森野誠之の毎日堂・マーケティングラジオということで、毎週日曜日はその週のまとめをIBD株式会社の二村さんと一緒にお届けします。
今日もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
最近どうですか?
今変わらずですね。最近どうですかって森野さん、毎週これ聞かれるような気がするんですけど。
それでいいんじゃないの?
いいんですかね。変わらずですね。この前オースにワンピースバーってあるの知ってますか?
ワンピースバーって服?漫画?
え?あぁ、漫画ですね。
ワンピースって大体検索の時にさ、いつもワンピースが出るから漫画じゃないよってよくあったでしょ?ワンピース例えでよく検索で。
はい、確かに。僕はワンピースって言ったら漫画、アニメのワンピースしか出てこないんで、自分の検索結果には。
オースって名古屋のオース商店街っていうところにあるんですけど。
そこにワンピースのフィギュアとかいっぱい置いてあって、アニメも流れてるじゃないですけど、
そこでお酒を飲みに行く、ご飯を食べに行くみたいなことをこの前したんですけど。
僕は金曜日の夜に2人で行ったんですよね。
純粋にワンピースの話をしたかったのに、店内満席で。
バーなのにね。
バーです。なのに、みんな来てる人ほぼ常連で、ワンピースの話をしてないんですよね。
ワンピースバーに行ったんだろ?
はい。そうなんですよ。
パクもカウンターとテーブル席と分かれてて、ご飯めちゃくちゃおいしいんですよ、そこ。
よくそういうバーあるよね、飯がおいしいバー。
そう。だから普通に行っても楽しめるんですけど、コアのワンピースのファンと話ししたかったな、みたいなのは。
それは平日とかに行ったらいるんじゃないの?金曜とかそうなっちゃうじゃないの?
それは確かに。平日だと今の話で思ったのが、月曜日にジャンプ出るんですよ。
だから月曜日の後に行くべきですね。
月曜って休みじゃないか、だいたい。
確かに。月曜やってないかもしれないですね。
いや、バーは下水目ぐらいがお店の人とかとゆっくり話せて、金曜はもう小分で誰かと行った方がいい。
あー、確かに。なんか流れあるかもしれないですね。
そうそうそう。
ちょっと曜日変えてみます、今度。
なるほど。
で、ワンピースバーって俺全然ワンピースはほぼ知らないんだけど、ちょっと漫画読んだぐらいなんだけど、なんかその話あるの?
ないです。
おしまい?
いや、だって森野さんワンピースのこと知らなかったら全然続かないじゃないですか。
前のガンダムも続かなかったけど。
いや、本当に。だから僕はもうワンピースは終わるまで死ねないと思ってるんで。
はいはいはい。
月曜日にジャンプで最新の輪が出るんですよね、最新輪が。そのジャンプを大体2、3回読むんですよ、ワンピース。
で、そこからワンピースって考察があるんですよ。
動画とかや?YouTubeの?
そうです。今後どうなっていくの?みたいな。
考察をいろんな考察の方を一通り聞いて、自分の中でもう一回自習自習っていうんですか、考えるじゃないですか。
それをファンの人たちと対面で会える人とちょっとこう話を議論をするっていう感じです。
そこまで?
それがワンピースライフですね。
考察ってあんま見んもんな、俺。好きな人多いよね、あれ。
僕もそこまで見てなかったんですけど、めちゃめちゃうちうちの話で申し訳ないんですけど、
小田さんってアノマリーマーケティングの小田さんね。
小田さんと一時期、小田さんたちとずっと考察の話とかしてたんで、見るようになっちゃったんですよね。
なるほど、小田さんのせいだと。
じゃあそうしときましょう。
それにしましょう、小田さんのせいで。
じゃあそういううちにニュースに行こうか。これが終わっちゃうんで。
僕が社会に出る前の話です。
そうだな。
そんな感じでちょっと次の記事いってもいいですか。
速報、Google IOWN 2026で検索はこう変わる。順位1位なのにクリックされない時代のアクセス解析。
丸山さんのやつね、これね。
そうです。丸山さんの。
丸山さんのこの記事自体、話としては結構言われてる内容だと思いますし、記事の後半にもちゃんとここ見ようねみたいな感じで
わかりやすく書いてあったんで、多分全員が見た方がいい記事なんじゃないかなっていうのはすごく感じました。
今もうだって順位1位でもさ、AIのやつが出るし広告も出るしさ、もうしょうがないよね、あれ。
しょうがないですね。逃れようがないというか、絶対だってこんなんクリックされにくくなるのは当然なわけじゃないですか。
そう。
だってこの時代の流れ的にその前に結局SNSが来たりとかしてるんで、だからもう検索市場において絶対1位を取ったとしてもクリックは少なくなっちゃいますよね。
これはそうですね。昔はね、もうビッグワードで1位だったら売上が上がったって時もあったけど、今もあるんだろうけど昔ほどじゃないよね、もう。
なんかこう、僕もやってて絶対に1位取りたいみたいな方ってやっぱりいるんですよ。
いるいるいる。
いますよね、やっぱり。
敗者でしょ。
敗者だけじゃないです。
昔、歯科めちゃくちゃやってたんで、担当が多かったんで、多いですよ。
どの業種というよりかは多分歯科だったら先生、一般の会社だったら経営者の志向によると思いますね。
でもこれって1位取り続けても意味がないとは言わないですけど、そこに執着すべきじゃないっていう話だと思うんですよね。
なおさらもうそんな検索しない人もいるし、検索でも1位にもならないし、広告もクリック単価高いし、もうさあって話なんで。
もうさあですよね、本当に。もうどうすんのこれみたいな。
そうそうそう。だからあんまりもう気にしてもしょうがないかなと思うんだよね、この辺ね。
本当にね。さっきのA2iの下りで余談なんですけど、確か昔A2iのセミナーで高野さんがSEO。
めちゃコミの。
そうですそうです。あの高野さんが1位を取り続けても結構その後しんどい。
ちょっと2位になるとね。
でもその通りですよね。
2位じゃダメなんですかね。
そう、2位じゃダメなんですかって言われたって。でも1位を取っていることに多分感謝なんですね、本来は。
そうそうそうそう。
これなんかジレンマですよね。
それが仕事でそれやんなきゃいけないならそうするんだけど、それだけやってもさあ。
いや本当にそうですよ。
金メダルもらえるわけじゃないしさ。
いや本当そうですよね。しかもそれってどれだけのキーワードの中の1つの1位なんだって話で。
そうそうそうそう。
結構これきついですよね。1位を侵攻してしまう文化というか宗教。
そう、もう今はないからね、そこはね。
ない、ないですよ。いろんなものを頑張った方がいいと思います。
いや本当本当本当そう思う。
JCB社員がインスタに社内資料を載せているXで画像拡散。
これなかなかどうしようかと上げるかどうか迷ったんですけど、でもこういうのって最近、昔からありますけどやっぱり多いですよね。
多いね。ただこういうのが話題になってメディアもこういう記事を上げるとPV増えるから上げるし、
SNSもインポ化制度のお金が入ってくるから探すし、結局数字がくっついてくるからこういうのが出てきちゃうんだよね。
こういう記事とかネタを取り上げて誰も儲かんなかったら出てこないんだよこれ。
そうですね。いやもう本当そうですよね。
これもうどっから突っ込んでいいのかって思うんですけど、若い人も変な使い方しますしね、こういうとこで。
変な使い方っていうかそれは当たり前なんだろうけどね、自分たちの。だから学生の頃とか狭い世界ではならないけど、その感覚でやっちゃうからね。
確かにそうですね。別に学校の授業の内容をSNSに上げるとかありそうですね。
あるんじゃないの?普通に。
うん、確かに。その延長できてたら上げちゃいますよね。
そう、友達しか見ないからって言ってもみんなが見たらこうやってなっちゃうからね。それを食い物にされちゃうからさ。
いやまあ本当そうですね。こういう方がアップしちゃうと社会的に抹殺されてしまうような空気感もまあまあ。
まあね。
なんか喧嘩寮成敗じゃないですけど。
そう、本当に気をつけなきゃいけないよ。
本当に切実ですよね。
本当そう。明日はわが身だからね、俺完全に。
いやそうですよね。森本さんもなんかないんですかね、そういうネタ。茶色すぎてダメみたいな。
特にSNSでなんかトラブったとかないけどな、別に。
まあなんか森本さんは綺麗ですもんね。
綺麗か茶色って汚いかわからんけど。
確かに。一瞬終わって汚いですね。
確かに確かに。
これはそうですね、取り上げるかどうかっていうのと話が膨らむかどうかは別にして、まあまあと思ったんでこれを取り上げました。
これは大事大事。
はい、次は?
TATGPTの優しさの危うさ。
10代に伝えたいAI利用法。
これもさっきのやつと似てるんで、この流れで取り上げたんですけど。
ネットが出始めた頃って僕全然小さい頃だったんですけど、多分こういうようなことってあったんじゃないかなって。
ネット出始めの頃はないかな。あんまり使える人が少なかったからな。
そうなんですよね。で、僕もそれを取り上げた時に思ったんですけど、多分インターネットって当時めちゃくちゃ高価っていうか。
そう、電話代だからやればやるほど重量課金だからね。
しかもそこそこのリテラシーある人じゃないと使えないですもんね。
接続が難しかった。
だから今だったらもうスマホがあって、スマホは国民ほぼ一人一人持ってるようなもんだと思うんで、そこにAIいきなり来たら確かにこういう使い方になるんだろうなって。
リテラシー上がりきる前に。
リテラシーも追いついてないし、大人が追いついてないもん、まず。
それも森野さんが感じられますか。
うん。
ネットのつなぎ方ってルーターとか全然知らない人いるし、そのものをね。なんでつながってるか知らない人いっぱいいるしね。
で、SNSあんまりやってないから、さっき見たニュースがあると消しからんとか言うけど、たぶんやったらお前すぐやらかすぞって思うからね。
即だぞと思って。
そうですね。即やらかすかもしんないですね。
そう。って思うからね。やっぱ大人がちゃんとやらんといって思うね。
そういう意味で言えば、さっきのGCBの社員の方が若いと仮定したら、大人も子供っていうか若い人も、リテラシーってそんな変わんないんですかね。
どっちかっていうと、もうちょい中学生、高校生とかそっちがちゃんと教えられてるからリテラシーあると思うよ。
森野さんもだってお子さんちょうどリテラシーを学び始めるぐらいのあれですよね。
学校でこういうのやったとか言ってくるもんね。
僕らがパソコンやってたようなあれですよね、学校で。
ここら辺ももっとちゃんとリテラシーが上がってくるといいですけどね、大人も子供も。
無理だと思うよ。
じゃあ無理で。じゃあ無理でいきましょう。
かといってね、こういう記事出さないのもいけないし、言わないのもダメだから、うちのメールの中では結構これ取り上げるようにしてるんだけど。
そうですね。結構ちゃんとって言ったらあれですけど、啓蒙系の記事ありますもんね。
そうそうそう、詐欺の記事とか結構上げるようにしてるからね、皆さん注意してほしいなと思いますね、これは。
はい、では次は?
特集対談 北方建造 今村翔子 運命 物語の命運を背負って
これね。
これ、めっちゃよくなかったですか、この記事。
北方建造大体こんな感じだけど、ただ書くっていうね。書いてりゃそのうちいいの出るよみたいなね。
ただ書く、これ、僕読んでて、北方建造さんって何歳ですか、80手前ぐらいですかね。
僕なら今何歳ぐらいなんだろう。
戦後間もないぐらいだったと思うんですよ、生まれが。
昔から知ってるからな。
ってことはだいぶ前じゃないですか。
その方が言われることってやっぱり重いというか、すごい濃いというか。
毎日積み重ねた結果が今みたいな感じっていうので、毎日書けみたいな感じで言われてるじゃないですか。
だから僕も毎日じゃあ何ができるんだろうってのはやっぱり考えますよね。
毎日自分の中で決めてることはあるんですけど、
じゃあそれが、作家さんとかだったら1日1枚書くっていうのは、もうこれどう考えてもマストじゃないですか。
マストっていうかプラスになるわけじゃないですか。
でも自分が毎日何かをこれをやるっていうのが、お客さんにとっていいのかとか、自分の会社にとっていいのかっていうのはわかりにくいですよね。
そういうこと考えてる時点で多分続かんね。
まあでもそうかもしれないですね。
ただやるってことができないと。
シンプルに。
そう。
森野さんこの毎日動画近いですね。
ただやるとは言わんけど、もうやる。
別に熱が39だろうが2日酔いだろうがなんだろうがやる。
深く考えず。
深く考えずっていうか、やらないほうが気持ち悪い。
スタムラ君が止まった。あれ?復活するんだ。
しばらく待機。
血の問題かな?
いきなり切れました?
ごめんなさい。いきなり切れました今。
ちょっと今止まってたよ。
止まりますよね。ごめんなさい。
途中でこういう場合はどうします?
こういう場合はね、もう一回スタムラさんの返事の記事から行こう。
すみません。
ちょっと待ってね。
じゃあ俺からやるね。
じゃあ次の記事どれ?
特集対談 北方健三 今村翔吾 物語の命運を背負って
これ結構読んでてインパクトが大きくて
北方健三さんって多分昔からいる作家さんだと思う。
俺らが小さい時から作家だった気がする。
僕もそれこそ森野さんにスイコデン推薦をお勧めいただいて。
あれ読まなきゃいけないよ。
めっちゃ長いですよね。
学秘伝まで読んで51巻とかだったら昔かな。
51巻ってだって小説ですよね。
読みます。スイコデン読み始めてめっちゃ面白いんで。
スイコデンは面白いよ。
本来のスイコデンと全然違うからね。
そうなんですね。
僕あれでしか読んだことなくて横山光成さん。
漫画?
漫画。高校生の頃に。
スイコデンを小説で読むのは初めてですけど読みますね。
スイコデンも吉川英二が書いてて。
吉川英二さんって三国志も書かれてますよね。
あの三国志書いて横山光成さんはあれを元に漫画を書いてるからね。
そうなんですね。初めて知りました。
北方健三さん、話すれちゃいましたけど、もともともちろん知ってる方だったんですよ。
知ってる方がこれだけ作家さんやられてきて、
1日1枚書くみたいな話とかがあったわけじゃないですか。毎日書くって。
それを日々の積み重ねとしてやられてきて、ここまで来られてるっていうのが、ただただすごいですよね。
毎日やればいいんだよ。
それがシンプルにいかないからみんなたぶん困ってるんですよね。
それがよく言われるんだよ。なんで毎日見るままができるんですかって言われて、
毎日やるだけでいいようがなくってこれ。他にないよこれ。
何も考えずにやられるんですか?
何も考えずに自動的にやる感じだね。
ある意味AIですね。
やらないと気持ち悪いからやるよね。
クロードのルーティンを組んだみたいな。
それが一つ正解なのかもしれないですよね。
皆さん毎日すごいことやろうとするんだよね。
すごいことやろうとするから続かないから、軽いことやればいい。
軽いことが実はどんどんすごくなっていくから。
本当にその通りなんですけど、それができなくて感情が入ったりとかするからできないんですよね。
それはもうわからんのだよな。
森野さん、この流れで次の記事いってもいいですか?
あともう1記事は最後に、これもう本当本編に入れたいんですけど、悩んだ結果最後にご紹介で、人が起点のウェブサイトとは何か?あり入れ出しの顧客対応から考えるっていう話ですね。
これなんでって、あの記事自体もちろん良くて、先週もお話ししてたDMGさんの記事なんですけど、
なんかこう、森本さんが確かXか何かでやり取りされてたと思うんですけど。
そう、DMGさんも古いお知り合いだからね。
なんかこう、そういうお知り合いの方とかの記事が毎日堂に出るわけじゃないですか。
それがこういう、たまたま今回僕だったんですけど、僕がこうやって取り上げて、ラジオ聞いてくださって、その結果また記事書こうって、
このすごいプラスのループ、これが何か良かったなっていうのがあって。
なるほどね。
なんかこう、こうした良い流れっていうのをこういうラジオで作っていけたら、良い記事が必然的に増えてくるわけじゃないですか。
そう、だからこれね、一応いろんなところで資料じゃないですか、交流会とかで。
で、名刺交換してSNSとかやってるってわかる。そしたら俺は割とずっと見てて、そういう人。
結構な量の人ずっと見てて、で、その人が記事とか書いててもそれも見てて。
そしたら大体RSSとか登録したりしてるから、その人が5年ぶりに書いた記事とかもちゃんと読むんだよね。
すごいっすね。
そう、だからずっとそれを10年以上やってるから、ここ1年2年ずっと読んでる人もいれば、10年以上ずっとそういうのを見てる人もいるし。
あー、だからか。
いや、こういう昔の方の付き合いというか、長い付き合いの方とのコミュニケーションの一つになれる場ってのもいいなって思うんで。
そうそう。会ってずっと話してないけど、SNSとか見てるし、記事読んでるし、向こうこっちのメルマガ読んでたりするから意外と会ってない気になる。
ずっと会ってる気にはなる。
ゆるい繋がりというか。
だから多分一方的に俺が知ってる人っていっぱいいると思うよ。
逆に?
そう、SNSとか記事とかずっとずっと見てるからよくいると思う、何人か。
それ逆もそうだと思いますけどね。
あーそうか。
一方的に、まあだって僕だってそうでしたし、一方的に森さんのこと知ってたんで。
はいはいはいはい。
発信するっていうのはそういうことなのかもしれないですね。
知らないとこで、さっきのSNSのJCBの話と一緒で、見られてるんだよ、発信するとどっかで。
だから下手なことできないんだよね。
できないっすね。ちゃんと誠実に。
そうそうそう。
これは記事自体ももちろん良かったんで、ちゃんとユーザーのこと考えて作りましょうというか。
そういう記事の本質的な話だと僕は読んでたんですけど、その背景がすごい嬉しかったんでこういったのを取り上げてみました。
ただこれから同じような状況になった時に毎回取り上げられるかどうかっていうのはまた別の問題になって。
まあそれはそうだ。毎回一緒になっちゃうとね。
いやそうなんですよ。だからまあ最初なんで、ちゃんとこういう流れは僕は好きですっていうのを紹介したくて出しました。
なるほどね。はい。
ということで今回7記事?
7つですね。
7つ結構紹介したな。
ちょっと多かったですね。
まあでも時間的には大丈夫なんで。
うん。
じゃあそんなところで今週はこの辺かな。
はい。ありがとうございます。
じゃあ終わりましょう。今回もお聞きいただきありがとうございました。
この番組を楽しくお聞きいただけたらフォローやチャンネル登録、高評価、コメントで応援していただけると嬉しいです。
タイルも募集しておりますので概要欄などにあるリンクからお寄せください。
もちろんですね、この記事に関する質問とかもいいですし、ふたむらくんの代わりに出たいというのも構いませんのでその辺も教えてください。
ネックスの場合はハッシュタグ毎日動マーケティングラジオをつけてポストしていただければ反応いたします。
それではまた来週。ふたむらくんありがとうございました。
はい。ありがとうございました。