくさいなと思ってやめちゃったりとか、そういうところが確率が少なくなるっていうのかな。
確かにそうですね、少しずつ最初はなかなか目に見えた片付けにはなっていかないけれども、片付けたっていう事実はあるわけなので、
まずその片付けたところをキープするというか、そこに物が入った時にまた見直せるような力がついていけるというか、目的があることで、私ってこれが目的だったから今こうやって片付けてるんだっていう風に戻ってく
るには、
やっぱり片付けた後、こうなりたいっていうものがしっかりあると、やっぱり戻って、戻れるというのはすごく思いますね。だから今でも家族がどこに物があるかっていうのを把握してほしいとか、
あと自分がどこに何が物があるのかが把握したいっていうので、そこっていうのは私の中の片付けの目的っていうのはブレてはブレないんですかね。
12:11
ずっとそこはね、最初は多分設定できてなかったと思うんですよ、もちろん。
だってそこに何のメリットがあるかわからないし、でもそこが自分でなぎさんが見つけたことによって、そうすることで実際家族も片付けてくれるようになったし、暮らしも楽になったしっていう経験があるからこそそこ
がずっとブレないんですよね。
だから数日間散らかったとしても焦りがないじゃないですか。
そうですね、焦りないですね。
あれだったら散らかったら怒っちゃったりだとか、どうしようと思わなくてもちょっと気持ちがザワザワしたりだとかあったと思うんですけれども、そこって家族が物があるように分かるように片付けるにはこうしたらいい
なっていうのが分かるからこそ行動がブレなくなったし、
片付けの目的っていうのはずっとブレてないというか、一貫しているっていうところですよね。
そうですね。
やっぱり物が本当にありふれてて、本当に物がたくさんあったなって昔の写真とかを見るとちょっと驚くんですけど、
本当に床にいろんなものが起こってて、そこを子供が隙間を縫って遊んでたんだなっていうのをこの前写真を見比べしたときにすごいびっくりして、すごいびっくりというか、こんな中でこんな風にして遊んでたんだみたい
なちょっと思ったりして、
やっぱり物が多すぎるっていうことで、自分も何をどうしていいのかわからなかったりとか、すごく困ってたんだなっていうのがちょっとその写真を見たときに思い出しましたね。
だから本当に、今目標は見つかったっていうところで、じゃあ実際の行動ですよね。
どうしたらいいのって、ゴールとスタートに旗を立てて、じゃあその中間地点にいっぱい立てる目標的なのはどうしたらいいのっていうふうにきっと聞いてらっしゃる方になると思うんですけれども、本当に細かく旗立て
るって大事ですよね。
そうですね。
旗を立てるっていうのは目標設定みたいな感じですよね。
そうですね。大きく立ててしまうことで、やっぱりあれもやらなきゃ、これもやらなきゃってこうなっていってしまって、なんか頭が整理できないというか。
15:05
もう一個小さく目標を立てていって、それを達成できるっていう、片付けができないとか、とにかくできないものに対して目標は小さいかもしれないけど、それが一個ずつ達成していくと積み上がっていくじゃない
ですか。
やっぱりできないものがだんだんできるようになっていくって、自分もなんかできないと思ってたけど、なんか意外とできるんじゃないとか思ったり。
そうですよね。それってやっぱり自分自身ではリゾートするところが果てしなくすっきりさせたいとか、そういう風になっている方ってなかなか小さい目標をクリアしたって体感するのが難しいと思うんですよ。
そうですね。
目標の立て方ってやっぱり、なかなか最初は難しいかなと思うし、私も結構、渚さんの目標って修正したかなって思います。
そうですね。
そんなことを言わないでくれるみたいな感じの目標を立てたこともきっとあったと思うんですよ。
例えば、今日は5分の片付けだけでいいかやってみて報告くださいねとか、なんかそんなこと私言ってるんじゃないのに、なんでそんなことやらなきゃいけないのって思うような、言ったらあれですけどくだらない目
標。
すごく片付けたいってめちゃくちゃ意気込んでる人にとっては。
そうですね。
でもそこが大事なんですよね。
結局私は片付けの本を読んだりとかして、一気に片付けましょうとかっていうのを見てきたわけなんですけれども、
これで片付けができなかったので、渚ちゃんのところに飛び込んだわけなんですが、やっぱり最初はもちろん1日5分とか言って、なんで本当に片付けなんてできるのって思ったのは正直本当に思ってたんですけど、
でもやっぱり1個ずつ5分でもいいし、本当に身体しんどい時とかは1個でもいいから捨てるとかっていうようなことを続けていくっていうことで、できない、苦手な片付けっていうのがそうじゃないように渚ちゃんが設定
していってくれる。それでいいんですよって言ってくれるので、
そういうふうに一人で片付けてると、それって言ってくれる人誰もいないんですよ。
自分で言う以外ないんですね。
18:00
それをまた自分でも1個できたねって言って自分で褒めて、さらに渚ちゃんに渚ちゃん頑張ったねっていいですねって言ってもらうことで、私これでいいんだみたいな感じで進めていけたっていうのは大きいですよね。
こういうところをやって感じたこととかね、こういう5分の片付けをやって例えば感じたこととか、たぶん気づいたこととか、毎回あったと思うんですよ。
で、それを必ずアウトプットしてもらって、じゃあ次どうしたらいいかなとかっていうところも、いわゆる砂利道をコンクリートに舗装していくような、私工事中のところを舗装していくような作業を、
なぎさんが後ろから歩くみたいな感じできっと、2人3脚で進んできたので、そういうところはやっぱり大きいかなと思います。
なぎさんがSNOWについてくる力があったっていうのはやはり大きいかなと思いますね。
もうなんか、つーちゃん助けてって感じでしたね。私は。
もうどうしたらこの家片付くのっていう感じだったんですよね。
だったので、もう言われたことをやっていくしかなかったっていう。
でもそれでやっていって、実際結果が出せていってたので、やり方が私にはあったんだっていう。
そうですよね。人によっては焦りが出て、会わないとかっていう方ももしかしたらね、いらっしゃるかもしれないし。
やはり固まった環境なので、そこに思い切って身を送って大事ですよね。
そうですね。やっぱりこう、自分ができない、結局片付けができないっていうのは、やっぱりそういう知識とか経験、いろんな経験っていうんですか、知識かな。
知らないからこそ、もうそれ以上先に進めないんですよね。
だけどつーちゃんがやっぱり、いろんなことを片付けについて学ばれているので、こういう時はこういう風にしたらいいんじゃないですかとかっていう風に、いろんな視点で物事を見ていってくれて、
そういうアドバイスをしてくださって、それがあって私は、じゃあこれでやってみるかって言って、やってみたらできた。
ちょっとできなかったっていうのはなかったかなと思うんですけど、ただ、できないっていうよりは動けなかったりとか、どうしていいか。
うん、わかりました。やってみますって言ったけど、どうしてっていいんだかわかんないなということはあったりしたと思うんですけど、
21:06
でもすぐに質問もできましたし、そういう環境について聞ける状況っていうのはやっぱり。
やっぱり環境にいる以上、使い倒すのは生徒さんたちなので、どうやって使うかっていうテクニック的なところも私は結構与えているので、
もう何でも聞いてくださいねとか、そんなこと聞いていいのとか片付け以外のこととかでも結構お答えすることはあると思うし、
あと、暮らしに密着するところですよね、片付けって。
そうですね。
片付けだけではなくて、例えば今の時期だったらこういうもの届いてるから、その時はこうしたらいいよとか、
そういう時期的なものって結構あると思うんですよね。
そういうのもさっとお話しできるっていうところで、
なぎさんが飛び込んできていただいた環境っていうのは、私は整っていると思って、お片付け部は自負しているんですけど。
確かに。
そろそろ何か、例えばもう夏休みも終わって、ちょっと皆さんお母さんたちも少し心からですね、今度少し年末が見えてきたりとかして、
この時期に大掃除、大掃除っていうか、例えば換気扇の掃除、今だったら外の気温も高いし、
そういうことを最新の情報をつーちゃんから教えてもらえるんで、そろそろそういう時期だなとか、
動くきっかけっていうのはやっぱりもらえるので。
やっぱりやりたいこと、片付けに対してめちゃくちゃやりたい課題とかはたくさんあるんですけど、
山のような課題は誰でも抱えているので、そこを整理整頓してもらう人、どういう課題があって、
あなたは今何をすべきで、じゃあどうしたらいいのかっていう、いわゆる最初の今日のお題に戻っちゃうけど、
目的で目標をちゃんと明確にしておかないと、なかなか片付けてやっぱり進みづらい。
なんとなくやってる人が圧倒的に多い。
どんな暮らしがしたいかっていうのって、考えるとワクワクしたりとかっていうのがあると思うんですよね。
24:04
ぜひ目的、片付けしたいって思ったら、私は片付いた後にこんな暮らしがしたいっていうところを考えてもらって、
しっかり考えてみるっていうこと。
そこを考えた上で、今度は、逆さまですね、ゴールのステップからスタートに向かって、
じゃあ何をこうしていけばいいのかっていうことをやっていく。
そこが難しい、ご自分で考えたりとか、アイデアが浮かばなかったりとかした場合は、片付けのプロを頼ってみるっていうのも早いと思います。
もちろん頼るのはお金かかりますけど、片付けて一生続くんですよ。体が動く限り。
そう考えたら、私は先に投資しておいたほうがいいなって思ってます。
私自身ももちろん暮らしが良くなるし、自分の子供の暮らしもその先も良くなるんですよ、教えておけば。
確かにそうですね。
でもね、子供によって特性もあるので色々異なりますけど、でも親が姿勢を見せておくと、なぎさん違いません?
それは違いますね。うちもそれは子供たちがやっぱり片付けっていうものを意識してするようになってますね、やっぱり。
はい、そうですよね。
そこで動くって言うと、ちょっとやっぱり子供たちがやっぱりね、今こう楽しい時期なので。
楽しいことがね、お金あるから。
友達と遊んだりとかっていうことが色々あるので、なかなか片付けっていうのを実行するってなってくるとまたちょっと難しくはない、できなかったりっていうのはあるんですけど、
でもやり方としては知ってるので、前もうちの一番上の娘が突然片付け始めてましたね。
スイッチが入ったんでしょうね。
やり方知ってるし、困ったらなぎさんに聞いたらいいっていう安心感があるんですね、そういう時って。
子供ってそれあります。何かあった時には手伝ってってちゃんと言えるだから。
これどうしたらいいって、なぎさんにもアイディアをきっと求めてきたりとか。
そこでね、もしわからなかったらまた私に聞くとかね、大学の修了とかそうでしたけど、この前の。
子供は家だけで暮らしてるわけじゃなくて、学校でもちゃんと自分っていうのを出して暮らしているので、絶対学校ではちゃんとやってるはずです。
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自分ができる範囲でもちろん。それが完璧とかではないけど、でもお母さんに教えてもらったある程度の知識はあるので筆箱の中だけは綺麗とか。
突然するこそね、うちの下の子はちょっと苦手なので、とんでもなくなったら自分で片付けし始めるとかね。
そこはね、子供の特性によって異なるんですけれども。
ちゃんと気づけるってことですね。
そうです、そうです。やばいって気づける。で、やばいって気づけないんですよ、子供。
そこって本当に私は片付けを学んで教えていいなってものは、自分だけじゃない、効果的に。
家族も変えられるし、子供も変えられるしって思ったら、本当に決して安いもんではないんですけど、片付けってね。
でも、バカにしてないで欲しい時代ですけど、やっぱりお金を投資するだけの価値はめちゃくちゃあるし、片付け以外にも良くなりますよね。
そうなんですよ。片付けができるだけじゃなくて、いろんなことが逆算して考えられる。
私も子供が、受験生がいるんですけど、話をする時に、やっぱり目的から下ろしていくような、そういう考え方を伝えられるようになったりとか、片付けじゃなくて。
勉強の内容はちょっとこういうのしたら、ああいうのしたらとかっていうのはもちろんわかんないんで。
あと残り受験の当日までこれだけあるよねって、じゃあここまででこういうことをしておいた方がいいよねみたいな話とか、できるっていうところでも、
やっぱり片付けをしたからこそ、よりスムーズにできるようになったのかなっていう風には。
それってね、なぜそういうことが起こるかっていうと、やっぱり頭の中が整理されていってるからなんですよ。
で、絶対頭の中の散らかりって部屋の散らかりと比例するので。
だから机の上がね、ざっと汚い時なんかありますよ、やっぱり。
そしたらやっぱり雑念、いわゆる雑念が入ったりだとか、やっぱり頭の中が整理できてないっていうところにも絶対直結するので。
そうですね。
だからといって、めちゃくちゃすっきりさせろっていうわけではないんですけど。
今私が昨日土日ちょっと買い物したりとかっていうのが続いたんですよね。
だから今ちょっとすごいです、家の雑質。
30:00
土日に買い物でかけるとそうなりますよね。
で、なのですごいちょっとなんか気持ち的になんかちょっとイラってしてるような感覚が今自分の中でちょっとあったりして、
ちょっとこの後、片付け部のグループのコンサルがあるんで、
そこでね、一緒に。
そこって、いつやったらいいよとかっていうのも、どうやったらいいよっていうのもちゃんとなぎさんの中で考えられてるから、
イラっとする程度で。
またイラっとするんだよなっていうのがわかってるっていうのがね、いいんですよね。
確かにそうですね。なんでイラっとしてるのかがわかるって。
めちゃくちゃいいと思うよ。
めちゃくちゃいいと思うよ。
そういえば言われていると。
なので本当に頭のね、脳内整理ができてなかったらきっと、
家の中も散らかってるっていうのも整理してるんで。
そうですね。
とはいえ焦らずね、しっかり目的を持って、片付けて正しい手順と順番を知って、
コツをつかめば。
私もできなかったんでね。
信じられないですけどね。
信じられないって言われるんですけど、すごいですよ。
だからといってモデルルームにね、みたいなお家に住んでるわけじゃないので。
そこって日々の子供との兼ね合いとか、
そういう実生活がありながらでも、いわゆるイライラしない暮らしっていうのはどういったものかなっていうのは、
ご自分で考えるっていうところが大事なので、そこのお手伝いができるかなと思います。
そこすごく大事だと思いますね。
どういう時に自分がこう、よりイライラしてしまうのか。
それ知っておくって大事ですよね。
予防医学みたいな感じですよね、中田。
こんな天候の時に頭痛くなるとかあるじゃないですか。
それと一緒で先を見通すっていうところも視野として広がるので、
決して家がすっきりするだけではない片付けの効果ってめちゃくちゃあると思います。
本当にそれはありますね。
またもっと具体的にどういうものがあるか私はちょっとお考えです。
また片付けをすることによって得られる効果を知っておくと、できるかなと思います。
そうですね。
ということで今日はこの辺で時間が来てしまったので、終わりにしたいと思います。
今日は片付けの目的と目標って実は違うんだよっていうお話をしました。
難しいお話ししたので何回も聞きながら。
33:02
あとでスタイフで流すので早送りしながら、手動かしながら聞くとすごくはかどるかなって思います。
はい、ぜひ何度も聞いていただいて、その都度また気になる部分は違うかと思いますので、
ぜひ聞いていただければなというふうに思います。
33:29

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