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STAGE41「祝1周年!STAGE振り返りSP」
2021-04-11 47:21

STAGE41「祝1周年!STAGE振り返りSP」

昨年4月に始まったこの番組もついに1周年! 今回はこれまで配信したSTAGEを2人で振り返ります。 番組の裏話や再生回数ベスト5の発表もありますよ! これからもよろしくお願いします!! STAGE41「祝1周年STAGE振り返りSP」 B3_stage041.mp3 22.7MB) ArtWork

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて、新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE41です。
はい。
今回はですね、これ配信されているのが4月の2周目ぐらいだと思うんですが、
この番組、めでたく1周年を迎えまして。
はい。
おめでとうございます。
2020年の4月1日にゼロ回を配信してから、1年ということで、
今回は祝1周年振り返りスペシャルみたいなね。
うん。
今まで話した回をね、振り返ってみようという企画なんですけど、
現在まででSTAGE0からSTAGE40。
キリ版はね、リスナー大感謝祭ということでコメントをね、紹介するという回になってますんで、
それを省いて、そうですね、35ぐらいなのかな。
この辺がね、いろいろとゲームのタイトルだったり、ハードだったり、メーカーだったりというのをやってるんですが、
初期の頃にね、どういう感じでやっていこうかみたいな話はしてたんですが、
意外とその辺は話し出したら1回目でできてたなという話を前もしたと思うんですけど、
今回は振り返りということで、
みなさんもね、最初から聞いていただいてる方は懐かしんでいただけたらなと思うんですけど、
多分私たちだけが懐かしいなっていう話になると思うんで。
まぁでも今回聞いてみてね、そんな回あったのかと思って聞いてもらえたりしたらちょっと嬉しいですね。
全部聞いてくれてる方もいらっしゃると思うんですが、
タイトルつまんでね、興味あるところだけ聞いてる方なんかは振り返り聞いていただいて、
ああ、そんな話してるんだというのがあればね、また聞いていただけると嬉しいなと思いますけども。
じゃあそんな感じで今回お送りしたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
では振り返りの話をしていきたいと思うんですけど、
はい、やりましょう。
まずは2020年4月1日、記念すべき1回目なんですが、これステージゼロ。
03:03
そうですね、1回目だけどゼロ。
番組紹介というタイトルでね、配信したんですが、
これは4月1日ということで、エイプリルフールにかけてね、
新しい番組始まったよ、本当にやるのかなみたいな感じになれば面白いなと思って、
この日にね、合わせてみたんですが。
ちなみにこの時の音質が一番良い音質です。
こだわりますね。
最高音質です。これもう誰も言ってくれないんで自分で言いますけど。
それ分かんないですよ、聞いただけで。最高音質であり、ステレオです、この時だけ。
BGMとかオープニングの音がステレオで鳴ってる回はこの回だけです。
でも合わせて、聞いてると分からないっていうのだと、
僕この時のためにゲーム履歴書っていうの作ったじゃないですか。
作った作った。
めちゃくちゃ凝って、本当のね、アルバイトの時とかに行く履歴書の用紙に見せて作ってましたけどね。
あれはね、ゲストとか出てもらう方いた時に書いてもらおうかなって。
そうですね、良いですね。
作ってもらったんですけど。
色々ね、裏の方でやってたりするんですが。
改めてね、今ね、このゼロ回聞いていただくとね、すげえ音良いですから。
そうか。
良いヘッドホンで。
中身中身。
でね、次ステージ1。
こちらがファミリーコンピューターの話ですね。
そうですね。
これも1回目ね。
1回目と言えばこれでしょうというのは言いましたけど。
まあこれですよ、やっぱ。
これしかない。
ここでいきなりマニアックなのっていうのもありですけど。
ちょっとね。
ピピンとかね。
他と差別化するとかね、いう意味ではね。
聞いたことないのをバーンとかでも良かったんですが、ここはやはり一番パイオニア的なところからね、行こうということで。
この辺でもうすでにこの番組の方針がある程度固まりましたよね。
そうですね。資料作ってね。
そうそうそうそう。
だから元々そのゲームの思い出を話していこうみたいなこと言ってたんですが、思い出だけだと不確かなことがあるので、ちょっと調べてやっぱり喋らないといい加減なこと言われへんなというのでね。
調べて喋るというスタイルになったんですが、これが結果的に今までずっと続くスタイルにもなりましたし。
番組冒頭のね説明で言っているその温故地震の部分をすごくやれてるなという感じで。
これが良かったですね。最初の段階で結構コンセプトが決まったというのはね。やりやすかったですね。やっぱね。
06:04
で、次がステージ2がゲームメーカーの話。ゲームハード行って次はメーカーと。今思えばこのゲームメーカーの話ってもうだいぶ広いですね。
そうですね。相当広い。
ね。いろんなメーカーの話してたらそんなもん50分では済まんやろっていう話なんですけど。
今だいたい長くて50分ちょっとになってるのは、このシーサーブログにねアップする上限が25メガっていう上限があって、
その上限に収まる音質の良い圧縮した状態がだいたい50分ぐらいというので今50分になってるんですよ。
この辺はもう完全に私のこだわりでそういう風になってるだけなんで。1時間でも2時間でもやろうと思えばできるんですが。
そうですね。まあでも聞く方としてもこのくらいがいいんじゃないかな。
そうですね。あんまり長いとしんどいでしょ。
最初の頃言ってたの忘れちゃいますからね。
そうですね。で、実はもともとは私個人的には30分番組ぐらいにしようと思ってたんですよ。全体でね。
それぐらいの方が聞きやすいしいいかなと思ったんですが、やっぱりね30分は短い。
ちょっと話せないですね。話したいことが30分だとちょっと足りないかなっていうのは。
2人だとやっぱ30分は短いですね。1人だとちょうどいいかもしれんけど。
でもね、もうこの辺りで結構聞いてくれる方も増えてきて、コメントなんかもねちょこちょこいただけて。
確かに。
ね、スタートダッシュとしてはすごくいい感じだったな。
良かった良かった。
で、次ステージ3がアーケードゲームの話。
まだ広いですね。
広い。手探りやなこの辺もな。テーマとしては。
アーケードゲームも広いな。
ゲームセンターの話って感じだったんですかね。
そうですね。しかも結構古い時代の話してましたよね。
そうですね。古い方から新しくなっていこうっていうイメージだったんですね、この時はね。
特にこういう感じでしたけど。
で、次がステージ4。駄菓子屋の話っていうね。
急にね。
そうそうそうそう。
これ長谷川さんの希望のね。
これやりたかったですよね。
ビビブロスでやりたいなと思ってたことが、やっぱ思い出話すっていうね。
そうですね。
子供時代のローカルルールとかって聞いてると面白いじゃないですか。
そうですね。
そういう部分があって、子供の社交場としてね、駄菓子屋は外せないなって。
そうそうそうそう。
レトロゲームに関係するゲームじゃない部分の話っていうね。
思い出という部分では面白い話だったんじゃないかな。
ただ、やはりこの世代が違うとこの辺はかなりイメージしにくいこともあって。
なかなか共感しにくい人もいたと思うんですが。
09:02
そうですね。
で、次がこれですね。ステージ5、6、7が連動企画ですね。
そうですね。
ドラゴンクエスト1、2、3ということで、これちょうどゴールデンウィークだったということで。
毎週ではなくね、1日ごとに1日連続配信っていうね。
そうですよ。
僕はほら喋るだけでいいんですけど、川崎さん編集なんでね、やりましょうよって言うだけって。
いやーでもね、この時はモチベーションがすごい高い時ですから、やるぞって。
しかもこのテーマがね、ドラゴンクエストを話そうと言った時に、やっぱり初代ロト3部作はもうセットじゃないと話せない。
そうですよね。
なんとなくここまでで各集っていうのがルールですって言い切ってるわけではないんですけど、
そうなってきている中で、ここで3日連続ってやるとやっぱりドラクエのスペシャル感にふさわしいかなっていうね。
そうですね。
感じがありましたね。
しかもこのドラクエはもう知名度もありますし、知ってる方も多いから、結構共感してもらえることも多いんじゃないかなと思いましたけど、
これもだからコメント結構いただいた感じしますけどね。
で、次がステージ8 PCエンジン。
ここでグッとテーマが狭まると。
いやー僕この回すごい好きですね。
そうですよね、長谷川さんね。話してる時から。
すげー面白かった。
この辺は長谷川さんが知らなくて、私が好きなPCエンジンの説明をするということでね。
ここまではお互いが同じようなスタンスで話すテーマが多かったんですが、ここで初めてね、片方が説明する、片方が聞くという感じのテーマになりましたけど。
確かに。なんとなくじゃあここら辺の部分僕調べておきますね。
じゃあこっちお願いしますねっていう感じになったのってここら辺からかもしれないですね。
そうですね。
で、次がステージ9。みんなで遊んだゲーム。
ふんわりしてるけど。
他人通ゲームってことですね。
これなんかも今のオンラインゲームとはまた違うシチュエーションなんですよね。
みんなで遊んだとはいえ、顔つき合わせて一つの画面を見てみんなで遊んでるという状態ですね。
だから携帯機で遊んでるのともちょっと違う。
そうなんですよ。はっきり言って遊び辛いですからね。
4人筐体が狭いから。
だからこそすごく強烈に思い出に残ってる環境とか状況だと思いますね。
家庭用だとね、特徴的なのだとゲームボーイをね、回して遊ぶとかね。
ありましたね。ゲームボーイはそうですね。
12:00
外でも遊べるけど家の中でもね、そうやって遊べる。
で、次がステージ11。アドベンチャーゲーム。
ゲームジャンル初めてですね。
アドベンチャーゲーム。
アドベンチャーゲーム選んだのは多分タイトル数がそんなにないからという理由ではあったんですが、
意外とアドベンチャーゲームの歴史自体が面白かったので。
そうなんですよね。
タイトルの話というよりはアドベンチャーゲームとはっていう話になってたんですが、
アプローチとしては面白かったんじゃないかなと思うんですけどね。
この辺で。自分で調べてても面白かったんで。
聞いてても面白かったですからね。
やっぱりポートピア連続殺人事件がいかに素晴らしいかという。
堀江雄二さんがどれだけ貢献してるかという話になってたかもしれませんけど。
さくまさんの名前がちょこちょこ出てくる。
本当に未だに活躍されてる方たちですからね。
そういうのを再確認できるというので面白かったですけど。
で、これ私お気に入りのステージ12。
イースワンツー&日本ファルコム。
最初はイースワンツーを扱おうということでやったんですが、
調べていくと日本ファルコムの会社が面白いと。
ということで結構会社の話もしたのでこのタイトルになってるんですけども。
これも個人的に内容も面白かったんですが。
一番のポイントは編集してる私が楽しかった。
イースの曲を使いまくってやっているというね。
ファルコムさんの方でBGMを自由に使っていいよということされてまして。
それならば使わせていただこうというのでふんだんに慣らしているんですが。
あんまりそこに触れられなかったので。
自分で言うとくしかないなって。
まあね、綺麗にはまってたってことですね。
そうですね。そう思っております。
で、ステージ13。スプラッタハウス。
これ長谷川さんのね。
13回だからね。
この数字なんでこれやらせてくださいってことですけど。
ゲーム名単体ってドラクエしかやってなかったところで次がスプラッタハウスなのかっていう。
いやいやいいじゃないですか。スプラッタハウスはでも知名度ありましたよね。
結構みんな反応してましたもんね。
僕が思ってたよりありましたね。
知らないっていう人いなかったですもんね。
で、次がステージ14。トラックボール。
トラックボールゲーム。
これはなかなかここに来て一応なんていうのゲームジャンルなんかなこれも。
そうですね。ジャンルでいいのかな。
これでも個人的にはそんなにマニアックかと思いましたけど、改めて聞くとマニアックですねやっぱりね。
マニアックですよ。見たことない人絶対いますからね。
そうですよね。そこがどうしてもあるなと思って。
15:00
まあでも話してる側としてはこれかなり面白かった。調べてても面白かった。
私もねこれ話しててすごく楽しかったです。なかなか普段話せないんでねこれ。
そうなんです。今さらトラックボールに可能性を感じましたね。
でしょ。本当にねデバイスとしてすごくいいんですよね。だから今だからこそありなんじゃないかなというのは。
本当に誰か目をつければいいのにと思いますね。
ちなみにね私あの後は家で使ってるパソコンのマウスはトラックボールマウスに変えました。
なるほど。
快適。親指で動かすトラックボールマウスに変えて。
なるほどね。
だから手首を動かさなくていいんで。手首への負担が減ってるなと。
続いてステージ15。ナムコ。ここで満を持してというかね我々2人ともが大好きなメーカーナムコを扱うということでね。
これはまあ最初にゲームメーカー扱うならナムコだろうなという感じですね。
これもね結局1本で全然収まってないんで。
そうなんです。駆け足でしたけどね。
これはだからナムコだけでまだ何本かできるぐらいのねやっぱ内容ありますから。この辺はまた改めてね話したいですね。
7月6日の5時にね。
これもな。
あげてもらったんですよねナムコだけに。
これ誰も気づいてないですよ。本当。長谷川さんその数字合わせ好きですけど。
好きですね。
気づかないですって。
気づかないですか。そうですか。
気づかないですよ。これだって結局誰も気づいてないもんこれナムコ。
いやここしかないって思いますよ。
分かりますね。
これもしも気づいた方いたらねお便りというかコメントもらえたらよかったですよ。
で続いてステージ16、17これがもうストリートファイター2ラウンド1、ラウンド2ということでね。
スト2の話で初めての2本またぎというかね。
やりましたね。
これもでもね話切れてないんですね。
これあれですよねナムコ回から3ヶ月ぐらい空いてて。
そうそうそうあのちょっとこの間ね色々仕事とかで忙しくなったりしたんで3ヶ月ほどお休みしてたんですねこれ。
で復活というかね久しぶりにやるなら何がいいだろうって考えた時に
スト2だなと思って話し始めたら足りないっていうね。
久しぶりの収録なんでモチベーション上げるためにやるならもう好きな話しようぜっていうのでねスト2を選んだんですがそのおかげで2本またぐことになったということで。
でもこれもねまだ話し足りてないからやはりどっかで延長戦をやらないといけないかなと思うんですけど。
で続いてステージ18天外魔鏡2マンジマル。
18:04
これもPCエンジンからの派生でPCエンジンのCD-ROMのタイトルを1本扱うということで。
これもね正直2本ぐらいまた来たかったんですが一応ね1本で納めて話しましたけど。
こちらもね今遊ぶ機会がなかなかないのでねPCエンジンミニとかね持ってる方なら遊べるんですが。
これ知らない身として聞いててスト2の後だから何来るべきかなみたいなのを思ってたんですけど天外で良かったと思いますね。
ああそうですか。
なんかもう本当にみんなが好きっていうのがわかる。すごかったなっていうのが伝わる。
そうですね結構感想もいただいてやっぱり印象に残ってる方多かったですよね。
僕も興味持って調べたらDS版とかすごい値段になっちゃってたからやっぱり愛されてるんだなっていうね。
確かにそのゲームタイトルとしても有名なんですがやっぱりそのCD-ROMも代表するタイトルっていう意味合いがすごく強くて。
なるほど。
イースワンツーはね言っても異色なんでね。
うんうんそっかそっかそっか。
そうですオリジナル、PCエンジンCD-ROMのオリジナルという意味ではもうこの天外魔鏡2はやっぱり一番メジャーなタイトルなんじゃないかなという気はしますけど。
で次がステージ19。
はい。
特殊コンパネのゲーム。
はいはいはいはい。
これもなかなかマニアックですがトラックボールよりはまだ幅広いニーズに答えてるんじゃないかと。
そうっすかね。まあこれトラックボールを調べてる時にトラックボールではないけど面白いなんていうかコントローラーコンパネっていっぱいあったなっていうねことで話したいって言って話したんですけど。
まあ本当に中でも言ってるんですけどいかにもゲーセンらしいですよね。
うんうん。
これってねトラックボールもですけどね。
うんうん。
アーケードならではの筐体ごと作っちゃうっていうね。
うんうん。
だからそこがやはり家庭用ゲームとは全く違う作り方をしてるんだなというね話ですけど。
うんうん。
で次がステージ21。
はい。
パズルゲーム。
はい。ジャンルですね。
そうですねこれもなるべくこうジャンルでもタイトルが少なめなものを選ぼうというのでね。
うん。
選んでみたんですがそれでもやっぱり多いということでタイトルを紹介していくのは無理なのでそのパズルゲームの歴史的なね話になってね色々調べてたらこれも調べていくうちにだんだん面白くなってきた回でしたねこれも。
そうですね。
面白かった。でこの辺りでだいぶこうジャンルとかゲームタイトルメーカーという風になってきて。
21:01
うん。
この次ですよステージ22ゲーメスト。
はい。
ここに来ていきなり雑誌の話になる。
はい。
この回はあまりコメントがなかった回。
不思議だな。
やっぱり特殊なんでしょうね。ファミ通ならまたもうちょっと通じたんですかね。
ファミ通ね。
やっぱりゲームセンター専門誌っていうのは特殊なんですかね。やっぱりね。
ね。ゲーメスト大賞を発表したりしたんですけど。初の読み聞かせシリーズですよ。
面白かったですよ。
またなんかでやりたいですけどね。
でも好きな人には楽しい内容だったんじゃないかなと思うんですが。
たぶん一番楽しいのは私たちだったという話ですけどね。
でこの次もなかなか問題なやつですけど。ステージ23ネクタリス。
はい。
これもあのゲームタイトルとはいえですよ。改めてマニアックやなと思いましたねやっぱね。
確かに。
私の中ではメジャーかなと思ったんですが、やはりハード自体がPCエンジンということで。
その中でさらにシミュレーションゲームってそんな派手でもないしね。ただやっぱり好きな人はいいって言ってましたね。
ネクタリス。面白い。
いやー僕はね定期的にPCエンジンの回を川崎さんにやってほしいんですよね。やっぱり。
そっかそっか。長谷川さんが知らないですからね。
そうそう。でPCエンジンを好きな方っていらっしゃるので。
いや多いですよねそうそう。意外と反応多かったからびっくりしましたよ。
そうなんです。だからこの辺は確かにね、長谷川さんが言われるみたいに定期的にやってもいいかなと思うんですが。
ただまあこの次もね。ステージ24ドラゴンボールのゲーム。
これはそのドラゴンボールという原作を使ったゲームの話をしてるんですが、ここでも結局PCエンジンの話してるというね。
まあ確かにそうですね。
PCエンジンのドラゴンボールよくできてるよっていう話をしてたんですけども。
これ長谷川さんの方が決めてくれたテーマですね。
そうですね。ちょっとこう色々調べて、ここに来るまで色々調べてる中で、この切り口もありかなと思ったんですよね。
シリーズですよね。
そうですね。やるならドラゴンボールかなっていうね。一番メジャー。
コメントでいただきましたけど、ガンダムって手もあったなとは思いましたけど。
いやガンダムは広すぎますね。初代だけならまだしも。シリーズになってしまうと膨大ですからね。ドラゴンボールも大概やけど。
24:06
次はステージ25。シャドウゲイト&スペランカ。
これが新たに2本立てという。
初の2本立てを。
そうですね。前半後半で1本ずつそれぞれが選んだゲームを話そうというコンセプトでやったんですが。
これは個人的にはすごく好きな企画なんですけど。
そうですよね。確かスペランカが先にあって。
そうそう。私がスペランカの話したいと。でも1本話すほどは内容がないから長谷川さんも1本選んでくださいということでね。
じゃあ2本立てにしようという感じになったんですけど。これは思いのほか反響が高いですよ。
これ良かった。
いいですよね。このくらいのゲームっていっぱいあるじゃないですか。このくらい出た種類だけど。
全部が全部50本話せるかというとね。難しいんですが。
このスタイルも良かったし、最初がこれっていうのは良かったのかな。
良かったですよね。本当にびっくりするくらいシャドウゲイトの知名度高いなと思って。
そうなんですよね。不思議。
えーと思って。ネクタリスより有名やんと思って。
そうですね。難しいなそこ。
難しいですね。これはすごく番組の方向性を決める1つのターニングポイントだったなと思ったんですけど。
ここでね、ちょうど真ん中過ぎたくらいかな。で次がステージ26。1983年を振り返る。
ということでこれが2020年最後の配信。なので振り返り企画をやろうと。
何を振り返るかというと、83年を振り返る。
そうです。83年振り返るのをやりたいなと思って。
ファミリーコンピューターが発売された年を振り返ろうという企画でやったんですよ。これは個人的に私楽しかったですね。
僕も楽しかったですね。
やっぱりお互いに当時こんなの流行ってたなとかね。あったあったみたいな話できたんで。これはゲーム成分はちょっと薄めですが。
ただ本当思いのほか83年がポップカルチャー的にすごい年だったから。
本当そうですよね。
ね。良かったら聞いてみてくださいっていう感じなんですよ。
本当これもこの年かこれもこの年かっていうことがね。ある年で。
本当に改めて振り返るとすごいなというのが分かった企画でしたね。
タイムマシンで3箇所描いていいよって言われたら83年はチョイスしようかなと思いました。
良かった良かった。
でね次が2021年1回目の配信。ステージ27メガドライ。
27:06
はい。来ましたね。
これもね長谷川さんから新年一発目は番組の1回目のファミコンと対になるようにメガドライブで行きたいという話をされまして。
メガドライブで行こうと言いつつ2人ともがあんまりメガドライブ分からない。
よく知らないっていうね。
ひどい見切り発車だなと思いながら。
なので私たち2人分からないんでこういう時こそ聞いてくれてる方を頼ろうということでね。
事前にねメガドライブの思い出を募集したところたくさんコメントいただきまして助かりました。
すごくお正月会っぽくなりましたね。
そうですね。
ありがたかった。
そうですね。この時にはもう半年以上続けてたので結構聞いてくれてる方もたくさん増えてたのでお便りもたくさんもらえましたし。
メガドライブという発表に対してのリアクションもすごく大きかったので。
私たちより多分聞いてた方の方が熱心だった感じもしますが。
いやこれ聞き返しても面白いんですよ。いい意味で他人事なんで。
そうそうそうそう。みんなのメガドライブの思い出が熱すぎてね。
そうめちゃくちゃ面白いですよね。メガドライブって愛されてるんだなっていうね。
やっぱりね。言うたら片谷スーパーファミコンが国内では猛威を振るってた中、それでも俺たちはメガドライブを選ぶぜってね。
遊んでた人たちですからね。やっぱりそこへの思い入れは強いんじゃないですかね。
じゃあ次。ステージ28。こちらも二本立て企画。
今聞くとあれですけど、当時もう完全にお正月企画ですからね。
そうです。新春時代劇二本立てのイメージでね。
NHKの番組か言うタイトルですけど。
どっちもファミコンのソフトでね、時代劇をテーマにしてるというか、その実在の人物をテーマにしてるということで取り扱ったんですが、これも面白かったですね。
これ面白かったなあ。
よかったですよね。この辺りからもこの二本立て企画はもう鉄板だなという感じになったんですが。
続いてステージ29。悪魔城ドラキュラシリーズ。
これもね、シリーズですよね。だからゲームタイトルシリーズということで。
ドラキュラの話はどっかでしようとはずっと言ってたんですが、じゃあここでやるかと。
そうですね。シリーズで、タイトルシリーズでやったのってもしかしてこれ最初かな?
30:01
ドラゴンボールはちょっとイレギュラーだとして、やっぱスト2とかドラクエのシリーズっていって売ってないですもんね。
そうですね。1タイトルのシリーズとしては初かな。
これコメントをいただいた中でね、面白いなあと思ったことがあって、
キャッスルバニア前、キャッスルバニア後っていう認識をされてる方が結構いて。
あると思いますよ。全然変わりましたからね。
私はキャッスルバニア前が好きですとか、キャッスルバニアで衝撃を受けてその後いろいろやってますっていう人もいるだろうし、
ここ面白いなあっていうね、改めて思いましたね。
続いてステージ31、Rタイプ。
この辺はもう最近な感じしますけど、こちらRタイプ1ですね。
1作目をメインで話すということで。
これも1本タイトルのシューティングとして初めてか。
そうですね。シューティングって、シューティングゲームでやるにはやっぱ難しいけど、
じゃあ1作目何かっていうと、グラディウスとかダライウスとかある中で、
僕は結構Rタイプ出してきたのって、ビビブロスっぽいのかなっていう感じはありますし。
私的にはゼビウスも1本でやってみたいなと思ってたんですが、
ゼビウスだとちょっと古すぎる感じもするし、
Rタイプはシリーズ続いてますしね。
そうですね。
未だに続いてますからね。
そうなんですよね、それがいいですし。
僕、結局Rタイプ3すごいいいですよこれって言ってて、買いました最近。
え、マジで?
スーパーミニでちょっとプレミア付いてるんで、あれだったんですけど、
でもこれはちょっと欲しいなと思って。
わかるわかる。
YouTubeで映像見たら欲しくなりましたね、やっぱ。
かっこいい。
かっこいい、あれは。
次、ステージ32、思い出の敵キャラ。
こちらは思い出の○○シリーズの1回目ですね。
今後これシリーズ化していこうと思ってたんですけど、
そうですね。
1回目が思い出の敵キャラということで、
これも収録前にツイッターで告知して、
皆さんの思い出の敵キャラとかエピソード聞かせてくださいというので、
募集したらたくさんコメントいただいて、
それを紹介しながら私たちの思い出も話すという感じでやったんですが。
面白かったです。
これ面白いやっぱり。
皆さんの思い出が聞けるというところがやっぱり楽しいというかね。
33:03
聞いてる人も参加できる企画としては楽しいなと思いますね。
世代の幅もちょっとね、僕らがやるだけより広がるから。
そうですね。
確かにそこの縛りはないからね、最近のゲームでもいいし。
最近乗っててもね、たぶん2000年代とかになる。
で、ここからかな。
ステージ33から35がトキメキメモリアル1,2,3と。
3本続けてトキメキメモリアルね。
いやーすごい。
これは番組内でも言ってますが、2月14日のバレンタインデーに合わせてトキメモでしょうと。
これもともとトキメモの話はしたいということを言ってた上で、
長谷川さんがじゃあもうバレンタインに合わせましょうとね。
そうですよ。カレンダー見てて、川崎さん気づきましたかと。
2月14日、日曜日ですよ今年。やるしかないですよって言ったら、期待以上のアンサーとして散歩立て。
いやーこれちょっとね、実は実際配信するまでちょっと怖かったんですが。
どういう反応が来るのかな。
そうですね、本当に嬉しかったですよ。
特に遊んでくれた方が反応くれるのも嬉しいんですが、
名前だけ知ってるけど遊んだことない方が聞いて興味持ってもらえたというのはすごくやっぱ嬉しかったですね。
で、この怒涛のトキメモの後にステージ36対等っていうね。
渋い。
いいですね。なんていうか元にグッと戻れたというね。
方向転換したっていうね。
役者で言ったら名媒プレイヤーみたいなメーカーですからね。
そうですよねー。もう外せない、主役じゃないけど外せないというか。
必ずそこにいるみたいな感じがしますね。
これもね、本当話してみて調べてみて、改めてなんか面白いなって思いましたね。
思ったより古い歴史があったしね。
で、次がステージ37。バーチャコップ&タイムクライシスというね。
こちらも2本立てシリーズ。
ガンシューティングゲーム2本立てね。
初のポリゴンですね。
ポリゴンガンシューティング。
これもね、改めて調べてみるとね、どちらもすごく独自のシステムで作られていて、
ただ単にポリゴンで表現されているだけではないゲームだなというのがね、分かりましたけどね。
当時どちらも売れたゲームですからこれ。
そうですね。確かにね。
結構思い入れある人も多かった。
で、次ステージ38。もうつい最近ですね。
36:02
おとぎり草&カマイタチのよう。
こちらもね、これ前回コメント紹介でもすごい熱いコメント来てましたけど、
かなり反響がありまして、いまだに根強いファンがいるんですね、やっぱサウンドノベルってね。
そうですね。
そんなにシリーズが出続けてるわけでもないのにね、やっぱ思い出にすごく残ってるんでしょうね。
確か他にないですもんね、似たゲームがね。
そうなんですよね。
で、最後がステージ39ワンダー3と。
これはもう僕の10選選べって言われたらこれ絶対入れるんで、ワンダー3は。
だからあれですよね、スプラッタハウスとワンダー3がね、長谷川さんがもう一押しのやつということでね。
でね、これで一応全部振り返ったんですが、今回この中でシーサーブログの方でね、管理画面で再生回数っていうのが見れるんですよ。
ブログにアクセスしてそこで何回再生されたかというのが各エピソードごとに分かるようになってるんですけど、
そん中からね、上位5つ調べました。
再生回数はまあ一応伏せておきますけど、これねどうしてもね、性質上その古い方が再生回数は増えるんですね。
ずーっとあるから累積されていくんでね。
あくまでもこのシーサーブログ上での再生回数なんですが、第5位がステージ12、イースワンツー&ニホンファルコム。
おー、よかった。
これが5位。
よかったじゃないですか。
やっぱりゲームの知名度が高いのかなと思うんですが。
で次4位がステージ7、ドラゴンクエスト3そして伝説。
おー、3。
これが4位ですね。
で続いて3位。
これステージ5、ドラゴンクエスト1。
おー、なるほど。
で第2位、ステージ14。
14。
これ以外、トラックボールゲーム。
すごいないですかこれ。
すごい。
これびっくりしたんですよ私も。
本当に。
これって逆に言うと、あんまり調べても出てこないからじゃないですかね。
そんな気する。トラックボールって調べたらBBブロスが引っかかるのかもしれない。
でアクセス数じゃないんですよ。これ再生回数なんで、少なくとも何かしら再生されてるってことですね。
検索してタイトル見ただけではなく、再生ボタン押してる回数ですから。
この世にトラックボールで1時間喋る奴がいんのかっていう。
39:01
確かにね。
どういうことやと。
それでポチってしてるのかもしれないですね。
これ2位ですから。
でそして1位。
1位、じゃああれですかね。
ちなみに何やと思います?1位。
出てないやつで、ワンダー3ですかね。
最近やし、しかも。
これ最近で1位取ってたらすごいですよ。
めちゃくちゃアクセス集中してますよ。
いやでもこれマジで何だろう。
じゃあステージ25?
25。あ、シャドウゲイトとスペランカーね。
確かに反響ありましたもんね。
これ1位がね。
ステージ15。
ナムコです。
あー、いやそっか。そりゃそうかも。
これナムコ界は配信した時からずっと高いんですね。
いやすげーなナムコって。
やっぱり。
4月6日5時にやってよかったな。
いやそれは誰も気づいてないだろ。
そこは誰も気づいてない。
おっと気が利いてる再生ってしてるんだよ。
いやいやいや。そんな人そんなにいる?
すごいじゃないですか。だから1位ナムコで2位トラックボールですよ。
訳わかんないですね。
何があったんやろと思って。
これはあくまでもこのブログでの再生回数ですから。
またあのiTunesとかでのね再生回数とかちょっとわからないんですけども。
こんな感じになってますと。
これ現時点でね。
今後どうなるかわからないですが。
ただね他の回とかもねたくさん聞いていただいてるみたいで。
ちょっとずつですが聞いてくれてる方は増えてる感じはしますね。
ありがたいことに。やっぱり続けていくとね。
目に触れる機会も増えてくるでしょうし。
あとはやっぱりタイトルごとに興味あるものが出てくる確率が上がるじゃないですか。
これは知ってるとかね。
これ懐かしいなみたいなところで引っかかることがあればそれだけ聞いてくれる人がいても全然いいですし。
じゃあ長谷川さんの方で調べてくれてるやつ。
僕が時折やってる進捗レポートですけど。
今まで7本ゲームやってまして。
ティンクの冒険から始まって順番で話していくとスゴロクエスト、ソウルゲッター、放課後RPG、ドラクエモンスターズ2、スーパーパンチアウト、さくら桃子のウキウキカーニバル、風のクロノア、夢見る帝国ということで7本やってまして。
42:02
ついでみたいに話しちゃうのもあれなんですが、クロノアはクリアしています。
お!よかった。ちょっと詰まってたみたいですね。
そうなんですよ。
でもああいうのって本当に、細田も言ったと思うんですけど、ちょっと日をまたぐとね、なんだここから行けるじゃんみたいなのが出てきて。
その後も何度かそういうのを繰り返しつつ、最後のボスとその1個前のボスが、特に最終面1個前のボスがスゴイ強くて。
足場が悪い的な難しいボスだったんですけど、もう本当に。
足場が悪い。
何度かクロノアとしてオススメですって話してたんですけど。
難しい?
オススメできるんですが、最終面手前ぐらいからいきなり要求がキツくなるんですよ。
難易度グッと上がるんですね。
そうそうそうそう。最後の方で。だから僕は無印からやってるから行けるんだけど、あれからいきなりやるとちょっとキツいかもしれないなって正直。
じゃあ結構慣れた人用の調整されてるんですかね。
最後だけ。そこまでは結構良心的な難易度なんですが。
じゃあ意図的にグッと上げてんじゃないですか最後。
そうかもしれないですけどね。ただ面白いなと思ってクリアもしましたということで、1年やってる間はこの7分やったんですけど、BBブロス2P2020年ゲーム大賞ということで。
一番印象に残ったゲームはですね、スーパーパンチアウトですね。
やっぱりね。そんな感じしますわ。
これは面白かったなぁ。
だってすごいやってましたもんね。
リンクも面白かったんですよ。本当に。かなり良かったんだけど、スーパーパンチアウト本当になんすかね、こんなのできるわけねえじゃんって思うんだけどやってるとできてくるっていうのがね。
やっぱあれですね、上達していく感じを実感できてるところが面白かった。
そうなんですよ。
だから。
よくできてるんですね。
そうなんです。ボタンも大してないし、入れることもそんなないんだけど、面白いし、キャラクターも個性的だし、本当によくできてて、すごい良いなと思いましたね。
スーパーパンチアウトはもう長谷川さんが話してる時からすでに面白そうなの伝わってきましたよ。楽しんでるなーって感じ。
そうなんですよね。
さすが任天堂やな。
さくらもも子のゲームもさすが任天堂って思ったけど、やっぱり遊びを作るという意味ではちょっと他とは違うなって感じしますよね。
しますね。
そんなに複雑なことしてないのに遊べるというのはゲーム部分がしっかりしてるんだなと思いますね。
45:08
今後もちょこちょこやっていこうと思いますね。レトロゲームで面白そうなの見つけてきてやっていこうかなと思います。
これからもよろしくお願いします。
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というわけで今回ステージ41一周年スペシャルの振り返り会だったんですけど、振り返ってみるといろいろと考えながらやってたんだなという感じはしますけど、まだまだ話してないものがあるなと。
そうですね。ゲーム人読んだりしてるせいか、タイトルはそこまでないんだなっていうのか。
そうそう、ゲームタイトルが意外と少ないです。初期の頃はかなり広いテーマでやってたりしてたんで、まだまだいけますね。
こちこちやっていこうかなと思いますけど。今回一周年ということですけど、おかげさまでたくさんの方に聞いていただけてるんですが、これからもまだ私たちがやる気があるうちは続くと思いますので、これからも良ければ聞いていただけたらなと思います。
ということで今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
47:21

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