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Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の二人が、ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて新しきを知る番組です。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE39です。
そして今回のテーマは、
ワンダー3
はい、ワンダー3
これ、どうでしょうか?
これ聞いてピンとくる方、どれくらいいるか?
10人に2人で?
これはもう、長谷川さんも私も知ってるんですが、
かなりマイナーなタイトルじゃないですか?
かなりかな?ちょっとマイナーぐらいですか?
ちょっとマイナー?
今まで扱ってきた中でも、マイナーの方に入るタイトルですね、これね。
そうですかね、そうかな?
だと思いますよ。
なんせ、コンシューマーに移植されてないですから。
いや、実はされてるんですよ。
あ、そうなの?
じゃあ、それはちょっと後で聞こうと。
はい。
これは長谷川さんの話したいテーマということで今回選んだんですけど、
これもちろん長谷川さんがゲームセンターかなんかで遊んでってことですよね?
そうです。いつ話そうかっていうの。
トラの子のゲームの一つなんですけれども。
マジっすか?そっか、そんなに好きなんですね。
まあね、ワンダー3ですから33回だなって思ってたら
時めもかいで押し流されてしまったので
まあでも、30回台でやっておきたいなと思って。
なるほどね。そっか、3日なんでね。
そうかそうか、それで満を持して、このタイムが。
満を持してって、どれだけの人が。
わかりました。
よってなるのかわかりませんが。
詳しいことは本編の方で話していただきましょうかね。
じゃあ今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ長谷川さんの方から説明してもらいましょうかね。
3つのパワフルゲームが一つの基盤にすっぽり入ったってね、ポスターに書いてあるということで。
そんなキャッチコピーだったんですか?
そうなんですよ。
そうそう、このゲームの一番の特徴がそこですね。
はい、一つの基盤に3つゲームが入っている。
そうなんですよね。
伝わりやすく言うと、当時のSNKのゲームってボタンで切り替えていろんなゲームをチョイスできましたよね。
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そうですね、MVS、マルチビデオシステムってやつですね。
ああいう感じで、カプコンから出てはいるんですけれども、お金を入れた後に3つのゲームから自分が遊びたいやつを選んでスタートするっていう作りなので、ワンダースリーということですね。
そうなんですね、これだからワンダースリーっていうタイトルはゲームタイトルというよりはパックしたタイトルの名前なんですね。
そうですね、そうだと思います。
だから3つのゲームそれぞれにまたタイトルがちゃんとついてますんで。
はい。
これいつ頃のゲームでしたっけ?
これは1991年ですね。
先に言っちゃいましたけど、カプコンから出てまして、アーケードで出まして、どんな3つが入っているかというと、アクションとシューティングとパズル、この3つのゲームが入っています。
贅沢ですね。
この年のカプコンっていうのがまあ勢いがあって。
でしょうね。
なんと言ってもスト2が出た年ですから。
いやこれすごい時でしょこれ。
はい、でもスト2だけ出しておいても左打ちはだと思うんですけど、キャプテンコマンド出てまして、キングオブドラゴン出てまして、ちょっと知名度下がるけどナイツオブザラウンドも出てまして、そして結構意外な副兵、クイズ、殿様の野望。
ああそうすごいですね。
はいすごいんです。
え、91年全部?
はい。
え、すごいな。
この早々たるメンバーの中にワンダースリーということで出てるんですけれども、ついでに他社のゲームもね調べてみたんですけれども、コナミからゼクセクスっていうシューティングが出てまして。
ありましたね。
はい。データイストからウルフファング、ナムコから大型強大のスターブレード、メーカー的にはそんな有名じゃないと思われるサクセスからコットン、セガのゲームっていうイメージもあるかもしれませんが、あとですねADKからクロスオードっていうちょっと変わった、奥側に移動する剣撃アクションみたいなね。
ありましたね。
あとトワプランからビマナっていうシューティングも出てる。まあゲーセンがすごい活気づいてた頃ですよね。
はい、そんな中ワンダースリーです。
それ聞くとますますやっぱりあんま知名度なかったんじゃないですか当時。
そうかもしれないな。
じゃあ3つのゲームを話していこうと思うんですけど、メインディッシュをとっておいてですね。
なるほど。
一番遊んでないゲームからじゃあ。
いきましょう、はい。いきましょうそれ。
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一番遊んでるのをわーっと熱く喋って、最後なんかよく遊んでないですけどっていうのが。
そうですね、それ寂しいから、さっきそうですね。
じゃあ逆にいこうと思うんですが、まずパズルゲームのドンプルなんですが。
私正直ほとんど記憶ないです。
これは1画面クリア型のアクションパズルで、1Pがウサギのドン、2Pがリスのプル。ストーリーは多分ない。
あーストーリーないんや。
このストーリーがないことだったり、ドンとプルでドンプルはわかるんだけどなんでこの2人なんだろうっていうのがすごくあるんですけど、その理由はもうちょっと後でお話しするとして、
もうちょっとゲームを詳しく話すと、トップビュー上から見下ろした1画面型で8方向レバーでキャラクターを移動させ、ボタンでステージ内に置いてあるブロックを押し飛ばして向こうにいる敵を押し潰すと。
で敵を全滅させるとクリアっていう。全滅ですよ。ウサギが恐竜みたいな敵とかスライムみたいな敵を全滅させるっていうね。よくよく考えるとなんか。
パズルゲームとしてはどうだったんですかね。システムとしては珍しいシステムだったんですかね。
システムとしてはですね、ペンゴにそっくりって言われています。
もうそれですごい想像できるな。しょうがないですね。
ペンゴはセガのね、1982年のゲームですけど、まあ似てると。
違いは一応あって、外周に岩が転がってて何でか。それに当たると自分も敵も死んでしまうという。
外壁の代わりにそういう障害物みたいのがぐるぐる回っているので一瞬ちょっと外周に出て戻るみたいなこともできるんですよ。
あとブロックもちょっと特徴のあるブロックで爆弾ブロックっていうのがあって弾き飛ばした先でぶつかると爆発して敵が死ぬんじゃなくてピヨるんですね。
その間にこっちの行動を整えたりができたり、敵は敵でパワーアップしたりするしブロックも乗っかって乗り越えてきたりとかするんですよ。
ここら辺がペンゴにはないと言われているんですが、ほぼペンゴですよ。
あとハートの描かれたブロックがありましていくつか。それを3つ揃えて並べると敵が踊り出してフルーツになり、これを集めると残機が増えるという。
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それソンソンみたいですねフルーツの。カプコンってフルーツといえばエグゼゾかソンソン。
確かに確かに。でももう91年といえばストーリーのあるゲームとか当たり前じゃないですか。
その中にこの説明のない敵がフルーツになって集めると一機増えるという狂気のシステムですよ。よく考えると。
これねあと2タイトルあるじゃないですか。後で説明すると思いますけどその2タイトルに比べてあまりにも力の入れ方違いすぎますもんね。
はい。言ってしまいましたね。
いやだってもうここをそんな長く説明してももうしょうがないじゃないですか。
まあ確かにそうですね。
私もパズルはもう全然やってないから。
ただねこれあのやったら面白いんですよ。
ああそうなんですか。
なんせペンゴですから。
もうやめたげてこれ以上。
なんか気が利いてますよだって。
まあまあね。
ドンプルってドントプルでこうあっ引いちゃダメっていうことらしいんですよ。
なるほどね。
シャレがもう効いててそこら辺はもうペンゴとはちょっと違うみたいなね。
なるほどね。
実際やってみると結構プチプチずっとやりたくなるというか。
これこそね本当にあのちゃんと移植すればいいのにっていう。
なるほど。
ある意味これ単品でねパズルゲームとして普通に移植したって。
アプリとかでね今のね。
そうそうそういいんじゃないかなと思うんですけれども。
ただあの16面でオールラウンドクリアーって出てまた16面が始まる。
ボリュームもないんや。
もうますます悲しくなってきたわなんかもう。
そりゃ覚えてへんわそれ。
オールラウンドクリアーって出てまた始まって2週目かなと思ったら違う16面が始まるんですよ。
どうやん。
まあでもね2画面クリアするごとにあの寸劇が入ったりして気が利いてますよねこれ。
長谷川さんがなんとかフォローしようとしてるけどフォローなってないですよそれ。
伝統ですよ2面ごとに寸劇っていうのはね。
まあまあありましたけどね昔は。
まあ1991年ながらに温子地震をやってる。
どうかなそれ。どうなんやろ栄養に言ってるけど。
はい。
はいはい。
ドンプルでしたね。
いやもう頑張りましたね。
でも本当にやれば面白いです。
はいはい。
ただゲームセンターってやっぱ100円入れるわけだし。
まあそうですね。
こればっかりはねやっぱり3本の中から選ばせるっていうのがやっぱりドンプルに虚空でしたね。
そうですね。
そうそうだからそれは長谷川さんが3つ知ってるからなんですよ。
これ聞いてる人今それしか聞いてないから。
そっかそっかそっか。
そうそうそうそう。
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全部話した後にねああなるほどと。
はいじゃあ残り2つがメインです。
そうですね。
であの順を追ってその2タイトルを話すんですけれども。
まずルースターズチャリオットを探してっていうゲームの方から話したいと思いまして。
サブタイトルなんですねそれ。
ドンプルだけがサブタイトルがない。
なるほど。
ですがルースターズとチャリオットにはついていまして。
まずルースターズですけれどもジャンプとショットで進んでいく横スクロールのアクションゲーム。
魔界村系です。
カプコンでいうとね。
そうです。これはもう本当に魔界村の系風にあるんですね。
なぜかというと発砲口レバー操作なんですけれどもボタンがジャンプとショットの2つで敵にヒットすると服が脱げてその状態でもう1回ぶつかると死亡っていう魔界村式なんですけれども。
敵を倒したりしていると宝箱が出てきまして中からアイテムが出てきてそれを取ると武器が変化したりオプションが付いたり残機が増えるものだったり脱げている服が元に戻ったりっていうものが宝箱から出てきまして。
で斜め下に入れながらジャンプを押すと服がある状態だと全点。服がないとちょっとしたショータッシュジャンプみたいなのが出てどっちもスライディング的な扱いなんですけどちょっと変わっているのは服を着ている状態と脱いでいる状態だと微妙なんですけど距離が違うとか。
じゃあかなりいろんな動きできるんですね。
そうです。あとはぶら下がれる場所で下とジャンプボタンを押すとぶら下がったりとか、その状態で横を押すとぶら下がり移動する場所とかもあるし上ジャンプでその状態で元の位置に戻ったりとかね。そういうこともできてこの操作性が結構いいんですよ。
もう一つの特徴としてはマカイムラの系譜としては簡単な方に入ると思います。なのでやり込んでた頃はワンコインクリアができました。
これは僕が数少ないワンコインクリアできるゲームの一つなんですけど、それもやっぱり操作性がいいからですね。イメージした通りにキャラクターが動かしやすいっていうのがすごく良くて。
設定というかお話がこっちはちゃんとありましてね。ヨーマ・ガイアっていうのが支配する暗黒時代にルーサーズと呼ばれる2人の冒険家がいまして、これが主人公のワンピーとツーピーなんですけれども。
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2人協力プレイできるんですよね。
そうです。やっぱり当時のゲーセンとして楽しいところだったんですけど、目的としては空飛ぶジンギのチャリオットを封印解いて自分のものにしようっていう冒険のために出るっていう。
このチャリオットの封印を解くカードっていうのがありまして、それを冒頭のアニメーションでもらうんですね。ただその封印を解くカードをヨーマの城のてっぺんに行って天に掲げないといけないってことで、一つ俺らでやってやろうぜみたいな感じで始まるんです。
ワンピーがルーっていうキャラクターで銃を持ってるんですけど、ボウガンみたいな感じの。そっから弓矢だったり探検だったりっていうアイテムによって武器が変わるんですけど、それを発射すると。ただダメージ食らって服が脱げるときに銃もなくなっちゃって。
そうなんですか。あれそうやったっけ?銃撃てなくなるんですか?
いや直接投げるようになります。投擲するようになるんですけれども。2Pの方がシバっていうキャラクターでポンチョというかマントみたいなのをしてて、バンダナで髪を逆立ててるキャラなんですが、こっちは銃使わないで普通に最初から投げてるんですよ。
っていうこの2人で。性能は全く一緒です。見た目がちょっと違うだけ。あと名前がついてるキャラとしてはセナっていう女の子がちょっと出てくるんですけど、設定としてはルーの元恋人で。
その元恋人っていうのがなんでなんて思うんですけどね。
元恋人でええやん。
この子がですね、最初別にいないんですよ。ちょっと面白い設定なのが、この子ね3面の冒頭のアニメーションで出てきて急に。
そうでしたっけ?
うん。妖魔のせいで人間が気にされてると。だからこの世界を救ってみたいなことをルーに言いながら自分も気にされてしまうっていうアニメーションが入って、その目的がチャリオットを手に入れて人々を救うっていう。
もう一段上がるというかね。大きな目標になるっていうのがちょっと面白いなというのは、途中でそれを挟んでくるっていうのがちょっと変わっていて。
それだけ世界観が独特に練られているのかなと思うんですけども。
本当に不思議ですよね、世界の。
そうなんですよ。よくあるよね、ゲームだったら。これ最初にやるじゃないですか。
これがね3面の冒頭っていうところで入ってきて、全5面なので、本当に後半戦へ行くタイミングぐらいですかね。
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あの女の子可愛いですよね。
うん。
すごい可愛いらしい。
これはポッドキャストだとね伝えづらいんですけど、とにかくこのゲームは絵が特徴的でして。
私もね、もうそれでめちゃくちゃ印象残ってるんですよ。そんなに遊んでないけど、ずっと絵の印象残ってる。
そうなんです。システムとしては本当に魔界村なんだけど、独特の世界を作ってあって、そこで独特のキャラクターを気持ちよく操作できるっていうのが本当に楽しいところで。
キャラデザインも変わってるんですよね、個性的で。しかもドット絵もすごい綺麗なんですよ。
そうなんですよ。この頃のカプコンは本当に極まってるというか。
そうですね。もう神がかってますよね。この時のカプコンのドット絵ってやっぱりすごいですね。
ずっとクオリティの高いメーカーではあるんですけれども、技術と特創性がこのゲームは結構合わさっている。
いやすごいですよ。
武器とかもね、ちょっと変わってるというか、ハイパーっていうやつとテイルっていうのとバウンドっていう3つ、あとスーパーっていうのもたまに出てくるんですけど、
弾の下にブーメランがくっついてて、普通の弾、槍みたいのはまっすぐ飛んでいくんだけど、ブーメランの方はこう描いてちょっと下に落ちていくっていう。
なんか変な動きしてる。
そうそうそう。分岐していくショットみたいな。直進と斜め下へと分岐するショットみたいのがハイパーで、
あと前に飛んでって自分の方に戻ってきて背中側に行って消えるっていうテイルっていう往復する鎌みたいなやつと、
バウンドっていうのは見た目は一番かっこいいんですけど一番使いづらい。反射光線ですね。着弾したところで光線が反射していくっていう。
スーパーっていうのは爆裂弾みたいなのが、これは本当にスペシャル武器みたいなのでたまにしか出てこないんですけど、
ここら辺をうまいことステージの敵に合わせて使い分ける。バウンドっていう反射光線が使いづらいって言ったんですけど、
一部の敵にすごく有効なんですね。そこら辺もうまく攻略していくのも面白いですし、
あとオプションが付くんですよ。これって人型のアクションシューティングだとちょっと楽しいなっていうところで、
このマカイムラはこういうのは付かないはずなので、
ストライダー飛竜は付きましたっけ?あの変なメカがね。だからここはストライダー飛竜系なのかもしれないですけど、
妖精みたいのがくっつくんですけど、斜め上に火を吐くアカビというやつと、これは炎に顔が描いてあるみたいなやつで、
布に顔が描いてあるおばけみたいなコリーンっていうのは、地面を這う霊気みたいなのを出すんですよね。
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あとね、本当に球体に顔が描いてあるようなシブンっていうのがいるんですけど、これはついび型の電気弾を飛ばすっていう。
これがですね、アカビを持っている状態でもう一回アカビを取ると、ちょっと進化して手が生えて大きくなるんですよ。
オプションがパワーアップすると。
そうそうそうそう。強くなるっていうので、ここら辺もちょっと楽しいという感じなんですけれども、
ゲームとしてはこんなもんです。
あとは独特の敵、変わったデザインのボスたちとか、
なんて言えばいいんだろう、世界観はね、映画でラビリンスっていうのがありましたけど。
ラビリンスが好きだったね。
あとはダーククリスタルっていう映画がありましたけど、ああいう感じなんですよ。
私も今回の動画を見ましたけど、見直したらキャラもすごいけど背景もすごいですね。
背景すごいです。
すさまじいですねこれ。
なんて言えばいいんだろう、ああいうのって。
メルヘンに近いんだけどファンタジーより。ただちょっと可愛げはないっていうかね。
このテイストってね、私の中ではナムコなんですよこれ。
あーわかります。
どっちかというと。だからカプコンの中でも珍しいテイストですよこれ。
珍しいですね。
珍しいすごく。
そうなんですよね。
他のメーカーではこのクオリティは出されへんなやっぱり。
僕のイメージだとちょっとタイトーもやってきそうなイメージ。
タイトーね、確かにこの間ねタイトーの話しましたけど、不思議というかファンタジーな感じでは確かにタイトーっぽくもありますね。
ドットの質感はちょっとアイレム寄りな気がするんですよね。
それはそうかも。
ちょっとザラついてるとか。
それはそうかも。
そういう意味ではカプコンの中でもちょっと異質な位置にあるなと思ってて。
いやーでもグラフィック綺麗やでこれ。
背景も面白いですし。
今見てもすごい綺麗ですよこれ。
ぜひね見てほしいんですけど。
いやほんとそうそう。
5面のうち中ボスとボストっていう構成で出てくるのでボス級のデザインが10体いるってことなんですかね。
結構贅沢な。
中ボスはねそんな大したのでもないんですけどボスは結構変わったのが多くて。
1面のボスがねほんとに気持ちのいいアニメーションというか気持ちいいくらい気持ち悪い変な動きをするんですよ。
よく動いてますよね。
カメラ目線でなんか吠えるんですけど。
横スクロールアクションだからねこっち見てるってどういうことって思うんですけど。
プレデターみたいな口のデザインしててね。
よく動くんですけど。
なんか2面のボスとかもねライバルっぽいデザインなんですけどね。
双子のキャラみたいなラルーって言うんですけどそれとかもかっこいいですし。
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あとね水の緑ってわかります?なんか。
わかるわかる。
あれみたいなデザインのねほんとに口で言ってると何なんだって。
あれの頭の上の方に手が2本ついてて刀を持ってダガーって。
動画で見ましたすごい不思議な動きする敵やなと思って。
意味わかんないですよねあのデザイン。
いや面白い面白い。
ラスボスのガイアっていうのもほんとにいいデザインしてるんで。
これだから世界観ですよねほんとにね。
そうです。
すごいなこれ。
世界観の中でキャラクター動かすのが楽しくて何度もやってたらワンコインクリアできるようになってたっていう感じなんですけど。
見てても楽しいもんこれ。
っていうのがルースターズチャリオットを探してでクリアするとですね。
チャリオットを手に入れてそれに乗ってなんて言えばいいのかな?
コウモリの羽でできたようなハングライダーみたいなものなんですけれども
それを手に入れてルートシバがそれを使って空を飛んでいくとそこから照らされた光で木にされた人たちが人間の姿に戻ると。
途中でセナっていう恋人を木から人間に戻して手を取り合って飛んでいって終わりみたいな。
それがルースターズの終わりなんですけれども。
もう一本入ってるシューティングゲーム。
察しがいい人はもう伝わったかもしれませんが。
チャリオット天空の旅っていうゲームなんですけれども。
これはですねルースターズで手に入れたチャリオットを使って遊ぶ横スクロール型シューティングゲームです。
お!ってことは繋がってるんですね。
そうなんですゴジツタンなんですよね。
なるほどね。
ここの作りもね非常に魅力的でそこでドンプルですよ。
どうしたドンプルっていうね。
これ時間なかったんちゃうかな。
これなんかどうにかしてでももうなんかこじつけでもいいから世界観をつなげてほしくて。
そうですね。
実は僕ねルースターズの同人誌を持っているんですけれども。
僕が確か一番初めに買った同人誌がこれ。
九尺王のちょっといやらしい同人誌を買おうとしたら年齢的に君は買っちゃダメだよって作者から手紙が返ってきたっていう未遂事件が僕にはあるので。
どういうことそれ手紙で来たの?
そうそうそうそう。当時って。
会場で買ったんじゃないってこと?
そうそうそうそう。
なんか本とかで通販のお知らせみたいなのあったじゃないですか。
そこでなんかこんなんあるんだと思ってよく分からず買おうとしたらそういう結果が持ってた。
でも優しいですね。そんな返信来るんや。
27:00
そうそうそう。それは九尺王はいいんですけれども。
その同人誌の中ではドンプルは亡き者にされて。
じゃあやっぱりそれ本当に間に合わなかったんじゃないですか。本当は3本関係あるゲームになるはずだったんじゃないですか。
いや僕の予想だと。
でもどうだろう。もしかしたら僕が当時イメージしたのはルーサーズとチャリオットワをセットで作ってて。
そうかもう1本入れた方がいいよってなってドンプルを無理やり入れたのかなっていう。
ドンプルはドンプルで本当にドット絵はやっぱりいいんですよ。アニメーションとか。
でも明らかに異質ですよね。おそらくこのワンダースリーって世界観を3つ繋がってこそのワンダースリーだと思うんですけど。
そうだから僕が買った本だとチャリオットのご実談としてどっかの砂漠に行って迷宮の謎を解くみたいので。
それやん。パズルやんそれやんか。
ルーとシバがパズルを攻略して。
絶対それやん。
ちょっとバベルの塔的な。
それ中の人の本じゃないのそれ。
悔しさをね。
もしかして本当に開発してた人が出してたんじゃないそれ。内緒で。
どうなんですかね。
ありえますよ当時やんなら。
ちなみに初めて行ったコミケで買ったんですよ。どんどん話が逸れますけど。
何買っていいかわかんなくて先輩がブース出すって言うから手伝いで行った時にうろうろしてきていいよって言われたんだけど。
なんか広いしよく知らないしって言うんで。
先輩がゲームのエリアで撮ってたから近場を回ったらあったんですよ。
それ買ってもう一冊ワンダースリーの同人誌があったから買ったんですけど。
そんな出てたんですかワンダースリーの同人誌。
2冊。
それすごいな。
カレンダーブックみたいなのが出てたんですよ。
すごいなファンがいるんや。
それねでもサガシリーズの敵のデザインしてる人でしたね。
じゃあ本当に開発の人の本だったんですか。
それはね後になってわかったんですけどその本買ったより全然後になって。
その人のことはすごい好きになってその後も本を買うようになったんで絵柄がだいぶわかるようになったんですけど。
それ見てたらスクウェアの人なんだって言えば後でわかったという横道の話はこれくらいでいいんですけど。
チャリオットはルーサーズの続編ということでこれはシューティングなんですけれども
人を木から人間に戻して平穏に暮らしている2人のところに傷ついた妖精が急に舞い込んできて
チャリオットを持っている人を探し出して囚われのみになっている王女を救い出したいんです。
探して伝えてくださいって言うんですよ。
それを聞いたルートシバがイシタールっていう国なんですけどそこへ飛び立つっていうのを妖精が見てて
30:06
あの人たちはもしやみたいな感じで外れるんですね。
シューティングなのでボタンがショットと他のゲームで言うボムみたいなテイルショットっていう強い弾が出るやつの2つで
発砲コレバーで磁気を操作なんですね。
アイテム取るとチャリオットがハングライダー型から外装がくっついて変形してちょっと強い感じになるので
ここのところはシューティングなんだけど魔界村システムを引き継いでいます。
ちょっと面白いなと思うんですけど
ルーサーズの時は武器が3種類だったんですけど
チャリオットは2種類しかなくて
ジェノスっていう奥義状に広がっていく広い範囲弾みたいなやつと
直進して威力が高いやつという2つあって
敵を倒していくとシューティングでよくあるオプションが出てくるじゃないですか
アイテムが出るじゃないですか
それが一定周期で色が変わるんですよね
緑と赤で
どっちの色で取るかでどっちの武器になるかが変わって
続けて取っていくと威力が上がってパワーアップしていくと
もう1個の特徴があってテイルっていうのが磁気の後ろに弾が最大で7つくっつくんですね
これが他のゲームに例えると
Xマルチプライの触手みたいにですね
それが尻尾みたいにくっついてるんでテイルで
磁気の動きに合わせてついてくるんですよ
ここが弾避け能力があり
Rタイプのあれと一緒ですよね無敵なんですよね
ただ位置移動ができなくて常に後ろについて
ただただ伸びていくだけっていうのなんですが
攻撃力もちょっと持ってると
なので攻撃とかして弾の光が失われると
一定時間経つとまたポコって光がついて元に戻るんですが
これが3発消費するとさっき言ったボムみたいなテイルショットっていう強い弾が出ますと
システムとしてはこれだけかなりシンプルな作りなんですよ
横スクロールシューティングですよね
ルースターズの特編でルースターズすごいやりこんだから
これもちょっと手出したんですけど
そもそもシューティングは僕うまくないので
汗かさあんまりやらないですもんねシューティング
結構頑張ってたんだけどクリアできなかったし
後半の面にもあんまり行ったことがなかったですけど
どうなんだろう他のシューティングやらないから
シューティングとしての難易度がどこら辺に位置するのかちょっとわからないんですが
これね私はチャリオットの方をやってたんですよ
それでも難しかったですやっぱり
あそうなんだじゃあ簡単じゃないんだな
33:02
決してその簡単ではないと思います
ただめちゃくちゃ難しいわけでもないと思いますよ
そうですよねそんな感じがするんだよな
どこなんですかねそのカプコンのシューティングって
なんか僕はタテシューの方がイメージが強くて
確かにねそうですねタテの方が多いですね
1級シリーズがねタテだからなんかタテイメージがあるんですけど
横だと何だろうエリパチとか
サイドアームズとか
確かにあるいはするのか
マカイムラ系みたいにこれもなんか近い
他のカプコンのシューティングやってる人だったら
あれに近いなみたいなのもしかしたらあるのかもしれないですけどね
でもなんかいろいろとそのいろんなシューティングの
良いとこ取ってきてる感じしますよ
なんか波動砲みたいなのも売ってるし
そうですね
Rタイプとかグラディウスとかなんかやっぱそういう感じの
いろいろこう横スクロールシューティングの
良いとこ取ってきてるなみたいな
通常弾に合わせてテイルショットってボム扱いの
スペシャルショットみたいなのが変化するんですけど
面白いのが広がる系の通常弾使ってて
テイルショット使うと前方に強い貫通弾的なのが出るっていう
逆が出るんですよね
直陣する方のノーマルショットだと
テイルショットすると拡散する
なるほどね
タイプの弾が出たりとか
なるほどなるほど
結構ね武器の切り替えするタイミングが多くて
使い分けることが戦略になってるんですね
と思いますね
普段は雑魚が多いから
広範囲の方のショット使ってて
ボスのとこ行ったら緑色の特殊にするショット
使うっていうのがセオリーだと思うんですけれども
設定とグラフィックがこっちもすごくいい
グラフィックすごいですね
背景もすごい
もちろん横スクロールアクションと
使い回しのオブジェもいっぱいあるんですけど
そうなんですよね
でもやっぱりシューティングになってるから
全然遊び方は違いますもんね
そうなんですよね
無理して連れてきてないというか
ルーサーズの方で出てくる魔女とかが
大きに乗って飛んでくるのがいるんですけど
それとかって結構問題なく出てくるんですよね
外壁にへばりついてるやつとかも
こっちでも出てきますし
この辺は良くて
最初に大気圏から脱出するので
一面のボスが
なんか雲の魔人みたいなやつなんですよ
雲に体がくっついてるやつ
あれもなんかもう
さっきから言葉でなかなか伝えづらい
独特な世界観
そうですね
いかにもって感じのデザインなんですよね
そうそうそうそう
二面になると月世界みたいな
ボスは月なんですけれども
36:03
で三面で宇宙空間に出て
こっから敵が
敵というかボスが星座になってて
星座なんやあれ
なるほどな
そっかそっか
ジェミニが出てくるから
双子座なんだと思うんですよね
次がカニ座で
その次がアステロイドベルトみたいな
背景なんですけど
ここの背景がめちゃくちゃ綺麗なんですけど
綺麗綺麗
ボスもここかっこよくて
イテ座のボスが出てくるんですけど
最終的には妖魔の城
ルースターズの方で倒したと思ってた妖魔が
別の場所に
なるほどね
そっかそっか
まだいてっていう感じで
最後はまた妖魔の城に入っていって
ルースターズの方のボスはガイアなので地球でしたが
こっちは太陽がラスボスになってますね
やっぱり世界観もキャラも非常に面白くて
ルースターズに比べて曲はこっちの方がかっこいいと思ってました
曲はかなりかっこいいんですよ
やっぱちょっとテンポが早いですかねシューティングの方が
すごく良くて
特にねライバルキャラみたいな
何度も出てくるやつがいるんですよ
3回ちょっと色が違うから
3兄弟とかなのかもしれないけど
ルースターズの方は敵の名前が分かるんですけど
ちょっと見ちゃったのがよく分からなくて
出てくるなんかねでっかい銃持った
鳥の羽が生えたようなやつなんですけど
こいつの専用曲がすごいかっこよくて
弱いんですけどこいつは
グラフィックすごいなやっぱりこれ
そうなんですよ
ただ全てのボスのボイスが一緒とか
あーやっぱりちょっと時間なかったんですかね
そうちょっともったいないんですよね
特にねシューティングにつきもののボス音パレードがあるんで
あーボスラッシュね
そうするとなんかすごく
そうか
なんか同じダメージ越え
なんか設定があるんじゃないですかそれ
みんな実は一緒だった
同じものからボスが生まれていたとかなんかそういう
ちょっとね物足りなさはあって
デッキとしてはやっぱりルーサーズが一番力が入っているような気がしますね
だからやっぱボリューム詰め込みすぎたんじゃないですかねこれ
そもそもがその3つのゲーム選べるっていうこと自体が珍しいじゃないですか
お金入れてからねだって
多分これしかないですからね
そういう基盤を作って今後やっていくぞっていう感じでもないみたいだし
そんなわけで続編もね悲しいから出てないんですけど
出ないですね
で言ってたあれは移植は?
はい移植がですね実はされてまして
39:01
1998年にアーケードギアーズシリーズっていうのの中で出てるんですけど
なんすかそれアーケードギアーズシリーズ
これねエクシングがやってるんですが
Xマルチプライもこのアーケードギアーズとかで出てます
あとプリルラーとかかな
あーなるほどちょっと変なゲームなんや
実は当時気づいてなくて結構後になってから買ったんで
プレミア付いちゃってたんですけど
ハードは?
ハードはですねプレステとセガサターン
知らないですよね
マジで全然知らなかったですわ
そうなんですよ
出てないと思ってましたよだって
僕も思ってました
相当後になってから知ってプレネで買って
国内でも出てるんですか?
国内だと思います
でね中に結構分厚い設定本みたいのが入ってるんですけど
ちょっと今手元にあるから
じゃあちゃんと知る人ぞ知るタイトルとして出してるんや
設定資料までつけて
そうなんですよね
このね冊子がちょっとすごくて
タイトルがですね
ゲームを10倍面白くする本ゲームエスとギアーズって言うんですよ
あゲームエスと絡んでるんだ
そうなんですよ
えーそっかそっか
だって編集チーフ石井全治って書いてある
おーすごい
そうなんやそっかそっか
なるほどね
うん
いやでもこれ好きな人ね絶対いるから
はい
えー知らんかったな異色されてたんや
でこれ好きな人の中では超がっかりタイトルなんですって
どういうことですか?
異色がよくない
えー
うん
せっかくされてんのに
そうなんですよ
でまあ僕も持ってるわけだからやるんですけど
はいはい
ルーサーズに関してはやり込んだんでわかるんですけど
はい
よくないですね
えー異色でしょだって
うーんこれねカプコンがやってないから
あ
なんていうんですかソースっていうのデータっていうの
絵とかは一緒なんでしょ
いや一緒に見えますけど
あそういうことデータ自体もじゃあもしかしたら
そのなんか吸い出して組み込み直してるみたいな感じなのかな
うんとりあえずまあこれは容量の問題かもしれないですけど
さっき言ったよく動く一面のボスとかのアニメーションなんか
もう見る影ないですよ
えーそれ食っちゃうやんそんな
頑張ってますけどあとね多分ね
全体の画面のサイズが違うのかな
あそうそうそう当時のねカプコンのドットが縦長やから
テレビに落とすと比率が変わるんですよね確か
うーんアーケードの方を今じゃあやってみようってやって
比べるってことができないから
そうですね
自分の感覚論でしかないんですけど
一番僕がなんかちょっと残念だなと思うのは
42:01
キャラクターの人が広い気がするんですよ
自分のやられたこと
そうそうだから昔だったらこれ避けれてた位置
あーそれは
じゃないかなとか
それはまずいですねそこの感覚が違うのは
そうなんですよで
あーそれきついな
でまあ
そっかそっか
言ったら本当に好きな人が待ち望んでた系のタイトルだから
そうですね
そういう意味であのちょっと見る目がシビアというかね
いやそれはでも当然ですよ
知らない人買わないですからねそれは
確かにねこれはね
そうなんですよさっき言ったような冊子とかはすごく
いい出来で
それは残念ですね
嬉しいんですよね
本当にこれ何ページぐらいあるんだろうかなりのボリュームで
そっかそっか
まだじゃあそれが付いてただけ良かったですねじゃあ
50ページぐらいあるんで
すごく良くて
敵の名前とか全然アーケードだから
遊んでる時は全然わからなかったけど
これ読んで知ったりとかで
そういう移植があるんですが
実は別の移植もあるみたいで
え
えっとねカプコンクラシックコレクションの
北米版には入ってるらしいんですよ
出たそれか
クラシックコレクション持ってるよだって入ってなかったもん
そうなんですよ
でね僕ねクラシックコレクションPSPで買った時に
入ってるっていうのをどっかで見たから買ってるんですよ
そうじゃなくてあれはもう全然お買い得なんで
でももうあるんだと思って買って
あれないじゃんと思ってて
よくよく調べたら海外の方にしか入ってないみたいな話が
あれ何なんすかねあれね
分かんない
もうやめてほしいわ
で調べてた時に
アーケードギアーズの方も知って
まだ値段高いんじゃないかな
いやそりゃそうでしょ
これはだいぶプレミアじゃないですかね
結構ね
数自体出てないでしょだって
出てないじゃないですか
ほんとに欲しい人しか買わないですよこれは
そうなんですよね
僕はプレステ版だけど
サタン版とかってもっと高いのかなもしかしたら
あーかもしんないですね
異色にも差があるかもしんないですよ
でね今回久々に話すんで
また資料とか見てて気づいたんですけど
カブコンクラシックコレクションの
北米版のPSP版って
こっちのPSPで動くらしいんですよ
だからどっかで買うことができれば
やれるっぽいんですよね
リージョンフリーなんやPSPって
みたいですみたいです
当時それ気づいてるよね
そこまでそんな
わかんないですよね
どこで買うんだっていうのもあるけれども
輸入してる人もいそうだから
でも今ならね
それこそほんと
45:00
スイッチとかね
そうですね
なんかスチームとかね
安価に移植される可能性が
でも最近カプコンレトロゲーム
よく出すんですよ
出しますよね
そう可能性ありますよ
この辺あるある
なんかアーケードコレクションみたいなの
出してるしカプコン
そうですよね
あれもね
もしかしたら入るんじゃないの?
と思ってたんだけど
だからウォーザードと
同じくらいの確率で入るかもしれない
ウォーザード
そうかウォーザードも
そうです
ないのか
ウォーザードないんです
これもうずっと
カプコンのファンの人が
ずっと言ってますよ
ウォーザードをなぜ出さんねやって
ずっと言われてます
店長クラウの馬に乗ってる方はね
やっと出ましたからね
そうそうそうそう
まあだからこの辺のね
過去アーカイブゲームっていうのは
今こそ出してほしいですねやっぱね
そうですよね
やはりウォーザードはね
ぜひ出してほしいし
ドンプルも見直される可能性はあります
なぜってね
ペンゴですから
そろそろエンディングなんですけども
じゃあ今回は長谷川さんの
ゲーム進捗レポートお願いします
風のクロノア夢見る帝国を
やってるんですけれども
前回ね結構サクサク進んでるじゃないですか
って話で
ワールド2までクリアしてたんで
ワールド3をやってたんですけど
フードランドっていうエリアで
ここもクリアしました
ラスボスとかね
1も2もそうだったんですけど
3に来てもねあんま強くなくて
結構サクサク進んで
途中のねパズル部分
アクションパズル部分を
やっぱりメインに据えてるんだな
っていう感じがします
でワールド4まで行って
もう後半ですけれども
ここはなんか大きい
木の里みたいなとこなんですが
4の7だからもう
ラスボス1個前のエリアで
パズルが解けなくて詰まってます
ついに?
わかんないんですよ
クロナって前回も言ったんですけど
風玉っていうのを飛ばして
敵を膨らませて
自分の上に膨らました状態で持てるんですね
でそれを使って2段ジャンプしたり
ジャンプ中もボタン押しっぱなしにすると
でっかい耳でちょっと羽ばたくというか
ちょっとだけ体育時間伸ばして
ちょっとだけ高く飛ぶんですよ
だから距離の把握をして
行けないエリアをなんとか
行けるようにしていくっていう
ギミックでできてるんですけれども
敵だけじゃなくて
ブロックも風玉使って持って
投げてっていうことができて
敵っていうのは膨らんでて
48:01
風船みたいになっているから
1回膨らませて持ったから
投げちゃうと破裂しちゃうんですね
そういうブロックとかっていうのは
ブロックなんて残るんですよ
なるほど
そういうのが後半出てきて
それっていうのはこっちで持って
ここで投げてこの隙間を通して
あっちで持ってみたいな
そういう
難しそう
そういうことをやっていくんですけど
でね4の7なんてもう後ろの方なんで
そっかじゃあ後半行くほど
いろんな複合的なテクニックがいるんですね
そうそうそう
それが言いたかったんですよ
それを思いつくのが難しいですね
そうなんですよ
いろんなやり方があるんや
手順とかが
そうか
だからよくできてると思います
こういうのは本当に何ていうか
作った人と遊ぶ人の勝負って感じがするんですよね
そうですね本当にそうだと思いますね
多分そこに行くまでに
使ったテクニックの応用なわけですもんね
ここに出っ張ってるっていうことは
ここでわざとぶつけて
この位置に戻して
クロノアだけ先に行って
こっちから取ってみたいなことを
いろいろ考えて
私がもう途中で諦めるやつです
そうですか
でも本当にクロノアほど良い方だと思います
じゃあ今のところ長谷川さんは
まだヒントとか見ずにやってるんや
見てないです
考えて
なるほど
一番やりやすいクロノアは
やっぱり最初に出たプレステの
無印のクロノアが一番
なるほど
遊びやすいし
お話的にもうまくまとまっているので
なるほどね
今回のとか
僕の好きなワンダースワンというのは
やっぱり言ったら外伝なわけですよ
一回ケレがついた後の話なんで
そっかそっか
Wiiでクロノアはリメイクされているので
もしハード持ってる人がいたら
ぜひ遊んでほしいなと
レトロゲームですけど
じゃあもうちょっとかかりそうですね
クリア
そうですね
クリアしましたよって言えるんじゃないかな
と思ってやってたんですけど
いやいやいいじゃないですか
こういうのってね
ある日気づいたりするんでね
そうですね
そっかそっか
またちょっと地形とにらめっこして
何とかしてみようと思います
そうですね
ちょっと頑張ってみてください
はい
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ということで今回ステージ39
はい
ワンダー3ですね
次回はね
はい
またキリ版ステージ40ということで
51:02
またリスナー大感謝祭で
お便り紹介会となると思いますけども
はい
あれですねもう1周年ですもうすぐね
そうなんですよ
ねえ
1周年も前に
ついに続きましたね
はい
うん
こんな好きなゲームをね
マイナーなゲームをね
だからでしょう
だからこそじゃないですか
好きな話をしたいからやってるわけです
そうですね
うん
なのでね
次回までお便りいただければ
はい
また紹介できると思いますので
はい
よろしくお願いします
じゃあ今回も最後まで聞いていただいて
ありがとうございました
ありがとうございました