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スピーカー 1
新人へのAI禁止令に波紋、新入社員教育の方針が話題に、というニュースでございます。
ちょっと技術的なニュースではないんですけど、この時期結構話題になりそうだなっていう。
スピーカー 1
4月ぐらいにちょっと話題になりそうだなっていうのは今流行っているんですけど、どういうことかというとですね、新入社員ですね。
まだちょっとなかなか配属されてないけど、4月からなんだけど、新入社員1年目のエンジニアにAIを使うなと。
スピーカー 2
使うな。
スピーカー 1
使うなという禁止令を出したという会社があって、それがちょっと話題になっているっていうので、SNSで結構賛否があるという感じですね。
スピーカー 2
何に使うなっていうの?
スピーカー 1
これはですね、業務に一旦使うなと。
スピーカー 2
一旦ね。
スピーカー 1
というのは、やっぱり今こう技術者が、エンジニアの卵たちがですね、AIを使ってプログラミングとかいろんな業務をするんですけど、
なんでこういうふうにしたの?って聞くと、AIが言ったからこうしましたと。
なってしまうと。
新入社員がAIに丸あげして、制作過程を理解しておらずに、自分で修正できないということで非常に陥ってしまったために、
一旦ちょっと新入社員AI禁止しようぜっていう、そういう禁止令が出ましたよみたいな。
そういう取り組みをしてますよっていうニュースの切り抜きがSNSに拡散されておりまして、
それに対して時代錯誤だという意見もあれば、これはわかるよというところですごく話題になってますよという話なんですけど。
スピーカー 2
一見して時代錯誤じゃねえのって思うけども、一理あんの?
スピーカー 1
いやもう百理ぐらいあるんじゃない?
スピーカー 2
百理もある。
スピーカー 1
いや難しいよねこれね。
スピーカー 2
使い方を教えていくぜってことを要は。
スピーカー 1
使い方っていうか、そもそものプログラミングの勉強してよっていう話よね。
業務で使う範囲の言語とかはやっぱり一応意味合いとか分かってこうよと。
それも分からずに何かこういうの作ってって言ったら、ばわっと生きちゃって。
これ上司になんとなく投げて、このコードこうなってるけど、これなんでこうやって書いたの?っていうと、
スピーカー 1
AIがこうしたんで、みたいなやり取りしかできないみたいな。
これまずくない?っていうことで、一回AI使わずにちゃんと勉強してよっていうのを言ったってことね。
これ真っ当じゃない?結構。
スピーカー 2
なんかほんと素人と一緒じゃんってことだね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
素人のバイブコーダーと一緒ってことね。
スピーカー 1
バイブコーダーと結局一緒になっちゃってるよねと。
じゃなくてちょっと意味をちゃんと理解して、コーディングしないといけないんじゃないの?みたいな。
スピーカー 2
そもそもその新卒1年目って何も分からず入ってくんの?
スピーカー 1
何も分からないよ、基本的には。
大学の時に研究でちょっとこのプログラム作ってましたよみたいな人たちはいっぱいいるし、
エンジニアとか機械系のエンジニアとかも別にちょっとロボコンやってましたとか、
趣味で機械やってましたとか、学校でやりましたぐらいの人は出てくるけど、
それが即時実務に使えるかって言ったら、結局実務の知識とは違うから、
キャッチアップしていかなきゃいけないんだけど、
普通はOJTって言ってね、働きながら学んでいくんだけど、
そこにAIが入ってくると、答えみたいなものを教えてくれるから、
なかなかこう見にならない人がいるんじゃないかなっていうのは予想してたんだけど、
それがちょっと実社会として出てきてるよってことなんだけど、
スピーカー 1
確かに7割ぐらいは俺は基礎的なところもちゃんとやった方がいいと思うんだけど、
なんかね、もうちょっと今までのやり方をガラッと変えるような学び方をしてもいいんじゃないかなとも思う。
スピーカー 2
というとどんな。
スピーカー 1
だからさ、結局これってAIはあくまでも補佐ですよねと。
自分がちゃんと理解しているという前提でAIを補佐として使って、
アウトプットを正しく出せるようにしましょうっていうところじゃない。
結局今までのプログラムとか自分の技術を理解する上でやってきた勉強っていうのはそのままやりましょうねという話なんだけど、
もうさ、なんかAIが出してきた成果物ってもう莫大にいっぱいアウトプットが出せるわけよ。
スピーカー 1
それに対して、これどういう意味なんだろうみたいに逆掘りで調べていくようなスキルの方が大事なんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
へえ、それって今までとは違うスキルなの?
アウトプットから入るよね。基礎もやるんだけど、あくまでも基礎があって出力するというよりは、
スピーカー 1
もう作っちゃったものに対して後追いで意味を追っていきながらキャッチアップしていくみたいな技術を。
スピーカー 2
逆引きの辞書みたいなもんや。
スピーカー 1
そうそうそう。そっちの方がなんかね、AI時代の学びとしては、まず作っちゃってその後から学んでいくみたいな方がいいんじゃないかなと。
スピーカー 2
使うなっていうよりは。
スピーカー 1
使うなっていうよりは作っちゃって、それを後から説明できるようにキャッチアップしていくっていう方が合理的な気がする。
スピーカー 2
それできるの?逆流していくっていうのは。
スピーカー 1
それを体系立てたりとかルール立てたりしながら学べるようにしていった方がいいんじゃないっていう提案。
多分今、侵入者にそれをやれって言われても多分できないと思うから。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
っていうのは思うね。
スピーカー 2
メソッドを確立して広めなかんね。
スピーカー 1
そう確立して広める。作るものの枠を一回決めちゃえばいいと思うけどね。
すごい莫大なすごい仕組みをいきなり作ろうとせずに、こういうとこだけ作ってみたいな感じで。
一部の機能をAIと一緒に作った中で、後からできたものに対して追っていくみたいな。
スピーカー 2
だからそれで勉強した人はさ、あれか今までのエンジニアと違って自分で手打ちで力を打って何か作ることはひょっとしたらできないかもしれないけれども。
スピーカー 1
そうだね。
でもAIありきだから別に問題ないってことだよね。
スピーカー 1
ありきだから問題ないし、別に昔からいるエンジニアも手打ちでは打てないと思うよ。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
スピーカー 1
コピペで持ってきてから。ネット上のコードをコピペして持ってきて、動く動かないってやって動かねえなって思ったらエラーを読みながら直していくみたいな。
フルスクラッチで一行一行打ってきてる人ってほぼすでに生成AIで登場前からいないんだよね。
スピーカー 2
そうなんだ。この部分のレゴみたいに持ってくるんだピッて。
それが持ってくるの基本的には。ガサッと持ってきてくっつけて、接合部分だけチョチョチョって頑張ってやって動く動かないっていうのをやるのよ。
スピーカー 2
そんな感じなんだ。当然理解はできるけどってことだよね。
それの延長線上にあるから、生成AIだけが基礎的な理解を奪ってるかって言われたら、構造としては別にそうでもなくないかっていう感じはするけどね。
今までのレゴでも十分それが言えるってことだよね。
スピーカー 1
言えるっちゃ言えるね、抽象化したら。
スピーカー 2
コピペ禁止みたいな。手で書けみたいな話になってくるよね。
スピーカー 1
そうそう。そうするとコピペ禁止とかインターネット検索禁止みたいな感じになってくるから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
結局そういうことだと思う。インターネット出てきた時もきっとインターネットで調べるの禁止とかって言って、本で調べろみたいなこと言われてたと思うんだよ。
スピーカー 2
あると思う。
そういうの見たことあるもん俺。自己啓発本でさ、昔のやつで。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
インターネットによって情報がああだこうだだから、まずはインターネットを禁止して、本で調べる癖をつけましょうみたいなやつあったあった。
スピーカー 2
なんかそんなのあった気がする。
スピーカー 1
あるよね。
スピーカー 2
自己啓発本マニアだもんね、支部長。
スピーカー 1
俺はいろんな時代の自己啓発本をタイムスリップしながら読んでるから。
スピーカー 2
だからそれか新しいの出た時はまずそれ禁止しましょうみたいなの絶対誰か言うと。
スピーカー 1
絶対誰か言う。
スピーカー 2
今回もそれってことだねじゃあ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
禁止じゃなくて今言ったみたいな新しい解決法を考え出さないといかんよねってことだね。
スピーカー 1
本来は。
俺は曖昧な言い方をするけど、結局今のやり方の延長線上で取ってっていう感じなんだね、新しいツール出てきたら。
それに最適化した形とか新しいやり方した方が、一回今までのやり方捨ててそうした方がいいんじゃないかなって。
特にAIとか早いし。
スピーカー 2
その場しのぎな感じだよね。
スピーカー 1
そう変わってきてるからっていうのは思うんだけど、まあまあ企業の中でやるんだったら最初はそうなるよねと。
スピーカー 2
それでも日本は遅れてるとして欧米やら海外ではどうなってんの?そういう風にしてんのかな。
スピーカー 1
いやーごめんちょっとねキャッチアップできてないけど。
スピーカー 2
禁止とかやってなさそうだよね絶対。
スピーカー 1
いやーどうだろう。割とやってると思うけどな。
スピーカー 2
意外と禁止つってまずは手で打てみたいな話?
スピーカー 1
結構やってると思うよ大きい企業はあんまり変わんないと思うけどな教育方針的には。
スピーカー 2
支部長のいるような逆からの逆流みたいなそういうことは結構やってないんだまだ。
スピーカー 1
まあでも分かんない。
スピーカー 2
新しい考え方なのそれね割と。
スピーカー 1
まあでも結構言ってる人はいるよ生成AI時代なんかもう作れるようになったら作ってから追っていくっていうその追い方をちゃんと学ぼうみたいな。
そうするとやっぱでも結局基礎的な知識がいたりとか調べ方のやり方を知ってる必要があるよねっていうのはある。
あと癖をつけるとかね調べる癖をつける。コード見なくてもね物できちゃうから。
スピーカー 2
なるほどな。なんかそれってさあれだよねちょっと時代を感じるけどさホームページビルダーみたいなソフトが昔あってさ
ホームページこうなんかビジュアルでレゴみたいに引っ付けてってコードで分かんなくてもホームページ作れますみたいなソフト昔あって要はそれ使っとったやん。
スピーカー 1
あったねあったね。
それと一緒だよね。で後からコード見てこの部分がこれなのかみたいなのを逆流で勉強してたもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そういうことだよね多分それのAI版だよね。
スピーカー 1
それのAI版であと爆速でコードのことができるようになったからそれを拡張していけばいいんじゃないかなって思うけどね。
結局そうすると基礎的な知識を身につけることにもなるしね。と思いましたと。まあでもそのなんか禁止する理由はわかるなっていう話で。
スピーカー 2
ただあまりイケてないと。
スピーカー 1
イケてん。うーんそのなんか過剰にさこれがなんか日本はダメだみたいな。遅れてるんだっていうそういう騒ぎ方は良くないなって思った。
騒ぎ方ね。
スピーカー 1
日本のJTCはこれだからみたいな。
スピーカー 2
また出たと。
スピーカー 1
またAIを禁止して生産性が落ちるみたいなそういう人たちはいるから。
そういうことじゃないよね。
大事だよって話ね。守る最初は。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
破って離れると。一緒ですね武道とね。
早くだから支部長メソッドじゃないけどなんか新しいやり方出てきて定着していくといいね。
スピーカー 1
いいよねやっぱ。
それが何なのか。今言ったみたいな逆流なのか。
スピーカー 1
そのあたりでこの前ちょっと知られた話だね。DNAとかやってきそうだよね。もうAIゴリゴリ使ってこうぜっていう企業は。
スピーカー 2
デビン企業。
デビン企業みたいなね。AIエージェントであれ使いこなしてるわけだから。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
っていう感じがしますというところでちょっと関連ニュース言っていい?トピックとして紹介するわけじゃないんだけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
このAIたまたまさっき見つけたのよこれ。なんだけどさ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
そのまま言っちゃうと、AIツールを3つ以上並行して使うと脳の疲労を引き起こして生産性が低下する可能性があるというニュースがありまして。
スピーカー 2
思い当たりすぎない僕ら。
スピーカー 1
これ元になってる論文読んでないから、あくまでも噂レベルな話として聞いてる。記事は貼っておくけどね。これかなりに記事送ってねえな。これだけちょっと送っておくわ。
スピーカー 2
ほいほい。
スピーカー 1
っていうニュースがあって。これさ、さっきもかなり言ったけど思い当たる節ありすぎるのよね。
そうだよね。
スピーカー 1
俺もう、エージェントが動いてないと不安になる。
前言ってたやつじゃん。
俺がこうやって喋ってるとか何か作業してる裏でエージェントも仕事してくれないと生産性が下がってるじゃないかっていう脅迫観念に駆られて。
そうだね。
スピーカー 1
常に裏で何をしてるんだっていうタスクをさ、頭の片隅に置いてあるのよ。
今こっちでディープリサーチかけてて、リプリットがこのコード書いてくれてて、クロードコードがこれやってくれてるみたいなタスク。
で、そういうことを考えてるとさ、リプリットから終わりましたよ支部長さんってきて、次の指示出さなきゃって。
クロードコードから終わりました、次に指示出さない、ディープリサーチ終わってるから、これ読んで、次これサーチしてみたいなことやってるとめっちゃ疲れるの。
スピーカー 2
疲れるんだ。
スピーカー 1
すげえ疲れるし、タスクを切り替えるのにすげえ脳の負荷がかかるなと思って。
スピーカー 2
うんうん、違うことやらしてんだねそれぞれね。
スピーカー 1
そう、それぞれ違うことやらしてるんだけど。っていうのがあるなと思ってたんだけど、このニュースではそれが書いてあるって感じだよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いろんなことをやらせてると、結局マルチタスクになるのよ人間側が。
スピーカー 2
切り離せないんだそのタスク。
そう、作業が早くなるどころか、頭の中がただ散らかったように感じ始めたと。肉体的に疲れてるわけではなく、それは考えがごちゃごちゃに押し込まれてるような感じだったみたいなね。まさにそんな感じですね。
スピーカー 2
なるほどなあ。これさ、でもさ、部下にこういう指示をしてやらせるっていうのとなんか根本的に違うものがあるのかな?
スピーカー 1
ああ、あんまり違いはない気はするけど。
スピーカー 2
だったら別にね、会社の上司みんなこんな感じじゃないのっていう。
スピーカー 1
スピードは違うんじゃない?
スピーカー 2
スピードが違う。
スピーカー 1
圧倒的にスピードが違うよね。部下に、
スピーカー 2
分量か。
スピーカー 1
そう、じゃあディープリサーチレベルのレポート出してこいってたら、あれってたぶん1日とか2日かかるよね。
スピーカー 2
ああ、本来ね。
だからそれはさ、それが10分に10分で帰ってきたらさ、やっぱ次のタスク、次のアクションを決めるのすごい早くなるよな。
スピーカー 2
部下への指示が込みまくってる状態ってことか、つまり。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そう、でも、でも、あれなのよね、AIに指示出して回答帰ってくるまでずっとパソコンを見てる人もいるから、
うんうん。
わかる?その何か多分10分ぐらいかかるタスクをずっとさ、パソコンの前で待ってるみたいな人も時々いるのよ。
スピーカー 2
なるほどね。10分ぐらいだったら待ちそうだね。
スピーカー 1
それもね、ちょっと。
何をしてるのか。
その10分何かできそうな気もするし。
スピーカー 2
だって違う指示を出すんでしょ、その10分ね、支部長は。
スピーカー 1
そう、待たずに。
そう、こういう働き方がいいのかどうか。さっきのAIを使った働き方もそうだし、靴使った働き方も本当に生産性が高いのかどうかっていうのは非常に、
スピーカー 1
生産性が高いアウトプットは出ると思うけど、人間が楽になってねえなっていうのがすごくもうね、悲しいなと思いました。
スピーカー 2
四六時中回してる人はってことね。
あんま平行してなきゃいいってことだよね、この論文だと多分。
スピーカー 1
そうだね。だから自分の通常の業務、クリエイティブな業務をやっていて、その脇で一個AIを走らせるぐらいだったらいいんじゃない。
3つ以上平行して使うとやばいって書いてある。
スピーカー 2
まさに支部長ってことね。
スピーカー 1
そう。でもいっぱい契約してるからサブスクリプションがさ、俺をそうさせてくるんだわ。
スピーカー 2
完全にそそのかされて俺もマナスの契約一個あげちゃって年間だしさ、クロードも契約し直したしさ。
スピーカー 1
ほら、じゃあもう使わないと。
スピーカー 2
ジェミニットGPTだよ。
スピーカー 1
マナスはいいんだよまだ、クレジットだからさ。
スピーカー 2
そうね、なくなるからね。使わないと損みたいなやつね。
スピーカー 1
クロードコードとかクロード系はさ、ほら5時間でリセットされるからさ。
スピーカー 2
わっちゃん。
スピーカー 1
枠ギリギリまで使わないとちょっとあーって。
損しちゃう。
スピーカー 1
損してる気がする。
スピーカー 2
で脳みそがパンクしてるんだ。
スピーカー 1
で脳みそがパンクしてる。
松松転倒だ。
だから多分人間もさ、AIに指示を出すための補助脳みたいなやつをさ、こっちにさAIとしてガチってつけてみたいな。
こっちにちょっとねそのサポート脳みたいにつけてみたいな。補助的な脳をさ、後付けでつけるみたいな。
スピーカー 2
そこは脳なんだ。
エージェントAIじゃなくて。
スピーカー 1
エージェントAIじゃなくて。それはさ、指示を出すっていうアウトプットをしてると無駄だから脳から直接なんか電気信号でこっちの脳に送るみたいな。
スピーカー 2
考えたらそのまま行くみたいなね。
スピーカー 1
そうそう。で電子脳が今度はここで独立してスタンドアローンで他のAIエージェント指示出すみたいな。そういう世界になるかもしれないね。
ちょっと電脳とちょっと融合しつつ。
スピーカー 1
そう。まるっきりこう自分の脳を電脳化みたいなさ、する未来はちょっとSFすぎるから。
補助的にね。
補助的な外付けのほうがありそうじゃない。
スピーカー 2
イーロンマスクのね、ミューラリンクとか。
スピーカー 1
やってるじゃんイーロンマスクが。
スピーカー 2
やってるね。あれちょっとどうなってんのかわかんないけど。
あれちょっとSFすぎて全然覚えないけど。あれかっこいいよね。俺も知見に参加したよ。やるんだったら。
スピーカー 2
知見参加しちゃう。
スピーカー 1
参加してほしいよね。チップでもなんでも埋め込んでほしいもん脳に。
スピーカー 2
死にそうだよねちょっとなんか。
スピーカー 1
死んだら死んだでしょうがないと。それはしょうがない。
スピーカー 2
いいね。脳にチップは怖いな。
スピーカー 1
でもなんかね、誰かがやらなきゃいけないから。
スピーカー 2
俺あのコールドスリープはやりたいと思ってるんだよ。
そっち?マジで?
そっちやりたい。1000年後に目覚めさせてほしいなって。
スピーカー 1
あれもあるんだよね。そのコールドスリープをさ。
やってるの?
不幸がやってるみたいな話を聞いたけど、それも都市伝説なのかな。
スピーカー 2
1000年分のお金払って。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
財団とか子孫とかがずっとこうやるわけよ。
あれもあれだよね。
スピーカー 2
時のね、人が誰かもういいわこんなジジイ殺しとけってなっちゃうリスクが高いよな。
スピーカー 1
あんな言ったもん勝ちみたいなもんですよ。月の権利書くらいの話だと思ってたけど俺は。
1000年生きれる権みたいなやつを買って、満足して死んでいくみたいな。
スピーカー 2
今、あんのかな。技術的にさ、脳みそにどのコーナーよりはよっぽど現実的な気はするよな。
スピーカー 1
いやーどうなんだろう。
スピーカー 2
冬眠させて。
スピーカー 1
冬眠はね確かに。いけるんかなでも。
スピーカー 2
1000年後の未来とか見たいんですよね。
スピーカー 1
あれって何?健常な状態で行くん?じゃなくてもう死んじゃうぜっていうぐらいの時にカチカチにされる感じなのかな。
スピーカー 2
健常がいいでしょ。なるべく若い時にさ、冬眠してもらわないと。向こう行って5年ぐらいで死んじゃったらさ、意味ないもん。
スピーカー 1
でもほら、1000年後だったらもうなんか不老不死になってるかもしれないじゃん。なんか若返りみたいな。
スピーカー 2
あーそういうこともあるんだ。
スピーカー 1
もったいなくない?人生のさ、若い期間。1000年後ぐらいだったらなんとかなるっしょっておじいちゃんで冬眠やるのが一番なんか期待値高いというか。
スピーカー 2
ちょうどいいとこがいいかもね。50歳ぐらいで。
あー早いな50歳。
スピーカー 2
十分楽しんだかなぐらいで。
スピーカー 1
なるほどね。それなんかコンテンツにしてほしいわ。ちょっと明日から冬眠入るんでみたいな。
スピーカー 2
そこで終わっちゃうもんね。発信が。
スピーカー 1
っていうところで、AIのツールいっぱい使うと脳が疲れるんで、AIに補助脳を作ってもらいましょうという、そういう未来があるかもねというお話でございました。
スピーカー 2
要はあんまり走らせん方がいいかもねってことね。
スピーカー 1
そうね。SNS見ててもクロードコードを使って生産性向上だみたいなのいっぱい言ってるけど、
ずっと落ち着かない。
スピーカー 1
すごい落ち着かないんだけどさ、生産性向上はいいんだけど、なんか向上した生産性が見えないからさみんな。クロードコードを使うことが目的になってる感じも。
あなたのアウトプット見せてくださいって。
スピーカー 1
すげえみんな一生懸命クロードコード使ってるんだけど、何そんな作ってんだろうなって思いながらさ。
スピーカー 2
作ったもの見たことがないでしょ。
スピーカー 1
作ったものが見たことないんだけどさ。
スピーカー 2
言ってみてよ。何を作ったのか見せてくださいって。
スピーカー 1
ちょっとね、目的は使うことじゃねえから。
スピーカー 2
そうだよね。何をやってんだろう。
めちゃくちゃ嫌われるよな。何作ってるのか見せてくださいみたいな。
スピーカー 1
ほんと嫌われる。
嫌われるよ。
スピーカー 2
ほんとね。
スピーカー 1
嫌らしいなって思うけど。
スピーカー 2
ほんとそうだよな。
スピーカー 1
でもあんまりツールに踊らされない方がいいよねっていう話ですね。
ほんとSNSはもう断ち切ってるんだよ。
スピーカー 1
そうね、かなり断ち切ってるからさ。
スピーカー 2
大丈夫っすね。
スピーカー 1
だからさ、ごめんちょっと文句言って一個かね。
スピーカー 2
何何。
スピーカー 1
いや、SNSめっちゃ断ち切ってるじゃん。
スピーカー 2
うんうん。
だからさ、意外とさ、驚いてないのよね。驚かされてないのよ、かなり。
スピーカー 1
ああ、そっかそっか。
リスナーの代弁が微妙にできてない時があるっていう。
しまった。
スピーカー 1
リスナーももうSNSでああ、やばいやばいってなってるけど、かなりはさ、おー、そんなことあるんだみたいな。
たっかんしてるというかね。
スピーカー 2
ダメだね。
スピーカー 1
そうそうそう。もうちょっと。
スピーカー 2
ああ、落ち着けましたーっていうのが欲しいんだね。
スピーカー 1
落ち着けましたーがね、別にかなりがそうである人はないんだけど、あ、知らないの?みたいな時が最近あるから。
スピーカー 2
そもそもね。
スピーカー 1
SNS達がうまくできすぎててさ。
スピーカー 2
そっかそっかそっか。
スピーカー 1
驚かされてないっていうのが。
スピーカー 2
そもそもスタートが、あ、そんなんあるんですねから入ってる。
スピーカー 1
そうそうそう。まあいいんだけどね。
スピーカー 2
そっかそっか。ちょっとなんか片透かし感あるね、それ。
スピーカー 1
一番ね、理想的な状態ですよ、人間として。
スピーカー 2
ちょこっとじゃない?
スピーカー 1
SNS見て、見る、まあ発信するんやけどね。
スピーカー 2
ちょっと見よっかな、SNS。
スピーカー 1
ちょっとね、適当に時々見といてください。
X見ます。
スピーカー 1
もう完全にいないけどね、ほとんどね、完全にXに。
スピーカー 2
バッジも外しちゃってね。
スピーカー 1
じゃあちょっと次のニュースいきたいと思います。
日本初VIVEコーディング検定スタート。
無料AI資格の日本AIスキル協会、AIスキル認定協会が提供。というニュースでございます。
スピーカー 2
おええ。
スピーカー 1
AIの新しい資格試験。
スピーカー 2
また資格かい。
スピーカー 1
そう。VIVEコーディング検定。受験料無料っていうのが。
スピーカー 2
無料。
スピーカー 1
はい。3月18日水曜日より提供開始したというニュースがございますが。
スピーカー 2
アンソロピックじゃん。
ん?アンソロピック?
スピーカー 2
アンソロピックの認定試験?
スピーカー 1
違う違う違う。
え、なになに?
スピーカー 2
違う。
あ、これ次のやつだ。
スピーカー 1
そう、それ次のやつです。あ、ネタバレした。
スピーカー 2
大変すいません。
スピーカー 1
違います。一般社団法人のなんちゃらホイがやってる。
VIVEコーディング検定。
コーディング検定というのが始まったということなんですが。
スピーカー 2
こういう時に見るポイントあれだったね。まず、やりましたよ僕たちね。
やりました。
スピーカー 2
AIの資格の会で。
スピーカー 1
そう、やった。
スピーカー 2
まずこの団体を調べましょう。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
どんな団体がやってるんですかね。僕らもできちゃいますからね。
スピーカー 1
そうですね。一般社団法人日本AIスキル認定協会さん。調べました。
スピーカー 2
どう、やばいのこれ。
スピーカー 1
よくわかんない団体です。
スピーカー 2
いやああ。
スピーカー 1
分からない。別に良いか悪いか知らない。良いか悪いか知らない。良いか悪いかわからないよってよ。
分かんない。
スピーカー 1
よく解らなかった。
スピーカー 2
分からなかったって言う結果ね。
スピーカー 1
別に悪いと言ってない。良く解らなかった。何なのかはよくわからなかったし。
ホームページもめっちゃ。AIで作った感があるね、さすが。
スピーカー 1
マナーズで作りました感が少し。
あるなっていう感じはするけど 僕も受けてませんが 無料で受け
れるみたいなんで すごい ここは 無料のAI検定みたいなやつをいっぱい
出してるんだね
スピーカー 2
そうなんだ
スピーカー 1
誰でも登録さえすれば すぐ 受けれますよみたいな 今だと4
こ出してんのかな AIスキル検定初期
スピーカー 2
無料ってのがなんか珍しい ね 無料ってのが珍しい
スピーカー 1
無料 珍しいよね 目的がよく わかんないけど AIスキル検定 AI
エージェント活用検定 生成AI導入 実務者検定とバイブコーディング
検定と 4月 5月って新しい検定が まだまだ盛りだくさんスタート
してくぜと 合格すると合格しました よっていうPDFがもらえるらしい
です
PDFね
スピーカー 1
はい 何だろうね ちょっと 目的がわからんけど 多分 なんか
ぱっと見な感じ 企業向け 法人 向けの研修を打っていきたいような
雰囲気を感じる
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
気はするけど なんかこう 別に ただなし その問題のクオリティ
はよくわかんないけど 受けてない から なんか力試ししたいよっていう
人は受けてもいいかもしれない ねっていうぐらいですかね
スピーカー 2
わかりました
スピーカー 1
はい ちょっとオープンバッジ ぐらい出してほしいところだけど
PDFがもらえるというところなんで 今日言いたいのは
スピーカー 2
症状みたいな
スピーカー 1
症状みたいなやつが
スピーカー 2
症状がもらえるの 合格しました って
スピーカー 1
そう もらえます 全部受ける と 4巻達成みたいな感じになってる
ね 今日言いたいのは ここの境界 が良い悪いではなく こういうAI系
の検定 今後もいっぱい出てくる ので まずは出てきたら この団体
はなんぞやと 一般社団なんだな と 運営の状態を大体見れば どんな
感じなんだろうというのがわかる し 理事をこうやって見て どういう
会社の人たちがやってるんだろう と
スピーカー 2
ちゃっかり俺いなかった 理事に
スピーカー 1
いなかった 大丈夫だった カネリンみたいな眼鏡かけてる
人は何か二人といたけど
それは怪しい
黒縁眼鏡ね 見るね
スピーカー 2
ちゃっかりチェックしてる ね
スピーカー 1
ちゃんと見てね 所在地とか 窓口とか この理事たちの名前を
検索し Instagramとか LinkedInない かなみたいなやつも見ながらね
スピーカー 2
ちゃんと見てる
スピーカー 1
チェックすると
スピーカー 2
本当だ 出てる 顔写真出してる
スピーカー 1
顔写真出てるからね
スピーカー 2
でも顔写真がAIっぽい
スピーカー 1
ちょっとAIっぽいんだよな ちょっと 実際来てるとまずいから
あんまりだけど 全てがAIっぽく 見えちゃうんだよな
スピーカー 2
そうだね わざとそうしてん のかもしんないけど
スピーカー 1
っていうのでね こういう ところを追っていって 大丈夫かな
とか ちゃんとしてるかなっていう のを見るといいと思います
スピーカー 2
なるほど でもあれだよね 今後どんなのが出てきても まずは
たぶんG検定を取りましょうっていう のは変わらないよね
スピーカー 1
そう 結局信頼できるのは やっぱそういう昔からやってる
とこだからさ G検定と あとは生成 AI技術者活用 生成AI活用技術検定
かな
生成AIパスポートじゃなくて
スピーカー 1
そう 生成AIパスポート
パスポート その二つかな 前お勧めしてくれたやつだよね
スピーカー 1
生成AIパスポートはほんと 簡単だから G検定を受けるって
ところがいいんじゃないかなと われわれはお勧めします
スピーカー 2
集団受験も控えてますね
スピーカー 1
控えてますからね という感じ でございますね ということで
スピーカー 2
参考書もまたあそこに入れ ときますかね 概要欄にね
そうだね お勧め参考書を 入れとかないといけないね
スピーカー 1
ということで二つ目のニュース こういう検定がスタートしました
よっていうところだったんですが 次も検定つながりで 次のニュース
こちらです Cloud Certified Architect Foundation がローンチというニュースでございます
スピーカー 2
なんか何それ
クロードの認定試験です クロードの使い方みたいな
スピーカー 1
そう クロードの使い方的な やつ
スピーカー 2
ネタバレしちゃったけど
スピーカー 1
アンソロピックがやってる クロードに関する資格試験っていう
スピーカー 2
割と良さそうじゃん
スピーカー 1
はい 始まるらしいです
スピーカー 2
なんかAzureとかAWSが出してる ようなやつかな
スピーカー 1
そう そう
スピーカー 2
ね 使い方みたいな
そう まさにそう AzureとかAWSが出してる
スピーカー 2
試験になるほどそんな色々あるの
スピーカー 1
あるんだよね なんかね 結構 難しそうな内容だよ
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
エージェントのCloud.mdっていう エージェント設定ファイルとか
あとMCPサーバーの設計とか
あとはなんだろうな
マルチエージェントを使う上での 設計システムみたいな
結構エンジニア向け
じゃあ 支部長受けてもなかなか むずいか
スピーカー 1
むずいと思うよ
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
しかもこれあれだよね いわゆるそのAWSとかね
Azureとかの試験と一緒でさ 監視あり
だからカメラずっとつけて 監視者に自分の姿を見られながら
答えていかなきゃいけない っていうやつだね
スピーカー 2
カンニング防止
スピーカー 1
カンニング防止
へえ
スピーカー 1
で 今だとなんかみんながみんな タダで受けれるわけじゃなくて
なんかアーソロピックのパートナーとして 登録してる企業ではないと受けれないらしいんだけど
スピーカー 2
へえ 企業か
スピーカー 1
今後どんどんどんどんそういう 民衆にも展開されていくんじゃないかなと
いう感じですね
スピーカー 2
民衆ね
スピーカー 1
これは展開されたら受けても いいかなと思うんだけど
協調それこそ会社で受けれるのかな
スピーカー 1
受けれるんじゃないかな 受けれるのかな分かんない
言えば受けれるかもしんないけど 苦労度だわな
スピーカー 2
業務で使わないと
スピーカー 1
あんまり使わないんだよな 業務だと
Azureの試験は受けようとしたことがあったけど
スピーカー 1
これAzureの試験もさ 話飛んじゃうけど
自宅受験しようとしたもんね
Azure系の試験あるじゃん
同じように監査役付きでカメラ 映しながらやる試験だったんだけど
結局ネットの不具合というか ソフトウェアとの相性が合わなくて
その試験用のね
スピーカー 2
なんか言ってたね
スピーカー 1
それで結局飛ばしちゃったんだよね
変形はされたけど
すげえ困ったわあれ
スピーカー 2
それ監視って何?
なんか特別なデバイス置くの?
スピーカー 1
ウェブカメラ
スピーカー 2
ウェブカメラで?
スピーカー 1
ウェブカメラなんだけど
画角を広く撮らなきゃいけなくて 手元まで全部映るように
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
だって顔だけ映っててもさ
手に教科書とか持ってたらダメじゃん
スピーカー 2
そうね 結構外付けのやついるんだ
スピーカー 1
そう外付けのやつがいるとか知らなくて
ワチャワチャしてたら
うまくいかなずに受験できませんでしたっていう
めんどくさいね
スピーカー 1
めんどくさいからテストセンサーで受けれるというねこういうのもね
というのが開始されましたので
ちょくちょくチェックしていきましょうというところで
これの付随するニュースとして
スピーカー 1
ちょっと一個紹介すると
ニュースというかこれいいよって話
アンソロピックのアカデミーっていうのがあるんだよね
スピーカー 2
アカデミー
アンソロピックアカデミーと
これ結構いいよっていうご紹介でございます
スピーカー 2
勉強できるのね
スピーカー 1
無料で勉強できますと
これアンソロピックアカデミー何かっていうと
アンソロピックが提供しているeラーニングシステム
そのクロードの使い方とか
結構基本的なところから
やってくれて13個のコースがあるのかな
コースを終了すれば
終了証明みたいなの出してくれるし
YouTubeの動画なので基本的には
スピーカー 1
英語なんだけど日本語字幕つければ
別に日本人でも見れるから
これは俺も全部見たわけじゃないんだけど
結構基本的なところから応用編まで
幅広く対応してるから
すげーいい
変にネット情報集める
まずこれやった方が多分いいんだろうなっていう感じがする
スピーカー 2
なるほどね
アンソロピックのクロードの使い方が全般的に全部わかるって感じ
非エンジニアでもいいですか
スピーカー 1
非エンジニアでも大丈夫です
応用編になってくるとよりエンジニアリングの方にいくんだけど
スピーカー 2
基本ぐらいでいいな
スピーカー 1
まず基本からこうやっていくと多分いいと思いますんで
これタダで受けるの結構いいから
空いた時間にちょっとずつっていうのを非常にお勧めでございます
全講室無料です
スピーカー 2
やってみようかしら
スピーカー 1
ぜひやってみてください リンクはこの概要欄に貼っておきます
はい
スピーカー 1
じゃあ続いてのニュースに行きましょうか
JDLAコネクトシードルオールハンズに行ってきました
というイベント参加レポートでございます
スピーカー 2
そうだそうだ東京来とったよね
スピーカー 1
東京行ってました
前提を説明するとJDLAコネクト日本ディープラーニング協会の
集まりみたいなやつに行ってきて
結構でかいイベント
スピーカー 1
そう結構でかかった
キャパシティ的に500人ぐらいだったらしいんだけど700人ぐらい集まって
詰め詰めでしたね
スピーカー 2
すげえたくさん集まったんだ
スピーカー 1
すげえたくさん集まってた
ここで俺はワークショップを20分ぐらいやってきて
一応登壇もあったんだけど
いろんな教授の話を聞きながら
勉強してきましたよと
勉強になった?やっぱり
スピーカー 1
面白かったよ
スピーカー 2
やっぱりネットではアップされてないのかな
スピーカー 1
アップされてない
最初に東京大学の松尾先生の
基調講演と
パネルディスカッションがありその後に
フィジカルAI関係のディスカッションもあったんで
それ2つ聞いてきたんだけど
スピーカー 1
内容をすごく要約すると
すげえ現実的な話だった
AIってこんな未来作るよねみたいな
結構AIセミナーにありがちな感じじゃなくて
めっちゃ流石アカデミックな分野だな
アカデミックな話だなっていうくらい現実な話
スピーカー 2
今の話ってこと?どう活用するかみたいな
スピーカー 1
そう結局
日本をどうしていくかみたいなすごい広い話ではあるんだけど
松尾先生が言うには
AIの活用方針今年すごくガラッと
日本大きく変わりましたと
お掃除大臣が変わり明確に
AIを推進していくと特にフィジカルAI
っていう言葉を強く使ってAIを推進していきますよと
というふうに明言をしたとこれ明言したってどういうことかというと
予算がついたってことねAIの動員に関して
スピーカー 2
今まではついてなかったんだ
スピーカー 1
あんまり大きくはついてなかった分野に結構本気でつけてきた
だからお金を使いますよというふうに日本は言ってますと
なるほど
スピーカー 1
じゃあそれで日本お金使ってAI万々歳かって言われるとそうではなくて
お金を使うってことは何を期待されて何を求められているかってことは
経済成長を日本は求められますよと
使った分必ず回収するというか
それ以上の効果を出さないと意味がないよねっていうことなんで
スピーカー 2
予算がまたなくなっちゃうと
スピーカー 1
なくなっちゃうと意味ないねとじゃあ経済成長って具体的に何を求められてるかって言ったら
GDPの成長を求められてると
スピーカー 2
GDPね
スピーカー 1
国内総生産ね
スピーカー 2
分かったような分からんような言葉だよ
スピーカー 1
俺もよく分かってない正直
国民の生産性ですよね
スピーカー 2
みんなが挙げてるやつじゃん驚き屋さんが
スピーカー 1
日本が成長してませんよみたいな
スピーカー 2
挙げてんのかな生産性ばっか上がってアウトプットない場合はどうなんだろうね
スピーカー 1
それはね生産性上がってないってことです
スピーカー 2
GDP下がってんだ
スピーカー 1
GDPって日本でずっと上がってないのね確か
成長してないよねと横ばい横ばい
横ばいなのかな下がってるかもしれない
スピーカー 1
でもAIを使うことによって
理論的には
GDPっていうのは成長傾向に上げることができると
これは松尾先生とか
松尾研究室の中で試算した結果があって
MAXで多分
1.2%とかぐらい上がる
AIをうまく導入できれば
スピーカー 2
どれぐらいすごい
スピーカー 1
これね成長率1.2%って感じなんだけどめっちゃすごいらしい
こんな上がるのはすごいよと
AIをうまく導入すればそれぐらい上がるんだが
どのくらい導入しなきゃいけないかね
その1.2%
スピーカー 2
どのレベルやって1.2%なんだろうね
スピーカー 1
結構これもすごくて
日本の企業80%にまず生成AIを導入しましょうと
中小企業含めて
ほぼ全てじゃん ほぼ全てじゃん
導入しますってどのくらい導入するのといったら
メインタスクの50%から60%を
AIに代替させましょうと
まさにDNAぐらいってこと そう結構半分以上を
しかもコアのタスクにAIを導入して
今の労働生産性を
スピーカー 1
20%以上上げる
20%のタスクを削減する
AIによって
今まで一日でやってたことが
スピーカー 1
8割できるようになるよぐらいの
AIによって
20%はAIによってタスク削減できましたよっていう状態を
80%の企業でできれば
やっとGDP1.2%ぐらい成長するよねみたいな
スピーカー 2
日本の8割の企業で
生産性の効率20%でいいんだ
スピーカー 1
20%
生産性の効率を20%上げるというか
20%今までやってた業務を削減するっていう
スピーカー 1
20%って結構よ5分の1よ
スピーカー 2
できそうじゃない無駄なことばっかりやってるし
スピーカー 1
あそこなんですよ
スピーカー 2
でも支部長の言うように削減したところ
またいらんことやり始めるんじゃないDNAみたいな
そうね今までやれてなかったことを
スピーカー 1
DNAみたいなやつって言うと
スピーカー 2
語弊があるけどちょうどわかりやすい事例だと
なくしてもまた
違うことやって生産性変わらなかったみたいな
ことになったりするよね
スピーカー 1
そうだから結局日本の
組織とか風土も変えなければいけないよねっていうのは
すごく言っていて
スピーカー 2
どのあたりなんだろう組織とか風土って
スピーカー 1
すげええげつないことをいっぱい言ってたけど
年功序列終わったらダメだよねとか
あと今の組織の中で
逃げ切りの姿勢が強すぎるとだから
経営を変えたくないのねあと5年あと10年で俺の時代終わるから
何も問題なく過ごせればいいっていう
そういう意思決定層がいていっぱい
スピーカー 2
結構公務員的だね
スピーカー 1
それは企業にいっぱいいるんだわ甘くなってきた人とか
大きい企業は特にそう
スピーカー 2
何もなく終わりたいってみんな口癖のように言ってたもんね
スピーカー 1
そうさすがの公務員
公務員を経験してる男の言葉は重みがあるね
スピーカー 2
公務員の1セクションでは
そんな感じだったからみんなそんな感じなのかなって
スピーカー 1
結局大きい企業もそういう風潮が強いと
やっぱ少子高齢化でさ
やっぱ40代50代の人がすごい多いから
言うてあと10年とかさ
15年は長いけど
そこで何もトラブルなく過ごしたいよねっていう人たちが
責任を負う立場で決定する立場にいるから
かなり逃げ切りの思想が強いと思う
なるほど そうすると別に今のタスク変えなくて
そもそも先生入れたらなんかあるかもしれないし
スピーカー 1
別にそんなのやらなくていいんじゃないみたいな
風土があるからそこから変えていかないと全然
意味ないよねっていうことを言っていて
スピーカー 1
なんかすげえAI導入とか
なんかビジョンが大事だよとかって
言ったりするんだけどそういうふわふわした話全然いらないし
みたいな
もうちょっとなんかだいたいさ
バックキャスティングって言って未来を描きましょうみたいな
20年後30年後AIでこうなってます
理想の未来を描いてそこから逆算して
今やることを決めましょうっていうバックキャスティングって考え方があるんだけど
スピーカー 2
バックキャスティングって言うんだそれ そう
スピーカー 1
上手くいかないんでそういうふわふわしたことはやめましょうみたいなことを
バシッと言ってて
アカデミックって思ってなんかAIの
セミナーってだいたいさAIでも時代変わりますみたいな
キラキラ そう
めっちゃもうGDPがあとさ経済成長が
スピーカー 2
国の施策の会議みたいな感じだね
スピーカー 1
そう国の施策の会議に出席してる方なんで
ああそうかそうか すごいそう現実的な話を
していて
で日本の強みって日本ってさ
そもそもあまりオリジナルが強くなくてものづくりとか製造業って
パクリの文化だよね
なんかね中国のことバカにしているんだけど
やってることってあんま変わってなくて
海外のすごい卓越した
発想とか技術を日本に持ってきて
それを磨き込んで勝ち抜くみたいなパターンで
ものづくりって買ってきたのずっと
海外ができないようなすごい細かい部分までの
作り込みをしてもうクオリティを
他の推定を許さないくらいに上げて勝つっていうのが
結構日本の作り込みのパターン強いとこなんで
コツコツ作り込むみたいな
スピーカー 1
パクってめっちゃ精度上げるってことね そうめっちゃ精度上げていく
とかすごい壊れないようにするとか
すごい性能を上げていくみたいなところを得意なんだけど
スピーカー 1
AIもなんかね
楽観的に言えばそのもう
基礎的なモデルは完全に海外に依存してますよと
だけど後追いで日本がね
日本の真面目さを利用して
コツコツ積み上げることができるよねっていうのを言われてるんだけど
この日本のコツコツ感のスピード感が
全然AIのスピード感についていけてないから
遅いんだ 多分無理だよねみたいな話も出てて
スピーカー 2
スピードが足りなさすぎて
スピーカー 1
ものづくりの時とは違う そうスピードが足りなすぎるから日本もちょっとその
真面目にコツコツやるんじゃなくてその風土
日本人的な風土もちょっと変えていかないと
追いつけないんじゃないみたいな
そういうお話がねパネルディスカッションの中で
スピーカー 2
繰り広げられていました でもその風土をどうやって変えるのとか
じゃあどうすんのみたいなところは
特に打開策あんまなし そうね
スピーカー 2
そこを 課題ですねってとこだね
スピーカー 1
そうねそこに切り込んでいかなきゃいけない1時間くらいの話だったからね
色々テーマが展開していく中で
俺的なこのまとめをした結果を今話してるんだけど
スピーカー 2
でもそれを国主導でさ
変えろって変える仕組みをバーってやるのか
やるのかな
国主導じゃない変わらんと思うよ 変わらない
スピーカー 1
変わらないと思うだってさ
働き方改革も働き方変わってないもんね
どうすればいいんだろうねこのまま 残業規制って言うとやっぱ
国は規制しかできないんだよね
働き方を変えるために
残業時間を減らすっていう政策を打ちましょうって言って
数字的な規制を出すっていうことしかできないから
そうすると結局そこに
月明け場の対策企業がして終わっちゃうみたいな感じだから
ここをどう変えていくかっていうのは結構難しい
なんか危機感よね
危機感というかいつも思うのは
成功事例がボンボン発信されるのがいいなと思ってるけどね
そういうことDNAみたいなさああいう取り組みすごくいいと思うよ
スピーカー 1
私たちはこういう風にAIだってやって
こう失敗しましたとかこういう問題がありましたっていうのを
やって親家に発信することで
あっうちもじゃあこれ真似しようみたいな感じになるじゃん
スピーカー 2
やっぱり圧倒的に成功すればみんな真似せざるを得なくなるんだろうな
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
やらないと潰れるみたいな感じになって初めてやるのかな
スピーカー 1
そうそういう
成功のロールモデルみたいなやつが出始めると
日本人って右へならないだからさ
それはもうそういう文化だから
スピーカー 2
いきなりそっちに流れ始めるの
スピーカー 1
そうあの人たちがやってるからちょっとうちもやらなきゃいかんだろうみたいないきなり火事切ると思うよ
スピーカー 2
うーんそういうのは火事切れるんだ日本
スピーカー 1
だってさやらないことが責任になるから
あいつらがやってるなんでお前やってないんだって言われるのが嫌だから
スピーカー 2
みんなやってるから
みんなやってるのになんでうちはやってないんだって言われる
スピーカー 1
それはもうドライブ力になるんだよね
そういう流れを作らない限りは
スピーカー 2
誰か先導がいないと
DNA頑張って
スピーカー 1
そうそうそれは我々が具体的に何ができるかって下っ端は何もできないからあれなんだけど
そういうところの情報キャッチアップしながら
こんな新しい質問みたいな
情報上げるぐらいはできるんじゃないかなって
スピーカー 2
そうねそうね
スピーカー 1
ああいう企業がどんどんバーって出てきて
ある意味驚かせるっていうのが大事だと思うね
あああれはやばいねって焦らせる
なるほどね
スピーカー 1
っていうのをすごく感じてAIでキラキラ
未来SFチックでビジョンだみたいな感じの
イメージを俺持ってたけど松井先生の話聞いたら
そうだよなっていう
スピーカー 2
現実的な親父たちの話だった
スピーカー 1
社会実装を本当に考えてる
団体の
セミナーだなって思ったね
AIでうまいことやっていきましょう
っていう感じじゃなくて日本にどうやって導入していくんだっていう
スピーカー 1
そういう境界だからやっぱり
ブレてないなと思ったよ内容的には
スピーカー 2
そもそもディープラーニング協会が
スピーカー 1
AIの社会実装っていうところをテーマにしてるからさ
その一環が教育じゃんね
スピーカー 2
地に足ついてるもんで割と
ここで話されたことを
そのまま国とか国会とかで
のコンセンサスでもあるわけだよね
スピーカー 1
そうだねそういうことだと思うよ
そういうことを今国の人たちは考えてると
スピーカー 1
考えてると思う
新規機関も持ってるとは思うけどあとはもう日本のフードとか
をどうやって変えていくかっていう話だろうね
スピーカー 2
なんかAIの補助金みたいなのまた出るんかななんか
スピーカー 1
いや出ると思う出るけど
補助金躊躇ビジネスマンもいっぱいいるから
結局そうなるよな そうなんだよね
スピーカー 2
難しいよね補助金ってね むずいんだよ
スピーカー 1
うまいうまいよ補助金する人たちはもう躊躇するのは
スピーカー 2
うまく吸ってね
あれはねちょっと 本当に必要な人のとこに
スピーカー 1
届かないんだって本当に
だからちょっとねそこら辺も
でもなんかね国も結構
やってくれそうな気がするけどそういうところを
ちゃんと発信していくのも大事かな
アピールが下手だからね行政は
スピーカー 2
僕らもうまく発信して
補助金取っていきたいと思いますね
スピーカー 1
はい補助金取るんだ
落ち着き補助金取っていきましょう
スピーカー 1
でJDLAのイベントで
一個達成してきたのが
松尾先生とね名刺交換
スピーカー 2
初めてしてきて 写真見たよ
見た? 見たツーショット
スピーカー 1
ツーショット上げてたんだけど
AIじゃないんだあれツーショット ちゃんと現実の私が
スピーカー 2
すごいなと思って
スピーカー 1
ちゃんと物理的に落ち着きAIをね
紹介してきました おー
耳に鼓膜は揺らした落ち着きAIという
落ち着きAIという音で細かいウサギの
脳に届いてはいないかもしれない
電信号になってるはず 電信号は届いた
一旦届いたけど あと落ち着きAIっていう名前の書いた名刺も
物理的には当たってるから
スピーカー 2
あーすごい成果だそれは
スピーカー 1
ということで
スピーカー 2
これでだからあれだよね 単純接触効果じゃないけど
2回3回4回って聞いた時にあれ?
なんかこの番組最近よく聞くなーで
スピーカー 1
そう聞いてるかどうか ポッドギャスト聞いてるかどうかわからないけど
アフロの名刺と落ち着きAIの
ロゴの書いた名刺は渡ったので
いつかゲストで出ていただきましょう いいね
すごいねゲスト呼びたらね
スピーカー 2
でもなんか後ろめたさはないよね
ちゃんとやってると思うよ俺 支部長もちゃんと
ちゃんとやってると思うよ 思想的にも
スピーカー 1
ほんと命削ってるし 命ね睡眠時間をね
ということでそういう挨拶が
スピーカー 2
できましたよっていうのと ありがとうさんです
スピーカー 1
あと我々的に嬉しいなと思ったのは
めっちゃ落ち着きAIラジオ聞いてる人多かった
ほんとに? うんほんとに
どうやら嬉しいじゃんそれ めっちゃ言われた落ち着きAIラジオ聞いてますって
マジで? 十人以上に言われたよほんとに
スピーカー 2
すご うんめっちゃ声かけられて どういう人が
聞きに来てる人
支部長のファンがみんなわー来たってことじゃないの?
スピーカー 1
いやそういうわけでもないよ別に
シードルだったってG検定受けてる人だから
あそっかそっかそっか G検定いい資格とってる人だから
もちろんね 嬉しいなぁ
スピーカー 1
何回か会った方もいたけど
それこそ去年のさ
ジャケ劇の公開収録聞いてくれた人もいたのよ
あーなるほどねいいねいいね
スピーカー 1
なんやけどすごい初めてお会いする人も
落ち着きAI聞いてますみたいな
嬉しいじゃんねそれ そう届いてます結構
スピーカー 2
結構届いてるね
結構伸び始めてるよねこれ ありがたいありがたい
スピーカー 1
長いって言われたけど
スピーカー 2
そうだね課題ですね今もう55分なんで
スピーカー 1
そうだねあと5分ね
まあまあでもみんな頑張って聞いてくれてるらしいんで
ありがとう 頑張ってやっていきましょうということで
G検定企画もねお気合い入れてやっていかなきゃいけないよね
スピーカー 2
本当に今後ともお願いします
ホームページちょっとダメ出しも待ってますんで
スピーカー 1
ホームページまた送っとくわあのね
スピーカー 2
クレジット切れでちょっとなんともにならなくなっちゃった
スピーカー 1
じゃあ来月これ修正した方がいいんじゃないっていうのが
僕のDM宛てに届いてて
ちゃんとフロントエンドエンジニアさんからですね
ちゃんとした 人通り指摘が遠いじゃんで
それ後で転送してきます ありがたいでも はい非常にありがたい指摘が遠いとおりました
わかりました はい
最後ちょっと新企画というか
ねえ 新企画というか
ちょっと最後毎回これやりたいなと思うの一個作ってきて
スピーカー 2
おおまださらにこっから番組を伸ばそうとしてる?
そう 1時間半番組になるねこれね
スピーカー 1
番組伸びますというかちょっとさらっとさらっとだけ
スピーカー 2
先っちょだけ さらっと
さらっとするしますね
スピーカー 1
はいするしてください
先っちょはするしてください
月江の落ち着きレポート
スピーカー 2
コーナーでございます ほいほいほい月江ちゃんってマスコットキャラクターだね
スピーカー 1
そうですね落ち着きAIラグの
マスコットキャラクター勝手に作った月江ちゃんなんですけど
ちょっと仕組みを最近新しく作り直して
1週間の間に落ち着きAIラグで検索されたワードと
目安箱に投稿された内容を元に
月江ちゃんがレポートを出してくれるような仕組みを作りました
スピーカー 1
これ皆さんもレポートを見れるようになってます
落ち着きAIラグにログインすると
下の方に月江の落ち着きレポートっていう項目が出てくるようになってるんで
もう見れるの?
スピーカー 2
ページでね
スピーカー 1
その1週間みんなが気になったこととか
検索されたことをまとめて
月江ちゃんがまとめてくれています
なんでちょっとそれを見ながら
簡単にどんなことを聞かれてたかっていうのを
まとめていきたいなと
毎回最後にこれ言っとけばみんな使ってくれるかなと思って
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
一応こうやってリスナーの意見をこういう形で収集してますよっていうのを
AIを使って収集してますよっていいじゃない
スピーカー 2
いいねぽいよ落ち着く
スピーカー 1
落ち着きAIレポートちょっと読み上げてきますけど
今週からそういうことをやりますよと
この1週間で使われた数ですね
検索された数
スピーカー 1
ラグで検索してもらった数が32回
結構みんな使ってくれてるね
落ち着きAI目安箱は9件の投稿がありましたと
スピーカー 1
みんな何を気にしてたかっていうと
結構幅広いワードGitHubGitCopilotLagNotebookLM
著作権クラウドみたいな
実務用のキーワードがすごく検索されていたよと
目安箱はAIの画像生成とか
スピーカー 1
クロードとジミーの使い分けどうしたらいいのとか
社内にAI導入するための相談
社内のラグどうやって作ったらいいのみたいな
そういうことが投函されていたと
トピックの傾向としては
AIツールのサービスの使い方を知りたいよみたいな
要望がまだあるみたいです
ノートブックLMとかJSparkだけとか
パイロットオープンクルーはこの前言ったけど
マナースとか具体的なツールで検索されているのが
すごく多かったらしい
スピーカー 2
使いたい時に分かんないもんな
何が他と違うのかっていうのは意外と分からないと
スピーカー 1
いうことが言われているっぽいね
あとは基本的な用語
GitHub何とかGitってそもそも何とか
マルチモーナルってなんだみたいな
検索し直してる人も結構目立ったよ
あとは意外と気にしてるのがコスト
みんな気にしてるみたい
お金がかからない無料で範囲で試せること
何なのみたいなものも検索されていて
スピーカー 2
いちいち課金しとったら切れないもんな
スピーカー 1
そうなんだよね
我々みたいに発信する人は課金していいとは思うけど
スピーカー 1
最初の一歩のハードルが料金になっている人が結構多そうだよと
月井ちゃんは言っておりますね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
どういう内容が投函されたのかがまとまっているので
皆さんもこれ見えるので見てほしいんですけど
あれだね
エッチな質問をしている人もいるらしいです
スピーカー 2
何やってんの自分じゃないのこれ
桜で
月井ちゃん困ってるもんだって
スピーカー 1
AIでエッチなことできますか
月井ちゃんが一番エロいと思ったエピソードは誰だこれ聞いたの
私部長じゃないの
スピーカー 2
さすが落ち着きAIリスナーだね
月井ちゃんも苦笑いしてる
スピーカー 1
この辺は番組の空気に合わせつつ笑いながら安全に着地する力が
試されそうだねって言ってますから
スピーカー 2
俺らに対するアドバイス
スピーカー 1
最後に私部長とカネリンへの問いかけと次回のトピックの提案っていうのを
月井ちゃんがしてくれるようになっていて
提案1 無料でここまでできるAI入門
無料で試せる範囲でこれいいよってものがあったら
紹介したらいいんじゃないみたいな
確かにそうだなと
スピーカー 2
いっぱいあったもんね
スピーカー 1
それまとめてもいいかな
提案2 ジェミニクロードコパイロットマラソンどうやって使い分けるみたいな
確かにね
スピーカー 1
これも気になるとこだよね
とかとか
車内ラグと著作権どこが危ないと
ラグとか著作権利関係でね
あとはGitHub Gitラグをさらに深掘れる回
もっと詳しく用語を説明する回とかね
っていうのをやったほうがいいんじゃないみたいな提案が
こうやって出てくるようになってます
これ結構次どういうこと言おうかなってヒントになると思うので
いいでしょ
みんな検索した内容から生成してくれる
めっちゃいい番組じゃないですか
回るでしょ
リスナーの皆さんも月井ラグに入力したりとか
検索するだけでもいいし目安箱に入れるだけでもいいんだけど
こういう風にですね月井ちゃんが週1でまとめてくれて
それを速報会でこうやって読み上げながら
次こうしようかしようかみたいなやつを我々でくちゃべっていくんで
こういうところのデータに使われるのでガンガン使ってください
スピーカー 2
使ってください
いいねちゃんと
ヒードワーク返ってくるとみんなも入れる気になるかもしれない
いつも入れっぱなしだとね
スピーカー 1
何に使われてるんだろうっていう感じになるけど
ちゃんと落ち着きAIラグで見れるようになってるんで
一回月井ちゃんのレポートも読んでみてください
スピーカー 2
おねがいします
スピーカー 1
一応ログが見れるんだわみんなが何入れたか
その中で一生懸命月井ちゃんと会話しようとしてる人がいて
申し訳ないんだけど
まだ実装できてなくて
スピーカー 1
ラグって一問一答なのよ
今作りが
一回質問してるじゃん
その回答に質問しても
返ってこないの
それが次の質問になっちゃうわけ
スピーカー 2
引き継がれないんだね
スピーカー 1
引き継ぐためには前やってた文章をまとめて
コンテキストとして入れるんだよ
スピーカー 2
それっぽいね
スピーカー 1
会話が長くなれば長くなるほど
一回の問い合わせに対するAPIの使用量がめっちゃ高くなる
だから一旦その機能を封印してます
スピーカー 2
なるほど
すごいことになっちゃう
スピーカー 1
ラリーの回数を制限する形で
実装してもいいかなと思うんで
やり取りしてる感じがするからね
直すんでまた楽しみにしておいてください
スピーカー 2
バージョンアップお楽しみに
スピーカー 1
ということで落ち着きAIラグもね
使えば使うほど番組が変わっていくような
そういう仕組みになっておりますから
新しい形にポッドキャストに導入していきたいなと思って
AIを作っておりますので
よろしくお願いいたします