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STAGE40「40面到達記念!リスナー大感謝祭!!」
2021-04-04 55:21

STAGE40「40面到達記念!リスナー大感謝祭!!」

ついにSTAGE40に到達! 今回もSTAGE31~39についてTwitterに頂いたコメントやお便りを紹介させて頂きます! 初めて聴いた方、いつも聴いて頂いている方、本当にありがとうございます! これからもよろしくお願いします!! STAGE40「40面到達記念!リスナー大感謝祭!!」 B3_stage040.mp3( 23.2MB) ArtWork

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で、古きを訪ねて新しきを知る番組です。
はい。
というわけで、ブライトビットブラザーズSTAGE40です。
はい。
はい。
お、切り板。
切り板きました。
ボーナス面ですね。
そうですね。
4度目の切り板ということで、
皆さんからいただいた感想、お便り、コメント紹介回ですね。
はい。
で、今回もSTAGE31からSTAGE39までの回にいただいたコメントなどを紹介していきたいと思うんですが、
まずこのオープニングでね、
このどれにも該当しない番組全体に対しての感想のコメントをいただいてますので、
はい。
そちらの方をちょっと紹介したいと思います。
はい。
じゃあまず、ハッシュタグでいただきました。
かいわれさん。
はい。
最近BBブロスをずっと聴いてる。ほとんどやったことないゲームの話だけれど、
聴いていると自分が昔やっていたゲームを思い出してくるから楽しい。
というコメントです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。こういうコメントも嬉しいですよね、やっぱりね。
うん。そうですね。
やったことないけど、なんか当時思い出すというね。
うん。
じゃあ次、長谷川さん。
はい。ハッシュタグで平石さんからいただきました。
BBブロス。面白いなぁ。2人の着眼点のギャップもあって掛け合いが楽しい。
直接語っていないけど、川崎さんはアルファシステムのゲームにかなり深い縁がありそう。
いつか語ってくれないかなのをいただいて。
そうですね。
はい。
この後私がね、リプライでコメント返したんですよ。
はい。
で、そのアルファシステムのゲームに深い縁がありそうというところがね、
どういうことなのかということで。
うん。
私が好きなんですよ、アルファシステムという話をしたら。
うん。
やはりそうでしたかと。
はい。
で、それ気づいたのは、PCエンジン版のイース天外2のりこというタイトルが出てきたので気になってました。
そこでと思って。
このタイトルをアルファシステムが作ってるって知ってるだけでだいぶマニアックなんですけど。
うーん。
で、ぜひいつかアルファシステム会をやってくださいということで。
これもだいぶマニアックですけどね。
メーカー縛りとしてもなかなかに。
ただ、タイトル聞けばね、皆さんご存じのゲームばっかり作ってるところですから。
うん。
いつかね、できたらいいなと思いますけど。
はい。
というわけでね、オープニングはこの辺にしてですね。
03:00
はい。
本編ではステージ31から39までにいただいたコメントを紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
まずステージ31、Rタイプシューティングゲーム1タイトルを扱ったというね、回でしたけど。
こちらにいただいたコメント。
ハッシュタグで佐藤さんからいただきました。
はい。
って書いてますけど、これRタイプ関係ないですよね。
そうですね。
あの、エンディングで話した長谷川さんのゲーム進捗に対してのコメントですね。
そうですね。
これ、ここにRタイプ界にまとめたけど、内容がRタイプじゃなかったな。
なかったですね。
え、じゃあこれ他のも紹介しましょうか。
はいはい。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。
じゃあハッシュタグでヤンマーさんからいただいたものですけれども、
Rタイプといえば伝説のNタイプは外せないが、これをBBブロスに投稿しても分かってもらえそうにないということで、
そうですね。
分からないですね。
そうですね。Nタイプ。
で、これ分からないというツイートしたら、また続いて実はこういうものがありますと。
これがPC80001で動いていたんです。
ベーマが投稿作品で、フォースも波動法もなかったけれど、間違いなくRタイプの魂はありました。
はい。
動画がね、ツイッターで公開されてたんですけど、
はい。
PC80001上で動くRタイプみたいなシューティングゲームというね。
なかなかインパクトのある。
あれすごいですよね。
いやすごいですよ。あんなことできるんやと思って。
いやー相当やっぱ好きな人が頑張って再現しようとしたんですよね。
そうですね。
で、これも直接的にRタイプは関係ないというね。
そうですね。確かにそう。
まあでもそのくらいね、情熱持ってこういうの作る人が出るくらい好きな人がいる。
かなりやっぱタイトルがマニアックなだけにその感想もマニアックになっている感じがしますね。
ありがとうございました。
で、続いてステージ32。
はい。
思い出の敵キャラというね。
はい。
これ新しい企画ですね。
うん。
思い出の○○シリーズの第1弾ということで、
はい。
みなさんの思い出の敵キャラのエピソードを聞かせてくださいということで、
事前にね、ツイッターで募集しまして、
はい。
こちらにもコメントいただいてます。
ハッシュタグでたくさんからいただきました。
06:02
思い出の敵キャラといえばいろいろと思い当たるが、
あえてといえばタクティクスオーガのランスロットタルタロス。
この作品自体に自分が生きていく上でのヒントをもらった作品で、
タルタロスの名言の数々も決して正しいとは言えないが、
間違ってるとも言えないものばかりで印象的だった。
うん。
今ふと気がついたのですが、お二人がタクティクスオーガプレイ済みだったら取り扱ってほしいですねということでありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
これ長谷川さん分かりますかね、これ。
いや、俺やってないですね。
私もね、タクティクスオーガはやってないんですよ。
うん。
伝説のオーガバトルはやったことあるんですけど、
ああ。
タクティクスシリーズは実はやってないんです。
まあでも根強いファンがいますよね。
そうですね。
あの、シミュレーションゲームにすごく重厚なストーリーとちょっとダークな感じのお話を取り込んだというので、
人気があったタイトルのイメージですけどね。
うん。
僕はなんかグラフィックがすごい。
そうそう、グラフィックも当然ね、すごかったんですけど、
お話がね、なかなか言われてるみたいにその、セリフがね印象に残るものが多いみたいで、
今でもツイッターとかで好きなセリフとかで上がってくるゲームのタイトルの一つですね、これね。
うーん。
うーん。
なので、この2人がタクティクスオーガプレイ済みだったらというのはちょっとね、
はい。
やってないということでね、申し訳ないですけど。
はい。
じゃあ続いて、長谷川さんお願いします。
はい、ハッシュタグでテイタンさんから頂きました。
昔の敵キャラ、内容を聞いてたら思い出したのが、もたもたプレイしたらいつまでやってんねんみたいに出てくる無敵キャラです。
マッピーのご先祖様とかボンバーマンのあのふざけた顔したやつです。
制限時間をあえて時間切れ、はい終わりじゃなくて、キャラに襲わせるのは秀逸ですね、ということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これもね、あの番組の中で言ってましたよね。
はい。
倒せない敵が出てくると。
そうそう、これってやっぱりゲーム当時遊んでた人からすると、結構印象に残るタイプの敵キャラですよね。
うん。
やっぱ倒せないというね。
そうそうそう、倒せないし、なんか普通にプレイしてたらあんま見ないですからね。
そうそうそうそう。
やっぱインパクトがありましたよね。
なんかこう特典稼ぎとかなんかこう、普通とは違うプレイをしていると出てくるキャラが多いですから、やっぱり印象に残りやすいんでしょうね。
確かにこのシステム的には秀逸なんですよね。今はこんなキャラあんまりいないですからね。
そうですね、確かにね。
キャラクターとして倒せない敵はいますけど、この制限時間を煽るためにこう倒せない敵が出てきて、
これは早く行きなさいみたいな演出はあんまり最近のゲームではないなという感じがしますけど。
09:00
じゃあ続いてステージ33、トキメキメモリアル1年目ということで、ここから怒涛のトキメキメモリアルコンボが出るんですが、
だからステージ33、34、35がトキメキメモリアル1年、2年、3年という風になってまして、
こちら思いのほかというか結構コメントをいただけまして。
みんなやってますね。
そうですね、やってる方は当然コメントいただけるかなと思ってたんですが、
意外と未プレイな方が聞いてくれて、興味持ったというコメントがあったのがすごく嬉しくてですね。
これできるだけ多く紹介したいので、なるべく流していく感じでコメントしないように。
これコメントして出すとまた長くなりますから。
これちょっと私の方から読んでいきましょうかね。
ではまずハッシュタグで楓さんからいただきました。
トキメモ1は初代PCエンジンから移植されたマイナーチェンジ版が多くのハードで出た中、
PCエンジンから5年後に新キャラが追加されたゲームボーイ版がひっそりと出てたりもするんですよね。
新キャラはあまりグッズ展開されてなく知らない人は多そう。
またコナミのお家芸で今で言うトキメモのコラボゲームもいくつか作られたり、
トキメモ版Bマニポケットなんかも出てたんやで。
2楽器でネタが被ると1Pが袖流を打ってくるので控えめでということでありがとうございます。
これね言われてるみたいに確かに1作目の移植は結構出てたんですが、
ゲームボーイ版とか出だした頃にはオリジナル要素がいろいろと入ってて、
この新キャラ追加はなかなかデカいですよね、こういうゲームで。
サタン版なんかはね特にね、自分から告白できるっていうこれが一番の売りだったんですけど。
それが追加されてまして、基本的にトキメモって受け身で女の子から告白されるのを待つゲームだったんですが、
サタンは自分で好きな女の子に告白できるというね。
これはある意味トキメモのアイデンティティを破壊するので、私個人的にあんまりどうかなと思ってたんですけど。
なので結局サタン版はプレイしてないんですよ。
このお便りの中にもありますけど、このコラボゲームっていうのでトキメモ版ビーマニポケットっていうのこれ私持ってますこれ。
液晶でね、ビーマニのキーチェーンゲームってあったじゃないですか、手取りで。
あれのビーマニ版が出てたんですね。
どうやって遊ぶんですか?
ちゃんとボタンが5つとディスクをスクラッチするボタンがついてて、それで遊びます。
だからキーチェーンゲームとは言ってもちょっと大きめなんですよ。
でトキメモ版はちゃんとトキメモのキャラソンとかが流れて、それに合わせておトゲが遊べるっていうすごくよくできたゲームで。
めちゃくちゃ面白かったですね。
この最後に言ってるワンピーカー袖流を追ってくるの手っていうのは、これはトキメモ版で出てくる番長が使ってくる必殺技ですね。
12:05
番長がいるんですか?
番長がいるんです。
あるフラグが立つと番長戦っていうのが始まって、仲良い女の子と一緒に番長を倒すというファイナルファンタジーみたいな画面でね、敵と戦うというね、そういうのがお約束だったりしてたんですね。
こういうのがあるんです。話せてないですけどね、本編ではね。
この辺喋りだすと長くなる。
すごいな、深いな。
楓さんはかなりトキメモ好きなんで、たくさんコメントいただいてるんですけど。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで鉄朗さんから、なんと今回はトキメモ特集とはどんな内容か聞くのが楽しみです。
ちなみに私は水泳部の清川さん推しでした。ということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
このね、推しを言っていただけると非常に盛り上がるんですね。
あーそうなんですね、鉄朗さんは清川さん好きなんですねって言うと大体好みがわかるっていうね。
この清川さんはすごく体育会系の明るくて前向きな元気な女の子ですね。
かなり人気のあるキャラですね。
緑の髪の女の子ですね。
緑か。
緑でショートカットでね。
じゃあ次、ハッシュタグで佐藤さんからいただきました。
BBブロス最新回拝聴。いつにもまして前のめりな川崎さんが熱い。
僕も全く知らないので面白いしめっちゃ興味あります。続き早く聞きたいということでありがとうございます。
ありがとうございます。
佐藤さんはプレイしてないと。
でも面白いし興味があるとね。こういう風に言っていただけると非常に紹介しがいがあると。
長谷川さんと同じスタンスですよね。
そうですね。
これありがたかったですね。
中身はわからなくても名前は知ってますからね。
そうです。そこなんです。本当に知名度とね、プレイした人が釣り合ってないんですよねこのゲーム。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
ハッシュタグでダイさんからいただきました。
ついにこのゲームについての配信を楽しめる日が来ました。
人生初プレイが昨年の僕の中では最新ゲームと同じ。
マジ森さんありがとう。
これあれですかね、紹介してくれた方ですよね。
そうそうそう。そうなんです。
そうか、昨年。
僕もPCエンジンミニ購入記念でついに足を踏み入れました。
それまではまんま2Pさんと同じイメージで。
ちなみに住めてくれた僕の周りで、1位のみのキャラ人気投票をした時は、
1位、片桐さん。
追って、にじのさん。
ひもーさん。
清川さん。
という感じだったのですが、1Pさんの周りはどうだったでしょう。
ということです。ありがとうございます。
15:02
これがね、ダイさんはくしくもね、最近遊んだと。
これは非常に記憶が新鮮だと思いますので。
そうですよね、PCエンジンミニ最近ですもんね。
だからこれね、PCエンジンミニに出たおかげで、PCエンジン版を遊べるというのが大きいんですけども。
確かにプレイステーション版遊ぶというのも今では難しいじゃないですか。
だからこれちょうどいいタイミングだったのかなと。
このキャラ投票に関しては、1位の片桐さんというのは私と同じですね。
私も片桐さん1位なんで。
この後のにじのさん、ひもーさん、清川さんというのは、にじのさんは人気あります。
ひもーさんがここに来てるのはなかなか珍しい感じですけど。
ひもーさん。
ひもーさんは白衣着てる人ですね。
残念な美人キャラです。
ひもーさんはそんなに上じゃなかったと思うんやけどな。
だからこういうちょっとこう、変わったお姉さんタイプが好きな人がいたんでしょうね。
これがね、面白いんですよ。
どのキャラが好きという話ができるところがね、トキメモの楽しいところでもあるんですが。
ちょうどタイミング良くて良かったです。
そうですね。
では続いて、ハッシュタグでゴイジさんからいただきました。
はい。
トキメモ1年目拝聴。大学生の頃、一人暮らしの男子が集まった時に、友達がトキメモを持ってました。
みんな恥ずかしさで照れながら遊び始めたものの、そのゲーム性と高校生活への没入感で、気づけば必死になって遊んでたなぁ。
すごいゲームだと思いました。ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
いやこれね、なかなかみんなで遊んでるというのは珍しい。いやでもそうでもないのかな。
最初はまあたぶん冗談でみんなで遊んでみようぜみたいな感じでね、やりだしたら意外と面白かったというこの感じはね、すごくわかります。
最初はネタでと思ってたら、よくできてますから、ゲーム自体が。
ゴイズさんはちゃんとゲームとしてよくできてるなというのを感じていただけてるんで、よかったなと思いますね。
じゃあ次、これがね、今までが1年目なんですけど、ステージ34、2年目。
こちらの感想を長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで佐藤さんからですね。
最新開配長、川崎さんの勢いが止まらないっすね。
おもろいなぁ。
時メモってそんなことになってたのかと思ったらまだ続くのね。
そうよね、キャラとかに全然触れてないもんねということです。
ありがとうございます。
続けて聞いていただけてますね。
そんなことになってたのかというのはまあいろいろね、2年目では時メモにまつわるエピソードをいろいろと話しましたんで。
そうか。
そうそうそう。
ファンドの話とかしてましたから。
あの辺は知らない人からするとね、新鮮だったとは思うんですけども。
18:00
ただここでもまだキャラの話が出てこないというね。
2時間ぐらい話してまだ出てこないというね。
じゃあ続いてリプライでいただきました。
1Pさんの1999年はノストラダムスの大予言ですよ。2はまさにギャル芸界のアンゴルモアですよって言葉にビールを吹きそうになりましたということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、私の中で本当にね、もうすごかった。
言ってましたね、これね。
それぐらい衝撃だったんですね、2ね。
これはもう、このコメント読んで、全然俺拾わなかったなって。
これだから本当は2の話もすごくしたかったんですが、これやるとまたもう一ステージ行ってしまうんで、改めてね、また別で2だけの話はしたいなと思います。
いいんじゃないですかね。
2のシステム編とキャラ編で1ステージずつ。
めちゃくちゃ長いな。すげえな。
とりあえず2と4の話はね、ちょっとしたいんですよね。長谷川さんにも勧めたいしな。
なんかもうスターウォーズみたいですね。
そうですね、確かに。
どんどんサーガが。
そうそう、本当にときめきメモリアルサーガですよ。
もう終わっちゃいましたけどね。
じゃあ続いて、ステージ35、3年目ですね。
はい。
ハッシュタグで滝沢雅一さんからいただきました。
はい、ありがとうございます。これ嬉しいんですよ。
はい。
滝沢雅一さんもね、流行ったからタイトルは聞いたことあると。
ただ遊んだことはなかった。
そうですよね。そういう話ですよね。
ただ今回聞いてもらって、
なるほど、そんなによくできてるのかちょっと遊んでみたいなと思っていただけたならね、本当話したら甲斐があるなと。
答えがわかっていても作れないゲームっていうのは、もう本当に一番の褒め言葉ですよね。
そうですね。
こういうゲームってありますよね。
ありますあります。
だから最近で言うと本当にね、モンスターハンターとかね、あとはスマブラとかね、あれなんかももうパッと見真似はできるんですけど、
やっぱりオリジナルに近づけるのはかなり大変だというところがね、ときめきメモリアルももうその通りだなと。
うん、確かに。
じゃあ続いて、ハッシュタグたくさんからいただきました。
はい。
仕事中何度目だよって感じでときめも特集回全3回を聞き終えて、そのまま聞き慣れないエピソードが再生される。最新回降臨しとるやんということでありがとうございます。
21:02
ありがとうございます。何度も。
これ全3回何度も聞いてるってなかなか長いですよこれ。
うんうんうん。
ありがたいですけどね。
そうですね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、次いけます?
はい、ハッシュタグでていたんさんからいただきました。
ときめもにちびまる子ちゃん。これだけ聞くと初めての人はかなりマニアックな番組だなと叫ぶのではないかとちょっといらぬ心配。
ときめもの内容を聞くとそんなにすごい作品だったんだなと感心しました。好きなものにはそれだけの理由がありますよね。もちろん人に理解されない感覚も含めてということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。これも嬉しいコメントですね。
これを聞いていただけてそんなにすごい作品だったんだと感心していただけたということで本当に説明してよかったなと思いましたね。紹介してね。
そうなんです。好きなものにはそれだけの理由があるってそうなんですよね。確かに。だからこそ人に進めたくなるというかね。
進めるのはちょっと特殊なジャンルなんで難しいんですが、好きな人はこういうところが好きなんだよという話をできて、それを聞いて共感してもらえるのはすごく嬉しいですね。
ただこの回だけを聞くとマニアックすぎるんじゃないっていうね。
なんか不思議な食い合わせですからね。
そうですね。しかもこのちびまる子ちゃんは聞かないとわからないですからね。タイトルにはないので、最後まで聞くと最後にちびまる子ちゃんが出てくるというね。
もうその時点でね、避けてないですから。ちびまる子ちゃん聞いてる時点でもう最後まで聞いてくれてるんで。
そうですね。確かに。
続いて、ハッシュタグで黒いっしーさんから頂きました。
時メモ買い廃帳。川崎さんと長谷川さんの温度差が面白すぎでした。最初は自分もそんなゲーム面白いのかと思い、見事に沼に落とされPCエンジン、プレイステーション、セガサターンと買い続けておりました。
月刊時メモも買っていましたが、正直既存キャラより小野坂さんが演じる主人公の掛け合いにはまってました。ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。この温度差が面白いというコメントは他にもあったような気がしますが。
これがね、2人でやってるメリットでもあるんですけども。
そうですね。
片方が説明して、片方が冷静に聞いているというね。
それによって知らない人が聞いていることに対しての質問とかもできますし、私の方も知らない人に対して説明しているというところがやっぱり大事だと思いますんで。
知ってる者同士で話してるとね、どんどんマニアックになってしまうんで。なるべく知らない人にも聞いてもらえるようなことは心がけてはいるので。
そこを感じ取っていただけたらありがたいなと思いますけども。
24:01
それにしてもすごく遊んでるんですね、黒石さんね。
最初にハマった方はこういう感じでいくでしょうね。
しかもドラマCDもね、買っていたということですから。
この小坂さんのキャラクターっていうのがゲームには全く出てこないドラマCDオリジナルキャラなんで。
そうなんです。
そうなんです。これが小坂さんのパーソナルな部分で面白い方なんで。
まあそうですよね。
この方がドラマCDの声優さんをゲストで呼んで喋るコーナーとかでかなり面白くトークしてて、そこがすごく印象に残ってて。
なんで小坂さんがいるんですか?
だからドラマCDがラジオ番組の体を取ってるんで、そのメインMCが小坂さん。
え?時間も出てこないのに小坂さん?
そうです。
え?どういう理由で起用されたんですか?
面白く盛り上げてくれる方だからじゃないですかね。
そのラジオの演出を重視してるのかわからないですか。
では続いてね。ステージ36。
はい。
タイトーですね。
まあこのタイトーはね、ゲームメーカーを取り扱う回ということで。
はい。
老舗のタイトーを取り上げたんですが、こちらもね、やはりこう思い出強い方がいらっしゃるみたいで、たくさんコメントいただきました。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。ハッシュタグで鉄郎さんからいただきました。
レトロゲーム語りポッドキャストブライト・ビットブラザーズ最新回のテーマはタイトー。
ファミコン時代のトップメーカーとは言い難い印象ですが、
ラインナップを聞くとアーケードからの移植を中心にファミコンでも確かな存在感があったメーカーですね。
タイトーのアーケードゲームで話に出たタイムギャルとブルーサンダーのLDゲームは宇都宮の東部百貨店のゲーセンにありました。
話に出てこなかったものとしては黄金の城がタイトーだった気がします。
一番の思い出のゲームは忍者ウォリアーズです。PCエンジンでやっていました。ということです。
ありがとうございます。
いやーやっぱりね、こういう思い出がスラスラ出てくるというのは好きな証拠ですよね。
そうですね。この宇都宮の東部百貨店って僕がすごいわかるんですよ。
あーそうなんですか。
はい。子供の頃この辺りにいたというか。
これ百貨店の屋上かなんかですか?
上だったと思いますね。
大体ありますよね。デパートの屋上でね。ゲームコーナーが。
結構広かった覚えがありますね。
そうそう。やっぱりちょっとこう薄暗いゲームセンターよりは行きやすいんですよね。子供としてはね。
この黄金の城っていうのはそうですね。タイトーですね。
27:00
調べてたら出てはいたんですけど、僕がね、見たことないゲームなので話題には出さなかったんですけど。
一番の思い出が忍者ウォリアスね。
こういう人いるでしょうね。
いやーインパクトありますよあれもね。
じゃあ続いて、ハッシュタグで沢山からいただきました。
このメーカーだから買うなんてことはしなかったけれど、ファミコン以降気が付くと買ったり借りたりしてお世話になってた。
当時ダライアスに手を出さなかったのが今も悔やまれる僕のゲームライフ。
そういえば小学生時代、周囲の友達でもってたタイトーのファミコンソフトで、エレベーターアクション恐ろしく多かった気がする。
確かにわかる。
たけしの挑戦状は例の事件が起きてそれを報道するワイドショーの合間にCMやってて、今とは違う放送基準で当時も結局売る気かよとテレビに突っ込むうちの母とフラゲして買った近所の友人がソフトを持って遊びに来た
のがいい思い出ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これなかなか生々しい思い出ですけども。
いいですね。
後半に時代が詰まってますよね。
そうですね。
例えばナムコのゲームだから買うっていうことは結構あるかもしれないですが、気がついたら持ってた中にタイトーがあったっていうのはすごくそのタイトーらしさを表してるなと。
本当にそう。
幅広く結局作ってて、しかもメーカー売りじゃないんですよね。タイトルで売れてるんですよね。
そうですね。
エレベーターアクションはみんな持ってたなあ。
そう。みんな持ってましたよね。
なんでなんでしょうね。あれは見た感じ面白そうに見えますもんね。
見えるし、やっぱり曲もすごい特徴的で。
確かにな。
タケシの挑戦状の例の事件ね。
そうですね。
これはそうなるわな。
この頃はね、発売日よりちょっと早く買えるとかありましたよね。
そうですね。ありましたありました。フラゲってやつね。
今できないでしょう。
あれ今多分やるといろいろダメなんですよね。
そうですよね。
厳しくなってるんで。
当時は小さいおもちゃ屋さんとかまでメーカーが管理できないですから。
ありましたよ。人気タイトルになるほど早く遊びたいから。
あそこを早く買えるでとかっていう情報が子供の間で広まってました。
ジャンプの早売りと一緒ですよ。
そうですね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、ハッシュタグで甲賀光さんからいただきました。
対等回を移動しながら配置を。
クイックスが出るとは。さすがBBブロス。
チェイスHQの特編は銃で犯人の車を攻撃できて当たるたびに相棒が
ナイスだよ、OKだよって言ってくれる。
ナイス。
HQより難しいゲームですね。
ダライアスの特製トートバッグ持ってますということです。
ありがとうございます。
30:00
これね、クイックスに反応してもらえたんですね。
でもクイックスはね、面白いですからね、ゲームとしてね。
チェイスHQの続編ね、これなんかやった覚えある気がするな。
僕もね、なんかもう混ざっちゃってる気がするんですよね。
分かる分かる分かる、そうそうそう。
タイトル貿易減ってるもんな。
ナイスだよ、OKだよって。
面白いですよね、なんか軽いですよね。
バンバン銃撃ってんのに。
やりたいな、でもこれだけでやりたくなる、これ。
面白いですよね、こういうとこ。
続いてね、ステージ37、バーチャコップ&タイムクライシスということでね。
2タイトルをね、それぞれ紹介するというパターンですけども。
じゃあこちらの方。
ハッシュタグで鉄郎さんからいただきました。
最新回はバーチャコップ&タイムクライシス。
私はリッジよりもデイトナー派、タイムクライシスよりもバーチャコップ派でした。
当時買ったガンコン2つは今でも持ってます。
バーチャコップのラストステージは今は亡きセガ本社ビルなんですよね。
プレステのガンコンのゲーム用にブラウン管テレビを取って置いてあるという川崎さん、さすがです。
ガンコン使うコンシューマーゲームの思い出は断然ポリスノーツです。
テキストアドベンチャーのシリアスな展開から突然敵に襲われ、ガンシューが始まり臨場感が半端なかったです。
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これ分かりますね。リッジよりデイトナー派、タイムクライシスよりバーチャコップ派。
ナムコよりセガ派ということですね。
鉄郎さんはメガドライバーじゃないですか。
そうでしたね。
ガンコンまだ持ってると。
もう今ね、番組内でも言いましたけど、テレビがもう対応してないから遊べないんですよ、ガンコン持ってても。
ラストステージはセガ本社ビル。
あ、そうだったんですね、これ。
これ聞いた覚えがあるな。
そっかそっか。
なんか友達も言ってたような気がする、これ。
なんかこういう遊びいいですよね、なんかね。
ダイハードの中富ビルみたいな感じでね。
たまにありますよね。
なんだっけな、なんかのゲームでナムコ出てきたりするし、ナムコのゲームで。
こういうのいいですよね、ちょっとわかると楽しいっていうね。
でこれね、最後に言ってるあのポリスノーツでそのガンコンのイメージがあるって言ってますけど、これね、ポリスノーツのこれ多分移植された版で追加された仕様なんですよね。
しかもこれって本当にゲームの中のごくごく一部だけなんですよ。
全体的にガン種のゲームではないので、マウスポイントで遊ぶ、もともとはゲーム部分がガンコンをつなぐと銃で撃って遊べるよっていう風になってるだけで、それを覚えてるというのはだいぶマニアックだなと思うんです
けど。
インパクトあったんでしょうね。
でしょうね。
ガンコンを使う広島ゲームの思い出でポリスノーツっていうのはこれなかなか通じないと思いますよ。
確かにね、好きなお寿司は肉寿司ですっていうような。
そうそう、そうですよね。え、どういうこと?って思うやつですね、これ。ありがとうございました。
33:04
ではね、次。これがね、つい最近ですが、ステージ38。音切り草&釜板の夜ということで、こちらは2本立てというよりは、番組内でも言いましたけど、サウンドノベルというね、くくりで話したいという回だったんです
が、
こちらが今回最大というかね、コメント数がかなりありまして、これはできるだけ紹介したいということで。
はい、していきましょう。ハッシュタグでヤンマーさんからいただいてます。
街も428もやってないの?信じられない!
来ましたよ。
もう分かってたけど。
街はサウンドノベルの中でも圧倒的に好きです。全2作とは違い、シナリオが変化するという感じではないです。
8人の主人公がお互いに影響し合っていく中で、バッドエンドを避けるように行動して物語を完成に導くパズルゲーム的なノベルです。ということです。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやぁ、早速お叱りですよ。もう予想してましたけどね。絶対怒られるわと。
でも、ヤンマーさんの最後の説明が上手いですね。そういうゲームなんですね。
そうですね。このザッピングシステムというか、これがすごく評価されているみたいなんですよね。
だから8人のキャラをやっていくと徐々に話が一本に繋がっていくという。
いや、これやった方が楽しいタイプでしょうね。
いや、もう断然。だからこれゲームじゃないと多分できないことをやっているので。
そんな感じがしますね。
だからそういう意味でも、やっぱりサウンドノベルのパイオニアとしてTUNESOFTは常に新しいサウンドノベルをずっと出していたんですね。
うん、確かにね。
やっぱりすごいと思います、そこは。
同じことをやってもっていうのがあったかもしれないですね。
本当に興味が出ましたね。
マッチは今でも遊べる方のゲームだと思うので、どこかで遊びたいですね。
もしやって喋りたくなったら、どこかで話しましょう、また。
そしたら許してもらえるかもしれないですね。
そうですね。そこでみそぎできるということで。
続いてハッシュタグで楓さんからいただきました。
おとぎ理想&かまいたちの夜の話の2つというよりサウンドノベルの話ですが、やったことあるのが2つと、
2ハート、むしろ時メモの延長でやりましたの3つだけで、というかジャンルとしてアドベンチャーとごっちゃになっているんですよね。
アドベンチャーは好きと。
そしてゲーム自体の話でなぜか未だに覚えているのがピンクのしおりという、
これのせいでサウンドノベルイコールチュンソフトイコールホラー系イコールピンク付きというイメージしかないということでありがとうございます。
ありがとうございます。
この辺ねすごくどれもわかるんですが、アドベンチャーとごっちゃになるという話は番組の中でも話したんですけども、
36:04
確かに基本的な部分は近いんですが、アドベンチャーのような謎解き要素はほぼないわけですね。
たぶんカエデさんの世代だともあったんでしょうね。
ああ、そっかそっか。
サウンドノベルが。そうなるとよりごっちゃになりやすいというか。
そうですね。やっぱり文字がテキストで出ているというところで、アドベンチャーゲームという括りは間違いではないんですけど、
ただそこにわざわざジャンル名としてね、サウンドノベルというのがついているのがなぜなのかというのは遊んでもらえればね、違いはわかると思うんですが。
このピンクのしおりというのがね、これが本当にこの春ソフトが作った言葉というかね、
秀逸な名前だなと思いますよ。
ちょっとエッチなシナリオが、何本かクリアしていくと遊べるよというのがね、当時売りになってました。隠し要素の一つなんですけどね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
ハッシュタグでたくさんからいただきました。
長谷川さん同様、僕もおとぎり草は出た当時、友人から借りてプレイしたけど、当時はホラー体制が低かったのか、やはり怖くて、後のかまいたちも出た当初はスルーしてた。
人からホラーじゃないし面白いと聞いて後々購入したな。
あと、ぱっと見の印象が地味というか、基本静止画背景の上にテキストというスタイル上、自分の購買意欲をそそられにくいのも個人的にサウンドノベルの惜しいところ。
やれば面白いんだろうけど、こうして今振り返るとちょっとやりたいなということです。
ありがとうございます。
こちらもね、長谷川さんに共感するという感想ですけども。
いやぁ、僕も全く全て共感しますけどね。
まぁ、確かにちょっと怖い感じがしたっていうのと、後はその印象が地味というのもね、これも番組内で話しましたけど、
これはやっぱこう見た目に派手なものを好むというか、見栄えするものが好きという人からするとね、本当に面白いの?みたいな感じに移りますよね。
どうしてもね。
ただ、たくさんもね、番組聴いていただいて、今振り返るとちょっとやりたいなと思ってもらえたならね、嬉しいですけどもね。
今大人になってやるとね、たぶん全然違うと思います。やっぱりこう、感じ方もね。
大人が遊んでも十分耐えうる内容になってると思いますんで、今の方がまた改めて楽しめるかもしれないですね。
じゃあ次。
ハッシュタグで鉄浪さんからいただきました。
今週はおとぎり草カマイタチの夜。
スーパーファミコンカマイタチは100回クリアの金のしおり、全エンディングクリアのピンクのしおりまでコンプしてました。
初プレイは安定のストックでグサエンディング。
39:00
大学生の時友達と夜な夜な遊んだ楽しい思い出のゲームです。
カマイタチと同じくらい思い出深いゲームはセガサターンの街です。
川崎さんと長谷川さんは未プレイとのことで残念です。
大学生の時夜な夜な彼女と遊んでた最高の思い出のゲームです。
今の私には眩しすぎる思い出。
428は一人でやってたのでいまいちハマれずということでありがとうございます。
ありがとうございます。
この辺もすごくはっきりした思い出でね。
かなり印象深かったんだと思いますけど、100回クリアしてるというのはなかなかやり込んでますねこれ。
そうですね。
100回クリアはすごいな。
100回すごいな。
もう内容覚えてしまうんじゃないのこんなの。
だって100通りはきっとないでしょ。
うん。
だからその全ルートってことでしょうね。どっかちょっと分岐も入れてこれぐらいってことなのかな。
大学生の時に友達と一緒に遊んでて、これサウンドノベル一緒に遊んでるってのもいいですよね。
なんかホラー階段をみんなで見てるみたいな感じなのかな。
これ確かに楽しそう。
ね。面白いですよね。
で、これ絶対見た目は文字だけやけど面白いと思うなみんなで遊ぶには。
夏にね、階段話を代わりに遊ぶっていうのも全然ありか。
そうそう。ホラーだから余計いいですよね。
ね、そうですよね。
でね、鉄郎さんもヤンマーさんと同じく街をやっぱりね、押しているということで私たちが遊んでないことが非常に残念だと。
それよりもこの大学生の時によなよな彼女と遊んでた最高の思い出っていうのがね。
ちょっとこの辺にノロウ系が入っているのかな。
彼女とサターンで遊んでるってすごい良い環境ですね。
そうですよね。
で、その後428は一人でやってたからハマレーズってどういうことやっていうね。
一人でやるもんでしょ。
街と釜井たちとかの人と遊んだ思い出が強かったんでしょうね。
やっぱそうでしょうね。サウンドノベルは人と遊ぶものみたいな感覚があるんでしょうね、鉄郎さんにはね。
この辺も面白いですよね。その人個人の思い出というかね。
記憶と結びついている部分があるんだなということで。
はい。
最後どうします?長谷川さんいいですか?
はい。じゃあ最後にですね、DMでパンチョスさんという方から初めての方なんですけどいただきまして。
聞いてください。
どういう前振り?
はい。こんにちは。初めまして。いきなり外から失礼致します。
ステージ38おとぎ理想&釜井たちの夜を興味深く聞かせていただきました。
サウンドノベル全般やチュンソフトのノベル作品への解説とても楽しかったです。
第一作目おとぎ理想は本当に画期的な作品でしたし。
何よりもゲーム業界関係者ではない外部からあえて大御所脚本家の長坂周慶先生を起用した功績は多大だったと思います。
42:08
ちなみにですが最初のこのおとぎ理想こそ金銭面や人手不足の側面もあって作られた作品だと思います。
が、後々の街などに至っては製作費7億円ですし、
またメインプログラマー様からもあまりの激無で白いキーボードの上で鼻血をボタボタ垂らしながら仕事をしたというお話を直接お伺いしたことがあります。
笑い。笑えないですけど。
それからBAD ENDについては釜井たちの夜以降は全てあります。
またおとぎ理想ですがPSでおとぎ理想蘇生編というリメイクが出ております。
こちらはさらに選択肢が増えており、ヒロインの奈美からの視点の物語にザッピングもできます。
あと、触手が伸びないというお話でしたが申し訳ありません。笑
四月二十八日の物語ですので意味合い的には渋谷のダチェネにもなっておりますが、
どちらも素晴らしい作品ですので機会がありましたらぜひ食わず嫌いをなさらずにプレイしていただければ幸いでございます。
街の脚本も数名いらっしゃいますが、やはりおとぎ理想を同様に長坂周恵先生がメインですので、
それでは長々と大変失礼いたしました。いつか街と四月二十八日をテーマに取り上げてくださる日を心待ちにしております。
ということです。
ありがとうございます。
途中で読み方にダメ出しをしていただいて、さらにフォローもしていただけたということです。
パンチョスさんのツイッターアカウントのプロフィールを見たら、街大好き、サウンドノベル大好きという方で聞くに耐えなかったんでしょうね。
サウンドノベル取り扱って喋ってるぞって聞き出したら、街やってないんかいって。
渋谷とか行ってるしってね。
もうほんとね、これ怒られてもしょうがないですよ。好きな人からしたら。
それをね、こんな優しい感想をいただきましてね。
ありがとうございます。本当にすごく気持ちのこもったお便りをいただけたんですけど。
そうですね。すごく好きなんだなって。
そうですよね。こういう方がいるのわかってたんでね、街やってないというのはどうかなと思ったんですが。
言っとかないとね。
そうそう。なんかやったふりをするわけでもね、それこそいかないんで。
全く触れないとね。あれ?ってなるじゃないですか。
どういうことだって。
45:00
なるほどね。制作費7億は知らなかったな。
やっぱすごくロケーションも凝ってましたしね。街の中で背景とかほぼ実写なんですよね。キャラクターもね。
役者の方使って。そうだな。人権引っかかってるな、たぶん。
実在する役者の方かなり使ってますしね。
たぶんボリュームもすごいんだと思いますよ。ただ7億はでも確かにすごいな。
確かにあれかな。ゲームの開発費がすごく使ってた時期な気もしますね。
それでもね、他のゲームに比べたら安いと思うんですが、サウンドノベルっていうジャンルで考えると7億はすごくかかってますね。
普通だと文字と絵だけですからね。
こういう感じでね、このおとぎりそとかまいたちの夜に関しては、本当に熱いコメントが多くてですね。
しかもその、「マチやってないんかい?」というね。
428読み方間違えてるやんっていうこういうね、いろいろとツッコミどころの多い回だったということで。
あえてね、ツッコミどころを残した方がこういうコメントもいただきやすいかもしれないんでね。
今後もちょっと狙っていってもいいかなと。
なかなか難しいですね。
正直にやっていくと結果的にそうなるかもしれないですね。
では次ね、ステージ39。こちら最後ですけど。
ワンダースリー。
これいいですね。これ反応どうかなっていう感じではあったんですが。
こちらじゃあ、ハッシュタグでヤンマーさんからいただきました。
ワンダースリーの知名度10人中1人以下だと思うんですがどうでしょうね?ということでありがとうございます。
ありがとうございます。これは僕が途中で10人中2人とか言ってたから、アンサーだと思うんです。
私もヤンマーさんと同意権ですね。
ヤンマーさんは当然ね、これ知ってる上でこのコメントしてるんですけど。
知名度的にはだいぶマイナーなゲーム。ただ見たことある人は覚えてるということで、次のコメントね。
長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで佐藤さんから。
ワンダースリー。ピンとこない。
あ、このシューティング見覚えあるぞ。これか、これがワンダースリーか。懐かしいというコメントですね。
これが見たことある人の反応ですね。
そうですね。
タイトル聞いてもピンとこないけど、画面見たらわかる。これがね、バグミナーでも言ったビジュアルインパクトの力というかね。
本当にね、こういう方多いと思いますよ。
なんかこの絵見たことあるっていうのはね。
遊んだことある方ならかなりインパクト残るんじゃないかな。
じゃあ次。ハッシュタグでいただきました。黒いっしーさんから。
48:00
ワンダースリー界廃墜。このチョイスだけで心を持っていかれました。
ドンプルは1,2回しかプレイしていないな。
カプコンコレクションですが自分もやりたいタイトルが北米版にしかなかったためAmazonで購入しました。
日本のPSPでも動きますのでぜひマジックソードと一緒に異色待ってますということでありがとうございます。
ありがとうございます。
こういうマニアックなタイトルでも取り上げることで知ってる方がもうこれだとね。
そうですね。
なるところがやっぱりいいところですよね。
いやーよかった。
ただそんな方でもドンプルは1,2回しかプレイしていないというね。
ここも全く共感できますね。
はい。
それでご実談なんですけど、じゃあPSP版買おうかなと北米版。
買う前に北米版のチェックをしていて、自分のカプコンコレクションとどれだけ北米版のソフト被ってるんだろうなと思ってPSPの棚を見たらですね、そこにカプコンコレクション北米版があったんですよ。
ん?買ってた?
持ってた。
忘れてた。
そうそう。買っただけで多分忘れてたんですよね。
いつ買ったのかもちょっと覚えてないけど、結構PSPってそういうコレクション系が出ているじゃないですか。
出てますね。
だから買ってるんですよね。メタスラのコレクションとか悪魔城のコレクションとかも買ってるの忘れてたし。
でも良かったじゃないですか。残念な移植版じゃなくてPSPのその北米版の方はちゃんと移植されてるんですよね。
そうです。で、やってみたらすごくちゃんとしてて。
あー良かった。
なので放送を切った後調べてこれはやりたいって方がもしいらっしゃったら北米版オススメですね。
そうですね。ということで今回のコメント紹介以上ということですね。
はい。
はい。たくさんのコメントありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども。
はい。
お便り会はいつも長くなってしまいますんで、長谷川さんのゲーム進捗レポートはお休みということで。
はい。
エンディングもね短めに終わろうかなと思うんですが、
はい。
今回ステージ40ということで、配信日がね4月の1週目になると思うんですけども、
はい。
これちょうどね。
うん。
1周年なんですよこれ。
うん。1年やりましたね。
ね。皆さん覚えてるかどうかわかりませんが、この番組1回目ステージ数で言うとゼロなんですけども、
うんうん。
ステージゼロが4月1日。
はい。
去年のね。
うん。
エイプリルフールの日に配信して、
そうですね。
まあ一応ちょっとこう本当なの?どうなの?みたいなところを狙ったんですが、
51:02
うん。
まあその後本当に始まって、
うん。
それからちょうど1年経ったということでね。
まあ回数としてはね、間3ヶ月ぐらい休んでますんで、
うん。
まあ40回ということなんですけども、
はい。
ね。とりあえず続きましたよね。
うん。
ね。
続きましたね。
ね。まあネタは確かにゲームタイトルなんぼでもありますから、
うん。
最初の方の段階で結構ね、どういう感じで行くかという方向性が決まったのも良かったんですよね。なんかその、
ああ、確かにね。
で、ちゃんとこう調べてやるということでその、
うんうん。
最初の番組説明で言ってるね、
うん。
古きを尋ねた新しきを知るというそのおんこ地震な部分が、
うん。
できてるなというので、あ、これはうまいこと言ったなという手応えはあったんですけど、
そうそう。
最初それ言うの全然忘れてましたけどね。
あ、そうでしたね。何回目かまで。
そういえば。
そうですね。4回目ぐらいまで忘れてたんちゃうかな。
そうですね。
なんか、最初の番組説明入れたいなというのでね、
うんうんうん。
どうしようって言ってたら考えたのに入れるの忘れるっていうのを何回かやってましたけど。
まあ、なのでこの当時のその思い出をしゃべるだけだと、
まあ私たち自身がね、
うん。
なんかぼんやりしたままになってしまいますので、
この調べてしゃべるというのがすごく私たちにとっても楽しい作業だなというね、
そうですね。
感じしますよね、やっぱり。
うん。僕はもうすごいこのスタイルが合ってますね。
ねえ、面白いですよね。
何もなしだとちょっとしゃべりづらいし。
しゃべってもいいけど本当どうだったっけ、ああだったっけみたいになってしまうんだとかね。
そうそうそうそう。
それで私たちは楽しいかもしれないですけど聞いてみると、
そう。
ふんわりした話ばっかり聞いてもね。
うん。
あれなんで。
この辺は私たちも調べたおかげで本当に当時知らなかったこととかね、
ああそうだったんだっていうことも知れてね、
はい。
すごく楽しいんですけど、
まあただ調べるの結構やりだすと本当キリがないっていうのはね。
いやもうトキメモ会は川崎さんが全然終わらんすよ。
終わらそう。本当に調べても調べてもまとまらん。
話す前から好きなんだなっていうのがもうそれで伝わる。
いや本当ね、これやばいなと思って。
絶対これ2本でも収まらんなと思ったんですよ。
うん。
これ実は3本でも実質収まってはないんですけど。
そうですね、いくつか話せなかったって言ってましたね。
無理やり収めてはいるんですが。
でもそういうのもまた後でね、リターンズとしてやってもいいですし。
別に同じタイトルそれこそまたドラクエやってもいいし。
うん。
ストリートファイター2もキャラの話してないですからね。
そうなんです。
それは本当にそう。
この辺なんかもね、おいおいこれからやってきたなと思うんですけど。
はい。
ではいつもの告知お願いします。
はい。
ライトビッドブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、
あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
54:00
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグBBブロス。
BBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今回のブライトビッドブラザーズステージ40はお便り紹介スペシャルということでね。
はい。
お送りしましたけど、またね、言ってる間にステージ50、60と多分続くと思いますので、
今まで聞いていただいてる方、これからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ぼちぼちやっていきますんで、思い出したら聞いていただいたりとかね、
あと好きなタイトル出た時だけでもいいんでね、聞いていただければ。
全然関係ないね、こういう風にもうちょっと話してほしいとか、古すぎてわかんないからもうちょっと最近の来ないかとかね。
そうですね、その辺は我々も話していく過程でもそうなっていくでしょうね。
だからこれからね、まだまだゲームは星の数ほどありますから話していきたいと思います。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
55:21

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