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STAGE140「140面到達記念!リスナー大感謝祭!!」
2023-01-15 1:30:19

STAGE140「140面到達記念!リスナー大感謝祭!!」

STAGE140に到達!
今回もSTAGE130~139についてTwitterに頂いた感想やコメント、
メールで頂いたお便りを紹介させて頂きます!
初めて聴いた方、いつも聴いて頂いている方、本当にありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!!

感想

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00:07
Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピーカワサキです。
どうも、ツーピーハセガワです。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピーカワサキとツーピーハセガワの2人が、
ゲームにまつわる様々な話題で古きを尋ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE140です。
あ、140。はい。
キリ版ということで、今回も皆さんからいただいたコメントお便り紹介をしていきたいと思います。
やっていきましょう。
最近ね、聞いてくれる方が少しずつ増えてきまして、
それに伴ってコメントやお便りの数も増えてきてるんですが、
もうほんとね、回を増すごとに増えてる状態となっておりまして、
ありがたいですね。
ほんとね、ありがたいんですが、なのでもう全部はやっぱり紹介できないんですが、
前回でもちょっと言いましたけど、配信サイトをアンカーに変えたことによってですね、
容量がね。
そうです。音源サイズというかね、容量をちょっと多めに上げられるようになりましたので、
今回長めのお便り回にしてですね、できるだけ多くのコメント、お便りを紹介したいなと思っております。
全部は無理なんですけど、できる限り紹介していきたいなと思ってます。
今回はステージ130から139までにいただいたコメントやお便りの紹介ではあるんですが、
まずオープニングではですね、その各ステージに該当しないコメントというか、
そちらの方から紹介していきたいと思います。
ではまず最初、うぬぼれ大阪さんからいただきました。
アンカーめちゃめちゃ見やすくて最高です。
いただきました。ありがとうございます。
こちらね、先ほど言いました配信元が変わったというコメントに対して見やすい。
良かったですよね。変えて。
このおかげでというか、前は100回分しか表示されなかったんですが、
ゼロ回から最新回までスラッと表示されるようになりましたので、
もっと戻ってみるとかも見やすくなっていると思いますので。
あと音質もね、良くなってます。
そうですね。川崎さんがゼロ回から音質良くして再度アップしてくれたので。
やっとこの前すべて130回分再アップし終わりました。
お疲れ様でした。
後半はね、だいぶ音量の調整もこれぐらいだなっていうところに近づいてきてたので、
手もわからなかった。
掴んでたんで。
そうそう。初回の頃はね、やっぱりよくわからなかったので。
わかんないですよね。ボリュームの加減とかね。
難しいんですよ。
で、今番組最初から投資で大体同じぐらいのバランスになるように調整して配信してますので、
03:04
この機会にね、聞き直していただけると聞きやすくなっていると思います。
あとオススメはいいですね。
これステレオになって高音質になったおかげでめちゃくちゃ良いですから。
はい。
ぜひ、12回やったかな。聞いてください。
じゃあ次、長谷川さんお願いします。
はい。西並さんからいただきました。
よく見たらSpotifyで1話から聞けるようになってるな。嬉しい。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらもね、先ほど言った、前はね、1話から表示されなくなってたんですが、
アンカーになったことで全て表示されるようになったということでね、
何度も聞いてくれる方からすると聞きやすくなっていると思います。
うんうん。
では続いて、たけるさかいさんからいただきました。
はい。
懐かしさと淡いキッズ心を思い起こさせるポッドキャストでしたわ。
音質の良さは何より声質も聞きやすいからずっと聞いていられる。
やってほしいゲームたんまりあるわ。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
通勤中に聞いていただけてるということでね、
懐かしさとキッズ心を思い出させると。
でこれね、私的に嬉しいのがやっぱ音質の良さは何より。
たまにね、こういうコメントいただくとね、
編集してる甲斐があるなと。
で声質もね、聞きやすいって言われるとね。
そうですね。
素直に嬉しいですよね。
こればっかりはね、どうこうできないんで。
そうですね、これボイスチェンジャーで変えるということもできるんですが。
あーなるほど。
最近だとね、いろいろ声変えられたりするんで。
でもここは素直にね、嬉しいですよね。
あとやってほしいゲームがたんまりあると。
そうですね。
こちらありましたらね、遠慮なくコメントなりお便りなりいただけましたらですね、
遊ぶかどうかは別として紹介させていただきますので。
では続いて長谷川さんお願いします。
はい、233コーラムえんのすけさんからいただきました。
回数も重なってきたことだし、視聴者の方から好きなステージのアンケートとか取ってBBブロスベストステージアワード会とか面白そうといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これね、年末企画としてね、それっぽいなと思ったんですが。
これ私は個人的に、私と長谷川さんでやりたいなと思ってたんですけど。
あーなるほど。
2人のどれが面白いか。
リスナーの人にね、アンケート取るっていうのがシステム的にページを用意しないとダメなのかなと思って。
難しそうだなと思いましてね。
まあ多いですね、もう100。
そうね。
今回で40だから。
まあランキングというよりはね、もう皆さんがどの話が好きですかっていうのは聞きたいですけどね。
それは知りたいですね。どこが刺さったかなっていうのはね。
そうそうそう。
人によると思うで、本当に。
そうそう、もう全然違うと思うね。
だからあの3周年のね、タイミングぐらいで。
あーいいですね。
06:00
好きなエピソードはどれですかというのをちょっと聞いてみたいなと思ってます。
じゃあ続いて、すげがあたむさんからいただきました。
はい。
秋葉原でどこから湧いたか。カードヒーローの新品が大量に叩き売りされている。
ゲームボーイの回で長谷川さんがカードヒーローいつか取り上げたいと言っていたはず。今しかないです。
というのと。
はい。
レトロゲームプレイレポートの改別タイトル作品を作りました。
現行の138回までお役立てください。ということで。
こちらツイッターの方にですね。
はい。
138回までのエンディングコーナー、レトロゲームプレイレポートで何を話しているかというまとめを作っていただきました。
ね。
助かります。
助かりますね、あれ。
前ね、2周年か何かの時にざっと調べたのかな。
うんうんうん。
どの回で何のゲームの話をしているかというの。これもね、私考えてたのが。
はい。
レトロゲームプレイレポートを一本にまとめて。
つないで。
そう、1エピソードにして。
はい。
ストックしておいて。
はい。
何かあった時に。
はいはいはい。
ね、長谷川さんとか私が収録できないと。
はい。
なった時に。
うん。
ボーナスステージ回としてこう。
なるほどね。
やるのもありかなって。
はい。
初期の頃はちょっと短いですけど、最近のやつはね、まとめたら1時間超えるんですよね。
そうですよね。
うん。これがね、ちょうどいいぐらいじゃないかなと思って。
確かに。
これ、あの機会があれば私ちょっとまとめときますので。
じゃあ、MVPのやつから行きましょうか。
MVPに選ばれたらってこと?
そうそう。選ばれたゲームからお願いします。
なるほどね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。長谷池良平さんからいただきました。
初めて遊べば全部新作。いい言葉。ブライト・ビット・ブラザーズさんのラジオで出てきました。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ、長谷川さんが言ったんですかね。
そうだったんですかね。
なんか初期の頃に言ってたんちゃうかな、これ。
でも、僕が言ったかもしれないけど、川崎さんもたぶん同じ感覚だと思いますよね。
そうそう。だからレトロゲームはたくさんあるし、遊んだことないゲームは古くても新作と一緒だからという話を確かしたんですよ。
はいはい。
遊んだことなければね、全部新作であると。そこをね、拾っていただいて、褒めていただきましたよ。
共感していただけてよかったです。
では続いて、ゲーム堂古本屋リセンシャさんからいただきました。
はい。
倉庫作業しながら聞き始めたラジオ。2人とも説明が上手いから、知らないゲームでも想像できるし、プレイしたくなる。おすすめ。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
古本屋をやられてるということで、その倉庫の作業しながら聞いていただけてるとね。
この聞いてもらってる状況が浮かぶツイートってすごい楽しいんですよ。
いいですよね。作業中に聞いていただけるのって、運転中に聞いてくださってる方もいらっしゃいますけど、すごくいいですよね。
09:10
ちょっと役に立ててるかなというか。
私もポッドキャストって通勤してるときにとか、何もできるタイミングではないけど耳だけ空いてるっていうときにね、流してるとちょっと落ち着くという感じで。
他にもだから車で聞いてくれてる方とか、あとはウォーキングしながら聞いてますと。
ポッドキャストって無限に番組があるんで。
そうですよね。
いくらでも新しいものが聞けるというところでも沼なんですけど。
2人とも説明が上手いからと言われるとね、これも嬉しいです。今回だいぶ褒められてますよ。
ちゃんとね、調べてやってるのが良かったのかなという。
そうですね。本当にこの辺はちゃんと原稿を用意しているからこそ。
そうそう。なんかアドリブでね、上手く喋れる気しないですからね、どうしても。
あのね、これ記憶だけで説明したら絶対間違うんですよ。
間違うし、間がすごいできちゃうからね。
間はね、編集で何とでもなるんですが、これ実は編集してる時に間違い気づいて切ったりもしてるんですよね。
原稿作って喋っても合間に確かこういう記憶だった気がするみたいな話して、後で編集の時に調べるんですよね、念のためもう一回。
やっぱ間違っててカットっていうことも結構あるんで。
できるだけね、別に情報番組ではないけども、なるべく正しい情報を伝えたいと思います。
間違ったからって何かあるかっていうとね、別にないんですけど。
そうですけどね。
知ってる方からすると気になるしね。
そうそう。そうですよね。ありますよね。428とかで。
そうそう。428で渋谷って言っててね。そういうことがあるからね。
私ね、過去のやつ自分で聞き返してね、めっちゃ間違ってる時とかもう編集したくなるんですけど。
わかります。
さすがにもういいわと思って、これは置いとこうとか残してる部分もあるんですが。
ということでね、ステージ130から139までにいただいたコメントは本編で紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ステージ130、こちら前回のお便りコメント紹介の回なんですが、こちらにいただいたコメントを紹介したいと思います。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、なかちゃんベイビーさんからいただきました。
同世代と思われる方々のお便り聞いていると、こっちまでいろいろ思い出してノスタロジックな気分になります。
そしてクロス探偵物語前後編、嬉しすぎます。結構忘れてると思うので、来るX-DAYに向けて予習せねば。といただきました。
12:00
ありがとうございます。
こちらも我々と同じ気持ちですよね。
はい、そうですね。
同世代の人たちがね、こういう話をね、ゲーム遊ぶ友達とするっていうのが楽しいですし、聞くのも楽しいです。
そういうコンセプトもあって、この番組やってるわけですけども。
はい。
それを感じ取ってもらえてるというのは非常に嬉しいですね。
嬉しいですね。
そしてこのなかちゃんベイビーさんのクロス探偵物語推しと。
はい。
こちらでも人気ありますね。他の方もすごい楽しみにしてますという方が。
僕もしてますよ、楽しみにね。
これ私もね、だから話すのにね、がっつり資料を作らないとダメだな。もう一回プレイしてもいいなと思ってますけどね。
うんうんうん。
やりますよ。必ずこれはやりますので。
はい。
楽しみにしておいてください。
はい。
では続いてワンモアゲームさんからいただきました。
だいちゃんさんの投稿めちゃくちゃ面白い話で、1P2Pのお二人のお話に熱がこもってて素晴らしいです。聞いてよかったといただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはね、もうお便り会でもおすすめのエピソードですよ、これ。
そうなんですよね。ちょっと聞けないですよ、あんな話はね。
これぜひ聞いてない方、聞いてみてください。だいちゃんさんがね、学生時代にプレイステーション遊んだ思い出の話、これ本当に面白いです。では長谷川さんお願いします。
はい、佐藤さんからいただきました。
BBブロスの寮で鉄拳やる話、めっちゃ面白い。内緒でこそっとゲームするの、なんかワクワクするんですよね。
小学生の頃目が悪くなったからって、親がファミコンを親戚にあげちゃって、そこからは友達の家で遊ぶだけになっちゃったけど、
確か高校に入る前の春休みに友達からファミコン借りて、物置に置いていた小さいテレビをこっそり実質に持ち込み、徹夜でドラクエ4遊んだんですよね。すげえ面白かったな。
それまで友達のをちょっと遊ばせてもらうくらいで、ロープレとかクリアしたことなかったんですよね。
エンディング見た時はほんと感動しました。いろんな意味で貴重な経験しました。といただきました。
ありがとうございます。
こちらがね、先ほどワンマさんが面白かったと言っていた大ちゃんさんの話ですね。
はい。
これほんと面白いですよ。
面白いです。でもね、佐藤さんもね、なかなか面白いエピソードいつもくださって。
あったあった。
キャプツバを友達を迎えに行った時、朝ちょっとやるっていう話が。
いや、いいですよね。
すごい好きで。
あるある。
こういう話って人の思いで聞くとね、あ、そういえばって思い出したりすることがありますからね。
そうなんですよ。
ぜひね、みなさんも面白いエピソードがありましたら聞かせてください。
では続いてね、ステージ131。続編を作ってほしいゲーム。後編ということで。
前編はね、129でやったんですけども。
その続きですね。もう続編作ってほしいゲームへのコメントが多すぎて2回に分けた。
15:01
はい。
後編の方です。ではこちら。
こっしーさんから頂きました。
1のシステムで新作を。
分かるなぁ。
バイオハザードを1のシステムでまた作ってほしい。
FPSやTPS視点だと3D用意するからあの方式がいいのよ。
リッジレーサー新作やりたいですね。
新作じゃなくてもR4をPSプラスクラシックカタログに入れてほしい。
さらに綺麗なグラフィックでやってみたい。
もしくはシリーズをリマスターしてまとめたリッジレーサーアンコールなんてどうですかね。
ナムコさんと頂きました。
ありがとうございます。
これね、分かる。この時のシステムでこのタイトルを遊びたいっていうね。
バイオ分かりやすいですね。これね。
最近出たバイオのリメイクは今風のFPS視点で再現してますが、
一の映画的カメラ。ラジコン操作でやってほしいという気持ちは非常に分かりますね。
今ならね確かにカメラを固定にすれば擬似的には再現できると思うんですけど、
作る方が大変だと。
まあ大変でしょうね。物量が半端ないから。
そういうこと。結局ゲーム2本作るのと一緒ですからね。
でもユーザーとしてはすごい気持ち分かりますね。
そしてリッジレーサー新作ね。
これね、もしくはリマスターとは言わないですが、確かにね、まとめたリッジレーサーパック。
リマスター確かに魅力的だなぁ。
何かしらでもそのリッジレーサーというタイトルの新作を遊びたいという気持ちは私にもあります。
これ全部まとめて、今まで使ってる楽曲全部自由に選べるとかやったら。
激アツですね。
めちゃくちゃ面白くないですか。
激アツですけど。
初代の曲でR4遊ぶとか。
それでもね、さすがにソフトとして贅沢すぎません?
まあそう。
リッジまとめたらファミコンのタイトルを一本にまとめるはまだ分かるんですけど。
まあでもあれか、カプコンクラッシックとかそうやもんな。アーケード10本まとめてとか。
そうですね。
ぜひね、実現してほしいですね。贅沢です。
いいですねこれ。
では次長谷川さんお願いします。
はい、滝沢雅一さんから頂きました。
同志がいた。めっちゃ嬉しい。シャイニングフォースも面白かったんです。
でも888さんが言うように、あの明るい感じの3Dダンジョンでもう一度冒険を楽しみたかったと頂きました。
ありがとうございます。
これはあれですね、シャイニング&ザ・ダクネスの続きが欲しかったっていう話に対してですね。
すごい滝沢さんが共感してたんですね。
フォースも良かったけどと。
分かります。
全然違うもんですからね。
そうなんですよね。タイトルが近いもんで、なんかこうダクネスの方が不敵な子みたいな流れになってしまったのはちょっと残念ですね。
ここは本当好みですからね。
18:01
ではね、続いてステージ132、幻兵塔まで。
ですけどもこちらはね、コメント多いですやはり。
そうですね。
これは予想してました。
これはもう当時遊んでた人は絶対お便りくるぞと思ってね。楽しみにしてたんですが、たくさん頂いております。
鉄郎さんから頂きました。
86年当時、長崎屋のゲーセンでこのゲームを見た時の衝撃は今でも覚えています。
般若のようなマガマガしい主人公キャラと世界観、そしてめちゃくちゃでかい。
ゲーセン内で間違いなく異彩を放っていました。
その後、月風摩伝というゲームがファミコンで出ましたが、幻兵塔までがナムコで月風摩伝はコナミだったんですね。
子供の時私はさすがにあのでかいキャラをファミコンで動かすのは無理だから流行りのRPGとして出そう。
タイトルもちょっと変更しようという感じで不完全移植されたものと何となく思ってました。
あれと思って検索してみたらRPGになったのは幻兵塔までのファミコン版で月風摩伝はいかにもなコナミ的なアクションゲームでした。
いろいろごっちゃになってますね。
ちなみに漫画のデトロイトメタルシティを見ると幻兵塔までをどこかで思い出している自分がいました。
いただきました。ありがとうございます。
こちらの思いでね。
長崎屋のゲーセンっていうね。
なんか最近デトロイトさんの描写が細かくなってきました。
これだから覚えてるんでしょうね。鮮明にね。
でも月風摩伝と幻兵塔までは混ざってる。
ここに関してはいつか僕話しますんで、この月風摩伝と幻兵ファミコン版については僕も同じような思い出があるので。
そう、長崎屋さん月風摩伝好きやから、どこかで話すと思いますので。
これね、勘違いしてる方多いと思うし、してもしょうがないこれは。
そうですね。
これはもうメーカー側が悪い、これは。狙ってるしそこ。
明らかにね。
では続いて長崎さんお願いします。
はい、第3からいただきました。
ついに来た。私をナムコの虜にしたゲームはパックマンでもゼビウスでもなくスプラッターハウスとこの幻兵塔までんだ。
100メガショックの力を借りずに大きなキャラが多関節でうねうね動く血まみれ剣撃を解くとみよ。
ちなみに僕にとって最強の敵は吉常でも弁慶でもなく金弁士です。
なので、その後アーケードでなんか幻兵塔までんの続編みたいな血まみれ剣撃が出たと思って夢中でプレイしたのが対等の歌舞伎Z。
こっちもなかなかいい味出してたといただきました。
ありがとうございます。
第3やはり来ましたね。
はい、第3武士が。
まあわかる。スプラッターハウスと幻兵ね、この辺長崎さんに通じるものがあると思います。
全く同じですね。僕のコメントなんじゃないかと。
この金弁士が最強の敵というね。
わかりますよ。
刀ボロボロになりますからね。
21:00
邪魔ですよね。
あとね、この続編みたいな歌舞伎Z。
歌舞伎Z遊んでた人ってあんまりいないんじゃないかな。
稼働してたゲーセンがないと思うな。
僕行ってたとこは結構すぐなくなっちゃったもんな。
まあでしょうね。
歌舞伎Zって言ってて一面の敵以外歌舞伎いないじゃんと思って。
自分全然歌舞伎じゃないし。
いやーもういいですよね。タイトルだけで気になりますもんね、これね。
ぜひ皆さん検索してみてください。
では続いてテスさんからいただきました。
PCエンジン版でかなりやったけど三種の神器の場所がわからず、結局クリアできず。
和風ロックなBGM、印象的なボイス、世界観、難易度、どれも忘れようがないインパクトでした。
セッツダジャレも好きでした。
笑ってより友とか。
放送を聞いてあまりの懐かしさにアーケードアーカイブで買ってしまいました。
久しぶりにやったけどやっぱりめちゃくちゃ斬新に感じます。
そして本当にBGMが素晴らしい。
間違いなく名作なので知らない人にはぜひ遊んでほしいですね。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
テスさんのコメントも非常にコンパクトでわかりやすい。
アーケードアーカイブ買って遊びましたが、
久しぶりにやったけど斬新っていうね。
まあやっぱりないんですよね。
ないですね。
原平島までみたいなゲームがないんですよ。
ないですよね。
今メトロイドバニアが流行ってて、いろんなインディーゲーム出るけど、原平のカオスな荒々しさってないですよね。
ないですよね。
インディーゲームですらああいうのない。
うまくまとまっちゃってるから。
いや本当によくこんなゲームデザインで作ったなという感想ですよね。
いや本当にそうですよね。
一つのゲームになんか3本ぐらいゲーム入ってるみたいなね、あの感じと。
そうですよね。
あとはそのBGMね。
はい。
抜群ですよ。こればっかりはもう聴いてもらわないと。
そのゲームの中にBGMがもうがっつり馴染んでるんですよ。
始まってから終わるまでずっと音楽が繋がってるというかね。
本編でも話しましたけど、イントロからステージBGMまでが繋がってかかるっていうね。
あの辺り。
かっこいいな。
素晴らしいですよね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。中形のりおさんからいただきました。
原平の放送楽しく拝聴しました。ニッコリマークがついてますけれども。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
この方はですね、今BGMが素晴らしいって言っていたんですが、そのBGMを作られた方ですね。中形のりおさんですね。
本当に恐れ多いことながら。
本当ですよ。
聴いていただけたようでですね。
いやー、でも僕らがね、今見つけられる資料で語ることって多分間違いあるなと思って僕は喋ってるんですよ。
言ってもすごい昔の話だし。
24:02
そうですね。
で、当時話してる人たちも、そんな何年も先でね、こうやって盛り起こされるなんて思ってないだろうから。
雑誌の人が面白くしちゃってるところとかもあると思うんですよね。
だから中形さんが聞いた中で、あ、違うなとかいうのはきっとあると思うんですけど、そういうところを全部飲み込んでね、楽しく拝聴しましたって言ってくださるこの大人力。
そうですよね。
素敵だなと思いました。
本当だよ、このコメント来たとき。
嘘でしょと思って。
こういうことがあるからね、フォトキャスト面白いし怖いんですけどね。
はい、でも本当。
続いて西並さんからいただきました。
ナムコらしくないがナムコらしさなのだとしたら、ワンダーモモ、ダンシングアイ、ユメリアなんかはある意味ナムコらしいのかもしれない。
気でも狂ったかと思ったもんな。
原员の思い出は、なぜメガドライブで出ない。
PCエンジンに触されたゲームはほとんどそうだけど、だったな。
バーカめ、おわ、おわ。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
このナムコらしくないがナムコらしさっていう話しましたね。
しましたね。
そこで出てくるのがこの3本っていうのが。
西並さん素晴らしい。
ダンシングアイとユメリアの大丈夫かっていうね。
ユメリア持ってくるのいいですね。
私ユメリア好きですね。
アイドルマスターの原型ですからね。
ユメリアがあったからアイドルマスターできたんですよ。
素晴らしいですよ。
じゃあ長谷川さんお願いします。
お米粒さんからいただきました。
厳平遠間伝を購入。すごく難しかった。
必須アイテムである三種の神器回収に苦労しながらも中断セーブのおかげで無事クリアできました。
ありがたいや。といただきました。
ありがとうございます。
すごいクリアしてますね。
そうですね。
この三種の神器やっぱ大変なんですね。
でも中断セーブのおかげでっていうね。
これだから今アーカイブで遊ぶとこういうことができるんですよね。
これ便利なんですよ。
だから昔クリアできなかったゲームをね。
諦めずに今遊んでみるとこういう便利機能でクリアできると思いますんでね。
皆さんもよかったら遊んでみてください。
ではね。続いてステージ133。
最近買ったレトロゲーム2ということでね。
こちらは長谷川さんが大阪に来たということで一緒にレトロゲーム買いに行って。
その後。
Kスタジオでね。
対面収録したと。
はい。
2回目の対面収録ですね。
はい。
こちらにもコメントいただいております。
もちおさんからいただきました。
対面収録会拝聴。
お店周りってそのお店の雰囲気。
行くまでの過程。
店員とのやりとりなど。
買いに行く行為自体がゲーム感覚で面白く一つのイベントとして買ったゲームにプラスされるんですよね。
27:03
苦労して手に入れたソフトは思い出補正プラスというバフがかかりますな。
といただきました。
ありがとうございます。
このお店周りってそうなんですよね。
私もね、最近はめっきり中古ショップ行くことが減りまして、オンラインでゲームを買うことがすごく増えたんですよね。
値引き率も高いんですね、オンラインって。
そうなんですよね。
めちゃくちゃ安くなるんですよ。
で、買ってもね、その場所も取らないですし。
何よりね、もうあのディスクレス、カセットレスで遊べるあの感覚が便利で。
すっかりダウンロードで遊んでるんですが。
やはりこの中古屋を回ってね、実物を手に入れるというのはまた違うね、楽しさと幸せ感があります。
ありますね。
ゲームを遊ぶだけならね、別にデータでもいいんですけど、手に取るという行為というかね。
パッケージ、この当時持ってたのを買い直すとか、当時買えなかったものを改めて手に入れるとかね。
この感覚が、我々世代だとね、当時を知ってるからそういう感覚になるんですけど。
若い人でもね、コレクターの方なんかはそれを新鮮な気持ちで感じてるんじゃないですかね。
そうですよね。
このもちろんさんの説明がすごく上手いというか、もちろんさん自身がやっぱりゲーム好きだっていうことがすごい出てるなと思う文章で。
バフがかかるんですよ。思い出補正。どこでどうやって買ったかとか覚えてますからね。
そういうね、コメントとかたくさん紹介してますけど、やっぱ覚えてますよ。では長谷川さんお願いします。
はい、ゆうにさんから頂きました。
自分の最近買ったレトロゲームより、基本的には当時欲しかったけど諦めざるを得なかったゲームを集めて遊んでいます。と頂きました。
画像が付いてまして、購入されたゲームがソニック3、スーパーマリオRPG、レナスの3本。
ゆうにさんありがとうございます。これね、先ほども言ってたね、当時欲しかったけど諦めざるを得なかったゲームを集めている。これですよね。
分かりますこれもね。だから私も当時遊んだけど自分のソフトじゃなかったものとかね、友達から借りたとか、友達の家で遊んだっていうものはね、改めて買い直したりしますけど。
いいとこ選んでますよね。このソニック3っていうのが渋いなと思って。
スーパーマリオRPGもね。レナスも渋いけどな。いいですね。こういう話をしてると本当にね、同世代の人たちと話してるなという感じが。
では続いてステージ134、マルカツPCエンジンということで雑誌読み聞かせ回ですね。こちらにも結構たくさんいただきました。
ヤンマーさんからいただきました。BBブロスマルカツPCエンジン特集だ。アーケードよりもPCエンジンの方がわかるし、当時も読んでたから楽しみ。
30:06
聞いた後のコメントが、PCエンジンのドルアーガはかなりいいゲームですよ。もう見た目から違います。といただきました。ありがとうございます。
ヤンマーさんはPCエンジンのドルアーガ知ってたんですね。私もあの後、ネットで調べて画像見てみたんですが、欲しくなりましたね。
ちょっとお値段がね、すごいことになってますからね。
これはぜひアーカイブで出していただきたい。
そうそう。この時も話してたと思うけど、本当ドルアーガでね。
ドルアーガコレクション、出しましょう。これは出しましょうというか出てないのがおかしい。
ワルキューレコレクションとドルアーガコレクションは出てないのがおかしい。
出すべきですよ。
そろそろ出そう、もう。
スイッチでね、PS4配信で。
配信で出してください。お願いします。では続いて長谷川さんお願いします。
はい。高賀ヒカルさんからいただきました。
まさかのマルカツPCエンジン、この雑誌を特集しておいてファージアスの蛇行程をほぼスルーとは。
これはDMとつるしか。と思いきや、最後ら辺でムッシュ・グリゴリー・ドヤコペッティの優雅な生活が出たんで留院が下げられました。
この話題を振ったのは私のリプライのはず。といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、あやうくDMでとつられるとこでしたね。
確かにファージアスの蛇行程スルーしてしまいましたね。これ私も今さら気づきましたけど。
でもね、最後はムッシュ・グリゴリー・ドヤコペティでね。
よかった。
本当にこうなんやろ、知らない人にはなんのこっちゃわからないタイトルですけど。
高賀さんはね、PCエンジン大好きですから、思い入れが強いということでね。私よりはるかに詳しいと思いますから。
では続いて、なかちゃんベイビーさんからいただきました。
すべてが懐かしく聞いててテンション上がりました。知ってるゲーム全部に反応したくなります。
当時のゲーム雑誌の付録によくスポーツゲーム全選手のパラメーターが載った下敷きが入ってましたよね。
それが大好きで学校に持って行ってずっと眺めてました。
それこそ少し名前の出たパワーリーグの下敷きをなめるようにずっと見てました。
本当にパワーリーグは大好きなゲームで1から5まで持ってました。
ちなみに思春期真っ只中の私は月刊PCエンジン派でしたといただきました。
ありがとうございます。
いやーなかちゃんベイビーさんもPCエンジン好きということでですね。
このねパラメーターが載った下敷きね。
あったあったついてた。
このねゲーム雑誌の付録っていいんですよ。
もう本当にあのゲーム好きな人にしか価値のわからない付録がついてますから。
なんか少しだけこうゲームまとめた小冊子とかね。
ああいうのがねついててね楽しかったんですよ。
でこの思春期真っ只中の私は月刊PCエンジン派。
やっぱりねマルカツとか恥ずかしかったんですかね。
電撃の方がもっと恥ずかしいと思うけどな。
33:02
月刊PCエンジンは恥ずかしくなかったかな。
そうなんですかね。
真面目な方の感じだったかな。
表紙に多分女の子の絵とかが載らなかったでしょうね。
まあね好きなのがスポーツゲームですからね。
求めてるのはそっち。
でもこうスポーツゲームの選手のパラメーターをずっと見てる人っているんですね。
やっぱこう次はこいつで使ってみようとかなるんじゃないですか。
なんていうんだろう。
数値派というかよくよく遊ぶ前にシミュレーションするんでしょうね中ちゃんベイビーさん。
いやそうでしょう。
私もだからねリアルの野球は好きじゃなかったですけどファミスタとかすごい好きだったんで。
ファミスタが好きだからそっから逆にプロ野球カードとか見てこれ元ネタの人かとか思ってました。
なるほどね。
そう私逆なんですよ。実際の野球全然詳しくなかったんで。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
たくさんからいただきました。
当時高校2年生くらいだったかでPCエンジン一択のゲームライフを送っていた同級生が愛読してて、
例のお家騒動を世界的な重大事のように騒いでいた。
等の僕はPCもMDもSFCも所持していたこともあり他人事のように聞いていた。
後々マルカツだけに留まらず業界的にも大きな事件だったと改めて知ったのは、
自身が雑誌編集の仕事をするようになった頃に長子や外部ライターから話を聞かされてからでした。
高校時代、ああそうなんだ程度の反応で流してしまった大塚くんごめんよといただきました。
ありがとうございます。
いやー面白いですね。もうPCエンジン一択。いやかっこいいですよ。
そんなはずないんですけどね。一択じゃないのに。
でもね高校2年生でゲーム機を1個しか買えない場合。
それか1個にしなさいと。言われたらやっぱり1個しかないじゃないですか。
むしろタクさんがおかしいんですよ。PCエンジンもMDもSFCも持ってたんですよ。
すごい全部だ。
でもこのPCエンジン一択の友達が、大塚くんって名前出しますけど。
ねえこのえらいことなってるんやと。マルカツ大変やねんって言ってタクさんが。
言ったんでしょうね。本土さ。
想像できるわ。
でもね時代を越えて改めてそんな大変なことだったんだっていうのをタクさんが実感できたならよかったなと思います。
じゃあ続いてステージ135。ドンキーコング。
こちらね私の中ではもう本当に古いしシンプルなゲームなんで。
どうかなと思ってたんですよ。紹介した時の。
36:02
コメントめちゃくちゃ来たんですけど。
そうですね。
これ多分今回一番じゃないですか。文字数で。
めちゃくちゃ来てるんすよこれ。
来てますね。
じゃあ早速紹介していきたいと思いますけど。
楓さんから頂きました。
ドンキーといえばマリオカートに突如参戦してきたドンキーコングJr。通称JRが初見でした。
こいつ誰?実は昔。となったのは言うまでもありません。
ファミコン版は知らなかった。
今思えばこの頃にはスーパードンキーコング開発していたのかもしれませんね。と頂きました。
ありがとうございます。
これねそうそう。
マリオカート、だからドンキーコングを知らなかったら誰?ってなりますよね。
そうそう。そういう人もいるでしょうねって話してたら本当にいたというね。
だって元々敵キャラですから。
今ならスマブラでね人気ですけども。
そうですね。
では次は長谷川さんお願いします。
ブログコメントに8888さんから頂きました。
ドンキーコングの思い出ですがアーケード版ドンキーコングの裏技です。
やり方ですが一面目スタートしてすぐ画面右側に移動しはしごを登ります。
登りきったら一瞬右にレバーを入れた後右側にジャンプして下に落ちます。
普通はそのまま一気失ってまた一面目からスタートになるのですがなぜか一面目クリアとなり二面目に進みます。
当時まだファミコンは発売していなかったので裏技と言っていたか覚えてませんが自分にとって初めて挙動がおかしい操作でゲームを進めたのがドンキーコングです。
多分友達がやっているのを見て覚えたと思うのですがこんな田舎までどうやって伝わってきたのか不思議です。
マイコン雑誌はあったと思いますがゲーム雑誌はなかったと記憶していますので当時の情報伝達状況は興味ありますねといただきました。
ありがとうございます。
いやーこれ素晴らしい思い出ですね。
めっちゃ面白いお便りが来たなと。
この裏技なんかちょっと覚えてるな。
ああそうですか。
これ多分バグだと思うんですよね。
いやでも令和になってブログコメントでドンキーコングの裏技教わると思わないでしょ。めちゃくちゃ面白いなと思って。
この8888さんは以前もプレイステーションとかでコメントいただいてますけど非常に当時のその状況を分析されているというか。
そうですよね。
この裏技をなぜ自分たちの地元まで伝わってきたのかが不思議である。これ確かにそうなんですよ。
分かります。
これ当時って今みたいにネットがないですからもうどう考えても口伝えというか。
そうですね。句伝ですよね。
誰かから聞いた誰かから聞いたが伝わってるんですこれ。
ほんと口裂け女の都市伝説と同じくね。
39:01
だからあのドルワーガの塔もそうなんですよ。
あれもどうやってみんなその謎を知ってたんだっていう。
あとはあれかハイパーオリンピックの定規とかね。
はいはいはい。
どっかで繋がっているんですよ。誰かそれを知っている人が引っ越したとか遊びに行った時に伝えてそれを聞くということだと思うんですよね。
不思議ですよね確かにね。
誰か聞いてきた人が地元で普及させたんでしょうねこれね。
ですよね。
いや面白いなと思って。
そういうことが起きるぐらいやっぱドンキーが人気だったってことですよね。
そうですね。
では続いて。
こちらもブログコメントでダイチャンさんからいただきました。
はい。
うん。
うん。
うん。
うん。
ありがとうございます。
いやーまたこのダイチャンさんのお便りですよ。
出ました。何者なんでしょうか。
いやこれね作家さんとかじゃないですかねもしかしたら。
なんかもうちょっとパーツ多すぎですよね。
あのねエピソードがねエピソード一個一個のクオリティがねすごいんですよなんか。
42:06
これ大丈夫ですか実在で。
いや多分ね実在すると思うんですけど本当ねこの我々がその経験してない話なのですごく新鮮です。
すごく面白い。
これだって当時そのカナダでね辺りを遊んでるところに日本のファミコンを持ってまあもう海外でもファミコン出てたはずなんですよ。
そうですよね。
ネスって言ってね。
NESと書いてネスって言うんでまあ海外では任天堂って言われたらしいんですけどメーカーの名前で。
だからこうタイトル画面見て任天堂だってこうなったわけですよね。
でこの辺りとの違いが大きすぎてね。
わかるわかるこれもしょうがないこれはね。
静寂って言い方がいい。
いいですね。
辺りの静寂に慣れていた。
なんか崇高なものになってる。
それでねこのタイトルが抜群ですよこれ。
抜群ですね。
これすごくない?素晴らしいですよ。
素晴らしいですね。
いやこれすごくないですか?
取り揃えてますよね。みんなで遊べるものだったり。
いやこれすごいよ対戦協力でアドベンチャーアクションゲーム横スクロールアクション。
いやこれすさまじいラインナップですわ。
ファミコンのその魅力を伝えるにはもうねこれだというね。
いやこのね三馬の名探偵のオープニングシーンで子供たちが怖がってるっていうのがめちゃくちゃ可愛いですよね。
海外の人たちってリアクション大きいからすごかったんでしょうね。
本当だいちゃんさんってこのいろんな経験されてますけどすごく鮮明に覚えられてますよねこれね。
それだけやっぱ印象的だったんでしょうね。
こんな経験してたらそれはやっぱ大人になってもゲームは素晴らしいっていう人になりますよね。
そうですよね。
すごくいい思いが。
説得力ある。
お便りですよね。要は英語がまだうまく話せないときに友達と楽しく遊べたから最高のコミュニケーションツールっておっしゃってるわけで。
言葉必要ないですか?
言葉も説得力があるでしょう。
本当これも任天堂のCMに使ってほしいですね。
すごいな。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
メールでプロジェクトゴエモンさんからいただいたんですが海外の方です。
できるだけそのまま読んでいきます。
川崎さん長谷川さんこんにちは。
長い間日本語のレトロゲームポッドキャストが少ないなと思っていたのですが今年の6月にブライトビットブラザーズを発見しました。
パーソナリティとトピックが魅力的な番組をやっと見つけることができてとてもうれしいです。
PCエンジンと80年代初期のファミコンソフトに詳しくない私にとって興味津々のトピックが毎回出て毎週楽しみにしています。
45:05
特に駄菓子屋とゲーム雑誌の話はすごく面白いです。
よかったですね長谷川さんこれ。
よかったです。
先ほどステージ135ドンキーコングを聞きましたが関連作品の話の中に1994年に発売されたGB版ドンキーコングが出てこなくて少しびっくりしましたのでメールを送ることにしました。
世代か環境の違いでポッドキャストで話さなかったのかもしれませんが私にとってGB版はすごく印象に残った作品です。
アーケード版のドンキーコングのプレイ経験がありますが当時のゲームセンターにはもっと大迫力のゲームがありましたし対戦型格闘ゲームブームの真っ最中の時期だったため長くは遊びませんでした。
それでもスーパーマリオのルーツの作品として楽しくプレイしていた思い出があります。古くても趣がある良いゲームだと思いました。
ドンキーコングとは時間が経ってから再会します。それは家族の夏旅行、アメリカのディズニーワールド、カリフォルニア州ではなくフロリダ州に行った時の話です。
子供の想像より100倍面白いバケーションを楽しんで帰る前に私にとって百列パンチの魅力があったショッピングモールに買い物に行きました。
もちろんすぐゲーム屋さんに行き目の前に輝いているソフト達を見ていました。そうしているとお母さんに何が欲しいの?と聞かれました。迷いに迷いました。
当時SNSにはまってましたが本当に楽しみにしていたソフトはまだ発売していなかったためよく考えて結果雑誌で話題になっていたスーパーゲームボーイのアクセサリーを選びました。
好奇心から買ってもらおうと考えたのです。持っているGBEのソフトだけを遊べるただのアクセサリーだと分かった上で選びました。
お医者さんのお母さんはゲームに興味がなかったのに多分このチョイスはちょっと不思議だと思ったようでスーパーゲームボーイの箱を渡したらこれで本当にいいの?ゲームボーイのソフトはどう?と優しい言葉を聞かせてくれました。
それを聞いた途端頭の上にびっくりマークが光って必死にゲームボーイのソフトを探しました。
スーパーゲームボーイのケースの表紙に映っていたメトロイド2が欲しかったのですが売り切れていたので代わりに一瞬目に止まったセールで安かったドンキーコングを何気なく選んでこれにしますとお願いしました。
正直なところあまり期待はしていませんでした。懐かしい思い出のあったゲームなので家に帰ってから説明書を読まずにウキウキと遊び始めたのです。
アーケードゲームでの思い出が再生されながらなんとなく進んで最後の面でゲームをクリアしたと思いきやなんと四面でドンキーを倒したらあのゴリラが蘇ってまたヒロインをさらって逃げ出したのです。
とんでもないハプニングで何が起こっていたか信じられない全く新しいゲームの本番が始まった瞬間です。その時の気持ちは今でも思い出に残っています。
48:06
ゲームの世界では意外な展開として悪魔城ドラキュラX月下の野草曲の逆さ城が有名ですが私にとってはこれが一番迫力があった展開です。
その時から外でゲームボーイで家でスーパーゲームボーイで弟と一緒に夏休み中ずっとドンキーコングをプレイしていて貴重な思い出となりました。
今でさえ個性的なサウンドトラックを聴いていて時々趣味でやっているジャズマンドで曲を演奏させていただいています。
ちなみに海外でこのソフトはドンキーコング94と呼ばれています。パッケージなどのどこにも書いてありませんが。
日本語が下手な長文になってしまって申し訳ありません。思い出させてくださってありがとうございます。次のポッドキャストを楽しみにしています。
ただのリスナーですが今年はお世話になりました。年の瀬も迫り何かとご対応のことと存じますが体調崩されませんようご留意ください。
といただきました。
ありがとうございます。
いやーこれですね。最初に言いましたけども海外の方からいただいているんですがおそらく英語圏の方なんですよね。
これ日本語のメールで来たんですよ。私最初海外に住んでいる日本の方だと思ったんです。
でもどうも呼んでいるとそうじゃないと。それ考えたらすごいですよ。これ自動翻訳使ったにしてもところどころ敬語が入っているし。
ちゃんと文章になっているから話の内容もすごいいい話ですし。
めちゃくちゃ面白い。
いいですよね。で私最初クレームかなと思って。ドンキーコング抜けてるじゃないかゲームボーイなんてね。
と思ったらそうじゃなかったんですよ。その思い出を思い出させてもらえてありがとうございますというね。
こちらこそねこんなお便りいただいたらねやっててよかったなと思いますよ。
すごい面白いお便りですし、このね94年に出たからドンキーコング94なんだと思いますけど、
GB版については確かに話してなくて、それは僕が単なる移植かなと思い込んでたからなんですね。
私もねこれ調べた時にちょっと見逃してたんですよ。改めて調べ直したら別枠としてそのゲームボーイ版のドンキーコングというのが出てきました。
だから日本でも発売はされてたみたいです。
そうなんですよね。なのですごく興味が出てですね。買ってみましたこれ。
遊びました。面白いですね。これはもうおっしゃってる通り本当に。
これ確か知らずに遊んだら相当びっくりしますね。
ドンキーコングなんですか?
ドンキーコングです。ドンキーコングとして始まるんですね。で絵とかは一新されてるんですよ。
確かね、ちゃんと調べてないんですけど、我々の好きな坂本さんがやってるみたいです。
51:07
そう。
いわゆるドンキーを序盤にやらせて終わるとGB版ドンキーに繋がるんですよ。
マジか。すごいな。そういうことか。
これ知らないでやったらね、もう本当にこの小山さんのようにめちゃくちゃびっくりすると思います。
いきなり演出しますね。
でね、音がドンキーコングのままなのがまたいいんですよ。
そうか、じゃあ序盤はもうアーケードのドンキーコングのまんまで。
それを絵をリファインしたようなもので遊ばせといてっていうのはね、絶妙です。
それが途中で言ってた全く新しいゲームの本番が始まった瞬間。
そういうことです。
この例えも素晴らしいですね。
たとえか。これ川崎さんは共感できるんじゃないですかね。
いや、逆さ上って確かにすごかったんですよね。ステージ逆さにするだけでもう一回遊べる。
ただゲームの世界ではって海外の人が言ってるのがすごく面白かった。
これなんかね、もう本当ゲームお好きなんでしょうね。
お母さんも優しいというか、すごいですよね。ちゃんとお子さん見てますよね。
自分の子供が遠慮して、そんなに欲しくないちょっと安めの付属品を買おうとしてるのを見てね。
いいの?これでっていうあたりね。
この時にお母さんがこのドンキーコングを買ってくれたおかげでね、ごいもんさんはゲーム好きになってるわけですよね。
そうですよね。期待もしてなかったから、やっぱり驚きがひとしようだったと思うんですよね。
当時SNSにはまってたって、これスーパーファミコンのことですね。
海外のスーパーファミコンのSNSなんですけど、これってことはだから90年代ですもんね。
94か、ドンキーコング94やから。
ドンキーコング94っていいネーミングだから。
分かりやすい。
最後の年の迫り何かと対応のことと存じますが、これ翻訳で出てくるの?こんなの自動翻訳。
わかんないですね。日本人の僕らでもこれ使わないぐらい丁寧なしっかりした文章を使うね。
ご縁文さんはヒアリングできるんですよね、絶対。我々のこの日本語のポッドキャストを聞いてるわけですからね。
ヒアリングできると。だからヒアリングできるということは、多分ライティングもできるはずだと思いますので。
それにしてもね、すごいですよね。これだけ日本語で長文を書かれて伝えていただける、もう嬉しいですね、それだけでね。
嬉しいですね。もうほんと単文でもやっぱ大変だと思うんですよね。別の国の人に見送るっていうのは。
私たちがだって海外のポッドキャストを聞いて英語でね、お便りを送るってなかなかね。
できないできない。それをこれだけ長い文章で、しかもすごくいい思いで送っていただけて。
で、面白いゲームもおかげで僕らも知ることができて。
そうですよね。先ほどのだいちゃんさんがカナダの話でしょ?
54:04
そうですそうです。
すごいこの番組国際的になってるなと思って。我々は何もしてないですよ。
何にもしてないですね。
我々は何もしてないですけど、お便りのおかげで国際的な感じに。
でも実際そのポッドキャストって今もう世界中で聞けるようになってるんで、あり得るんですよねこういうことがね。
我々もその海外の英語だけの番組とか聞くことできますし、私もたまに英語のゲームポッドキャスト聞いたりするんですけど、
何言ってるかわかんないですけど、すごいこの人オタクなんやなっていう感じは伝わってきますね。すごく楽しそうに話されてるな。
いやでもこのね、一番最初のね、日本語のレトロゲームポッドキャストが少ないと思ってた時に見つけていただいて、
パーソナリティとトピックが魅力的な番組ってね、今回本当にたくさん褒めてもらえてますね。
なんかね、波長があったようで何よりですし。
で、このPCエンジンと80年代初期のファミコンに詳しくない私にとって。
いやいや。
特に駄菓子屋とゲーム雑誌。
まあこれはわからないですかね、こっち住んでないとね、ここら辺はね。
これ楽しく聞けてるんですかね、その駄菓子屋の話なんて、ご縁さんわかるんですかね。
まあでもわかんないけど、すごくああそういうことがあったのかって思ってもらえてるんだろうね。
駄菓子屋ってなんとなくおそらくご存じなんでしょうね。
そういう文化があってそういうお店があると。
いやこれ本当、さあ今度ね日本来る機会あったらね、駄菓子屋行きましょう駄菓子屋。
そうですね。
いやーなんかこう途中でね、ゲーム音楽を趣味のジャズバンドで。
おしゃれ。
おしゃれ、これおそらく年代的には我々よりはちょっと若い方ですかね。
40代の方かもしれないですけど、40代で趣味でジャズバンドやってるってね。
でもそこでゲーム音楽演奏してるってめちゃくちゃおしゃれですよね。
いいですね。
いい、すごく。
いやー本当今回ね、最初いただいた時本当びっくりしたんですが。
ドンキーコングがね、こんなに国際的になるとはね。
やはり普遍的というかなんなんでしょうね。
その時代ではすごく印象深いゲームだったんでしょうか。
世界的なヒット作だったってことですね。
そうですよね。そういうことか。
じゃあ続いて、お米粒さんからいただきました。
はい。
ドンキーコング回。ゲームボーイ版は3DSのバーチャルコンソールでやったなぁ。
逆立ちや爆中などの多彩なアクション。ステージ数もボリュームもあってかなりハマった記憶。
といただきました。
これがそうですね。
これがドンキーコング94。
ということはバーチャルコンソールで遊べるんですね。
そうなりますね。
すごいお話がつながっている。
そうなんですよね。ここ書かれてますけど、逆立ち爆中っていうアクションがあるんですよ。
しゃがめるんですけど、その状態でジャンプすると、倒立した状態になるんですね。なぜか。
57:01
そこでジャンプすると、普段のジャンプより高いジャンプを出すんですよ。
腕の方が強いの?
そう、どういうこと?って思うんですけど。
足より腕の方が強いの?
なぜかね。マリオはね。
で、ハンマー取った時にBボタンを押すと、ハンマーを真上に投げるんですよ。
で、その間は普段の移動ができるから、何ができるかっていうと、はしごの上り下りができるんですよ。
ハンマー取ると、ハンマー振り回しながら左右にしか動けなくなっちゃうんじゃないですか。
あれがですね、下の階層に行くために一回真上に放り投げて、その間にはしごを降りて、下の階でキャッチしてまたハンマー振るってことができるんですよ。
そういうね、本当にドーキーコングの正当進化なんですよ。
全然知らないですね。
そうなんですよ。だからこれね、見落としてたのはちょっともったいないゲームだし。
なるほどゴエモンさんとお米粒さんのおかげで、僕もちょっと購入してやってみて。
でね、パッケージのデザインもかっこいいんですよ。ちょっとアメリカンな。
やっぱ海外意識してたんですかね。
かもしれないです。なんで僕はバーシャルコンソールじゃなくて調べてみたら、現物もすごく安いんで。
あ、そうなの?
正直、僕200円で買いました。
プレミアとか全然ないんですね。
全然ないみたいです。箱節付きになると1000円ぐらいかな、ですけど、高くないのでちょっと試しに買ってみたんですけど、これ大正解。これ面白いです。
難しいですけど、任天堂のパズルなんでね。ただ、こんなドンキーあったのかって思える驚きがあります。
なんで日本でそんな知名度ないんでしょうね。
やっぱあれかな、94年ってプレステとかスーファミが出てた頃やから、ゲームボーイのタイトルってもう注目されてなかったんですかね。
もしかしたらゲームボーイももうポケモン期に入ってるのかな。
いや、そりゃそうじゃないですか。
目立たなかったのかもしれないですけど、だから本当に埋もれた名作を今回教えていただけてよかったですね。
では続いてステージ136レトロゲームプレイレポートスペシャル。来ましたね。これ突然ぶっこんできたスペシャル回ですね。
私も聞いてなかったやつですよ、これ。長谷川さんが一人でレポートしてくれてるというやつですけど。じゃあ長谷川さんお願いします。
はい、だいちゃんさんからいただきました。
PSPソフトの開け閉め音に懐かしさを感じる日が来るとは。
メモリースティックも懐かしい。音も画面もなく声だけのプレイレポートは斬新でいいですね。サウンドノベルやアドベンチャーが相性良さそうですね。
時メモに携帯の予備バッテリーなんてアイテムがあるとは。すごいゲームだといただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。優しいなあ。
1:00:01
だいちゃんさん褒めすぎですよ。声だけのプレイレポート斬新。これはYouTubeとかでやらないとダメなんですよ、本来は。映像内と。伝わらないでしょ、だって。
伝わらないですね。
サウンドノベルやアドベンチャーが相性良さそうですね。めちゃくちゃポジティブに捉えてくれて。
でも言われてるようにアイテム、携帯の予備バッテリーっていうアイテムがある。これは携帯電話っていうアイテムがあってね、電池切れると電話できなくなるっていう仕様があるからなんですけど、もっとすごいアイテムいっぱいありますから。ケセランパサランとかありますか?
ほんとPSの開け閉め音、僕も久しぶりにいじって懐かしいなって思いましたからね。
カシャってやつ。
そうそう。シュイシュイシュイシュイっていうね、あれ。
意外とな、PSPのディスク読み込み音大きいのよな。
そうそう、ちょっと怖いですからね。
うるさいのよ。だからPSPのゲーム遊ぼうと思ったら絶対ヘッドホンしないとダメなんですよ。BGMよりガガガって音が大きいから。
めちゃくちゃアナログで動いてるなって感じ。
続いて佐藤さんからいただきました。
136回、なるほど、そういうことで土曜日配信だったのね。このレポートを細かくつないでいく形式、ホラー映画とかでどんどんひどいことになるパターンに思えて、なんか怖いこと起きるんじゃないかとビクビクしてたら、突然拒絶入り混じった格闘技レポが挟まれて笑ってしまいました。
といただきました。ありがとうございます。
この136回は土曜日配信だったんです。
そうですね。
なぜかというと、この日がドキメキメモリアル4の発売日だからということでね。満を持して土曜日配信。
この長谷川さんのね、一人レポートがホラー映画を彷彿とさせるというのは、佐藤さんがそういう映画見てるからですね。確かにまた格闘技レポート入ってましたね。
そうですね。外面座の話題が出ましたけど。
いやーでもこの回私は本当に嬉しくてですね。長谷川さんとやっと3年越しにドキメモの話ができると。
そうです。だからこれはスペシャルであって序章ですからね。
ですね。
5日のドキメモ4に向けて。
分かってるやん。2月や2月。
2月。はい。恒例のですね。
ね。楽しみにしててください。
はい。
続いてステージ137。風のクロノア。
こちらね、プレイステーションのゲームですが、久々にね、最近のゲーム。最近のゲームって言ったらね、だいぶ昔ですけど。
こちら長谷川さんじゃあお願いします。
はい。ゴッシーさんからいただきました。
2Pさんの丁寧な説明で風のクロノアがアクションゲームとしていかに洗練されたシステムなのか再認識できました。
ともあれ風のクロノア25周年おめでとうございます。といただきました。
ありがとうございます。
これ25周年だったんですよね。
はい。
すごいな。25年前のゲームやもんな。十分レトロゲームですねこれ。
それをね、最近のゲームだなって思って紹介してる我々はね。
この番組ね、あくまでもこの番組の時代感で言うと最近という感じなんですが。
1:03:04
はい。
では次がもちおさんからいただきました。
はい。
プレステで1を遊んで以来の久々なクロノアです。
また冒険に出る時が来たねということで。
これあのツイッターの方にリメイク版ですね。
プレステ5版クロノアンコールをもちおさんが買われたというツイートなんですが。
この後、実際ゲームを遊ばれた後にですね。
1を3面まで遊んでみたが、
Easyモードが武器の射程延長され、体力も増え、暫期無限と親切設計。
無敵じゃないからゴリ押しはできないけど、適度に優しくていい感じ。
普段横スクジャンプアクション苦手だなって思ってる人。
このゲームちょうどいいのでは。
潜入感なしでこの世界に飛び込んでいい作品だよ。
といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
もちおさんのこの端的な説明。
素晴らしいですね。
長谷川さんが話されたのはプレステ1の話だったんですが。
はい。
このもちおさんが遊ばれたのは最近出たね。
アンコールと言って1と2が入ってるんでしたっけね。
そうです。
今風にグラフィックも一新されてゲームもより遊びやすくなっているということで。
こういう内容になってるんだというのはね。
非常にわかりやすいもちおさんの説明ですけども。
ストーリーがね、ちょっと意外であるという話をされていたので気になった方、
ぜひね、このアンコール版の方で遊んでいただけるといいんじゃないかなと思います。
続いてステージ138。
シティコネクション&ファンタズム。
はい。
ということで久々の2本立て。
しかもジャレコのね。
これがですね、予想外にめちゃくちゃコメントが多くて。
2本立ての回はいつも多いんですよ。2本分あるから。
ただもう圧倒的シティコネクション。
ね。
やっぱ人気ですよね。
なんか人気が再確認できてちょっと嬉しいですよ。
やっぱシティコネクション人気ありますよねこれね。
ありますね。
すごく印象に残ってる人が多い。
じゃあ長谷川さんお願いします。
はい。くわ畑さんからいただきました。
唯一ジャレコのソフトで持っていたのはミシシッピー殺人事件で、
これ1本で私の中でジャレコはクソゲーメーカーというイメージがついてしまったんだよな。
でもミシシッピーはネタゲームとして可愛いし嫌いになれないゲーム。
シティコネクション。
ツーピーさんの言うようにおしゃれなイメージがあったからジャレコのゲームだとは思っていなかった。
かっこ失礼。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ジャレコは確かに面白くないゲームがあります。
でもたまに当たりがあるんです。
そうなんですよね。
だからたまに当たりが出るとジャレコのゲームだと思われないっていうね。
かわいそうな。
ちょっと安定性に描くとこはあるんですけどね。
でもシティコネクション間違いなくジャレコオリジナルタイトル第1弾ですから。
本気出したらいけるんですよちゃんと。
ですね。
ですねっていうよりはミシシッピーが足を引っ張る感じしますけど。
1:06:03
ミシシッピーはでもこれ異色じゃないの?
そうなんすかね。
では続いてシン・カステルさんからいただきました。
シティコネクション。
見た目はフリッキーのような横向きドットイートタイプのアクションゲーム。
ファミコン版だけでなくアーケード版にも言及しているのがいいですね。
アーケード版はグラフィックがとても綺麗でやりこんでました。
道路の端をいかに完成Uターンで塗りつぶすかが鍵です。
といただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
もうこのカステルさんはですね。
ドットイートタイプとか言われてるっていうことでかなり詳しいんだと思いますが。
これねアーケード版の話を私はしてたんですけど。
やっぱシティコネクションの知名度はほぼファミコン版なんですよ。
そうですね。
どうしてもね。
でもアーケード版本当にグラフィックも音楽もすごいいいんですよ。
操作感もね多分微妙に違うと思う。
ファミコン版すごくよくできてたけど。
レバーで動かした時の振り向きの感じとかはね。
多分ファミコンより手応えがいいと思う。
この道路の端をいかに完成Uターンで塗りつぶすか。
これ言いたかったよな。
番組で。
端塗りつぶすのが難しいよって話はしたんですけど。
そうですね。
ちょっと端の手前でUターンすることでスリップしながら綺麗に端を塗りつぶして下に降りなくて済むっていうね。
これがテクなんですよ。
では長谷川さんお願いします。
はい。だけるさかいさんから頂きました。
子供の時シティコネクションをプレイしていたら母親に
この曲知ってるって謎のマウントを取られたなと頂きました。
ありがとうございます。
こちらね、音楽がね元々ゲーム中のBGMがね、
チャイコフスキーの曲をアレンジで流してるから
お母さんとかご存知なんですよね。
曲自体すごく有名な曲ですから。
だからお母さん言いたかったんでしょうね。
普段は子供が遊んでるゲーム全然わからへんけど
これならわかるっていうことでお母さん言いたかったんですよ。
決してマウントじゃなくて、子供と理解したい、共感したいって言われたんだと思いますけど。
では続いて、メールフォームにもちおさんから頂きました。
シティコネクションは自分がファミコン本体と同時に買ったソフトです。
アーケードで遊んでファミコンも面白いだろうと買ってもらったらこれが大当たり。
夢中になって遊んだものです。
慣れると左右振り向き途中の正面を向いた瞬間にオイルを出せば
左右から挟まれても両方にオイルが発射されて回避できるなど
テクニックも多く楽しい作品でした。
そしてファンタズムは自分がゲーセンバイト時代に入荷した作品でめちゃめちゃ遊びました。
22種類の雑魚敵のどれに憑依するか。
そしてわざとやられて幽霊状態でのショートカット。
バイト後の時間で一人じっくりやり込んでクリアして
ノートに転印攻略メモとして各ステージのオススメキャラや
ラストの彼女を助け出すのに必要なカギの位置などを記入。
それを見て遊ぶ人が徐々に増えてインカムが上がったのが嬉しかった思い出があります。
1:09:01
カギを全部見つけ彼女を救い出してのグッドエンドは切ない曲と味のあるエンディングで
長さとしてはあっさりだけど心に残る良い作品でした。
ゲームボーイ版はちょっとアレンジ効きすぎて自分はアーケード版の方が好きですね。
ジャレコの魅力が詰まった両作品。自分はドストライクで大好きな作品です。
アーカイブスでぜひともアーケード版を両方とも楽しんでもらいたいです。
長文乱舞失礼しました。これからも配信頑張ってください。
いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
もちろんさんの説明非常に分かりやすい。
さすが。
今回2本立てだったんですが、ファンタズムがやはり知名度が低かったというか、
なかなか家庭用で遊ぶことの難しいタイトルだったということでコメントが少なめだったんですが、
もちろんさんのコメントがですね、当時ゲーセンでバイトしていて、自分自身も遊んだ上でノートにね、
当時ゲームセンターにノートがあったんですよ。交流ノートって言ってね。
そこに攻略用ノートっていうのもありまして、
ここにもちろんさんがね、ちゃんとこういうことしてたんですよね。難しいゲームとか。
これをすることでインカムが上がるわけですよね。これ嬉しいですよね。
そうですね。手応えがあって。
自分が面白いと思ってやって、自分が情報を書いて、それを見てインカムが増えた。
これってね、今の時代で言うとこういうポッドキャストとかでね、自分が好きなゲームを紹介して聞いた人がそれを買って遊んでくれてるっていうのと同じ手応えですよね。
そうですね。
嬉しいですよね、これね。で、そのエンディングも良かったと。
この両方ともアーケード版を遊ぶ機会がね、今回ありますから。
そうなんですよね。
気になる方はぜひこの機会に遊んでいただけたらなと思います。
この両方にオイル発射って確かにありましたね。
ありました。これ私、番組内で説明しきれなかったですが。
このテクニックを覚えてる方、他にもいらっしゃいましたね。
言われてる方いました。
確かにそうそう。これゲーセン版でもできたよな。レバーかかってやって打ったら出せてたな。
あれもバグやったんかな、もしかしたら。
どうなんでしょう。でもそうですね、こういう細かなテクができるのって嬉しいから。
そういうとこもあって、やっぱシティコネクション人気なんでしょうね。
動かしてて気持ちいいですしね。
では次、長谷川さんお願いします。
はい。ブログコメントで8888さんからいただきました。
シティコネクションについて、横支店で車を主人公にしたゲームが少なかったという話を聞いて、
ジャンプバグというアーケードゲームを思い出しました。
小学生の時に遊んでいたのですが、調べたら1981年の発売のようです。
内容は強制横スクロールで、車をジャンプと弾の発射で進めていきます。
各ステージは街や火山地帯等変化していくのですが、好きだったのがピラミッドのステージです。
ピラミッドのライブを降りたり登ったり、なぜか噴水に乗ったりと楽しいゲームだなという記憶です。
1:12:03
なぜ横支店のゲームが少ないのかを考えたのですが、車のキャラが立たないからでしょうか。
シティコネクションのように動きに工夫するというのが一つのアイデアだったのかなと思いました。
といただきました。
ありがとうございます。
8888さんは最後は考察になるんですね。
このジャンプバグって私調べてYouTubeで見てみたんですが、セガのゲームなんですね、これ。
そうですね。僕ね、偶然2年くらい前のコミケに行った時に、コミケなんで本を買うわけですけど、ジャンプバグの同人誌買いました。
出た。
こんなゲームがあったんだなと思って。
これね、私実は動画見てうっすら覚えてましたね。
本当ですか。
81年って相当古いですけど、たぶん子供の時に見たな、これ。
いかにも昔のゲームじゃないですか。ワイヤーフレームというか、グラフィックもね。
でも挙動自体は悪くなかったですね。
そうですね。僕が買った本だと、これはスーパーマリオに影響を与えてるはずだって。
なるほど。いや、確かにジャンプ警戒なんですよ。すごい。
ジャンプ中にもうキャラを操作できるようになってるんですよね。確かにスーパーマリオっぽかったな。
すごいな、その同人誌すごいですね。スーパーマリオに影響与えてるのがジャンプバグって。
まあ確かに81年やからな、年代的にはさっきやし。
え、ってなるとセガのゲームがスーパーマリオに影響与えてたってなるとすごいな。
そうですよ。なんでアレックスキットになっちゃったんだっていうことです。
それはたぶんジャンプバグを知らなかったじゃないですか。
じゃあ続いて最後、ステージ139、火の鳥。こちらもたくさんいただきました。
やっぱり火の鳥人気ですね。やっぱりね、これは人気あるだろうなと思ってたんですよ。
にしてもね、本当にたくさんギリギリまでコメントをいただきまして、その中からいくつか紹介させていただきます。
まず、くわ畑さんからいただきました。新年一発目のBBブロスの配信はウサギ年にちなんでゼルダの伝説と見てる。ハッシュタグ絶対ない。
これゼルダのゲーム画面のスクリーンショットが一緒にアップされてたんですが、なんかウサギが写ってるんですよ。
だからウサギ年だからって言ってる。それならウサギ主人公にしたゲームとかじゃないと思ったんですけど。
ラビオレプスとかやったらわかるけど。
サターンのラビットとかね。
そうそうそう。この後ですね、ひのとりかいにもコメントをいただきまして。
これ、鬼がわらシステムがクセになって何回もクリアした。原作とはかけ離れた世界観も好きだった。
音楽も良かったし、懐かしいな。楽しく聞きたいと思いますということで。
これ聞く前のコメントですね。
そうですね。
この後聞いていただいた後にですね。
1:15:01
ひのとりかい、廃町。すごい懐かしい。
簡単なイメージあったけど難しかったのか。
私はやり込みすぎてワープゾーンを運良く見つけられたのかな。
動く仏像の裏とかにあって探すの楽しかったな。
モアイが岩を砕きながら襲ってきたり。
本当に原作と違いすぎて、当時も笑ってました。
いただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ最初に何回もクリアしたって聞いた時に、小羽畑さんすげえなと思ったんですけど。
聞いた後にもあれ難しかったのと。
これってどういうことなんでしょうね。
夢中でやり込んでたらクリアできちゃってたってことですね。
そんなことあります?すごいな。
ただ今回本当にひのとりお便り多くて、読んでる中で結構クリアしてる方いるんですよね。
すごいですよね。
これはだからあれですよ。次ちょうどそういう話が来るんで、長谷川さんお願いします。
はい。ヤンマーさんからいただきました。
ファミコンのひのとりは近所の友達が持っていて集まってよく遊んでました。
でもヤマトの八面への行き方がわからずなかなかクリアまでできませんでした。
ある時誰かから聞いたのか自分で見つけたのか、ヤマト八への行き方を友人の一人が持ってきた時はもうお祭り騒ぎでしたよ。
といただいた後にヤンマーさんがひのとりを遊んだツイートをですね。
そうですね。
連投されてまして、まず久々にやってやるぜって始めて、うろ覚えだったけどヤマト八に来れた。
いやすごいですよね。
はい。そしてこいつ強い。ボスがなんか戦ってる画像とともに。
で、レリーフがね、彫刻が集まっていく写真で半分と。その次であと1枚。
で次で揃った。コンティニュー6か7回ぐらいでクリア。
完。やっぱり楽しい。ということで最後にレトロフリークの途中セーブなし攻略サイトなしでもクリアできる良い難易度ということで結ばれていて、
ヤマーさんもクリアされてますね。
ヤマーさん上手いよ。覚えてるな。
それだけいっぱい遊んだってことですね。
すごくない?うろ覚えでヤマト八とか行ける?アイテムの場所とかワープゾーン覚えてるってことですよね。
ヤマト八へ行くところだけはすごく覚えてたってことじゃないですかね。
これでもね私もツイート見てたんですけど、1時間ちょっとでクリアしてましたよ。
そうですね。上手いとは思いますよ。やっぱり。僕できてないですから。
私クリアしてる人の話聞いてたら、そんな難しくなかったの?もしかしてとか思って。
いやすごいよ。私全然クリアする自信ないわ。
でですね、次もそういう私に近い感じのコメントなんですけど、ゆうにさんから頂きました。
当時漫画の神様など知らず、友人の誰かが持っていてつまみ食いで遊んだことがあるという程度だった日の鳥。
たまたま見かけて懐かしく思い購入したところにBBブロスでの配信。
1:18:00
配信を聞いてそれはクリアしてないはずやと納得と頂きました。
ありがとうございます。
これだから我々が難しいという話をしてたからですね。
でもせっかくですから実際遊んでみてください。もしかしたらね、そんな難しくないよって思うかも。
他の人聞いてるとなんか全然難しくなさそうな感じになる。
いやーこうやって触れ幅あると遊びたくなりますよ逆に。
いいゲームなんでしょうね。やっぱり。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。きりんなべさんから頂きました。
当時は石坂カッコ狩りんちに入り浸ってめちゃくちゃやった記憶が戻ってきた。石坂んちに入り浸ってってことですね。
クリアしたかは覚えてないけど石坂の母ちゃんが作ってくれたホットケーキが美味しかったのを思い出したわ。と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
石坂カッコ狩りということでね。
当時の友達のお家に行ってたことも思い出そう。
これなんですよこれ。レトロゲームの思い出って結びついてるんですよねその状況と。
そうなんですよ。
でね、クリアしたかは覚えてないけどホットケーキが美味しかったのを覚えてます。
そりゃあねホットケーキの勝ちですよ。
そりゃそうだ。しかもね友達のお母さんが作ってくれたホットケーキっていい思い出ですよねこれはね。
そうわかるな。その自分ちで食べないものが友達んちに出てくるのってすっごいこう楽しいし記憶に残りますよね。
いやーこれでもその石坂くんのお母さん偉いですよね。
友達来てゲーム遊んでるとこにねケーキ作ってくれるってね。
確かに。
こういうゲーム遊ぶのに理解のある親御さんがいるとねこういう楽しい思い出が残るんですよねやっぱね。
じゃあ続いてね。ボタスキさんから頂きました。
はい。
日の取り会を拝聴。最近配信がなくて心配してました。
当時小学生だった自分には難しいゲームでしたが山下絹代さんのBGMの心地よさもあって何とかクリアした記憶があります。
と頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
最近配信がないと1週間お休みしたんですよ。
はい。
私の方が病に伏せてしまいまして。でもね何とか回復して年明け2週目には配信できましたけれども。
それでもボタスキさんもクリアしてるなぁ。
うん。
すごいなぁ。
BGMいいんですよね。
ずっと聴いてられる曲ですよね。
そうなんだよなぁ。
鳥がいるんですけど敵で。
はいはい。
それがフォーフォーっていうBGMの一部みたいになってて。
なってる。
一緒に思い出しますよね。
あれね最初私BGM思ってたんですよ。
あれ?
いや違う鳥鳥。
ですよねですよね。
多分鳥だと思う。
フォーフォーって言ってた。
セットで思えてるんですよ。
だってめちゃくちゃ聞こえるもん。
うん。
あの音の感じもコナミって感じだよな。
します。
コナミのゲームはやっぱりあれ音源チップ積んでたんかなやっぱりな。ちょっと音が違う気がするな。
1:21:04
でもやっぱ基本のメロディーがすごくいいから。
そうですね。
それもあってね。
ですよね。
相乗効果ですよねほんとに。
そりゃドラキュラーの音楽がもう染み付いてるからな。
じゃあ次長谷川さんお願いします。
はい。鉄さんから頂きました。
日の取り会会長。
当時頑張ってクリアしようと延々ループし続けて、どうしても顔の部分の石板が見つからず困っていた時に、
たまたましゃがみジャンプで足元の石が壊せることを発見して驚愕したのを覚えています。
その後クリアしたかどうかは覚えていないのに。笑と頂きました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはプレイしている途中で足元の石壊せることに気づいたってことですね。
そうですよね。
えー壊せるじゃんって。
それはそうやわな。それなかったら絶対だってクリアできへんもん。
いやでも鉄さんならクリアしてるんちゃうかな。
鉄さん前ですからね。
いやでもやっぱり大和の8ですよ。
やっぱそうですか。
顔の部分が見つからないってことは大和8ですね。
だから桑畑さんのようにスイスイできる人もいれば、
やっぱり大和8で詰まった人もいるし、クリアできなかった人もいるしってことで、
ひのとりは思い出がいっぱい来た中でもみんな面白かったっていうのは共通してるんだけど、
クリアに関してはほんとマチマチですね。
そうですね。
ということで今回のコメントお便り紹介は以上となります。
今回も本当にたくさんのコメントありがとうございました。
ではそろそろエンディングなんですけども、
今回はお便り回ということで長谷川さんのレトロゲームプレイレポーターお休みということですけども、
本当に毎回コメントたくさんいただけるようになりまして、
もうすぐ今年の4月で3周年になるんですけども、
もう最初から聞いていただいてコメントくれてる方なんて3年間聞いてくれてるんですよ。
確かに。
すごくないですか。
すごい。改めて言われるとすごい。
でしょ。3年ですよ。
初めてというか最近聞き始めてくれた方もたくさんいらっしゃると思うんですが、
今回エンディングちょっと時間ありますので、
本編は過去最長になってるんですけど、
エンディングでコメント紹介するときの基準というか、
どういう選び方してるんだっていうのを話しておこうかなと思いまして、
まずほぼ100%紹介するという状況がありまして、
1:24:01
それが初めてコメントをいただいた方。
これはもうほぼ100%。
そうですね。
よっぽどのことない限りは。
見つけ損ねてる可能性がないとは言い切れないですけど。
ハッシュタグとかリプライとか番組の名前をつぶやいてくれていたら検索で見つけてますので、
それでこの方初めての方だなと思ったらそれはもう必ず紹介するようにしています。
それともう一つはですね、毎回過去10回分のエピソードに来たコメントを紹介してますけど、
そのエピソード一つに対してコメントが一つしかない場合とかね、
1,2個もしくは3,4つぐらいの場合は非常に紹介する確率があります。
まあそうですよね。
まあそうですよね。
以前国名館がゼロだったということがありましたけど、
あの場合はですね、国名館に誰か一人でも送っていただけていたらですね、間違いなく紹介してました。
これがほぼ確実に紹介する条件の一つなんですけども、
じゃあその他ね、ほんと毎回コメントくださっている皆さんを選ぶのはどうしてるかというとですね、
もう長谷川さんのほうがずらーっとこう並んでるね、コメントの中から、
例えばもうほんと毎回コメントくれてる方なんかは1エピソードにつき一つ来てるとしてね、
10個あるわけですよ、コメントが。
そういう方は最低でも一つは絶対紹介してます。
そうですね。コメントいただいた方の名前を列挙して、全部目視で確認して、
この方何回っていうのを一応数えてて、最低1回で、
あとはやっぱり前後のつながりっていうものをちょっと僕のほうは大事にしてて、
いろんな意見があったほうがいいと思ってるんですよ。
なるほど。
ひのとりでね、今回言うと簡単だった、いやクリアできなかったっていろいろあったほうが楽しいので、
そういう感じで回数が多い方もいたりいなかったりするんですけど、
できるだけ平均的になるようにはしてるんですけど。
だからたくさん感想いただいてる方なんかはやっぱり紹介される確率は上がります。
あとどうしても読んでほしいのだっていう場合は、DMだったりブログコメントだったりメールフォームだったりすると、
取り上げるっていうよりこちら側見落とすことがまずないので。
そうですね。それは確実に我々に届くという。
気づきやすいという意味では、本当にこれは伝えたいっていうことがあればぜひ。
でもね、だいたい今までDMとかメールフォームとかメールでいただくやつはめちゃくちゃ伝えたい感ある。
そうなんですよ。なので結果的に抜粋する可能性は大いにあるんですけれども、全文読めないってことはあるんですけどね。
でもできるだけ全てね、長文でも全て紹介するようにしてますし、今のところメールフォームとかメールでいただいたものに関してはほぼ100%紹介してるんじゃないですかね。
1:27:04
と思いますね。見落としてない限りは。
なのでね、長くなりそうだからどうしようかなとか思わずにね、いただけましたらね、こちらの方で。
これはもう一つのテーマとして取り扱ったりもしますからね、今までもありましたけども。
遠慮なさらずにね、自由なご意見ご感想いただけたらなと思います。
はい。
じゃあいつもの告知お願いします。
はい。ブライトビッドブラザーズでは番組に対するご意見ご感想、あなたのゲームの思い出やゲームにわたるエピソードなどお便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のツイッターアカウントへのDMなどでお送りください。
ツイートの場合はハッシュタグPBブロス。PBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組ツイッターアカウントフォローしてください。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今回はお便りコメント紹介会ということで。
はい。
いやー今回は長くなるぞと言いましたけども本当に長くなってしまいましたね。
ここまで聞いてくださった方も多分大変だったと思うんですけど。
ただ本当なんかね読まずにいられないようなのが多かったですね今回は本当に。
あとどうしてもコメントすると長くなるしね。かといってコメントしない。
そうそう読み上げるだけ。
読むだけではね。
失礼だから。
そうそうそう。
痛いですし。
面白いコメントが多いんだもんね。
しょうがないですよね。
だからお便り会って言うと聞かなくていい人は聞かないですから。
そうですね。
お便り出した人とかコメント出した方とかが聞いてくれてると思ってますので。
正直ゲームの話聞きたい方も飛ばしていただいてもいいんですよ。
でもこれまでの10回を聞いた方は聞いてほしいんですよね。
その回に対して私もこんな思い出がありますとかね。
このゲームのこういうところが好きだったっていうのを我々以外の人が思っていることを聞けますから。
そういう意味ではその前のエピソードを聞いている方にはお便り会は聞いてほしいなと思います。
そうですね。
なんか我々がやりたいところですもんね。
そこはみんなでゲームの思い出話をするっていう感じですからね。
私たちから皆さんにだけじゃなくて皆さんからも聞かせてもらってそれをまた他の人にも聞いてもらってね。
共有してね。
これが楽しみ。
なので2023年2回目がお便り会ということですけれども。
もうこれ言ってる間に3周年。150回目かな?
そうですね。
になると思いますがちょっといろいろ準備しないとね。
2月に向けての準備もあるし。
それはお願いします。
去年年末はちょっと体調を崩しましたが今年は元気になってきたと思ってますのでこれからも何卒よろしくお願いします。
1:30:06
はい。よろしくお願いします。
それでは今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
01:30:19

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