00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの二人が、ゲームにまつわる様々な話題で、古きを尋ねて新しきを知る番組です。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE20です。
あっという間に20回ですよ。
途中で空白地帯がありましたけど。
期間は空きましたけど、でも20回いきましたね。
ありがたい。
ありがたいですよね、本当。
前回STAGE10になった時に、リスナー大感謝祭ということで、コメントを紹介していこうということでやったんですが、
今回もキリ版STAGE20ということで、同じく皆さんから頂いたコメントやお便りを紹介していく回にしようかなと思ってます。
早速なんですけど、一つ紹介したいコメントがありまして、
ハッシュタグでヨシヒサさんから頂いたコメントなんですけども、
10面のメール会を聞きながら色々思い出す。PCエンジンの個人的ベストはバベル。戦闘内のコードアニメ感動したけど都度ロードが長くて、でもジブリ風かつ大人っぽい世界観が大好きでした。PCエンジンはマルチタップ買うまで2人対戦もできないのでぼっち仕様の印象だった。電話の件も面白かった。
ということで、これはSTAGE10のリスナー大感謝祭の感想ということで紹介させていただきました。
電話の件面白かったという意見をもっと聞きたかったんですが。
いやー最高ですよ。
あれすごい面白いエピソードですからね。もっと反響があるかなと思ったんですが、意外となくて寂しかった。
お便り帰りお便りってちょっと盲点な気がして嬉しいですね。
というわけで今回はSTAGE11からSTAGE19までのゲーマーに関してのコメントやお便りを中心に紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではSTAGE11アドベンチャーゲームでしたけど、じゃあ長谷川さんに紹介してもらいましょうか。
ハッシュタグで佐藤敏樹さんからいただきました。ありがとうございます。
アドベンチャーゲームやってましたね。PC6001マーク2ユーザーだったので、ミステリーハウス、スターアーサー伝説、ディズニーランド、サラッダの国のトマトヒメが全部やりました。
03:12
全部最後まで読みてないけど。
いや素晴らしい。
この頃は1枚の絵を描くまでに30秒くらいかかったので、やる気が失せるんです。
ありがとうございます。本当に当時やってた人の、多くの人が同じ感想だと思いますね。
そうですね。ゆっくり絵が出てくる。
ロードが長いとかっていうレベルじゃないですよ。
ないですね。
こういう意見が聞けるのが楽しいんですけどね。
そうですよね。
じゃあ次ね。
ハッシュタグでいただきました。鉄郎さんから。
レトロゲーム語りポッドキャストブライトビッドブラザーズ第11面のテーマはアドベンチャーゲーム。今から聞きます。
昭和のおじさんにとってアドベンチャーゲームといえばバイオハザードとかではなくテキストアドベンチャーですね。
これまた楽しみなテーマです。ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、これなんですよね。番組内でも言いましたけど、アドベンチャーゲームと今言うとホラーゲームとかね、アンチャーテッドとか、ああいうのもアドベンチャーゲームなんですよね。
なるほどね。
冒険する、探索するっていう意味でアドベンチャーゲームということだと思うんですけど、この当時のアドベンチャーゲームっていうのはやっぱりテキストアドベンチャーゲームですね。
そうですよね。
これすごくわかってもらえてるなという感じでね。
良かったです。アドベンチャーゲームっていう定義がね、今だいぶ広くなってますね。
そうですよね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで佐藤さんからいただきました。
テキストのアドベンチャーゲーム。多分ミステリーハウスをやったことがあるかも。
友達のとこで遊ばせてもらったんですけど、当時カセットテープにゲームが入ってて、すごい時間かけてロードしてたのを覚えているな。
ピガーみたいな音出してて、小学生だから英語もわからず遊べなかったっていうのと、デッドゾーンやりました。
3電子つながりで途中で一気のボーナスステージパロがあったようなっていうのもいただいてます。
ありがとうございます。
いやーこれもね、あの先ほどの佐藤敏樹さんと同じく、当時を知る人の証言ですけども。
もう大パーツみたいな単語がね。
カセットテープ。
これ今でもね、カセットっていうとファミリーコンピューターのカセットっていうね。
意味でカセットっていうのは通じるんですけど、カセットテープですからね。
確かに。
磁気テープですね。
すごくロードに時間がかかるっていうね。
06:00
そうですよね。
そしてね、すごい音が鳴って、プログラムの音が聞こえるんですねこれ。
鳴りましたね。
そうそうそうそう。
あれがね、でもちょっと子供心にかっこよかったんですけど。
あ、そうっすか。僕なんか追っかなかったですよ。大丈夫かこれって。
確かになんか壊れそうな音ですもんね。
そうそうそうそう。
で、小学生だから英語も分からず遊べなかったとね。
これもしょうがないなって。
で、あの番組内でも言いましたけど、日本語じゃないものもたくさんあったんで、なかなか遊ぶ敷居は高かったと。
で、デッドゾーンのこの1機の話は確かにその通り、ボーナスステージに同じメーカーということで1機のボーナスステージがありましたね。
おにぎりが飛んできてそれを受け取るってやつね。
あー、なるほど。デッドゾーンってあの、なんかオペレーターキャラみたいなのがなんか変なこと言うやつ。
そうそう。キャリー・ド・エースっていうやつですよ。
あ、そうだそうだ。ちょっと怖いやつね。
そうそうそうそう。同じことしか言わないっていうね。
キャリーっていう名前も怖いんだな。
そうっすね。あ、そうか。キャリーね。スティーブン・キングのね。
そうそうそう。
続いてステージ12。
はい。
イース・ワン・ツー・アンド・ニホン・ファルコンですね。
この回はね、イースの紹介でありながらもファルコンっていう会社自体がすごく面白い会社なので会社紹介が半分くらいあったというね、回でしたけども。
これにもたくさんね、コメントいただいてます。
やっぱ人気ですね。
これね、やっぱイースの人気なんですかね。やっぱりね。
ファルコン自体も好きな方が多いんですよね。
あー、そうかそうか。そうですよね。
じゃあこれいきましょうかね。
はい。
ハッシュタグでいただきましたヤンマーさんから、PCエンジン版イース・ワン・ツーの衝撃、賛否両論あるイース・スリー、私は大好き、2機種で別内容のイース・フォーなどなど、イースを中心にファルコンには楽しませてもらいました。
サウンドがいい、ワンピーさんは呼んでるかもしれませんが、ファルコンに興味を持った方はこの本のインタビューが超面白いですよということで、本紹介していただけたんですけども。
ヤンマーさんありがとうございました。
ありがとうございます。
とりあえずシリーズがいろいろ出てて、シリーズ出るたびにゲーム内容とかね、ガラッと変わったりするんで、いろいろ話題になったりするんですけども。
とりあえず3でいきなり横画面になるっていうね。
え、そうなんだ。
あの、ゼルダの伝説がリンクの冒険になった感じです。
はいはいはい。
だからイースは3でいきなり横スクロールアクションになります。
それはね、びっくりする。
でしょ。半キャラずらしどこ行ってんてね。
っていうのが当時あってね、結構話題になったんですけど。
そうか。
はい。じゃあ次はまた長谷川さんお願いします。
はい、ハッシュタグでイカさんからいただきました。
イースはPC9801番でやり倒しましたね。
確かミリに対応してたと思うので、それで良い音を聞けたと思います。
09:01
FM音源でもクオリティは高かったですけどね。
半キャラずらしはかなりの精度でできてたなぁ。
イースの曲に歌をつけたCDがお気に入りで、
新井明乃さんのリリアが特に好きです。
ということでありがとうございます。
やっぱみんな半キャラずらしができるんですね。
それができないとね、やっぱりちょっと難しいんですよね、進めるのは。
やっぱり音楽のイメージが強いというコメント結構たくさんいただいてますけど、
本当にその音楽印象的で、
この回はふんだんにフリーで使えるというイースの音楽を盛り込んだんですが、
それに関してはあまりコメントなくて、ちょっと編集してる身としては寂しかったなというね。
気にならないぐらい自然に受け取ってもらえたなら、
編集が良かったのかなと思って自分を慰めてたんですけど。
いやそうだと思いますよ。
もうちょっとね、イースの曲鳴ってるとかね、
リアクションがあるかなと思ったら、ほぼなく。
でも後で一喜一喜をすると、ステージ12だけ異質ですよやっぱり。
ですよね、やっぱりちょっとね。
めちゃくちゃリッチというか。
リッチですね。
ね、やっぱりちょっと違う感じしますよね。
いやこれだからね、イースの曲に歌をつけたCD、こういうの結構あったんですね、
当時ドラゴンクエストとかもそうですけど、
曲に後で歌詞をつけて歌にするっていうね。
これ私も好きでしたね。
じゃあ続いて、ハッシュタグでダルニさんからいただきました。
友達に遊ばせてもらった太陽の神殿というアドベンチャーゲームがずっと心に残ってて、
ソフトが手元にないのに単行本を買って読んでいた記憶があります。
思い返せばあれ日本ファルコムだったんですねということで、
ダルニさんありがとうございます。
ありがとうございます。
これは私も覚えてますね、
あのパソコンのゲームで太陽の神殿というアドベンチャーゲームがあってね、
これすごくグラフィックが綺麗で、
当時画面見て遊びたいなと思った記憶がすごく残ってますね。
僕もなんか雑誌の広告で見た覚えがありますね。
いや結構あの宣伝してたから見た覚えあると思いますよ。
これ単行本って何ですか?小説かなんかですかね?
何でしょうね、多分タイアップで出た何か本なんでしょうねこれね。
でもこういうことってありましたよね。
あるあるある。
小説とかねゲームブックを買ったとか。
こういう思い出は結構たくさんの方が持っているんじゃないかなと思いますけど。
じゃあ次長谷川さん読んでもらえます?
ハッシュタグでたくさんからいただきました。
長谷川さんほどじゃないが接点が少ないメーカーなファルコム。
パソコンサンデーでザナドゥを見て以来憧れのメーカーだけど、
12:04
僕のゲーム人生でなぜか接点が少ない。
最後にプレイしたのはWindows版イース2リメイクだったなぁというお便りです。
ありがとうございます。
パソコンサンデー、これは番組?
長谷川さんご存じないですかね。
多分。
これねパソコンサンデーというタイトルの通り日曜日の朝にやってたパソコン情報番組。
これ私も見てました。
なぜかというとパソコンゲームの動く画面とかが見れるんですねこれ。
はいはいはい。
当時は雑誌とかでしか見れないんでその実際の画面が見れるって貴重なんですよ。
そうですね。
ザナドゥなんかこれで見た日にはそりゃもうめっちゃ遊びたくなると思いますね。
でも接点は少なかった。
続いてステージ13スプラッターハウス。
こちらも長谷川さんに読んでもらいましょうかね。
はい。
ハッシュタグで鉄朗さんからいただきました。
レトロビデオゲーム語りポッドキャストブライトビットブラザーズ最新回のテーマはスプラッターハウス。
当時ゲーセンで怖えし難しそうだしと思い手が出なかったゲームです。
ツーピー長谷川さんの話を聞いていて気になって途中でノーダメージクリア動画を見に行きました。
ということです。ありがとうございます。
はいありがとうございます。
そっかそっか。
知ってたけど難しそうっていうのはすごく分かりますね。見た感じねちょっと驚々しいし。
うんうん。
結構そういう人いるんちゃうかな。
確かに。
自分はそこがすげーって思ったけど確かに何これってなる気がしますね。
だからやっぱりとんがったテーマだったんだと思いますよ。
作ってる人も絶対そういう人はいると分かった上ででもそれ以上に好きな人もいるはずというね。
それはもう間違いない。もともとねホラーっていうテーマがそういうもんですからね。
これもこうなんていうかこうすごくスプラッターハウスらしい体験だと思いますね。
そうですね確かに。
じゃあ次読みましょうか私は。
次はハッシュタグでいただきました滝沢雅一さん。
アクションゲームは苦手ですぐにお金がなくなるゲーセンではほぼ手を出してきませんでした。
今回の放送を聞いて当時の僕は他人に全く興味関心がなく他の人のプレイから学ぶなってことは思いつきもしなかったんだなーって分かりました。
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱりアクションゲームが苦手な人はやらないですよねすぐ終わりそうとかね。
100円でできるだけ長く遊びたいと思ったら難しそうなゲームに手は出ないですね。
面白いのが僕たちがゲームセンターの良いところは他の人と交流があったりするところだみたいな話をしてましたけども。
滝沢雅一さんはそんなことは思いもしなかったと。
15:04
でもゲームセンターに一人で行って見てたり遊んでる人は確かにそれで十分満足してるので。
それはそれで楽しみ方として別にいいとは思うんですけど。
ただ自然にその人がやってるのを見てるとこうやって倒すんだとかね気づくことはあると思うんですけど。
そうですね。
やっぱり自分でやってて全然クリアできない時にこれって他の人どうしてるんやろって見れるのがゲームセンターの良いところの一つですからね。
だから今の攻略動画を見てるのと同じではあるんですけど。
確かにね。確かにそうかも。
だから時代変わってもこうやってることは一緒だなと思いながら攻略動画を見たりしてますけど。
僕もそうだな、シューティングとかは見てたけどシューティングなんか僕はやらなかったですね。
苦手だったから上手い人の見てもとてもじゃないが自分には無理だって思うばっかり。
そういうことですか。私も弾幕系ってやつになってからは人の見ても無理だと思いましたけど、グラディウスとかぐらいは見てると安全地帯があったりとか。
確かに安全地帯ってありましたね。
避け方のパターンとかがあるものに関しては見たらすごく参考になるんですよ。
今の主流の弾幕系っていうのは避け方知ってようが結局手が動かないと避けられないんで参考にならないんですよね。
昔の特にRタイプなんかあれ半分覚え芸なんで。
そうですよね、一撮りですもんね。
あれの特に三面化なんかの巨大戦艦ボスいたじゃないですか。あれなんかも完全に覚え芸なんですよ。
ここをまず倒してからここに入ってとか。あれはもう上手い人の見ても真似しましたねやっぱり。
確かに。見てても面白かったのはそういうとこがあったからだなぁ。
そうですね。
このボスってここにいたら全然倒せるんだとかね。
あれ知った時衝撃ですもんね。そんな手があるのかって言ってね。
ぜひね、ゲームセンターってそういうのが楽しめる場所だったんだなぁというのを思いましたけど。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで甲賀光さんからいただきました。
今日も作業をしながらスプラッターハウスはPCエンジンでクリアしました。
アーケード版みたいなアイキャッチがあったかな。あったと思いますね。
まだ途中ですが音は結構覚えてました。
これは聞いてる途中でツイートしてくださったってことですね。
あと3面のショットガンはなるべく使わないでギチャを持ってレザーフェイス2世引いたもんです。確か。
そうですね。これは本当に定番のテクニックだったので。
番組内でも長谷川さんが言ってたテクニックですね。
でもPCエンジンでクリアしてるんやすごいな。
18:01
PCエンジンは良い移植だったから遊んだ人も多かったのかもしれないですね。
ある意味家で遊ぶほうがおっかない気もしますけどね。
ゲーセンはだいたい人がいるから。
周りに人がいるからね。
でもほらやっぱ無限にコンティニューできる魅力というかね。
やっぱり家庭用の良いところはそこですよね。
アーケードのゲームが移植された時に一番に思うのはこれ。ずっと遊べるっていうね。
次はステージ14トラックボールゲームという非常に狭いテーマで話した回ですが、
こちらもねテーマ狭いからコメントないだろうなと思ったら意外と多かった。
そうですよね。
イースもめちゃくちゃ多かったんですが、実はこのトラックボールゲームも結構コメントいただきまして、
その中からいくつか全部紹介できないんでね、いくつか紹介させていただきます。
じゃあまずリプライでいただきました。
大人のボードゲーム部前田さん。
トラックボールといえばサイバリオンは外せないけどそこまで思い出はないのでセガのアウトトリガーを。
当時ゲーセンで働いてた時に遊びたくて社長に入れてくれってジキストしたけど却下された苦い思い出。
まだ対戦型FPSがそんなにメジャーじゃなかったと記憶してるんですがあれは面白かったということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これねサイバリオンってね自分が竜かなんかやったかな。
竜ですね。
それをこうトラックボールで動かして口から炎入って敵倒していくっていうゲームで、
トラックボールゲームとしては結構有名な方なんですよねこれね。
そうですね。
でアウトトリガーっていうねFPSをトラックボールで遊ぶっていうのは今のパソコンのFPSのマウスで遊ぶのと同じですから。
そうかそうか。
これ店長が却下したのはよくわからんかったし筐体も高かったんだろうなこれな。
ああそうか専用筐体かな。
おそらくね。
でしかも対戦型って言ってるってことは最低2台いるんですよねこれ。
そうか。
だから2セットこれ入れたら結構な値段するやつですね。
それは店長を却下するなっていう感じですけど。
基盤入れるのとはわけが違いますもんね。
そうそうそう。
じゃあこれ次長谷川さんいいですか。
はい。
リプライで玉太郎さんからいただきました。
トラックボールで知ってるゲームは取り上げられていたのでゲーム以外ですが、
アニメ超時空要塞マクロスのバリアーのオペレーションにトラックボールを使っていたのが面白かったですね。
あれをそのままゲーム化しても面白そうですが地味ですねって。
ありがとうございます。
バリアー貼るだけのゲーム。
これ谷川さんわかります?
これねマクロスって僕ね結構これ最初の無印ですよね。
そうですね。
多分。僕ね飛ばし飛ばし見てるからあんまし印象がないんだよな。
私もねマクロス好きなんですけど覚えてなくてそんなシーンあったかなと思って。
でもこれだけはっきりコメントされてるってことはあるんでしょうね多分ね。
これトラックボールゲームよりさらにマニアックなコメントをいただいて答えようがなかったんですけど。
21:06
すごく狭いところへ。
狭いテーマにさらに狭い返しが来たっていうね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ続いてですね。
ハッシュタグでいただきましたカジケンさん。
ミサイルコマンドはアーケードワンナップシリーズに収録されてますね。
筐体サイズは小さいですがトラックボールで遊べるので魅力的。
ただ今プレミア価格になっていた気がということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これねミサイルコマンドって今はなかなか遊ぶこと難しいかなって言ってたんですけど
このアーケードワンナップシリーズっていうのがそれで出てたんですよ。
へー。
確かね5万円ぐらいやったからそんな高くないんですね。
また。
だってあのモニターもコンパネも全部ついてるわけですから。
まあ確かにね。
それなりのサイズなんですよ。
だから普通に遊べるはずですあのトラックボールで。
じゃあもうちょっとした家具ですね。
そうですね。
奥さんがいる人とかなんかなかなか手が出せないおもちゃだと思います。
やっぱプレミアなってるんですねこれね。
わかるわ。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
ハッシュタグでテイターさんからいただきました。
ありがとうございます。
サッカーありましたよね。
もう間違いなくサッカーはあったと思いますね。
やっぱりトラックボールゲームって何って思いますよねやっぱりね。
そう。当時そう呼んでないですもんねきっとね。
そうですよね。
まずあれをそう呼ぶのかっていう人もいますもんね確かにね。
これでも思い出したらあったなという印象には残ってるわけですよね。
やっぱり特殊ですもんね。
あれだってお金入れなくてもゴロゴロできますからね。
そうか。いじるだけなら。
そう。回すだけならお金入れなくても回せるんで楽しいんですよ。
そうか。
じゃあ続いてステージ15、ナムコなんですけど。
これが今回一番コメントが多かった回です。
でしょうね。
過去最大のコメント数ですね。やっぱりさすがナムコというか。
なので当然全部は紹介できないのでその中からできるだけ紹介したいなと思うんですが。
じゃあ最初私からいきましょうか。
はい。
ハッシュタグでいただきましたヤンマーさん。
スカイキッドと同じスクロール方向でバルーンファイトのゲームC、バルーントリップが出てくる2Pさんさすがですということでね。
24:01
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはアセガワさんと話しててスカイキッドのスクロール方向が逆であると。
普通のゲームは左から右に向かって進むものがほとんどだけど
スカイキッドは右から左に進むのが珍しいというコメントに対してアセガワさんがバルーンファイトの話をお返ししたところにヤンマーさんが反応したということでヤンマーさんもさすがです。
そうですね。
全く。
これわからない人にはさっぱりわからない会話ですからこれ。
そうですね。
バルーントリップ好きなんですよね結構。
わかりますよ。
こういうやりとりが楽しいですよね。わかる人同士で話してるからね。
じゃあちょっと次も私読みましょうかね。
リプライでいただきましたカジケンさん。
ビデオゲーム以外ではコズモギャングズシューターウェイ、クイック&クラッシュのナムコエレメカガンシューティングが印象に残ってますね。
クイック&クラッシュの最終ステージでマグカップ破壊するのが気持ち。ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
クイック&クラッシュ。
これがね本当にすごい。これ一編動画か何か見てほしいな。これ本当に気持ちいいんですよ。
何が気持ちいいかっていうとこれ本物のコップがあるんですそこに。
でそれが壊れるギミックがそこで再現されるんですよ。これ言ってもわからへんやろこれ。
これタチ筐体のやつですか?
トブシ筐体です。で画面の中に本当にコップが置いてあってそれが本当に破裂するんですよ。
なんていうかな手品みたいなイリュージョン的見せ方してるんですよ。だから割れてるコップと割れてないコップが存在してて。
それをリアルタイムでトリックで見せるはず。これ本物見たらびっくりしますよこれ。
なるほどじゃあどこにでも置いてあるようなものじゃなかったのかもしれないですね。
数は少なかったかもしれないですけどめちゃくちゃ印象には残ってます。
これね本当動画見てほしいなこれは。口ではなかなか説明しにくいんですけど。
これぜひ長谷川さんも後でちょっと動画かなんか見てもらえたら面白いと思いますよ。
次長谷川さんお願いします。
はいリプライで大人のボードゲーム部前田さんからいただきました。
初めて自分の小遣いで買ったドラゴンバスターですね。
当時はアーケード版のことは知らなかったけど金色に輝いていたカセットと耳に残る音楽や効果音、
二段ジャンプや兜割りとかのテクニックで当時は巨大に見えたドラゴンを倒していく冒険にワクワクしながら遊んだ思い出ということです。
ありがとうございます。
いやもうまさにその通りですね。
全てがうなずける。
これ本当に番組内でも話しましたけどやっぱドラゴンバスターは当時本当にすごいゲームだったなと思いますね。
27:06
しかもねこれ自分のお小遣いで買ったらより楽しいでしょこれ。
そうですね。さあ効果音が結構耳に残るのは分かりますね。
曲がいいっていうのも分かる。
効果音は印象がありますね。
BGMとかね部屋入ったら音楽変わったりとかねああいうところもすごい良かったですもんね。
じゃあ次私が行きましょうかね。
続いてリプライでたまたろうさんからいただきました。
ナムコは切り口いろいろあるので語りきれないですね。認識したのはファミコンからですがナムコのタイトルは少し安かったのと途中からプラスチックのケースになったのが印象的でした。
あと当時のCMのインパクトも強いです。
最近出たスイッチのナムコットコレクションとドリラーアンコールは買いましたということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これはもうその通りだと思いますね。
ナムコのタイトルが安かったっていうのはこの途中からプラスチックのケースになったっていうところで安くなったんですよ確か。
あのシリーズがそういうシリーズだったんですよね。
値段を低めにして買いやすくするというコンセプトでナムコットシリーズみたいなのを出してたはずですね。
確かに安かったのは印象が強いですね。
安い上にリッチなケースに入ってるんですよ。カセットより一回り大きいカチッとしたケースに入ってるあのナムコのソフトは全部集めたくなるぐらい好きでしたね。
さすがに集められなかったですけど。
それをスイッチのナムコットコレクションで集められるのはいいですよね。
そうですね。実物がないとはいえ当時揃えたかったというものが揃えられるというのはいいですよね。
こうやって昔のゲームも古いとか関係なく出してもらえるとファンはやっぱり嬉しいですよね。
本当ですよね。各メーカーやっていただきたい。
そう、各メーカーやってほしいね。これは。
売上とかいろいろあるんだと思いますけど。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで楓さんからいただきました。
実際ナムコのゲーム一つだけあげてって言われると悩むんですよね。
そういや合います。初代はナムコか。ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね。たくさん。
一つは無理ですね。
ありすぎる。
タイトル2が単純に多いしその中でも面白いものもたくさんあるので一つは無理ですよ。
合いますも今ではバンダムというメーカーのもののイメージありますけど最初のアイドルマスターはアーケードゲームですから。
そうですね。
アーケードゲーム筐体で特殊筐体ですからね。カードが出てきてそこにちゃんと記録が残って続きができるというね。
30:01
じゃあ続いてハッシュタグでいただきました重力子エンジン可動体さん。
ナムコのゲームといえば隠し要素ですね。
おなじみスペシャルフラッグゼビウスのソルさらに2Pでの影打ち破壊。ギャプラス一面での磁器変形技。パックランドは隠れギミックでいっぱいだった。
続いてもう一つ。ハッシュタグでいただきました青の騎士さん。
社会人になってもガンバレットはよく遊んでました。プレステで持ってたけどゲーセンのガンコンがギミック付きで秀逸だった。
あとやり込みはイスターとアサルト。ベラボーマン。変化球ばっかだ。
ありがとうございます。
この辺がねナムコのゲームといえばこの辺がささっと出てくるっていうのはねやっぱりその印象深いゲームとか内容のものが多いんだなぁというのがわかりますね。
そうですね確かに。
隠し技ねスペシャルフラッグとかソウルとかね。
あとはこのガンバレットもわかるなこれ。私もプレステ版のガンバレット買いましたけどやっぱりあのガンコンのギミックがゲーセンの方はブローバックする。
そうあれが気持ちいいんですよね。
そうあれが気持ちいい。カタカタカタってね。
あれのためにやっぱり家で遊べるとはいえやっぱりゲーセンで遊びましたね。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はいハッシュタグでテイターさんから頂きました。
過去回聞きつつナムコ回入っちゃおう。確かにナムコのゲームは両作ぞろい。昔のだとやっぱりドラゴンバスターかな。アーケードでもファミコンでもよくやってた。やっぱりファンタジー系は好きだなということです。ありがとうございます。
はいありがとうございます。
ドラゴンバスター人気ありますね。
ありますね。やっぱ印象深いんじゃないですか。剣と魔法とドラゴンのゲームって言うとやっぱりロールプレイングゲーム多かったですからね。そこであのバリバリのアクションゲームは珍しかったですね。
なんか世界も広い感じがありましたもんね。あの時。
そうそう引いた画面とまたダンジョンの中入ってっていう変化があったりとか。
ファンタジー系が好きな人にはドラゴンバスター刺さるでしょう。
本当ねナムコはねこの他にもたくさんちょっといただいてるんですけど全部紹介しきれないんで。
そうですね。
またナムコはねあのどっかで何回かやってもいいぐらいね話すことあると思って。
また第2弾やりたいですねまたね。
じゃあ次はステージ16ストリートファイター2ラウンド1ということで間ね3ヶ月ちょっとお休みして。
久しぶりの復活の時にちょっとモチベーションを上げるために温存してたやつやるかということでストリートファイター2の話をしたところ1回では収まらずに2回に分けたという回ですけど。
こちらもね結構あのたくさんコメントいただきましてその中からいくつか紹介したと思います。
ではハッシュタグで第3からいただきました。
33:00
ステージ16排長僕の中で攻めと守りのシステムがあって投げもある格闘なら飛竜の剣がありますがあれは基本雑魚からボスのアクションゲームですからねということ。
あと続けてスト2といえば忘れもしないメガドラ対スーファミとの異色合戦。
スト2ターボを買った友人にメガドラまだ出てないのしかもダッシュと言われ違うわいこっちはダッシュじゃないダッシュプラスなのだと無駄な見栄を張りましたということでありがとうございます。
ありがとうございます。いやーわかるなぁ。
確かにあの格闘ゲームという定義でいくと飛竜の剣は入るかというと初期の頃は微妙かな後半は飛竜の剣も完全に対戦格闘ゲームになったものもありますけどね。
あとはねこのスト2はいろんなもの移植されて確かにその持っているハードごとで何が遊べるかの差は大きくありましたけども。
スーファミのスト2はめちゃくちゃ売れましたからね。
僕ねメガドラ買った理由はダッシュプラスのせいなんですよ。
あーそうなんですか。
あのね確かダッシュはスーファミよりメガドラの方が早かったんだと思うんですよね。
なるほどね。
あとねパッドに6ボタンのやつがあったんですよ確か。
そうですそうですそうです。
スーファミって上使うじゃないですかLR。
そうです。
あれよりは6個並んでいる方が絶対いいだろうって思ったんでメガドラにしたんだったと思うんですよね。
わかります。はいめっちゃわかります。
そのくらいのキラータイトルだったんですけどね。
いやーそうですよスト2出したら本体売れるっていうね。
ぐらいのもんだったと思いますよ本当に。
確かメガドラでスーパースト2がすげー大容量カセットで出ましたけどね。
だいぶ後で。
そうか確かそうですよ。なんかちょっと大きめのカセットでしたね。
なんか40メガとか言ってたような気が。
すげーな。
無理しまくってんだろうって。
すごいなってね。
この辺は本当に当時の思い出深いものがあるんでしょうね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで佐藤さんからいただいてます。
スト2回廃墟。
高校の頃500円の昼飯代を80円のパンしか買わずゲーセンに注ぎ込んだ頃にスト2出たんですけど。
対戦すると3分で蹴りつくじゃないですか。
いかに長くゲームを続けるかに意義を見出していた僕にとって守備班以外のものがこんなにも流行るとはと寂しくなったのを思い出した。
ありがとうございます。
気持ちはわかります。
番組内でも言いましたけどアーケードゲームのゲームセンターやってるお店の人からするとこんなありがたいゲームないぞとね。
そうですね。
ここがやっぱりユーザーとお店側の価値観の違いというかね。
そりゃそうやわ。100円がすごく貴重な学生からしたらそんな3分で終わるようなゲームにお金入れたくないですよね。
36:07
しかもそれが流行ってるのがちょっと寂しくなったっていうのもね。
お金ある子が強いみたいな今のそしゃげの感じだったんですかね。
そうかもしれない。
次私が読みましょうかね。
リプライで大人のボードゲーム部前田さんからいただきました。
初代スト2の頃は中学生で田舎の小さいデパートのゲームコーナーに1人専用台として置いてあったのを覚えてる。
当時プロレスオタクだったので選ぶキャラは懺悔一択。
でも他のキャラの必殺技と比べてレバー1回転プラスパンチってコマンドは激ムズでダブルラリアットもあんまり使えなくて楽しくなかった思い出。
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこれわかりますね。
そりゃプロレス好きとか見た目で選んだら懺悔選びますよ大体の人。
ムキムキで体傷だらけででかい男ですからね。
ところが使ったらこんな使いにくいキャラおるかっていうね。
いやー吸い込めるようになるとかなり面白いですけどね。
そこもねスト2の懐の深さなんですよ。
できるようになったらめちゃくちゃ強いですから懺悔。
ただ最初にやるキャラじゃない。
だって1回転プラスパンチなんて出し方わからないでしょこんなん。
わからない。
1回転って上入ったら飛んでまうやんって思いますもんね。
そうそう。だから1回転ってどっから始めるんだろうって思いますよね。
であの番組内でも話しましたけど波動拳すらその入力方法がわからん言うてんのに。
1回転って言ってね。だから結局なんかぐるぐる回してボタンを押すだけっていう感じでしたけどね当時は。
ラリアットもその今でこそなんか出だし無敵があるとかね。
知ってるからわかりますけどボタンを押したらくるくる回るだけってこれどうやって当てんねんって思いますよねやっぱり。
思いますね。
思いますよね。
わかるなこれ。
続いてステージ17はストリートファイター2ラウンド2ということで後半なんですけどこちらにもお便りいただいてましてこれじゃあ長谷川さんお願いします。
ハッシュタグで哲郎さんからいただきました。
スト2回のステージ2私もスト2無印は長谷川さんと同じくブランカを使っていたのでカウンター激ダメージにはないてしまいましたということでありがとうございます。
ありがとうございます。やはりここにもいましたね。
いますね。
いやーあれはびっくりしますよね使ってる人からしたら。
なんでこんな減ってんねんって思います?
あのブランカってダメージのドット絵がなんかちょっと目玉が飛び出たり。
そうそう痛そうなんですねよりね。
あれとはすげーマッチしてるんですよ。
そうですね。
すごい良い顔してますよね。
グーンって減りますからね。
39:02
開発に嫌われてんちゃうかと思っちゃいますよね。
最弱だと思ってましたけどね僕。
じゃあ続いてステージ18天外魔鏡2万字丸。
はい。
こちらもねいくつかコメントをいただいてますんで紹介したいと思います。
ハッシュタグでダルニさんからいただきました。
最新回聞いた井上泰美さんは石川県に住んでた10代の一時期に毎週ラジオを聞いていました。
ラピュタのエンディングもこの方だったと思います。
ありがとうございます。
そうですねあのラジオやられてたんでそれで声聞いてる方はねゲームやったらこの人だってすぐわかると思いますけど。
ラピュタのエンディングもそうですね。
すごいなそれ考えたら本当に声優でキャラクターやったのってあれぐらいしかないんじゃないかなこの人。
すごい良いですよあのすごくキャラと合ってて。
これ聞いてほしいなこのラピュタとか歌手としての井上泰美さんご存じの方はね本当この天外魔鏡の絹の声を聞いてほしいなぁ。
じゃあリプライでいただきました。
くまぐまハンテンさん。楽しく拝聴しました。天外魔鏡を通って声が出て動いてスーパーファミコンユーザーだった僕には大発観が半端なかったです。
括弧攻略本だけ買って熟読するぐらい憧れてました。なお幻の天外3のシナリオこんなのあります。
中世と古代ジパンを行ったり来たりしてみたかったということでありがとうございます。
ありがとうございます。
これねあの最後にこんなのありますって紹介してくれてるのがですねあの増田翔司さんが天外3のシナリオを小説にした本を出されてるんですね。
だから当時書いてたやつの小説でこれが本当はゲームになってたんだということでだいぶたってからこの本が出て
この本は私も存在知ってて結局読んではないんですけどこれがゲームになってれば面白かったのになということでちょっと残念に思った覚えはあります。
あとスーパーファミコンやってた人がこの天外魔鏡2見たらドギも抜かれるだろうなというのは容易に想像できますね。
まず声が出る。
そう声が出るやっぱ大きかったんですね。わかりやすくてね。
じゃあ続いてリプライで甲賀光さんからいただきました。
とりあえず今夜は天外魔鏡2のお話を聞くつもりです。
プレイ時間の長さ、戦闘までの読み込みの速さ、絹の話、松虫の女として絹を救ってほしいという願い。
いろいろ思い出があります。楽しみです。これからも楽しみにしてます。またPCエンジン扱ってくださいということでありがとうございます。
ありがとうございます。
甲賀光さんはねPCエンジン好きらしくて、PCエンジンの回すごい良かったということでこれ聞く前のコメントなんですよ。
なるほど。
聞くつもりですって言ってるでしょ。
前の目ってますね。いいですね。
聞く前なのに中身をもうわかってるんですよ。
42:00
みんなやっぱり絹の川崎さんが話してたシーンっていうのは心に残ったってことですね。
あれはね本当に相当インパクトあるイベントでしたから。
あの回を自分で聞いて天外2やりたいなと思ったんですよ。
でねDSに移植されてるみたいだから買おうって思ったらめちゃくちゃプレネが付いてるんですよ。
やっぱりそうなんや。数出てないでしょ。
完品とかねびっくりする値段になってて。
マジで?
DSですよ。
それやったらねおすすめあれですよPSP版がおすすめかな。
そうなんですかPSPもあるんだ。
いやでも人気なんだなと思って。
ただあれですよやりだしたらめちゃくちゃ長いですよ。
この番組の最後に進捗レポートだいぶやらなあかんですよ。
そんなに。いやでもだから携帯機がいいかなと思ったんですよ。
確かにね。
そうか末起きだとね時間かかる。
スイッチとかね来ないかな。
何かしら天外に絡むものが出るならばその流れでってなると思いますけど。
それでもいろいろ移植されてる方ですよリメイクとして。
そうですね確かにね。
ぜひ機械があったら一番いいのはPCエンジンミニ版が完璧版なんですけど。
それはそんな気がしますね確かに。
もしどっかで長谷川さん借りられる人とかおったらぜひ借りて遊んでほしいですけど。
いやもうDSで買うんだったらそっち買った方が安いですもんね。
絶対そうよ絶対安いでしょ。
多分1万円は超えてるわけでしょプレイネってことは。
そうですそうです。
うわすげーな。
もうだってそれならPCエンジンミニ買ったら他のゲームも山ほど入ってますもん。
そうですよ40本入ってますからね。
そうなんですよね。
いやまあでもお便り戻りますけどおっしゃられてるのでまたPCエンジンの話はやりましょうぜひね。
そうですねPCエンジンの話は私が好きなんでまたどっかでやると思いますんでよろしくお願いします。
じゃあ続いてステージ19もうつい最近ですね。
特殊コンパネのゲームということでじゃあこれは長谷川さん読んでもらえますかね。
はいリプライでダイさんからいただきました。
塾帰りにドハマリしていたループレバーデコゲーミッドナイトレジスタンスもぜひ。
父よ母よ妹たちよ生きていてくれ。
なんだこれはゲームのキャッチかな。
たぶんそうだと思います。
あとですねアーケード版の忍者龍拳伝を本場アメリカでプレイしたなんて羨ましすぎる。
ファミコン忍者龍拳伝のミュージックCDに音楽のみカップリングされていたんですが画面カットだけ見ても2Pさんの大好きなクライムファイターズと同じ匂いがプンプンしていましたねってことですありがとうございます。
45:00
はいありがとうございます。
まずこのループレバーデコゲーっていうのがもうパワーワードですよ。
そうですね。
いやーこの辺ダイさんも詳しいですね。
いやー詳しい。
ミッドナイトレジスタンスは僕知らなかったんでちょっと調べたんですけどコントラ系の横スクロールの人が銃撃つガンアクションで面白そうでした。
ああいうガンシューティングってガンじゃなくてもいいんですけどちょっとね好きな部分っていうのがあって撃つ弾がちゃんと弾丸になっているゲームってたまにあるじゃないですか。わかります?
あーありますね。はいはい。あるある。
あれがね、あの表現が好きなんですよ。そんなわけないだろうって思うんだけど。
なんか最近ないですよね。最近はもうまん丸の弾ですもんね。
そうそうそうそう。あの光るね。エフェクト的なんだけど。昔ってこう正直に弾丸が飛んでってたじゃないですか。
そうですね。ありましたね。
そういうゲームでしたね。だからあの一目見てこれはいいぞって思ったんですけど。
あの忍者竜拳伝はやっぱり国内だとあんまり見た人がいないんでしょうね。
いやーないと思いますよ。私もねあの後youtubeで見ましたけど見たことなかったですねあの画面。
そうですか。なんかヘンテコだったでしょ。
いやーすごかったなんか。全然違う。
ね。もう全然後派じゃない。どうかしてるゲームですけど。
クライムファイターズと同じ匂いって言われると非常に納得がいきますね。
確かに似てる。
バタ臭い非常に。
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
ではエンディングなんですけども。
はい。
いつお便りが来てるのでそちらの方紹介したいと思います。
こちらねツイッターのDMで鉄郎さんからいただきました。
はい。
川崎さん長谷川さんこんにちは。いつも楽しく聞かせてもらっています。
今回お便りさせていただいたのは他のポッドキャスト番組なのですが
とても面白くこの番組の趣旨にも合いそうなものがあったからです。
すでにご存知かもしれませんが
ビジネスウォーズ任天堂対ソニーというラジオ局の日本放送制作のラジオドラマです。
初代プレステと任天堂64そしてセガサターンの次世代ゲーム機の派遣争いを描いた
ドキュメンタリータッチのドラマでとても面白いです。
私はサタン派だったので少し残念な展開の話ではありますが
初代プレステというとポリゴンゲームの幕開け的なハードで
レトロゲーム語りというこの番組には合わないかなとは思いつつも
考えてみればもう25年前の話なので
番組の趣旨から外れすぎてはいないかと思いお便りさせていただきました。
48:02
もし聞かれていないのであればとてもお勧めです。
他のポッドキャストコンテンツをお勧めするのは良くないでしょうか。
BBブロスも20回を超えましたがまだまだどんなテーマが出てくるか
毎週楽しみにさせていただいています。
これからも応援しておりますのでよろしくお願いします。
ということでありがとうございます。
他の番組だけどということで全然構わないですよ。
ゲームのお話ですしね。
あとプレステというのもですねこれ正直本当にレトロゲームですから完全に。
そうなんですよね。
25年前ですからね。
そうなんですよね。
確かに個人的な感覚で言うとついこの前のような気はするんですが
もうさすがにレトロゲームでいいと思います。
ただ最初の頃に言ってましたけど一応この番組はポリゴン以前の
ドット絵ゲームのことをレトロゲームという風には言ってますけど
全然プレステとかも構わないですよ。
いやだっていつか話しますよきっと。
それはもう絶対そうなると思います。
初期ポリゴンは。
どうしてもそこ話さないわけにいかないですもんね結局。
もう絶対クレイジータクシーの話とかしたいんで。
出たそこか。
プレステ1はね僕も好きなゲーム結構ありますから話したいなと思ったんで。
あとこの鉄郎さんが教えてくれたこのビジネスウォーズニンテンドー対ソニーっていうのは
長谷川さんご存知ですか?
いや知らなかったですね。
これね私もねなんか見た覚えあったけど何だったかなと思ったら
私が見たのはですね
ニンテンドー対ソニーではなくセガ対ニンテンドーっていう
セガ対ニンテンドーの本があってそれが映画化されるの知ってます?
え?知らない。映画。
セガvsニンテンドーコンソールウォーズっていうドキュメンタリー映画が
ちょうど11月末から日本で公開されて
ユーネクストで独占配信される。
そうなんですね。へー。
で私これのことかなと思ったらよく見たら
ニンテンドー対ソニーなんで
全然違うと思って調べたら
日本放送さんがやってるっていうので
今現時点では私聞いてないんですけど
ちょっと教えていただいたんでまた聞いたら
改めて感想を話したいなと思いますけど
そうですねそうですね
いやこれでも面白そうですね確かにね
このテーマだけで何回もやるんですかね?
えっとね6話やったかな
へー
いやーでもこれ楽しそうだな
だって当時の開発の人とか
ゲストで出てきたりしたら楽しいな
あのさっき言ったセガvsニンテンドーは
ドキュメンタリーなんですけど
こっちのビジネスウォーズニンテンドー対ソニーっていうのは
実話を元にしたドラマなんですよ
へー面白そう
で6話完結らしいです
だからちょっとそのドラマ仕立てになってるとは思うんですけど
うんうん
まあ我々は当時知ってますから
その時代背景を知りつつ聞いたらより楽しいんじゃないですかね
ですよねだって
なんか日本全体も景気が良かった時期だから
51:02
そうそうそうそう
なんか結構とんでも話が出てもおかしくないですよね
でこれね
うん
今ちょっと見てるんですけど
1話のタイトルが後ろから刺されるっていうタイトルらしくて
そうそうですね
これ長谷川さんはご存知だと思いますけど
もともとプレイステーションってニンテンドーと共同制作してたって知ってます?
あのスーファミにCD-ROM付けようっていうのが最初だった
そうそう
だからその辺の話もどうも含んでるみたいで
あーいいな
なんかこのタイトルがいきなり1話からすげーなと思って
うんいいですね
うんこれ面白そうですねちょっと聞いてみましょうかね
うん聞いてみましょう
これだってこのBBブロスを聞いてるってことは
割と音声媒体のものを聞くのが嫌いじゃない方の方なんで
あーそうですね確かに
他の方もこれは結構興味が持てると思って
そうですね
ありがたい紹介ですよね
そうですねこれじゃあぜひね
聞いてどっかでまた感想を話す回とかやってもいいかもしれないですね
あーいいですね
うん
哲郎さんありがとうございました
ありがとうございました
ということでね今回お便り紹介の回でしたけど
今回はもう長谷川さんの進捗はとりあえずお休みということで
編集でつつがなく終わっているように聞こえるかもしれないですけど
相当いっぱいあってね
これめちゃくちゃカットしないとダメだと思うんで
はい頑張ってください
はいわかりました
じゃあいつもの番組告知お願いします
はいブライトビットブラザーズでは番組に対するご意見ご感想
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BBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります
よろしくお願いします
よろしくお願いします
ということで今回はステージ20リスナー大感謝祭ということで
たくさんのコメント紹介させていただきましたけども
今回紹介した以外にもたくさんコメントいただいてますので
全部見つけられたものに関しては読んでおりますので
これからもまた感想いただけたら嬉しいなと思いますし
励みになります
そうですね次のステージ30で同じくコメント読むことができたらな
思ってますのでよろしくお願いします
よろしくお願いします
それでは今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございました