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2026-07-26 24:17

【毎日堂ニュースレター日曜版】AIは制約かけすぎるとバカになる/見ない人は何をしても見ない/日本人の3割がAI未使用/KWから"文脈"へ/娘のLINEが単語だけ問題 #毎日堂マーケティングラジオ

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サマリー

今回のエピソードでは、株式会社ナンバーの渋谷泰一郎氏をゲストに迎え、AIとマーケティングの最新トレンドについて議論しました。AIは制約をかけすぎると能力が低下すること、アルゴリズム疲れからRSSへの回帰が見られること、そしてショート動画世代のコミュニケーションスタイルの変化が話題に。また、5カ国調査で日本人の3割がAIツールを未使用であるという現状が明らかになり、ChatGPT広告時代においてはキーワードから「会話文脈」への理解が重要であると指摘されました。これからのコンテンツは「接客業」のようにユーザーの利用シーンに寄り添うべきだという示唆に富んだ内容でした。

オープニングとゲスト紹介:渋谷泰一郎氏とフィットネスレース
森野誠之の毎日堂マーケティングラジオということで、毎週日曜日はその週のまとめで、今まではハイビーデューのふたむらくんだったんですけど、今回は株式会社ナンバーの渋谷さんと一緒にお届けします。渋谷さんよろしくお願いします。
渋谷さんといえば、やっぱりスパルタンレースなんですけど、どうですか?最近やってます?
ありがとうございます。森野さんが取り上げていただいたおかげで、スパルタンレースっていう言葉自体も周りの人には知ってもらえたかなと思っているので、引き続きやってますね。年に何回か出てます。
さすがですね。ようやりますね、あれ。
やっぱり、森野さんもそう思うんですけど、我々デスクワーカーとしては、定期的に運動していないと本当に寿命がどんどん縮んでいくだけなので、運動するっていう習慣の中で教えてもらったんで、一緒にやってるっていう感じですかね。
そうですよね。今だとね、外出るだけでもう危ないってなっちゃいますからね、外で運動してないと。
そうなんですよ、本当に。
直近なんかまたレースあるんですか?
レースは本当はですね、明日明後日、富士山の須園であるんですけど、それはもう山登りみたいな感じのレースであるんですけど、ちょっと今回はそれはパスしまして、8月の頂上、6日とか、6、7、8ぐらいにあるハイロックスっていうレースにちょっと今度出ることになります。
何ですか、ハイロックスって。
ハイロックスっていうのはですね、簡単に言っちゃうと、1キロ走って筋トレして、1キロ走って筋トレしてっていうのを8セット繰り返すっていう、フィットネスレースみたいな感じなんですけど。
絶対できない。
なんか海外で流行ったのが、日本にもちゃんと輸入されて、上陸して、去年くらいから流行ってて。
出てみようかと。
そうですね、スパルタンレースとは違って、マーケティングが上手いのか、何なのか、結構キラキラしてるので、おっさん出てもどうなのかって気はしたんですけど。
SNSとかで筋トレしてますみたいな、あげる人たちが来る感じのとこね。
まさにお一人通り、そういう感じの人が。
あと屋内なんで、ずっと止まって応援できるんで。
スパルタンレースって、スタートしたらもう行ってらっしゃいって感じで、家族とかも一回応援してくれたことあるんですけど。
もう一回最初応援したら、ゴールまでほとんど見えないので、応援しがいがないし、盛り上がらないんですよね。
なるほどね、それってよく考えてますね。
そうなんですよ、そこが多分見ても面白いし、ワーキャワーキャ言いながら撮るみたいなんで。
またその辺も今度教えてください。
はい、ぜひぜひちょっとお願いします。
AIの制約問題:「青信号で止まるAI」と成長の阻害
では本題に行きまして、渋谷さんが気になるニュースはどんなものがありましたか?
最初はですね、AI時代の無知の地、青信号で止まるAIを作らないためにという記事をピックアップしてみました。
これね、あんまりちょっと信号止まれ止まれ言うと信号は止まるもんだと思っちゃったら信号どう止まっちゃうと。
文句あんまり言うとAIが過剰にやっちゃうってやつの話でしたね、これね。
そうですそうです。これはやっぱりもう本当にそうだなと思って。
僕もなんかやっぱり最近すごく賢いじゃないですか、もちろんフェイブルもそうだと思うんですけど。
そうですね。
長い制約はいらないよとか、歯科性を外した方がいいよみたいな感じで、
まあもう本当そうだなっていうのはよく感じて。
あんまりコントロールしすぎようとしても今できないですもんね。
そうなんですよね。
なんか聞きかしていろいろやっちゃうんで。
だからまあね、この辺もまあ全般そう思うんですけど、優秀な社員にとか、自分の子供にみたいな感じで考えた時に、
やっぱもうあれこれダメとか制約が多くするとやっぱりね、本来はもっともっと伸びしろがあった人が伸びないとかパフォーマンス発揮できないのと、やっぱ結局ここも同じなんだなっていう感じで。
すごくなんか子供に、よく子供にあれやっちゃダメ、これやっちゃダメみたいな感じで、どんどん制限していくと、
もうこれやっちゃダメなんだみたいで学習しちゃう子供が。
社員もそう思うんですけど、本当にまさにそういうことなんだなって思って。
昔のAIはね、どんどんそういった方が良かったんですけど、今は本当に人間みたいになっちゃってるんで、自由にやらせてある程度はね、大雑把にやってくれたらあとは人間がどうにかするって感じですよね。
そうですね、そうですね。
だってやっぱ当時のイメージがまだあると、ある程度結構制限かけていかないと、バカだから危ないよねみたいな方もまだいらっしゃるかなと思うんですけど、
最近本当に優秀なんで、その後の記事の中にもあった、増援業に例えてたの。
面白くて。
根を張り育てる時は育てるために待ちとかね。
そうです、そうです。
そうですね。
いや、その通りだなって思います。
そうですね、やっぱその辺も育成とかが上手な人はAIも使えるんじゃないかなって気はするし、そういうのは苦手なマイクロマネジメントをしたがる人はちょっと最近のAI難しいかなって感じもありますよね。
そうですね。まさにプレイヤーとマネージャーの向き不向きみたいに近いところも感じますよね。
AIをマネジメントする感じになってきましたよね。
そうそう。
なるほどね。
面白かった。この記事はだから本当に良かったって。資格を埋めるとかっていうのも面白かったです。
アルゴリズム疲れとRSSへの回帰
はい、じゃあ2つ目は?
2つ目はですね、アルゴリズムが大嫌いならRSSを使いなさいよっていう記事ですね。
これもドンピシャでしたね、個人的に。アルゴリズム大嫌いなんで。
どうだろうなと思い、まあ森田さんまさにそうだろうなと思って、でも僕もね、結構なんだろう、RSS時代を生きた人で記事をよく読む人だったら刺さる。もうタイトルで刺さる記事だったなと思って。
そうですね。まあでも今の人でもアルゴリズムでいいのかなニュースはどうなんですかねこれ。
どうなんですかねこれ。
例えばねスマートニュースとか見たり、なんかね自分のGoogleのアプリのタイムラインとか流れてくるの見たりとかね、SNSでやってる人いるかもしれないけど、それで欲しいの来ますかって思うんですよね、いつも。
いやそうなんですよね、特になんかねオススメとか割とこう、まあ最近ねXがちょっと戻ってきたみたいな話もあったと思うんですけど、どうしてもこう鍛え、いわゆる自分のニュースフィードを鍛えるみたいなことを頑張ってやったとしても、なんかオススメって世の中でバズってるやつとか、オドゾクっぽいものとか、絶対興味ないだろうみたいなやつとかも流れてくるじゃないですか。
そうですね。
ああいうのとかが混じってきちゃうとすごいつまらなくなっちゃうので、やっぱり自分の欲しいものだけっていうか、自分が興味があるものとかをとはいえ見えるようにしておくっていうのも大事だなって思うんで。
そうですよね、やっぱね、Xにしろもうリストしか見てないですし、例えばRSSのデータ取得をAIで自動化して自分の好みで選んでよって一回挑戦したことあるんですけど、RSSの記事であったとてAIが選んだやつはこれ俺選ばないなってのを選んでくるんで。
そうですね。
やっぱこれ人力が一番ベストって結論なんですけどね。
いや本当そう思います。さすがにね、そこまでどこまでやって、脳内まで入っていかないともはやそこは最終的には無理なんだと思いますけどね。
だからこれうちたまには家族でYouTubeのおすすめに出るやつとか、Xのタイムライン見せてもらうんですけど、見たことないものが並んでますもんね。
CMも全然違うじゃないですか。
そうですね。
広告もね。
はい。
あれ見て、おっさん草ってよく言われますもんね。そういうことですよね。
ショート動画世代と「単語だけLINE」問題
いや本当そういうことだと思います。でもなんか本当に、やっぱりうちの娘なんかも中3で今スマートフォンを持たせてますけど、本当ショート動画がメインの。
やっぱり時間の使い方にはなってるので、インスタとかYouTubeとか。
ショート動画は2,3秒ぐらいでいいにして次に行くってやっていく中で、基本おすすめばっかりで、テキストの情報の絵方みたいなものがそんなにないんですよね。
読めないし、あんまり読めない、読まないし、だからもうなんかLINEとかなんだろう、家族のグループLINEとかあるんですけど、本当娘のメッセージが短い短い単語とか。
なるほどね。そうですよね。
だからまあ少しこうちゃんとした文章で書けないんじゃないかってすごいなんか古臭く心配になるんですけど、遊びに行くみたいなメッセージが来て、こっちが誰とって聞くと誰々といつまでどこでとか一個一個質問しないといけないから最初から全部言えよみたいな感じで。
いちいちコマンド入力していかないと帰ってこないってことね。一人一問一答みたいなんですね。
でも今そうかもしれないですよね。
そうなんだね。お嬢さんはどうですか?お嬢さんとかって。
娘たちもやっぱり短いですよ。
短いんだ。
短いです。やっぱ年齢いけば言うほど文章になりますよねLINEが。仕事はあれですけどね。
まあでも娘たち見ててもそんな感じですわ。でもちゃんと文章は書けるときは書くみたいなんでね。
まあそれはだからちゃんと使い分けられるから能力あるからっていうのはいいんですけどね。
意図的にやんなきゃいけないですよね。そういうのもね。
そうだから長文を読むみたいなもんだからなんかうち娘はそういう意味ではまあ典型的なジャニーオーターになってきてるんですけど。
だからそういう人たちが出てる映画とかドラマとかって原作が小説だったりするときがあって、その小説を今なんか読んでるんで。
大事っすよ。だから何でもねきっかけは何でもいいんでね。
そうそうそうそう。
そういうのすごい大事わかります。
そういうのがないとちょっとこれだけだといろいろ受けるだけのアルゴリズムによって流れてくる映像だけとかっていうのを見てるといろいろいっぱいになるので。
アクセス解析の自動化と「見ない人は見ない」の本質
3つ目は?
3つ目はですねアクセス解析を見に行くのをやめたっていう記事ですね。GitHubアクションズに毎週一週で殴らせるというような記事を。
このこれ系の記事ね最近むっちゃくちゃ見るんですよ。
多いですよね。
ただ見るままにはあんまり出してないけどそれの3倍4倍ぐらいはあるんで。
みなさん自動化好きだなと思っていつも見てますこれ。
これね僕もよく見るんで。
ひとつど森野さんと同じような一言コメントを頭によぎりながら見かけてるんですけど。
まあでもね気持ちはわかるんですよ。
今こういうね自分で何でもできるようになってるのでやっぱり自動で送られてくるようにしたいなとか。
そういうふうにやりたいっていう気持ちはわかる。
そうすると楽になるみたいなのがすごくよくわかるんで。
そこはいいかなとは思うのですけどね。
これでも3日とか1週間したらもうそのメールで来るにしろ何で来るにしろこれ見たくなりますよねスラッグにしても。
結局ダッシュボード作ったとて通知でプッシュで飛ばしたとて見ない人は見ないって結論ですよねこれ。
そういうことです。
俺はもう何をしようと見ない人は見ない。
見たい人が自分の見たいものをちゃんと見るならいいんですけどね。
何か置くだからって人は本当にログインがめんどくさいとか言い出すんで。
いや本当そうですね。
こういうのどうなるんですかね。
だって渋谷さんとかあるじゃないですか。
クライアントがこういうの見たいからって作ってやっても見ませんってありますよねやっぱり。
いやもう普通にありますよね。
どうするんですかそれ。
これでも本当に結局見ない人は見ないっていう話なんですけど。
でも見ないっていうのには見ない理由ってそんなにないかもしれないけど見る理由がまずないというか。
そうですね。
こんなに興味がなかったりとか自分の仕事にとか今やってることでそこまで要は見なくても別にそんなに関係ないみたいなことですよね結局。
さっきの話でいうとジャニーオーターの人とかうちも推しのことを娘が言ってくるじゃないですか。
こんなのが出たとか言って全く興味ないから見ないですもんね。
そういうのと一緒ですよね。
そういうのと一緒。興味があれば結局見るんですよね。
そういうことですよね。
もうちょっと本質的なところでどうやったらよくサイトだったりとか今やってる商品売るとかわからないですけどどうやったらもっと興味を持つかみたいなもっと本質的なところな気がしますけどねここは。
仕組み化の部分じゃないですよね。
仕組み化の部分じゃないですね。
めっちゃわかるこれ。
どんだけベルトコンベアに人間を乗せようと見ないものは見ないと思いますっていう結論は。
間違いない間違いない本当間違いない。
忙しいとか打ち合わせがあったとかついうっかりとかそんなのねやる気ないだけじゃないですかもうそれ。
やる気ないだけ。やる気ないだけ本当に。
これ見なかったらね毎日わかんないけど大変なことになっちゃうって言ったら絶対見ますからね人は。
ですよね。そういうふうにしなきゃいけないですからね。
そうですね。ちょっとそういう問題だと思いました。
5カ国AIツール利用調査:日本人の3割がAI未使用の衝撃
で4つ目が?
4つ目がですね。
AIツールの利用状況と検索における利用実態調査っていうやつで5カ国かな。
アメリカドイツインドシンガポール日本のちょっとアンケートで調査してみましたみたいな結果の記事をピックアップしてみました。
はいはいこれ面白かったですね意外と日本人AI使ってない人いるんだって3割ぐらいいたっていう。
いやそうなんですよね。
これはまあまあびっくりしますよね。
意外と言うかちょっと僕もこのサンプルがアンケートに答えてくれた人のサンプルどんな感じなんだっけってちょっと。
調査概要ね。
はい調査概要とかも見てみたんですけどもちろん調査のサンプルの方がいらっしゃって答えてくれたらポイント付与するというインセンティブももちろんある中で答えてくださってる方っていう前提ではあると思うんですけど。
まあ結構チャットGPTはもちろん一番強いのとあと全然クロードもグラフ見えないぐらい使われてない。
そうそうクロードグラフ見えないぐらいの利用率でしたね。
いやでも我々の業界ではクロード使ってない人の方が少ないですよね多分。
そうですね少ないですよね。
チャットGPTでゴリゴリ仕事してますって人は聞かないですし。
うん本当に。
チャットGPTに相談してるって人もあんまり聞かないですもんね。
そうなんですかね。
ずれてるんだなこいつらが。
そう多分相当だから感覚がずれてるんだろうなっていうところはあります。
やっぱアメリカのねGoogleのAIモードが結構だいぶシェアが利用率高いなっていうのもあったんで。
日本人はねAIモード全然使わないって感じですもんねこれも。
そうですね。
これこの前のね大阪のシミュレーションスミさんが言ってて。
はい。
これなんでかって言うとね我々世代とかやっぱもうGoogle検索慣れてるんで。
そういう慣れてるとか人からするとうざいって感じなんでしょうね。
ああそうなんですね。
それ慣れちゃうとね単語単語でやってたのになんだよってなっちゃうんで。
日本はそういうのは強いのかなって感じですけど海外は全然違いますもんねもうねAIモードでいいじゃんみたいな。
そうですねだからこれがそのねちょっと僕スミさんのお話お伺いできてないんですけど。
うん。
その海外とかアメリカがそういう何だろう特徴があるのか。
日本も時間が経つにつれてやっぱ意外とGoogleAIモード利用率高まってくるのかっていうのがちょっと興味深かったと言いますか。
どうなんだろうと思って。
この辺は森山さんどんな感じなんですか。
やっぱGoogle検索世代でやってた人が文章でやれるようになるまでちょっと時間かかるかなっていう感じですよね。
そうか。
まあそうね確かにね。
慣れの問題なんでね。
うーんそうね。
最近でもいろいろサーチコンストローラーとか見てるとねもうまんま文章がいっぱい出てくるようになってますんでね。
そうですね確かに。
ほんとおじさん世代の人たちがちゃんとやれるかどうかなと思ってますこれ。
そうですよね。キーワード入れた後にサジェストとかでうすらね今までにちょっとなかったような文章系というか。
だからなんかじわじわとそういうのが増えてきてるんだろうなと思うんですけど。
なんかやっぱり文章で入力するっていうのがちょっとなんかまだ僕は慣れないというか。
あそこの窓に文章を入れるっていうのはちょっとやっぱり慣れないですね。
まあでもこれあれですよねAI使ってないって人は文章でやんないからAIモードも嫌なのかもしんないですね。
ちょうど3割3割ぐらい似てるかなと思ったんで。
あーなるほどね。
そうか。
AI使い慣れてる人はもうあれでいいのかなって気はします。
うーんまあ確かにそうですね。
いやでもこの調査ほんと世界で全然違うから面白いんでね皆さん何かに使ってほしいですねこれね。
ChatGPT広告時代:キーワードから「会話文脈」への変化
そうですねこれね本当になんかすごく興味深かったんでなんかチャットGPT広告とかもね始まって。
そうですね。
チャットGPT利用者もね当然一番各国一番シェアがやっぱりトップシェアなんで。
という流れで5つ目もチャットGPTのお話ですね。
そうですねはいやっぱりその辺の文脈が。
でどの記事ですかね次は。
ついに始まったチャットGPT広告各国基礎編ということでキーワードから会話文脈AIが変える広告の差別化要因という記事。
シネマー記事さんの記事をピックアップさせてもらいました。
いやそうですもうね文章でやるからキーワードじゃなくて文脈に乗っけなきゃいけないですもんね。
そうですねはい。
これもあれですよね最初の記事にちょっと関連している感じはありますしね。
はいそうですね。
背景情報を渡してこうやっていくってやつね。
そうですまさに。
これもやっぱ自分がこういうAIの使い方してないと思いつかないかもしれないんでね。
まず使わないとねっていうのがありますよね。
そうですねまずAIを使うっていうのが大事ですし。
あとはその事業主さん側とか特にそのなんか物があるような製品を売ってるような事業主の方の中の人だったら。
やっぱりその何だろうそれを使うシーンとかそういうのをちょっとやっぱりよく理解した上でコンテンツとかを今後もっともっとタイトルとかも含めて作っていく人いいんだろうなっていうのは他の記事を見てても思ってますね最近は。
そうですよだってもう比較検討しなきゃいけないものほどAIに効きますからね。
そうですねはい。
でなるとやっぱそういうスペックとかもちゃんとね料金とか基本情報入れておかないと引っかかりもしなくなっちゃうんで。
そうですね本当に。
だからよくねBtoBってあるじゃないですか問い合わせてくれたら回答しますみたいな人いるじゃないですか。
あります。
いや永久に問い合わせが来なくなりますからね。
あれはねやっぱねメールアドレスが欲しいみたいなのはねちょっときついですよねちょっとね。
やっぱちゃんと読んないとね。
これはでもなかなかねチャットGPT広告は面白そうなんでもっとね記事が出てくるといいかなと思いますねこれね。
そうですね僕もちょっとさっきの話に少し戻っちゃうとスパルタンレースとか何かそのハイロックスとかもそうなんですけど何かがやっぱり新しく始めようとしたときに必要なシューズだったりとかグッズみたいのあると思うんですけど
その時にこうチャットGPTとかクロードによく聞くんですけどその聞き方としてはこのハイロックスで使うときのシューズとしてどれがいいみたいな感じで
この競技に使うこれこれみたいな聞き方をやっぱするんじゃないですか。
だからなんかスペックとしてかゴアテックスのシューズでとかっていう聞き方ってよりは何かこれがこの競技に使いたいからみたいな聞き方をしていって
お勧めを聞いたりするので何かそれをこの間の記事別の記事なんですけどあれかゴールドウィンっていうノースフェイスとか展開されている方の記事で
だいたい作ってる側はどうしても耐水圧とかスペックとかで書きたがるんですけど
お客様的にはやっぱり富士山のような登山でも着用可能かとか晴れてる時でも着られるかとかそういう文脈で探してる人もいるから
そういう感じの切り口でコンテンツを作るようにしてるみたいなそんなことを記事に書かれていて
そういう文脈でコンテンツがあるとAIからもきっと読みに来られるとかいいんだろうなと思って
そういう感じになってきてるなって感じましたね
どっちかというと接客業に近いですよねやることがね
そうですね
接客の感じでコンテンツ作っていかないとねちょっと難しいですよね
そこにスペックがあればAIが拾ってくれるでしょうぐらいの感じで
そうですねだから逆に言うとオンラインだけしか接客がなかなかないっていう方もいらっしゃると思うので
そうなってきた時にちょっとやっぱり接客やってる人の方がある種強くなってくるみたいなのがありますねきっとね
接客業とか営業をやった人やっぱ強くなってきますよね
強いですねこの辺は
この前のね前回本編の方の上嶋さんもそんな話されてたんでね
確かにそうですよね
どんどんアナログが重宝される時代になってきましたね
そうですねかなり思いました
エンディング
本当に年寄りの価値もちょっと出てきた感じしますね
年寄りって
まあ確かにねだいぶ高齢化してきましたからね
ということで5個挙げてもらいましたけどどうですか渋谷さん初めてやってみてこれ
いやー何か何ですかねこう賢かった感じで泣くみたいな感じで言われてたんで言おうかなと思いながら
なんかちょっとやっぱり何だろうちゃんと話そうっていう気にはなりました
まあなりますよね最初慣れてくるまではね
そう一応なんかなりますね
なりますよね
ちょっとね二村君とやってると本当もうちょっと飲み屋トークみたいになってきちゃったんでね
ちょっとねここでビシッといきたいと思って
いやいやいやだとしたらもっとなんか適任者はいたと思うんですけどなんかね読んでいただいて嬉しかったですけど
じゃあまたね機会があったら出ていただきたいと思います
はいぜひぜひお願いします
ということで今回もお聞きいただきありがとうございました
この番組を楽しくお聞きいただけたらフォローやチャンネル登録高評価コメントなどで応援していただけると嬉しいです
物理のお便りも募集しておりますので概要欄などにあるリンクからお寄せください
Xの場合はハッシュタグ毎日のマーケティングラジオをつけてポストしていただければ反応いたします
それではまた来週です渋谷さんありがとうございました
ありがとうございました
24:17

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