タナカタイチの THE VOICE OF ABROAD
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タナカタイチの THE VOICE OF ABROAD

田中大一(イッポラボ合同会社 代表) 229 Episodes
国際協力キャリアコーチ田中大一の 世界を舞台に働こう

『タナカタイチの THE VOICE OF ABROAD』は、人生を変えた海外体験の声を集め、夜の静かな時間に旅の記憶を語る番組です。

たった一度の旅、異国での出会い、ピンチや感動、価値観が揺さぶられた瞬間等々、その記憶は、誰かの未来を照らす道しるべになります。

リスナーさんは聞き手であり、語り手でもあります。あなたの海外体験を、次の世代へ届けてみませんか?
毎週金曜日20時に配信です!

メインパーソナリティー:
田中大一(イッポラボ合同会社代表)
鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。
日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、世界の国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。
現在は鳥取と大阪の二拠点生活で、地方と都市部を満喫中。

番組プロデュース:サンキャリア

番組へのメッセージはnoteまで!
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イッポラボ合同会社のHP
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番組の魅力・推薦

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第8回 『国際協力×世界の貧困を学ぶ大学生のイッポとは? ゲスト:鳥取大学大学生 林悠太郎さん(後編)』

第8回 『国際協力×世界の貧困を学ぶ大学生のイッポとは? ゲスト:鳥取大学大学生 林悠太郎さん(後編)』

本日のゲストは、前回の続きで、鳥取大学地域学部二年生の林悠太郎さんにお話を聞きます。林さんとの出会いは、以前田中が国際協力系のイベントのゲストで出演した際に、林さんも一緒にそのイベントに参加されていたのがきっかけです。二人とも国際協力に共通の関心があるという事で、今でもお食事に行ったり等プライベートでも仲良くしています。今回はそんな林さんをゲストとしてお呼びし、林さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・林さんがカンボジア留学で達成したい目標や野望・林さんのカンボジアでの運動会企画と田中のマラウィでの運動会体験談・田中が国際協力に興味をもったきっかけの国もカンボジアだった!・林さんのヒッチハイク体験談と成功の秘訣を語る・林さんの大学卒業後の将来の夢について・鳥取で学んだことをどのように鳥取に還元するかを語ろう!ゲスト: 林 悠太郎さん大阪府堺市のご出身。現在20歳で鳥取大学2年生。趣味は、中学生から続けているバスケットボールと、大学生になり、鳥取に来てから始めたサーフィン。温泉も好きで、鳥取県内の温泉施設や温泉街に自転車で行っては朝から晩まで過ごすこともある。鳥取から大阪まで、ヒッチハイクやクロスバイクで帰ったことも。大変ではあるが、その道中に人の優しさや温かさに触れられることが魅力だと語る。2022年4月からトビタテ留学でカンボジアに1年間滞在予定。林さんにとってのIPPOはこの留学制度に合格したこと。中学校卒業時にお父さんとミャンマー二人旅をしたことをきっかけに貧困地域に関心を持つようになり、自分に出来ることはないだろうかと考えるようになった。今回のカンボジア留学中には地方のとある場所で運動会を開催することを計画。地元の学校では体育の授業が行われていないため、運動することの必要さ、大切さを伝えたいと意気込む。林 悠太郎さんのFacebookのリンクはこちらです。https://www.facebook.com/profile.php?id=100037699514824「食育」から始まる国際協力の一歩林さんは高校生の頃、友人の食への関心や、「トビタテ留学JAPAN」という文部科学省のプログラムを知ることで、小さなながら国際と近い場に興味を持った。大学の他の部活などと合わせ、今年度はなんと「トビタテ留学」の第18期生として選出。そのプランの中心にあるのは「遊びながら学ぶ」「伝えることで繋がる」ことだった。日本文化を伝える「運動会」で、体育の意義を展開林さんの留学先はカンボジア。そこで行う主要な活動は、現地の小学校に一年間通い、体育の持つ意味を「運動会」という形で伝えること。カンボジアでは体育教育自体があまり普及しておらず、この運動会の実施は、子どもたちにとっても新しい体験となる予定だ。「体を動かす」「なかまと分かち合う」「組織を作って戦う」といった体験から、学びの地域を広げてほしいということだった。「近づき方を繋ぐ」ヒッチハイクと世界観これまでに林さんが経験したヒッチハイクの中では、人のやさしさを知る場面が多かった。 ダンボールの表装で隠しきれない笑顔やのんびりした話し方。通りすがりの人に手を振られる一瞬。 そして、他人のやさしさに接した林さんは、「自分も誰かにやさしくしよう」と思うようになったという。地元をつなぐ「開発コンサルタント」を目指してまだ大学生の林さんだが、将来の目標は明確だ。目指すは「開発コンサルタント」。教育や国際協力、ビジネスの分野にも関心があり、協力を「ボランティア」ではなく「続けられるビジネス」として実現したい。「地元の」「国外の」コミュニティをつなぎ、新しい教育や人縁を生み出していく」。そんな未来像を広げるための「一歩」として、カンボジア行きを選んだ林さんの課題に期待したい。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後、東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAuイッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。https://bit.ly/3iZYSMO【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第7回 『国際協力×世界の貧困を学ぶ大学生のイッポとは? ゲスト:鳥取大学大学生 林悠太郎さん(前編)』

第7回 『国際協力×世界の貧困を学ぶ大学生のイッポとは? ゲスト:鳥取大学大学生 林悠太郎さん(前編)』

本日のゲストは、鳥取大学地域学部二年生の林悠太郎さんにお話を聞きます。林さんとの出会いは、以前田中が国際協力系のイベントのゲストで出演した際に、林さんも一緒にそのイベントに参加されていたのがきっかけです。二人とも国際協力に共通の関心があるという事で、今でもお食事に行ったり等プライベートでも仲良くしています。今回はそんな林さんをゲストとしてお呼びし、林さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・大阪から鳥取に来てみての感想・林さんのイッポとは?・カンボジアへのトビタテ留学について・林さんが「世界の貧困」に関心をもったきっかけ・ミャンマー旅行での経験から培った事と衝撃を受けた事・林さんが「国際協力」に関心をもったきっかけゲスト: 林 悠太郎さん大阪府堺市のご出身。現在20歳で鳥取大学2年生。趣味は、中学生から続けているバスケットボールと、大学生になり、鳥取に来てから始めたサーフィン。温泉も好きで、鳥取県内の温泉施設や温泉街に自転車で行っては朝から晩まで過ごすこともある。鳥取から大阪まで、ヒッチハイクやクロスバイクで帰ったことも。大変ではあるが、その道中に人の優しさや温かさに触れられることが魅力だと語る。2022年4月からトビタテ留学でカンボジアに1年間滞在予定。林さんにとってのIPPOはこの留学制度に合格したこと。中学校卒業時にお父さんとミャンマー二人旅をしたことをきっかけに貧困地域に関心を持つようになり、自分に出来ることはないだろうかと考えるようになった。今回のカンボジア留学中には地方のとある場所で運動会を開催することを計画。地元の学校では体育の授業が行われていないため、運動することの必要さ、大切さを伝えたいと意気込む。林 悠太郎さんのFacebookのリンクはこちらです。https://www.facebook.com/profile.php?id=100037699514824国際協力への関心が繋いだ再会田中と林さんの出会いは、鳥取で開催された国際協力系のイベント。ゲストと参加者という立場で出会った二人は、共通の関心から交流を深めてきました。今回の対談では、普段の会話では聞けなかった林さんの幼少期や、将来の夢の原点について掘り下げていきます。林さんのプロフィールと鳥取での暮らし林さんは鳥取大学地域学部の2年生で大阪府出身。大学進学を機に鳥取へ移住しました。都会が苦手で自然が好きという彼にとって、鳥取の空の広さや静けさは理想的な環境。趣味はバスケットボールやサーフィン、温泉で過ごすゆったりとした時間です。将来の進路を模索する中で、地域と世界の両方に視野を広げた活動を志しています。「トビタテ!留学」で踏み出す第一歩林さんが語る“人生の一歩”は、文部科学省が主導する「トビタテ!留学JAPAN」への合格。学生が自ら留学先・内容・目的を企画し、奨学金支援を得て自律的に海外留学を行うこの制度に応募し、見事合格。今後1年間、カンボジアで生活しながら貧困地域でのリアルな暮らしを体験し、貧困問題の現実を深く学ぶ予定です。貧困への関心は中学生時代のミャンマー体験から国際協力や貧困問題への関心は、中学1年のときに父と二人で訪れたミャンマー旅行に遡ります。当時の空港で感じた異国の空気や現地の混沌、生活環境のギャップに衝撃を受けた林さん。父の「人生で一度は海外を見てほしい」という教育方針が、彼の視野を大きく広げました。自由旅行というスタイルでの経験が、好奇心と価値観の原点になったと言います。家庭環境と将来への想い林さんの両親は福祉関係の仕事をしており、幼い頃から障がいのある人と関わる機会が多く、自然と“困っている人を助けたい”という思いが育ちました。その想いが、ミャンマー体験と重なり、やがて「国際協力」という言葉に形を変えて彼の中で芽生えたのです。将来はバックパッカー的な自由な旅ではなく、目的を持った活動として国際協力に関わっていきたいと語ってくれました。支援と学びを重ねる留学の旅へ林さんはまだ大学2年生ながらも、自ら考え、計画し、行動に移す姿勢をすでに持っています。彼が踏み出した「トビタテ!留学」の一歩は、単なる海外体験ではなく、「学び」と「支援」の視点を持った意義深いチャレンジ。今後の彼の成長が、鳥取から世界へ、そして世界から鳥取へと繋がる架け橋になることを期待せずにはいられません。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後、東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAuイッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。https://bit.ly/3iZYSMO【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第6回 『教育学部卒銀行マンのイッポとは? ゲスト:株式会社シーセブンハヤブサ マネージャー 米村昇悟さん(後編)』

第6回 『教育学部卒銀行マンのイッポとは? ゲスト:株式会社シーセブンハヤブサ マネージャー 米村昇悟さん(後編)』

本日のゲストは、前回の続きで、株式会社シーセブンハヤブサでマネージャーを務める米村昇悟さんにお話を聞きます。米村さんとの出会いは、株式会社シーセブンハヤブサ様が運営する鳥取県八頭町の「隼ラボ」のコワーキングスペースを田中が良く利用していて、米村さんと日頃顔をあわせていたことがきっかけです。今回は同じ鳥取県の地方創生を手掛けている同志である米村さんをゲストとしてお呼びし、米村さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・銀行員として様々な経営者と会う中で成長したと実感した事・米村さんの今後の二歩目、三歩目とは?・鳥取県の魅力は『人間力』にあり・美味しい水や空気が自然に溢れている鳥取県・鳥取の良さを日本、世界に今後発信する為に重要な事・会社経営での『参謀』の重要性ゲスト: 米村昇悟さん鳥取県鳥取市のご出身。現在29歳。趣味はバスケと釣り。株式会社鳥取銀行にて鳥取・岡山での営業店経験の後、2020年4月出向というかたちで株式会社シーセブンハヤブサに加わる。銀行ではM&A、ビジネスマッチング等法人コンサルを中心に活動。今回、経営サポートという新たな立場となり、公民連携の下、“八頭町”を軸に企業誘致・創業支援等地方創生に向け尽力中。銀行員では見ることができなかった視点から企業・地域を見つめ、これまでの知識と合わせ多角的な支援に励む。大学時代の先輩との出会いが、米村さんにとってのIPPOになっている。番組内でご紹介がありました、株式会社シーセブンハヤブサ様が運営する隼ラボのリンクはこちらです。https://hayabusa-lab.com/教師を目指した青春時代~「支えるタイプ」を自覚した大学時代大学時代、教育学部で小中高の教師を目指していた米村さんは,バイト先の先輩の影響で銀行の道へ進むことを決意します。その先輩も教師を目指していた過去を持ちながら銀行員の道を選んだ方。年上の社長や企業役員との仕事には不安もあったものの、多様な人との関わりにより尽く知見を広げる体験となりました。銀行員として見つけたスキル、社会人として身につけたマナー銀行員としての経験は社会人としての基礎を作ったと米村さんは語ります。社長や高齢者との仕事、食事マナーや敬語を学び、ビジネススクールやマナーの深みも加わりました。次の一歩は自分らしい事業。副業や起業への希望現在はベンチャー支援事業を行うシーセブンハヤブサに出向している米村さんは,未来的には自分も副業として事業を立ち上げたいと考えています。自身の趣味や鳥取の地域性を生かして、海の実りを利用した効率的な効率化や効率的な商業を籌げたいと語りました。鳥取の魅力を世界に発信! 「人間力」と「近さ」を感じる地域力鳥取の魅力は、一人一人の関係が深い、人と人の近さにあると米村さんは語ります。ゆたかな自然環境、交流を生むコミュニティ総社としての鳥取を、これからも発信していきたいと考えています。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAuイッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。https://bit.ly/3iZYSMO【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第5回 『教育学部卒銀行マンのイッポとは? ゲスト:株式会社シーセブンハヤブサ マネージャー 米村昇悟さん(前編)』

第5回 『教育学部卒銀行マンのイッポとは? ゲスト:株式会社シーセブンハヤブサ マネージャー 米村昇悟さん(前編)』

本日のゲストは、株式会社シーセブンハヤブサでマネージャーを務める米村昇悟さんにお話を聞きます。米村さんとの出会いは、株式会社シーセブンハヤブサ様が運営する鳥取県八頭町の「隼ラボ」のコワーキングスペースを田中が良く利用していて、米村さんと日頃顔をあわせていたことがきっかけです。今回は同じ鳥取県の地方創生を手掛けている同志である米村さんをゲストとしてお呼びし、米村さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・米村さんの自己紹介・米村さんのイッポとは?・大学での先輩との出会いが米村さんにもたらしたもの・米村さんが教育学部を目指されたきっかけ・教育学部を卒業して銀行マンへ進んで感じた事・教育学部で学んだ事が銀行員として今生かされている事ゲスト: 米村昇悟さん鳥取県鳥取市のご出身。現在29歳。趣味はバスケと釣り。株式会社鳥取銀行にて鳥取・岡山での営業店経験の後、2020年4月出向というかたちで株式会社シーセブンハヤブサに加わる。銀行ではM&A、ビジネスマッチング等法人コンサルを中心に活動。今回、経営サポートという新たな立場となり、公民連携の下、“八頭町”を軸に企業誘致・創業支援等地方創生に向け尽力中。銀行員では見ることができなかった視点から企業・地域を見つめ、これまでの知識と合わせ多角的な支援に励む。大学時代の先輩との出会いが、米村さんにとってのIPPOになっている。番組内でご紹介がありました、株式会社シーセブンハヤブサ様が運営する隼ラボのリンクはこちらです。https://hayabusa-lab.com/▶米村さん自身の簡単な紹介 米村さんは、元銀行員として鳥取銀行で五年間勤めた後、シーセブンハヤブサへの出向を経験。 現在は「チャレンジする人を応援する場づくり」を目指し、イベントや推進会などを紹介。▶「先輩の話で教師から銀行へ」 もともと教育学部で教師を目指していた米村さん。しかし学生時代にバイト先で出会った先輩が、同じ教育学部の出身ながら銀行の道を選んだことに感化。「持って生きた」教育とは異なるスケールで、年齢や能力を越えて支援できることの革新性に心動かされ、教師の道を手放した背景を紹介。▶年下のコミュ力をつける銀行の現場 銀行では20代前半の早い段階から社長や高齢者と対策する現場に立ち、その話の文脈やロジック範囲に高い精度が求められる環境で、少しずつ「わかりやすく伝える」ことの意識を高めることができたと語りました。▶教育学部で学んだロジックは今も行きる 教育学部の学びの中では、理解力がまだ発達段階にある学生への指導を実践し、「伝わる」には何が必要かを経験。 銀行の現場でも、その経験は「幸せ」と言えるような意思の続け方を育む上で役に立ったと語りました。▶数学の魅力、「微分積分が好きだった」 教員専門は数学教育。「微分積分」のパズルを解くことが好きだったことが黙っていた原点で、それが高校教師希望の広がりにつながったことも。▶大学時代の先輩との出会いが社会人生を変えた 「持って生きた」教育の知見や人との会話の技術は、銀行の現場でもまさに行かされている。教師を目指した過去も、銀行での人との会話も、すべてが米村さんの「会話力」を練り、精神を強くしている。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAuイッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。https://bit.ly/3iZYSMO【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第4回 『現役バックパッカーのイッポとは? ゲスト:玉田 智宏さん(後編)』

第4回 『現役バックパッカーのイッポとは? ゲスト:玉田 智宏さん(後編)』

本日のゲストは、前回の続きで、現役のバックパッカーで、現在は上場IT企業で新規事業の開発を担当されている玉田智宏さんにお話を聞きます。玉田さんは、約5年前に代表田中が以前東京で勤務していた時に滞在していたシェアハウスで出会ったのがきっかけです。関心事や興味が一緒だったことから意気投合し、今でも友人としての良いお付き合いをしている仲です。今回は玉田さんをゲストとしてお呼びし、玉田さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・玉田さんにとっての「イッポ」とは?・バックパッカーが玉田さんにとって原体験になったきっかけ・ラオスでの山賊遭遇事件・玉田さんがバックパッカーをする事で培った事・アフリカキリマンジャロの登山経験について・「良い意味で噛み合わない」事はダイバーシティ時代に重要論ゲスト:玉田 智宏さん栃木県下都賀郡のご出身。現在29歳。趣味はアウトドアで、特にキャンプと釣りが好き。都内にある上場IT企業で新規事業開発をご担当。玉田さんのIPPOは主に学生時代に重ねた「バックパッカー旅」。仲の良かった友達が先にバックパックで世界旅行をしたことに影響を受け、学生時代には何度もバックパッカーとなって東南アジアを旅した。なかでも印象的だったのは、ラオス。ローカルバスに乗っていたところ、前を走っていたバスが山賊に襲われるというシーンを生で見たことが忘れられないとのこと。世界を旅する醍醐味は、「良い意味で噛み合わないところ」。今では玉田さんが大事にされている価値基準の一つになっている。玉田 智宏さんのFacebookのリンクはこちらです。https://www.facebook.com/tomohiro.tamada東南アジアを巡る旅が原体験に今回のゲストは、東京のIT企業で新規事業開発を担当する玉田さん。番組のテーマ「あなたの原点を教えてください」に対して、玉田さんが語ったのは「バックパッカーとして旅した経験」でした。大学時代、時間はあるがお金はない、という状況の中で選んだのは東南アジア。中でもラオスの旅が特に印象に残っていると言います。ラオスで見た“現代の山賊”のリアルバックパッカーとして訪れたラオスで、玉田さんは「山賊に襲われるバスがある」という現地の現実に直面します。実際には玉田さん自身が乗ったバスではなかったものの、前のバスが山賊に襲われたという話を聞いて大きな衝撃を受けました。日本ではまず出会うことのない“非日常”がそこにはあり、そこで「自分の常識が通じない世界がある」と肌で感じたことが、今の価値観の原点につながっているそうです。“噛み合わなさ”を楽しめるようになったバックパッカーの旅で出会った現地の人々、日本人旅行者、そして文化の違い。英語が通じない中でもジェスチャーや表情で意思疎通しようとする経験の中で、玉田さんは「いい意味で噛み合わない」という感覚を面白いと感じたと言います。これは後のシェアハウス生活にもつながり、現在の新規事業開発の仕事にも生きている視点です。社会人になってからの旅は“経験のアップデート”学生時代に始めたバックパッカーの旅は、社会人になってからも継続。時間とお金の使い方が変わり、アジア以外にも足を延ばすようになった玉田さんは、ついにアフリカ・キリマンジャロ登山にも挑戦しました。6日間かけて登頂し、下山。標高5900メートルを超えるその山は、「素人が登れる最高峰」とも言われる一方、準備と体力が求められる冒険でもありました。旅で得た“他者との違い”を受け入れる力番組ホストの田中が印象に残ったのは、「いい意味で噛み合わない」という玉田さんの言葉。多様性が重視される時代において、異なる価値観や文化との“摩擦”を恐れず、むしろ楽しめる姿勢こそが、これからの社会に必要な資質だと語ります。玉田さんの“最初の一歩”──それはラオスのバスに揺られながら、世界の広さと自分の小ささを実感したバックパッカーとしての経験だったのです。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAuイッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。https://bit.ly/3iZYSMO【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第3回 『現役バックパッカーのイッポとは? ゲスト:玉田 智宏さん(前編)』

第3回 『現役バックパッカーのイッポとは? ゲスト:玉田 智宏さん(前編)』

本日のゲストは、現役のバックパッカーで、現在は上場IT企業で新規事業の開発を担当されている玉田智宏さんにお話を聞きます。玉田さんは、約5年前に田中が以前東京で勤務していた時に滞在していたシェアハウスで出会ったのがきっかけです。関心事や興味が一緒だったことから意気投合し、今でも友人としての良いお付き合いをしている仲です。今回は玉田さんをゲストとしてお呼びし、玉田さんの「イッポ」をお聞きします。【ハイライト】・代表田中の2022年の目標・玉田さんの自己紹介・玉田さんがIT業界を目指されたきっかけ・漠然とした「危機感」からベンチャー企業へ・ベンチャー企業と上場大手企業で働いてみてそれぞれ培った事、感じた事ゲスト:玉田 智宏さん栃木県下都賀郡のご出身。現在29歳。趣味はアウトドアで、特にキャンプと釣りが好き。都内にある上場IT企業で新規事業開発をご担当。玉田さんのIPPOは主に学生時代に重ねた「バックパッカー旅」。仲の良かった友達が先にバックパックで世界旅行をしたことに影響を受け、学生時代には何度もバックパッカーとなって東南アジアを旅した。なかでも印象的だったのは、ラオス。ローカルバスに乗っていたところ、前を走っていたバスが山賊に襲われるというシーンを生で見たことが忘れられないとのこと。世界を旅する醍醐味は、「良い意味で噛み合わないところ」。今では玉田さんが大事にされている価値基準の一つになっている。玉田 智宏さんのFacebookのリンクはこちらです。https://www.facebook.com/tomohiro.tamada上場IT企業で活躍するビジネスパーソン・玉田さんが登場!今回のゲストは、東京の上場IT企業で新規事業開発を担当している玉田さん。収録はリモートで、リラックスした服装での登場となりました。実は田中と玉田さんは、東京でのシェアハウスで出会って以来の友人。年齢は少し離れていますが、価値観や関心領域が似ており、以前から「もっと深く話してみたい」と思っていたそうです。玉田さんは栃木県出身。大学・大学院では建築土木を専攻し、新卒ではその専門を活かしてインフラ系の大手企業に就職しました。現在はビジネスサイドにキャリアチェンジし、IT企業で新しい事業を立ち上げる日々を送っています。「一歩」は安定からの脱却。理系からビジネス職へ、決断の背景とは?新卒で入社した企業は、公共インフラの整備を担う堅実な大企業でした。大学時代の専攻を活かせる道を選んだ玉田さんでしたが、次第に「このままでいいのか」という漠然とした不安が募ります。社会人3年目を迎えた頃、自分の将来に対する問いが芽生えたのです。その背景には、周囲の刺激があったと言います。特に、シェアハウスで出会った多様なキャリアを歩む仲間たちの姿から、「ストイックに攻める働き方」に関心が芽生えました。「このままじゃダメかもしれない」と感じた玉田さんは、自分の可能性を広げるため、安定を手放しベンチャー企業へと転職する道を選びます。ベンチャーで学んだ“攻めの思考”と“守りの制約”の違いベンチャー企業での仕事は、まさに「明日を生きる」ための毎日。資金繰りに直面しながら、限られたリソースでどう成果を出すかというリアルな課題に挑みました。上場企業では見られなかった“裁量”と“余白”がある分、自由である一方で、自制心や戦略性も問われました。玉田さんは数社のベンチャーで経験を積み、現在は再び上場企業へ。その中で「同じ“上場企業”でも文化は全然違う」と実感したと語ります。今の会社では、豊富なリソースと整った制度を活かしながら、ベンチャーで培った“攻め”の視点で新規事業を推進しています。人生100年時代、自分で“機会をつくる”力が求められる田中自身のキャリアと照らし合わせながら、話題は「環境の変化が人を成長させる」という本質へ。ベンチャー企業の裁量の大きさと、大企業の制度の整い方。どちらが優れているという話ではなく、「どの環境で、何を学び、どう活かすか」が問われている時代です。玉田さんは「自分から機会を作らなければ、触れられない世界もある」と強調します。特に20代のうちは失敗しても大丈夫。行動すること自体が価値になる。「守られた環境にいるだけでは成長できない」。この言葉が、今まさにキャリアに悩む若手世代に大きなヒントを与えるはずです。次回は、玉田さんの“もう一つの原点”に迫ります!今回の対談では、玉田さんのキャリアの原点である「大企業からの離脱」と「自分の価値観を信じて行動すること」について深く掘り下げました。田中が最も印象に残ったのは、「自分で機会を作る」という言葉。環境に依存せず、行動で可能性を広げる姿勢に強く共感したといいます。次回は、玉田さんのもう一つの原体験についてさらに深掘り予定とのこと。どんな「一歩」が彼の現在を形作ったのか、次回の配信もぜひお楽しみに!~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAu【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第2回 『鳥取県の地方創生を担う方のイッポとは? ゲスト:とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点サブマネージャー 角田祐輔さん(後編)』

第2回 『鳥取県の地方創生を担う方のイッポとは? ゲスト:とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点サブマネージャー 角田祐輔さん(後編)』

本日のゲストは、前回の続きで、とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点のサブマネージャーを務める角田祐輔さんにお話を聞きます。角田さんは、県内中小企業が「攻めの経営」に転じていくための「ビジネス戦略(販路・海外・IT等)」を実現するプロフェッショナル人材のIJUターン就職を促進する『とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点』で、田中と一緒に活動されているのを契機に、今回ゲストとしてお呼びしました。【ハイライト】・角田さんにとっての「イッポ」とは?・新卒で入った金融機関での「実践訓練」の経験で培った事・飛び込み営業でお客様に受け入れてもらうために工夫した事・限られた時間で会社生活を有意義にするために重要な事・自分で成長の機会を作っていく事の大事さ・苦労は買ってでもする事の真の意味ゲスト:角田 祐輔さん鳥取県倉吉市のご出身。現在32歳。趣味は料理と釣りで、イカ釣りがお得意。鳥取県立鳥取ハローワーク内にある「とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点」でサブマネージャーを務める。高校卒業後は大学進学に合わせて上京。新卒で入った金融機関には「実践訓練」という名前の伝統的な新人研修があり、角田さんにとってはその大変さや、予期せぬ感動に出会えたことなど、さまざまな側面から忘れられない研修となった。今でもこの新人研修が、角田さんにとってのIPPOになっている。とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点のリンクはこちらです。https://tori-pro.jp/鳥取から東京、そしてまた地元へ――キャリアの原点を辿る今回登場したのは、鳥取県倉吉市出身・角田さん。現在は鳥取プロ人材戦略拠点で、都市部の副業人材と地元企業のマッチング支援を行っている。大学から東京へ進学し、卒業後は金融機関へ就職。数年後に地元へUターンし、運輸・医療分野を経て現職に至るまで、常に「人の役に立つこと」を軸にキャリアを積んできた。今回は、そんな角田さんの“原点”となった新卒1年目の実践訓練について語っていただいた。1日100軒の飛び込み営業――地道すぎる“訓練”の日々角田さんの原体験は、新卒で入社した金融機関の「実践訓練」にある。内容は、担当エリア内で1日100軒の飛び込み営業を5日間続けるというもの。不在・門前払い・無反応が当たり前、時には警察を呼ばれることもある厳しい環境下で、「ただの機械的な営業」では成果が出ないことを痛感したという。最初の3日間は成果ゼロ。精神的にも体力的にも限界に近づく中で、ある転機が訪れる。「商品」ではなく「自分」を売る――突破口を開いた工夫突破のきっかけは、角田さんが「会社の商品ではなく自分を知ってもらおう」と発想を切り替えたこと。地元出身であること、新卒であること、自分の似顔絵やプロフィールを載せたチラシを作成し、それを使ってインターホン越しに自己紹介。すると徐々に反応が変わり、ついに契約を獲得。ある個人事業主の方から「あなたの熱意に心を打たれた」と言われ、その場で感極まって涙を流したエピソードも披露された。この成功体験が、後のキャリア選択や仕事観に強く影響を与えているという。「機会は待つものではなく、作るもの」――20代の原点が語る教訓この経験を経て角田さんが得たのは、「限られた時間の中で成果を出す大切さ」そして「自ら機会を作る力」。上司や環境任せではなく、自分で手を動かし状況を切り開く姿勢が、キャリアを支える力になると語る。30代になった今、若い人たちには「若いうちの苦労は買ってでもしろ」と伝えたいという。仕事を選ばず、泥臭く動いた経験が、将来必ず生きてくる――その言葉には、実体験からくる説得力がにじんでいた。変化のきっかけは、自分自身が作るインタビュアーの田中も「今は自分で成長機会を作らないと変われない時代」と共感を示しつつ、「環境を変える勇気」「挑戦のきっかけ」は自分で握っていると強調。角田さんの話から、20代の経験が後のキャリアにいかに深く根を張るかが伝わってきた。今後も番組では、こうした“自分の原点”を持つゲストを迎え、人生を変えた一歩を掘り下げていく予定だ。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAuイッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。https://bit.ly/3iZYSMO【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第1回 『鳥取県の地方創生を担う方のイッポとは? ゲスト:とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点サブマネージャー 角田祐輔さん(前編)』

第1回 『鳥取県の地方創生を担う方のイッポとは? ゲスト:とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点サブマネージャー 角田祐輔さん(前編)』

『WHAT's YOUR IPPO ~あなたの原点おしえてください!~』が本日から本格スタートです!記念すべき第1回目のゲストは、とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点のサブマネージャーを務める角田祐輔さんにお話を聞きます。角田さんは、県内中小企業が「攻めの経営」に転じていくための「ビジネス戦略(販路・海外・IT等)」を実現するプロフェッショナル人材のIJUターン就職を促進する『とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点』で、田中と一緒に活動されているのを契機に、今回ゲストとしてお呼びしました。【ハイライト】・とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点のご紹介・角田さんの自己紹介・高校卒業後鳥取から東京に出てこられたきっかけ・金融機関で働く事を選んだ決め手と人生を変えた恩師の一言・角田さんが「リーダータイプ」から「サポートタイプ」に自身を転換したきっかけゲスト:角田 祐輔さん鳥取県倉吉市のご出身。現在32歳。趣味は料理と釣りで、イカ釣りがお得意。鳥取県立鳥取ハローワーク内にある「とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点」でサブマネージャーを務める。高校卒業後は大学進学に合わせて上京。新卒で入った金融機関には「実践訓練」という名前の伝統的な新人研修があり、角田さんにとってはその大変さや、予期せぬ感動に出会えたことなど、さまざまな側面から忘れられない研修となった。今でもこの新人研修が、角田さんにとってのIPPOになっている。とっとりプロフェッショナル人材戦略拠点のリンクはこちらです。https://tori-pro.jp/地元・鳥取でキャリアを描くという選択肢今回の対談ゲストは、鳥取県倉吉市出身で現在は鳥取プロ人材戦略拠点で企業支援に携わる角田さん。高校卒業後に東京の大学へ進学し、卒業後は金融機関に就職。その後Uターンし、運輸業、医療機関を経て現在に至る。「地元で働くことが地方創生になる」と考えていたが、実際には直接支援する立場でないと“貢献”の実感がわきにくいと感じたことが、現在の仕事を選ぶ大きなきっかけとなったという。今は、都市部の就業希望者と鳥取県内企業とのマッチングを通じて、地域と人をつなぐ橋渡し役を担っている。名前に込められた“助ける”という使命要約:角田さんの名前には「人を助ける」という意味が込められている。その名の通り、誰かの役に立ちたいという意識を持ち続けてきた角田さんは、恩師の「鳥取県で活躍してほしい」という言葉を胸に、都市部で経験を積んだ後、地元に戻って活動を開始。医療や運輸など「人のためになる」分野を選び、サポートする仕事にやりがいを見出していく。その歩みの根底には、名前の意味に象徴される“利他”の精神が流れている。トップの経験が、黒子の意義を教えてくれた小中高と生徒会長や部活の部長を歴任してきた角田さんだが、「上に立つことの難しさ」や「支える側の存在の重要さ」に気づくようになったという。自分がトップだったからこそ、サポートしてくれる人のありがたさに気づき、自らその役割を担う側にまわるように。田中も同様に、大学で自分より優秀な人々と出会った経験から、トップではなく裏方の役割に転じたという。共に「支える仕事」の価値を語る二人の対話からは、キャリア観の変化と成熟がにじみ出ていた。地方での多様なキャリアと「適材適所」の働き方角田さんは、都市部での金融機関勤務から、地元での運輸・医療・企業支援と、多様な職種を経験している。それぞれに共通するのは「誰かの役に立つ」こと。今は“裏方”として企業の課題解決を支援する仕事に就いているが、それもかつてのリーダー経験があってこそ。田中と角田さんは「会社での役職や立場は、環境や人間関係によって最適なものが変わる」と語り合い、地方だからこそ得られる柔軟なキャリアパスの可能性を提示していた。地元・鳥取から「人の力」で地域を変えていくUターン後に出会った鳥取プロ人材戦略拠点での活動は、角田さんにとって「最前線で地元に貢献できる実感を持てる仕事」だった。都市部の優秀な人材と地元企業をつなぐ役割は、まさに自分の使命とマッチしたもの。リーダーから黒子へ、都市から地方へ――その変化の根底には「誰かのために」という一貫した軸がある。今後も人と人、地域と人をつなぐ仕組みづくりに挑戦し続けたいと語る角田さんの姿勢に、地方で働く意味を再確認する一歩が感じられた。~お知らせ~私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。イッポラボのイッポは「第一歩」から来ています。この番組では、第一歩を「原点」「原体験」と読み解いて、これまでの皆さんの人生で最も影響を与えたこと・経験について、お話しいただきます。番組リスナーには、皆さんの話を聞いて「こんな人もいるんだ」「こんな生き方もあるんだ」という気づきを得てもらえたらと思っています。メインパーソナリティー:田中大一 (イッポラボ合同会社代表)鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。番組プロデュース:株式会社サンキャリア番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております!https://note.com/welldone_ippo/英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。イッポラボ合同会社のHPhttps://ippolab.co.jp/イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。https://bit.ly/3wG5pAuイッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。https://bit.ly/3iZYSMO【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/48034359模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。https://ippolab.official.ec/items/43699332また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!#教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

第0回 『WHAT's YOUR IPPO~あなたの原点おしえてください!~』スタート!!

第0回 『WHAT's YOUR IPPO~あなたの原点おしえてください!~』スタート!!

来年からの番組が本格スタートする前の第0回「プレ配信回」という事で、『WHAT's YOUR IPPO』番組紹介や今後の番組コンテンツ、配信の意気込み等について、イッポラボ合同会社代表の田中大一が熱く語ります。 【ハイライト】 ・番組紹介 ・どんな人に聞いてもらいたい? ・ポッドキャスト内で発信していくコンテンツや進め方について ・ポッドキャストで発信する目的は? ・意気込みや一言、今後の目標 ~お知らせ~ 私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。 この番組は、私達の身の回りの方々をゲストとしてお呼びし、人生を変えた第一歩や原点をお聞きし、リスナーの皆様や将来の子供たちの成長を「声」からサポートするラジオです。 時には、イッポイッポ成長する子供たちの子育てや日々の仕事をパパ・ママとして両立している弊社の運営メンバー同士で、身近な「子育て」に関するテーマを取り上げ、ざっくばらんに語り合います。 メインパーソナリティー: 田中大一 (イッポラボ合同会社代表) 鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。 日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。 番組プロデュース:株式会社サンキャリア カバーアート制作:小野寺玲奈 番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております! https://note.com/welldone_ippo/ 英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。 イッポラボ合同会社のHPです。 https://ippolab.co.jp/ イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。 https://bit.ly/3wG5pAu イッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。 https://bit.ly/3iZYSMO 【イッポラボ合同会社の商品ご紹介コーナー】 現役の歯科医師監修・イッポラボが開発したお子様の口の発達にも役立つ離乳食スプーン「歯並びまっすぐスプーン(子ども用、大人用2本セット)」のリンクはこちらです。 https://ippolab.official.ec/items/48034359 模様をヒントに自然とひらがなが身につく新感覚のひらがな学習ツール「ひらがながすきになるカード」のリンクはこちらです。 https://ippolab.official.ec/items/43699332 また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします! #教育 #国際協力 #海外 #国際協力 #鳥取 #鳥取県 #マネジメント #ポッドキャスト #podcast #スタエフ #standfm #音声配信 #商品開発 #マーケティング #子供 #こども #子ども #木製玩具 #成長 #キャリア #一歩 #国際交流 #バックパッカー #青年海外協力隊 #英語 #フランス語 #留学 #フリーランス #会社経営 #経営 #個人事業主 #会社員 #海外駐在 #駐在員 #東京外大 #東京外国語大 #東京外語大 #大阪教育大 #シェアハウス #ビデオグラファー #ラジオ #SDGs #ロハス #LOHAS #マルシェ #挑戦 #チャレンジ #アスレティック #感動 #Jターン #Uターン #二拠点生活 #学校 #先生 #Youtuber #Youtube #ユーチューブ #コミュニケーション #会話 #甲子園 #偶発学習 #沖縄 #ラジオ #子育て #育児 #アメリカ #ニューヨーク #組織 #スポーツ #バレーボール #陸上 #インターハイ #発展途上国 #外国人 #外国人雇用 #ドイツ #メーカー #就職活動 #カルチャーショック #大学院 #社長 #イラストレーター #トリリンガル #バイリンガル #外国語 #アスリート #心理学 #研究者 #プロダクトデザイン #ものづくり #デザイン #商品企画 #ヒッチハイク #貧困 #人間力 #地方創生 #銀行 #ダイバーシティ #ベンチャー企業 #起業 #独立 #イッポラボ

毎日新聞客員編集委員・元村有希子のZoom Up

毎日新聞客員編集委員・元村有希子のZoom Up

科学環境分野を中心に、テレビ番組のコメンテーターとしてもおなじみの毎日新聞客員論説委員・元村有希子が毎週気になるニュースを分かりやすく解説します。 ※RKBラジオ『田畑竜介Grooooow Up』で毎週木曜日に放送しているものです。 田畑竜介 Groooooow Up メール gu@rkbr.jp 公式ホームページ https://rkb.jp/radio/gu/ 公式X https://x.com/rkbgu 公式Instagram https://www.instagram.com/rkb.rkbgu/ #田畑竜介 https://x.com/tabacchi_rkb https://listen.style/p/motomura?FSEgONIH

福岡News Line Up

福岡News Line Up

けさのニュースが5分間で分かる! RKBラジオ『田畑竜介Grooooow Up』(月~木)あさ6時台のコーナーからお送りします。 田畑竜介 Groooooow Up メール gu@rkbr.jp 公式ホームページ https://rkb.jp/radio/gu/ 公式X https://x.com/rkbgu 公式Instagram https://www.instagram.com/rkb.rkbgu/ #田畑竜介 https://x.com/tabacchi_rkb https://listen.style/p/news?F0zbjHOy

家電ライターが語る家電最前線

家電ライターが語る家電最前線

雑誌やWeb等で活躍している家電ライターが、その時々に合わせた最新家電の見どころやニュース、今何を買うべきかなどについて語っていきます。MCはタレントでフリーランスのエンジニアの池澤あやか(#53~) 毎回トピックを設けてますので、タイトルから興味のあるジャンルをお聞きください。番組でご紹介する商品は、公式HPでチェックできます。#1~#52は公式HPでのみ配信中https://kaden.pitpa.jp/show/kaden/Twitter:https://twitter.com/kadensaizensen制作:PitPa(http://pitpa.jp)

翻訳者たちの万歌

翻訳者たちの万歌

聞き伝てではありますが、翻訳者が体験した「翻訳」の喜び、怒り、楽しみ、嘆きを、時には赤裸々に、時には柔らかいオブラートに包んでお届けします。たぶん英語学習の役に立つでよ~

FM76.9&FM77.3共同制作ラジオ番組

FM76.9&FM77.3共同制作ラジオ番組

いせさきFM&ラヂオななみ共同制作ラジオ番組(FM76.9&FM77.3) ・「いせたまボイス」佐波伊勢崎地域のヒトの声をお届け!(ゲストコーナー) ・中村泉の三味線・民謡ラジオ(毎週火曜日18:30) LISTENポッドキャスト: https://listen.style/p/radio773?bNmSyWn4 ※文字でもご覧いただけます。

Weekly Close Up

Weekly Close Up

いま旬の話題にクローズアップ!当事者や専門家にインタビューし、ニュースの深層に迫ります。 ※RKBラジオ『田畑竜介Grooooow Up』で放送したものです。 田畑竜介 Groooooow Up 公式ホームページ https://rkb.jp/radio/gu/ 公式X https://x.com/rkbgu 公式Instagram https://www.instagram.com/rkb.rkbgu/ #田畑竜介 https://x.com/tabacchi_rkb https://listen.style/p/shukyu?C7NIHlgK