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STAGE230「230面到達記念!リスナー大感謝祭!!」
2024-10-13 1:40:48

STAGE230「230面到達記念!リスナー大感謝祭!!」

STAGE230に到達!
今回もSTAGE220~229についてXに頂いた感想やコメント、
DMやメールフォームなどに頂いたお便りを紹介させて頂きます!
最近聴き始めた方、いつも聴いてくださっている方、本当にありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!!

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー・カワサキです。
どうも、ツーピー・ハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー・カワサキとツーピー・ハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを訪ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズ、STAGE230です。
ありがとうございます。
今回は、切り番ということでお便り回です。
はい。
今回もたくさんお便りコメントいただきましたので、その中からいくつか選んで紹介させていただきます。
はい。
今回は、STAGE220から229までにいただいたお便りを紹介しようかと思うんですが、
その前にオープニングで、それ以外の回に対象のコメントや、
初めてコメントくださった方などを紹介したいと思います。
では早速いきましょう。
ヨシさんからいただきました。
はい。
BBブロスを聞きながらレトロゲーム専門店フレンズに行ってまいりました。
遅ればせながらこの番組を聞き始める最近まで存在を知らなくてやっと来たら閉店だものね。
せめてもの。
ということで、ファミコンのスクーンと鉄腕アトムとケーブルを2本購入といただきました。
ありがとうございます。
ヨシさん、この他にもたくさんコメントしていただけてるんですが、一つだけ紹介させていただきました。
これ長谷川さんが確かXでつぶやいてたんですよね。
そうなんですよ。秋葉原のだいぶ外れのところに、本当に昔からやっているフレンズっていうレトロゲーム専門店があったんですけど、
最近閉店になりまして。
そうですね。
ビル自体がもう老朽化なんですって。
もうずいぶん古いビルでしたね。私も連れて行ってもらいましたけれども。
面白いですよね。
すごかった。他のお店すごくお客さん多かったんですが、このフレンズさんはまだ比較的少なくて、しかも置いてあるものが良かった。
そうなんですよ。
私ここで結構買いましたから。
サントラが多いんですね。
サントラ買いましたね。
ギリギリでも行けて良かったですね。
本当に閉店してしまうっていうのはどうしようもないですね。
いいのを買ってますね。スクーン的な。
いいの買ってますね。鉄板アトムは結構買い得ですよ。
好みのね。あんまり見ないですもんね。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい。メールフォームにひごじんさんから頂きました。
りゅうこの件をスポティファイで検索してBBブロスに出会ったのは半年くらい前。それからすっかりハマってしまって何週も聞いています。
03:03
長谷川さんのありがとうございます。よろしくお願いしますという丁寧な受け答えに癒やされ、川崎さんのうーんという合図地に癒やされています。
僕にはできないですけど。
ねえ私もどれのことかなと思ってるんですけど。
ちょっと自分だとあんまり時間食ってこいのないですよね。
お二人の人柄が滲み出るようなトークに時間があっという間に過ぎます。
気象後BBブロスを聞きながら家の掃除をし、車運転中もBGMはBBブロス、就寝前もBBブロスで寝落ち。
という感じで私の日常にすっかりなくてはならない存在となりました。
これからも配信楽しみにしています。ワクワクが止まりません。といただきました。
ありがとうございます。
出会ったのは結構前になると思うんですが、そこから繰り返し聞いていただけているということで。
その家事をしながら聞いてくださっていると。
それはいいんですけど朝から晩まで聞いていると。
でも本当生活に密着しているというのを聞くと嬉しいですけど、ちょっと恥ずかしい感じもしますね。
続いて、きぼみやさんからいただきました。
個人教授を熱く語るポッドキャストに出会えたこの日に感謝します。
という一言。
これはですね、Xでのコメントなんですけど、
これね、BBブロスってハッシュタグもついてなくて、リプライでもないんですよ。
これね、たまたま見つけたのかな。
何かで見つけたんだと思うんですよ。
ポッドキャストで見つけたのかな。
すごい確率を引きましたね。
ポッドキャストっていうので検索したりするんですよ、私たまに。
それで見つけたんじゃないかな。だって引っかかりがないんですよね。
個人教授を熱く語るといえばと思って。
まあ多分ね、わからないですけどね。
このポストの後にまた違うポストがもう一つありまして、そちらも紹介させていただきます。
過去回の思い出の敵キャラ回を拝聴しておりまして、
私は思い出の敵キャラに月下野野荘局のレギオンを思い浮かべておりましたところ、
まさかあのハイセンスなグロウさんを2020年代に他の方の口から聞けることになろうとは思いもしなかったのでございます。
といただきました。ありがとうございました。
ありがとうございます。
いや、この口調がね、80年代のダイヤドラマのオープニングっぽいなとか聞いてたんですよ。
なぜ非常に丁寧な口調なのかなと思いつつね。
何かこう、すごいですね、確率がこうなんていうか。
いや、結構はかなり狭いところに刺さったみたいで、個人教授とこのレギオンね。
06:02
そうですね。レギオンもね、川崎さんが紹介してたあの軍隊というか、人がいっぱい笑わしてる。
でもね、レギオンはね、イメージ残ってる方多いと思うんで。
はいはい、インパクト強いですもんね。
だからこういうピンポイントに刺さった人はかなり強烈なイメージを持ってくださるんで、コメントもくれますしね。
よかった、個人教授がつないだ縁というか。
いや、個人教授はでもね、こういうことがあるからやっぱりね、たまにマイナーというか、有名じゃないタイトルも紹介しがいがあるなというか。
でもね、有名じゃないから紹介したんじゃないんですけど。
そうそう、好きだから紹介したら好きな人が聞いたというか、個人教授好きは惹かれ合うわけですけど。
だってこれ私が逆の立場ならね。
そうね。
そう、ポッドキャストで見つけたら聞きますもん。
そりゃそうだ。
マジでかって。
うん。
だから気に入ってもらえてよかったなと思います。
よかったです。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。アルタイルさんからいただきました。
レトロゲームの話題を今現在でも継続してくれるありがたい番組。今では当たり前になっているゲームシステムも始まりはあった。
そういった当時の常識を改めて話題にしてくれるので、昔を知る者にとっては応援したくなる。杖長く続いてもらえるとありがたいです。といただきました。
ありがとうございます。
こちらもですね、ステージについての感想というよりは番組全体のことを紹介してくれるような感じでね。
そうですね。
はい。コメントをしてくださってたんですけども、非常にありがたい。こちらこそね、ありがたいコメントをいただきまして。
とても丁寧な説明で。
このね、今では当たり前になっているゲームシステムも始まりはあったっていうのはね。これぞ恩子知新というか。
そうそう。なるほどなと思っちゃいましたよ。自分でやってるのに。
ね。当時当たり前だったことを改めてっていうのはこれ我々のコンセプトでもありますから。
そうですね。
はい。それが感じてもらえたなら嬉しいなと思います。
はい。
では続いて、につすいさんからいただきました。
ゲームボーイ天神会戦早速注文しました。
ブライト・ビット・ブラザーズさんで紹介されているゲームは世代ドンピシャなのでおじさんリスナーは必聴です。
といただきました。ありがとうございます。
こちらもですね、Xの方でステージ143聖剣伝説ファイナルファンタジーガイデン&天神会戦の回の紹介コメントとしてポストしてくださってね。
はい。
しかも購入してくださってると。
私も長谷川さんから聞いて面白そうだなと思ったんで、あれを聞いて欲しくなる方もいらっしゃるだろうなと思ったんですが。
はい。
やっぱこう聞いてくださってさらに購入していただけるっていうのは嬉しいもんですね。
そうですね。
では次長谷川さんお願いします。
はい。ナミさんからいただきました。
アップルポッドキャストで一発目の口コミ書かせてもらったものですといただいたんですけれども、
09:06
これね本当に書いてある通りアップルポッドキャストの方で口コミっていうね、要は番組表みたいなのを書けるんですけれども、
そこに最初に書いてくださった方で、そこにはハンドルネーム的なものが書けないので。
一応ね書いてあったんですよ。
書いてあるんだ。
書いてあるんですけど、このお名前とは違う名前で書かれてるんで。
なんでね、その方からコメント初めてですよね、いただいたんですけれども、
いただけた理由というのがこのタイミングでアップルポッドキャストがやってるポッドキャストランキングっていうのがあってですね、
僕はなんか実態がよくわからず川崎さんから教えてもらってるだけなんでわかってないんですけど、
1位になりましてめでたい。
ビデオゲームカテゴリーっていうのがありまして、その中で1位になってたということをXでね、
ちょっと自慢させてもらったところですね。
たくさんのお祝いコメントをいただいたんですが、その中の一つとしてこのナミさんが、
実はアップルポッドキャストの口コミを書いたのは私ですと。
これね、私前から気になってたんですよ。
そうなんですよね。
前川崎さんに教えてもらったんですよ。
なんかすごくいいこと書いてあるんだけど、自作自演なんじゃないかっていうぐらい。
これ番組始まって1年目ぐらいでコメントが書かれてて、
まだそんなにね聞いてくださってる方多くない頃だったんですよ。
だから私は長谷川さんにこれはあまりにもベタボメしすぎてるから、
自作自演したんちゃうかっていう疑われてもしょうがないぐらいだなという話をしてたんですよ。
それぐらいめちゃくちゃ褒めてくれてるんで、ここで紹介するのも恥ずかしいから言いませんけど、
気になる方はアップルポッドキャストのブライト・ビット・ブラザーズの番組のレビューっていうところがありますんで、
星ついてるところの下の方まで見ていただくとね、2つ今コメントついてます。
そちらの方にね、もうめちゃめちゃベタボメしていただけてるコメントがありまして、
そちらを書いてくださったと。
で、このコメントの後にね、おめでとうございます。
いつもお二人のやりとりを心から楽しませてもらってますというお祝いの言葉もあったんですが、
まあここに来て衝撃のカミングアウトというか。
そうですね。
早く言ってください。
やっと謎が解けたよと。
あれだけ褒めてくださってる方がもう聞いてないのかなとか思ってたんで、
まだ聞いてくださってたんだなと。
まあみんながみんなね、Xやってるわけじゃない。
そうそうそう、そうなんですよ。
だからかなとも思ってたんですけど。
本当にびっくりしましたね。
まあまあでも今更ながらね、書いてくださった方が本当にいらっしゃったんだなと。
そうです。
というのがわかって安心しました。
まあ本当に1位へのおめでとうございますというコメントもたくさんいただいて。
12:00
いいねもめちゃくちゃついたんですよ。
そうなんですよ。紹介したかったんですけど、
今回すごく初コメントの人が多くて。
そうですね。
ちょっとそちらを優先させていただいたんですけど、
本当に皆さんのお祝いコメント読ませていただいて感謝しています。
我々としてはね、ネミミネミズというか。
まあね。
なんか特別なことしたわけじゃないですよね、あのタイミングってね。
まあまあ続けてきてたからたまたまこういいタイミングがあったんだろうなと思って。
こういうこともあるかなと思ったんですけど、本当に聞いてくださっている皆さんのおかげで。
本当にその通りですよ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ということでオープニングでのコメントお便り紹介は以上となります。
本編ではステージ220から229までにいただいたお便りコメントを紹介していきたいと思います。
今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それではまずステージ220へのお便りコメントということで、こちらお便り回ですけども。
まずは誰でもないさんからいただきました。
BBブロスを聞き始めて以降、数十年前に一度手放してしまったPS、PS2のゲームを内容を思い出したものから少しずつ買い戻す日々が始まっている。
ある時期にソフト1本だけ残して他をすべて手放してしまったので、そもそもの作品所有数も数えるほどだったけれど、といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
この誰でもないさんはね、我々ね番組で聞いたゲームとかを実際にね、購入されてね。
はいはいはい。
最近ではビタミンの報告。
そうそうそう。
買って、もう絶賛プレイ中ということで。
いや本当嬉しいですね。
嬉しいですね。話したゲームで興味持ってもらって、実際に遊んでもらえるのはね。
だってもうネタバレしてるわけじゃないですか。
そうですよ。特にレトロゲームプレイレポートなので、全部話しちゃってますけどね。
ただね、私もビタミンはネタバレしててもなお遊びたいというぐらい魅力的なゲームだと思いますよ。
実際に自分で体感してみたい、あの感情っていうね。気持ちはすごくわかりますね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。ちょっとね、セット読みというか、似た内容のものなので2つ続けて読んでいきます。
まずダラズさんから。
ジャンプ放送局感覚わかる。毎回リスナーさんからの投稿を聞くの楽しみです。
自分の感想も紹介していただき感謝。採用されるかなと聞くのも楽しみの一つになりますね。
メーカーから贈られたものだとロックマンのボス公募参加で8000CDをもらった記憶あり。
といただいて。
中ちゃんベイビーさんから。
15:00
私もお便り回思い出回大好きです。
皆様の思い出に自分を重ねて浸れる思考の時間です。
こればかりはネットでも探しようがないですからBBブロス様様です。
それにしても皆様のお便りのクオリティは龍王は生きていたを彷彿させますね。
とても叶いません。といただきました。
ダラズさんと中ちゃんベイビーさんありがとうございます。
ありがとうございます。
このジャンプ放送局感覚ってこういう話してましたね。
知ってました。
メーカーから贈られたものとかあるのかなという話をしてたんですが、
ロックマンのボス公募参加で8000CDをもらったって結構いいものもらってますね。
さすがロックマン。
中ちゃんベイビーさんの方はこちらもお便り回が大好きだと。
思い出回ね。大好きだということで。
お便りのクオリティは龍王は生きていたを彷彿させますね。
中ちゃんベイビーさんのお便りもかなり面白いもの多いと思うんですが。
皆さん面白いですし。
そうですよね。
基本的に子供の頃の話が多くなるじゃないですか。
子供の頃ってなんていうかすごい変なことするじゃないですか。
そうですね。
だからそれ聞いてるだけでも面白いので。
そんな構えず送ってもらえればと思うんですけどね。
この他にもお便り回面白いなというコメントはもう毎回お便り回のたびにいただいております。
では続いてステージ221七死のゲームということで。
夏だからホラーゲームの話をしようという回ですけども。
こちらにも結構たくさんいただいているんですがその中からいくつか紹介します。
こちらも2つ続けて紹介します。
まずまっちゃんさんから。
このゲームは以前動画配信を見ていたので知ってはいましたが未プレイです。
怖すぎてプレイできないんですよね。
放送を聞いて再度通しで見ましたがやっぱ怖い。
でもエンディングのフィールド曲のオーケストラバージョンは良い曲ですよね。
続いてヤビさんから。
昔テーマ曲だけ聞いて良い曲だなぁ中世ファンタジー風のゲームなんだろうなぁ。
でもタイトルはカタカナのみでちょっと訳ありっぽいって勝手に思ってたけど。
でありましてもう一つコメント。
今日の練習曲七死のゲーム七死のテーマ。
1年前に弾いた時は2ページ目で苦戦してたけど今回も苦戦してます。
寂しげな雰囲気をまとった良い曲いつか弾きこなしたい。
といただきました。
まっちゃんさんヤビさんありがとうございます。
ありがとうございます。
こちら2つとも音楽についてのコメントをしていただいてるんですが、
ヤビさんの方はピアノでゲームの音楽を色々と演奏されているということで、
今回はこの七死のゲームの曲を弾いてたと。
こういう楽譜があるんですね。
確かに確かにそうですね。
今の時代すごいですね。
有志の方なのかオフィシャルなのかわからないですけど、あるもんなんですね。
18:02
たぶん誰かが不明に起こしたりしてるんやろなこれ。
そうかも。
まあでもね、ホラーゲームとはいえこのスクエニが作ってるだけやって、
音楽が中世ファンタジー風のゲームっていうかね。
これあのゲームライゲームが。
あーそっかそっか。
いわゆるドラクエオマージュなので。
そっちですね。
そうそうそう。
なのでねそういう感じになるんですけど、本当にこの曲はね好きな人多いと思うんですね。
ホラーゲームなのになんかすごい曲がね取り上げられてますよね結構。
チャンさんが言うようにこのエンディングでね、かかる曲もねすごくいいですし、
もうかなりこのゲームは音楽に助けられてるところが正直あると思いますね。
いやでもね特徴として、やっぱりゲームミュージックっていうのは外せないものですからねゲームからはね。
では次長谷川さんお願いします。
はい鉄さんからいただきました。
続編もやったのに面白かった以外何も覚えてなかった。
ホラーは好きだしオリジナリティがあればボリュームは気にしない方なので良いゲームだったなという記憶でした。
DSは持ち方でゲーム性が変えられるのがいいですねといただきました。
ありがとうございます。
鉄さんはプレイ済みだったのに何も覚えてないと。
でも面白かったのは覚えてる。
これ不思議ですけどまあ長谷川さんの説明聞くと何となくわかる気がするな。
でもね悪い印象はないわけですもんね。
そうですねクリアまでやってるんでしょうけど。
多分あれじゃない鉄さん的にはそのゲームの作り自体が面白いなっていう印象が強かったんでしょうね。
そうだと思いますね。
ホラーとしても合格点というかね。
十分ホラーとしてのやるべきことは満たしてるなみたいなぐらいなんじゃないですかね。
いやでもいい塩梅の記憶加減じゃないですかもう一回遊べるじゃないですかこうやったらね。
ほんとそう。
では続いてステージ222続編を作ってほしいゲーム2全編と。
ということでこちら以前やった思い出回リターンズということで続編を作ってほしいゲームね。
これアンケート取って堂々の1位だったテーマをもう一度やろうという回でお便りが多かったので前後編の2回に分けたうちの全編です。
こちらもねさすがアンケートで1位になるだけあってもうコメントお便りめちゃくちゃ来てるんですがその中からいくつか紹介させていただきます。
まずタクヤさんからいただきました。
候補が多すぎたためになくなく落選させた作品を他のリスナーさんが挙げてくれていてとても嬉しかった。
デストレイがまさか同士がいるとは。
川崎さんもこれで一本いけるとおっしゃっていたしデストレイ画界が今から楽しみだといただきました。
21:01
ありがとうございます。
もうピンポイントでね。
デストレイが。
これもうそんなにメジャーじゃないだけに好きな人は強烈に刺さるタイトルだと思うんですけど。
まさかデストレイ画の博士を。
そのパターン個人教授と一緒。
同士がいると。
私の方でも紹介しようと思ってたという話をしたので楽しみだなと。
この大体でもね話そうと思ってたっていうフリがあるとだいぶ先になるというジンクスがあるんでね。
いつになるかわかりませんけど気長にお待ちいただければなと思います。
では次長谷川さんお願いします。
コッシーさんからいただきました。
前回ロックマンと鈴木爆発を投稿したので今回は投稿を見送ったけども他のリスナーさんが投稿してくれていたので問題なかった。
アインハンダーとかリッジレーサーとかといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なるほど前回投稿したのでってそれで見送らなくてもいいじゃないですか。
どんどんね送ってくれればいいんですが。
ただ他のリスナーさんがね自分が送ろうと思ってたタイトルを送ってくれてたから問題なかったと。
問題がないっていうのも。
あるじゃないですか聞いててね誰もこのタイトル言ってくれへんっていうのもあるんで。
しかもねアインハンダーっていうねいいとこ行きますね。
そしてリッジレーサー、コッシーさんはね前もリッジレーサーの話してましたもんね。
リッジレーサー誰か挙げてくれますよ。
では続いてサササさんからいただきました。
ウェルカムハウス懐かしい。
簡単に言うと謎解きのあるトムとジェリーです。
色使いとかも原色バリバリでアメリカのグミみたいな色の画面をしてます。
といただきました。
ありがとうございます。
このウェルカムハウスは結構反応してる方いらっしゃってね。
みなさんなぜか説明するんですよね。
こういう感じのゲームです。
知られてないっていう自覚があるんですよね。
説明内容も大体一緒なんですよみんな。
絵作りというかもう色使いにねかなりインパクトがあるんでしょうね。
謎解きのあるトムとジェリーっていうのかな言えてみようというか。
多分そういうイメージできますよね。
懐かしいって言われてるのは当時遊ばれてたかご存知だったんですよねやっぱね。
そうですね。確かにそうですね。
僕ねこれで検索して見てみたんですけどね。
確かになんかアメリカンだなっていうね。
だってもうトムとジェリーですからね。
アメリカン以外の何者でもないですよ。
アメリカのグミみたいな色ですもんね。
またすごいわかりやすいです。
なんか不思議とプレステだなーって感じがするというか。
あるある。
なんかプレステってオシャレなゲームあったけどそういうゲームもありましたよね。
24:03
アメゲーっぽい感じの。
では次長谷川さんお願いします。
はい。ムジナーニャさんからいただきました。
さすがの前後編。ボリュームがすごい。
BBブロスの輪がどんどん広がっていきますね。
知らないタイトルもあるけどどれも納得の続編希望。
きっと開発者さんに届きます。
個人的にはファミコンジャンプ大好き。
幼少期これでひらがなを覚えました。
なのでこれは熱いですね。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ボリュームがすごいですね。
知らないタイトルもあるけどどれも続編出てほしいのに納得だなと。
きっと開発者さんに届きますはわからないですけど。
これはちょっとあまり希望がないかなと。
どっちかというとたまたまタイミングがあってね、偶然出るということがあると思うんですが。
ファミコンジャンプは多分、世代的に希望される方多いんじゃないかなと思いますけど。
これはもうね、この本編の中でも盛り上がってましたね。
ファミコンジャンプ今作るならってね。
そうですね。
これも入れてほしい、あれも入れてほしいみたいなね。
なんかね、スパロボみたいにどんどん続いていけばよかったのになぁ、あのシリーズ。
いやぁ、あれ作るの大変なんでしょう。
まあね、それは本当にそう。
それぞれの作品や先生に許可を取ってシナリオを考えていってね。
今の時代にあれを再現するのはかなり大変じゃないかなと思いますけどね。
でも出たらきっと話題にはなりますから。
では続いてステージ223続編を作ってほしいゲーム2後編の方です。
こちらの方にもいただいております。
りゅうさんから、前編でお便り総数を知り、大変な時間をかけて収録や編集作業されているところに浮かれて余計な文章を食っちゃったと頭を抱えていたのですが、
小芝居に付き合っていただいた上にまさかのエフェクトまでかけてもらって恐縮です。
ありがとうございました。といただきました。
ありがとうございます。
これね、りゅうさんからいただいたお便りの冒頭部分がね、小芝居になってたので、せっかくなんでエフェクトをかけたんですが。
いやいやもうこちらこそね、編集しがいのあるお便りで非常に楽しかったです。
このね、テーマお便り会の方はね、もう来たものを紹介するだけで、我々はもう収録が済みますから。
ね、いつもの一本タイトルでしゃべるときにね、いろいろ調べるより全然楽してますので。
まあそうですね。
はい。むしろ楽なんです、いつもよりはね。その上面白いということでね。
そうそう、それがね、いいですよね。
いいことしかないですね。では次、長谷川さんお願いします。
はい、小松菜さんからいただきました。
オペレーターズサイド、私も続編希望。音声認識ゲームは今の技術でやればかなり良いものができそうですよね。
27:01
シーマンとかピカチュウ、元気でチュウもスマホ向けで出れば毎日世話しやすくてやりやすそう。といただきました。
ありがとうございます。
オペレーターズサイド反応されてますね。
これ確かに本編でも今の技術ならもっといろいろできるんじゃないかというのもあるんですが、確かにスマホはもうバッチリですね。
スマホは合う。
マイクついてますからね。もうデバイスとして完璧ですね。
話しかけてても違和感がない。
そう、画面に向かって話しかけてる感もあるしね。
怪しまれない。
だからあれじゃない?タマゴッチスマホ版みたいなんで喋りかけて育てるにしたらもう爆売れないじゃないですか。
いや、なんかもう作ってそうじゃないですか。
実際タマゴッチのキーチェーンタイプのやつあるんですよね、まだね。
うんうんうん。
でもアプリ版とかはないんじゃないかな。
どうなんですかね。
出たらニュースになるでしょ、だって。
まあね、でも本当にポケモン育成するの出たらめちゃめちゃ売れるでしょ。
だって歩いて育てるポケモンであんだけ売れるんですよ。
もう早くセガはシーマン作っとかないと。先に先に行っとかないと。
シーマンはどうかなと思うけど、それこそほら、どこでも一緒とかね。
はいはいはいはい。
ダーシャは犬いねえとかね、思うんですけどね。
もうなんか自分で忘れてるんじゃないですか、シーマン。
まあ今のね、今SCEじゃなくてSIEになっちゃいますね。
SIEか、そうかそうか。
そこら辺の感覚は多分今もうないのかもしれないですけどね。
ちょっと話しかけじゃないですけど、ルーマニアをスマホで作ったらいいんじゃないですか。
そうね、そっち系もいいですね、ありやな。
ちょっと話しかけないで画面をコツコツ指でツッツくぐらいはしたいですけど。
そうね、そういうタイプね。
ね、これいいアイディアだなと思います。
カプコンがね、囚われのパルマって言ってね、乙女芸で。
あー。
囚人の男の子と仲良くなるんですよね。
あれがね、私すげえなあと思って。
うんうんうん。
これカプコンこれの男性向け作ってくれへんかなとか思ってんすけどね。
それはね、ちょっと厳しいんじゃないかな。
え、だってラブプラスカプコン版みたいなもんでいいじゃないですかね。
まあね、そう?
てかラブプラスを出せよって話だよね。
それはそう。ラブプラススマホはありなんじゃないかな。
なんか昔あったけどあんまりうまくいってなかったような気もするなあ。
そっか。でもほんとやるならガッツリ本気で作んないと。
そこ、それ。
いやもうスマホのゲームってほんとそうですよね。
そこ。
やってないですけどチラチラ見てるだけで馬娘がいかにめちゃくちゃよくできてるかってわかりますもん。
そういうこと。あれは可愛いから売れたんじゃないんすよ。
あれはね、面白いからですよ。絶対。
そうなの。だからやっぱスマホのゲームでも売れてるゲームには理由があるんですよ。
30:00
そう、ちゃんとできてるんですよね。
うん、ちゃんとできてる。
では続いてさちこさんからいただきました。
カルドセプトのダイス問題は箱のサーガですね。
サル学長やファミ通も含めて炎上してたはず。
長谷川さんが言ってたのはおそらくリボルトかな。
連打でユニットステータスが変動するものでゲーム性と合致してませんね。
実際は使い道がない弱いカードなので対戦で一度も見かけませんでした。
魔人学園の完結作は一応2018年に1話のプロットが公開されていたのでまだ没ではないはず。
監督も最近別芸出していたようなので活動もされている様子。
まだ慌てるような時間じゃない。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
カルドセプトと東京魔人学園の話なんですけど。
カルドセプトのダイスに不具合があって大変なことになってたっていう話はね。
XBOXのカルドセプトのタイトルのことですね。
箱っていうのはXBOXのことなんですけど。
これ本当に言われてるみたいに炎上してました。
魔人学園の完結作ね。
2018年に公開されてたからまだ没ってないはずというのはかなり優しい予測だと。
2018年ですからね。
もう6年ぐらい経ってますけど。
小学生なら卒業ですね。
でも幸子さんさすがもう訓練されてますよね。
まだまだこの程度じゃ慌てないと。
5、6年じゃ慌てる時間じゃないぞと。
そうですね。
それ言ったら私も30年待ちましたからね。
慌てるのを超えてましたけどね。
悟りみたいになってましたけどね。
では次、長谷川さんお願いします。
メールフォームにマナブさんからいただきました。
いつも配信を聞かせていただいてます。
配信以来BBブロさんに仕事のしんどさをずいぶん軽減していただいています。
続編を期待している回に出てきました。
ではトバルNo.1およびトバル2についてお二人のご意見が非常に興味深かったので私の思ったことを書きたいと思います。
非常に長いので所々ちょっと箸を出せていただきます。すみませんけど。
さてお二人のご意見では
ヒット感が弱いゴム人間を叩いているかのよう
エフェクトが地味波動拳が出せるようになる進化が望んでいたものと違う
当時ゲーム界隈を接見していたバーチャや鉄拳とどうも違う
などが挙げられていたように思います。
当時のゲーセンはバーチャファイターが花盛りで
プレステでは鉄拳が大活躍していました。
確かに地味です。
でもこの地味さが派手な演出やエフェクトで装飾しまくった格闘ゲームに完全に乗り遅れた自分を救ってくれていました。
例えるとバーチャや鉄拳は新日本プロレスです。
会場演出の派手さや選手のプロデュースの上手さ
33:01
試合スタイルも攻めることで活路を見出し
攻めに攻めて相手を叩き潰して勝利を剥ぎ取る
攻めの橋本真也
華麗で派手なフィニッシュを持つ武藤圭司を思わせました。
トバルは全日本プロレス
しかもババ政権後期の開国路線ではない
四天王プラス秋山を加えた五強時代です。
原道煽るか派手な照明演出もない地方の体育館
薄暗いリングでババ全日本は鎖国路線を敷いていたため顔ぶれが変わらず
結果として攻防が進化し
これは深くなっていく進化ですね。
異常なクオリティのプロレスが日夜繰り広げられていました。
全日本を支持するファンは当時全日本信者と揶揄されていました。
地味だからといって決して人気がないわけではなく
当時を振り返った雑誌のインタビューでレフリー和田強兵が
この時期が全日本プロレスが一番儲かっていたと実感しているのは
皆さんご存知だと思います。
この暗く地味と言われながらも攻防に意味があることが
当時の全日本プロレスととばるに感じた共通点でした。
そしてこのゲームの掴み技の凄みは投げ抜けをできることでした。
しかもタイミングを知っていると延々と返し続けれますし
もし投げを食らった時もボタン操作で受け身を取れる。
ここにも受けに凄みを見出した
三沢全日本プロレスと共通点を感じました。
クエストモードは今更説明の余地もない完成度だと思います。
本当に夜中中延々とやってました。
敵に薬瓶を投げつけるのが楽しかったんです。
敵を捕まえるポケモン要素もありましたし
本当に魅力的なモードでした。
何が言いたいかというと
トバルシリーズはババ政権後期、五感王者三沢時代だったということです。
地味な全日本でも僕はしっかり応援しているぞ。
という気持ちはトバルにも感じていました。
この度はBBブロス賞、著文メール部門の受賞ありがとうございます。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
本当に前半ね、あっついに来たかと。
ちょっとね、この回トバルのことをね、ディスりすぎたかなと思ってたんでね。
来てしまったなと。
好きな人からクレームだぞと思って呼んでたらですね。
プロレス?
いきなり?と思って。
これ完全に長谷川さんに向けたメッセージですよね。
これなんか僕が書いた文章なんじゃないかって思うような。
途中からプロレスの話ですからね、完全に。
そうなんですよ。分かるなぁ。
例えで言ってるんですけど、この例えがトバルとプロレスを知ってないと伝わらないこの例えね。
36:05
とても分かる。
最後は結局ね。
地味な前日でも俺はしっかり応援してるぞっていうね。
そうそうそうそう。
いやそうそうじゃなくて。
長谷川さんにはすごく伝わったでしょこれ。
伝わります。僕は全日本派ですし、
本当に五強時代が好きなんで、
もうなんか同意しかないなっていう。
そこは伝わると思うんですけど。
このね、レフリー和田強兵っていう書き方がね、これ見てた人の言い方なんですよ。
なるほどね。
これレフリー和田強兵って紹介されるんですよ。
そうですね。
そこでワって湧くんですよ。
そんな団体あります?
そうですね。
安倍四郎ぐらいね、やっぱりレフリーのキャラが立ってるっていうのは重要なことだなって。
もういかに細かいところで楽しみ出しているかっていうのは。
いやいやでもその全てを楽しんでるっていう感じしますし。
まあまああの似通った部分かどうかっていうのはなかなか、
いや僕は同意しますけど、皆さんに伝わるかはちょっと分かりませんが、
でもこのつかみ技の面白さっていうのは本当にそうですよね。
そうですね。
一番独特だったし僕も記憶に残ってますね。
ここに関しては確かに鉄拳とかバーチャよりもよくできてたというか、
理不尽感がないというかね。
やっぱ投げが強かったんですよどっちもね。
これは非常に熱いね。
ナブさんがいかにプロレスが好きかというのが伝わりました。
もうトバルが好きっていう話を伝えたいのかなと思ったらプロレスが好きなんだと。
めちゃくちゃ伝わりましたね。
まあでもね、実際あの頃ゲーム好きでプロレスも好きな人っていうのは結構多かったというか。
ああだと思いますよ。通じるものありますし。
そういう時代だったなっていうのを改めて感じました。ありがとうございました。
はいありがとうございます。
では続いてステージ224。
トキメキメモリアルフォーエバーウィズユーエモーショナルというね。
なんと最新作。
いやいや未来作ですからね。
ですねまだ出てませんね。
まだ出てない。
でもレトロゲームっていうね。
なかなかこんな機会ないんじゃないかっていうタイトルですけども。
こちらのねトキメキメモリアル初代のスイッチ版が出るぞということで急遽収録配信した回になります。
こちらもね、何と言いますか、この番組ならではのね反応をたくさんいただいております。
なんていうかおめでとう的なね。
39:03
ポトラオーキャストランキング1位になった時と同じくらいの熱で。
我々全く何もしてないし関係ないんですが、たくさんねお祝いのコメントいただきまして。
それをいくつか紹介したいなと思うんですが、まとめてね紹介させていただきます。
まずヤンマーさんから。
おやBBブロスが更新されている。
こうがひかるさんから。
レトロどころかついに未来のゲームに手を出していらっしゃる。こんな予感してましたが。
そしてりょうちゃんさんから。
配信してくれると思ってました。
牛若さんから。
待ってた。
茶坊主小僧さんから。
緊急配信きた。
今回の任題で時メモが発表された時お二人はどんな感じだったんだろうか。
前回の任題の時にしたYouTube見ながらの感想を言うだけの配信もしてほしかったな。
でも時メモの発表があるとしたら前回ですよね。
まさか今回発表されるとは。
といただきました。
皆さんコメントありがとうございます。
ということでね。
この回を配信した時の混乱具合が見て取れるというか。
他にもたくさんいただいたんですが。
やっぱりなっていう反応ですよね。
ですよねみたいなね。
特に意外性はないと。
やるやろそらって。
そりゃそうですよね。
やるって言ってましたしね。
散々。
僕らの準備はずっと万端だった。
いやでもある意味これ本当狙いすまして透かされましたもんね。
ね。
本当に。
この茶坊主小僧さんが最後言ってますけど。
YouTube見ながらの感想を言うだけの配信っていうね。
やってたんですよ前回まで。
そうそうそうそう。
この時だけですよね。
そうですよ。だからずっと緊急配備を敷いてたんだけど。
もうないかなと思ってちょっとね。
だってね。
30周年記念日過ぎてんだもんだって。
そら警備も甘くなるでしょ。
そりゃそうだわ。なんだよってね。
おかげでね。
サプライズだったと思うことにしました。
いやサプライズにしてもタイミング悪いって言ったけど本編でも。
サプライズになってないって。
誕生日終わった遥か後に誕生日プレゼント渡してくるみたいな。
これもう付き合い立てのカップルやったら違うでしょ忘れてただけでしょって。
なる。
なるでしょこれ。
いやいやサプライズだよって違うやんって絶対喧嘩になりますよこんなん。
ちゃんとしてよって。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、くわ畑さんからいただきました。
今日のBBブロス配信タイトルを予想しようと思ったらもう配信されてた。
まあそりゃあそうか。
はいその後にですね。
ときめもパリジャパと同じ年だったんですね。
懐かしいなあ。私はときめもは愚か。
シュミレーションゲームをほとんどやってきてないけれどBBリスナーとしてはやらざるを得ないので来年の発売がとても楽しみです。
42:08
梅干し年間を見たくなりますねっていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
何の話をしたのか224回を聞いてない人には全然想像もできないような。
ときめもの話してたんじゃないのっていうね。
なんだよって感じですけどね。
予想しようとしたらされてたと。
しかもまあそりゃそうだってね。
このバリジャパっていうのがバーリトゥーズジャパンのことね。
リスナーとしてはやらざるを得ないってそんなことはないんですが。
でもねきっかけとしていいと思いますのでぜひ遊んでみてください。
このセリフを言ったからにはハーレーに下駄で乗ったからにはやるしかないですよね。
お店に買いに行ってくださいね。
ハーレーで下駄でね。
梅干し年間を見てくださいぜひ。
そうそう。
見れますから。
続いて平成女オタクのインドア同盟あかねさんからいただきました。
待ってましたのときめもガールズサイドユーザーもみんな楽しみにしていたので売れると思います。
爆売れして他のナンバリングもリメイクされますようにといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あかねさんもねご自身のポッドキャスト番組平成女オタクのインドア同盟の方でねときめもガールズサイドのお話しされてまして
ガールズサイドのみならず男性向けの方のときめも遊ばれてるということでね喜んでくださってるんですが
まあ他のナンバリングもねしてほしいなというのはもう散々言ってるんですけど。
そう。もう本当に何度も言ってますけどね。でも幻想スイコーデンとかねコナミもいろいろリメイクしてますね。
いや本当に最近の動き見てるとそんなに可能性低くないんじゃないかなって思えてきましたねまたね。
だってサイレントヒル2とかね。
そうね。まあサイレントヒルはでも出さないともうもったいないですもん。
もったいない。
あれは。
眠らせるIPじゃないから。
まあでもそういう中にねときめもが入ってるというのであればね期待したいですよねやっぱりね。
そうですよ。ときめもをね眠らせるタイトルじゃないですよ。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はいダラズさんから頂きました。
ときめもは当時深夜こっそり遊んでました。リメイクにEVS搭載や悪魔城DSコレクション移植など嬉しいサプライズ。
コナミさんいい仕事しますね。
何気に94年振り返り会なのも良かった。
こういう特別会増えるのは大歓迎と頂きました。
ありがとうございます。
深夜にこっそり。
子供の時に11PMとかと同じあったよねもう。
まあでもコナミさんいい仕事しますねっていうのはこのときめもが発表された時のダイレクトとかでね。
はいはいはい。
悪魔城DSコレクションね。
45:00
そうなんですよ。
これもすごかったな。
これ話題になってたし。
なってました。
でね個人的にちょっと今までと違うんじゃないって思ったのが僕が見てるレトロゲームの配信者さんにコナミさんからこれ配信してくださいって送られてたんですよね。
結構悪魔城DSコレクション。
そんなことやってるの?
そうなんですよ。
で本当さっきも何枚出したんですけどサイレントヒル2もそういう動きしてるからやっぱりね力が入り始めてる気がするんですよね。
何かが変わり出してるんですよ。
そうそうやるからにはまあやっていこうっていう感じを受けますしそのやり方としてもねちゃんとレトロゲームを配信している人に向けて渡しているっていうところでね何かあさってなことしてるわけでもないですから。
あら。
まあ応援していきたいなと。
いやそうですよね。コナミが変わるのであれば我々の認識も変えていかないとね。
そうそうそう。
いやいや楽しみです本当。
うん。
もうぜひこの流れに乗ってPCエンジンミニ2をね。
そうね。
そっちの方もね出していただきたいですしPCエンジンミニの一つ目の再販もぜひね。
してほしいですね。
いや本当に本当にこれね出してくださいよ。
ときめもあ、そうよときめもに合わせてねもう一回PCエンジンミニねちょっと再販とかいかがでしょうかね。
ドラキュラも出たしね。
うんうんうん。
頼みますよPCエンジンミニ。
長谷川さんに買わせてくださいよ。
ですね。
はい。
ニュートピアやりたい。
目いっぱいいいの入ってますから。天外魔鏡2も入ってるし。
そうそれ。
すごいよ。
いや前も言ってましたけどそれ1個でも買う価値ありますもんね。
そうよ。
ね。
全然あるある。
イースも入ってるしねときめも入ってるし。
買わない理由ないんですよね本当に。
では続いてステージ225バーチャファイター全編。
こちらねついに3D格闘ゲーム金字塔バーチャファイターを扱うということで前編後編2回に分けて話したんですが、
そちらの前編の方にいただいたコメントお便りになります。
はい。
キミヒコさんからいただきました。
バーチャファイターは200円が秒で解ける悪魔のゲーム。
ケンジを読んでいたので八極拳使いのアキラの繰り出す技にはすごく興奮した。
リングアウトというのも珍しかった気がします。
余談になりますが私も2Pさんと同じく本格的にアーケード版をプレイしたのはバーチャファイター2からでした。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやーこのコメントにねいろんなものが詰まってますが200円が秒で解ける。
まさにその通り。
ケンジもね読んでたら絶対アキラに反応するなというのもその通りですし。
2Pさんと同じくバーチャ2からね。
でもやっぱバーチャ2からやった人も多いと思いますよ。
あの2のブームは本当にねなんだなんだってなってたはずですよゲーム知らない人が。
そうなんですよ。
さすがにね。
なんだバーチャファイターって言って。
あのデッキ見るとねもうほっとけないですよね。
あともう本当にいろんなメディアでね話題になってたから。
48:00
なってた。
気になると思いますねあれだけ話題になるとね。
では次長谷川さんお願いします。
はい。メールフォームにえぞのしんさんからいただきました。
川崎さん長谷川さんこんにちは。えぞのしんでございます。
バーチャファイター回前編ありがとうございます。
行きつけのゲームセンターに初めて導入された時、滑らかな3Dグラフィックと200円にドギも抜かれました。
とりあえずケンジ好きなので当然アキラでプレイしておりました。
お金があまりなかったのでプレイ回数は少なめでした。
リングアウトがあるのが新鮮でしたしクラウドへこみましたね。
技としては鉄残鋼が重い感じがしたので好きでしたよ。
鉄残鋼といえばセガネタが多いベオネッタでもアクションの1つとして使えるんですが、
ある条件で鉄残鋼でフィニッシュするとベオネッタが10年早いんだよって片言の日本語で言ってくれます。
そしてそして、WiiUへの移植移行の吹き替え版では田中敦子さんの10年早いんだよが聞けます。最高です。
脱線しましたが格闘ゲームの進化に立ち会えたことは大変強豪でしたね。といただきました。
ありがとうございます。
こちらもですね、もう前半がほぼキミヒコさんと同じ感想。
もうリングアウトのところまでずっと被ってますけど。
これね、鉄残鋼よ。
鉄残鋼ね。
ベオネッタ使ってたの。これ私見てました。
本当?一気にこれ見てベオネッタ遊んでみたくなりました。僕やってないじゃんベオネッタ。
これ初代のベオネッタかな。
10年早いんだよって言ってました。これがいいんですよ。
いいですね。
しかもね、そうか異色版の吹き替えは田中敦子さんなんですよね。
そうですそうです。
そうかそうか。
ってことは田中敦子さんが言うんですね。
そうですね。
これ聞きたいな。めちゃくちゃかっこいいだろうな。
確かに確かに。そうか初代ベオネッタは日本語版がなかったのか。吹き替えが。
なるほど。
英語に日本語字幕だけしかなかったのかな。
それはそれでかっこいい。
そうそう。だから初代のベオネッタってかっこよかったんですよね。すごく。
もうレベル前ですね。それはね。
そうですそうです。そうなんですよ。
では続いてじゅんさんからいただきました。
はい。
確かにあの生みかんは誰の目にも明らかなのに、なんでそう思ってしまうのかわからなくて不思議でした。
後発のバーチャストライカーやバーチャコップではそこまで感じなかったので、やっぱり音が鍵なんでしょうか。
システム面で話されていなかったけど、リングアウトやダウン追い打ち、起き上がり攻撃などは重要なファクターですね。
細かい点ですがボタンを押してから攻撃判定が出るまで、かっこいわゆる発生の間、投げ無敵になっているところなどは積極性を評価するための施策なんだろうと思い感心したのを覚えています。
51:02
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
不思議な感覚だったということで。
確かに見た目的に他のバーチャストライカーとかバーチャコップのカクカク感よりバーチャの方が生っぽかった。
でもこれは多分音もあると思うんですがやっぱりモーションだと思いますね。
そうですね。やっぱりモーションが2人しかいないから結構端折られてないというか。
バーチャストライカーとかバーチャコップのモーションよりバーチャファイターのモーションの方がよくできてたと思いますね。
そうですね。バーチャコップは結構コミカルですよね。クルクルって敵が回ったりするじゃないですか。
バーチャファイターはキャプチャーデータ使ってますから。
そうですよね。
手付けモーションもあるんですけど。勝利ポーズとかキャプチャーしてるんじゃなかったかな確かに。そういうところの差だと思いますね。
あとシステム面で話してないことが結構あってダウン追い打ちね。
はいはい。
起き上がり攻撃とダウン追い打ちは言わないとダメだったんですけど、これ話したかったな。
あと攻撃判定出るまでの間投げ無敵になっているっていうところね。
これはね、そうしないと攻撃した側が理不尽に感じるんですよ。
投げが勝ってしまうとね。パンチの出だし投げられるってだいぶよろしくないというか。
2D格闘ゲームでも投げられないはずなんですよね。確か攻撃の出だしって。
まあそうか。
やっぱり投げられる側の気持ち悪さがあるんですよね。ストレス溜まるじゃないですか。
まあそうですね。
投げ技ってほら、やられたっていう感じあるでしょ。なんか技出して大きな隙できてそこを投げられるとか。
はいはい。
自分がガードしたのわかってるから、あ、しまった今ガードしたから投げられたっていうね。
そうそうそうそう。
あの感じがあるからこそやられた側も納得できる。
そうですね。
この辺りはだから理屈もあるんですけど感覚的なシステム調整というかね、ことだと思うんですけど。
まあでも最近こういうことがよく言われるなと思いますね。ストリートファイター6とかのせいなのかなと思うんですけど。
ああなるほど。
発生がどうだとかって。
昔そんなに言わなかった?
確かに確かに。
本当に好きな人しかそんなこと言ってなかったじゃないですか。フレームがどうだとか。
でもフレームってなんか聞き始めたのって僕の中ではバーチャーぐらいのイメージありますね。
実はその話もしないとダメだったんですよ。格闘ゲームの中にフレームっていう概念を広めたのはバーチャーだったんですよね。
ですよね。やっぱりそうですよね。
一応ストリートファイターでもあったんですよ。概念としては何フレームで技が出たとかあったんですけど、バーチャーファイターはそれがもう完全に戦術の中に含まれてるから。
この技は何フレーム硬直があるからその間に何フレームの技を出せば当たるっていうね。
その知識が必要なゲームだったんで。
そうなんですよ。さっき言ったみたいに最近聞くなって思った時にいつから聞き始めたかなって思い出すとやっぱバーチャーなんですよね。
54:07
それもやっぱり今ストリートファイター6ってブームじゃないですか。かなり大きなブームになってるけど、ちょっと似てますよね。バーチャーはもうそれ以上だったから。
そうです。バーチャーはもうすごかったですね。
そうなるとやっぱりみんながマニアックな専門用語に触れることが多くなるんだなって思いましたね。
だからあれですよ。ワールドカップでサッカーが流行ったらみんながサッカーの戦術について話し合ったりするのと一緒ですよ。
みんなが共通認識としてそういう価値観を持ち出せば会話ができるというね。それで会話するのが楽しいんですよ。
では続いてステージ226バーチャーファイター後編の方。こちらの方にいただいたコメントですけども長谷川さんお願いします。
はい。03RMさんからいただきました。
バーチャーファイター2の動いているところを初めて見たときはこれはもうドット絵で作る2D格闘がいらなくなる。えらいごっちゃと思ったもんでした。
実際はそんなことにはならなかったのですが。といただきました。
ありがとうございます。
この感想もね、いろんな方が感じたと思うんですが、これね2D格闘やばいんじゃないってみんな思ったんですよ。
思いましたね。
これからみんな3Dになるんじゃないかと。そうはならなかったんですよ結局。
ならなかったですね。
デジタルで本が読めるようになったら本なくなるんちゃうかとかって言ってたのと同じ感覚なのかなと思うんですが。
全く別物だったんですよね。2D格闘と3D格闘ってね。だからこそ生き残れたんですけど。
双方にね、良さがあるんでね。
そうそうそう。それぞれ全然違うものだったからこそ競合しなかったんですよね。
結局バーチャーが出ても遊ばずに2D格闘やってる人もいましたし。そこはもう完全に澄み分けてたとは思うんですよ。
またこの危機感はね、プレイヤー以上に開発者の方はすごく感じてたと思いますよ。
そうですね。
作る人たちのプレッシャーすごかったんじゃないかな。
じゃあ続いてネオさんから頂きました。
生スプラッシュマウンテンがバグ技だったのは驚きですよね。
本来はトースプのみ。あれがあって本当に良かった。鉄人監修のご意見無用ってのもありましたね。
サタンと頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これちょっと解説しないと分からないんですが、トースプのみっていうのがトーキックスプラッシュという技がありまして、
1作目のバーチャーファイターのジェフリーっていうキャラクターがね、スプラッシュマウンテンっていう一番威力のでかい投げ技を持ってるんですよね。
これが本当はトーキックを当てた時しかこのスプラッシュマウンテンっていうのは決まらなかったはずなのが、
なぜかスプラッシュマウンテンだけでも決まるという技がバグだったと。本当に?っていう感じですけどね。
57:08
プロレス的なムーグだと確かにキックで頭を下げさせて掴んでっていうね。
多分そういうとこを狙ったんでしょうね。
ボム系の技なのでその動きが多分させたかったんだけど、いきなり吸いってあげれるんですよね。
確かに言われたらスプラッシュマウンテンの入り方ちょっとおかしいんですよ。ぬるって入るから。
バグって言われたら確かにバグっぽいなと思ったんですけど、私はジェフリー使ってたんでもあのスプラッシュが最高でね、気持ちよかった。
これがあるかないかで多分ジェフリーの強さ変わっちゃいますよね。
全く変わりません。生命線ですからこれ。
でね、ご意見無用。これあの格闘ゲームなんですよね。
バーチャファイターをリスペクトした格闘ゲームを鉄人が監修して作ったと。
なんかありましたね。
ありました。バーチャを好きな人たちがバーチャファイターみたいなゲームを作ったんですね。
これ興味ある方ちょっと調べてみてください。結構面白いですよ。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい、くぬぎさんからいただきました。
バーチャファイター界前後編拝長。懐かしい。今に至るまで唯一ハマった格闘ゲームです。
1と2をサターンでプレイしていました。
スト2の後ろキーでガードが全く馴染めなかったのでボタンガードに典型を受けた気分でした。
リングアウトがあるのも良かったですね。といただきました。
ありがとうございます。
唯一ハマった格闘ゲーム。
このね、スト2の後ろキーガード。これ結構珍しいと思います。私の周りではあんまりいなかったんですが。
ここに違和感を感じる人が。
それは2D格闘ゲームを遊んでる人だからですよね。
まあそうです。
遊んで、あの後ろガードが当たり前になってる人からすれば違和感はないんですけど、くぬぎさんはまずそこに馴染めないということですから。
ボタンガードで典型をっていうね。我々だから逆だったんですよね。番組でも言いましたけどね。
そうそうそう。
ボタンでガード。
まさに番組で。これで逆に2Dゲームって馴染めなかった人にとっては格闘ゲームが一旦リセットされてリスタートになったって言ったんですけど。
くぬぎさん以外にも本当にこういうご意見多くて今回。
はい、そうですね。
やっぱりバーチャから格闘ゲームに入ってきた人って少なくないんだなっていうね。
と思いますね。
そしてこのリングアウトに言及する人がめちゃくちゃ多いですね。
やっぱりインパクトが。
イメージありますよね。
あったんだなあ。
バーチャといえばリングアウトぐらいのね、イメージありますけど。
これのおかげでその逆転性もあるしドラマ性も生まれるっていうね。
そうですね。
で、インカムはよく入るっていう。
そうそうそう。
1:00:00
本当にすごい。
そう、いやもう。
一石三鳥四鳥という感じ。
いや本当によかったですね、うまくいって。
すごい。
いや本当すごいゲームだなと思いますね。
では次はメールフォームの方にゆうにさんからいただきました。
はい。
いつも楽しく聞かせていただいてます。
ステージ225、226バーチャファイター界を聞き当時を思い出したのですが、長くなったのでメールで失礼します。
自分は2人がおっしゃっていた今までの格闘ゲームのスキルが使えなくなったという格ゲーのリセットがビタッとはまった側の人間で、
当時2Dでボコボコにされてきた友人たちを相手に今までの分とばかりにお返しをしていました。
それとは別にバーチャファイターで思い出すのは祖父母の家の近所にあった謎の店です。
バーチャファイターの他にMVS筐体が2台設置されていて、KOF94が遊べたと記憶しているので、
バーチャは最新ではなかったけれど、どのゲームも全て100円で2プレイでした。
ただこの謎の店、完全に人の家のドマ、ゲーム筐体と一緒に大きい鍋が転がっていたりする空間で、
先客がいなければ基本的に筐体は全て電源オフ状態。店の人、というか、家の人を呼ばなくてはゲームが遊べません。
昼飯時に行こうものなら、「ちょっと待ってやー。」と、ご飯が終わるまで待たされます。
奥でいろいろな人の気配はすれど、相手をしてくれるのは自分の祖父母くらいの年齢のおじいちゃんで、
いつもニコニコしながら筐体の電源を入れてくれました。
翌年に行くと、KOFが95になっていたりと、行くたびにゲームが変わっていて、祖父母の家に行くたびに楽しみに訪れていたのですが、
バーチャ3が入ったかな?というタイミングで訪れると、謎の店はさらちになっていました。
その家の事情を知ることはありませんでしたが、バーチャファイターといえば、人の家の華麗の匂いとおじいちゃんを思い出す、
そんな素敵な空間でした。
と、いただきました。ありがとうございます。
いやー、これまた不思議な話ですけど。
いや、めちゃくちゃ面白いですね。
まあ、冒頭のとこですけどね。
うん。
先ほどのくぬぎさんと同じくね。
普通に格ゲーではもう、他の友達には勝てなかったけど、バーチャはピタッとハマってね。
うん、うん、うん。
その友達にお返しできたと。
今までのぶん。
いいですね。
これはゆうにのぶん。
これもゆうにのぶん。
自分のぶんやん。
それはいろんな人のぶんで殴るときに言うんですよ。
で、このバーチャファイターの思い出がなかなか、これちょっと地域が知りたいね。田舎のほうですね。ドマの家があるって。
結構。
郊外のおうちじゃないのかな。
で、これ完全におうちの人が趣味で筐体を置かれてたんでしょうね。
なんだろう、なんかルートがあって入れられたんでしょうけどね。
1:03:03
いや、だから今ほらSNSとかで見かける、趣味で筐体を家に置いてる人じゃないですか。
100円で2プレイっていうところもすごい良心的じゃないですか。
しかもバーチャファイター置いてるってのはなかなかですね、これ。
すごい。
あれ高いですからね、筐体。
そう、そうですよね。だから。
MVSなんか何台買えるんや、バーチャ1台で。
基本的に電源消えててね、遊びたい時は行って声かけなあかんとかってすごく面白いですけど。
わかるな、節電ですよね。
まあ当然ね、電気食いますからね。でもね、行ったらニコニコしながら筐体電気入れてくれると。で、ちゃんとKO評価94から95になったりしてるし。
どういうことなんだろうか。
まあ、だからね、趣味で買われてたんでしょうね。
ねえ。
ただこの最後の部分がちょっとこう、ひと夏の夢みたいなね。
そうそうそうそう。
ねえ。
おばあちゃんの家行くたびに行ってたらサラチになってた。
サラチっていうのがね。
まあやっぱり古いお家だったんでしょうね、おそらく。
いやあ、これすごく気になりますね。
なんかどっかね、よそでは同じことしててほしいですけどね。
まあおそらく引っ越しされたんでしょうね。
で、ゲーム筐体なんかも一緒に持っていかれてると思いますから、何か大事があったというわけじゃないと思うんですけど。
当時のね、ゆうにさんからしたら、なんか夢を見たのかなという感じのね。
ファンタジーな。
バカされたみたいな感じですよね。
そうそう、ほんと狸にバカされたみたいな感じでね、不思議な感じはしますけど、ただ思い出として素敵な思い出だなと思いますね。
すごいですよね。
こんなとこ近所にあったらめちゃくちゃ遊びに行きますけどね。
最先端のポリゴンゲームとセットで思い出されるのが、カレーの匂いとおじいちゃんってゆうにさん以外にいないと思いますよ。
いや、これでもドマにバーチャ3置いてる家やったらビビりますけどね。
映画のセットでしょ。
面白いですね。
へえ。
では続いてステージ227。
はい。
攻殻機動隊スタンドアローンコンプレックスということでね、プレステ2のゲームの攻殻機動隊ですけども。
はい。
こちらもたくさんいただきましたね。これすごい数じゃないですか。
すごかったですしね。
多いですよ。
僕が思ってたよりも遊んでる人もいたし。
やっぱ知らない方もいらっしゃいましたね。
そう思ってたようにやっぱ知らない方もいて。
では長谷川さんお願いします。
はい。
セミヤマさんからいただきました。
PS2でも攻殻のゲームが出てたんですね。
モトクを操作できるのは楽しそう。
プレステ1のゲームはやったことがあり好きでした。
1:06:02
フチコマで壁や天井を自由に走破できるのが楽しかったです。
そういえばアニメは95年の映画しか見たことがありません。
他作品も気になります。といただきました。
ありがとうございます。
セミヤマさんはご存知なかったと。
プレステ1の方はね。
ぜひ気になったら遊んでいただくか。
あとアニメはぜひ見てください。
そうですね。
セミヤマさん多分スタンドアローコンプレックス見たら
セミラジオで喋ってくれるんちゃうかな。
それも聞きたい。
喋ってくれんじゃないかな。
セミヤマさんの攻殻機動隊の話聞きたいな。
聞きたい。
ということでね。
セミヤマさんはセミラジオというキャスト番組をやられてますので
チェックしてみてください。
続いてマッシュさんからいただきました。
聞きました。
アニメは大好きで見てたのですがゲームはやったことなかったです。
久々にアニメ見たくなりました。
といただきました。
ありがとうございます。
やっぱりねアニメは見てたけれどもゲームはやったことなかったと。
そしてやはり話を聞くとアニメが見たくなるというね。
無限ループですけど。
そういう魅力のあるタイトルですよやっぱ攻殻機動隊はね。
ですね。
本当に作品としての強度が半端ないですからね。
もうそうですね。
何せ今までずっと続いてるわけですからね。
古くならないですから。
ならない。
まだまだ未来の話ですからね。
確かにそうです。
まだ実現してないですからね。
そうでした。
では次長谷川さんお願いします。
はい。
たくさんからいただきました。
推し版は何度も見るほど好きなんですが、
スタンダロンコンプレックスは当時から草薙素子のあの服装に違和感を感じ、
評判が良いのは知っていたけど見ていませんでしたが、
今回のお二人の話や田中敦子さんの不法もあり見始めたのですが、
エンドクレジットで毎回泣きそうになっております。
ゲームとの親和性が高そうにも感じる版権ながら、
不思議とゲームとしてのシリーズが少ないのに、
パチンコパチスローでは定期的に出ている版権ですね。
といただきました。
ありがとうございます。
なるほど。たくさんも推し版は何回も見てると。
なるほどね。
でね、このスタンダロンコンプレックスを見なかった理由ね。
うん。
これは長谷川さんが言ってたのですね。
すごいよくわかる。
いやでもね、それで見ないのはもったいないですよ。
そうなんですよね。
はっきり言って。
で、実際たくさん今回のね、
ケントか田中篤子さんの件、きっかけでね、
見て、エンドクレジットで毎回泣きそうになっていると。
わかるな。
いろんな思いがね、あるんでしょうけれども。
確かに言われてるみたいにね、親和性高そうな設定なんですけど、
ゲームはやっぱ少ないというのは番組でも話しましたけど、
ゲーム化するのが結構難しいんでしょうね、やっぱりね。
ですね。やるならしっかりっていう感じですからね。
ちゃんとやらないと結構ファンに怒られるタイプの作品ですし。
1:09:05
ただパチンコパチスローで定期的に出てるっていうのはね、
これはおそらく年齢層でしょうね。
あー、なるほどね。
若い人にはそんなキャッチーじゃないけど、
今パチンコパチスローメインでやってる我々ぐらいかな、
40,50代には結構キャッチーなタイトルなんじゃないでしょうかね。
なるほど。
はい。たくさんパチンコパチスローは趣味でやられてて、結構詳しいんですよ。
たくさんもポッドキャストやられております。
ミスリル伊藤のしゃべってしゃべって60分というゲーム番組です。
あと60分じゃないんですよ。
そうですね。我々が言うのもなんですけど、
タイトルにゲームつけたほうがいいですよ。
どの口がって感じですけどね。
たくさん番組でよくね、ゲーム番組って言うんですけど、
全くタイトルで伝わらないんで。
番組タイトルを再検討されたほうがいいかもしれないね。
続いて、くまのすけさんからいただきました。
ポッドキャストで新たに面白い番組を見つけた。
古典ラジオ中心に聞いてたけど、
なんで今までこの番組に気づかなかったんだろう。悔しいな。
というポストがXで7月2日にポストされてたんですよね。
この後、初回から聞き続けてようやくたどり着いたリアルタイム回が
攻殻機動隊スタンダードオンコンプレックスとは、
普段アニメをほぼ見てなかったけど、
この作品だけはドハマリして、ゲームまで買い、
いまだに大事に保管してます。
アニメのゲーム化でがっかり作品にならずに
名作になった理由がこの回聞いてよくわかった。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
まずこの最初にね、番組を見つけてくださったときに
つぶやいてくださったんですけど、
面白い番組見つけたと。
悔しいと。
なんで今まで気づかなかったんで。
いや、そりゃ気づくまでは気づかないですから。
そうそう。いや、もうね、ポッドキャストも星の活動だったんですから。
本当にめちゃくちゃありますから。
もう砂の中からダイヤのかけら見つけるようなもんですから。
でも見つかってよかったです。
いや、本当こちらとしてもありがたいことですけども、
さらにね、そこから初回からまた聞いてくださって。
そうですね。
ようやくリアルタイムってこれ220回以上ですよ。
7月からね。
220回ですよ。
しかもね、その攻殻機動隊はかなり思い入れのある作品ということで、
かなり記念会的な感じでよかったなと思うんですが。
そうですね、タイミングよく。
しかもね、ゲームを買っていまだに大事に保管してますということで、
ゲームもガッツリプレイされてる。
で、アニメ大好きな熊之介さんが遊んでも
がっかりする作品ではなかったというところにね、
このゲームがいかによくできてるかが伝わりますね。
これからもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
1:12:00
では続いてステージ228。
プーヤン&スカイキッド。
ということで久々に本立てですね。
シューティングゲームに本立てです。
では長谷川さんお願いします。
はい、佐藤さんから頂きました。
プーヤン&スカイキッド。
どっちも遊んだなぁ。
プーヤンのあの大量の狼に迫られる感じ怖いし、
こっちは弓しかないし、
しかも肉ぶん投げても完成の法則で難しくてなかなか当たらんしで、
遊び出してもすぐやめちゃうゲームだったな。
でも不思議とまた遊びたくなるやつだった。
スカイキッドはほんと大好きなゲームで、
あの軽快な音楽と2人同時シューティングってのと、
爆弾や銃返りなどのワクワク要素がほんとすごい。
離陸に失敗して速攻をやられるとか、
爆撃成功したのに着陸に失敗してやられるとか、
なんか笑っちゃう展開になるのも楽しい。
楽しさしかない。
と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
佐藤さんはどちらも遊んでると。
うん。
まぁプーヤンの感想も分かるな。
すぐやめちゃうゲーム。
そうそうそうそう。
一面ちょっとやってね、やめて。
また遊んでしまうというね。
スカイキッドも言われてる通りですな。
この軽快な音楽。
そして2人同時ね。
動かしてるだけでも楽しいっていうね。
楽しさしかないっていうのは、
ほんとゲーム全体が楽しいっていう雰囲気。
本当はすごく殺伐とした戦争ゲームなんですけど。
そうなんですよね。
どっちもね、結局のとこ難しいんですよ。
そうそうそうそう。
だけどね、難しく考えずに動かしたくなるっていうのがすごくいいとこですよね。
どっちもね、世界観よく見ると恐ろしいことをやってるんですが。
確かにそうだ。
どっちも明るく楽しいからね。
確かに。
プーヤンなんかかなりブラックユーモア感じますけど。
やばいですよね。
続いてテイタンさんから頂きました。
プーヤンスカイキッドってあれ?過去回再生してる?って思うくらい懐かしい作品たち。
毎回BBブロスでストーリーを知りそんな話だったんだと思った時、
狼に連れ去られた豚って助けに行くも何ももう食べられてるからきっとこれは復讐劇。
エストポリス電機最終回。
最近読んだパリピ公名でメリーバッドエンドなるものを知りました。
受け手の解釈によってバッドエンドにもハッピーエンドにもなる面白い作品ってそういうのが多い気がしました。
と頂きました。ありがとうございます。
そうね。今更この2タイトルっていう感じがしますね。
結構ね、220番台は新しめのゲームが多かったから。
そうですね。
BBブロス時間だとね。
そうですね。
はい。なのでね。
どちらも80年代ですもんね。今回は。
まあそうそうそう。だからプーヤンのストーリーなんか聞くとね。怖いんですよ。
1:15:03
あの安心してください。ちゃんとE1に隠されて。
そうそう。食べられてないんですよ。
食べられてないです。大丈夫です。
画面の中にいる限りは食べられてないです。
大丈夫です。
ママがやられた後は分かんないです。
だからテイタンさんがゲームオーバーになったら、もう彼らはというね。
ママ乱暴がやられたら。
乱暴ではないんですけれども。精神的には乱暴であると。
そしてエンディングコーナーのレトロゲームプレイレポートね。
ポリス転機最終回ですよ。
これはね、まだ聞いてない方いらっしゃるかもしれないのであまり触れませんが、非常に盛り上がった最後ということでね。
ぜひまたレトロゲームプレイレポートの方で配信された時にはね、まとめて聞いていただけたらなと思います。
では次、長谷川さんお願いします。
はい、まっちゃんさんからいただきました。
ぷうやん、スカイキッド界拝聴しました。
どちらも小学生の時にプレイしました。
ぷうやんのもう少しで岩を落とされそうな時のBGMがめちゃめちゃ焦るんですよね。
スカイキッドは私もBGMを今でも覚えています。
太陽を宙返りすると夜になって一定時間敵が出なくなるとか、
くるくる回りながら墜落するとか、動きが可愛らしいゲームでした。
着陸時に宙返りでかっこよくやろうとして木にぶつかってミスとかやりましたね。
といただきました。
ありがとうございます。
どちらもね、まっちゃんさんどちらも遊ばれたということで。
この岩を落とされそうな時のBGMね。
そうそうそうそう。
オオカミたちがね、押してくるんですよね。
で、スカイキッドの方のBGMもやっぱ覚えてると。
印象深いですね。
で、そうそうこれね、太陽を宙返りすると夜になるってありましたね。
あったあった。
これもナムコならではというか隠しですよね。
そう、ナムコだなーって感じ。
あの背景にね、隠し要素を入れるっていうね、ゼビュース以降のナムコらしい感じが。
そう、ほんでこの宙返りのレスポンスがいいもんでね、何回でもできるから回数制限ないんで。
着陸する時にね、宙返りこれ私用意やってましたよ。
調子乗ってるとすぐ失敗する。
まあでも楽しいんですよね。
でもめちゃくちゃディフォルメされてるけど、本当の飛行機みたいな感じしますよね。
そうですね。
宙返りで着地したらかっこいいみたいな感じで。
そうそうそうね。
こういうとこも面白いですよね。
面白い。やっぱすごくいいゲームだってことですよね。
我々が話漏れてる思い出が出てくるっていうのは、それだけ厚みがあるってことかなと思いますね。
では続いて鳥野たあきさんから頂きました。
はい。
2つとも懐かしい。特にスカイキッドはお二人が言ってた通りBGMがめちゃ良くて、記憶が正しければ中盤のちょうど曲調が変わったタイミングで地上に爆弾が現れて取り逃さないようになるキンキンキンという警告音が好きでした。
と頂きました。ありがとうございます。
1:18:00
ありがとうございます。
そうこれね、このBGMのこのタイミング私もこれ話したかったところなんだよね。
はいはいはい。あったあった。
すごい、いかにも警告音ね。
これね、おそらく計算してこのタイミングで鳴らしてるというか爆弾置いてると思うんですよね。
ナムコってこういうことするんですよね、たまにね。
音楽とその画面の中の出来事を連動させる。
そうそう、なんかシンクロさせることしますね、確かに。
すごい一体感があって、途切れずに続いているシーンっていう感じがするんですよね。
だから警告音が鳴るタイミングがBGMと一緒で思い出されるんですよ、スカイキットって。
いやーこれ分かるわー。
分かる。
あの共感されてる方は他にもいらっしゃると思いますけどね。
音がね、今思い出されてる人がいっぱいいるような気がしますね。
じゃあ続いてカレーミルクさんから頂きました。
はい。
ファミコン版のみのプレイになりますが、プーヤンのゴンドラで敵の攻撃を防ぐのが今で言う見せプレイでいいですよね。
説明書なしが当たり前の時代だったので、ストーリーや操作を改めて説明してもらえるのはありがたい。
そうそう、そうだったのかの回でした。
憎の矢笑いと頂きました。
ありがとうございます。
ゴンドラでね、敵の攻撃を防ぐ。
うんうんうん。
そう、これ見せプレイなんですね、これね。
お、上手いって思われるんですね。
はいはいはいはい。
あ、分かってるなこの人って。ゴンドラで防げるって分かってるな、やり込んでるなみたいなね。
でもあれは多分そういう要素も入ってるんだと思うんですよね、やっぱね。
確かにね。
まあ実際見たままの判定っていうのもあるんですけど。
まあでもそういうちっちゃな気の利いた部分でゲームって面白くなりますよね。
そうですそうです。だって放物線で落ちてくる狼の投げる意志とかやらしいですもんね、かなり。
だから屋根で受けるってことは結局ママの位置を下げないといけないってことですから、ママにとっては不利なんですよね。
ああ確かに。
できるだけ上で矢で落とさないと不利ですから。
そうですね。
だから狼の行動としても正しいんですね、あれは。
そうかそうか。
で、ストーリーや操作を改めて説明してもらえるのありがたいというのと、肉の矢っていう。
肉の矢って何やねん。本当に。
言葉にしてもなんかよく分からないですよね。
肉なんか矢なんかって。
あれ他の方も言ってましたよね、何の肉矢あれはっていう怖い話をちょっとしてましたね。
そうそう。
考えたくない。
いいですよ、そういう語らないところがいいんですよね。
語られないでしょ。怖すぎて。
あれですよね、ポンカツ屋の看板で、ブーちゃんがおいしいよって言ってるのと同じものを感じますね。
私の推測ですけど、あの肉はおそらく狼だと思います。
あー言っちゃった。
それはね。
みんながね、そうじゃないと思ったらね。
1:21:00
これ以上はR18視点になってしまう番組が。
それはね、ホラー脳の考え方ですよ。
ね、そうですね。いや怖いな。プーヤン実写映画かとかね。怖いですね。
怖い。
では続いてステージ229、ガンスターヒーローズと。
はい。
ということで、ついこの前配信した回ですけども、
まあこちらさすが人気タイトルですね。
はい。
短い期間ながらもたくさんコメントをいただいております。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。まず3つセットでいきます。
はい。
西並さんから、ガンスターヒーローズ、これほんと彗星のごとく現れて伝説を作ったよな。
トレジャーなにものだ。メガドライブの救世主か。
ってなった。
といただきまして、
だいちゃんさんからは、このためにメガドライブを購入しました。
動かすだけで楽しく、爽快感満点で、どう遊んでも楽しいゲーム。
敵も表情豊かだったり、とんでもない動きだったりで魅力的。
トレジャーの名を多くのプレイヤーに刻み込んだ名作です。
そしてワンコインさんからは、
ガンスターが発売されたのは中学生の頃。
近所には売っておらず、慣れない電車に乗って隣町のゲームショップで購入。
良好な操作性、豊富なアクションやステージ展開など、
カートリッジの中に創意工夫がパンパンに詰まっている感じがして、
メガドライユーザーであることが誇らしくなる一作でした。
といただきました。
西並さん、だいちゃんさん、ワンコインさんありがとうございます。
ありがとうございます。
この3本まとめて紹介させていただきましたけど、
皆さん、トレジャーというメーカー名と、
ゲーム内容がいかに素晴らしいかというのを理解されてるね、方のコメントで。
そしてね、これがメガドライブにとってどんだけ大事な作品かっていうのも伝わってきますよね。
メガドライブの救世主かっていうね。
救世主ね、なんか、どうしたの、負けを感じていたんですかね。
やっぱりね、スーパーファンクも強かったですから。
そうですね。
そしてメガドライユーザーであることが誇らしくなりましたね。
なんかこう、ひかげ的な感じがあったんですかね。
いやいやいや、ほんと素晴らしいタイトルだったんだなっていうのがこれだけでも伝わりますよね。
やっぱりね、遊んだ方からしたらもう共通の認識を持ってるというか、
こういうタイトルなんだなと。
本編でもね、散々話しましたけど、
傑作というやつですよね。
この傑作に対してのお三方のコメントがみんなちょっと方向性が違って好きなんですよね。
石上さんは厚い感情というかね、パッション多めのコメントですし、
大平さんは僕らが話したことをすごく要点を残してまとめてるのがうまくてさすがだなと思いますし、
1:24:01
僕ね、ワンコインさんのこのね、
慣れない電車に乗って隣町に買いに行ったっていう思い出ってすごく強く残ってると思うんですよ。
それだけね、ちょっとした冒険してまで欲しかったんだろうし、
それで買ってきたものはすごく良かったっていうね。
もうこれ、買った帰り電車の中で開けて説明書が出ますよ。
そうそうそうそう。
いや素晴らしいですね。
最後のワンコインさんは、ゲームのスキマラジオというポドキャストを最近始められまして。
現在で第5回ぐらいかな。
そうですね。
まだまだ追いつけますからね。
ゼロ回からね、始まって。
まあうちと似た点があるとすればちょっとレトロゲームの話が今のところ多いかなと。
レトロゲームだけとは言及されてないので、
最近のゲームの話も実際してましたし、
ね、某ポケモンみたいなゲームの話とかもしてて。
なのでとても面白いので、ぜひ聞いてみてください。
ワンコインさんともうお一方ね、お二人でゲームのあれこれについてお話しされる、
ゲームのスキマラジオという作品です。
ちょっとね、スキマで聞くにはもったいないぐらいなんかアカデミックな感じがあるので。
あーそうそうそう。
我々のとはちょっと似てるようで違いますよね。
ね、やっぱり面白いもんですよね。
うち式にね、裏打ちされてるなという感じがします。
では続いて鉄郎さんからいただきました。
メガドライバーだった私ですが、ガンスターヒーローズは当時評判は聞きながらもメガドラミニが出るまでプレイしたことなかったです。
動画見て、ん?演出がやけにメガドラ版コントラに似てるなとは思ってました。
トレジャーのゲームだとやはりサターンのガーヒーです。
いつかガンスターヒーローズくらいの知名度でメガドラのやや隠れ名作だとFZ戦記アクシス、アークスオデッセイだと思ってます。
どちらもウルーチームのゲーム。
メガドラミニに入ってないので私が好きなだけです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
久々に鉄郎さんがね、メガドライバーらしさを発揮してると思ったら、ガンスターやってない。
なんで?
なんででしょうね。
わかんないですね。
もしかしたらコントラ系に苦手意識があるのかもしれないですけどね。
不思議ですよね。鉄郎さんなんかも絶対やってると思ったけど。
本当ですよ。ソードオブソダンより先にやることはあります。
全く全く。
ソードオブソダンも非常に大切な思い出だと思います。
思い出的にはね。
そしてやっぱりガーヒーは出ますね。
説明しないでね。ガーディアンヒーローズっていうゲームのことなんですけど。
これは本編の方でもね、名前出してたと思いますけど。
1:27:01
いつか話すであろうタイトルですね。
トレジャーといえばガーディアンヒーローズという方も多いと思いますので。
で、最後鉄郎さんらしさがここで爆裂してるんですけど。
ガンスターヒーローズぐらいの知名度でメガドラのやや隠れ名作。
長谷川さんこの2タイトルご存知でしょうか。
僕はね、アークソーデスでわかりますね。
ああ、そう。私はどちらもわかりません。
ただウルフチームなんですね。
そうです。僕はね、逆にウルフチームが当時全然知らなかったんですよ。
なんでかな。後になってそういうのがあったってのを聞いて、なんだろうそれって。
名前か奇妙じゃないですか、ウルフチームって。
そうですね。かっこいいですけどね。
私はやっぱテイルズですからね。
はいはい、そうですよね。
ぜひ長谷川さんじゃあどちらかまたレトロゲームプレレポートあたりで気が向いたら。
たぶんプレミアだったかな。
やっぱりやや隠れ名作ってね、鉄郎さんが言ってるぐらいですからね。
これメガドライバーにとっての感覚ですよ。
そこですよね。それをね、ちゃんと考慮しておかないとね。
普通の人が言ってんじゃないぞっていうね。
しかもややこじれたメガドライバーですからね。
そうですね、鉄郎さんはこじれてますからね。
そこやわ、たぶんそのこじれがね、当時ガンスターヒーローズ遊ばなかった。
言ってしまった。僕もそんな気がしてるんですよ、ちょっと。
このあたりもうちょっと突っ込んで聞きたいと思うんですけどね。
では次長谷川さんお願いします。
はい、ヤマチキさんからいただきました。
聞いてたらプレイしたくなってきた。スイッチオンラインプラスパック行くかと最初にいただいたんですけど、その後実際追加パックに入られたようで、
遊んだ感想もコメントしていただいてまして、
スライディング、三角飛び、つかみ投げ、武器の属性にその組み合わせ、
アクションやってたと思ったらシューティングになったり、
敵本部のモニター越しに操作する演出も面白かったです。
贅沢な遊び心地でした。
これは繰り返して遊びたい作品ですねといただきました。
ありがとうございます。
ヤマチキさんは聞いて遊びたくなったということでね、わざわざスイッチオンラインパック入って遊んで面白かったと。
でも良かったですね、満足していただきました。
いやもう本当にレトロゲームの番組やってると、クリエイターに還元することってなかなか難しいじゃないですか。
なるほどね、そうか。
でも今回できたんだなっていう。
そうね、確かに結局昔のゲーム買ったところでね、メーカーには他に行かないですからね。
まあ物によってはね、ダウンロードで購入してるね、それこそカブコンクラシックコレクションとかね、
金ドラの回とかは結構購入してくださった方が多くて、
あそこでも還元できてたのかなとは、改めてヤマチキさんのコメント読んで思いましたね。
1:30:01
まあまあそればっかやってごった気はないんですけど、これはやっぱりね、作った人がいて、楽しんだ我々がいて、
このポッドキャストができるって考えると、なんかお返しできてて嬉しいなと思いましたね。
まあやっぱり紹介してでも手に入りにくくて遊べないよというものよりはね、紹介した後に遊べるんですよっていう方が我々も進めやすいですね。
それは本当にそうなんですけどね、全部が全部そうってわけでもいかないんでね。
では続いて、知恵尺子さんからDMでいただきました。
初めてDMさせていただきます。
最近、シャイニングホース関連でSpotifyを検索して、レトロゲームプレイレポートのアンドザダクネス界を聞いて以来、気になるタイトルから順につまむように聞かせていただいております。
そして待ち望んだ初代ホースのプレイレポート。
全滅してもレベルを上げて再挑戦すれば絶対最後までできるゲームですので、各キャラクターの性能、個性の印象等、お気に入りになったキャラについて語っていただけることを期待しております。
隠しキャラの忍者の半蔵、侍の武蔵は攻略サイトを調べてでも仲間にしてほしいです。
シャイニングアンドザダクネスには続編がないと思われているようですが、セガサターンでシャイニングザホーリーアークという作品が発売されております。
3Dダンジョンではポリゴンでキャラクターが3Dレンダリングされた絵で、水たまり等から出現したり、ダンジョンの奥から迫ってくる等のエンカウント時の出現アニメーションの最中に、
こちらから先制攻撃できたり、ダンジョンも天地が逆転する等の仕掛けのアイデアが豊富で、世界樹シリーズとは別の系統に発展した3Dダンジョンのゲームと言えます。
難度は高めなので、隠し要素まで味わうなら攻略サイト必須かもしれません。
それと以前プレイされてたプラティワリアーズジャンゴーの逆襲、エンディングの曲が良かったと言われておりましたが、音楽はパトレイバーや押井守監督作品でおなじみの河合賢治さんが担当されていたようです。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、レトロゲームプレイレポートのシャイニングフォース、まだ始まってないんですけど。
こちらの方への感想をきっかけに、シャイニング&ザ・ダクネスの話をしていただいたんですが、これご存知でした?シャイニング・ザ・ホーリーアーク。
これね、ゲームタイトルは覚えてて、だけどあんまり調べなかったんですよね、当時も。
で、サターンは持ってたんですけど、とにかくこの頃、本当にゲームセンターにお金いっぱい吸われてたので、そういうのもあってね。
結構あんまりソフトを買わなかったんですよね、サターンはね。
1:33:00
しょうがないですよね。
ただこれが続編に当たるっていうのは知らなかったので、初耳。
説明を聞く限り、かなりサターンということで3Dに特化してる感じがしますね。
で、最後にね、ブラッディ・ワリア。エンディング曲ね。
かわいけんじさんだったんですね。
ゲーム音楽もやられてるんですね。
そうですね。
私は映画とかアニメの音楽はよく知ってますけど。
有名ですよね。
世界的に有名な音楽家の方ですからね。
そうですね、かわいけんじさん、プライドのテーマ曲が似てるなと思ったんですよ、ちょっと雰囲気が。
かわいさんぽいなと思って一回調べたことがあって、結局全然別の方だったんですけど、
イゴール・ボブ・チャンチンっていう選手の入場曲はかわいさんだったっていうのがその時に分かり。
久々に聞いたわ、ボブ・チャンチン。
はいはい。
あれですね、赤い眼鏡って映画あるじゃないですか、欲しい歌曲の。
あの曲のアレンジ版なんですよ、ボブ・チャンチンの入場って。
あ、そうなの。
ってことはかわいさんだってことだよね。
うん、そりゃそうやわ。
なんですけど、まさかブラッディ・ワリアーズもやってるとはと。
ねえ。
それはエンディング曲いいに決まってますよ。
それは外さない。
納得ですよね。
うんうん。
ということで、今回いただいたお便り紹介は以上となります。
はい、今回もたくさんのメッセージありがとうございました。
読み上げることができなかったんですが、メッセージをくださった皆さんのお名前だけでも紹介させていただきます。
はい、お願いします。
とげさん、ぼんさい忍者さん、たまたろうさん、しんさん、かえでさん、おすしおつさん、きしわだてんこもりさん、しんころたんさん、てっぴーさん、さんせつこんさん、たきざわまさかずさん、
msrkbさん、ぽりーぷさん、ねこでさん、おこめつぶさん、くろいっしーさん、としおやじさん、はる99さん、おちおさん、かすてるさん、TROさん、ぬかどこでそいねさん、ひらいしさんからいただきました。
今回も本当にたくさんのコメントお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
では、そろそろエンディングなんですけども、今回はお便り会ということで、長谷川さんのレトロゲームプレイレポートはお休みです。
はい。
ステージ230でお便り会ですが、もう何回目のお便り会なのかということなんですけど、もう回を増すごとに、最近でも安定してきたというか、それでもね、全部紹介はできないので毎回長谷川さんの方でチョイスしてもらってるんですが。
1:36:06
そうですね。今回もね、初めての方が多くて、ゲームにお詳しい方もだいぶ多くなったような印象がちょっとあってですね。
特に本当最後の最後に読ませていただいたチェシャッコさんって、ポストもいただいてるんですけど、どれ読んでもゲーム非常に詳しいんだなっていう感じがしてね、我々の番組で満足できるのかなと思っちゃいますけれどもね。
特にセガのゲームがお好きみたいですね。
なるほど。
だからガンスターとかシャイニングホースとかのコメントね、されてましたから。
まあそういうことを話題にする機会があったら、やっぱりこう話したくなるんじゃないですかね。
そうですね。
本当にね、いつも言ってますけど、面白いお便りいっぱいもらえてて。
まあどうしてもね、全部読めないし、長文のものは割愛させていただきながら読んでるんですけど、全部読んでて面白いなと。なんか長文も増えましたね。
やっぱりね、自分がこれだっていうタイトル来た時にね、爆発するんですよ。やっぱね。
今回はね、バーチャルだし。
いやもうね、我々も言ってたんですよね。このタイトル喋ったら多分すごいお便り来るぞと。
そうそうそうそう。
数は置いといて、すごい熱量のお便りが来るぞというタイトルは大体予測はしてるんですよ。
そうなんですよ。
バーチャルはもう絶対来るって思ってたんで。
絶対来ると思ってたんで、ちょっと言うとゲームに失礼なんですけど、七死のゲームだったりとか、ちょっと人選ぶね。
攻殻機動隊とかあんま知られてないんじゃないかなみたいなのも入れたんですけど、思ったよりそれでも来て、攻殻はちょっと僕の考えが浅はかで。
いややっぱ攻殻はアニメについての思い出が強いですからね。
そうなんですよ。コンテンツが強かった。そもそも。
でもバーチャル2回に分けたらよかったですね。
そうそうそう。だからガンスターズも本当はどうしようかなと思って。
でもここでシャイニングフォース始めたかったんで、なんかメガドラマソフトってなった時に、でもジノーグとかってまた違うよね。
急に、だってぷーやんとスカイキッドの話でメルヘンですねって言ってた翌回でジノーグっていうのも。
いいじゃないですか。
まあうちらしちゃうらしいんですけど、やっぱガンスターズ資料作ってたらこれ話したいなって。
まあね。ガンスターズも絶対いつか話すタイトルでしたから。
なんか結構220番台豪華というかね。
かなりねバラエティーに飛んでると思いますよ。時メモの話もしてますね。
そうそうそうそう。
それでね。
お便り会もやってるし。
そうですね。一番人気のお便り会の2ですからね。
そうそうそうそう。
そりゃいっぱいお便り来ますよ。
1:39:01
まあでもなんといってもやっぱり時メモ回かな。
今回はなんせレトロゲームでありレトロゲームでなしみたいなね。
内容的にもちょっと特殊な回でしたから。
なんせ出てないゲームの話をしてますからね。
中身はよく知ってるものとはいえ、違うものとして新たにリメイクされるものがどうなるのかっていうのと、
あとは発売された後のことですよね。
結果によってはまた未来が少し変わってしまうんじゃないかという気もするので非常に楽しみにしてるんですかね。
だから今後もレトロゲームのリメイクとか何かしらそういう発表があった時にですね、こういう感じの回をやるかもしれない。
天外魔鏡4とかね。
うわそれは話さなきゃダメでしょ。
天外魔鏡4であってたんかな。4って出てないよな。
何か知らない間に出てたら怖いな。
川崎さんの中だと3から先に天外に対して心を閉ざし気味ですよ。
ないですね。3がないのと一緒やから。
3は出てはいるんですけど、私の中では全然別物というか。
あいうえに。
あいうえにというかこれは完全に個人的な話になる。
ということでお便り会の度にいろいろと思い出すこともあるんですが、今後も10回ずつまた続けていきたいと思いますので、今後とも引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
01:40:48

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