3つ目は?
3つ目はですねアクセス解析を見に行くのをやめたっていう記事ですね。GitHubアクションズに毎週一週で殴らせるというような記事を。
このこれ系の記事ね最近むっちゃくちゃ見るんですよ。
多いですよね。
ただ見るままにはあんまり出してないけどそれの3倍4倍ぐらいはあるんで。
みなさん自動化好きだなと思っていつも見てますこれ。
これね僕もよく見るんで。
ひとつど森野さんと同じような一言コメントを頭によぎりながら見かけてるんですけど。
まあでもね気持ちはわかるんですよ。
今こういうね自分で何でもできるようになってるのでやっぱり自動で送られてくるようにしたいなとか。
そういうふうにやりたいっていう気持ちはわかる。
そうすると楽になるみたいなのがすごくよくわかるんで。
そこはいいかなとは思うのですけどね。
これでも3日とか1週間したらもうそのメールで来るにしろ何で来るにしろこれ見たくなりますよねスラッグにしても。
結局ダッシュボード作ったとて通知でプッシュで飛ばしたとて見ない人は見ないって結論ですよねこれ。
そういうことです。
俺はもう何をしようと見ない人は見ない。
見たい人が自分の見たいものをちゃんと見るならいいんですけどね。
何か置くだからって人は本当にログインがめんどくさいとか言い出すんで。
いや本当そうですね。
こういうのどうなるんですかね。
だって渋谷さんとかあるじゃないですか。
クライアントがこういうの見たいからって作ってやっても見ませんってありますよねやっぱり。
いやもう普通にありますよね。
どうするんですかそれ。
これでも本当に結局見ない人は見ないっていう話なんですけど。
でも見ないっていうのには見ない理由ってそんなにないかもしれないけど見る理由がまずないというか。
そうですね。
こんなに興味がなかったりとか自分の仕事にとか今やってることでそこまで要は見なくても別にそんなに関係ないみたいなことですよね結局。
さっきの話でいうとジャニーオーターの人とかうちも推しのことを娘が言ってくるじゃないですか。
こんなのが出たとか言って全く興味ないから見ないですもんね。
そういうのと一緒ですよね。
そういうのと一緒。興味があれば結局見るんですよね。
そういうことですよね。
もうちょっと本質的なところでどうやったらよくサイトだったりとか今やってる商品売るとかわからないですけどどうやったらもっと興味を持つかみたいなもっと本質的なところな気がしますけどねここは。
仕組み化の部分じゃないですよね。
仕組み化の部分じゃないですね。
めっちゃわかるこれ。
どんだけベルトコンベアに人間を乗せようと見ないものは見ないと思いますっていう結論は。
間違いない間違いない本当間違いない。
忙しいとか打ち合わせがあったとかついうっかりとかそんなのねやる気ないだけじゃないですかもうそれ。
やる気ないだけ。やる気ないだけ本当に。
これ見なかったらね毎日わかんないけど大変なことになっちゃうって言ったら絶対見ますからね人は。
ですよね。そういうふうにしなきゃいけないですからね。
そうですね。ちょっとそういう問題だと思いました。
で4つ目が?
4つ目がですね。
AIツールの利用状況と検索における利用実態調査っていうやつで5カ国かな。
アメリカドイツインドシンガポール日本のちょっとアンケートで調査してみましたみたいな結果の記事をピックアップしてみました。
はいはいこれ面白かったですね意外と日本人AI使ってない人いるんだって3割ぐらいいたっていう。
いやそうなんですよね。
これはまあまあびっくりしますよね。
意外と言うかちょっと僕もこのサンプルがアンケートに答えてくれた人のサンプルどんな感じなんだっけってちょっと。
調査概要ね。
はい調査概要とかも見てみたんですけどもちろん調査のサンプルの方がいらっしゃって答えてくれたらポイント付与するというインセンティブももちろんある中で答えてくださってる方っていう前提ではあると思うんですけど。
まあ結構チャットGPTはもちろん一番強いのとあと全然クロードもグラフ見えないぐらい使われてない。
そうそうクロードグラフ見えないぐらいの利用率でしたね。
いやでも我々の業界ではクロード使ってない人の方が少ないですよね多分。
そうですね少ないですよね。
チャットGPTでゴリゴリ仕事してますって人は聞かないですし。
うん本当に。
チャットGPTに相談してるって人もあんまり聞かないですもんね。
そうなんですかね。
ずれてるんだなこいつらが。
そう多分相当だから感覚がずれてるんだろうなっていうところはあります。
やっぱアメリカのねGoogleのAIモードが結構だいぶシェアが利用率高いなっていうのもあったんで。
日本人はねAIモード全然使わないって感じですもんねこれも。
そうですね。
これこの前のね大阪のシミュレーションスミさんが言ってて。
はい。
これなんでかって言うとね我々世代とかやっぱもうGoogle検索慣れてるんで。
そういう慣れてるとか人からするとうざいって感じなんでしょうね。
ああそうなんですね。
それ慣れちゃうとね単語単語でやってたのになんだよってなっちゃうんで。
日本はそういうのは強いのかなって感じですけど海外は全然違いますもんねもうねAIモードでいいじゃんみたいな。
そうですねだからこれがそのねちょっと僕スミさんのお話お伺いできてないんですけど。
うん。
その海外とかアメリカがそういう何だろう特徴があるのか。
日本も時間が経つにつれてやっぱ意外とGoogleAIモード利用率高まってくるのかっていうのがちょっと興味深かったと言いますか。
どうなんだろうと思って。
この辺は森山さんどんな感じなんですか。
やっぱGoogle検索世代でやってた人が文章でやれるようになるまでちょっと時間かかるかなっていう感じですよね。
そうか。
まあそうね確かにね。
慣れの問題なんでね。
うーんそうね。
最近でもいろいろサーチコンストローラーとか見てるとねもうまんま文章がいっぱい出てくるようになってますんでね。
そうですね確かに。
ほんとおじさん世代の人たちがちゃんとやれるかどうかなと思ってますこれ。
そうですよね。キーワード入れた後にサジェストとかでうすらね今までにちょっとなかったような文章系というか。
だからなんかじわじわとそういうのが増えてきてるんだろうなと思うんですけど。
なんかやっぱり文章で入力するっていうのがちょっとなんかまだ僕は慣れないというか。
あそこの窓に文章を入れるっていうのはちょっとやっぱり慣れないですね。
まあでもこれあれですよねAI使ってないって人は文章でやんないからAIモードも嫌なのかもしんないですね。
ちょうど3割3割ぐらい似てるかなと思ったんで。
あーなるほどね。
そうか。
AI使い慣れてる人はもうあれでいいのかなって気はします。
うーんまあ確かにそうですね。
いやでもこの調査ほんと世界で全然違うから面白いんでね皆さん何かに使ってほしいですねこれね。
そうですねこれね本当になんかすごく興味深かったんでなんかチャットGPT広告とかもね始まって。
そうですね。
チャットGPT利用者もね当然一番各国一番シェアがやっぱりトップシェアなんで。
という流れで5つ目もチャットGPTのお話ですね。
そうですねはいやっぱりその辺の文脈が。
でどの記事ですかね次は。
ついに始まったチャットGPT広告各国基礎編ということでキーワードから会話文脈AIが変える広告の差別化要因という記事。
シネマー記事さんの記事をピックアップさせてもらいました。
いやそうですもうね文章でやるからキーワードじゃなくて文脈に乗っけなきゃいけないですもんね。
そうですねはい。
これもあれですよね最初の記事にちょっと関連している感じはありますしね。
はいそうですね。
背景情報を渡してこうやっていくってやつね。
そうですまさに。
これもやっぱ自分がこういうAIの使い方してないと思いつかないかもしれないんでね。
まず使わないとねっていうのがありますよね。
そうですねまずAIを使うっていうのが大事ですし。
あとはその事業主さん側とか特にそのなんか物があるような製品を売ってるような事業主の方の中の人だったら。
やっぱりその何だろうそれを使うシーンとかそういうのをちょっとやっぱりよく理解した上でコンテンツとかを今後もっともっとタイトルとかも含めて作っていく人いいんだろうなっていうのは他の記事を見てても思ってますね最近は。
そうですよだってもう比較検討しなきゃいけないものほどAIに効きますからね。
そうですねはい。
でなるとやっぱそういうスペックとかもちゃんとね料金とか基本情報入れておかないと引っかかりもしなくなっちゃうんで。
そうですね本当に。
だからよくねBtoBってあるじゃないですか問い合わせてくれたら回答しますみたいな人いるじゃないですか。
あります。
いや永久に問い合わせが来なくなりますからね。
あれはねやっぱねメールアドレスが欲しいみたいなのはねちょっときついですよねちょっとね。
やっぱちゃんと読んないとね。
これはでもなかなかねチャットGPT広告は面白そうなんでもっとね記事が出てくるといいかなと思いますねこれね。
そうですね僕もちょっとさっきの話に少し戻っちゃうとスパルタンレースとか何かそのハイロックスとかもそうなんですけど何かがやっぱり新しく始めようとしたときに必要なシューズだったりとかグッズみたいのあると思うんですけど
その時にこうチャットGPTとかクロードによく聞くんですけどその聞き方としてはこのハイロックスで使うときのシューズとしてどれがいいみたいな感じで
この競技に使うこれこれみたいな聞き方をやっぱするんじゃないですか。
だからなんかスペックとしてかゴアテックスのシューズでとかっていう聞き方ってよりは何かこれがこの競技に使いたいからみたいな聞き方をしていって
お勧めを聞いたりするので何かそれをこの間の記事別の記事なんですけどあれかゴールドウィンっていうノースフェイスとか展開されている方の記事で
だいたい作ってる側はどうしても耐水圧とかスペックとかで書きたがるんですけど
お客様的にはやっぱり富士山のような登山でも着用可能かとか晴れてる時でも着られるかとかそういう文脈で探してる人もいるから
そういう感じの切り口でコンテンツを作るようにしてるみたいなそんなことを記事に書かれていて
そういう文脈でコンテンツがあるとAIからもきっと読みに来られるとかいいんだろうなと思って
そういう感じになってきてるなって感じましたね
どっちかというと接客業に近いですよねやることがね
そうですね
接客の感じでコンテンツ作っていかないとねちょっと難しいですよね
そこにスペックがあればAIが拾ってくれるでしょうぐらいの感じで
そうですねだから逆に言うとオンラインだけしか接客がなかなかないっていう方もいらっしゃると思うので
そうなってきた時にちょっとやっぱり接客やってる人の方がある種強くなってくるみたいなのがありますねきっとね
接客業とか営業をやった人やっぱ強くなってきますよね
強いですねこの辺は
この前のね前回本編の方の上嶋さんもそんな話されてたんでね
確かにそうですよね
どんどんアナログが重宝される時代になってきましたね
そうですねかなり思いました