00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE90です。
おめでとうございます。
今回は、霧番会恒例リスナー大感謝祭ということで、
番組にいただいたコメントやお便りを紹介していきたいと思います。
今回は、STAGE80からSTAGE89までのコメント、お便りを紹介したいと思うんですけども、
今回かなり特殊な状態になっておりまして、
ほぼシューティングですからね。
シューティング強化期間ということで、
ほぼ1ヶ月近くにわたり週に更新というね、
ハイペースで更新するということで、
これでね、100回に向けて長尻合わせていこうと。
なので今回は、81回が最近買ったレトロゲーム、
そして82回からはシューティングテーマがずっと続くということになってまして、
お便りがどうなるのかなと思ってたんですが、
ですよね。
はい。
全然ないかなと思ってた。
ありがたいことにたくさんいただきまして、
また例によってね、全ては紹介できませんので、
一部を紹介させていただきたいと思います。
まずね、80から89の回に該当しないコメントについて、
オープニングで紹介したいと思うんですけども、
ボタスキーさんからいただきました。
スポティファイでたまたま見つけたレトロゲーム系番組、通勤中に拝聴するのが日課です。
お正月に弟とお年玉を出し合ってゲームを買うことになり、
弟のアイスクライマー案を押し切ってファミコンロボットブロックを買ってしまい、
弟を泣かしたことをふと思い出してしまったということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね、最近たまに聞くスポティファイで見つけたということでね、
これありがたいことですけども。
ですね、やっぱりスポティファイは使う人が増えてる感じがしますね。
そうですね。
あとね、私の予測なんですけど、
スポティファイって音楽も無料で聴けるから、
そうですね、音楽強いですね。
そうなんですよ。
ゲームミュージックを検索してる時に引っかかってるんじゃないかなと。
なるほど。
以前ハドソンで検索したら引っかかったって言われてる方とかいらっしゃったんで、
ここでゲームのタイトルポコッと入れた時に、
こんなのあるんだっていうので引っかかってるんじゃないかなという気はするんですよね。
そうかもしれない。
03:02
でね、これはあれかな、買ってもらったゲームの回を聞いてて思いついた感じかな。
そうですね。
ね。
いやー、ちょっとこうね。
いやー、気持ちはわかる。
ファミコンのロボット欲しいという気持ちはわかるけど、
買った後にこれを弟と一緒に遊んだ時に非常に虚しくなるのもわかる。
しかも弟のチョイスが正解なんですよね。
そうですね、結果としてはね。
本当にね、初期ファミコンの中でもね、アイスクライマーとバトンファイトってもう。
これアイスクライマー買って兄弟で遊んでたらまた全く違う思い出になってたでしょうね。
そうですよ、本当に。
だからこそお兄ちゃんはこれ覚えてるわけですよ。
うん。今となれば面白い。
ね。ということでね、ステージ80から89のコメントについては本編で話していきたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまずステージ80から。
こちらはね、前回のコメントお便り紹介会に対してのコメントということになってますけども。
じゃあ長谷川さんお願いします。
Kouga Hikaruさんからいただきました。
いつも通り皆さんのコメントが面白かった。
聞きながらわかるとついついつぶやいちゃいます。
そんな中に自分のが出るとかなり緊張します。
でも嬉しいものですね。
100回、200回待ってますよ。
ファンミーティングもしてください。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これは皆さんのコメントを聞いて面白かった。
これ面白いんですよ、確かにね。
そう、面白い。
Kouga Hikaruさん自体がたくさんコメントくれてますから、いつもね。
そうです。
ファンミーティングって何ですか、これ。
わかんないですね、ちょっとね。なんだろう。
オフ会的な感じ。
あー、そうじゃないですか。
だからステッカーを買ってくれとか。
懐かしいですね。
ラジオっぽい。
買うの?あげるんじゃない?
あげるの。なんかちょっとよからぬ集会みたいなイメージがいます。
今だとね、オンラインファンミーティング的なのもね、ありますからね。
ディスコードとかなんかいうの使ってやったりするんでしょうね、多分。
人気ポッドキャスターの人とかやってるのかもしれないですね。
ね、そうなんですかね。
では続いてテイタンさんからいただきました。
遅ればせながら80回おめでとうございます。
長いお休み期間のときは、
あーまたせっかく楽しそうな番組が終わっちまったよと思ってたんですが、
続けてくれたおかげで今は安心して毎週楽しみにしています。
ニッチなテーマだとなかなか感想つぶやけないですが、
今後も楽しみにしていますということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね、80回。今回も90回ですけども。
一旦ね、3ヶ月ぐらいかな?ちょっと休んでたときがあって。
終わるなら終わるって言いますから。
06:01
はいはいはい。
終わるときはもうフェードアウトはしない予定なので。
はい。
大丈夫ですよ。
はい。
これからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではね、次がステージ81。
最近買ったレトロゲームというテーマで話したちょっとね、特殊な回だったんですけども。
前半で長谷川さんのインタビュー回ね。
はい。
ゲスト回を。
ヤニックさんのお話にして。
後半では最近買ったゲームの話とか、あとは長谷川さんが買ってきてくれたね、福袋を開けるというのをやったんですけども。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、たくさんからいただきました。
未だ購入を悩んでいるレトロフリックの説明は非常にありがたい。
特にHDMIでそのままドット絵が高精細に映るだけじゃなく、フィルタ機能の解説や運用時の端子の扱い方はかなり有用な情報でした。
ということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね、最初にレトロフリックの説明してましたね。
そうそうそう。
一回しときたいです。
そうですね。
このレトロゲームを遊ぶには最適なハードだと思いますので。
続いてじゅんさんからいただきました。
欧州から見た日本の8ビット、16ビットゲームって日本から見たドイツの古いボードゲームみたいな感覚なのかな?知らんけど。
ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらヤニックさんの話を聞いてのコメントだと思うんですけども。
なるほど。
どうですかね、こんな感じなんですかね。
そうなんじゃないんですかね。
やっぱり有名店のスーパーポテトとか行くと海外の方いっぱいいたじゃないですか。
最近はここ何年か難しいけど。
だからやっぱり珍しいだろうなって思いますけどね。
じゃあ古さを感じてないんですかね。
その日本のボードゲーマーの人もドイツの古いボードゲームを見て別に古いと感じてないでしょ多分。
古いってことはわかってるけど、これが棚に入って置いてあるよっていう驚き。
そうかそうか、そういうことか。確かに本国では見られない人もいるんでしょうね、そういうのがね。
では次長谷川さんお願いします。
はい、てつろうさんからいただきました。
第81回の後半、レトロゲーム福袋の開封企画。
ファミコンのカセットの色だけで何のゲームか当ててる。巧みの技すぎる。
と思ったら私も2P長谷川さんの独特の茶色です。
を聞いて反射的にハットリ君とピンときてしまいました。といただきました。
ありがとうございます。
茶色ならハットリ君もしくはチャレンジャーでしょ。
ハットリ君、ミリオン行ってるんですよね確かね。
ハドウソンすごいですからね。
これでも色だけで当ててないですよほとんど。
09:01
難しい。
ほとんど言ってるだけで当たってないですから。
やっぱ色がいっぱいあるのはファミコンの楽しいところですね。
そうですよね、やっぱスーパーファミコンはね全部一緒やし。
一緒一緒。
ファミコン以降のハードはカセットの色違うなんてこともなかったですから。
そもそもカセットごとに色が違うこと自体が今思えば珍しいですね。
確かに。
続いて、ふくろう堂さんからいただきました。
レトロゲームの海外流出は浮世絵が海外の方がコレクションが残っているのに似てるかなぁと感じました。
大衆文化ってその場では消費されるのが宿命ですよね。
放送でもおっしゃってましたが、海外であろうと大事に愛されていればそれはそれで尊い。
ヤニックさんのインタビューで出てきたゲームはどれも好きなゲームでうなずきまくりでした。
マネーアイドルはそこそこやり込んだし、ティンクルスターもとても好きなゲームなので、
いつか直接熱く語りたい。
自分もゲーセンに通ってた頃は基板何枚も持ってて、
行きつけのゲーセンで入れ替えて遊ばせてもらってたんですが、
その中にエクスチェンジャーも入ってたぐらい好き。
余談ですが、ゲーセンが急に潰れて基板はすべてロストしてしまったのが残念無念。
IGSのレア基板とかもあったんだけどなぁということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
相変わらずふくろう堂さんの長いコメントですけどね。
このレトロゲームの流出っていうのがちょっと心配だという話をしたんですが、
国内のコンテンツを海外の人の方が評価しているということはどんな国でもあるというか、
特に日本はそう感じるんですよね、エンタメ関係は。
日本のエンタメって発達自体が結構最近の話なんで、あんまり大事にする文化がないんですよね、おそらくね。
歴史を大事にする国民性がありそうな気はするんですけどね。
生地古いものがあるから古いものが良いみたいな考えが。
それに比べたら30年40年程度ではまだまだ新しいということですね。
たぶんゲームが200年前ぐらいになってきたら大事にされるかもしれないですけどね。
でもその頃に遅いですね。
そうなんですよ、結局そういうこと。だから浮世絵のことがもろそういうことですよね。
あとはマネーアイドルを熱く語ってるというね。
この辺もさすがだなと。幅広く遊んでるなあって。
で、基盤持ってるっていうところ。基盤を芸生に預けてたっていう。
この時点でだいぶヘビーな遊び方してるなと思います。
そうですよね。
さすがですよ。いろいろと福郷堂さんのプライベートがどんどん明かされていってね。
ゲーマーとしての老いたちが丸裸になるような感じもしますけど。
はい。
いつもね、コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
では続いてステージ82。ここからですね、シューティングゲームというテーマで、
この後シューティング強化期間ということでタイトルを紹介していくことになるんですが、
まずこの回ではね、シューティングの歴史というのをちょっとたどってみた回だったんですけども、
こちらが今回一番多分コメントが多かった回。
12:02
そうですね。
めちゃくちゃコメントがあるんですけど。
加えてね、新しい方というかね、今まで聞いてくださってたのかな。
コメントとして初の方が多くて。
そうですね。
なのでできるだけそういう方をいっぱい読んでいきたいという感じですね。
やっぱりシューティングゲームとレトロゲームというのは結びつきやすいんでしょうね。
シューティング自体が最近ではあんまりタイトルが出ないジャンルなんでね。
確かに。
昔の方が圧倒的に数多いですから。
では長谷川さんお願いします。
ヤンマーさんから頂きました。
シューティングゲームの話、もうちょっとだけ続くんですね。
個別タイトルの話かな。知っているタイトルがあるといいな。
その後にビビビロスの様子をしようかな。
シューティング限定なら簡単でしょ。
イカルガまで行くかな。かっこ新しさ的に。と頂きました。
ありがとうございます。素晴らしいですね。
イカルガが終点というのが当ててましたね。
このヤンマーさんの予想シリーズね。
今回後でまた紹介しますけど、かなり当たってますから。
このシューティングシリーズの中でヤンマーさんの予測のうねりがね。
では続いてラゴスさんから頂きました。
こちらね初めての方ですね。
ありがとうございます。
父に連れてってもらった大英地下のゲーセンでギャラガをやりまくったのが最初のシューティング体験でした。
次はダガシア教体のムーンクレスタ。
そこからはファミコンでスター・フォースやらツインビーやらPCエンジンにも名作が多かったなということです。
ありがとうございます。
こちらねシューティングという歴史を聞いて頂いておそらく思い出したことをつぶやいてくれたんだと思いますけども。
鮮明に覚えられてますねこれね。
そうですね。
ギャラガやってムーンクレスタやって場所も覚えてると。
それだけ楽しかったんでしょうね。
やっぱりシューティングを一番遊んでる時期っていうのはこの80年代から90年代ですからね。
そうですよね。初期の名作の名前しかないですからね。
そうですね本当にそうですね。
この時の印象が強いシューティングと言われたらこの時の思い出になるのはね必然かなと思いますけど。
では次長谷川さんお願いします。
はいヤスさんから頂きました。
ステージ82シューティングゲーム会拝長。
グラディウス、スターフォース、19…これ何て言ってるんですか普通は。
何でしょうね。
19××、19XX、19××シリーズ、ドドンパチなど。
昔ハマっていた思い出が鮮明によみがえった。
当時腕前には少しばかり自信があったが今は全くできる気がしない。
衰退した理由は考えたことがなかったけどそういう理由やったんやね。
それは回転率悪すぎやもん。と頂きました。
ありがとうございます。
こちらもねシューティングの歴史を聞いての感想だと思うんですが、
15:03
まあ衰退した理由っていうのはたくさんあると思うんですけども、
その中でもこういうことが大きいんじゃないかなという話をしたんですけども。
そうですねやっぱりゲームセンターが主戦場のチャンネルですもんね。
そうですね。
回転率はやっぱあると思いますよね。
だから家庭用に移植されてより盛り上がったというのは長く人気を維持することには繋がったと思うんですけども、
アーケードだけだとね多分もっと早くちょっと衰退していったかなという気がするんですが。
続いて平石さんから頂きました。
シューティングゲーム界排長。
明け週は難易度とプレイ時間の問題を何とかしようと頑張ったっぽいゲームが晩年にいくつか出たけど、
結局初心者も経験者もプレイしない中途半端なものになっていました。
自分の知らないシューティングゲーム前世紀の雰囲気を生で感じてみたかったなということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
たくさんジャンルとしたタイトルが出ていたので、
いろんなものがあったんですけども、
試行錯誤したものってね中途半端なものになってしまうことがやっぱり多いんで、
そういうイメージなのかなと思いますけど、
この平石さんはシューティング前世紀の雰囲気を知らないということで、
年齢的には多分私たちより若いんだと思いますけど。
そうですね。
生で感じてみたかったところ気持ちわかりますよ。
すごかったですよ本当に。
シューティングブーム、格ゲームブームというのはね、
本当に今のYouTubeとかネットでゲームが盛り上がっているものとはまたちょっと違う雰囲気でしたからね。
そうでしたね。
ライブ会場なんですよね、だからゲームセンターがね。
そこに人たちがいてそこにゲームがあってそこで盛り上がっているという、
ライブ感がねやっぱり今のゲームシーンの盛り上がりとはかなり違うかなと。
確かに。
名前は知らないけど顔と腕前を知っている人がいるって結構、
ないですもんね、変わってる感じですね。
最近で言うとオンラインがそうですよね。
だからYouTubeの配信している人で上手い人とかは顔もね何も知らないけれども、
声は聞いたことあるしプレイしているのを見ているという、
あれがだからゲームセンターで私たちが上手い人を見てたのに近いんじゃないですかね。
そうですね。
同じ空気を吸ってるかどうかというアナログ的な物理的な部分がありますけど、
精神的にはそんなに違いはない感じはしますね。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。確か初めての方だと思うんですけど、
運ぶように歌うさんから頂きました。
シューティングゲーム話大好き。しばらく続くということでありがたい。
家庭用版とか同人の話も行くのかしら。横たて論とか楽しみということです。
ありがとうございます。
やっぱりシューティングが好きという方結構いらっしゃるんですね。やっぱりね。
18:00
かなり詳しいんじゃないかなと。
同人の話と縦横論という全く扱わなかった話ですけど。
そうですね。そこまで行くことはなかったんですが。
縦横論ね。確かにね。そうか。
ちょっとね、そういう話はどっかでした覚えがあるな。
縦の方が人間の直感的には操作しやすいみたいな話をどっかでしたような気がする。
長谷川さんはね、横の方が好きだと。
そうなんですよね。
別にね、示し合わせたわけじゃないですけど、たまたまそう分かれましたね。
多分長谷川さんは横スクロールアクションゲームが好きだからだと思いますよ。
そうかもしれない。
私はもう最初に遊んだシューティングが縦だったんでね。もうすり込みみたいなもんですよ。
まあそれもありますよね。僕がね、ドラクエ系の戦闘画面じゃないとなんかソワソワするのと一緒ですね。
最初に遊んだものって結構大きいですからね。
では続いて、ただただXboxが好きな人さんからいただきました。
SpotifyでBBブロスさんのポッドキャスト聞いてるのだけど、ステージ82のシューティングゲーム界面白い奥深いなあ。
ドドンパチのところワクワクしました。
Xboxにもドドンパチシリーズのファンが多く、なぜ評価されているのかわかった気がします。
以降のエピソードも聞かせていただきます。
ありがとうございます。
シューティングゲーム界が面白いと。歴史を聞いてドドンパチのところワクワクしましたっていうのが物語みたいになってるのかなと思ったんですけど。
ここでね、弾幕シューティングができたみたいな話をしたんですけど。
だから確かに歴史的タイトルではあるんですねやっぱり。
そうですよね。なんかXboxはシューティングにもいいハードって言いますもんね。シューティングファンの中にはね。
やっぱり元々が日本でも結構コアゲーマーの人たちが持っているハードだったんで、そういう流れになったんだと思いますけど。
あとね海外のハードということでね、シューティングゲーマーの海外でもすごい人気ありますから。やっぱりそういうことも影響してるのかなと思いますけど。
ではステージ変わりまして83。ここからシューティングゲームタイトル強化期間ということでね。週2で更新していくんですが、まず最初の第1弾がファンタジーゾーン。
こちらにいただいたコメントになります。
たくさんからいただきました。
ファンタジーゾーンは革命のボスが当時の自分には巨匠岡本太郎のデザインっぽい気がしてとても惹かれてアーケードもやり込んだな。
マーク3版購入を悩んでいたときに同じくマーク3を所持している友人にあまりいい話を聞かなかったが、その友人と初めてファミコン版をプレイしたとき、
なんでマーク3より性能の劣るファミコンでこんなに出来がええねん。しかも3電子やのに。と、本家のセガ製マーク3版より出来の良さに怒ってたな。
21:01
結局この回以降のBBブロスでシューティングゲームを立て続けに紹介されるとやりたくなっちゃって未開封シューティングに手を出してしまった。
ファンタジーゾーンといえば一部で期待されながらも結局は発売されなかった3D視点のオリジナル作品スペースファンタジーゾーンは自分も発売中止として随分とがっかりした記憶がPCエンジン好きの川崎さんも当時はショックだったのでしょうか。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ファンタジーゾーンのボスが岡本太郎っぽいと。確かに顔がありますからね。太陽の塔みたいな感じなんで。ただこのマーク3版の下りがすごいディスりまくってますよね。
マーク3より性能の悪いファミコン。しかも3電子やのに。
他方面。確かにファンタジーゾーンもともとセガのゲームですからね。自社ハードでようできてくれよと思いますよ。
マーク3を持ってる人にとってマーク3で出ているセガのゲームって最後の取り入れというかね。ここで優位性を示さなきゃどうするんだっていうところがあったら。3電子が有能だったってことで。
そうですね。この最後のスペースファンタジーゾーンについて。これツイッターのリプライ上でタクさんとはちょっとやり取りしたんですが、私当時は知らなかったんですよ。
だいぶ最近になってからこのスペースファンタジーゾーンっていうのがあるというのを知って、番組内でもちょっと話したんですけど、不確定な情報だったのでカットしたんですね。
だから当時はがっかりしなかったんですが、もしこれが出ていたら面白かったなとは思いましたね。
確かに。
長谷川さん知ってました?
いや知らなかったです。
ですよね。これ幻のゲームって言われてるんですけどね。
長谷川さん次お願いします。
はい。ゆうにさんからいただきました。シューティングは苦手だけど世界観は大好きなファンタジーゾーン。コインに跳ね方や数字の違いがあるのは知らなかった。ファミコンカセットは持っているけどうまくいって3面が限界。といただきました。
ありがとうございます。
そうですね。苦手でも世界観の魅力がありますからね。で、ファミコンで遊んで3面が限界と。そうか結構ね、ちょっとやり込めばクリアまではいかなくても最終面までいけるぐらいの難易度だとは思うんですけどね。
ぜひね、もし今でも遊べるならちょっとやってみてください。
そうですね。
多分そんな難しくはないと思います。私でもいけましたから。
では続いてステージ84。ガンフロンティア。来ましたね。ここから長谷川さんのターンですけど。
こちら佐藤さんからいただきました。
ガンフロンティア界排長。名前は知ってるけど遊んだことないゲーム。動画見てみたら中ボスや大ボスの登場が毎回趣向を凝らした演出で見てて飽きない。なんかワクワクさせてくれてかっこいい。実力あるアニメーターが加わってると聞いて納得。といただきました。
ありがとうございます。
24:00
これもね、長谷川さんが言ってた演出がいいと。
はい。
この辺はね、見てもらえれば長谷川さんの言ってることは伝わると思いますので。
はい。
ぜひね、動画見ていただけたらなと。
なんかほんと独特のドット絵っていう感じもあって。
よかったら見てくださいということで。
そうですね。では次長谷川さんお願いします。
はい。かえでさんからいただきました。シューティング強化期間2の話。まさかの2Pレトロゲームレポートがあんなことになるなんて。一体どうすればいいんだといただきました。
ありがとうございます。
これね、あんまり他の人触れてませんでしたけど。ちょうどここか。84でデータが進行不能になったと。
そうなんですよね。
武士聖竜伝ですよね。
そうです。どうしましょう。任天堂にクレームを。
いやーこれはでもどうしようもないでしょうね。よくわかんないですからね、ゲームが。
そうなんですよね。五感記で遊んでるとこういうこともしょうがないかなという感じですね。
たぶん、もともとのバグじゃないんじゃないかな。さすがに。
んーわからないですね。
ね、わかんないですね。ちょっとね。
カセット自体に問題があったね、かもしれない。
そうですね。
もともとはバグを積んでるとかそういうことじゃなくて、古いですから単純にもうね。
そうですね。では次のステージ85、メタルブラックということでね。
はい。
シューティング強化期間第3弾。
3弾。
こちらもね、コメント結構いただいてます。
うん。
ヤンマーさんからいただきました。
持っててよかったタイトーメモリーズということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやほんとよかったですよ。
大事にしてください。
ねー、プレミアですから。
ね。
まさか当時こんなプレミアって思わないですからね。
ねー。
ちなみにあのガンフロンティアメタルブラックはイーグレット2ミニを買うと遊ぶことができるんですが。
そうですね。今度3月かな?発売されるね。
はい。
アーケードゲームが40タイトルぐらい入った。
そうそう。
ミニ筐体シリーズですけども。
そうです。
これね、ちょっと調べてもらえれば。
はい。
好きな人はね、買っといた方がいいですよ。
うん。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。
高賀ヒカルさんからいただきました。
早いぜ。早すぎるぜ。
視聴と感想が追いつかないです。
BBブロスはそれでもクオリティが下がらないのが本当に素敵です。
番組構成はいろいろと学ぶとこがありますね。
そして、2回連続知らないゲームきたーっていただきました。
ありがとうございます。
はい、もうこういう感想もね、来るかなと思ってたんですよ。
はい。
週2ってね、やっぱり聞く時間ない方にとったら早いですよね。
うん、早いです。
まあまあでも別にね、リアルタイムで聞かなくてもね、大丈夫ですから。
そうです。もうね、レトロゲームですからね。
そうですそうです。
いつ聞いてもレトロ。
そうです。本編自体は単体で喋ってますから。
はい。
エンディングだけね、ちょっとこう続きものになってますけども。
27:00
なので、まあどこから聞いていただいても大丈夫ですと。
はい。
次ですね、佐藤さんからいただきました。
はい。
ストーリーとそれにまつわる背景がめっちゃおもろい。
歪んだ大人の事情に巻き込まれつつも、信念貫いたゲーム出すとか、このゲームそのものっすね。
動画見たけどめっちゃかっこいい。
遊んだことないと思ってたけど、戦艦の宿り覚えてる。
またこのパターンや。ということです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはあれですか、最初に嘘のストーリーを出した子と言ってるのかな。
でしょうね。
それがね、大人の事情かどうかわかんないですが。
なんか勝手をしてるようにも感じますね。
まあね。本当今ならこんなこと通らないと思いますけどね。さすがに。
大らかな空気がありましたからね。
昔のゲーム業界って結構ええ加減なこと多かったですから。
戦艦の宿り覚えてるっていうね、またね。どっかで見てるんやろうな。
パンクショットに続いて。
確かにあの戦艦の宿りはね、一度見たら覚えてるかも、あのインパクトは。
そうなんですよ。あれを一面の中盤で持ってくるっていうのはやっぱり演出がかっこいいですよね。
続いてステージ86。エスプレイド。
こちらのエスプレイドもね、やっぱ人気あってコメントたくさんいただいてるんですよね。
エスプレイド人気ですね。
やっぱすごいですね。
いろんな人の思い出になってるというか。
そうですね。結構その移植されたのが最近なので、
むしろゲームセンターの思い出なんかも忘れてる人の方が多いんじゃないかなと思ってたんですが、
かなりね、遊んでた方もたくさんいたみたいなので。
結構転機だったのかなと。
やっぱりそうなんじゃないですかね。
ドドンパチの次にキャラクター性と世界観を強化してというのは、
やっぱ印象深かったという意味では本当に正解だったんでしょうね。
では長谷川さんお願いします。
テスさんからいただきました。
エスプレイド開配長。
ドドンパチで本格的にシューティングにはまった弾幕ゲーマーだったので非常に思い入れがあります。
チキだけじゃなく何体かのボスも人間で、小さくて弾が当たらず苦労したのを覚えています。
移植がそんなに良いなら久しぶりに遊んでみたいですね。といただきました。
ありがとうございます。
こちらさっき言ってたみたいにね、本当に思い入れがあると。
しかもドドンパチで弾幕にはまったってことは、本当にその時代のプレイヤーだったんだなと。
本当は本編でボスの話したかったんですけど、時間の都合で話さなかったんですよこれ。
ボスもすごいドラマチックでお話に絡んでくるんですが。
またやったらいいですよ。
30:01
またやろう。
もうこれでもね、本当に移植はね、番組内でも言ってますけど、本当に移植よくできてますから。
当時の思い入れとかね、遊んだことあるなら是非買ってみてもいいと思います。
そうですね。
続いて、ふくろうどうさんからいただきました。
いやもうあのステージ感の演出かっこよすぎ。マジ同意。最初の強めの音と最後の余韻。
弾きの部分が絶妙なんですよね。はあかっこいい。
自分の中で一番好きかつ思い出深い作品です。
それまでもシューティングゲームを遊んでいたものの、クリアするのは基本難しいジャンルだと思っていたのですが、
本作は絶妙な難易度とゲーム自体の面白さ、加えて魅力的な世界観から初めて自分なりにやり込んだゲーム。
そして初めてワンコインクリアしたゲームであり、クリアした時の思い出は自分のゲーム人生で一二を争う強烈な思い出なのです。
ということでいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらね、ふくろうどうさん、もっと長いコメントなんですけども。
前後があるんですけどね。
ちょっと一部抜粋して紹介させていただきました。
かなりね、ふくろうどうさんにとっては思い出深いタイトルということで。
そうですね。
初めてワンコインクリアしたゲームはやっぱ覚えてますよね。
それはそう、僕にとってのスプラッターハウスですね。
そうですよね。
だから長谷川さんのそう、それと一緒で。
やっぱこのね、絶妙な難易度っていうのは分かりますよ。
多分上手くなっていけばクリアできるバランスになってるんですよね。
ドドンパチはね、難しいんですよ。
エスプレイドは難易度自体もドドンパチよりは多分低いと思うんで。
でもそのモチベーションの維持の要因になったのはやっぱり、
面白さもあるけれども魅力的な世界観とかね。
ストーリーとかね。
そこが絡んでくるというのはね。
本当に川崎さんの話聞いて、その後こういうお便りいただいて、
いかによくできてたのかっていうのがそこで伝わりますよ。
知らない僕からすると。
本当そうですよね。
同じように感じてる方がたくさんいて嬉しいなと思います。
ちょっとしたの世代の方たちにとっての、
なんかすごい強烈なゲームなのかなとも思いますね。
そうですね。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、ひらいしさんからいただきました。
いわゆる弾幕系シューティングですが、
気持ちよく避けられる弾のパターンなのと、
苦手なところは強力なボムでゴリ押しできるシステムのおかげもあり、
自分にちょうど良い難易度になっていました。
一周で終わるのもクリアのモチベーションにつながり、
初心者の自分でも最後までいけました。
マクマのジングルも印象的でした。
この音に合わせてボタンをパチパチ叩くのが、
やり込んでいるプレイヤーのエスプレシグサになっていて、
自分もよく真似ていました。
美色が良いということなので、
今度スイッチ版をやってみようと思いますといただきました。
ありがとうございます。
こちらもね、福郷堂さんと同じくクリアして、
初心者で最後までって。
お上手なんでしょう。
ベースは多分シューティングが上手いんだと思いますけど。
33:02
ただやっぱり平井さんも言われてますけど、
難易度がちょうど良い。
このエスプレシグサ最高ですね。
これ良いですね。
これ私が番組内で紹介した、
ジャンジャンって音楽に合わせて。
これが本当にかっこいいんですよ。
本当に気持ちいいだろうなと思うんですよ。
このエスプレシグサって上手くいったっていう時に、
あの曲に、僕も動画で見たんですけど、
叩くっていうのは。
良いでしょうね。
こういう自然発生的にこういうのが生まれてくるゲームって、
本当に良いゲームだと思いますね。
異色が良いということなので、
これぜひやっていただきたいと思います。
では続いてステージ87、ギガウィングですね。
こちら黒いっしーさんからいただきました。
ヘクター87の回だと思ってたのに、
88はエリア88、91回はクインティーと予想しておきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ヘクター87ね。
確かにそれもアリだと思います。
いやーシューティングゲームは、
数字がついているゲームが多いっていうことか。
これ本当に87年の87なんですけど、
今回は時代順に追っていくということで、
ギガウィングになってしまいましたけど。
88はエリア88、これもね、分かりやすいですよね。
確かに正しい。
91回クインティーはちょっとひねってますけどね。
これもうまい。
確かに。
じゃあ長谷川さんお願いします。
ヤンマーさんからいただきました。
ガチ予想、次がサイバリア、その次がイカルガといただいてます。
正解。
お見事。
素晴らしい。
こちらね、シューティング回の時に、
シューティングの歴史を紹介する時に、
実はちょっとヒントがあったんですよ。
各年代の代表作の中に、
紹介する予定のタイトル全部入ってたんです。
なるほど。
そして90年代後半の方は、
もうほぼタイトルが2タイトルぐらいしかなかったから、
それから予測すると当てられるかなと思ってたんですが、
どんぴしゃですね。
ついに。
ヤンマーさんね、本気出したら当てられるんですって。
いつもあれボケてるんですよ。
なるほど。
あれって外しに行ってるんですよ。
続いて平石さんからいただきました。
ギガウィングだ。
自分はゲーセンで他のゲームの息抜きや、
空き町の間にちょこちょこ触りました。
リフレクトホースが溜まるまでのもどかしさと、
溜まった後のカタルシスが純粋に楽しく、
序盤でゲームオーバーになっても、
満足度の高いゲームでしたといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
平石さんシューティングすごい遊んでますね。
序盤でゲームオーバーになっても満足度の高いゲームって、
めちゃくちゃ褒め言葉ですよね。
これね、確かにそう。
やっぱりリフレクトホースで跳ね返して、
勲章いっぱい取れて点数いっぱい入るっていうのが、
36:01
もう満足度高いんですよ。
溜まるまでのもどかしさとカタルシスってここですよね。
そうなんですよ。
ぜひ長谷川さんにも体験してほしい。
押しますね、ギガウィング。
なんせほら、手に入れやすいからいます。
200円ですからね。
お菓子買うぐらいのもんですから。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、鉄さんからいただきました。
ギガウィング開配帳。
ワンコインクリアも、
経験越えもできなかったけど、
とても面白かったですね。
弾幕が来ると、
得点減だ!って聞き通して突っ込んでいって、
失敗して死ぬ!をよくやってました。
ボスに重なって一気にリフレクトして、
得点回収までうまくいくと、
抜群に気持ちよかったなぁといただきました。
ありがとうございます。
まさにね、これもギガウィングの楽しさを
一言で表してるなと。
突っ込んでいって死ぬっていうね。
リフレクトフォースのタイミングが
ちょっと難しいというね。
続いて、トリスさんからいただきました。
寝る前にワンプレイだけやるのが日課。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こういう方もいらっしゃるんですね。
すごいですね。
スコッチとかの話みたいな、
寝る前に一杯みたいな。
本当そうですよね。
かっこいいですよね。
かっこいい。
渋い。
いいと思いますよ。
シューティングゲームってね、
そういう遊び方できるゲームですもんね。
確かにそうですよね。
上手くなっちゃえばクリアまで
15分20分のゲームなんてザラですよね。
そうなんですよ。
昔のゲームと違って、
この頃のシューティングって
ワンループで終わりなんですよね。
昔はぐるぐるエンディングまでいくと
回って何週もできるゲームが多かったんですけど、
この時はもう一週で終わりというのでね、
いけるとこまでやろうっていう
遊び方ができるのもいいところだと思いますね。
では続いてステージ88。
サイバリア。
ということで、
こちらもね、意外とコメント多かったんですね。
サイバリアってメジャーかなって心配だったんですけど。
いや良かったですよ。
当然ね、知らないという方もいらっしゃるんですけど、
結構知ってる方のコメントをいただきまして、
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、第3からいただきました。
サイバリアとか最先端すぎて
もうレトロゲームじゃないじゃんって見たら
2000年だと。
かっこ驚愕といただきました。
ありがとうございます。
すごくわかりますよ。
感覚的にね。
そんな昔あったっけ?
20年前なんですよ。
2000年代のゲームはもう全部最近だと思っちゃう。
わかります。
わかります。
なのでね、十分レトロゲームと
言っていいんじゃないかなと思うんですけども。
そうですね。
続いてね、ただただXBOXが好きな人さんからいただきました。
ステージ88はサイバリア界で、
このゲームのストーリーが実はめっちゃ面白いという。
かつて初代XBOXにはサイバリア2がリリースされてた。
39:02
互換はない模様。
遊びてサクセスさんサイバリアの衣食をお願いします。
この後ね、番組すべて聞いていただいた後の感想だと思うんですけども、
サイバリア絶対おもろいやん。
ストーリーからもはや名作。
シューティングとしても面白そうだし、
いやー遊びたくなったといただきました。
ありがとうございます。
このね、私ストーリーをだいぶ押させていただいたんですが、
そこに共感していただけたということで。
でもストーリーからもはや名作がちょっとね、間違ってますけど。
シューティングのストーリー、あんまりゲーム中には関係ないんで。
特にサイバリアは、
ゲーム遊んでると全くストーリーも何もわからないゲームなので。
最高ですね。
ストーリーとゲーム内容が全く違いますから。
ただストーリーを聞いてから遊ぶと、
だいぶ燃えると思います。
これはね、ぜひ、まだ聞かれてない方はぜひ聞いていただけたらなと思いますけど。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい、鉄さんからいただきました。
サイバリア会会長。
10回くらいプレイして自分には無理となった思い出が、
シルバーガンの方が遊んでました。
ワンピーさんと同じくバズルという単語からは、
いまだにこれを連想します。
当時そんなストーリーがあるのは全く知りませんでしたね。
はい、といただきました。
ありがとうございます。
ここでシルバーガンの名前はやっぱり出ますよね。
出ますね。やっぱりシューティングある程度遊んでる方はね、
やっぱりそういうイメージがあるんじゃないですか。
シルバーガンの続きというかね。
この時期のゲームですもんね。
10回プレイして自分には無理っていうのもすごいわかります。
これやっぱり番組内でも言いましたけど、ちょっと特殊なんですよね。
弾を避けるだけじゃなくて、
かすり続けるというちょっと特殊な動きが必要なんで。
普通の弾幕芸が得意な人でもちょっと勝手が違うかなと。
あとこのバズルという単語についてね、
共感していただけると非常に、
私もバズルと聞いた時には本当にサイバリアが浮かぶんですが。
そしてストーリーね、知らないですよね。
知らないと思います。
これ面白いな。みんな知らないっていうの。
知らないですよ。
知ってるっていう人だって今回のコメントではなかったですもんね。
ないと思います。いやでも価値がありましたよ。
ステージ88は。
本当にあのストーリーをね、私も知れたし紹介できたのは良かったなと思います。
続いてステージ89ですね。
こちらがシューティング強化期間最後7タイトル目、
イカルガになりますけども、
ヤンマーさんからいただきました。
当たった!
こちらの先ほど紹介したサイバリアとイカルガというのが当たったという喜びのツイートでした。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
お見逃ししました。
本気で当てに来たら当てれるんですよヤンマーさん。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、ていたんさんからいただきました。
いかにシューティングをやってないか毎回知らないゲームです。
だけど毎回面白そうだなと思って聞いてます。
42:02
特にストーリーが毎回すごい。
昨日聞いたのにもう更新されてる。
嬉しい悲鳴ですが、この後1週間ペースに戻ると待ち遠しくなりそう。
といただきました。
ありがとうございます。
毎回知らないゲームですいません。
でも楽しんでいただけてるみたいで。
そして特にストーリーが。
これシューティングのストーリーってね。
まずシューティングゲームにストーリーあるのって思ってる人も結構いると思うんですよね。
確かにね。
演出がないですからね基本的にね。
キャラクターもいないしね。
いやだってファンタジーゾーンってめちゃくちゃ有名じゃないですか。
であのセガ大好きな鉄郎さんがねストーリーあったんだっていうぐらいですよ。
私もあったんやと思いましたからね。
ただねあれはそのオパオパとかのキャラクター性があったから。
なんとなくねラスボスお父さんやったんやみたいなね感じの話とかわかったんですが。
本当に他の戦闘機飛んでるだけのゲームとかになってくるとね。
全然わかんないですよね。
まあなんか悪いやつがいてそれ倒しに行くんやろうなぐらいのねイメージしかないですもんねやっぱりね。
戦機モノとかだともう本当に単に戦争してる1シーンにしか見えないですもんね。
それに比べるとやっぱりそのキャラクター、人型のねキャラクターが動いてるゲームっていうのはもうそれだけでストーリー感じますもんね。
確かに。
マリオブラザーズとかね。
そこの差がね大きいですから。
それだけにこうすごいストーリーがあるんだなと思うと驚きますよね確かに。
イカルガなんかは演出結構強化されてるからなんか暗そうなストーリーあるのかなみたいなありますけど、
特にサイバリアはあれだけでストーリーわかる人がいたらもう逆にすごいですけど。
では続いてタクさんからいただきました。
昼の配送中イカルガ回だけを立て続けに5回聞いた。
自分がBBブロスが好きすぎておかしくなったのかシューティングゲームが好きだからかわからんが、
番組後半の川崎さんと長谷川さんのシューティング強化期間の締めくくりを聞いて、
この上泣く寂しさが込み上げなぜか涙する。
番組内で言っていた感想が間に合わないは自分も同感。
かつて自分もシューティングゲームを集めていたけど手放して数年。
もうさほどやらないと思っていたが知らない作品ですらやりたくなる紹介と、
日の目を見にくい時期の作品を多く紹介してくれたことが自身のシューター魂をとてもくすぐってくれた。
シューティングゲームだけとは言わないけど、でもシューティングゲームにはやっぱりゲーマーとして作り手のロマンを感じるし、
BBブロスのおかげで改めて感じさせてもらえたなといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、昼の配送中ってね、たくさん配送ドライバーの仕事をされているそうなので、
その時に聞いてくれてたみたいなんですが、これおかしくなってますねこれ。
5回聞いても全部同じ内容ですから。
そりゃそうですけどね。
変わることはないんですが。
これ多分5回聞いたからもうなんかおかしくなって涙がこみ上げてきたね。
45:05
もうあの時計仕掛けのオレンジみたいな。
そうね。洗脳されてる。
この後半のことはシューティングにはゲーマーとして作り手のロマンを感じるというのはね、
やっぱり知らない人が見れば見た目どれも同じに見える中に全く違うそのシステムとか工夫が入ってるということを知るとね、
本当にロマンあると思いますそこは。
そういう意図があってこういうことをしてるんだというのを知るというのは本当に楽しいことですよ。
だから私たちもね色々調べてそういうの分かった時すごい楽しいですもんね。
そうですね。
私たちのこの紹介とかがきっかけになったら嬉しいなと思いますけど。
そうですね。やっぱり遊んでてね、集めてたっていう下地があるからもう本当に涙も出ると思うし、
また遊びたいと思う。
元々の良さをご存知なので、
そうですね、それがないとね。
思い出すきっかけになったっていう感じでしょうね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、テスさんから頂きました。
怒る赤い排長、一生クリアできる気がしないゲーム筆頭です。
出たな。
どうしても属性の切り替えが上手くできず断念しました。
が、世界観や演出がかっこよくて上手い人の後ろでよく見てました。
何度見ても飽きないかっこよさでほぼ遊んでないのにすごくよく覚えています。
文句なしの傑作ですね。
シューティング強化月間お疲れ様でした。
ガンフロンティア以外は遊んだことがあって思い入れのある作品も多く非常に楽しめました。
このところ更新が多くて嬉しいです。
大変だと思いますが100回まで頑張ってください。と頂きました。
ありがとうございます。
やはり筆頭さんシューティング好きで結構上手いと思うんですがこれはクリアできないですよね。
番組内でも言いましたけど他のシューティングとは全く違うんですよ。
この弾避けじゃなく属性の切り替えをするというところが全く違うのでこれができないとクリアできないんですよね。
ただ演出や世界観が好きだから後ろで観て覚えてるってこれもすごいわかります私も。
わかるー。
上手くはないしクリアできる気はせんけど。
すごいわかる。僕シューティングこれ多いですよ。
あーわかりますよ。
メタルスラッグとかね。
あーそうそうそう。
見てるだけでめちゃくちゃ楽しいんですよあれ。
そうそうそうそう。あれもね本当演出とかアニメーションがすごいですから。
文句なしの傑作というところもね共感して頂けて。
ガンフロンティア以外は遊んだことがある。すごい。
今回やってみてわかったのは僕が思ってる以上にガンフロンティアは知名度がなかったってこと。
どうなんかなコメントくれてないだけかもしんないですけど。
逆言えばメタルブラックは思ったより知名度がある。
48:02
いやそれもびっくりですよね。私メタルブラックの方が知らなかったんですよ。
そうそうそう僕もそうなんですよ。ガンフロンティアの方が有名かなと思ってたぐらいだから。
このところ更新が多くてっていうのはあくまでもこういう期間だからということで。
ここから普通に戻る予定ですけど。これからもよろしく。
よろしくお願いします。
では続いて平石さんから頂きました。
イカルがありがとう。1P川崎さんの熱い語りのおかげでリリース当時の衝撃をはっきり思い出しました。
高い難易度と乗りこなした時の動きの美しさからエース向けのゲームという印象でした。
自分にはワンコインクリアなんて夢のまた夢ですが、DC版を予約までして買ったのは良い思い出です。
と頂きました。ありがとうございます。
平石さんもシューティングたくさん遊んでますね。
なんかすごくこうイカルが好きなんだなーっていうのが伝わるコメントで。
この高い難易度と乗りこなした時の動きの美しさからエース向けのゲームという印象。
もうパイロットですよね気分がね。
すごい。
乗りこなす。
素晴らしい文章だ。
冒頭もイカルがありがとうチャ字から始まってるじゃないですか。
ありがとうそれしか言葉が見つからないみたいな感じになっちゃってて。
好きなんだろうなーっていうのが。
本当にその印象に残るゲームだと思いますねこれもね。
本当に愛されてるゲームですね。
そしてみんながクリアできる気がしない。
そうなんですよ。みんな愛してるけどクリアはできない。
本当にすごいゲームだと思う。
決してクソゲーとは言われないですからね難易度高くて。
はいということで今回のコメント紹介は以上となります。
今回もたくさんコメントいただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども。
今回はお便り紹介回ということで
長谷川さんのレトロゲームプレイレポートの方はお休みとなります。
今回のお便り紹介は最初にも言いましたけどもかなり特殊な回となってまして。
そうですね。
ほぼ全編シューティングというね。
ただそれだけにすごくシューティングへの熱い思いのあるコメントたくさんいただきまして。
本当にねこちらとしては紹介した甲斐があって嬉しいなと思いますけども。
私もねそんなに遊んではないんですよ言うほどね。
ただ今回私が紹介したものに関しては自分で遊んでますし。
紹介したかったのも価値のあるものだと思って紹介してますから。
それがね共感してもらえたり知らなかった人に知ってもらえるというのはすごくありがたいなと思ってるんですけど。
51:01
逆にクラシックな名作があまり出てないのでね。
今後どっかでまた話していければなとは思うので。
80年代のシューティングゲームもめちゃくちゃたくさんありますから。
そうですね。
むしろそっちの方が多いから。
僕も下手の横突きでやってたのはいくつかあるんでね。
そういう話もできますし。
今回紹介したゲームがアーケードゲームが多いんですよね。
確かに。
もちろん家庭用に移植されたものがほとんどなんですが。
出どころがアーケードゲームということで家庭用オリジナルのシューティングゲームというのもあったりしますから。
ありますね。
ゲームセンターに行ってなかった人はそっちの方が思い入れあるタイトルが多いかもしれないですね。
確かにそうかな。
あとはファミコンで移植されて有名になったタイトルなんかはね。
ゲームセンターより家庭用で遊んだ人の方が多いんじゃないかなと。
ゼビウスなんてゲームセンターで遊んだ人も多いけどファミコンで遊んだ人も相当いるんじゃないですかね。
そうじゃないですか。
カセットからしてかっこよかったですからね。
確かにね。
ちょっと普通じゃなかったですか。
グラディウスとかもそうですけどね。
PCエンジンもオリジナルシューティングってあるんじゃないですか。
シューティング強かったんですよ。PCエンジン。
PCエンジンはCD-ROM出てから演出に特化したシューティングが結構出てて。
しゃべったりとか。
そうそう演出が途中で入ってしゃべるというね。
そういう意味ではちょっと特殊なプラットフォームのシューティングゲームだなと思うんですけどね。PCのね。
その辺もまた紹介できたらいいなと思っております。
ということでステージ90に突入したわけで、100まで残り10回と見えてきましたよ。
見えますね。
今の計算通りにいくと、4月に入って100回になるように更新していこうかなと思ってますので。
またね、特に100回で何かするとかないんですが。
とりあえずはキリ版でコメント紹介会やってみたいな感じになると思いますけど。
100回プラス2周年ですからね。
そうなんですよね。今回のシューティング期間のおかげでタイミングが合いますよね。
そうですね。だいぶ詰めましたね。
何かに追い立てられるように。
いやいや、川崎さんが編集だから。
ほぼ毎日編集してるくらいの感じでしたね。
まあそれでもね、シューティングゲーム自体結構面白い内容だったので。
編集も結構楽しかったですよね。
こうやってコメントもいっぱいいただけたから。
本当に期間も短いし、今まで話してなかったシューティングだから全然反応なかったなと思ったんだけど。
54:01
コメントもいっぱいいただけたからやってて楽しかったですよね。
なのでこれから100回に向けて、とりあえず目標として100回に向けてやっていきますので。
引き続き聞いていただけたらなと思います。
お願いします。
では長谷川さんいつもの告知をお願いします。
ブライトビットブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、あなたのゲームの思い出や、ゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
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ツイートの場合はハッシュタグBBブロス。BBがアルファベット、ブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今回はコメント紹介会でした。
はい。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。